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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント8740件
nakamurayuki
上手く言っていないチームを任せられる際、事前分析を行う際に非常に有効。
前任マネージャーのどこに問題があったのか、
チームメンバーの特性はどこにあるかなど、
フレームに沿って考えていくと課題感が浮き彫りになってくる。
t_tsuda
最初の導入のディスカッションが不快だった。
それによりいわゆる「オシャクソ」な感じを受け、胡散臭く感じてしまい、
後の内容があまり頭に入らなかった。
特に喋り方が不快なのと、
最初の発言者がシャツのボタンを締めていなくて、胸元がチラチラと見えて特に不快だった。
文句を言う前にまずは服装を整えてから物を喋れと思いました。各人がナルシスト臭く、見る人によっては生理的な嫌悪感が出てしまうので、導入には不適だと思います。
saw03
今まで感覚的に行使していた立ち回りの術を分類分解すると本講の通りであり、自分の動き方を振り返り体系化して当てはめると、ストンと腑に落ちる面白さがあった。
ishii201
ボスマネジメントこそ、人を動かし、変革していく力に繋がる
chris
自身には「個の力」がパワーの主たるものという考えがあったが、本講義を通じて他のパワーの存在と、シーンによって適切なパワーが異なることが分かった。
asari_5963
部下よりむしろ上司が見るべきものではないか。上司をうまく使うという部下の思惑ではなく、上司が、部下にうまく働いてもらうためのツールを提供する動画かと思う。
そして、『そんなことわかっているさ』と下を巻く上司ほど辟易させられるものはない。
ss-77
人を動かす潜在的な力をパワーという。
人を動かすためには、まず何のためにその力を使うのか、5つのステップで考える。
その際、人を動かす力として、公式の力、個人の力、関係性の力がある。
またパワーを受ける側は、合理的判断、感情や価値観、無意識の3つによって動くことになる。無意識に影響力を与えるものとして、希少性、社会的証明、コミットメントと一貫性、権威、好意、返報性がある。
また、そのほか、印象もとても大切であり、メラビアンの法則によると、人は視覚55%、聴覚が38%、言語が7%の割合で相手を判断する。
caocao
ありたい姿、大目的を持つことが前提であり、重要だと認識できたことが良かった。パワーを得るためのパワー行使では意味がない。
sekimura
メラビアンの法則に則り,根拠のない自信をもって業務に励みます。
yamada_5000
自身のコミュニケーションについて、普段から気を付けている点や注意すべき点が見つかり、勉強になりました。
また、これまで無意識にチームのメンバー、クライアントにお願い事をしていましたが、
これからは「話し方」とその「結果」に仮説を立てて検証し、より『パワーと影響力』をうまく使いこなしていきたいです。
wantannabe
人を動かすには、論理だけでは足りず、相手の立場や感情にも配慮した上でアプローチを考え、心理学や行動科学も駆使し、且つ自分の見え方や話し方などの印象もマネージすることが効果的であることがよく理解出来た。
zezehihi
人間の相関図を冷静に捉え、
相手の欲している事(物)を提供し、
如何に自身の望みを叶えるか。
戦略的交渉が求められますね。
ikeyan
コミュニケーションを取る上で気を付けなければならない点や意識をして振る舞うポイントを理解することができた。
上司・部下との関係性を築くために学んだ内容を志を持って実践してみます。
kazuma_0112
日々感じるとことがあります。
他者とどのようにコミュニケーションをとり、自らが目指すものを他者にどのように受け入れてもらうか、仕事を進めていく上で非常に需要な点だと思います
kumiko0727
自分の部下で身なりや声のトーンなどが弱いスタッフに聴かせたい
k-bambook
無意識にはそうしていると思える部分が結構多かったと思える一方、体系的に学ぶことがなかったので、これを意識下で行えるようになったらやはり強い武器となると思う。
また、研修等ではリーダシップマネジメントはよく見かける類だが、ボスマネジメントに特化した研修がより多くあれば有効なのではと思えた(その立場にある方が、そのようなマネジメントを意識・認知する機会が増加するだけでもよい効果があると思う)。
tucker_2020
ボスマネジメントは、言うは易く行うは難しとの印象。お互いの信頼関係が前提条件になりそう。上司のする意思決定に信頼が置けないと、自身の行動へ移すハードルが高い。とはいえ、権威・希少性・フットインザドアテクニックらを駆使することでこれまでとは違うアプローチをしてみたいと感じた。
yuki_0719
パワーと影響力を他者に発揮しようとする時、相手などのパワーの源泉を使うことが有効化かを考える必要がある。つまり、全ての場合に当てはまる万能な方法はないということを理解しないといけない。また、パワーを発揮して他者を動かす場合は、①あるべき姿を思い浮かべる ②状況を分析する ③状況に応じた基本スタンスを決める ④具体的アプローチを決める ⑤実行する の5つのステップを経ることがよい、ということを学んだ。
hiro_yoshioka
これって、テクニック的な要素だけど、知っているか知ってないかで大きな違いを生むだろうなと感じました。
そして、知っている相手に対しても有効性が十分にありそうですね。
本能的なものが多いから。使い方を間違うとコワイと思いました。
特に一貫性については、必要以上に自分が一貫性にとらわれていないか、
相手のYESを勝ち取るために、一貫性を利用できないか、と考えると面白いなと思いました。
arisaka_h
印象を決めるは非言語が9割以上という点は驚きがありました。今後、自分自身も意識したいと感じています。
softball
個人自身の能力以外の力を上手に活用することが組織で働くには重要であることを再認識した。
昔に比べて効率化や成果が強調され、無駄を省く傾向にある現代であるが、相手の感情を動かすには心理的な面は見過ごせない。
hiroya0528
パワーの使い分けを上手く使いこなさないと、部下や他部署からの信頼が崩れる可能性もあるのかと気になった。今回のパワーと影響力を進捗に考えながら実践で取り組みたい。
jin-kun
人を動かすSTEP,関係性の力の活用、アプローチ方法、影響力の見極め、ボスマネジメントのポイントは参考になった。
morida1
チームメンバーを動かす場合、公式の力が弱いため、個人の力と関係性の力を重視する必要があると感じました。また、5つのステップで分析をしたうえで無意識な影響を与えるためにも、相手のことを理解した上で影響力を活用して行きたい。
mat09
印象を決めるは非言語が9割以上という点は驚きがありました。今後、自分自身も意識したいと感じています。
kano9092
経験に基づく感覚で理解していたことを理論に基づく理解に深めることができました。実際に学んだことを活用したいと思います
kotetu1025
人を動かす事の重要性は感じていたが、論理的に説明ができるようになった事は有益であった。
kzhr2358301
影響力あるパワーを持つためには、人がらも大事だが経験や実績を積むことが必要と感じました。
wkiymbk
人を動かすメカニズムを理解することができました。パワーは一朝一夕で身につくものではなさそうです。長期的視点で考え行動し、パワーを蓄え、影響力を磨いていきます。
seuta_r
この使い方で成功した事例もあれば失敗した事例も多々あると思い返した。段取り、根回しなどよく考えて行いたい。
moocaster
人を動かすためのステップとして、まずはありたい姿を描くことが大切で、ゴールを描かないと話にならない。
影響力の武器は生物的本能の場合に有効であること。最後の印象のマネジメントでは、やはり見た目、しぐさ、表情が55%を占めるので、意識的に改善できるよう精進していきたいです。
saggi
自分のパワーを正しく伝えるコミュニケーションができていなかったことに気づいた。
まずはパワーの源3つと自分が相手に出している影響力を見直そうと思う。
個人的に衰えていると思うのは、知識、実績、人間性だと思う。この個人の力を強化しようと思う。
また返報性をうまく使い、自分見せ方も改めて見直そうと思う。
(筋トレやろう)
kei0415
今の自分には仕事を成し遂げるパワーも影響力も乏しいことがよく理解できた。特に「公式の力」。またコミュニケーションの取り方にも課題があると感じた。
raimuku
影響力の6つの武器は大変勉強になりました。
zunda54
日常的に自分の強みやコネクションを増やすことでパワーを持つことができる、だがその一方で新人は経験を積まない限り力を行使することは難しいと感じた。その結果として(特に日本企業では)経験が高いほどパワーと影響力を持つと考えられるため、年功序列の形態になりがちなのだろうと感じた
saito-yoshitaka
ボスマネジメントは通常必要となります。マネージャーが全て把握している事は稀であり如何に上司に現状を伝える事が出来るか、考える必要が部下には求められる。
hide1818
人を動かすメカニズムを理解することができ有意義な研修であった。特に影響力の6つの武器は大変勉強になりました。
take_ka
無意識にやっていたかもしれないことをキレイにまとめてもらった感じでした。
daisuke0917
人を動かすためにはまず戦略を立てて、自分自身の思い描いている
姿を思い浮かべ、相手を動かす制度を高めていくことが大切である。
パワーは現在、個人の力と関係性の力を持ち合わせていますが
公式の力も身に着けられるよう努力したいです。
パワーを理解することにより影響力を行使することが出来、
合理的判断、無意識的判断を効果的に活用して、相手を動かすことも
大切だと思います。
公式の力を持っていなければボス・マネジメントも大切ですよね。
ボス・マネジメントをよく理解して日頃の業務を進めていきたいです。
ボス・マネジメントを取り入れるためにはやはり印象も大事なので
見た目にも気を遣い、話すときの表情や仕草にも気を付けていきたい。
nari-pon
人を動かす力を養い、仕事やプライベートに影響を与える人間でありたい。
kaki_077
影響力の武器を意識しながら、人に働きかけてみようと思います。
lotus45
人を動かすことの大変さが実感できた 相手を動かすことはかなり難しく、この講座は理想的であるが、なかなかうまくわいかないものでしょう しかし、何も考えなく行動するよりは、ロジカルな戦法と知識と経験を生かすことは重要であると考えます また、人は見た目が重要であり、髭面の営業職や、シャツの第二ボタンをはずしている方は信用できないと具体的に実感できた うまい動画である
shuhei0401
要素分解の仕方がとてもわかりやすかった
masa-hara
経験と勘で理解していると思っていたことを論理的に整理することが出来た。
意図を持って意識的に活用していきます。
jhin
見た目や声のトーンなどが話す内容よりも遥かに多く人を動かせると言うデータは新鮮で驚きであった。普段は内容の方にとらわれがちだが、リモートとリアルのミーティングをしっかり使い分ける事で、効果的に人に動いてもらう。
k1014
シーンに応じて適切なパワーの使い分けが必要と認識した。
kinuya0319
今までの仕事の仕方から、より人が動きたくなるような仕事のしかたを意識したい
ttkkkat
如何に上司をコントロールするかは、動画を見る以前から意識して実践していた。
自分が感覚では分かっていても、言語化出来ていなかったことが公式の力、個人の力、関係性の力として整理出来た。
masa971026
自分をより分析したうえで活用する事が大事だと思いますので、いろんな場面にそこを考えてみたいと思います。
tomo-tom
見た目や話し方による違い比較は分かりやすかった。
0450019
今回の講義で印象に残ったのは「ボス・マネジメント」と「印象のマネジメント」の2点。
私の中で上司はなんでもできて当たり前であり、弱みやプレッシャーを理解しよういう考えが欠けていた。上司をマネジメントする上で非常に重要な点であることを気づかされた。
印象のマネジメントについて、視覚と聴覚が、人に与える印象を大きく変えることを、比較の例で強く納得した。直近でプロジェクトの進捗を上司に報告する場があるので、意識したいと思う。
ikenagasatoshi
コミットメントと一貫性についての例題については、かなりこころ当たりがあります。より一層の結果を出すために部署、会社の為に自分の一貫性ではなく、結果を検討するこで行動を決定する必要があると思わされました。また、印象の為、メラビアンの法則に則りビジュアル、ボーカルに重きを置き対応を心がけていきたいと思います。
x_iwasaki_x
パワーそれは力。
力があれば何でもできる。
力それは可能性。
可能性は広がり続ける、海のように。
海それは生命の母。
母は一家を一撃で粉砕する、力の象徴。
まさに力すなわちパワー。
radio-k
パワーと影響力の微妙なバランスを学んだ
eisukes
沈黙もメッセージになることがわかった。
matsumoooo10
メラビアンの法則に則り,根拠のない自信をもって業務に励みます
aya1
色々な角度から影響力を与えることが出来る
shigedx
人を動かす力は、使い方次第だと感じた。
etono
パワーを意識できるようになれば業務をうまく回せていけると思った
k-naito
元々知っている・活用している内容が多かったです。
konchan-mi
好意と権威についての部分がとても興味深かった。
日常の仕事にも役立てたい.。
yoshi_r
メラビアンの法則に則り,根拠のない自信をもって業務に励みます。
3613775
実践で生かしていきたい
jafms
ステークホルダーとの折衝時、社内外での営業で活用できるかと思います。
inada-makoto
皆が同じ価値観で働いているとは限らないので人を知るところから始める
まずはパワーの使い方が上手な人を観察・分析する
社内で協力的な人を探し、賛同を得ることから考える
mi-katou
現在、モバイル業界の教育担当として働いてます。今年度管理職になったばかりです。
管理職になったばかりで、役職がついているわけではなく管理職ではない仲間とどのように向き合っていくか不安がありました。
今回の研修で、管理職ではない仲間へ影響を与えていくには個人の知識、そしてもっと役に立つ行動が必要と感じました。
なので3つの力を考えながらうごきたいと思いました。
kohiromi1
会社組織で業務遂行にあったては必ず起こりうるパワーと影響力を
大変わかりやすくレクチャーしていただき、感動しました。自分の心で思っているだけでは
相手に理解してもらうのは難しいですが、理論的に具体例を交えて箇条書き説明があると理解しやすかったです。
この素晴らしい研修を、一人で黙々と受けるのではなく、会社内で会社役員・役職者も交えてディスカッション形式で
受けたかったです。
相手に与える印象、姿勢、服装、話し方、抑揚、声のトーン、しっかり実践していきます。
new_york18
パワーと影響力
3つのパワー(公式の力/個人の力/関係性の力)と6つの影響力(返報性/社会的証明/好意/権威/希少性/コミットメントと一貫性)を活用して相手に働きかけることが必要。
個人の3つのパワーと6つの影響力を意識して①ありたい姿を描き②状況を分析し③基本スタンスを決めて④アプローチを考え⑤実行するという5つのステップを踏むことで相手を動かす精度を高めることができる。
satoko_furu
まずは自分のありたい姿、目標を明確にしていく必要がある。
mizuno8810
簡単な連絡一つでも話し方などで与える印象も変わるし、相手の状況を踏まえることも必要だと思った。
shiorin_ta
パワーと影響力、日々の業務についてもとても使えそうです。
上司にスムーズに納得してもらうには、こちらもしっかり準備していく為にはどのようなパワーと影響力で対応すればよいか、考えながら業務を進めていきたいと思います。
t-ssj
権限が無い場合でも、個人の力を磨き、関係性を作りながら、物事を進めていきたいと思いました。
また、パワーを最大限発揮できるよう、計画立てて相手の状況も観察し理解することで成果に繋げていきたいです。
takeru-ito
ボスマネジメントは、言うは易く行うは難しとの印象
sophia_koyama
パワーと影響力を行使して、人と組織に影響力を与えることができる。但し、何のために人を動かすのか目的を明確にすることと、自身の持つパワーの源を磨いて、自分自身を高めていくことも重要だと認識している。
nagase_d
相手を動かすうえで「正しさ」が重要と思っていたが、必ずしもそれだけではないことが分かった。自身が持つパワーと影響力を前提に、相手を理解し適切な手段を選択することで、相手を効果的に動かすことが出来る。逆に、自身が判断する立場の際にはこのようなバイアスがかかっていないか振り返り、ミスジャッジしないよう立ち止まり考えることが必要と感じた。
ms-yano
見た目は大事ということ
ts-gotou
自分に公式の力や実績が少ない分、人を動かす5つのステップに基づいて、合理的に意見を伝えていくのが有効だと思った
tokan
話す事において、仕草や声の大きさなどは大切だと改めて感じました。今後も意識したいです。
yosukemuramoto
体系的に理解する良い機会になった。
ytkt
影響力を活用した、
無意識の働きかけにフォーカスいたします
akitanakaaki
社内で出世している人物は意識的にパワーを意識して実行している可能性が高く、それが調整能力に直結していると思う。印象の部分は別にして、パワーは1日で劇的に変化がある性質のものではないが意識をすることで後々大きな変化を齎すと考える。
ry_nakamura
チームメンバー6人いるが、各々が個々に活動しチームらしい活動がない現状のため、チームのゴールを「相互に助け合いができる」ことを掲げたい。その上でチーム内には交流のある方が2名いるため、ゴール達成に協力要請してみます。残り3人へのアプローチについては、「コミットメント」を使って「同一ゴール」への理解や無償の貢献を通して「返報性」を高め、傾聴することで「好意」も高めて、チームビルディングにチャレンジしてみます。
実際のプロセスにはチームの「討論会」を企画実行しながら、チームをまとめていきたいと思います。
miyazakiyuusuke
公式の力、個人の力、関係性の力の3つの源泉を理解し、人と組織を動かす
yuzu2506
パワーと影響力、適切に使用すれば強力な武器になると思うが、相手の状況に応じて使い分ける必要があると感じた。
また、印象のマネジメントは非常に参考になった。話しているときの様子が自分ではわからないので、人にチェックしてもらうなどして、改善に努めていきたい。
ttm-kdm
「正しいことを言っても必ずしも人は動かない。」について、現在の状況で痛感していることであり、自分として悩んでいるところでもある。そんな今の自分にとって、今回のテーマである「パワーと影響力」の内容は、とても有効であり、参考になりました。また、ボス・マネジメントについては、部下から上手に動かされることも上司には必要であると考えます。部下の気持ちになり、部下が気持ちよく上司を動かしていると思われるよう、本講座を上手に応用していこうと思います。
zenzero
【上司への対応】
明確なフィードバック:部下の意見をただ伝えるのではなく、具体的なデータや事実を添えて報告しましょう。「部下が『無理です』と言っています」ではなく、「部下からは、このスケジュールでは品質を担保するのが難しいという意見が出ています。もし納期を1週間遅らせることができれば、より質の高い成果を出せますが、いかがでしょうか?」のように、解決策を含めて提案します。
進捗の共有:日頃から上司に進捗状況を報告しておくことで、大きな問題になる前に相談しやすくなります。
【部下への対応】
共感と傾聴:まずは部下の不満や意見に耳を傾け、「そうだよね、大変だよね」と共感を示しましょう。これにより、部下は「自分のことを理解してくれている」と感じ、信頼関係が深まります。
目的の伝達:上司の指示の背景にある「目的」を、部下にわかりやすく伝えましょう。「上司がこの資料を急いでほしいのは、来週の重要な会議で使うためなんだ」といったように、なぜその仕事が必要なのかを理解してもらうことで、納得感が増します。
isopp-3
ステップは参考になった。きちんとありたい姿や背景は丁寧に説明してあげたほうが腹落ちしやすいと思う
kunionion
テクニック的なことは色々な場面で使えそうだが、どれも通用しない上職者にはどう対応したらいいのか?
ngyc850364
上司マネジメントを理解し、5つのステップを用いて、仕事を推進していきたい。
ngyc130179
人を動かすには、論理だけでは足りず、相手の立場や感情にも配慮した上でアプローチを考え、自分の見え方や話し方などの印象もマネージメントすることが効果的であることがよく理解出来た。
su-fujii
何気なくやっていたこと感じていたことを言語化してくれたような感じです。
phn_rn
普段、感覚で実践していることを改めて言語化しれ教わったような感じだった。そして、自身に足りないパワーも同時に知ることができました。非言語的コミュニケーションも大切なため、日々の所作には気を付けて、常に信頼を身につけていけるようにしていこうと思った。
masa-24
上司のマネジメントというのが有効に使えると思いました。問題解決と同じようにステップを踏みながら自分の考えをまとめ冷静に論理的に伝えなければ忙しい上司に話を聞いてもらうことは困難であり、動かすことはできないので、学んだ内容を活用します。
sakaiyuta
今まで感覚的に行っていたことが、実は今回学習したことを無意識にしていることに気づいた。
無意識に行っていることを構造化できることは再現性が得られ非常に興味深い講義であった。
oruchan
ステップに分け,分析し,対応する方針を決めることでよい結果を導けるようにすることが大事だと感じた。
taka_onda
自分のコミュニケーションについて、日頃意識していることや今後注意すべきポイントを改めて発見でき、とても勉強になりました。また、これまでは無意識のうちに上司・メンバーや顧客に依頼をしていましたが、今後は「話し方」とその「効果」に仮説を立てて検証しながら、『パワーと影響力』をより効果的に活用していきたいと感じています。
nijit
・ノンバーバルの表現は自分に欠けているところと自覚しました。今後の伝え方を見直していきたいと思います。
oto_yoshiko
パワーと影響力を活用する
motonag
本講義内容を聴いて感覚的にどれも理解はできたが、言語化して整理するとテクニックや普段の意識、人格に依存することが多いということがわかった。
nsl2025_b4428
人を動かすのは非常に大変だとは思う。まづ、自分が、上司や周辺を動かす際の企画を考える場合、他社比較、過去比較、他部門比較、将来予想、達成難易度など考えて、ださないといけない。それでも、人を動かせるかは、不確定要素が多い。逆に、部下から上がってい来る企画を評価する際は、クオリティが低くても、頭ごなしには否定する訳にもいかない。なかなか難しいように思う。