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コメント1669件
test_
企業のみならず、部署の変革に対しても適用可能なフレームワークだと感じた。部署をよりよくするような取り組みは何度か実施されたことがあるが、利害関係の不一致などでいずれも中途半端に終わってしまうことが多かった。そういう意味で、いくつかの選択肢の中から、最も良いと思われるビジョン・戦略を選択し、全員が納得するというところが重要であるように感じた。
トップダウンが行き過ぎすると、納得する人が少なくなり、改革が進まないが、トップダウンが足らな過ぎても、妥協した案になってしまい、うまくいかないところに難しさがあるように思う。
0043sakura
危機感を煽るだけで終わったり、チームは作るが忖度ばかりでなど、つまづきの石への対応への意識が想像以上に重要と思われた。
noyo1
各ステップの成立条件を明確にしておくことが必要。
ken-jet
事例の自動車会社の社長は「ゴーン氏」なのだろうか?
hiro_yoshioka
・まずは危機意識
正論ですが、実現できる可能性が低そう。
どれも簡単ではないし、どのレベルまでと考えてしまいました。
途中で挫折する可能性が高そうです。
折れない心と、続ける工夫が必要ですね。
似た内容ですが、レビンのプロセスの方が有益に感じました。
s_s___
大切なのは、つまづきの石の撤去ではないか。
社内のメンバーレベルの人でも、危機意識を持ち、自分なりに考え、アイデアがある人は実は結構いるが、ほとんどは何もしない。
問題は、時間削減、環境改善、コスト削減など、多すぎる目標があること、業務が忙しく実現させるための時間も与えられない、自分一人ではできないが上司も話は聞かないし協力しない、言い出したら反対者に攻撃され自分一人でやって責任とらされるので、黙っているほうが身のためだという事ではないか。だから、言われたことだけやり、何かやったかの様な報告書を作り、身を守るのが重要になる。
改善したいので時間下さいすら、残業はダメとか作業工数がとか言ってもらえないのが普通で、改革の部署をつくるも同じメンバーで、実態も見ず勝手にプラン立てされたら、そりゃやる気なくすし変わらないと思う。
tommyuk_1209
改革の仕方については、概念的には理解しているものの、同じ内容を箇条書きにしただけでは「こんなのできない」と言った抵抗する人が多いと思います。しかしそのプロセスを「8つの」と定義することによって、腹落ちの度合いが高まり着手してみようという気になりやすいと感じました。プロセスを数値で定義することのパワーを感じました。
mizinko
ビジョンと戦略を与えるのではなく、変革推進チームが生み出すという点は、遠回りのようではあるが、改革に当事者として取り組む従業員側のリーダーを生み出す意味があるのだと感じた。
結局のところ、チェンジリーダーをどれだけ増やせるかということが組織変革のカギになるということ。
kenichiro118
8つのステップは順番を守ることが肝要。また変革には時間がかかることを意識し、粘り強く対応していくことが大切である。
akira_okano
「8つのつまずきの石」は間違いなく自分の中にもある。自分が会社のために思って取る行動や発言が変革の抵抗勢力となっていないか、自省したい。
hiraki1098
改革をリードするリーダーにも人脈や信頼が必要だと思いました。
yamakoh
変革においては強いリーダーシップと組織行動が重要。
youz_8845
現状は、すぐに成果を求められ、小手先だけの変革を行おうとして失敗ばかり繰り返しています。
変革に覚悟をもって時間をかけ、ステップをひとつひとつ達成していかないと真の変革はできないことを理解しました。
kami5
コッターの変革の8ステップは時間がかかるかもしれないが、時代の変化が激しい今日、企業の変革は生き残って行くためには必須である。
tw2602
当社においては業績低迷が続き先行きも不透明な中で、トップの危機意識が社内に浸透しておらず、ビジョンも不明瞭で共有されていない。
変革推進の役割を担うチームの一員である私は「①危機意識を高める」の伝道師として③「ビジョンと戦略を生み出す」④「変革のためのビジョンを周知徹底する」から⑤「自発的な行動を生み出す」以降に繋げていきたいと考えている。
wkiymbk
コッターの企業変革における8ステップを学ぶことができました。
その中で特に「⑧新しい方法を企業文化に定着させる」が大事ということがわかりました。
チームの改善にこの考えを活用します。
matsu1210
トップが継続して発信している内容だが、なかなか次のステップに進めなくて時間がかかっている状態なのかな、と思えました。そもそもこういう知識が無ければトップの思いも焦りもきちんと理解できず、何を欲しているのかもわからないので、働いて早期のうちに知っておきたかった知識です。
躓きの石は本当にリアルで、なかなか解消しがたいものと感じました。
izapon1976
組織全体だけでなく、部署の改革にも応用できる理論だと感じました。この理論をベースに他の改革事例にも触れて先達の経験を自分の知識へ落とし込みたいです。
tera_global2021
今現在、弊社が変革を実施しているがまさにこのプロセス通りに進めていることが理解できた。
saito-yoshitaka
定着するまで徹底する事で後戻りを防止できる。
gantaroimo
本内容8つのプロセスはリーダーだけでなく若手社員含め全員が学習すると、意識が変わると思いました。
inada-makoto
ステップの成立条件を明確にしておくことが必要。
14374yamadai
コッターの企業変革の8ステップでは、まず変革の緊急性を全員に認識させ、リーダーシップチームを編成します。次に、変革のビジョンを明確にし、全員に伝達して受け入れさせます。障害を取り除き、短期的な成功を上げることでモチベーションを高め、成功を拡大しつつ、最終的に変革を組織の文化に定着させることと理解しました。
motive
いずれにしても目的を見失わないことが重要ですね。
gen-koeda
一番の胆となるのは、時間がかかるという自覚と覚悟を持って取り組むこと。
また、変革のステップは時間がかかったとしても飛ばさずに最後までやり遂げないと意味がない
ということを学んだ。
当社もいつ、どこの瞬間で、改革が必要となるとは分からないので、学んだことを忘れずにその
時に備えたい。
yutakichi-h
組織の改革のステップにしたがって進めることにより、より組織を成長させることができると考える。まずは、現状における危機感を全員で共有することから始めることが重要である。
shin-ji_
当社において組織変革はハードルが高い。
ma_so
しっかりと段階を踏んで変革に取り組んでいきたい。
sonoda1124
8つのステップを念頭に置き、組織マネジメントを行えるようにしたい。
mamo310
変革のための8段階のプロセスについて理解でき、社内の組織風土改革に活用できると思った。
kawa-taka1
小さい組織でも実践できる内容もあったので取り入れたい。
akira-m052
コッターの変革プロセスは大変分かりやすく、この解説によって理解が進みました。
変革推進の8ステップの考え方は、企業単位での変革のみならず、課やチーム単位での仕事のやり方の見直しにも応用できるものと思います。
kkan2024
低減についてはある程度理解するが、実際にやっていくのは簡単ではないと思う。先ずは、現状を踏まえて、なぜ変革しなければならない理由を組織の多くの人に理解してもらう必要がある。
n-chikamatsu
変革は簡単ではないが長期的視点を持って継続する
shimo_
この8ステップを確実に実行できれば,企業変革は間違いなくでいそうな気がします。
akat
8ステップのうち、従業員の自発を促すような仕組みづくりのところで、躓くことが多い。
事例を学習していきたい。
saito9204
ビジョンの展開の重要性を理解した
junjapan
コッターの8段階プロセス
takuma_hatori
なかなか動かないメンバーを動かすには、ステップを追って事を進めることの重要性が理解できました。
まずは危機意識をもたせて、変革推進のチームを組成すべきですが、危機意識が醸成されないとそれも効果がないことを理解しました。
kobayashi_yasu
社内での新たな取組に臨む際に、コッターの変革プロセスを意識し、ステップ感と、それらを確りと進めることで、その新たな取組を実現させる推進力となる。
ehime_403
組織変革のフレームワークが学べた。
短期的な成果を出すことが難しいと思う。
ego24
変革を伴う活動をしていくうえで、最初のステップの危機意識を持たないで変革しようとすることが多いと感じるのでステップを大事に進めていく必要がある
masafumi1985
コッターの8段階のプロセスを理解することができ、自社で行われている改善プロセスが、この理論に基づいて進められているということを認識することができた。一番最後のプロセスの企業文化に定着させるというプロセスの難易度が最も高いため、人に依存しない組織運用やルール・仕組みでどのように定着させる方法があるのかを引き続き考えていきたい。
fujiij40
変革に向けた対応について理解できました。
shinya_kozy
小さな変革でも、このステップで対応することで意識改革できるように思った。
wsn
危機意識を高めるためにも、ほんとうの意味での現状把握が大切だと感じている。
m_k_atc
変革に向けて取り組む際には8つのステップをきちんと順番通り実施することを意識したいと思います。
otukare-samads
社内変革は達成を急ぎすぎずじわじわと社内に広める意識が大切だと学べました。
mo-t-y
改革・改善を行う際には、ステップを踏んで一歩一歩着実に進めることが重要なので、ビジョンの作成から短期的な成果が出るまで焦らずに進めるよう心掛ける
zgmf-mm07
業務にそのまま活用が可能と思いました。8つのステップを確実に進め、成果を感じて貰う所までまずは進めたいと思います。
その後は企業文化になる施策を更に打ち続け、前向きで積極的な組織文化を作っていきたいと思います。
p-bear
変革を進めるには、危機感を持ち共有することは大事だと思う。
atsu_kuroda
戦略を立てると同時に、ビジョンをしっかり示すことが重要であると再認識した。
y_ohyama46
コッターの変革プロセスを活用致します。
ryuij_tym
つまづきの石はまさに自社も同様と感じる
ishi-fumi
8つのステップを意識して業務を組み立てていきたい
at223
現在組織変革に関わる業務を担当しているので、この8ステップを愚直に守っていきたいと感じた。
masayan-g
変革のための8つのステップをひとつずつ順番に進めることが大切だと理解した。A氏の事例はお手本であり、そのノウハウを参考にして、変革を実行したい。
tetsu_fukushima
8ステップは会社、組織、業務の変革に有効と考える。
1ステップずつ着実に進めていきたい。
nobuhiko7
変革には時間がかかることを意識し、1ステップずつ確実に進めていくことが大切だとまなびました。
iiibc
変革を実際に行うことには、様々なプロセスがあることを学べて良かった。
hana_zawa0903
8段階の一つ一つのステップをやり切ってから次の段階に進むこと、8段階目の「定着」までやり切る覚悟を持つことが重要。
hiropio1442
特に印象に残ったのは、短期的や成果を上げることも重要だということ。小さな成果でも、変革により上がったものであれば、それに気付き、評価することは、持続的な変革の推進に大切だと感じた。
tanakamiy
企業改革という大きな単位ではなく、チームという小さい単位でも十分に適用できる内容だと感じた。
masaya
8つのステップを1つずつ順序立てて実行することが大切。特に8ステップ目の企業文化への定着を怠ると元に戻ってしまうということは身に染みて感じた。自身でも8ステップ目までしっかりと実行するように気を付けたい。
hideo_sugiura
改革の8つのステップを自事業に当てはめ、できているかを確認する。できていないステップまで遡ってアクションを取る。
bindy
X社の事例が8段階のプロセスにピッタリと当てはまっていて分かりやすかった。
自組織では短期成果の実現のステップでいつも躓いてしまい、組織改革を断念してしまうとこが何度かあったが、時間がかかるものと覚悟を決めてやり通すことが必要だと思った。
makoto0505
とてもためになりました
kyo1227
8つのステップは順番を守ることが肝要です。また変革には時間がかかることを意識し、粘り強く対応していくことが大切だと思います。
y-n1029
自組織の役割の再検討を進めるところであり、今コースで学んだステップを実践していくこととしたい。
yo-nakui
大企業だと危機意識が末端にまでいきわたるのに時間を要する。特に高年齢層は自分のいる間持てばいいというマインドの方が多いので難しい
kh-9712
企業を変革するということは企業文化を変えて定着させる、ということだと理解しました。8つのステップを一つずつ進めていくにあたり、8つのつまずきの石をどのように取り除いていくのかが大きな課題ではないかと思います。
367
8ステップは非常にシンプルで直線的ですが実際の変革の現場はもっと地味で複雑で非線形的な場合が多いかもしれません。また、TOPダウンを前提にしている考えに思え、スタッフの自立性や自主性の観点からは異なるアプローチが必要なのかと考えました。一方で8つのつまづきの石のように既に機能不全を起こしている場合にはTOPダウンであれ、着実に1ステップづつ実施できれば改善の見込みがある。ここで大切なのは経営層、リーダ―の変革をすすめていく覚悟ではないかと思いました。
take_ta
変革のステップを学んだことでイメージがしやすくなった。
・危機意識を高める部分はメンバーに伝えるとき、どの程度の情報まで伝えるべきなのかが分からない
・顧客のことを考えているつもりでも、社内ばかりを見ていることが躓きになっているという点が納得できた。
dixwell
実行の難しさが肌で感じられますが、とてもいい内容です。
tama-1118
業務改革を推進するには、覚悟を持ってやらないといけない
masudat
企業変革における8つのステップは順番に実践することが重要である。社員一人一人が考え成果を出すことで自信が持て、次の変革にチャレンジする風土ができる。社員も成長することができ、新しい企業文化を定着させることにつながると考える。
sai-y
自グループに対して変革の必要(どうしたら担当者が自発的に考動するようになるか)を感じていたが、具体的にどのように進めていったら良いのか分からなったため、多くの学びを頂いた。危機意識や自発行動の必要性について訴求はしていたが、ビジョン打ち出しの点が不足している気づきを頂いたため、実践していこうと思います!
judoc_04
市場に対する危機意識を持っている従業員にすごく格差があることを感じている。
危機意識にも持続的な経営と退職者が出ても対応できる安定した従す業員の育成等や競合他社の影響がある。
その中、上層部でも危機意識の統一感が取れていない上、極秘扱いとなり、従業員にも情報が行き渡らない。
変革しないといけないと会社として意識されているかが不明である。
yoko_1977
良い情報のみを展開するのではなく、悪い情報も展開して危機感を醸成する(自部門の自負や誇りを確保しつつ、危機的な状況である事を周知する。)
muradayo
ステップを飛ばさずに、必ずステップを踏んでいくことが大事だと認識できた
a136778
変革のプロセスを十分に踏むこと。見かけだけでなく結果・実感が伴ってから次のステップに進む。中途半端や、自己の傲りで突き進まないこと。
s_yuya
各ステップを意識しながら、中途半端に終わらせない
jiraiya
大きな課題解決に向け、役立つ。
makotokoma
意識改革、できそうです。
ありがとうございます。
emewood
途中であきらめないことが大切だと学んだので、定着するまで進めようと思った。
t-hiratsuka
8つのプロセスのうち、一つでもスキップしてはいけないことを理解した。
ftakasuka
自分の所属する部門においても同様に変革が求められる状況と考えられるため、コッターのフレームワークに沿って、現状の分析とアクションプランを計画したい。ただし、変革を推進するためのチーム編成は人選に困難がともなうと想定する。バイアスのかからないチーム編成から納得性の高いビジョン・戦略の策定を進めたい。
tcyasuhiro
目標達成のためのプロセスに利用したいが、会社規模が大きいため、危機感をもたないような気がする。
tsuboike
概念としてはレビンの組織変革プロセスを細かく具体的にしたもののように感じた。
最初の段階の危機感を持たせたり、最後の企業文化にて着させるのは、重要なのだと感じた。
tomoyuki_fujita
変革していくには、各ステップごとの成果の積み上げによる、従業員自身の変革意欲の向上、自発性の醸成が重要である。そのためには、各ステップにおける短期目標値の難易度や達成に向けた期間の設定など、ある程度細かな中間目標の定義が重要になると考える。
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変革を行うには段階を踏んだプロセスが必要である。
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各ステップが確実に浸透・実行されているかの検証プロセスも含めてみていく必要性があると感じた。
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8つのステップを理解できましたので、自組織にも応用できると思いました。
white_ion
自社でも取り組もうとしていることを認識したが、
一部ステップが置き去りになっているように見受けられため、確認してみたいと思った。
本講座の事例にある航空会社・再建の説明は他でも聞いたことがあったため、より理解が深まった。
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企業変革のステップが事例を通じてよく理解できました。自社も変革の過渡期にありますが、大規模組織・大規模システムのおける変革は困難を極めます。個々の仕事や組織が最適化しすぎているため、ビジネス全体を通じて問題・課題を捉え、かつ変革の道筋をつけるには、壮大なリーダーシップが必要と思います。
manaboo111
コッターの変革プロセスを学んだ。
顧客がどのフェーズにいるかを認識して、組織課題特定の手助けになれればと思う。
見逃されがちなのは、成果が出た後の継続の部分なのではと感じるので留意したい。
hiro_129
企業変革は企業文化を変えなければ根付かない。その通りだと思います。企業文化まで落とし込めなかったので、元に戻ってしまった経験があります。