0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1948件
user-32514b1290
矛盾するかもしれませんが、もし仮に会社が無くても生きている能力を身に付ける事が出来たとしたら、今の自分の会社が無くならない為に、その能力を使いたいと思いました。良い時期も悪い時期もありましたが、いっぱしの社会人として、やはり会社に育てて貰ったと私は感じました。通常業務に埋没する事なく、広い視野と柔軟な発想を持つ事、論理的思考や確かな業務の遂行能力を身に付ける事を心掛けたいと思います。
s_w_nori
何か、勇気づけられる内容でした。
私自身、毎日悩みながら仕事(本業)をマネジャーとして仕事をしています。
しかし、突き抜けた人生、人に左右されない人生を歩みたいという気持ちもあり、コロナという外部環境の変化も大いにありましたが、4月に起業しました。
夢は、小さいですが、湘南で海をみながら、仕事はしっかりし、生活もしっかりし、毎日をリラックスできる環境で、お金を稼ぐということを実現したいと思っています。
今、現状では、本業のマネジャーも4月に起業した会社も(ちなみにこちらは代表取締役社長(笑))、共にしっかりやっていくことを目標に頑張っています。
どちらか優先ということではなく、どちらもしっかりやる。
60:40とか、30:70とか割合でやるのではなく、どちらも100:100で共に成果を出して貢献する、一方は自分が起業した会社の金を(これは圧倒的に笑)稼ぐ!ということをやろうと思っています。(当然、本業のマネジャーとして稼ぐことも考え、昇格するということも当然に狙っています)
一時、ワーク/ライフ・バランスはどっちの割合がどうとか言う論議のなかで、どっちも100:100だという論議に似てますね(笑)
いずれにせよ、今は100:100でパラレルワーカーとしてやっていますが、いずれ3年以内に、1000M¥:5000M¥ぐらいの金の稼ぎ方にして、自分の夢を実現するため、その時の選択をしたいと考えています。
(逆に言うと、本気でやっているので1:5まではその選択をしません。しかし、その選択ができるよう努力します)
(そして、マネジャーとしてもそれなりにはお給料もいただいていますが、真面目にその選択を考えています。そして選択できるステータスにしたいと真剣に考えています。)
パイ型人間ではなく、もしかするとトリプル型人間を目指しているのかもしれませんがね(笑)
いずれにしても、今回の講義、先生の話は非常に参考になりました。
そして、勇気づけられる内容でした。
人によってはネガティブ、人によってはポジティブという内容でしたが、
私は明日の夢を見ているので、ポジティブと捉えました。
先生のおっしゃっていた、ワクワクを自分は選択したいと思います。
(ネガティブなことをグチグチ言うなら、まずやれよ!と先生にも言われたくないからです。)
本当にありがとうございました。
明日も、本業の一雇われ人のマネジャー業務を12時間、代表取締役社長として起業した業務を2.5時間、ちなみに24時間営業なので、お酒を飲みながらどうやって稼ぐかを考えている時間2.5時間、楽しみながらやりたいと思います!
(4月からの起業後の学びで、一定スキルも得てきたので、絶対突き抜けますよ!笑)
ありがとうございました。
test_
個人的には終身雇用・年功序列は悪い制度ではないと考えている。変化が激しくなり、スキルが陳腐化したことよりも、制度の前提となっている「学び・成長」の部分を怠ってしまう人が多いのが制度が機能しなくなった理由だと思う。今後、世界がどのように変化していくかは予想がつかないが、どんな時代においても学び続けるということは人として重要だと思う。
flow_diverter
ご指摘の点は最もで、時代の変化に取り残されず価値ある人間と認められ生活していくに十分な収入を得るには常に自分から学習し世界を広げていくことが必要なのだと思います。これは不変的な概念でこれまでも同様であったわけですが、時代の変化が急速に早まったため働く側への要求も急速に高まっています。
それらを高いレベルで実現できる人材はどれほどいるのでしょうか?
努力してもついていけない人も少なくないでしょう。
一部のスーパーマンのみ豊かに暮らせる、現在の貧富の差が著しいアメリカ社会のようになる事が正しいとは思えません。人のやりたがらないような仕事の評価など社会が変革すべき点も多々あるかと思います。
love
ごく普通のことをおっしゃっていて、特に参考にはなることはありませんでした。
日本企業の社長のMBA取得者、大学院卒業者がアメリカに比べて
非常に少ないというのは怖いと思いましたが、
ヘッドハンティングが多いアメリカと、
叩き上げの社長が多い日本の文化とでは、
資格の重要さが異なるので当然ではないかと。
日本企業の社長も、各自で学び続けていらっしゃるのではないかと思います。
優秀な社員の中から、社長になられているので。
mabochan
何歳になっても学びを止めず、世界の動きにアンテナをはっていないとあっと言う間に置いていかれるな。と、ここ数年特に感じます。蟻とキリギリスにならないよう、コツコツと前進する気持ちが大切なのかもです。且つ、学びを楽しんで行きたいです。
k-699527
50歳にして資格取得を目指すも、集中力が続かず心が折れそうでしたが、講座を受講し、気持ちを新たにすることができました。ありがとうございました。未来の自分に幸あれ!
ken_2020
定年目前で「逃げ切り」を信じ切っている方、再雇用の収入減でモチベーションをを下げ切っている方々に、本当に変革を迫れるのか?という疑問はある。
結局、会社という組織では、年下の上司がサポートせざるを得ない。
tyuuya
評論家の話しとしか聞けなかった。企業が考え方を変えなければ当てはめられない点も多い。言われなくても若いスタートアップ企業の人たちはその動きになっている。結局これからの時代仕事を続けていくには最低限何が必要であるか?ホワイトカラーにしてもブルーカラーにしてもPCが必要。ではPCを使いこなすにはどこまでマスターすることが必要なのか?そして英語?自分で考えていくしかないと言うのであれば講義はいらない。取り入れようとする参考になる具体的なものがなかった。自分でこれからのこと、何が必要なのかを考えること、自分で学ぶこと、ということは今更の話でした。
hisashi_19103
世の中には、安い給料で単純労働で働く人材も必要。キャリアアップを考える人がどんどんキャリアアップしていくと大きな格差が生まれてしまい、それは世の中にとって良いことなのか。人の性格にはキャリアアップしていくことを好まない人もいると思うし、生物の多様性というか、人の多様性としてもそういう人は必要で、多様性を生かして、多くの人材が活躍できる社会構築を考えていく必要があると思う。
otorokuchan
全ての業種が変わるということは断言できませんが、変化に向けて常に自分をブラッシュアップすることは最低限必要であると私は思います。当該講座はその気持ちを後押しいただきました。
kameco
上司との面談で、「今の(社内での)仕事が無くなったらどうするのか」と問われました。私は副業もしているので「退職してもやっていけます」と思いましたが、受講してまさにこのことか、と納得しました。退職しなくても、社内での他の業務についても情報収集し、学び続けたいです。
pochi-sun-eagle
あまり理佳できませんでした。何を伝えたかったのか。
saito-yoshitaka
老後なんて言葉は死語になりつつあります。常に自己成長を意識する事が大事。
str-2
70歳までの就労を覚悟しなければならない時代に入りつつある昨今、いかに自身の市場価値を維持もしくは向上させていくか、考えさせる内容であった。しかし、体力・知力とも衰えてゆく高齢人材が、どのような職種・労働市場で活躍できるのか、個人だけでなく社会全体が考えていかねばならない課題だと思う。
poncho
令和に生まれた子たちとこれから働く未来がくることに気づかされ驚きました。
どのように働いていくべきなのか、考えさせられるきっかけになりました。
nibrah66
部下にはこういうことを日々指導してきたつもり。でも、実践しないと説得力ないので、学び放題含めしっかり取り組んでいきます。
teruki_1968
これから先、何の仕事をしてメシを食っていくか?
どんなスキルを身に付けて、ライバル達に対抗していくか、最近よく考えています。私も50を過ぎましたが、あと30年一線で働いて行きたいので、いろんなことを考えるとワクワクします。絶えず学んでいく覚悟はあります。そのパワーをベクトルが間違えないよう、しっかりジャッジしたいと思います。
knd0
健全な問題意識や危機感を持って能力開発に取り組むことと、それをあきらめてしまうことでは、非常に大きな差が出ると思います。変化の早い時代は、多くの経験を短時間にできるという意味で、非常にエキサイティングな時期なのかな、と思います。世間の変化、自分の変化も楽しみたいと思います。
junichijoho
学び続けることの大切さ。自分の目指す人生は自分で作る。変化はチャンス。何を学ぶべきかを模索しながら、日々過ごそうと思います。
yasu6453
考えようによってはこれからの社会は自己判断、自己成長できる人にとっては、より生きやすい環境になるということですね。大企業で埋もれている位なら勇気をもって外に飛び出すこと。私も昨年飛び出しましたが、楽しいものです!
ymmtr
少々、どの立場向けの情報なのか腹落ちしない講座内容でした。「経営者として」ならば「会社がこれからの仕事を考える余裕はないので従業員が各自で考えて研鑽しなければならない」なんてマネジメントの放棄でしかありませんし、「一労働者として」ならば「本業だけでなく、副業や自己研鑽でキャリアアップを生涯続けていかなければならない」というのは家庭を持っていては体が持つタスク量ではなく現実的でありません。おそらくはフリーランスに近い、一人で事業提案から実務からなんでもこなせる有能ビジネスマンになれる人/既になっている人をイメージとして語られている講座かと思いましたが、それはごく一部の人材だけが可能な話で、あまり具体的な学びを得られた実感はありませんでした。
robber_2019
Change is a chance, I will do my best.
katakun
VUCAな時代であるに関わらず、学び続けることは大事です。このコースで学んだ自分のキャリアは自分で作る時代にはさらにその傾向が高まると認識しました。組織に入っていると、組織の古くからの慣習に染まっていて自分を変えたり、新しい提案をすることにハードルを感じます。しかし準備をしておくことで、タイミング・チャンスが訪れたときに前へ進む自信と後押しを得られるという考えが湧いてきて、今一度何をしたいか、そのために学ぶべきことを今からでも始めようと思いました。
hiro0218
今までのように、会社がポジションや機会や研修を与えてくれることを当たり前と思うことが、すでに時代遅れなのだと改めて実感した。自分がやりたいことを自分のアップグレードをしながら、会社という枠を超えて獲得していく時代。自分だけでなく、10年後に社会に出て行く子供たちにも伝えていこうと思う。
atsu_8
学び続けることの重要性は最近ひしひしと感じている。今はまだ社内でも学びの機会を与えてくれているので、積極的に利用してスキルアップを図って行きたいと思う。
2020hiro
時代環境変化変化に対応して,仕事をするために指数関数的に様々のことを学んでいかなければいけないことを痛切に感じました。過去,将来の為と思って学ぼうとしていて,学べなかったことで現在の環境でも必要になる事柄も含めて
様々日々学んで行きたいと思います。
kmine9160
自分で言語化できていないことを、ぎゅっと詰め込んだ、分かりやすい内容だった
musubimaru01
学ぶことをやめてしまえば、当然時代の変化にはついていけなくなってしまうし、学び続けることで個人の市場価値が高まり必要とされる人材になっていくということが改めて感じられた。
masa_01830
自分の好きなこと、時間のたつのが忘れるくらい集中して取り組めるような仕事があることが前提だと思います。生涯学び続ける姿勢、心持ちが大切だと思います。
mac1978
自分自身がどんな人生を歩んでいきたいのか、
その問題が、強く突き付けられているのだと思う
その問題に逃げ続けていても、それはそれで、一つ人生だ
逃げずに努力して、自分が良い人生だったと思っても、
それはある意味、死ぬ時の自己満足に過ぎないとも言える
人として生きるということは、一体どういう事なのか
結論は出ないが、明るく、楽しく、前向きに、生きたい!!
hrk_511
業務を進めていくうえで社内評価もある意味大事、それと同時に市場評価も忘れてはならないと思いました。それを意識して日頃の業務にアウトプットしていく工夫を常に持ち続けたいです。動画を拝聴し、昭和・平成の価値観でキャリアは会社に属していれば自然と形作られるものではなく、自分自身で考え、その責任をもち、「なりたい自分」は常に考え続けるものであるということに確信をもちました。
wkiymbk
大切なことは
・時代が求める人材像をしっかりとキャッチアップし、近づくように努力し続ける
・自分が好きな(わくわくできる)領域を選択する。
・学び、新たな仕事に挑戦し続ける覚悟を持つ。
であるということを学びました。
この言葉を仕事を続ける上での指針として活用します。
takamana2000
新しいことに取り組まず、時間があるのに何も取り組まない、そんな管理職が早く淘汰されるような時代を望んでます。
harunosuke
究極ですが、明日会社がなくなっても、食べていくことができるか。準備をしてきたものだけが仕事を獲得できるのでしょう。まずは、自分がワクワクする領域を改めて考えたいと思いました。
45579ins
これからは、悠々自適の老後を送る事は無理なんでしょうか?一生働き続けなければいけないのでしょうか?と思ってしまいました。
kirby_fuk
これまでの企業の中に仕事をする(ブルーワーカー)人と仕事をさせる人(ホワイトワーカー)とに分かれていたが、ブルーワーカーの大半がAIとうにとってかわられることになると思うので、ホワイトカラーへシフトすることになるのかと思う。
isabella
40代後半は就職氷河期世代と呼ばれ、企業へ正社員として入社すること自体が困難でした。終身雇用というものに、そもそも期待すらしていないです。働きながら、スキル、知識の獲得をしつつ、生涯学習するつもりです。
h_kojima1963
本講義を受け、現業務である管理会計や予算編成を理解し、運用していくことは当たり前のことで、自分だから付与できる付加価値を考えていかなければならないと感じました。同時に学び続ける事の大切さを改めて実感しました。
daisuke_iida
AIに仕事を奪われる。果たしてそうだろうかと思いました。購買行動は人間心理も絡んでくるので、時に感情が伴う場面は多々あります。感情を扱えるのは人間だけなので、最終的なジャッジはAiには代替不可能と考える。
saku570729
「自分自身がわくわくできる領域を選択する」という言葉が印象に残りました。今後は自分がわくわくする領域で仕事ができるよう、能力開発を継続していきたいと思います。
06183
常に自己成長することが必要だし、それは何のためかを問われている内容でした。予測不能な変化を前向きにとらえて、社会貢献や自己成長を実現するための準備や想像する必要性を理解しました。
nekokichi878
変化の多い時代では特に現状維持は退化である事を痛感した。将来的なキャリアを見据えて何をすべきか、何をしたいか考え、学び続ける必要性を感じた。
yokoyoquita
率直に、真実を伝えてくれている感じで、やらなきゃな、本気で先を考えて動こう、と思わせてもらえた内容でした。
長年いた部署から半年前に現在の部門へ異動しました。異動に納得感がなく、ワクワクもなく、そのころから、色々な本を読んだり
(GLOBISで紹介あった本も含めて)こういった講座を取ったりしながら、これから先の自分の人生をもっとワクワクさせたい、
と思いながらこの半年過ごしました。
村尾先生がおっしゃる「目標」がまだ定まっていないのが、私の今の最大の課題かなと思っています。
この半年は、色々な講座を受講したり本を読んで、感銘や刺激を受けながら、幅広く見識を広げようとした期間でした。
これから目標を定める時期で、それがセットできて初めてスタートですね。
他の受講生のコメントも刺激になります。皆さん頑張ってらっしゃるので、一緒の波に乗れるように、準備して飛び乗りたいと思います。
人生を豊かに過ごすために、ぼーっとしないようにします。
大学生の子どもにも聞かせたい内容です。(大学時代の勉強するだけではだめ、一生勉強して自分磨きすることが大事ということを
伝えますが親の言うことはあまり聞かないので)
w_nishiyama
色々なことにチャレンジし、頑張りましょう
ymzkm
現在の仕事をこなしながら、次のステージでは全くやってみたことがないことに関わりたいと思い勉強をしています。ワクワクしながら進めたいと思います。
manaaw
・今の時代に必要な能力は見つけにくい
・思考力の訓練が必要
・外部環境の変化についてもっと学ぶ
・「転職を検討しない」=「今の会社に残る選択をしている」という認識を持つ
・Change or Dieの時代 (自分を意識的に変化させる必要がある)
・問題を発見する力が必要
・良いキャリアが何かは、自分で考えるしかない
・自分がワクワクできることを考える
naomi3953
まさに今会社で希望退職の募集がされているところです。幸い今までの頑張りが認められ残れる方向で話が進んでいますが、自分自身の価値を高めるということ、これからも努力していきたいと思います。
047-392-5063
世の中の激変についていけるスキルを磨く
2238fumiya
老後は少し先ではあるが、意識しなくてはいけない。
但し、高齢化に伴い自己成長を考える事が必要かと。
tsurukichipoppo
現部署では、ちょうど社員の人材育成方針の改定及び研修の見直しに着手するところであるので、時代の変化を読み、複雑な問題をシンプルかつ構造的に捉え、問題を発見し、多様なステークホルダーと連携しながら、解決策を創造するような人材が必要ということをベースの考え方として、深堀していきたい。
kakkunkakkun
明日会社がなくなっても生きていける力の言葉に尽きると思います。現状に満足せず、悪戯に将来を不安視することなく「自分自身」のありたい姿をイメージして少しでも近づきていけるようにしていこうと思いました。
michismith02
会社から与えられるキャリアではなく、自分が何をやりたいのかを主体的に考えること
bonjours
新時代に向けてグロービスの学び放題などで日々学んでいるせいか、自分のto be の状態に進めている実感はあります。しかし、問題は、昭和のキャリアの人がまだ評価される会社なので、学ぶほど異端児と思われ、重要な仕事から疎外されている気もします。組織を新時代に適合するように変えていくことが、先に学んだ人のミッションなのでしょうか?
sylphy
最近転職をして満足はしているものの、それにただ満足するだけでなく、転職で視野が広がったことをきっかけに様々な視点で考え、学び続けていく姿勢が必要だなと思った。
grateful
いくつになっても学ぶ姿勢、なりたい自分を持ち続ける事が大事なのだと気づきました。
hiro-san-2024
これからのあゆみ方について参考になった。
ku--ta
考えることができる人材を目指さなければならないと感じます。ただ、20年前に入社した時から、その能力は求められてきました。現代と違うのは、考えるためのプロセルやツールがそろっていて、それを体系的に学んで使いこなせる世代が入ってきているということです。常に追いかける立場として学び続けなければいけません。
cats-victoria
自分が将来何をしたいかが明確に描けずにいるが、しっかりと向き合い、ゴールを決める事が重要であることを理解した。
興味を持ったことには積極的に取り組み、自身の可能性や能力開発に繋げたい。
atu_ito
死ぬまで学ぶ姿勢を持っていれさえすれば、いつの時代であっても社会はその人を欲してくれると思います。
takamg0902
キャリアについて悩んでいるが、最終的に自分がどうなりたいか、どういう価値のある人材になりたいかを描く必要があると実感した。
yasaka12
どうキャリアチェンジしていくかを決めることが重要だが、それが1番難しい。
yhayashibara
自分自身の市場価値を考える機会にしたい。特に、漫然と業務をこなすのではなくこの先のキャリアにどのようにかかわれるのか、まずは気にするようにしたい。
izuru333
さまざまなセミナーに参加すると、テクノロジーの変化がとても加速していることが分かる。一方で、そのテクノロジーをそのままでは必要としない文化もあるため、一方的なDX導入より地味で泥臭さのある作業にはなるが、課題把握しそれを改善するためのアシストという役割で業務貢献していくことが、私なりのワクワクなのかなと感じた。
hiromi-1631
人は泣きながら生まれてくる。それは,これから長く苦しい人生に放り込まれるのが嫌だからというような事を,ある漫画家が書いていたのを昔見た気がする。痛みや苦しみがあるから,人は死にたくないと思うし,死後の世界が分からない不安からも,人は死にたくないと思う。死んだらどう言う世界か教えてやるよと言って死んで行った人からも,未だにどういう世界があったという事を私は聞いた事が無い。しかし,現実,この資本主義経済社会で生きていくには,通常であれば働かなければならない。喰うためでもあるし,なんやかんや税金も払わなければならないし。ということで,どこまで行っても,収入を得る術が必要となる。その究極の果てが,他国を侵略したり,他人の命を奪ってでも,自分の欲求を満足させようとする人達なのかもしれない。人は望むと望まないと,紛争や争いに巻き込まれ命を落としている。いっそ,その方が幸せなのかもしれないと思う時もあるが,やはり,死ぬということは,誰しも怖いのかもしれない。『我々はどこから来て,どこに向かうのだろう』ある蛮族の言葉らしい。宇宙が,塵(チリ)から始まったというが,その塵(チリ)は,どこから発生したのかと考えるが,私の頭では,到底答えが出ない。何のために,と,色々考えるが,現実は,今日も生きていくしかない。
GLOBIS学び放題さん,悪意はありませんが,こういう学習サイトですら,不安な人間の弱い心理を突いた,巧妙な商売だと思います。そこに需要があるから,成り立つ商売である。薬物の密売や売春が無くならないのも,需要と供給が成り立っているからなのかもしれない。
0803makoto
説得力ないので、学び放題含めしっかり取り組み勉強したいと思った
takashiishimaru
寿命がのびてきている一方で、人口が減っていき、余裕のある生活を送るには、まだまだ学びが必要であることを再認識しました。
kaz_nvi
日本でも年齢一律で「働く機会が激減し、低賃金に甘んじざる負えない。」状況が変わりつつあるのは良い事と考えています。(本当の所は分かりませんが)自分に残された時間は20年と想定し、仕事、能力開発、家族との時間、自分だけの時間にどの様の資源配分するか考えたいと思います。
kenkenqtr
定年も間近になり今後のキャリアについて考えさせられます。
今、自分で何に貢献出来るか?環境の変化もあり覚える事も増えますがワクワク感を楽しみながら
邁進したいと考えます。
ddhidekazu
常に前向きでいられる心の持ちようを学んだ気がします。頑張ります。ありがとうございました。
papapon
自分の人生は自分で作る。そのとおりだと思います。
nabezo1962
わくわくできる生き方を目指したいです。
キャリア開発等で、「これまでの人生で何にワクワクしてきましたか?」みたいな振り返りを行うことがありますが、どうも過去の人生でワクワクするようなことが思い出せませんでした。
今回の講座を伺いながら、過去を振り返るのではなく、未来の自分とか社会の変化とかにワクワクしたほうがいいのではないか、と気づきました。
年齢的には60歳を過ぎてはいますが、まだ元気なのでこれからも頑張っていきます!
niconaga
VUCAの時代についていけるように、自身を常にアップデートする意識を忘れずにしていきたいと思います。
lingnai
社会人になってから、業務時間外は趣味や気晴らしをしてしまいがちだと感じる。学びは人生を豊かにする(選択肢を増やす)ものだと思う。将来に備えて改めて気を引き締めて学んでいきたい。
rman0311
どうありたいかを考えだすことがしんどいことだと言われ、悩みをもつのは自分だけではないとおもえた
yuto0319
学ばなきゃやばい
チャレンジし続ける
現状維持はダメだな
自分で問題を見つける
yzksd
自分の今後のキャリアを考える上で参考になりました。
d-mk
自身はキャリアプランの中に企業という選択肢はもともと入っておらず、何となく企業の中での部署移動を繰り返し、最終的に落ち着いた部署で終身雇用してくれるのではないかと考えていた。しかしその考えはあまりに昭和的であり、学ぶ姿勢が不足している自分がもし突然リストラなどされようものならどうやって次の仕事を見つけていくのか見当もつかない状況であると気づかされた。
まだ20代の自分には学ぶチャンスがたっぷりある。TOEICも500点そこそこ、簿記も3級しか取得していない「なにも持ち合わせていない」自分であるが、何を生きがいとしているか、何をすることを喜びと感じるかを軸に据え、学び、生き抜く力を身につけていきたい。
tomohiro1252
自分の人生を自分でコントロールできようになるよう学び続けたいと思います
marinkoron
どんどん変化する時代についていけない感じがあります。 自身の能力で秀でたものがあるわけでもなく、定年間近で今からどう考えたらいいのか迷っています。今勤務している会社がなくなったとしたら、新たな会社への就職を探すと思いますが、この年齢での再就職は限られたものしかないと思います。しかしながら、ネットワークビジネスを通じてシニア層以上の方がかなりの年収を稼ぎ出している現実もあるので、ワクワクできそうなことを模索しながら、今後のキャリアを探していきたいと思います。
syuri-1031
大きな企業だからこの先も大丈夫、ではないことを、見てきている世代です。
昭和の考えをアップデートしてくれない人たちも見てきている世代です。
自分たちの代にはもう少しましになっているといいですね。
urisuke
未だ終身雇用のイメージが抜けない年代ですが、考えをアップデートする必要があるのだと感じました。
自分から発信し、常に新しい取り組みを行っていかないと取り残される時代になっていることがわかりました。
tjy1101
考え続けることの重要性を学んだと思います。今後のキャリアが現在までのキャリアの延長線上にあるのか、それとも全く異なるところから生まれるものなのか、とにかく考えることが重要だと認識しました。
kanananana
もう会社が求める仕事をしてポジションを得られる時代ではない。デジタルネイティブの今10代の人達と10年後一緒に仕事をすることになった際、自分を何を武器に働くか考えなければならない。70歳くらいまで働くことになる、医療の進歩などあり、将来の70歳は今の50歳くらいかもしれない。今の常識は今後は非常識になる。将来求められる人材になるために、学び続ける。自分がわくわくすることを考えると良いかもしれない。誰も自分のキャリアを考えてくれないし、キャリアに正解はない時代になる。
aokita
結局、定年しても仕事をしないわけにはいかない。年金じゃ食っていかれませんから。だとすると一生勉強です。
toshi-take
これからなりたい自分を更に具体化し、自分自身の人生を明るくいきていく
mizutake
自身の置かれている環境と将来新たに変わる価値観や社会観、倫理観などのギャップに常にアンテナを立てて学び続けることが重要だと感じました。学ぶ価値のある内容の価値の変化にも敏感になる必要があると感じました。
midoritsubaki
ワクワクする自分のキャリアイメージは持てているので、そのための努力を惜しまないという事への背中を押された話でした。
muddypinkwaters
今や終身雇用及び年功序列は過去のものや悪として捉えられているが、個人的にはそれ自体は悪くないと思っている。それは各々がこの学びを実践し、より良いキャリアを積んでいければという条件付きではあるが。逆に各々それを実践出来れば結果的に新時代の終身雇用とも言えるものが出来るのだと思う。
nagaikenji
常にありたい姿と、周りの変化とに目配せをして、キャリアアップを効果的に行うように心がけたい。
numa-ebi
将来は自分でハンドリングするために、常にスキルアップを考えなければならないと感じました。
mamamasato
常に先を見据えて行動すること。長期的な視点と、自分にとっての競合・市場の需要を意識すること。
kojipower
新時代に求められる人材像が分かった気がします。今までの常識に捕らわれない思考と行動が必要と思いました。日頃の業務においても柔軟な発想を持って取り組みをしていきます。
keita_niegawa
これからの時代に対して準備していない人にとっては不安が拭えない時代だけど、準備をしている人にとってはできないことが減っている現代はチャンスが溢れる時代という部分がとても響きました。
自分は将来このような人になりたい!というようなビジョンが明確ではないので、まだ将来への準備ができていなく不安です。
時代が求める人材像、市場価値が高まるキャリア、なりたい自分。
これらを明確に決めるために会社ではなく社外の勉強会や異業種交流会、youtubeの動画など新しいものに触れておく習慣を大切にしたいです。
cotesdurhone
キャリア開発は自己責任の時代 なりたい自分に向き合う、つまり内省が必要
働く時間が伸びた時代に変化したので、70歳までは働くことがマストと考えるべき
この先は、学びが無いとマイナス、自分をアップデートする、ネットワークを作ることを心掛けたい
myx-k-yasushi
役職定年、定年へと近づいている年齢になり今後の自分の存在価値、仕事を見出すために活用できると感じました
t-ryusuke
VUCAの法則に基づいて、変動性、不確実性、複雑性、曖昧性を自分で理解し、会社に取って必要な人材なのか、そうでないのか?改めて業務に対する心構えを考えさせられた。
雇用制度も変わりつつ、必要と思われる人材になりたい。
bto
自分でキャリアのハンドルを握るためには、道路状況やルート(外部環境)を理解しているだけでなく、車(自分自身)を理解して、スムーズに操縦することができるようにしておかなければならないと改めて感じました。
haya1126
キャリアを積むのも自分自身のキャリアへの考え方をしっかりと設定することが大切であると理解しました。
h-yahata
現代の社会環境変化の最新認識を学び、これから生きる自分が進むべき道について再考するよいきっかけとなった。