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コメント1183件
yoshi___xyz
・相手を説得のテーブルに乗せることが大事。雑談をしたり、一緒に作業をして仲間意識を持ってもらう
・「論理より感情が大事」とは言うが、感情を優先して、あるべき姿・ロジックを捻じ曲げてはいけない
・論理的に考えるのは当たり前、最低限。そのうえで、関係者の感情を考えることが大事。
このまとめポイントはどれも大変参考になる。普段意識せず気を付けているポイントのはずだが、改めて意識的に気を付けていきたい。
先日、ある地方自治体が「A施設を老朽化や関連施設建て替えにより撤去することになった」という住民説明会で懸念・心配の声・もっと早く説明してほしかった・見直せという声を大量に受けた、というケースがあった。これも、撤去に至る判断ロジックは正しいものだったかもしれないが、住民感情を考え、長期的なスパンや地元のキーマンを使うなど丁寧に説明(いきなり最終決定に説明から入ったのでシコリが残った)していけば、また違った展開だったのではないかと思った。
xxio
名前を呼び、褒めることを実践したい。妻へも有効と思うので実践したい。
owurcbi3urhf
一生懸命説明したのに「お前誰やねん?」は強烈ですね。。 まずはテーブルに乗る、しっかり肝に銘じたいと思います。10本目おめでとうございます!また、ますますラジオっぽくていい感じでした。
ozawa_h
プレゼンを行う場合は内容だけではなく、誰が行うかも重要である。相手に認識、評価していただくために事前からの努力するようにします。
taka_0215
論理的であることは当たり前、そのうえで感情にも配慮する。心して活動したいと思います。
tanesannta
相手を説得するには、まず席についてもらうことが大事。話を素直に聞いてもらえる人間関係が構築されているのが前提。
加えて、説得をするには、相手の感情に拝領することが重要ながら、ベースになる論理の構造がしっかりしているのが前提。
asatani
いきなり課題指摘を初対面に近い状態ですると相手に拒否の感情が醸成されるという指摘は腹落ちした。自分も結論を急ぐなど視野が狭くならないように気を付けて順序を作って取り組みたい。
naotoirie
千鳥に似ている人がいて面白かった
o_mo_chi
感情を優先するのはいいが、論理的思考は最低限必要というワードはとても響いた。
たまに感情のままに話をして、イシューとは違った話する人を見かけていたが、正にその通りだなと思った。
自分はそうならないように気を付けていきたい。
iwanaga_i
実例で話をしてくださるのですごくわかりやすいです。ただ、コンサルが勉強のためにクライアントの時間を無駄に浪費させる話は、あまり気持ちの良い内容ではないかなと思います。
bipapa
しっかりロジックで固めておきながら,さらに感情面に配慮することが大事だと学びました。
失敗談から,いろいろと学べ,腹落ちできたことが良かったです。
mm1978
「誰が話すかが大事」というのはよくわかる。自身も、同じ内容なのに、言われる相手によって全くモチベーションが変わってくる。
nishimura1461
論理より感情が大事の理解が出来た。
本山さんの失敗事例はどのようにリカバリーされたかを知りたかった
tk0321
どんな話しをするにせよ、やはり相手との信頼関係は大事であり必要不可欠。
商談等においてもセールスを先行させるのではなく、まずは雑談等を交え関係性を深めるのが先決だと改めて感じました。
また、「論理をしっかりした上で感情で差をつける」、これも日常業務において徹底したいと思います。
akinosora
論理的に考えるのは当たり前で、その後相手と対する際に感情を大事にしたうえで議論を進めること。
あなただからこその気持ち。
yamashitataka
先ずは論理で考え抜いてから感情に移る。
感情優先では無い。
chanoi
どんなに上手く説明出来ても、相手の気持ちも考えないといけない
bamboo0624
感情に配慮せず説得に入ると、否応なしに拒否反応を示されることが多々ある。遠回りかもしれないが、まずは人間関係づくりが大事だと感じた。
suprememan
大前提として論理思考で考え報告する上でもある程度、信頼関係を構築していないといけないと理解した。
stfighter
上司から組織を率いるには論理に感情を注入して組織メンバーに語りかけるように指導を受けたが、今振り返ると論理思考を停止し、感情を全面に出して訴えていただけのように感じた。流石にこれでは聴衆側である組織員には伝わらない。今後は論理プラス感情をパッケージとして改善してゆきたい。
t-notchy
論理をを尽くした上で感情が大事。テーブルにつかせるため、感情の共有・名指しで自尊心をくすぐる。
tetusya_9200255
ある程度の信頼関係を築くための動きを心がけていきたい
hossy2022
論理的に業務を遂行している会社なら、不具合は起きないのかなと確信しました。不具合が起きているからこそ、論理的から逸脱している。その事を、関係者にいかにして、納得してもらうか。そこに、論理的ベースではなく、単なる情のみの改編をしているからこそ、不具合になる。勉強になりました。
mm_123
考え抜いたソリューションを、相手に理解・採用して頂くためには、相手との仲間意識、状況から発生する感情、思考の癖から生まれる感情に、十分配慮する事と両立させる必要がある。
teli_po
業務で活用する際には、まず仲間意識。
自分も同じような苦労をして、こうやって改善してきたといった。
寄り添った発言をできるようにしていく。
shusuke-yamada
会話のテーブルについてからが説得であるといえます。名前を憶えてから述べることで傾聴する姿勢を引き出すことが出来ます(話し方や雰囲気によります)。
kimutaka3
ロジックより感情が大事と言えるのは 考え抜いたひとがいうと価値がある
考えることを諦めてはいけない
sphsph
大前提があってこそですね。
確かにその通り。
kfujimu_0630
ロジックをきちんと立てた上で感情に訴えるというのは、上司や経営を説得する時も同じだと思いました。意識しながら実践します。ありがとうございました。
kerokero5
説得するには相手がtテーブルにつく必要がありますが、その際には仲間意識(親近感)を持ってもらう必要があるという点は他部門との調整を行う場面で活用できると思いました。
leonardmoore
新しいことを試すときに活用できる
koichi07200426
論理的な思考をした上での感情を優先という言葉が腹落ちしました。
motochan
感情も大切ということが、わかった
matshy
論理より感情が大事、論理やロジックを踏まえた上で、まず相手にテーブルにつかせるのに感情面に配慮する、ということがよく理解できました。
vegitaberu
仲間意識を持ってもらうことには、普段、壁にぶち当たることが多いと感じています。説得する際に、自分の正義を信じすぎて、「こうあるべき」を強く出してしまうところがあると感じています。ただ、不利なことでも認めてもらえるまでの、仲間意識を作り上げるには、時間がかかると思うと、せっかちな自分には、難しいことだと壁を感じています。
一方、論理と感情については、自分は、論理で「こうあるべき」と説得しようとするタイプで、最近、ようやく気付いて、感情にも少し配慮するようになったとは思ってはいますが、そのバランス、自分の中の論理と感情のバランス、他人との、どこまで配慮するかのバランス、それが狂うと、あるべき姿を既存しかねないと思うと、あるべき姿を実現するために、感情に配慮するということの難しさを感じています。
papanni
ロジックさえ整っていれば、相手を説得できるなんてことはない。自尊心や仲間意識など、人間の本能的な部分に配慮し、まずは相手を説得のテーブルに乗せられるよう意識していく。
14001
説得するには仲間意識を持つこと、論理思考と感情を大切にすることを学んだ。
-tad-
正確な論理の構築が重要だと感じた。
a-yashiro
論理をしっかり練り上げたうえで感情に配慮する。。
daiohnishi
説得の前の土台作りは、変わらず論理的に考え、話す前までに、感情まで考慮しておこうと思います。
w312605
勉強になります。
akira_haru
説得するプロセスの中で信頼関係の構築が重要と理解しました。
kgsk
客先に説得する際に、論理の上で感情を考えるべきことがわかるようになりました。案件交渉時に役に立つと思います。
ka_tsuchiya
論理より感情が大事、余裕がなくそこにまで考えが至っていないので、意識して進めたいと思う。
k76
説得の三層構造は基本編で学びましたが、事例を話していただき、非常にわかりやすかったです。
namuami
相手に伝えるべき事を考え抜いた上で、その相手の感情を考え理解する為に努力の必要性。人と仕事をする上で根本的で最も重要な学びを得ました。
tomo0266
「業務指示を出す」「業務依頼をする」
パッとやりがちですが、相手が人間であることを念頭に、「一考」したうえで伝え方などには注意を払おうと考えました
kog1208
感情と論理の両面で相手を説得しないと伝わらないということは、日頃の業務でとても実感の湧く内容でした。
j-saitou
プレゼンや相手を説得するには、まず自分を知ってもらう事が大事なんですね。
忙しい中、時間を作ってもらってる感があるのですぐに本題に入ってしまう傾向があるので、改めて人間関係を構築してためしてみたいなと思います。
atuya
説得させるには、感情・規範・利得のステップが大事。
yoshimasa198
一回感情のスイッチが入るとなかなかそこから抜けられないことはよく目にする。そうならないようなLOGICで行ければいいのだが。
kawasaki3
論理的に考えたうえで、感情面の問題を相談する
s_atmimi
聞いているだけでは、頭に残りにくい。そう感じた。
rk22
論理と感情の使い分け
kc_bbq
日頃からコミュニケーションをとる事が大事だと再認識しました。
tomaxavi
業務にすぐに活かせる濃い内容でした。
メンバーへ業務振分けする際、新しい処理を依頼する際、「説得の事前段階である、自尊心を刺激する」何であなたに話しているのか・依頼したのかを明確にしていきたい。
mckusa
重要性は1、論理、2、感情、順番は1、感情、2、論理 で説得する。
tkd1018
説得の前に、雑談や行動作業でコミュニケーションを図る。名指しで褒めて自尊心をくすぐるようなコミュニケーションをとるのもコツ。
kirakirako
役立てたいと思います。
saaya-ryu
私自身が日時の業務でどういう思考や意識をもっておくべきか、同僚や部下と接するにあたり心掛けておく点を学ぶことができた。即実践したい。
doragon0611
感情だけでは交渉はうまくいかないので笑顔を絶やさず頑張っていけたらいいなと思いました。
yuka_ms
仕事だけではなくプライベートの場でも説得が必要な場面があり、自分の中で論理は出来上がっていることが多いが、それをうまく伝えるには、感情の部分も大事(ただ、それを優先してはいけない)というのをしっかり意識したいと思います。
hiroyuki_oda
まずは関係性が大切だということが、具体例をとおしてよく理解できました。
tokatiobihiro
信頼関係構築がベースでその上で聞いて頂く環境整備です。
shkh
なるほどですね。論理的思考で筋を通すところから見直します
mmkk_70
取引先との交渉等だけでなく、社内やチーム内でも必要な思考だと思いました。
論理的であることは大前提の上で、相手の感情にも寄り添う…というのを意識していきたい。
ogawa_13ctb
本山さんの具体的な体験談を聞くことで学びが深まった。非常に実のある時間を過ごせました。よくありがちな事例でしたので、このような場面に出くわした時は是非思い出したい。
n-u
テーブルにのせる 相手のすきに入り込むポイントを身に着けたいと思います
kogatds
仲間意識を持つ、持たせる
自尊心を刺激する:名指しで褒める、依頼する理由を伝える
論理的に考えるは大前提
funada_kazuya
日常業務において、相手に説得のテーブルに載ってもらうために、感情(仲間意識をもってもらう)と自尊心を刺激することに気を付けたい。
a-akemi
具体的で分かりやすかった。
感情とロジックを心掛けて見ようと思います。
masaki-cah
経験上、「感情」とはユーモアや話の強弱性とか、「論理」を聞いてくれる人を飽きさせないオプションであると考えています。
f-kitashiba
教育の場と違って,実践の場では文字通り,理屈でなくまず実際の事実に基づいておくことは前提のひとつですね。
reiko-i
名前プラスアルファで言われると、確かに自尊心をくすぐられる!明日から実践します!
hiroyuki_1211
まずは相手を交渉の土俵に乗せない事には何も始まらないと学んだ。
s_horie
先ずは、お客様と同じテーブルにのる事が大事であることと、感情で本来のあるべき姿曲げないような
プレゼンを心がけます。
gimlet1023
説得の3層構造を学習しましたが、誤った活用をすると感情を優先して、あるべき姿からかけ離れたり、ロジックが崩壊したりする可能性があることを痛感しました。失敗談も交えてもらい、イメージしやすく大変参考になりました。
keropee15
感情と論理的説得
両方大事
まず信頼関係を築くことそれから論理的な内容を忘れないこと。
役職と役割が一致しないと相手も話を聴いてくれない事はよくある。これもこの学習内容と一致してくる。 また長年一緒にやってきた仲間には、アウンの呼吸の意味がよくわかる内容だった。
sknesh
論理より感情が大事の「本質論」に、非常に共感出来ました。このお二人のシリーズは、耳だけでも頭に入ってくるので、本当に学びやすいです。
mizunao
論理より感情が大事なわけないと思って聞いてみたらやっぱりそうでした。論理が当たり前で、そのうえで感情に配慮するということでした。比べるなら論理の方が大事であり、改名すべき。
arutaka
クライアントとの間で交渉をする際に、交渉のテーブルついてもらうために相手の感情に寄り添う取り組みを実践しようと思う。
また、普段のクライアントの会話の中で、褒める+アルファの一言でで相手の自尊心をくすぐるのは有効だと感じた。
mimihana
論理より感情が大事とは、交渉を行う前に相手を同じ立場に位置付ける方法であると理解した。
maverick8739
論理的思考ができた上で感情をしっかり捉えることを意識していきたいと、改めて考えさせてくれました。
kerasyu
論理をきちんと組み立てた上で、感情の部分を考えることを意識していきたいです。
morihide5933
部下への指導、評価時の話法として活用可。
panthers85
仲間意識をつくることと相手の自尊心をくすぐることが重要であることが、改めて感じました。
自分も体育会出身ですが、この時の経験から仲間意識はいつまでも続いています。
tami-26
説得の三層構造をのまず感情、規範、利得について更に理解できた。
pomechan
論理と感情をバランスよく利用して説得する事が必要なんだと学びました。名指しテクニックは、私も自然と使っています。その方が相手に伝わりやすいと感じるからです。
masaq
規範・利得といった論理を有効に活かすために、その前提となる「テーブルにつかせる」を成すには感情に配慮することが大事。つまりこれも論理思考するがゆえに辿り着く1つの方法なのだなと思った。
takuyukifujio
あるべき姿を感情を優先して捻じ曲げないこと
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とはいいつつ、あるべき姿の実現は現実的でないことも多い、あり得る姿を考えて実行することが大切だとも思いました。
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相手の自尊心をくすぐることは、言われてみれば無意識にやっている気がした。改めて認識できてよかった。
k-m1h4
論理的なロジックの上に感情を配慮するは、腹落ち具合がすごかった
yoshikazu-1103
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現場の立場からすると感情優先になりがちですが、しっかりロジックを組み立て対応する事が重要だと思いました!
qa
営業プロセスの標準化、論理より感情が大切、ただし感情を優先して論理を捻じ曲げるのはダメ に納得しました
gishi2021
相手に仲間意識を持ってもらうのに、雑談などの一見なんともないことも重要な要素なのだと学んだ。
自尊心を刺激する、というのは、やりすぎると相手にわざとらしく聞こえるので、バランスが難しそうと思った。
こういったことに気を取られて、論理がおろそかにならないようにしたい。
kawauso_otter
説得はやはり感情が優先されるため普段から仕事以外のコミュニケーションをとることを意識する。同時に論理も重要なため、相手の出方や説得理由を様々な面から考えてみる必要がある。
yoshi_8011
この回は以下の3つが印象に残った。
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②感情と論理両方セットが原理・原則であること。
③「考え抜く」という言葉が特に印象に残った。
「あるべき姿(規範、利得)」の「論理」を考え抜く、そして、「関係者」の「感情」も考え抜く。そうすることで差がつくことになる。
上記はすぐ身に着けることはできないが、試行錯誤しながら、身に着けていきたい。
et1115
論理より感情の真意を学んだ。
gorugoru
誰が話すか、論理より感情、同じテーブルに着く、(一回おぼれさせる)というワードだけでも納得しました。早速現場に活かします。
m2t2
過去の体験談を話しており納得感が強くなった。コミュニケーション能力に不安があるので実践できるか難しいところだが意識して日々を過ごすようにしたい