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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント7481件
kousan
アドラー心理学については、自分自身でも勉強していたが、より実践的な話であったために、実際の業務で使えると思いました。特に挨拶を1.5倍に返すやり方、悩み相談事を持ち掛けられたら、-1.5倍で返す方法はやってみようと思った。
最後にリーダ自身がハッピーになることというフレーズは心に残った。それにはやはり自分軸を持つことが大事なのだろうと思った。自分なりの夢や希望をもって仕事をしたり、生活していくことが大事なんだと感じた。
yamada_5000
Googleで検索して出てくる画像をイメージしてモノを言う。
・・・目から鱗でした。
ついつい「○○してはいけない」と否定構造で話しがちだけれど、
ちょっと視点を変えるだけで、色んなことがうまくいくのでは。
そんな可能性を感じました。今日から試してみたいです。
kajita
自分がどのようなときにアンリソースフルの状態になるかを客観的に思い返すことができました。自分は間違ったことしたかできない、どうすればいいのか、何が正解なのか、と悩んでいましたが、立場を変えてみたときにどうかとハッとさせられる内容でした。人の問題においては「原因論ではなく目的論」がとても腹落ちしました。ほめる、叱るではなく、再現したい良い場面を感謝で本人が再現できるよう伸ばすことのプロセスが非常に良くわかりました。
k-m-2
原因論、目的論の話などは気づきが多く、自分はアンチパターンを踏んでいたなと反省。仕事においてだけでなく、日々のコミュニケーション(例えば子育てなど)にも活用していきたいと感じた。
メラビアンの法則、7秒コーチングなどすぐに始められる事から、意識的に生活の中に取り入れていきたい。
nakapi1118
駅ホームのアナウンスの話は,ダチョウ倶楽部のネタの「押すなよ,絶対に押すなよ」と言われると,押したいという心理が働くのと同じだと気づきました.「○○してはいけない」という否定構文は避けようと思いました.
harry777
相手の関心に関心を持つ。
一番大切なのは、リーダーがハッピーでいること。
とても参考になりました。
ベイビーステップで取り組んで行きます。
white_mocha9
職場ではもちろんのこと、友達関係や子育てなど、すべての対人関係に言えることだと思いました。
ついつい子供にはひどいダメ出しをしてしまうなと反省しました。
nariwa
正直、ちょっと違和感がありました。現実はそんなに単純でなく複雑です。
nibrah66
この部下と一緒にやっていくんだ、という覚悟を強く持つところが最初のポイントだと感じました。そこで掛け間違えると負の連鎖(ロジカルな否定)に陥るように思いますので、まずはそこをしっかり心がけるようにしたいです。
wkiymbk
「相手の関心に関心を持つ。←目線は相手ではなく、相手が見てる側を見る(ゴルフのキャディのように。)」というのがポイントだと思いました。
自社内はもちろん、顧客との会話でも活用します。
bck
通りすがり感謝は何か頼み事をしたときや相手が自発的にやってくれたことに対して「あのときはありがとう」と言って、すぐに使えそう。
igaas23
Googleで検索したら出てくるシーンを想起させるという言葉が一番印象に残った。
伝え方一つでも受け手の印象と行動が変わる最たる例だと思う。
事実を伝えていればいいわけではないし、だからと言って感情的になりすぎるのもよくない。
1つの物事を伝えるときにも、相手にどう伝わるかということを考えた上で表現していきたい。
kobo0804
原因と目的、目線、1.5倍など新しい発見がたくさんあった
toshi-0815
大変参考になりました。即、実践して行きたいと思いました。
moocaster
感心されられる講義でした。自分に足りないものが見えてよかったです。自分軸を明確にさせて、組織で一番大切なコミュニケーションスキルを上げて、組織に必要な人材になっていきます。まずは通りすがり初級から始めたいと思います。メラビアンの法則恐るべし。
satopon1
アトラーの「相手に関心を持つのではなく、相手の関心に関心を持ちなさい」…すなわち、相手の目線に立つ ⇒ 信頼関係が築けるようになる。という教えが一番インパクトが強かったです。
hiro_yoshioka
・挨拶のボリューム調整テク:目から鱗でした。
・自己開示はまず自分から :勇気をもって挑みます。
ke-7314
部下の関心に関心を持つこと。
遅刻しないように。ではなく時間に余裕を持って行くように。の様ないイメージを持てる様な伝え方。
これらを実践してゆきたい。
smilemove1115
原因論と目的論の視点は大変気づきになりました、
自身の上司は確かに仕事はできるのですが、
ダメ出しばかりで部下からの信頼はありません。
このコミュニケーションが変わるだけで、
チームが活性化しそうです。
hk0213
いかに部下に心の底から寄り添えるかが試されると痛感致しました。
一方、チームビジョンのわかりやすい提示、リーダーがハッピーであるところを見せるについては、全くもって不十分であると反省致しました。
macoki
今まで、部下に対して、心のどこかで、自分のモチベーションくらい自分で維持してくれと思っていたが、たった7秒でも効果的な声かけができるなら、簡単なところから実践してみようと感じた。
chantake
リーダーがハッピーでいること。部下があんな先輩社員になりたいと思われるような社員を目指して、入社2年目ですが精進したいです。
kei0415
相手の関心について関心を持つ。
これって簡単なようで難しい。
コミュニケーションが成立していないと出来ない。
ようはコミュニケーションの取り方がビジネスでは重要だと再認識できました。
o_takashi
なかなか褒めることが出来ないので、通りすがりにやってみるところから始めます。
raimuku
1.5倍の返事は早速実行したいと思います。
teramoto_m
実践している内容が多かったが、改めて忙しい時に出来ているか振り返ろうと思った。
・部下から声をかけられたら、忙しくても手を止めて体を向けて話を聞く
・褒める連鎖
など
iwata_takuya
・よいイメージが想像できる声掛け。
・〇〇が感謝していたよという言い方。
実践していきたい。
今まで受けた講習で一番よかった。
興味を持って聞けたことと、初めて聞く内容で新鮮だった。
yuka_2008
Googleの検索で出てくる画像をイメージして言う、原因論と目的論、リーダーがハッピーでいること、いろんなワードが心に刺さりました。日々の中、見直していきたいことばかりで、このコース(リーダー論)で一番心掴まれました!
d-ma
メンバから相談事を受けた際、日々の忙しさから
声だけの反応をしてしまうときがある。
本教育より向き合っての会話が必要であることを
改めて感じさせられた。
saito-yoshitaka
自分の意識を変える事で他者への印象も変える事が出来る事を学びました。自分を変えていきます。
hide1818
一番大切なのは、リーダーがハッピーでいること。
とても参考になりました。
yukitaka
部下がメンタルで休職してしまいました。パワハラをしているつもりはなかったのですが、このコースを受講して自分のどこがまずかったのかわかりました。
kazuki_tanaka
素晴らしい内容。連休明けから実践したい。
yuko3
自分の時間をどう使うか
同感です。すんなりと入ってきました。
そうとはいえ、自分だけではもったいないのでさりげなく周りに影響を与えながら、共有すべく働きかけていきたい
tucker_2020
コーチングの効果を臨場感を持って学べた。相手の関心に関心を持つ、1.5倍のリアクションでコミュニケーションが流れやすい環境作りをする、が印象的。来週からの1on1で早速試してみよう。
yuki_0719
部下の関心のあることに関心を持つこと、生産性が良く無いと思われる部下の提案でもよく聞いてその目的、達成したいことに焦点を当てて、組織のゴールと共有できる方法を考えさせることでモチベーションをあげることができること、リーダー自身が楽しんでいる姿を見せること、声のトーンに気をつけた返答をすることなど大変役に立つ示唆をいただいた。ぜひ一度明日から実践してみたい。
larue
すぐに使える実践的な7秒コーチングやステイト。そこから進むべき方向など、分かりやすく納得できる内容でした。省略されている部分も見たいです。
kzhr2358301
メンバーに仕事に対する自己効力感を高めるような働きかけが、仕事を進める上で効果があると勉強させていただきました。
seuta_r
部下それぞれの、その場その場の状態に合わせて柔軟に対応していくことが大事であると改めて感じた。引き出しをたくさん持てるよう普段から振り返りの時間を持つように心がけたい。
iga_1221
仕事以外でも活用できると思いました。
子育てや日々のコミュニケーションにも応用できますね。ビジネスでのロジカルな考え方と人間関係のコーチング的な要素をハイブリッドして今後も研鑽を積んでいきたい。
sotajima
部下の使命感ややりがいを活かしたいと感じました。
コミュニケーションを大切にします。
izapon1976
最初に響いたのが、リーダーとしての自分がリソースフルになる必要があるということでした。講師の方が仰っていたように自分軸を明確にして、チームを引っ張っていこうと思います。
それに加え、動画の中で原因論にて指導されている時は確かに自分も良い気分にはなりませんでした。反発心だけ募った記憶があります。
日本人はあまりお互いを褒め合わないですが、自分に対してできている点と増えて欲しい行動を列挙し自分を勇気づけてから後進の指導に邁進します。
mirei627
原因論、目的論の話の聞いて、原因論でコミュニケーションしてしまっていることに気づきました。また対峙する時の姿勢として、横に座って同じ目線でいることなどもとても重要だと感じました。普段のコミュニケーションから意識できることから始めていきたいと思います。
daisuke0917
「個人の自分軸」を先行させて共有ゾーンを拡大させること
が大事であることが分かりました。
会社の軸先行ではやる気は上がりません。
自分軸のスキルを引き出すスキルを伸ばしていくことが大事
スキルの一つとして、「4つのきき方」と「3つの目線」は
現時点の私にはどちらも①、②しかできていないことに気付きました。
もう少し頑張らなければと思いました。
メラビアンの法則、ことば、口調に気を付けて
仕事をしていましたが、
ボディランゲージが一番大きな比重を占めている
ことを理解して日頃の仕事に意識をして活用していきたいと
思いました。
matsumym
現場が変わるコミュニケーションについて学んだ。
悪いところをピンポイントで直すのが原因論である。その原因論は客観の科学であり、目的論は主観の科学である。人は意識を向けたところが増えていき、想起されるイメージの方が現実になる。
また、叱る、褒めるは原因論的アプローチであり、勇気づけは目的論的アプローチとなる。
上司が貢献に感謝する勇気づけを行うと、部下はどんどん貢献したくなる。
判断・行動の基準として自分軸が大事である。自分軸を明確にすることでやる気、能力、やり方を引き出せる。まずは、こだわり(価値観)、夢(ビジョン)といった自分軸を明確にすることから開始する。
自分軸には案件レベル、現職レベル、キャリアレベル、ライフレベルの4つのレベルがある。案件レベルで自分軸を見出せないときには、抽象度を高くしていくとよい。
ビジネスコーチングを活かすには、個人の自分軸を先行させることで会社の軸と共有ゾーンを拡大させる。自分にとって何が大事でどうなりたいかを話し合い、会社にとって何が大事で何を目指しているかも話し合ったうえで、両者を満たすためには何ができるか一緒に考える姿勢が重要である。
コーチングにあたっては、コミュニケーションの取り方も重要となる。関心が向いていない、相手に関心をもつ、相手の関心に関心をもつ、現場を俯瞰してみるの4つのきき方を意識するとよい。コーチングにあたっては、相手の関心に関心をもつ、または現場を俯瞰してみるで行う。評価や指導は相手に関心を持つで行う。
コーチングの3つの基本は、気持ちよく話してもらう、進行管理、場面化・臨場感である。
通りすがり承認、通りすがり感謝、通りすがり貢献の7秒コーチングも有効である。
部下指導の8ステップとしては、マネージャーのセルフケア、覚悟・自分軸、仕事以外の話、すでにできているところ、Yes, and小さな改善、苦手ができているところ、キビシク、一体感であり、このステップで進めるのが理想である。
なお、コーチングにあたっては、リーダーがハッピーでいることも重要な要素となる。
bipapa
若手の指導や相談に乗る機会が増えてきたので,どう対応すると良いのか,自分自身の立ち位置などを含め,とても参考になりました。
nokai
自己効力感を高めてあげる方法は非常に参考になった。早く、相手にも同じようにできるようになってもらいたいと、必死に自分ができることや、メンバーのできていない点を指摘してあげて、改善する事が大事だと思っていた。今までは、自己犠牲と反骨精神が当たり前だった時代はそれでよかったのかも知れないが、ついて行けない人は淘汰されるだけで、それではマネジメントをしているとは言えないと感じた。メンバーのできていることを取り上げる事で、自信をつけて自ら進んでもらえる方が幸せだなと素直に思えた。
katsu_2025
すごく勉強になりました。ありがとうございました。7秒のコミュニケーションを実践してみようと思います。
mizutashuichi
最後の一言でリーターがハッピーでいること、まさしくそれが一番と思いました。
自分の会社にあの人のようになりたいと思える人はまだ見つかっていませんが、
自分がもし会社を立ち上げたり、人に何かを教える立場になったときはそう思ってもらえるようになろうと思います。
nishi-tomoe
否定文を回避し、相手の自己肯定感を高めるコミュニケーションをとることを心掛けたい。
相手の関心に関心を持つ。
一番大切なのは、リーダーがハッピーでいること。
とても参考になりました。
ベイビーステップで取り組んで行きます。
yousuke19920926
個人的なスキルアップとしてコーチング資格の取得を目指しており本研修内容は大変勉強になりました。
具体的な現場へのコーチング的手法でのアプローチをアドラー心理学を用いての説明は大変実践的で示唆に富んだものでした。
コーチはクライアントを相手にする際、自己基盤が整っていることを前提とされます。自己基盤とは、自分の人生を自分軸で生きることと私は解釈しており、最後のリーダーが幸せになることというのは、まさにリーダーが自分の人生を自分軸で自分なりに生きることであると捉えました。サーバントリーダーが昨今のリーダーシップ像の理想になりつつある中、過度なメンバー本位のリーダーシップではなく、自分軸とマネジメント軸を備えていることを前提としたリーダーシップが肝要だと考えます。
katsu-26
足元で出来ることが多くあると学びました。
例えば、挨拶を1.5倍で返す、悩みを-1.5倍のテンションで受け止めるなど。
また、リーダー自身がハッピーでいることが重要とのことなので、自分軸を持って業務に取り組み、組織に好循環を提供できるようにありたい。
maaaaana
コミニュケーションの質が重要であると改めて痛感しました。特に部下への接し方の点で現在の私の上司が本講義の内容とは真逆の対応を取っており、あり得ない接し方をしていると気づいて呆れました。その上司は私自身に「周から悪い評判しか聞かない」、「話しやすい雰囲気をなぜ作らないといけない、そんなことこの会社じゃ当たり前」、「お前は成長してないがそんなお前と向き合ったおれだけが成長した、それだけは感謝している」、「頭おかしいんじゃないの?」と痛烈な人格否定を言われており、例を挙げたら数えきれません。そんな上司に絶対にならないように決心した良い講義でした。
。ありがとうございます。
sakata-
挨拶の1.5倍が参考になったので日常で活用していきたい
komoda091031
日頃から周囲に目を配り、ちょっとしたことでも相手を褒める事の大切さが分かりました。
自分自身も楽しく仕事に向きあえたらと思います。
aat
自分に余裕がないときには言動・行動にいつも以上に気を付けて対応しなければいけないなと改めて感じました。
mhk-amatsuo
相手にとって良くなると思って”〇〇したほうが良い”と自分の経験から押し付けていたということに気づいた。
abe_h
7秒コーチング、実践してみようと思います。
どんなことを考えるにしても、まずは自分に軸が無いことには始まらないのだと、改めて思いました。
コミュニケーションが難しい人もいますが、こちらの行為、好意はいずれ伝わると信じてまずは1.5倍の挨拶から。
furaibou
メンバーとのコミュニケーションの難しさを感じました。また、自分自身の考えやメンバーとの関わり方についても、それぞれが違った価値観、考え方、思い、性格、おかれている状況があって、その時の状況に合わせたコミュニケーションをとっていくよう注意しないといけないと感じました。
nikky_s
非常に勉強になりました。
大部下、対同僚に対して、モチベーションを維持しつつスキルアップさせていくための対応法が多岐にわたり、実践していきたいと感じました。
特に部下絵の声掛けにおいてGoogleで検索しねがてぃっぶな結果が出るようでは、いけないことは参考になりましたので、意識していきたいと思います。
yu--yu
リーダーシップの概要を理解できました。
日々の業務に落とし込んで、活かしていきたいと思います。
kacky09
講師の人がこいつという言葉を使ってるのに嫌悪感で身に入らなかった
tatewaki_ryoji
今、まさにチーム内でメンバー内のコミュニケーションの問題がでている。まずは傾聴姿勢で話を聴くことに努める。そのうえで、会社方針、課の方針をやるために、お互いできることは何かを内省してもらい、自己決定権に基づき進めてもらうようにうながす。
waka_orange
コミュニケーションの取り方について学びました。挨拶などは1.5倍が良いことに「気づき」を得ました。
h_ichiyanagi
自身のコンセプトを明確にし、コミュニケーションに重きを置いていきたい。
matsuura749510
もう少し部下に対して同じ目線で相談にのれたらと経験があった。割と会社に対して自分が犠牲なっていることがあったと思うのでリーダー自身もハッピーでいることが大事だと思った。
thealfee
なかなk難しいとと思いました。現在はやはり直して欲しいところばかり気になります。出来ているとことを伸ばして、促す、なかなか出来ない。自分の肯定感も簡単ではないが、実践してみたいと思った
kdmyut
Googleで検索して出てくる画像をイメージしてモノを言う。
これを意識して職場メンバーと接しようと思った。
ryotainaka
可能性は無限大に
部下の頑張れるポイントを人によってで見極め、思いやりをもって接していこうと思う。
イスの向き合いかたにも気をつけ、部下の関心に関心をもち助言するようにする。
人がダメだと言っていた、使ってしまう事があったので自分がどう思ったかで伝えていく。
具体的に憧れられる様、幸せになる。
tsuyaseiji
大変参考になりました。即、実践して行きたいと思いました。
nnky70274
否定的にとらず意識的にとりいれていこうと思います。
sho_osawa
1.5倍&-1.5倍で話を聞くこと、日々の7秒コーチングを活用していきたい。
oonishi1984
課員との関わり方において非常に勉強になる研修であった。
どうしても会社メインでの考え方を押し付けてしまう傾向があるので、課員の自分軸を優先させて自然とやる気を出させることが必要であると感じた。
また、相手への関心ではなく、相手の関心に関心を持つことがコミュニケーションを取る上で必要というのは確かにそうであると思い、実践してみようと思います。
yuzubath
コミュニケーションにおいては話を聞く際の立場について、相手の横や前などの位置やステイトなどが非常に大事だと感じた。自分がどのように接されたら嬉しいかで考えると思い出しやすいと思うので、適宜活用していきたい。
kaz7797
やはり自分軸をしっかり持って何事にも前向きに取り組める姿勢を示していく事が、部下に対しての道標となりお手本になると思っています。
辛いことや失敗を恐れずにその経験を力に変えて、やりがいを与えられるような人間になりたいです。
明日からも思いやりを持って、コミュニケーションをとっていきたいです。
nanba19680817
50代中盤の部下がいますが、その部下はご自身が得意な業務や過去に何度もやったことがある業務に対しては標準の何倍もの時間を掛けて対応するのですが、ご自身が苦手な業務や初めて試みる業務に対しては取り掛かろうとせず、何度もきつく注意しても治りませんし、治そうともしません。そのような部下に対して、1~2年かけてあの手この手と様々な話し方で注意してきているのですが、一向に変わりません。今回の研修を聴講させていただきまして、①その部下の苦手な業務や初めて試みる業務に対して何もアクションしていない状況においても、ちょっとしたことで褒めてまずは気持ちよく成っていただき、少しでも取り掛かる様子が出てきたら、更に褒める、という細かなステップを踏むようなアプローチで、本人の行動変化を促そうと感じました。
rlyukiii
後輩のモチベーションを上げるには、まず自分自身がこうなりたいと思ってもらえるように変わること。そして、自己開示をしながらや部分的にほめることなどを会話で意識し、信頼関係を築いていきたい。仕事やプライベートでの目標を一緒に考え、寄り添いながら指導してモチベーションの向上に繋げたい。
mbk
なるほどと思えることがたくさんあった。
挨拶は相手の1.5倍で返す、相談は-1.5倍や、リーダー自身がハッピーでいることが大事など。
mokojirou_0429
挨拶を1.5倍に返すやり方、悩み相談事を持ち掛けられたら、-1.5倍で返す方法をやってみます。
また最後のリーダーがハッピーでいることは重要だと思いました。遅くまで働くこと背中を見せることが正しいとは限らない時代の変化だと思います。
ishideka
すぐに考えずに実践できる手法も多く、理解しやすかった。
coco2025
相手に関心を持つことでなく、相手が関心を持っていることに関心を持つ、ということが大切ということを初めてしりました。また、挨拶など良いことは相手の声の1.5倍、相談事やマイナスなことの話はマイナス1.5倍など、わかりやすいので、取り組みたいと思います。
pino2944
いい内容だと思いました。
ただ、これだけのことをすぐに変えるのは大変に思いました。
kaz_hirabayashi
アドラー心理学についてはじめて学んだが、有益そうな気がした。
nakami-chi
「〇〇してはいけない」と頭にイメージする行動をいうと、したくなってしまうという内容を聞き、
そう言ってしまっていると思い、今後気を付けようと思いました
sugasan
基本は強み、良さを見つけて本人に伝え、弱みを強みで補う事を考えていたが、必ずしもそうでなく悪さと反対の行動を行った時の励ましが行動を変えるようなので、そういった視点をもって接していきたい。また本人の幸せと会社の利益を合致させる、本人の幸せが案件、仕事、キャリア、人生と段階に応じてあることも腑に落ちるので、様々な方々に応じた段階の話で幸せの事で盛り上げていくことを実践してみる。
bun_pooh
管理職ではないが、仕事で人と関わるときの姿勢を学ぶことが出来た。特に話す相手にテンション感を合わせるということはとても勉強になった。業務が忙しいときに話しかけられると、どうしても会話に身が入らず低テンションで返してしまうため、心にゆとりを持ち、その人の話すテンションに合わせて会話するよう心がけたいと思った。
tanabe_1
メンバーに感謝を伝えることはしているが、他者からの貢献を伝えることはほとんどできていないと思う。自分の軸も曖昧であるので、そこを明確にしながら、コミュニケーションをとっていければと思う
rei3095
チームリーダーへこの考えを伝える、育成するために活用しようと思う。実際にハイライトとしてどのようなことを伝えられるといいだろうか。
karinchan
相手の関心に関心を持つ。
や、相手を否定しないなど日常に意識的に取り組んでいこうと感じました。
honachi
相手の心を開くには口調やボディーランゲージが大切。
相手が話したくなるような返しや態度をすると話してくれるようになる。
o_nao
目的、目線、1.5倍の返事、早速実践できる内容が沢山ありました。
shimizu_ss
まずは7秒コーチングと挨拶1.5倍返し。自分軸を引き出してマネジメントだけでなくコーチングのスキルも磨いていきたい
fainanyoshikawa
コミュニケーションの取り方が役にたちそうです。
相手の自己効力感を高めることが大事というのは、気づかなかった視点でした。
oka-gen
リーダーがハッピーでいること、そして相手の立場に寄り添って考えることが大切だと感じた。
u-key
とても良く理解できた。意見を引き出し自分ごとに考えさせる事の重要性を感じた。
t-ishii226
褒める時や感謝を伝える時など、○○さんが言ってたよ等第三者を引き合いに出して伝えようと思いました。
k_sato8
部下の指導の8ステップはすぐに実施ししようと思った
michi01
コミュニケーションスキルの向上は非常に重要であるが、難しいものと認識している。
今回の講義を受講して、日々のあいさつといった簡単なことから、出来ているところを指摘するという脳科学を活用したテクニックまで学ぶことができて非常に勉強になった。
先ずは、あいさつ等できるところから実践していきたい。
amago-san
部下への声掛けは、ミスしないようにではなく、**しようなど成功イメージを持てるようにしていきたい。
f100
挨拶や、受け答えの際の、ワード、口調、ボディランゲージなどで効果が変わることを意識し、自身の疲れや状況によらず、常に一定に保てるようにしておきたいと思いました。