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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1098件
a_7636
私は何度か転職していて、心理的安全性が高い職場も、皆無に近い職場にも在籍した
ことがあります。心理的安全性の高さと自分の成長実感や組織貢献度などは比例関係に
あると実感しています。
心理的安全性は、リーダー一人で作れるものではないですよね。
一朝一夕に築けるものでもなく、メンバーを含めて、日々の、個々の努力が作り上げる
ものだと思います。
さて、このコースに関連しておすすめしたいコースはこちらです(特に③がおすすめ)。
①メンバー育成のための質問力
【思考・コミュニケーション】【中級】1:14:33
②明日から使える!現場が変わるコミュニケーション
【思考・コミュニケーション】【実践知】1:27:53
③ハイブリッドワークを成功に導く5ルール
【組織マネジメント】【実践知】0:34:24
chiisai-kiba
どの範囲まで心理的安全性を保つ必要があるのかは、とても難しい課題であると考えています。社内的に心理的安全性が担保できていても、社外との折衝が少ないと、いざ社外交渉となったときに十分な力を発揮できないリスクが生まれます。つまり、タフさをどこかで身につけなければならない。社外の経験を積むことにも限りがあります。心を鬼にして、雷を落とす役割も必要かもしれません。
一方で、社外に対して、当社(少なくとも自部門)に心理的安全性が保たれていると、先方からとても頼りにされます。納期遅延等の連絡も可能性発生時から開示していただけたり、価格交渉もスムーズになります。お互いを正直ベース、建設的にビジネスを進めることと、心理的安全性はかなり近いところにあると理解しています。
michisuke
心理的安全性の必要性を各チームに理解・認識してもらう必要がある。
普段から厳しく接していて委縮させている上司や、
理詰めしてぐうの音もでないようにしている上司もみかける。
いかにそのひとの本音やアイデアをひきだして、
そのひとにとってチームの居心地をよくできるかで、
その人を活かすか殺すかに繋がってくる。
masako69
対話は大切。日頃から業務外のことも話する機会をもつ様、心がけたい
aya31
どんな時にでも、声がかかったら手を止めて質問者に向き合い。相談しやすい風土の構築から初めて自分自身の成長にも繋げたい。
robie
心理的安全性を高め、個々のパフォーマンス、チーム力を上げていこうと思います。
ozawa_h
心理的安全性のある職場に務めるようにします。
sphsph
非常に重要な組織の基本と思います。
DE&Iを進めてもこれがないと烏合の衆になるだけです。
あとは、裸の王様にならないようにこちらから歩み寄っていきます。難しいです。
matusiro329
心理的安全性は常日頃の会話やリーダーの雰囲気作りが大事だと考えています。普段から話しかけやすい雰囲気を作り、小さなことでもコミュニケーションを取りに行くように心がけています。
norigoma
上位者が自身の悩みや失敗も共有することで、メンバーも安心して自分の課題を口にしやすくなり、また「小さな成功体験を積み上げて共有する」ことも有効です。各自の工夫や改善事例を取り上げ、課内で称賛し合う仕組みを整えることで、挑戦すること自体が歓迎される空気を作りたいと考えています。
tabai
新しくリーダーになる人への適切なアドバイス
callman7216
心理的安全性の重要性が理解できた。
sato_oh
心理的安全性について、現在社内で共有、教育中となっています。なんでも相談できる雰囲気、ミスを即報告できる風土に繋がれば良いと思います。社内コミュニケーションの円滑化に役立てたいです。
ooooosome
2つのチームに所属している。
1つのチームは、普段の業務から助け合いの声掛けや、スキルの低いメンバーへのフォローが浸透しており、心理的安全性がかなり確保されている。不安に思ったことや判断に迷ったものについてすぐ聞けるような環境作りを心がけており、何度でも聞いていいからね、というスタンスがチーム内に浸透している。
一方新しくできたもう一つのチームは、チームの構築の最中でメンバーが心理的安全性を感じることができているか、明確ではない。新しい提案やアイディアを少しづつ挙げてきてくれているので、肯定的に受け止め、アイディアを形にしていくためのアドバイスや実行フォローを行い、どんどん挑戦できる場を増やしていけるようにしていきたい。
心理的安全性が確保されていないチームでは、新人が定着しない、成長しない、わからないことがあっても質問できず一人前になるのに時間がかかりOJTが長期化し生産性が低くなっている。
スキルや人材育成の大前提に心理的安全性の確保が大事になっていることを改めて実感した。
marugoto_lemon
チームのコミュニケーションや話し合いの場において心理的安全性があるため話しやすい雰囲気(ミス等も隠さず)ではありつつも、主義主張や目標達成に向けた強い取り組みも話しやすい環境を構築できると考えられる。
tomo-tom
入社した時の最初の上司が「社内外問わず建設的なケンカが出来る関係を目指しなさい」と言っていた。
心理的安全性の概念を知り、内容曲解しなければ、良い言葉だと今は思える様になった。
yktkn
意見を否定しない、傾聴する。一方的なコミュニケーションではなく対話を心がける。
wakabayashi_ss
心理的安全性が低いと、萎縮や忖度が横行してしまうと思った。
意識的に対策していく事が、遠回りに見えても重要と感じた。
negi-1603
会話の重要性、相手を認めることが重要であり、話しかけられるような雰囲気を作ることも重要だろう。
massapy
心理的安全性は、企業成長だけでなく、企業存続においても欠かせない会社風土だと思います。誰もが発言しやすい風土は、企業としての自浄作用も働きやすいかな、と感じます。
講座内の留意点にもありましたが、現実に心理的安全性を確保する過程で、メンバーが誤った認識を持ってしまう事も考えられ、目指すべき在るべき姿、をきちんとメンバーと共有し共感を得ておくことが必要だと思いました。
時間をかけて、焦らず一歩づつ醸成されていく風土だと思いますので、成果が見えづらいため、この心理的安全性を確保する取組が、風化しないよう、目配りして、長期的な風土改革の一環として、取り組んでいきたいと思います。
michi_nakaba
考えは理解しているし実践もしているつもりだが、周囲に示せているか疑念が残る。
特に感謝は示すことが重要。
mieboo
なんでも言える雰囲気作りは大切だと思いますが、なあなあにならないような線引きは必要です。本質や目的を見失うことのないよう、煮詰まったときこそみんなで目的の確認をし、脱線しかけそうな思考をリセットする。そしてそのリセットの声かけはリーダーではないほうが心理的安全性の確保もでき、ひいては人材育成にも繋がるので、長くプロジェクトに携わることになった時などは、そういった観点でもメンバーを見るようにしています。
ikai-miki
チームでのコミュニケーションを活性化させることで、弱さをさらけ出せる関係性につながることが、心理的安全性につながると理解した。
yuji820902
失敗を批判するのではなく挑戦を褒められる職場をめざしたい
seaseven
意識することで、能動的な行動、問題意識をもった活動へつながると思う
chocotto
心理的安全性を個人都合、誤解なく理解し伝え、環境を改善し続けていく。
tom-obe
距離感が近づきすぎないように注意はしつつ対話をこまめに行い、不安を抱え込まずに共有できる雰囲気づくりを行う。
masui_66
コミュニケーションを密にとることが重要だと気付きました。
nagafumi
上司部下関係なくメンバーが楽しくやる気自信をもって業務推進出来る環境をつくるには心理的安全性を高めることが大事であると理解した。
周囲メンバーを気にかけて、言いたいことが言える 言いやすい環境チーム作りが大事である。
satotakash
対話を大事にします。
micaf
1on1の目的も業務進捗把握というより、メンバーと向き合う時間という位置づけについて納得させられた。
心理的安全性というワードを、常に頭のどこかに置いてメンバーと協働していきたい。
bb-x
どの職場にも当てはまるので、いろんな人がそれぞれの立場で実践できるよう上長は部下を育てる必要がある
kikuzou84
ミーティングや対話などで活用していきたい。
kamiyama-shohei
心理的安全性は、一人で作れるものではないと考えます。
メンバーを含めて、日々の、個々の努力が作り上げるものだと思います。
b_boar
心理的安全性を高めることは、組織のパフォーマンスを高めるためには大切なことではあるが同時に『仲良しクラブ』になってもいけないと考えている。安心して厳しい仕事をするには、『前向きな失敗をしても良い』『共有できる相手がいる』『受け止めてくれる人がいる』とどれだけ思える組織か、が肝要である。そのような組織づくりにしていきたい。
hinanami
それなりに活用します
yuki-nagahama
結局はコミュニケーション。自分に対し明らかに敵意、悪意があるような人との対応が難しいパターンでもあると考える。
s_akurai
子どもとのかかわり方も、心理的安全性を高める行動ができているか、判断できると感じています
子どもからよく相談されるか、人間関係や恋人関係の相談など少しハードルの高い相談をされているかどうかです
子から「うざい攻撃をされない、よいアドバイスをくれる親」と認識されると、普段の会話や相談の頻度が高まると感じます
子どもをいじるように、職場の人をいじる人もまだまだ日本には多いと感じますけれど
相手を人として尊重することができれば、心理的安全性を高めていく最初の一歩はクリアしていると思います
taka-w
先ずは職責、職務、行動、評価、評価を測定する方法を明確にする仕組みが必要。その上で評価が公平であることで、心理的安全性も担保される。また定期的なサーベイは大事だと感じた。
mika_iwasa
心理的安全性に留意して、みんなが話しやすい環境をつくっていきたい
yokke1226
まずはリーダーが,部下の心理的安全性を高めるための行動を意識的に行う必要があると感じました。現状,1対1で対話をすると,自分の意見を述べてくれる部下がほとんどですが,多数のミーティングの場では,自由意見があまり出て来ません。そのため,同じような業務を行っている,ある程度少人数でのミーティングの場を設けるなど,メンバー間で自由意見が言いやすい環境を作りたいと思います。
to-aoyagi
心理的安全性は常に意識して周りに浸透していくように、コミュニケーション、相互理解を行うように積極的に声掛け含めて行うようにしたい
k2karai
部下と日ごろからコミュニケーションを保つことの大切さを改めて認識したので、世間話でもよいのでとにかく話をする。
また、仕事の話をする場合には、傾聴を心がけ、意見を頭ごなしに否定したりしない。
pan_dorobou
心理的安全性=ぬるい職場 ではないことを肝に銘じたい。
また、自身の職場では、メンバー間の対話は多いと思うが、組織(部・チーム)では対話する場面自体が少ないと感じたので、
ますは、意識的に場を設け、その後「対話の文化」を作っていけたらと思う。
yoshi-kuni
チームで共有し、定期的に振り返りの会を実施します
jshinmura
心理的安全性と甘い職場を混同しない、心理的安全性のみで期待する成果がでるわけではなく、組織が成果を出すための基盤であることを理解した上で、この空気の醸成を促したいと思いました。
odango1130
今まで会議で困ったことがあったら上司の意見をまず聞いていた人達が、積極的に意見を言ったり、間違っていることは間違っていると言ったり、建設的な意見から自分たちで何かをしようと行動する姿を見て、ああこれが心理的安全性なのかと思います。
kawano-motoya
普段からの関係性構築が重要。相談しやすい環境、報告しやすい雰囲気作りが大事だと感じた
toshi39
あらためて重要性を再認識いたしました
sahara-k2240
本年度は社内コンプライアンス問題も続出し、私自身も気づかないうちにコンプライアンス違反を行っていました。内部監査によるアンケート結果でもある程度は問題点も出てきたのですが、報復人事を恐れてコンプライアンス違反の指摘をしようとしない行動も伺えました。今回の学びとして最高のパフォーマンスを上げている組織程ミスが多い。しかしそこから気づきを得て常に改善することが企業にとっても社員にとっても成長に繋がることを改めて本講座を受講して学びました。先ずは私の失敗例からオープンにし、部下の方がしっぴあの報告を躊躇しない関係づくりを創出していきたいと思います。
yuki-1203
過去を振り返ると、心理的安全性を脅かす行動を数多くとっていた。
・相手の意見を否定する(論破する)
・意見に対して厳しい態度をとる
など、今思い返すとリーダーとして弱みを見せたくなかったのだと思う。
目指すリーダー層としては強いリーダー。
ただその強さは決して、意見を聞かない、否定するではなかった。
正直自身の考えと180度違う考えに遭遇したとき「なんでそう考えてしまうのか…」と首をひねることは今の多々ある。
相手を受け入れる傾聴するというのは、本当に難しい。
しかし信頼関係を構築するための一歩として、建設的な意見交換ができる環境をつくるために、
相手を知ることから初めていきたい。
yoshiharu0285
心理的安全性が醸成された組織では、自由闊達な議論が侃々諤々交わされ、多くのイノベーションが生まれる機運にあると感じます。それを担保するルール作りや風土作りも同時並行で進めていかなければならないと感じます。
kcaitohy
部署を跨いだプロジェクトのアイデア出しの前準備として心理的安全性の確保は有効だと思います。双方の専門分野が異なるため理解が乏しいのは当座であるのは間違いなく、否定から入る姿勢を事前に排除できそうである。
ange104
これまで、私の行動は、メンバーの心理的安全性を確保する行動では、ありませんでした。心理的安全性が必要だと感じていましたので、参考になりました。
9047889
心理的安全性は職場だけでなく、家庭でも用いることができると思います。子どもへの教育は、特に難しいですが
先ずは子どもをリスペクトして、親が決めつけるのではなく、子どもから意見を聞き、その子供に見合った教育・育て方をするのが大切かと思います。
hiro212121
よく話を聞く、否定しない。
mimi7
経営効果を上げるためには、コミュニケーションをよくすることが重要なので、そのためには心理的安全性の保たれた中でのコミュニケーションが重要。
iwa_07
なかなか厳しくするところとのバランスが難しいと感じるが、今回の内容を意識して取り組んでいきたい。
jin121204
声かけや打合せなどで風通しをよくする
kyo1227
どんな時にでも、声がかかったら手を止めて質問者に向き合い。相談しやすい風土の構築から初めて自分自身の成長にも繋げたい。
sachiyo_t
心理的安全性も含め、職場環境をより良くする基本のキは、「ありがとう」が無意識に言い合える関係性作りからだと思う。
業務でのアイディア出しの際、若手~ベテラン問わず自身の意見が発言出来、また他者の意見を傾聴し、自身の気づきにする場を作っていきたい。
maiko_4
目標を甘くするのでなく、チームで切磋琢磨していき、自分の成長につなげる。心理的安全性は仕事をする上で大事なことだと思う。
masami_ken
心理的安全性の高い職場づくりはリーダーの基本的な使命であるが、なかなか気づきづらいので、他部所からも意見をもらえるような形にしていきたい。
torafuku
心理的安全性を高めるために、まずミーティングの最初に、この場が安全な場であることを参加者にリーダーが宣言する。そして、自分の失敗を例にあげながら、失敗から学ぼうとする姿勢を示す。対話においてもルールをつくり、非難しないことなどを伝える。ただしゆるい雰囲気ということではなく、ときに厳しいフィードバックも行うようにする。
tappykk
安心して働ける環境を整えることが大事
sakitee
心理的安全性なくして必要な発言や思いを引き出すことはできない。
心理的安全性が担保されたコミュニケーションは大切である。
肯定や傾聴の姿勢を重視しなければならない。
心理的安全性はあくまで「土台」
hasep7
メンバーがどのように思っているかを知るのがまずは必要かと思います。
th0588
職場の雰囲気作りの重要性を学びました。
kazuyoshi1974
部下にとっての心理的安全性について、確り理解した上で考動する必要があると感じた。失敗を責めずに、そこから何を学び活かしていくかを一緒になって考えることで、信頼関係も向上すると考える。
1-100
心理的安全性という言葉はしばらく前から聞くようになったが、「対人関係のリスクを取り易い環境」と改めて定義されて、より理解が深まった。
今後の活用としては、メンバーに対して仕事の意味づけを対話の中で意見交換すること、また意見を重視していることを口先だけでなく行動でも示すことで、各自の自発的な参加を促したい。そのためには、自分の目指すゴールに捉われすぎないよう注意したい。上司部下ではない、同じレイヤーのメンバー間でそれをしなければいけないので、他のコミュニケーションスキルも必要であり、学びたいと思う。
m_kos
傾聴は重要だと思う一方で、各人がダラダラ際限なく話をしてしまうと時間の無駄につながってしまうため、話す側・話を聞く側双方が意識をする事が重要だと思う。
kaori_okr
心理的安全性とフィードバックのバランスが難しい
manami_830
これまで発言が控えめだったメンバーが徐々に発言していることに喜んでいたが、「失敗を気にせずに発言ができているか?」は気にしていなかった。当たり障りのないことを言っていないか発言内容に改めて着目してみる。
rikatama
勉強になりました。他特にありません。
hiroponzu
自課の実行計画を作成し、示達したのちにメンバーの意見を取り入れる場を設ける
takashi_to
言いづらいことも言い合える、会話が大切なことを学びました。
_yi08
業務で雑談の場を設けたり、周囲に感謝することで少しでも心理的安全性のある職場にするために活用できたらいいなと思います。
tono_sn
心理的安全性は甘い環境にもなりがちなので注意が必要である
tsuchi23aki
心理的安全性は、重要ですが、何でも言って良いわけでもないというのは気をつけたほうが良い。特に否定的な事を言わないような文化の熟成がすごく重要で、これができるか否かで大きく結果は変わると思う。
yoshitomo_okita
しっかりと対峙することを認識すること。
yamatin
一喜一憂せず、時間をかけて創っていくことが大切だと感じました。
リスペクトする、これが1番重要なことだと感じました。
masa_uch
基礎的なものだが、これが大切でチームのメンバーに落とし込みたい。また、並行してこれまでの活動を継続しつつ、AIから提案されたチームビルディングもやってみたいと思う。
teamkpk
職場の心理的安全性の醸成は各メンバーの成長には不可欠であり、やりがいのある職場になると思います。どんな意見でも言い合えることは非常に大切で、そこから新しい発想につながることもたくさんあります。
tamakayo
変化のスピードがどんどん速くなっている時代の中で、従来のやり方にとらわれない組織作りを模索していました。
心理的安全性を高め、コミュニケーション不足やすれ違いによる、いざこざが無くなるように、取り入れていきたいと思った。
yasuda_junpei
メンバーへの声掛けをもっと増やさないといけない、と感じました
nishimura4900
このような機会をいただき感謝してます
012102
組織内で心理的安全性が確保できているのか意識しながら、メンバーとの対話を積極的に実施していく
rashimaru
会議では、相手の意見を否定せず、また意見に対して積極的なフィードバックを返す。
passenger13
チームや部署のメンバーとの関りが長くなればなるほど、言いにくい部分や衝突しない言葉選びをしてしまうかもしれません。
そうならない為にも、定期的に対話をする機会を作りつつ全体の士気が上がるよう励みたいと思います。
アンケートなどを活用し、現時点の不満や不安を知ることも大切だと思います。
cana3
フィジカル面・メンタル面の双方が満たされていないと仕事に影響が出る。いいパフォーマンスを引き出してもらう為にも、心理的安全性は必要で、失敗しても咎めることなく成長の糧としてもらえるよう取り計らう。但し、本来やるべきことが出来ていないでの失敗もあるので、合わせてある程度の緊張感ももって仕事に取り組んでいただく必要もあるのではないだろうか。
toda-taka
心理的安全性では、お互いに優しくすることで関係性の向上を目指すものではなく、対人関係のリスクを心配することなく個性に応じた意見を言い合える関係性作りを目的としていることが理解出来ました。私も納得です。
o_sh
概念の理解だけにとどめることのないようにしたい。
hmatsui
メンバーとの1on1や、チームのミーティングなどの場で活用したい。
takamasa8823
心理的安全性はコミュニケ―ションが苦手な人間にとってはまずそこの改善から入ることになるのだろうか。
人と話すのが苦手な場合、それだけで心理的なハードルが上がってしまいそうな気がした。
話術なども必要になって来るので、意識づけや考え方だけでは無くコミュニケーション能力の向上も必要に思えた。
aki_shimz
心理的安全性は、対峙するプロジェクトにより左右されると感じていて、リーダーのみで形成されるものではないと感じています。そのような状況下でも心理的安全性を担保する環境を整備する努力は必要ですし、コンクリフト等の対立も避けるのではなく建設的な意見交換であれば積極的に行われるべきだと思っています。心理的安全性を確保することが、言わない、関わらない、任せっきりにするといった風潮に繋がっている気がしています。
norikun
ありがとうございました
kimikimi50
怒らない、声を荒らげないようにする
yuki141
心理的安全性の高いチームと低いチームのどちらも経験したことがあります。成果という意味ではわかりませんが、個人的には働きやすさ、帰属意識、達成感は高いチームに所属していたときでした。今はチームをまとめる立場なので、自分の感覚としても正しいと思う心理安全性の高いチームづくりを行いたいです、
kaorinoritake
とても役に立ちました。
peeka
心理的安全性の高い職場にすることで個々の能力引き上げに繋げたい