03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント115件
a_7636
一番心に残った言葉はvideo6にあった「育成」と「能力開発」です。
私も「育成」という言葉は、他責な印象を受けました。
市場にいる同じ職種全体の人数が少ないせいか、過去在籍した会社で同じ職種の人に育成
して貰う機会はほぼありませんでした(現職が一番充実していると思う)。
もし曲がりなりにも価値を提供できているとしたら、それは「見よう見まねの積み重ね」と
「能力開発」のおかげだと思います。
あと、私もVideo7の「青臭い理想論」を会社でしてみたいです。
k__run
グロービスで大事にしていることが正直に語られており、理想論ではなく日々実践していることが伝わってきました。
自身にとって大切にすることを考える良いきっかけとなり感謝しています。
manabuzou
社員数の増加があっても、「理想」をとことん現実としているのが印象的でした。
「グロービスだからできるんだ」と諦めるのではなく、自組織にとっての理想を改めて考え、そのために何ができるのかを考え、行動することが大切と実感しました。
大学院のクラスでもよく言われていたことですが、ただ学ぶだけでなく、Off-JTの学びを実務へ落とし込むということにこだわられているからこその成果であると考えています。
ymatyu
中小企業を経営しています。スキルは決して高くない従業員ですが、皆やる気で満ち溢れており、そのエネルギーの凄さに人的資源経営の重要さを身に染みて感じています。グロービスと弊社では全く次元が違いますが、取り入れていけるところはやって行きたいです。働き甲斐を構成する要素を言語で理解できたことと、経営者と従業員の価値観の共有の重要さを理解しつつ、従業員自身が能力開発をするため、組織に対してどんな仕掛けをするべきか?こんなことを考えて行きたいと思います。
bonjours
スキルや経験あっても、valueの共有ができなければ組織としてはマイナスもありうることを学びました。DX人材がいないのでベンダー企業から出向者を何人も受け入れるプロジェクトに参加させられようとしているのですが、どのように振舞えばよいかという時に今日学んだ人事戦略を参考にさせていただきます。
maeda_mitsuyo
今まで育成という言葉ばかり使っていたが、能力開発が非常にしっくりときた。今後は部下を育てる時はいかに能力を伸ばすかを主軸に考えたい。
toshi-iwai
社員全員が学び続けている会社って良いですね。高学歴を担保に採用されたひとでも驚くほど入社して学ぶことを止めた?もしくは終始評論的な意見で他人事な対応をしているひとが多いと感じます。賢いひとは色々な場面での多くの損得勘定での知見を持っているのでそのことがかえって自律的な発言が出来ず何も実践できていませんね。
sphsph
採用の話は深いです。
目の前で人が足りない、この人で充足できる。
でも、・・・。ここで踏みとどまることが将来的に正しい。って思うまでにかなりの時間がかかります。
さらに、今でも、ひょっとしたらこの人でいけるかもって採用してしまいます。
ハードルの高さをしっかり持てる強さ。マネできません。
c-e_e-b
育成ではなく、能力開発
自分の意志で学習する
OJTはやっているが、
OffJTは個々で差がでる。
会社全体が同じ価値観だと
やりがいがあるし伸びると思う。
採用はアルバイトでもみんながOK
しないといけない
採用へのこだわりも興味深い。
ogawa-satoru
グロービスの経営と弊社の経営を比較しながら、人材教育や、評価制度について考える良い機会になった。能力開発、多面的な評価は大変参考になる。そして、まずは「理想」を語り、具現化できる環境をつくっているグロービスが素晴らしく、そこを弊社にも取り入れたいと思いました。
kazu1322
会社で自己実現がしたいことが一致することの重要性を再認識した。管理職になった場合、部下である社員たちにどのような実現を与えられるのかという事を考える必要があり、今の自身に足りていない部分であると感じた。バリューの意味が分からない企業は長期的に社員にとって不幸になると痛感している。
y-shiraki
理想と現実のギャップを明確にして理想を現実化したい!
マネジメントクラスの人材は育成をする必要があるが、どちらかと言うと自分から学ぶ習慣をつけさせるのが大事だと思った。
kazu-beer
まずは、自社がどうあるべきか、どんな会社なら働きがいを感じながら働けるのか、まずは理想をかかげ、それに向かって何が足りないのか、どうすれば良いのかを考えていかなければ何も進まないと思いました。また、最後に内田先生が言われていましたが、会社の規模、従業員の数、業種などが異なる会社で、すべてグロービスさんと全く同じことはできないと思いますが、理想の実現のために何か取り入れることができないか、少しアレンジした形で取り入れられないか等、考え実行していくことが大切だと思いました。
また、能力開発については、心に刺さりました。自ら学ぶことが、しばらくできていなかったことを反省している今日ですが、学び続けることの大切さを面談時や日常会話のなかなどで、繰り返し周りの方にも伝えていきたいと思います。
h-masazumi
今回学んだテーマはグロービスさんの「経営を教える会社の経営」という内容でしたが、このような内容の中にも、自身の日々の仕事に活かせる、または考え方のヒントになる内容がありました。例えば、理想的な職場を考えるという内容では、自身の業務では自身の取り組んでいる仕事の理想的な形はどのようなものなのか等に置き換えて考えること、そこに多くの課題があったとしても、仲間を増やして打開策を練ったり、ブレークスルーして行ったり等を想像しました。今後は何かを考えるとき等、今回の内容をヒントに打開して行ければと思いました。
ryuij_tym
能力開発、能動的な意識を個々人が持てる組織でありつつづけるには部門の実態と人事部門の方針に矛盾が無いことが重要と感じました。
ys_sato
理想は実現できる、という最後のフレーズが印象的。日常起こることに流されがちだが、どうありたいのかを抱くことが経営の起点と思う。
miya3896
ビジネスマンとして、キャリアの大切さ、そして能力開発の大切さがわかりました。
経営面からすると、会社のスタッフにしっかりと能力開発させる機会を作り、自分も含めて成長させるサイクルをつくっていきたい
t-k714
共有ではなく共鳴できる関係性の構築と高めあうことで、より「学びの文化」を醸成させていく。
大事ですね。
vegitaberu
「理想」を持ち、それを共通認識できる集団を作り、「理想」から、施策を考え、実施していくことが重要だし、それが、働き甲斐のある職場、エンゲージメントの高いチームを作るうえで、大切なことだと感じました。そのうえで、理想は、現実化できる、ということを強く信じることが重要だと思いました。
今、私が作ろうとしているチームでも、規模は小さいながら、同じようなことを、少しずつ進めていますが、理想を信じて、頑張りたいと思いました。
ozawa_h
共有するビジョンと共有できるお互いの価値観が大事だと思います。
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
mmm-ttt
理想論でもまずは掲げ、それに向かってどうしたら実現できるか、一つ一つ課題をクリアしていく必要があると思いました。
omusu-bi
理想を追求することを続けていきたいと思いました。
yasu0hide
採用で価値観のすり合わせが大事だとおもった。
kenichiro_2021
グロービスの組織体制を垣間見て、自らがと行いたいことを実現するには組織のサポートに加え、自らの能力開発を継続的に行っていくことの大切さを改めて気づかせて頂けたことが良い刺激となりました。
mayumin22
どのような場面でも意識することが大切だと思います。
hiro-san-2024
学びの重要性を大切にしている会社だと認識できた。
kurita86
入社5年目のとき、素晴らしいスキルを持った先輩方がいるチームに異動して、たくさんのことを勉強させていただいた時代を思い出しました。主体的に能力を開発できるよう自分を見つめ直したいと思います。
chiisai-kiba
MVVについては、自分の業務に落とし込んで自分の言葉にできるかどうかが大切だと考えます。
また、そのラインと自己実現との乖離をどうするか? ビジネス、業務と趣味とは、はっきりと境目をつける。そのため、「能力開発」については、開発によって自分が社会・会社にどれだけ貢献できるのかが何らかの形で表現できると良いですね。
今回のお話では、抽象的ではありましたが、自分の会社、自分の業務に落とし込むことで、色々と活用できそうです。
2023-tsuyoshi
OFFJTで能力開発・能力発見!
shin130
自分自身の責任もと能力開発をしていく。「自由と自己責任」という言葉の重みを常に意識して、責任ある行動をとっていきたい。
今期の目標管理において、新しい技術(AI)を取り入れて、どのように利用することで業務改善に繋がるかなど、検討していきたい。
また、「理想は現実化できる」という言葉がすごく印象的で、少しづつでも実現することで自分自身の進歩を実感していきたい。
kenji-kuroda
能力開発=自らが学んでいく事の重要性を学んだ。自分自身で進むべき方向性、なりたい姿を決めて取り組んでいく
318007r
働き方や今後のキャリアに向け、自分の理想や組織とのあり方を見つめ直す良い機会となった。日々勉強を続け、能力開発をする重要性を改めて認識できたので、学びをやめず日々少しづつでも続けて行こうと思う。
sakana-yowai
グロービスの社内体制は理念から始まり、採用・育成(開発)・運用すべて整合している。
整合しているからこそ「理想」と感じるのだと思う。
それぞれの施策はグロービスにとっての理想であり、企業が変われば理念が変わり、文化も変わることを踏まえて、各社理想の制度設計ができれば良いのだと思った
kaz_nvi
「OJTだけでは、次のステージへのトレーニングが難しい。」を意識して自分の「能力開発」やメンバーの能力開発支援
に取り組むようにしたいと思います。
nona0825
「理想は現実化できる」という発想が一番心に残った。これからも理想実現に向けて努力していきたい。
jshinmura
会社の統合的な組織づくりの仕組みと自律文化の醸成といった一見矛盾するようなことの両方をダブルスパイラルで成り立たせている経営を教える会社の経営は、まさに理想の経営だなと感じました。どこまでも完璧はないのでしょうが、少なくともここまでの取り組みをやっている会社が、机上の理想論や米国などの成功物語ではなく、この日本で存在するということ、そしてその支援を受けることが可能であるというのは、経営者にとって、大変心強いことだろうなと感じました。
knz1119
評価等の考え方も良く人によって違うので考えさせられました
kakunow62
理想と現実のギャップを埋める作業が必要だと常日頃から考えていますが、概ね間違いではないことが判り良かったです。
akimoto92
・「HRポリシーから性悪説に則った管理やルールをいかに排除するか」が重要とのこと。 自分の部下の評価に関し、減点法から加点式へ切り替えることで部下のモチベーション維持、成長につなげられると感じた。
・Value共有の原則は、採用の原則とのことだが、現状では、「Valueを共有できるよう指導、方向修正を行う」ことになる。 その際、モチベーションを維持させることも留意が必要となる。 また、視点の違いにも留意する。
duo_
理想を掲げる事の重要性を学んだ。まず何を求めるかを明確にしする事が第1歩で、初めて理想を目指す事ができる。譲れない何かをしっかり伝え、それ以外は職員の自主性に任せる。そんな運営を心掛ける。
naoman
「自律」というキーワードが心に残った。現場力「1人1人が考える」ことが大切。
kiashiyo
自分のやりたいことができる、成長することができる、誰かに貢献することができる、という働きがいの定義に共感しました。自分の業務をそれぞれに近づけていけるよう努力します。
noasoramoka
自分にとってのより良い働き方と共に周りから共感できるような対応や業務の進め方を実践できるようにしたいと思う。難しく考えず自分の理念を持って組織の経営理念を理解し日々精進したいと思います
fbj04366
能力開発は個人的にがっ張りたいところです
yoh_t
大方針との施策の統一感、連動が必要。OFF-JTは能力開発において多くを占めないと理解していたが、視野が狭かった。確かに会社が提供する業務と研修では一足先に先を見ている人には不十分であった。
hahina
取り組み内容の全体像、各取り組み内の概要、社員のコメントも含めて非常に参考になった。
まとめ部分の「理想を描いて共感できる仲間を増やして実現に向けて取り組んでいく」ことは非常に刺さりました。
tomo-tom
すごい会社だと思うが、自分がこの環境で生きていける気がしない。
muccy777
社員の自由意志を尊重している
理想をもっている
ことが印象的でした。
msfj
採用時点で価値観が合うか合わないかを最も重視するのには驚いた。どうしてもスキルの部分を求めがちになるが、その後の会社へのフィッティングを考えると、確かに価値観を重視すべきだと考えさせられた。
また、育成ではなく、能力開発という言葉の選択も納得した。
それらすべての施策が一つに繋がっているイメージで、HRポリシーから施策をつくっていくことの大切さを学んだ。
kyo1227
能力開発、能動的な意識を個々人が持てる組織でありつつづけるには部門の実態と人事部門の方針に矛盾が無いことが重要と感じました。
sui_
育成と能力開発は受動と能動との違いには納得。ただ、能力開発であっても競争のような形にはならないように、目的をきちんと意識する必要があると感じた
masa0807
内田講師の授業を受け、本書も購入しました。
本人の言葉から伺うとより深く理解できたと思います。理想は理想という発想はドキッとしました。
実現するには共感の輪を広げることが大事という言葉も納得感がありました。
t1210
自分の部門で理想な働き方の共通認識をまず作ってみようと思う。
sapporo-h-k
異質の効用は重要だが、異質を効用させるプロセスは非常に難しいがトライして行く。
hidepyon1970
さすがグロービスさんだと思いました。
すべての施策に目的と、それを裏打ちする考えが存在している。
そして、何よりも理想を追求し続けることで、それを実現しようとしている社員のモチベーションの高さ。
他責志向的な「育成」ではなく、自律的な「能力開発」という言葉を使うようにしていること。
すべて経営の参考になります。
採用の話も、すごく悩んでいるところなので、Valueの共有の原則、異質の効用の追求についても、学ばせていただきました。
teru_1115
全ては自由意思。いろんなところにキャッチアップできる環境下であること。常に社員ひとり一人に学ぶ文化ができている。年間を通して何も学んでいない社員がいない等、素晴らしい会社であることが第一声の感想です。
理想的な職場について弊社内で話し合うきっかけになりました。ありがとうございました。
ik_hrs
GLOBISの社風や仕組み、社員の学習に対する意識が参考になった。
jeyjey_jeremi
理想を現実として追い求めるという考え方にとても共感しました
k_yuna
大変勉強になりました。
amatsuo
自社のマネジメントに大いに役立ちました
kyo178
正直成人を迎えた人は 教育 って無理なんじゃないかなと思っています。
makotokoma
ありがとうございました。
m-orita
働き甲斐のある職場作ってみたいです
takubou
育成と能力開発について非常に有益でした。
toku-chan11
常に学び続ける、それは経営陣だけでなく末端社員も皆がその学び続ける精神を常に持つことが大切だと思った。理想ではなく、いかにそのマインドを持ち続けるか、持たせ続けるか、諦めずに取り組んでみたい。
yk-finance
経営という観点だけではなく、業務に取り組む姿勢を学ぶことができた(グロービスさんの社員の方の素晴らしい姿も垣間見ることができた)。理想を実現させるために、何をすべきか、職場の人とも共有し、話し合うことでよりよい職場づくりができると感じた。
tatsuro-kochi
①”働きやすさ"よりも"働きがい"。そのためには、やりたいことがやれているか?成長できているか?他者貢献ができているか?を意識する。
②"Valueの共有"と"異質の効用"を意識し、譲れない骨格部分を定め、整合しないものをやめていく
③能力開発は自分自身の責任で実施、新しい責任を負うためには違うスキルも必要となることを意識し自発的にチャレンジする
これらもとに、理想に向かう行動を通し、それにより人も組織も成長できるような運営をしたい。
kazuo_hata
異質の効用とバリューの共有が印象的だった。どうやって業務に落とし込むか考えたい
keisuke-07
理想は、現実化できる、という言葉が印象に残った。
dai_oyamada
良い組織を作るには事業戦略からHRCポリシーに基づいた人事戦略及び、組織システム・デザインなど全ての整合性を取ることが重要だと感じた。私が所属する会社もパーパス策定や事業部ごとの理念策定、能力開発体系の整備、人事評価制度の刷新など多くの取り組みを行っており、エンゲージメント数値等も向上しつつある。一方で、人事評価や報酬への満足度などにばらつきがあるなど、まだまだ制度の質や浸透レベルを向上させることはできると考える。私も1スタッフではあるが、採用した方の育成や、マネージャーになった際には部下の評価を最大限高められるような周りへの訴求、価値観の言語化、事業部理念に基づいた組織スローガンの作成など取り組めることを一つ一つ行い、理想の組織を作っていきたい。また、理想の組織とは何かを問い詰めていきたい。
takahashi-nobuo
理想ばかれはよくないとおもっていましたが、理想に向かうことの大事さを学んだので実践していきます。
kaz_2021
メンバーが自律的に能力開発に取り組み、キャリアを歩む一方で、会社が発展する様なマネジメントをしたいと思います。
ftmx
面接のときに、志望動機だけでなく、幼少期の生い立ちなども確認し、本質的にどんな人かを深堀する手法はいいなと思いました。経営としては、会社のポリシーがしっかりしていることが重要と感じました。
everest
全体視点で課題を捉え戦略的に考える力は部門を越えた連携や中長期的な判断に役立てたい。
kogawa154
確かに理想は理想だが、私も理想をまずは求めるはとても大切だと思う。良く仲間をまずは作るというが、その仲間は皆実際探すには別の企業などでないと難しい。何かを得るには、何かを対価が必要だと思うが。自分にとってそれは何か。もう少し考えてみようと思った
axtyu
理想は現実になるという言葉が印象に残った。 無理だと言ってすべてをあきらめず、やれることからやっていく。
pakaboka
BSC。土台には教育というところがあり、その次には内部というのがある。その充実が実践されてる
masudat
理想は現実化できる
一生学び
yamakazu_yama
能力開発=自己啓発だと思い企業の中に学びの場をあるのかそれが大事でありその仕組みの中で社員が何を学びたいのかを考えさせる事も必要だと感じました。言わば考える経営の文化があるのかどうかと言う所が重要な点だと感じます。
elmundo
グロービスの根幹がぶれないためにに良い人材が集まり良い学習環境を提供し、更に発展していく良い循環をつくりあげていきたいと思いました。
apsyoushi
「理想」を持ち、それを共通認識できる集団を作り、「理想」から、施策を考え、実施していくことが重要だし、それが、働き甲斐のある職場、エンゲージメントの高いチームを作るうえで、大切なことだと感じました。そのうえで、理想は、現実化できる、ということを強く信じることが重要だと思いました。
今、私が作ろうとしているチームでも、規模は小さいながら、同じようなことを、少しずつ進めていますが、理想を信じて、頑張りたいと思いました。
aoym
採用にあたってスキルよりバリューが優先されるという部分で、共感をしながらも、自社あるいは自部門でどのようなバリューを要求するのかが漠然としている、と改めて思いました。具体的に伝えられないと意味がないので、いくつか整理しておき、新人採用時だけでなく社内異動や昇給昇格選考にも利用しようと思います。
2383-yano
理想は実現できる。自分にとって絶対譲れないとことはどこなのかを改めて考えてみる。
そして、それを共有し共感を得ることで回りも影響される。
まずは自分自身の絶対に譲れないモノを考えてみたい。
companymatu
理想のじ実現に必要な要素を理解できた気がします
nobutos
取り入れるべきPOINTが理解しやすかった
prado_kento
グロービスのカルチャーが浸透していて、一人一人のパーパスがはっきりしている。
エンゲージメントが高い企業であることがわかりました。
目標意識がふわふわしている新人メンバーから過去の文化に慣れてきてしまっているベテランの目的意識を統一もしすは同じ方向に向けれるような仕組みが必要。
n_nakano
日々の仕事に追われ各人が理想とする組織が何なのか知らないし、知ろうとも思いませんでしたが、お互いを高め合えお互いで理想の組織を目指すために、フランクな意見交換できる時間を設けたいと思います。
hassyg
会社における自身の役割をしっかりと認識し、「教える」「指導する」「若手ではできない」という固定観念を持たず、自身の役職等は単なる「役割」と考えて、フラットな組織とする、経験の浅い人も「教えてもらう」のではなく自立した行動をとること、これらができるような組織文化の醸成が重要と感じた。
shibano_k
理想は、多様性がある人材の方がいた方がよいと他の研修でもよく聞きましたが、実際には、他の人(上司のいう事)にまかれてる人(角を立てない人)が使い勝手がいいのか、理想論と現実はちがうなぁと思っております。
idaisuke
当社にもHRポリシーと同じ考え方はありますが、組織風土はそのようになっていない印象があります。なぜこのような状況になるのか、今一度考えてみたいと思います。
ikeya_k
GLOBIS社の仕組みと、弊社の仕組みと比べた時に、遜色ないように感じた。
学べる意欲に応えられる環境があることのありがたみを改めて実感した。
会社が提供してくれる仕組みを、積極的に活用していきたいと思う。
oknmkcti
HRポリシーを設定することで一貫性のある組織運営ができていると思った。
自分の環境を振り返ると、会社は自主性、自律といってみても社員のポテンシャルを信用していないのだなと感じることはよくあるから。
ep0646moyu
採用から能力開発まで、一貫性を持って行っていくためには、ポリシーが大切だと実感しました。ポリシーに共感できる多様な人材が集まれば、必然的にそのポリシー実現のために能力開発を行っていけるのだと思います。
「個の爆発」を引き出すために、目標設定を工夫していくことの重要性を改めて認識したので、方針策定とMBOを融合させて、個人が自発的に行動できる組織を追求していきたいと思います。
ehime_403
能力開発は自発的に目標をもって実施することが重要だと思った。
会社の経営のためには、人を育てることが重要だと思った。
ichihara-t
会社の利益を生み出すことが先にくるのではなく、社員の育成・能力開発が最優先されており
その結果、能動的に目標に向けて皆が自由に考え、フレキシブルに対応できるからこそ良い業績に繋がっているのかと思った。
asakura0429
現状のやり方に留まらず,理想的なことを色々な人と話しながら,少しづづでもあるべき姿を求めていくことが大事であると感じました。
katsuno-
自分のスキルの向上は自分の責任よくわかりました.これが一番の近道と感じます
satomotoi
育成ではなく能力開発という表現を使用していたことが印象的でした。
言われてみればその通りで、「育成」は他の誰かがいて教えてもらうことで成立するが、「能力開発」は1人でも、そして今からでも出来ることですね。
グループ員も誰かに教わるという姿勢ではなく自分から学ぶという姿勢が見られるようになると強くて成長する組織になるのだろうと思いました。
asitanotameni
採用基準
組織が大切にしている価値観が、個人が大切にする価値観とマッチングしているか?共感できるか?
これは非常に大切な問いだと思う。
個人の価値観が組織文化に合っていないと、結局、両者とも不幸になってしまう。
育成:受動的 押し付け
能力開発:能動的 自発的
成長の度合は、本人の心の底から望んだものが最も高いと思う。
個人を尊重し、個人の自発的な成長を支援する環境や雰囲気をつくりだせるように心がけたい。