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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント199件
ncp61
2つ上の視座に立つ、とよく聞くけども、どうしたらいいんだろう?と思っていた。
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
tomoko413
上司の振り返りとして、戦略の背景や意義を自分の言葉で部下に語ることが必要。
その方が部下にとっても自分の役割を明確に把握して動きやすくもなりそう。
sphsph
伝えたことは知っておいてほしいこと。
疑問点は、できればその時に、質疑しておきたい。
受ける側も全体像をしっかり意識して、結果をイメージして腹落ちさせたい。
tomo-tom
学んでみたけど?の企画のエッセンスを、ロールプレイ交えて理解が進みやすい内容で非常に良いコンテンツだった。
無駄なコンフリクトを避けるためにも上司側にも部下側にもおすすめ。
rieki
上司と毎朝、定例会を実施して情報共有します。困ったことがあって、且つ上司が不在の時に、周りの人(プロジェクト関係者)に意見を伺う。
c-e_e-b
繰り返しみたい内容でした
chiisai-kiba
会社のミッション・ビジョンに則って、自部門の業務は自分の裁量で進めています。上司・部下 といった縦社会に限定せず、他部門をも含み 仕事を進めるにあたっては、目的と業務達成後に想定される姿を共有すること、それに伴い何を他の人に協力してもらいたいのかをはっきりさせることで、円滑にやりたいことを進めることができます。(場合によっては適切な他の人に動いてもらいます。)
ただし、こういった行動は誰にでもできるわけではないことから、相手の力量に応じた細かな対応(コミュニケーション)を図ることで、更に円滑に進めることができると感じられました。
morimotoa
二つ上の立場の人の議事録を確認し自身の活動に反映する。
kazuto_yamamoto
日々の業務の中で落ち着いて考える事、判断を行なえるかが、意外な難関かもしれないと思いました。
tsukamotoya
業務に活かし続けていくよう努力していきます
mizuhashi
2つ上の視座に立つ、とよく聞くけども、どうしたらいいんだろう?と思っていた。
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
jasano
二つ上の上司の立場の議事録を確認し自身の活動に反映する。なるほど、でした。そのくらいの準備をもっていくことが担当として必要だと再認識できました。
matsumotokou
上司はよく会議に行くと言うのは日々感じることではあるが、会話の内容や上司の上司から聞く話に注目すると何で忙しいのかはなんとなく予測がつく。そういった時に自分ができるのは今後新しいことが始まった際に何を目的で何に苦労し、どうやればその問題を解決できるのか、ある程度仮説を立てて仕事に取り組むことである。そうすることによって新たな問題が出てきたときにも、心に余裕を持って取り組むことができる。
muccy777
自分事としてとらえる。そうすると新たな発想につながりそうです。
また二つ上の上司の立ち場で考える。こうなると広い視野で業務をとらえることができそうです。
0920masuda
2つ上の上司の立場に立ってみることは本当に必要であると感じています。
報告の内容やタイミングを考えることができると感じました。
また、部下への情報提供も業務のベクトル合わせにも有効になるのでタイムリーな情報提供をやっていきたい。
akiyasumi
情報の共有が限定的な状況だと自分の頭で考えて動くことより指示待ちにならざるを得ない状況でした。それで現場では時間の無駄が多く発生していました。立場が上の方がやるべき事を先に明確に共有してほしいと思っていました。自分で出来ることを上の立場からも考えてみたいと思います。
a_7636
上司経由で仕事が降ってくるとして、丸投げだなぁと感じるときと、そうでないときの違いって
なんだろうな?と思っていました。単にかつてやったことがある業務か否かではないんだけど…?
・目的達成後の理想を即答できるか
・目的達成の難所を語ることができるか
・難所を踏まえて先回りして解決策を練られるか
…確かに、このあたりふわふわしていると、丸投げ感ありますね。
「自分ごと化」っていうけど、このあたり答えをもっているか、自分に問いたいと思いました。
k-kuroki
自分が部下の立場であれば、所属長の更に上の部統括責任者や支店長クラスの要望や考え江を意識して、上司に対する報告、相談をできるようなれば、無駄なキャッチボールも減らすことができ、時間を有意義に活用できる。上司の立場であれば、ビジョン、目的を情報共有して、部下が動きやすい環境を準備し、よりよい答えをスピーディーに提供してもらえるようにすることが大事だと感じた。
どちらの立場にしても、内容を自分事として捉え、主体的に考えることができるように準備意識を持つ必要性を感じた。
blue_t_ree
2つ上の上司の視点で考える。自分の立場でしかモノを考えなかったり、発言したりしてしまうところが成長や成功を止めている原因なのかも知れません。意識して取り組みたいと思います。
ushi_ff
・上司/部下の関係において部下が2つ上の上司の立場で考える、というのは、上司/部下に限らずに顧客に対してなど様々な場面で有効で、相手にとって上司(意思決定役)の立場で考えることが重要というのは参考になった。
・自分事として捉えられているかどうかは、1. 目的(プロジェクトが成功した際の姿)、2.難所はどこか 3.難所をどう解決するか、が自分の言葉で勝たれているかどうか、ということを意識したい。
kanoka50
どちらの立場でも各々の立場を想像し先回りして対応することの重要さが理解できた。
mama_
二つ上の上司の立場の視点を考えることをやってみたいと思いました
tagu3320
私のレベル(社会人14-5年目くらい)になると、メンバーの立ち位置でも部長レベルの役職が何を求めているのか等を考えて、資料作成とかに取り組んでいます。
micaf
戦略を語れるようにする、スタッフとの情報共有を日ごろから行うことは、コミュニケーションの中に意図的に取り組みたいと思う。
leftsider14
上司の立場として:
部下に対して、今何を行っているのかを自分事として語れるように、動画で出てきた、
①目的、Pro終了後のあるべき姿
②このProの難所
③難所克服のための解決策
を把握できるようにしたい。また、上記に加え、Proの背景、社内の期待、なども把握しておきたい。
n-takeuchi-oc
業務を円滑に進める上で、上司も部下もその役割を認識して相互に協力し合うことが必要で、そのためには、情報共有は重要なポイントだと思います。
情報共有の手段としては、今では、メールだけでなく、チャットやリモートでの会議、会話など様々な手段があるので、適切に活用することで、限られて時間の中でも、情報共有度を上げることができると思います。
引続き、情報共有、意思疎通を密にして、円滑に業務が回るように努めていきたいと思います。
sakanatabeteru
2つ上の上司の意向を汲むというのは今までなかった視点でためになりました。
「自分ごとで考える」ことは今まで会社からよく言われていたが漠然としていたので、具体的に何をポイントに考えればいいのかわかった。そしてそのポイントは自分がタスクに当る上で自然に行っていたことだったので、
自分ごとで考える=自分がその業務の担当になったらどうするか考える
と読み替えようとおもう。
test_
当たり前のことを当たり前のように実施するということが重要であると再認識した。
k-torigata
上司として、目的、難所、乗り越え方をイメージするまで考え尽くす。この3つは強く意識したいと思います。
ki-kyou2024
上司の2つ上の立場になってみるという思考は必要と思いました。よく経営者目線でという考え方があるので、自分が上司ならどうする?という視点から考えてみることを実践していこうと思います。普段から社外の問い合わせの電話応対や海外からの要望に英文メールで回答する作業をしていて上司はメールのCCに入れているだけで自分で勝手にというくらいにどんどん仕事を進めています。上司へのフィードバックも必要と思います。
libra10
今後業務で活用するに
06sg1059
入社して数年の若手社員でもわかるような言葉で、自分の言葉で戦略を説明することを継続していく
toyoshino
上長のスケジュールを開日確認することで、新たな案件等、確認することができ、こちらから確認して聞いてみることをやっています。
yoshikazuk
自分ごととしてとらえて、3つのポイントを説明することの大事さが理解できた。
yanagiy
仕事内容の共有化が重要であると感じた。見て学べはもう古い、いまは色々な形で情報共有できる。
chanai
2つ上の上司の立場で考えるという視点は初めて知ったので、取り組んでみたいと思います。
kaneko-fumi
仕事をしながら部下の話を聞く事があるので手を止め聞いてあげるのも大事だと感じました。また忙しい時はどうして忙しいのかなど伝える大切さも理解することが出来ました。
kabosn
・PJTの目的
・難所はどこにあるのか
・難所の解決方法
を自分の言葉で部下に伝えられるように、情報を自分も取りに行く
344210891069
2つ上の上司の視点で考える。
iwa19
2つ上のポジションに立つ意味が
よく理解できました。
impreza8725
自分事として仕事を捉えることが重要
nos_1gou
視点の件は参考になりました。
あと日頃からのコミュニケーションは大事ですね。
ms-yosuke
「上司の上司の視点で、必要なものを提供する」考えは非常に大事だと感じた、自分の視座を高くするためにも実践したい
pailot
二つ上の上司の視点にたつ
プロジェクトを自分ごととして捉えられるか
難所を見極め対策を考える
toru_furutani
自分事として捉える、目線を上げるという事が大切だと思います。
nishiura41188
不安や困っている様子を見かけた部下に、積極的に声をかけるようにする。
e-mimi
チャットで情報共有するようにしています。
でも、あまり多すぎると、チェックしきれなくなるので、要点を絞るようにしたい。
qinoue
お互いの役割と課題に関しての確認、何に困っているかを具体的な事例を出し、課題抽出の切欠作りが重要だと再認識しました。とにかく相手の理解、依頼事項の目的も明確にしながら、一緒に課題を明確にして目標を達成していきたいと思います。
nosaken
当たり前のことですが自分毎にする事で、自分自身への理解度も増すし他人への説得力もましますね。意識して心がけようと思います。
re_mi
2つ上の上司の視点で考えることを心掛けたい
tamakayo
年数を重ねていくと、新人だったころどんな思いを感じていたのか、など忘れてしまうものだなぁと思った。ちょうど橋渡しするような立場にいるので、両方の思いを汲んでスムーズなコミュニケーションのサポートをしていきたいと思う。
daisuke-arai
2つ上の上司は経営者なので、経営者の目線に立って日頃から行動することが上司からの理解も得やすいという事が改めてわかりました。具体的には会議やプレゼンテーションなどで経営者目線での内容で報告・発表することを心がけます。一方で部下には、同じく会議やミーティングにて必要な情報をしっかり伝えて内容に関する当事者意識を育むことで、課題に関するグループでしっかり解決していくようにすることと上司から受けた指示に関しても自分の言葉で部下にはっきり伝えることが重要だと思います。
to-n
2つ上の視点で考えるは確かにそう考えるとどう考えればいいかが考えやすい。
また、自分事として捉えられているかどうかは自分事として考えればその分深く考えるので今後取り組みたい
handa513
自分事としてとらえる。そうすると新たな発想につながりそうです。
また二つ上の上司の立ち場で考える。
kari-qqq
お互いの立場に立つだけではなく、二つ上の上司の立場の視点を考えるということを考えて行動してみようと思いました。
723na
先のことを見据えて業務にあたる必要があると思った。
c-kiyo
上司は忙しいからと言って態度に出すことが一番残念。
fukushimahisao
上司の立場として
「自分事とすること」とは何のことだ?と思った自分に気づきました
それをチェックリストとして提示してくれているのが助かります
以下の事を現場で使いたいと思います
①プロジェクトの目的:仕事やプロジェクトの目的を明確にし、それが達成された状態を具体的に語れるようにする。
②難所の把握:目的を達成する上での難所を具体的に3つ程度挙げられるようにする。
③解決策の提示:難所を克服するための解決策を2、3個提示できるようにする。
tete001
常務の立場に立って考えると売上達成が一番、
また残業時間を減らすことも視野に入れなくてはいけないと感じまた。
そして困っていることは報連相で少しずつ伝えていこうと思いました。
noborufurukawa
大変参考になりました
lucky-boy
3つ上の上司の意向を理解しようとする。
apsyoushi
どちらの立場でも各々の立場を想像し先回りして対応することの重要さが理解できた。
akiyama_m
二つ上の上司の立場や視点を考える、参考にさせていただきます。
gritscholar
上司が上司に自分の業務を伝えている、その認識が欠けていたので気づくことができ、よかった。作業が遅れると様々な方々にご迷惑をかけるのでないよう、相談などして対応したい。
tk0404
2つ上の視点で考えるというのは良く聞くが、実際に考えたり行動に移したりするのは難しいと感じていた。
動画の中でもあったように上司の会議資料は公開されているので、まずはそこから確認し、現在・今後の会社の動きや上司が欲しいだろう情報をリサーチしていきたいと思う。
reddragonfruit
小林さんは上司としてどうなのかと思う。部下に話しかけられても忙しぶりをして目も合わせない、上司としての基本中の基本として部下から話しかけられたら自分の仕事の手を止めてでも部下に向き合うことが部下をもった上司の姿勢だと思います。
alcyonesvx
日ごろから、相手の立場を想像して臨むこと
kakutake
メンバーにプロジェクトの概要・目的や難所などを資料を見ずに説明するためには、
「自分ごと」として捉えることが重要であると再認識できました。
丸投げと思われないように、先ずは自身が腹落ちするように取り組んで行きたいと思います。
bb-x
それぞれの立場での目線というものがあるので、お互いに素直に相手の考え方や任務を理解し合うことが重要だと考える。
takashi_tsujii
2つ上の立場から考えるのは簡単にはできないと思うがそういうものの見方をできるようになる事が重要と感じた。
a_2024
2つ上の立場から考えたいと思います。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
suzuki-yukari
もっと自分の状態を説明する事も必要なのかもしれない。
m_kumakuma
プロジェクトの内容を伝えるときに活用できると思う。ゴールのイメージがずれていることがたまにある。こちらが想定していない状態を考えていて、もっと簡素でよい、というケースがある、おそらく重要なポイントを共有できれば、到達イメージの差異が減っていくと思う。
inaka4451
今回は「上司の仕事が見えない」モヤモヤを出発点に、役割の違い、そして戦略や背景をどう部下に共有すべきか等について
学ぶことができた。
imaeda-masanobu
非常に参考になりました
ksk-matsumoto
部下として上司の視点を持ち行動していく。
mayumi10486
いい勉強になりました
tashi-kita
日々のコミュニケーションにおいて非常に必要な事項を学ぶ事が出来ました。
受け取り手が必要である情報を提供しなければならない事も上司の職責であると理解しました。
u1-727
2つ上の上司の立場との解説がありましたが、私は先輩から自分が経営者になったつもりで考えろ。と指導をされていました。経営者となると何だかよく分からない事がありましたが、2つ上の上司の立場なら想像も出来るし、コンタクトする事も出来そうな感じです。
prado_kento
メンバー、上司に対して適切なコミュニケーションをまめにとっていきたい。
その際に一つ一つのコミュニケーションに齟齬が起きないように気をつけるべきポイントを抑える
saku1111
会社方針の情報早くえる。そうすれば、部下への指示がうまくできる。
myousuk25
上司は進めているプロジェクトの目的、達成できた状態を資料見ないで解説できますか?何のためにやるのか?
目的の難所とその解決策をもつこと
これにより
部下は自分の役割を明確に認識できるようになる
kabaj
二つ上の上司の視点について考えるという発想は今までになかったので勉強になりました。自分事としてとらえるの具体的なポイントが学べて良かったと思います。
riga
2つ上の視座に立つ、とよく聞くけども、どうしたらいいんだろう?と思っていた。
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
kawa5292
部下もアンテナを立てて状況を自分で把握できるようにする、上司も情報を速やかに部下へ展開することが大事だと思った。言葉でコミュニケーションを取れば自分や相手が置かれている状況がよく理解できると思うので、こういう機械化された時代だからこそ、しっかり会話したいと思う。
84909
戦略を語れるようにする、スタッフとの情報共有を日ごろから行うことは、コミュニケーションの中に意図的に取り組みたいと思う。
sophia_koyama
「上司」の立場として、生産性を上げるために仕事を割り振る割り振ること、意思決定すること、結果への責任を持つことを認識して、必要な情報はタイムリーに伝達する。自分の言葉で語ることができるように、目的達成の先にある理想は何か?目的達成の障壁は何か?障壁を克服するための解決策を先回りして考えて語れる様にしておく。
tosan103
情報共有はチーム内のメンバーが保有している仕事が5W1Hや優先順位が視えるようになっていて困ったり、躓いたときのルールを事前に決めておけば良い。
we_yu
本来の目的を忘れ、今あることを解決しようとしている → 本来の目的をお互いに認識しあいよりよくしていく
moka11
業務上の報告について学びになった。
naotohongo
顧客視点で取り組むことが必須であることを再認識しました。意識して取り組んでいきたいと思います。
miyake-taketo
繰り返しみたい内容でした
kudo_mi
部下とのコミュニケーションを大切にして、意見を聴いたり、私の考えを説明したり有効に活用していきたい。
endatakahiro
目的、背景をしっかり伝えようと思った。
everest
上司と部下の円滑な情報共有は職場の信頼と効率を高める基盤だと学んだ。
tokatiobihiro
高い視座を意識しながら業務遂行していく
hirorenraku17
相手の話を最後まで聞くことが大事と理解した
masakun-s
上司の報告先の事を考える事に共感しました。
itou_toshihiro
組織の中ではマネジメントの立場にあるので、例えば会社経営に関わる情報や、全社の活動に関わることであれば、まずは自分で理解して、自分の言葉で部下に伝えるように心がける。