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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント2049件
500stones
お互いのことがある程度分かった状態で実施する必要がある。コミュニケーションがあまり取れていない状況で実施しても、あまり効果が無い気がした。
逆に、知ったつもりでジョハリの窓を実施することで、新たな気づきが得られる良いツールだと思った。継続して、実施することで、互いの成長や、疎かになっていることなど、振り返りにも利用できそうだと感じた。
chivi
コミュニケーションの課題はほぼここにあるのかもしれません。
正しい正しくないではなく、認識の違いなんですよね。でもそのギャップの埋め方は思いの外難しい。高度な業務内容より、難易度が高い気がします。
hiro_yoshioka
おもしろい!
そして、これを気兼ねなく一緒にやってくれる仲間の存在が貴重ですね。
ken-jet
リーダーは、あえて全てを自己開示せずに(秘密の窓の比重を高くする)、解放の窓には「プラス要素」が多く入るように情報コントロールすれば、部下を動かしやすいのかも知れない。
wkiymbk
自分自身を再発見し、他者とのかかわり方を見直す、コミュニケーションを円滑化するためのツールということがわかりました。
しかし疑問があります。
ジョハリの窓をやった人は、コミュニケーションを円滑化できたのだろうか?
そこがはっきりしたら、活用してみます。
_muratomo_
この辺りの活動は参加者自身が「現状を変えたい」という意識がなければあまり成果が見込めない気がする。「秘密の窓」の項目が多い人(自己開示したくない人)がそもそも参加してくれるのか・・・と感じた。
hide0024
自身は気づいていないが、他人は気づいている良い点を伸ばせる指導をしていきたい。
mkano
ジョハリの窓、コンセプトはなんとなく聞いてましたが、社内でチームビルディングのワークショップに使ったというグループがあり、あらためて活用の仕方に合点がいきました。確かに自分を知り(成長目標考える)、お互いをしりコミュニケーションを活性化するのに役立つと思えました。共感→個人の価値観、チームの価値観の創造にもつながるでしょう。ワークショップやる際に「コツ・留意点」は有効とおもいました。
ジョハリ?とおもってましたが、ジョセフさんとハリーさんの合作だったからとは(笑)
higutaku
基本的に肯定的・ポジティブなワードを使用すれば、周囲からの承認機会を提供できる取り組みだなと感じました。
saito-yoshitaka
自己認識については他者の意見も取り入れる事でより明確になりやすいと考えます。
ishii201
新たな気づきは成長の可能性を示唆しやすい
tarimo
ジョハリの窓を用いて、自身は気づいていないが、他人は気づいている長所を伸ばしていけるような指導を心がけていきたい。
sue_0120
自分の思いが伝わっていなかったり、他者から誤解されたりすることが時としててあるが、「ジョハリの窓」という、自分が他者に対してどの程度自己開示しているかを知り、自身を再発見して円滑なコミュニケーションを図れるツールがあると知ったので、それを使って自分自身を再発見し、コミュニケーションに役立ててみたい。
taka-1225
他人が気づいている長所を伸ばしていける指導を心がけていきたい。
kaki_077
自己の再認識に役立つ、良いツールですね。
test_
未知の窓について、自分も他者も把握していない自分の特性だと思っていたが、自分の足りていない部分と全く逆のことを示すということにおどろいた。こういった勘違いをなくすようにしっかりと学んでいきたい。
seniti77
コミニケションをとるために活用したいです
tomo-tom
客観的に把握するツールとしては良いが、各窓の評価を客観的に設定できるだろうか。
stmorita
チーム内で時間をとって実施すると何らかの成長につながると感じました。ただ、これが分かった後が大切で、その後の自己分析と指導スキルも求められると感じました。
hiraga1971
チームビルディング・能力開花に活かしたい
you-50
部下との面談や自分自身の振り返りに使えると思った
kohaguro
チーム内で一度試してみたい。
自己を分析する事は成長のヒントに繋がると思う。
take104sy
業務を円滑に進めるためにも,コミュニケーションを大切にとっていきたい。入り込んでほしくないパーソナル領域もあるので,さらけ出せないところは,うまく隠して進めていきたい
grateful
ジョハリの窓を学びました。
hiroshilv
ジョハリの窓、聞いた事はありましたが、内容を深く知る事はありませんでした。自身のTeamは社歴が浅いスタッフが多く、ジョハリの窓を使い、皆で話合うことは、チームビィルディングを高めて行く中で非常に意味があると思い実践してみたいと思います。
shinking
対人におけるそれぞれの窓を理解する
mmm-ttt
部署を異動しある程度コミュニケーションを取れてきた段階で実践したい。そうする事で、更にチーム力が高まると思った。
h_inou
研修の機会にジョハリの窓を試して見たいと感じました。
y-kaiden
実際に行い、自分と他者の認識のギャップを知りたいと思った。
jonesy
活用するかは検討したい。
根本的に自己開示をする=円滑なコミュニケーションに繋がるというロジック自体に疑問がある。今は自己開示を恐れる人が自分の所属する組織では多い印象をうける中、それを実践することが組織運営にうまく作用するのかは、ケーススタディがないため、活用できるかどうか判断は難しい。
また、
①秘密の窓に関してはあくまでも自己評価が大きいところなので、それがきちんと他人に認識されて評価されるかは不明の域を出ない。
②未知の窓に関しては、そもそも自分も他人も挙がらないなら把握のしようがないので、ここに関して具体的にどういう例が挙がるのか不明。
というところで、このジョハリの窓は理屈としては理解できるか、実践的かどうか疑問のみ残りました。
hiroyuki_0907
定期的にFBを受けるよう心掛ける。
sa-sasaki
職場でジョハリの窓を活用することで、自分が同僚・上司にどのように思われているのかが認識でき、よりよいコミュニケーションが取れるようになると思います。
suzuki_junko
相手や自分を分析して成長に繋げたい。
toshi-iwai
ジョハリの窓という言葉を初めて知りました。活用させていただきます。
yumizou4850
ジョハリの窓を活用し、自分自身の成長と他者とのコミュニケーションの円滑化に繋げたい。
hashimoto_1989
ジョハリの窓は初めて知った。チームプレイにおける、メンバーの自他の理解促進に役立てそう。
ppl
普段はなんとなく把握している内面を、見える化する事で、自分だけでなく相手の理解にも繋がる事が、円滑かなコミュニケーションに繋がると思いました
suzukisaki
おもしろい内容でした。職場の方と実践してみたいと思える内容でした。
shisen
組織内での自身の立ち位置を把握し、不足している部分を克服したい
tanaka3803
ジョハリの窓を意識して今後のコミュニケーションを工夫していきたいと思いました
elon-man
まず自分でやってみて、メンバーにもやってみたいと思いました。
koishikawa
参考になりました。仕事面、その他の面でも有効です。
ume-momo-sakura
ヒトは他人からどう見られているか、自分をどう見ているかを意識しながら生きていく社会的生物であることを改めて認識しました。
コンフリクトのあるプロジェクトメンバーでジョハリの窓を試してみたいと思いました。
nodoka_y
自分自身で認識している「わたし」と、他人が認識している「わたし」には
乖離があることを理解したうえでコミュニケーションを取る必要があると
思った。業務においても、日常生活においてもどう自己開示をするかによって
その後の関わり方や関係性に大きく影響するため。
office_nagi
よく知っている人同士のさらに深い相互理解に役立つ。
言葉は選択方式がよい。人それぞれで嫌な言葉が違うから。
活用方法は、これをやった後で机の上にジョハリの窓の記入したものを見えるようにしておくとかすると
意識出来そうです。他人が自分のことを言ってくれるなんて貴重ですから。
yamada185
このような考え方を日々の業務や生活に活かしていきたいと思います。
ho-ho
自分は他の人にどう見られているのか、内部・外部問わず他者との円滑なコミュニケーションを取るうえで、自身の良い面、悪い面を理解するには良いツールと感じました。ただ、自身が他社の意見を真摯に受け止められないと逆に関係性は崩壊するし、同じ考えを持つ仲間がいないとこのツールは成り立たないと感じた。
kurita86
自分を知るために使ってみたいと思います。
nowa-ru
自身は気づいていないが、他人は気づいている良い点を伸ばせる指導をしていきたい。
s-kuzu
盲点の窓や秘密の窓の要素を認識し開放の窓へ移したとしても盲点の窓や秘密の窓は減らないと考えられる。時間軸の観点、自身の経験や成長の観点を加えるとジョハリの窓の大外の枠は無限に拡張し得るものであり、常に盲目の窓、秘密の窓、そして未知の窓は広がり続けると言える。ワークで見えた要素だけ意識するのではなく、この4象限が生じる要因である自己認識と他者認識の差などを日頃から理解、意識してアップデートし続ける必要があると思われる。
(これ、AIのフィードバックに具体的な行動目標などの内容を加えるともっと良いって言われるんだろうなぁ)
sonia_m
自分を客観視する機会になり、考え方の癖を知ることで偏ったものの見方を改善することに役に立つと思う。ただ、適切なジョハリの窓を行うためのメンバーを集めることが難しいと感じた。なぜならば、中には悪意を持って回答するメンバーもいると思うから。
rairaita
上司と部下間で実践し上司に対して「盲目の窓」を明確にして組織改革を実践していきたい。
kento084
業務上で活かす場合は同じプロジェクトのメンバや同期などある程度気の知れたコミュニティで行う必要がある。
nar18
自分がどう思われているか、相手がどう思ているか、ジョハリの窓を使うことで理解が深まる
nit7580
メンバーとの会ってからの日が浅い、会話の機会が少ない時に、ジャハリの窓を使い、
他者とのコミュニケーションをはかり、よりよい仕事が出来る、やりやすいように変えていく。
satomaro
定期MTGで実践しチームのコミュニケーション活性化、レベルアップを図りたい
memu
自分の思い描く関係性が築けていない、そう感じる場面がある。
ジョハリの窓、おもしろいけれど、今の職場風土での実施は難しいかも。
コミュニケーションが円滑になる突破口になれば。
他者とのかかわり方を見直す「盲点の窓」、知りたい気もする。
rkuroda
部門でやってみようと思う
k_ma2no
盲点の窓の考え方は面白いと思う。早速使ってみたい。
ただし、キーワードをしっかりと決めておく必要があると感じており、それが難しい。
yossy_49
業務を進めるにあたり、ジョハリの窓を使用してコミュニケーションに役立てられそうなので、実施してみたいと思いました。
markungogo
他者から見た自分を知ることは必要だと思う
mieboo
業務上意見の対立が起こった場合に、何が一番重要になるか、優先順位に気付かせる事。
例えば、上位者が発言した内容が間違っていた場合であっても、下位者がそれを訂正できるような促しがスムーズにおこなえるよう、一番大事なことをまず全員で認識を一致させる。その上で、全員が納得できる、もしくは譲歩できる答えや判断をすることで、意見の対立が無駄ではなかった事、そして感情論に発展させないことで、意識の切り替えができるような促しをしていきたいと思います。
beobeo
相手の認識について知ることはとても重要です。自分の足りない部分を改善します。
cyokorabu
ジョハリの窓は自分自身を認識するうえでとてもいい方法だと思うし、他者に自分を認識してもらうにもいいと思う。
inaka4451
「ジョハリの窓」は、他者に対してどの程度自己開示しているかを知り、自身を再発見し他者との円滑なコミュニケーションを模索するためのツールであるということを学んだ。
今後、「ジョハリの窓」を活用して自分自身を再発見し、コミュニケーションに役立ててみたいと思う。
knmr2024
まずは、より円滑なコミュニケーションがとれるよう、良かったことは積極的に声掛けする、
問題だと思うことは、一度相手の立場に立ってどういう状況なのか、自分の考えに偏りがないかを
考えた上で伝え、それほど気にすることでなければスルーする等、無理のない範囲から始めたい
spec_uptoy
ジョハリの窓で自分自身を再発見し、他者とのコミュニケーションをスムーズにする。
shirojpn
自分がどのように捉えられているかを適切に認識することは、コミュニケーションを円滑に行う上で非常に役にたつ事なので、実践して確認してみたい。
yabochin
まずは自己分析から始めていく
tk_wada
他人の評価を知るという観点では、合理的なシステムだと思った。
ただ、お互いのことをある程度知っていないと評価が難しいのではないかと感じた
hiroya92
ジョハリの窓はコミュニケーションをとるうえで、重要であり自分の成長につながることを知れました。
tk15306
メンバーとのコミュニケーション深める際に活用できる。
akhr80
ジョハリの窓を用いて、当事者自身は気づけていないが、他者は気づいている長所を伸ばすようなマネジメントを心がけていきたい。
2023-tsuyoshi
ネガティブからポジティブな言い回し。やってみよう!
sue1979
常に自分を見つめ、成長して、組織貢献できるようになれそうです。
fuminori-iwsk
ジョハリの窓を使うことである程度日頃の自分の言動を自己分析できるようになると思う。特に秘密の窓と盲点の窓は今後他社のコミュニケーションを効果的にするためには着目すべき点なので、それらを意識した普段の言動に取り組みたい。
yagihashitamae
普段から、その人に興味を持って接する事が大切だと思います。そうする事で、コミュニケーション力がついてくると思います。
toratora2024
今後の自己認識、コミュニケーション向上に役立てます。
1018nao
まずは自己認識のために、所属員に享禄してもらい、自分自身から始めてみたいと思います。
rshibuta
比較的簡単に自己理解ができるツールとして利用したい。
tomofly40
相手と自分の認識齟齬を埋めるために活用できると考える。
自分が頑張っていても相手に伝わらない項目などをリストアップし、それらについて重点的に対策案を検討できるなどのメリットがあると考える。
chobby
自分の強みや弱みを知ることに活用できる。
machiko1111
自身の事を主観的・客観的に整理する事が出来、周囲との関係構築・自身のキャリア成長に繋げる事が出来ると感じました。
y_shigeno
自分の能力開発や、円滑なコミュニケーションに役立つツールである。
muccy777
・用意するキーワードはポジティブなものにするのがコツ、というのは印象的でした。頑固は粘り強いなど
・未知の窓になったキーワードは成長のネタということで活用できるのも発見です。
hanabusa927
気心知れた仲の良い人達と行うことが望ましいのでは無いか。忌憚なくその人について言えるからである。職種も偏らず色んな部署から集めれば良い。
nky1013
コミュニケーションの活性化に役立つものと考えられます。
mihoko_yamada
自分自身のを知ることがワークを通して得られ、自己理解を深めることで、成長のためのステップに活用していきたい。
秘密の窓の自己開示を増やして、業務上のコミュニケーションを高めたいと思う。
blue118
興味がわきましたが、仕事に取り入れるのはきっかけが必要な感じがします。
y_kanayama
自己の考え方や行動の癖も見つけられる。
m-tanimo
チームメンバーの事を相互に知る機会、成長していく機会として活用したい。具体的にはミーティングの一部の時間で窓を作ってみていきたい。
oshita-
自分自身を発見し、他人とのかかわり方を見直す、コミュニケーションを円滑化するためのツールということがわかりました。
nagoya_ko
自分の事は知っているようで知らない、または、知りたくない事を改めて考えさせられました。もっと、皆の為に自分から進んでコミュニケーションを取らないといけない。面接の時にいきなり聞いても本当のことはなかなか聞き出せないと思うので、普段のコミュニケーションを自分から取るようにします。遠回しに自分の弱点を突かれたようで、気付きになりました。
k1_k
直ぐにでも利用したいと思います。
suzuki_15
新たな一面に気づくことができる
asami0612
自分ではコミュニケーションが取れていると持っていても、開放の窓が少なければ適切なコミュニケーションをとれているとはいえない。
休日の様子等普段見えない姿を話したり、自分の感想や意見を積極的に見せていこうと思った。
sayaka_kamata
グループワークのように皆で実践してみたいと感じた。お互いがポジティブな評価で行うことで、賞賛的な嬉しさも、不足している箇所には前向きに頑張ろうと思える姿勢になるのではないかと思った。自身も他者にどう思われているのか組織として知ることで、コミュニケーションの方法の見直しが出来るのではないかと思った。
aest
部署内で実施してみるといろいろな点が改善できるかもしれない。
ichikawa_a
まだ知らない自分を再発見するのに良いツールだと思いました。
ある程度の期間一緒に仕事をしてきた人同士だとツールの効果が表れるように思いました。
tatsuya_06
組織づくりのコミュニケーションで役立つなと思いました。
自分が思っている外に出している自分と、他者が思っている自分とのギャップによりコミュニケーションに連れが生じてしまっているのを少しでも修正ができるのかなと思いました!