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コメント6778件
hei-1919
伝統的な内資の企業ではpM型の管理職が多い。なぜなら、Pの能力が無くてもMを重視すれば経済成長に乗っかって成果を出してこれて、pM型の上司に評価されるのもpM型の人間であるから。Pを重視する評価軸にドラスティックに変わる企業が多いが、昇格試験等の定性的な評価ではMが重視されるようである。伝統的な内資の企業で、PM型を増やすにはpM型のPを如何に伸ばしていくが課題であろう。
tn_n
過去上司を思い返すと、どちらかというとpMタイプがおおかったように思います。
P、Mいずれの行動も高めるための学びの場を具体的に知りたいと思いました。
takky
組織として、組み合わせも大事。改めて同意できます。
yamada_5000
「PM型の人材がいなくても、異なるタイプの人員でカバーできる」
組織的な考え方の重要性を感じました。
01001895
非常に汎用性の高い理論だと思いました。自分が今どの位置にいるのかを意識する事と、どうなった時が第1象限に入る時かを上司と擦り合わせすることが大切だと思いました
tohru
リーダーシップを行動で捉え、トレーニングによってリーダーシップのあり方を変えることができると聞いたのは新しい発見でした。
masaki-9303
PM型が一番良いとされるが、そうなった場合、当人はとてもしんどい。当人へのフォローやサポートも必要でないか。
ebi
私はどちらかというとpMだと思いました。自分でPMにするのは難しそうだと思いましたが、チームメンバーとともに補い合っていけることが良いのだと改めて思いました。
toshinori
リーダーシップを行動で分類し、行動は変えられる、と言うのはリーダーとして成長は可能だと背中を押してもらえている気がしました。
kyoto20190401
PM理論は初めて聞きました。自分はPを延ばす必要があると感じました。
eiric_ride
リーダーシップには大きく二つの方向性がある事がよくわかりました。
最近はpMよりPm型のリーダーが強く求められている傾向にある気がします。
kobanatsu
PM型の人材は、社内ではであったことがありませんが、ぜひ、目指してみたいと思います。
chihiroki
人の性格を変えることは難しいが、行動を変えることは比較的簡単そうに思える。これは様々なことに応用できそうだ。P機能の拡張、M機能の拡張について具体的な行動を考えていきたい。
subalist
自身が客観的にみてどのポジションにいるのかを把握すること、またそこから強み・弱みを理解して補完するための行動の第1歩として有用と感じた。
また、個人の特性ではなく、『行動』として捉え、その行動は短いスパンでレビューすることにより変えていけることを学んだ。
早速取り入れてみる。
jet1104
組織活性化に役立つ理論だと思う。他のリーダーシップ理論との組み合わせも有効そうだ。
yoji_1450
Pが強い人、Mが強い人などが確かにいるなと感じました。
ryu-papa
PM理論の考え方でリーダーシップを高めていく事を学んだ。お互いが補完しあって成長できることを知った。
hiro_0214
PM理論は意識して高める事が理解出来た。まずは、自分がどこに位置するか把握するこからはじめる。
moemmy
Mばかり意識してPの意識が弱くなっていることを自覚できました。
masaki_ishii
自分自身の評価のみならず上司や部下からの評価も聞いたうえでPMに近付きたい。
ken-jet
成長要素のある分析は、非常に価値があるものだと感じる。
まずは現状を把握し、会社の状況やスタッフ、外部要因なども考慮しながらPMのバランスをとりつつ、成長していきたい。
kameco
「リーダーシップは行動」であるならば、次は具体的にどのような行動をすればよいかのトレーニングも知りたいと思いました。
bondmura
PM理論において、Pが強い人は今パワハラ認定されている人が多いような。そうすると、ますますMが強い人が多くなりそうです。でも、組織としてはPが強い人が貴重で必要ですよね。
jijijijigerin
分類には納得出来るが、両方伸ばせば理想的なリーダーが出来上がるというのは、話が単純過ぎないか。
不得意な方を伸ばそうとすることで、得意な方が上手くいかなくなるのではないかと思った。
人材を組み合わせて両方強い組織を作る方が効率的に思う。
hanzo-masanari
行動を改善していく。
saito-yoshitaka
4つの分類する評価基準は時代によって変わるかも知れないと考えます。
yameeee11
PMを目指してトレーニングしていきたい
私はPmだと思う
cooky
これまでの接してきたリーダーをPM理論で分類すると合点がいきます。自己分析し、PM型となれるよう、開発していきたい。
yu-ji
PM理論によるリーダーのあり方を認識する必要性を感じた。個々のレベルをPM型に出来れば望ましいがP型 M型の人材をチームとして活動出来ることも利点がありそう。
mottake
自分はPm型だと改めて理解しました。どのセグメントに属しているか認識し、行動で改善したいとは思うものの、マネジメントする際に感情というノイズが入っていしまい、メンテナンスが弱くなる事が課題です。
mika20156
今弱い部分も、自身の成長や周りのサポートや組み合わせで、補うことができるので、きちんと向き合って分析、育成したい。
yuya123456
自分はP行動が弱いと感じています。これから行動を見直していき改善したいと思いました
yamada_hanako
「①目標達成」も、それを実現するための「②組織運営・人間関係」も、両方重要なのは、言われてみると当然だが、チェックリスト的にFWとして活用できるのは良い
nakiusagi
古典的な理論なんですね。わかる気がします。
asani
PM理論の行動特性について理解できました。
kami5
シンプルなフレームワークで日常の仕事の場で活かしやすい。自分自身についてPM理論を意識することで、リーダーとしての成長が促進される。
m_ichiki0141
このようなリーダーシップのフレームワークがあるのは知らなかったが、漠然と感じるものはあった。自身がどの領域に属しているか認識することにより、足りない部分を強化しようとすることに意味があると思う。
tarimo
PM理論をうまく活用して組織のリーダーとしてのあり方を再度見直していきたい。
sue_0120
リーダーとしての強み・弱みを学習し、他の理論も勉強したい。
sawada_31683
個人目標はPM型を目指し、人の配置等を検討する場合は、Pm・pMを考慮していく。
akr0214
pM>Pmについては、現在のビジネス環境においては、いいきりが難しいと思った。
noyo1
毎週振り返ろうと思う。
yuki_0719
組織のメンバーや構成によってはPを高めないと組織として機能しない場合もある。緊急性やメンバーの経験.能力が不足するびあいもあるので、組織に多少の余裕があり、リスクを吸収できる様になっていることも前提条件として必要。
kzhr2358301
P行動とM行動のバランスが必要だと学びました。
自分はどちらかといえばpM型と認識できました。
bipapa
PM理論の4つの「行動」ですか。
まとめの「リーダーシップの望ましさの順番は、PM、pM、Pm、pmであるが、グローバル時代を生き抜くにはP行動を高めることも必要である」は、現代を象徴しており、意識して行動していかなければなりませんね。
hakatano-teioh
PM理論、自分自身はPが強い気がするのでMの能力も身につける必要があると感じた。
yuhi1211
リーダーシップの種類として、目標達成と組織維持の二軸で評価できるのは便利だと感じた。
私が所属する組織は12人中で4人のリーダー職がいるが、それぞれPM, pM, pM, pmだと思う。少しPが手薄なので、pmの人をPm、もしくは、pMの人をPMに教育することが必要と気づけた。
また自分にPM理論を当てはめた場合、pMだと思った。現状、相手の思いを把握し円滑な雰囲気にする意識はあるが、目標達成に向けて指示をするのは苦手だと思う。このため、人を動かしやすい指示の仕方などPを鍛えるトレーニングを重ねていきたい。
nokai
客観的な視点でマネジメントの成長課題を抽出するのに有用性が高いと感じた。マネジメントのスタイルとして、両面あるという事を客観視して課題化できている人は案外少ない
taka-shi-san
この学習で言われているM行動について説明内容が古いように思える
日本人にはM型が強い傾向で、M型というのは集団をまとめて維持・強化するということですが
日本人に多かったのは集団をまとめる力は力でも、「支配」のことを言っているように思われ、
維持をすることはできても昨今の情勢では強化は望めないように思える
今望まれるM型傾向は如何に部下、上司を動かせるか、全体を把握し目標を共有できるかどうかに変わっているように自分は考えています
俗にいうサーヴァント型のリーダーシップが取れているかどうかという点が今後のM型傾向ではないかと思う
inada-makoto
日本人はM型が多いとされているみたいだが、あまり意識したことがなかった
PM型と思われる人を探して、真似するところから始めたい
kuno_yuuichi
足りないところは、補っていこうと思う
itotak
チームを細分化して、まずリーダー補佐の育成をおこなう。例えば4班の分ける。リーダー補佐(Pm又はpM)がpmメンバーの育成をする。定期的な班替えをおこない、足りていないスキルを伸ばす。
masakazu_ka
私自身はpM型だと感じた。目標達成を意識してPM型を目指したい。
ikeii
理論を理解することができました
yuutashota
組織としては、組み合わせも非常に大事です、同感します。
hidenori-okura
PM理論におけるP=目的達成とM=組織維持のどちらも備えたマネジメントを行えるようなリーダーを育成しなければならないと感じた。
alfa-57
今の部署ではノルマを激しく求められることがないため、M行動にのみ偏りがちである。しかし、P行動も強化していかないと、業績を上げることはできない。いかに会社施策への理解に結びつけていくか、日々悩んでいる。各チームのリーダーの意識を変えることで、行動が変わってくると期待したい。
a2112153
当社はthe営業の会社であり、Pが強いものが必然的に階級が上がっている印象である。今後の会社の成長にはPはもちろん必要であるが、Mも伸ばしていくための育成が必要であると感じる
e80069
業務で活用するのに大事だと感じました。
tm-387
自分はP行動が弱いと感じるため、心がけながら日常の業務を遂行しようと思います。
saotome_wataru
自分はP行動が弱いので、そこを強化していこうと思った。
nnnn_ssss
自分がどの型かを評価したうえで、PM型とのGAPをM,Pそれぞれ分析し、行動に移すことが大事。
行動をすることで変容出来る考え方は前向きな理論で、取り入れていきたい。
1981_satoshi
自分の行動を見返して、PM理論で言えばどれにあたるかを確認して、弱みを改善していこうと思いました。
shin-m0216
私はリーダーシップというと、Pが強い型をイメージしていましたが、PM>pM>Pmの順であることは発見でした。それほど難しく考えなくてもよいかもしれません。今まで見てきた上司はpM型が多かったと改めて思いました。
また、日頃の行動を毎週振り返り、またフィードバックを受けることで行動変容することが大事だと学びました。
g-lo
PM両方が強い組織が企業を強くすることができるのだということを改めて学ぶことができました。
nicknakahara
自分の行動特性を客観に確認し改善案を検討実行することで、リーダーとしてより成長できる
週末に実際行動を振り返り、来週実施してみるといPDCAを回していく
y-yoshifumi
まずは自分がPなのかMなのかを判断し、その上で得意不得意を理解し、組織の中で今、自分ならどうすべきかを考えていくと自分の存在価値を高めることができる気がする。
iwgp7810
非常に汎用性の高い理論だと思いました。自分が今どの位置にいるのかを意識する事
amical
特性でなく行動としてみる考え方により、自分には無理、できないと思いこんでいたタイプのリーダーシップも獲得できるかも、と意識変化できました。また他の方にも行動をアドバイスすることならできそうに感じます。
ohtake_yuka
組織的な考え方の重要性が大切である。
tora-jiro
自分自身は、㏘型と思われ、少しショックを受けた。弱みを改善する方法を身に着け、リーダーとして成長していきたい。
rubi6
PM 理論を意識して強い組織を作って行きます。今までは、Mに偏よりがちでした。自分の弱みを知って意識して行動します。
具体的には、課のメンバー3名、Aさんはベテランです。目標達成意欲が強くどちらかというと個人プレイヤーです。Bさんは協調型ですがすきるが高いです。Cさんはついていくタイプで指示待ち傾向があります。
それぞれの特性を考慮した目標設定をし、途中で個別に進捗確認をした上で全体の方向性を話し合う場を設けます。そうすることでそれぞれのメンバーのモチベーションを維持しながら課のレベルアップに繋がると考えます。
akbar1023
PMを目指していくことも重要であるが、組織としては今いる人材を組み合わせることでカバーできるという事実が興味深かった。
irikura397
自分の行動がどこに当てはまり不足な部分が何かを認識してPM型に近づけるように改善していきたい。
john_rambo
部下の特性、強み、弱みを認識した上で、部下の今後の成長に必要なステップの設定に活かせると感じた。
bkbrd1100
変化の早いビジネス環境においては、PとM両方の行動能力をバランス良く強化していきたい。
principe_ny
私はPm型だと思いますが、トレーニングによってリーダーシップの改善ができるときき、苦手な分野をどう改善していけるか、この先の話をしっかり聞いてみたいと思いました。
shu_0208
目標の達成は、メンバー全員の個性や成長を叶えてあげる事ができない事がほとんどです。リーダーの性格で近しいメンバーに常に犠牲に強いたり、その逆だったりします。
確かにP型人材がリーダーになる事が多く、M型は裏方に回される事になるケースをよく見てきました。P型は、長く続けられないので、短い期間で交代する事がある事も常識的に有ります。だいたいは、近しい人材が別のグループに移る事で、今までの手法が破綻して継続できなくなるからです。
反面教師的に、M型で時折、達成目標を打ち出していくようにして、できる限りメンバーの発奮を促すように取り組んで来ましたし、これからもそのように振る舞いたいと考えています
naotakun
自身の強み、弱みをPM理論を用いて考えたいです。私の場合今はMが弱いのでそこを伸ばしたいです。
suzuk-sa
組み合わせが大事、という点に特に同意した。日本人にはMが強くPが弱いリーダーが多いというが、実際そうだなと思う。自身のタイプはどうなのか考えながら、不得意な方は研修等で伸ばしていきたい。
naga-mi
自分に当てはめて考えると、パフォーマンスよりメンテナンスを期待されているように思う。PM理論は、その人の職種にも寄るのだろうか(営業課だったらよりPを。総務課であればMを・・・)
shun03150108
PM理論を追求していくと、いわゆるジョブ型雇用につながっていくものと認識している。国内大手を中心にPを高める方向に動きつつあり、おそらく短期的には業績が上向いていくものと推察されるが、人口減少社会においてMが(仮に)弱くなっていったときに、強いものがより強く、弱いものは置いてきぼりにされる懸念も拭い去れない。PとMのバランスをどう取っていくか、これを見極めるのは極めて難しい。
riki3
理論を意識して取り組みレベルを上げる
nikaido2
Мが強い傾向がある。目標達成のためにメンバーを鼓舞、動機付けすることで目的意識を持ってもらう意識付けをしたいと思いました。
everest
自分や上司のリーダーシップタイプ(P機能=目標達成、M機能=集団維持)を分析し、不足している要素を補うことで、チームの成果とモチベーションのバランスを最適化していきたい。
magroyukke
リーダーシップというとPm型を思い浮かべがちだが、Mの要素も兼ね備えてこそ理想のリーダーシップと言えると感じた。
自分はpM型だと思っているが、行動を変えていくことでPの要素を強くできると分かったため、PDCAを回してPM型になれるよう意識したいと思った
yuji820902
自身の弱みを把握して対応していこうと思う。 Pの意識が低い。目標達成にもう少しこだわって行動しようと思った
tehepero
PM分類の活用により現在位置と成長を促す方向性を考えて育成してゆく事で価値のある人材育成を行う事が出来ると思います。
yyayu
大変参考になった、実践に活かしていきたい
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自分を含め組織力を補うタイプの参考
メンバー個人の課題を意識して全体の底上げに期待できると感じた。
tsu-takahashi
「リーダーシップは行動であり、変容する」という前提が印象に残りました。性格は変わりようがないため、変わりないためであると考えます。
masa_k40
PMの各々の領域において、自分がいる位置を自己評価/他者評価を行い、自分に欠けているものを意識することは自己成長を促すうえでとても大切だと感じました。ただ少し腑に落ちていないのが、、、
ここでいう目標達成というのは、あくまでの個人の行動(いわゆるプレイングマネジャー)を言っているのでしょうか?
腑に落ちていない理由としては、組織をまとめる力が強いリーダーは集団の成果の最大化ができると感じており、チームとしての目標達成と捉えると、Mが強いリーダはおのずと(チームとして)のPも強くなるのでは?と疑問に思いました。
もう少し掘り下げて学習してみたいと思いました。
mamemoto
現在の上司もPM型が多いです。期初で目標を立て、期末で目標確認を行うのと同じ考え方ですが、その途中のプロセスや取り組み方をもう少しアピールする必要があると思います。また、全体をまとめていく行動力も今後さらに磨きをかけていきたいと考えています。
m_y____
異なる型の人材を組み合わせるという視点を取り入れると、単独で適切な人材がいなかったとしても、バランスの良いチームを作ることができるという点を意識してアサインを行っていきたい。
storage1214
それぞれ人間には特性があり、PM理論を使うことで強いチームを育成できると感じた
mitsue007
P、Mいずれの行動も高めるためには、何をすべきか知りたいです。
aripapa52
PとMを両方伸ばすことが理想的だというのは納得できた。グローバルな競争の中でPを伸ばすことも重要というのも理解できた。
yoshuko
PM理論でリーダーシップを考える習慣がなかったが、自身がどの型にあてはまるかというところを意識して強いほうをより伸ばしながら、弱い部分をカバーしていく意識を持ちたい。人事としてはMが強いリーダーを育てるためにも組織マネジメントについて定期的に学び実践できる機会を設けていきたい。
kkmmyy
PもMも考えを駆使しながら強いチームにしていく必要があるので参考になりました
9047889
PM理論は家庭でも活用できると思います。P行動が強い場合は、M行動を促し、逆の場合もある。子どもの性格を把握して
教育していく過程でPM理論は役立つと思います。