1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント84件
jetshero
感謝したい相手に時間を使う
city_runner
大変心温まるお話ですた。
s_akii
業務にも取り入れようと思います。
yamamoto0109
常に感謝の気持ちを伝えていきたい。
jack1126
返謝という言葉をはじめて聞きました。時代の変化とともに自分のことだけを考えて行動するパターンも増えてきている気がします。周囲への感謝と感謝に対して自分も返していきたいと思いました。
nmj
感謝の気持ちを返す、やはり温かい気持ちが大事なんだと気づいた
t_yonemoto
感謝することも必要ですが返謝で行動することも大切ではないかと思います。
0821sy
感謝を伝えるだけでなく、実際に返せるように努めたいと思いました。
hirata1028
感謝しない人が感謝してもらう人にはなれない。
まず自分自身で些細なことでも感謝できるよう無意識を意識化させ無意識的に感謝できる人になろうと思う
s_i_y
まずは純粋に感謝の気持ちをつたえる。そのうえで、返謝の気持ちを行動で伝えていくことが大事だと思いました。
それが相手との良い関係を築くことにつながると考えました。
cha-ri
返謝の気持ちから行動して人にありがとうを返せるようにしていきたい。
smie-0202
「ありがとう」の言葉は発するようにしていましたが、感謝の言葉だけではなく行動を示す事も大事であることを学びました。返謝を実践していきます。
ka-nakazawa
感謝の気持ちを返す、とても重要なことだと思いました。
kimikon
業務においても日常においても、自分が何かを成し遂げることができるのは周りにいる人のお陰であるということを感じています。
そのことについて感謝の気持ちを表現できているかと言えばそうでもないかもしれません。
もっと直接的に分かりやすく表現していくようにしようと思いました。
riew
返謝する相手は、感謝をしている相手だけではなく、社会に還元も含めてという話に、ペイフォワードの精神を忘れてはいけないなと思った。
paiko
返謝という言葉を初めて知りました。意味は理解しました。善意に近い印象を受けました。実際のところ、人から何かしていただいていいな(感謝)と思ったことは、自分も行ってみたくなるものです。人のいいところを自分も学びたいという気持ちがあれば自然にできるようになるのではないでしょうか。
9502
別の形で返謝するというコメントが印象深かった。感謝の連鎖を広げることに繋がりそう。
fujioka-san
自分の人生を人に費やす。些細なことから始めてみよう
kanakoyamazaki
返謝をすることで感謝が伝わる。
okamoto_sachiko
感謝の気持ちを返してこそ、完成する。
受けただけでなく、その気持ちを他者にも伝える。
巡り巡って優しい世界になりそうですね!
sato_atsu
感謝の言葉だけではなく、行動することも大事であることを学びました。
kurume_50
ありがとうを言葉ではなく行動でお返ししていくことが返謝であるといえる。どんな返謝があるか考えて行動にうつそう。
hitori
感謝は心に留めているだけでなく,行動に移さないとダメだと学びました。また,返謝という言葉も初めて学びました。ありがとうと伝える以上の何かができる可能性を探していきたいと思いました。
mizuki_0813
・・・・・・・・・・・
la_la
「ありがとう」の言葉以外で伝えてみる。
ichino_1
常に感謝の気持ちの示す場合は「ありがとう」を口にするように心がけています。
返謝という言葉ははじめて聞きましたが、より意識をして感謝の言葉を発するようにしたいと思いました。
teasagiera
感謝の返報性があるかも
kubota_k
報恩感謝。恩知らずにならぬよう心に刻み込みます。
torii1013
感謝をするときは何かを返すようにしなければならないと思います。
nb-take
感謝を返すことで善意の輪が広がるといいですね。
nats_ssr
返謝という言葉は初めて聞きましたが、「ありがとう」の話は感動しました。
私は、子供もいないですが、譲ってもらったり優しさをもらったら、「ありがとう」という言葉をちゃんと伝えようと思っています。
今後は、周りの人にももっと返謝していこうと思います。
as_gl
感謝は行動に結びつけて初めて完成する
その人でなくとも、特別なことをするでなくても
感謝の気持ちを起点に誰かのために時間を使うこと
saichyan
ありがとうの気持ちの返し方、学びました。実践していきます!
shin20070315
返謝と言う言葉を初めて聞きました。
感謝は日ごろすることが多いですが返謝の気持ちを持つ様に心がける
takahashi0808
仕事を始めたばかりで周りの方々にたくさん教えていただいて、よくしていただいているので、ありがとうございますと言うだけでなく自分にもできるようななにか返謝をしていけたらと思いました。
everest
感謝を受けた側が返してこそ関係性が深まると理解することで職場内の協力を育むコミュニケーションを意識して実践できると感じた。
gami1976
伝えることの大切さですね。
言葉にしないと。
hochin_ryu
返謝と言う言葉を初めて聞きました。感謝は日ごろすることが多いですが返謝の気持ちを持って今後に行動してみようと思います。
s39510
気持ちは一方通行ではなく交換しなくてはならないと感じました。
6691
自分のことをかえり見てみると、 なんとなく感謝することに慣れてしまっている自分がいることに気がつきました。 ありがとうという5文字、とても便利なのでそのまま多用してしまうんですが、 ただありがとうという以外の感謝の返し方があるということに意識を向けさせてくれました。 ありがとうという言葉だけでは軽々しいということではなくて、 またいつでもありがとう以上の何かをしようということでもないんですが、 それでも時にありがとうと伝える以上の何かができるという可能性を教えてくれました。
kyuripon
返謝で感謝が完成する、思っているだけでは思いは伝わらない、きちんとFBする大切さを学びました。
abe_katsu
感謝は言葉にする はよく聞きますが、感謝を周りに返す という言葉は衝撃でした。
感謝の意を周りに行動で返す を意識していきたいと思いました。
rallyjapan
感謝、ありがとうございますまでは言っているが、行動で返すことはできていないことに気づきました。
少しずつ実践していきたいです。
vegitaberu
最近、「ありがとう」という言葉に、ものすごく違和感を感じることが、よくあったのですが、行動の内容、変化はどんなことであれ、「ありがとう」には、何か、感謝を表す行動(思い)があって成り立つものなのだと考えると、「ありがとう」に違和感を感じるときは、それを感じっれなかったということだろうか。
そう考えると、自分の「ありがとう」もそうなっていないか、もう一度向き合って、もっと丁寧に「ありがとう」を発するようにしたいと思いました。
ke_ko_
業務でお世話になった方に必ず感謝の気持ちの「ありがとう」は常日ごろから返すことは気を付けています。
ただ言葉だけではなく行動で示すことも感謝につながるので、だれかにしてもらって助かったことなどは先回りして行動するようにする、ちょっとした気の持ちようが大きなコミュニケーションにつながっていくように活用したい。
sonia_01
感謝だけで終わらせず返謝を、というお話はつまり、thankだけではなくpay backやpay forwardにつなげていくということなのかと個人的に理解した。一つのgiveが大きなシナジーにつながる可能性もあるので、自分のところで途切れさせないという気持ちも持ちたいと思った。
sphsph
気持ちを伝える。
言葉だけでなく行動で、
その相手だけでなく取り巻く社会へ、次世代へ。
納得です。
行動に移していきます。
shikay
今の自分を育ててくれた前職には感謝しているが、転職してしまったのでもはや社会に還元するしかないと思いながら現職で働いている。直接伝えられる間は直接できる限り返したいし、それが無理になった状況でも別の誰かに還元していく気持ちを持ち続けていきたいと思う。
oba_chan
いつも通りのありがとうも必要だが、ありがとうの言葉にありがとう以上の気持ちを持ち事が大事だと思った
oka-34
返謝という言葉を初めて聞いたが、素敵な言葉だと思った。感謝の気持ちを持ち、言葉にすれば、十分ではなく、行動で返せる人になりたい。
h_yoshiad
普段から感謝の意思を伝えることは必要不可欠で、言葉や手紙で返謝することで人間関係も構築されるので必須だと思います。
親子や夫婦間でも更なる返謝を心掛けたいと思います。
kuta_41
感謝を伝えることのありがたさが、身をもってしらされ、非常に良かった。
105860
ありがとうは魔法の言葉として、色んなひとに使うように指導しています。ありがとうが言えるだけで、人間力向上です。
mh884034
若い頃から仕事を通じて、諸先輩、キャリアデザインを描くのに多大にお世話になった恩人などへの感謝を忘れたことはないですが、感じているだけではダメで、本人に返せなくても、少しでも返謝できるように意識して仕事をしていきたいと思いました。
t-uchimura2002
返謝。笑顔でありがとうを言うことも大事ですね。
ありがとう以上の行動を持って、人にお返しすることも重要ですよね。
cozyhayakawa
ありがとう、の気持ちと、いつかお返ししよう、という気持ちとを同時に持つこと
south373
10年も昔、私にパワハラをしていた上司から、「君はもう人に感謝なんかしなくてもいいから、人から感謝される人間になれよ」と言われたことがありました。
当時は、その言葉に非常に気落ちし、自分は組織に役に立っていない人間なのかと思いました。
しかし、その後、私が人に感謝の意を伝える時には必ずその言葉を思い出すようになり、人の役に立つ仕事をしなければいけないと考えるようになりました。
昔の上司に返謝という考え方があったかどうかは疑問ですが、本日の講義を聴いた後は、少しだけ当時の上司に感謝したくなりました。
jothan
親から受け取ったものを他の人にお返しする考えが素晴らしいと思う。
h-goto
返謝で感謝が完成する、返謝は造語とのことですが、いい言葉だと思いました。確かに感謝の気持ちを言葉以外で、他の人に、社会に返謝する。気持ちも健康的になりそうです。実践していきたいと思います。
inotake
感謝の表し方に様々な形があることに気づきました。
hihimaru
言葉だけではなく、行動や相手への想いの時間が大切だとわかりました。
tk0929
上司から部下に、先輩から後輩へと感謝の心がずっと受け継がれていけば良いと思います。
tokatiobihiro
これから実践してみます
kkk-
ありがとうと言って満足しない。
k56
宝塚や角界などで、先輩から後輩へのパワハラが伝統のような悲しいニュースがあるが、先輩から後輩への返謝が伝統になることを願う。
suitanokuma
返謝と言う言葉を初めて聞きました。
感謝は日ごろすることが多いですが返謝の気持ちを持つ様に心がける
green-wood
心からの感謝することもなかなか難しいことが多いですが、自分が受けることを今度は他の方に返すという考えは周りも温かい気持ちになれ、感謝の気持ちが循環していく様子が浮かびました。是非、心掛けたいです。
globis_mai
感謝の気持ちをもつ、に加えて自分の時間を使って他に還元すること実践する
mukojima_kahei
感謝というものは本当に大事ですね。
手紙もいいものですね。
e-s-y
感謝は実践しているが、返謝は実践出来ていない。これから実践していきたい。
h_tsujimoto
感謝に対して、いろんな返しがあるが、うけてものをそのまま返せないことも多い。ひとつは感謝になれてしまうと、典型的なお返しになってしまう。感謝に対してほとんどがそのままかえせない。時には別の形で返していくことも必要でない。感謝は当人にかえせないときは、別の人に形を変えて返すこともよい。受けた感謝は言葉だけでなく、その人あるいは社会に返していくこともよいことである。
pontaro-
まず感謝をきちんと伝えられる人でありたい。気持ち(ありがとう)を述べるのが感謝であり、具体的な行動を伴って(ありがとう)を返すのが返謝なのでしょう。先日、某プロジェクトに協力していただいたので、感謝の気持ちを述べることと、次回、逆の立場になったときには快く協力する、といった好循環な関係性が築けると組織も活性化します。
ootamu
感謝だけではなくこれからは返謝の気持ちから行動して人にありがとうを返せるようにしていきたいと思えました。
jun4
感謝ではなく返謝を意識
hisahiro_nagai
辺謝はありがとうという言葉だけでもいいですか。行動で辺謝を伝えるのが理想で、そうしたいと思いますが、なかなかできなかったり実際にはできなかったりすることもあります。本当にありがとうという気持ちであれば言葉だけでもいいですか。
sakana3
自分のためではなく、誰かのためにという考えが今の日本人はかけている。戦争で死んでいった多くの人はそんな日本をのぞんでいるのか、いないにちがいない。
今一度、自分がなぜ存在するのか、存在をゆるされtりうのかを考えるべきだとおもう。
morimotoa
感謝として何か出来る事を探し実践する。
masashiotaki
感謝の気持ちを行動に移すことを常に心がけていきたいと思います。
yasso
素敵なエピソードばかりで感動しました。家族に返謝しなければと思いました。
atago08
感謝するだけでなく、後輩や同僚、周りの人に繋げていくことが返謝になる。心に留めておきたい。
kazuyoshi0624
感謝する気持ちを、お返しする。好循環が生まれる。実践して行きます。
tnkaaa723
返謝をして初めて感謝が完成するという考え方にとても共感しました。
saguchi1134094
様々な感謝の仕方が学べました。
kimuny
感謝を言葉で表すだけでなく、行動や形で返してあげることが重要。