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コメント357件
a_7636
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。確かにこれは永遠の悩みで、私もまさに
日々の業務の中で線引きの言語化で海より深く悩んでいる最中です。
上司・先輩としては原則があっても例外があって、またその例外もあると先が読めてしまうから、
結局「ケースバイケース」が正解なのですが、部下・後輩からすれば「ケースバイケースの
『ケース』を具体的に知りたい」となる気持ちも物凄く分かります。かつての自分を思うと
心が痛い。。。
結局はなるべくお互い喋って、時間をかけてでもモヤモヤを解決するのが近道なのだと思います。
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takahashi-ju
若手育成に非常に勉強になりました。ある程度、決め事をしてお互いの業務に負担ならないようにしたいと思います
takayuki58
上司に相談するときは、自分の意見を持ってから、相談しようと思いました。
t_nakamura11
仮説仮説思考で返信文を考える。
若手の後輩に意識してもらえる様に話をして行きたい。
ktngsm
部下とのコミュニケーション
akiyama_m
将来の成長を期待するためには、最初はある程度のお互いの工数は止むをないかと思います。
kekeny
オープンクエスチョン禁止令は面白いので導入!
自己判断ラインの前に、メンバーが社会人基礎がないため
範囲を広げ、対象顧客の支援方針に関わる内容に関しては相談、とかからフィジビリで始める感じになりそう。
penpen1963
自分で動く,勝手に動かないの線引きの基準を具体的に示すことは,現職場において実践すると部下のスキルアップに役立つ可能性ありと思った。
01465
まさに今の私がそうです。聞かれたらすぐに答えてしまう、分からないことはちょっとしか考えないですぐに聞いてしまう。聞かれたらすぐ答えてやってしまうので、自分の時間が無くなり残業… 分からなくてすぐ聞いてしまうのは上司に何も考えずに来るなと言われたことがあります。
今回のコースは大変ためになり、活用しようと思います。
tomo-tom
別シリーズである「学んでみたけど?」の中から、すぐに役立つ内容を例示と併せて紹介されており、レベル問わず分かりやすく働き方のヒントになると思った。
このシリーズも長く続いてほしいです。
ftmx
このまま進めても自分で対処できそうか、難しそうかで上司に相談するようにしたい。バッドニュースは早めに打ち上げるようにしたい。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
hashi_taku
ありがとうございます。勉強になりました。
watabe529
上司部下で明確なルールを定めていることで、進めているプロジェクトに対して不測の事態が発生した際の迅速な判断と軌道修正に役立つと思った。
sphsph
時と場合によるので言語化はハードルが高いですね。
正規の報連相のレベル感を少し下げられるような、日々のコミュニケーションが重要と感じました。
お互いに歩み寄る。
数秒のコミュニケーションを有効に活用していきたい。
nishimura4900
このような機会をいただき感謝してます
popo1227
この学びを活かして、自分と若手のコミュニケーションをしっかりやっていこうと思いました。
masahiro74
緊急性の高い案件は上司に相談、中長期考えて良いものは自分で考えるという線引きを行って仕事を進める
yuko-1015
上司にどこまでを報告してどこまでを自分で対応するのかの区分を明示してあげると部下の動きも思いも良くなると思います。
yu-yokohama
権限の言語化がされていない組織で、部下から権限の言語化を上司に確認すること自体が、会社組織ではなかなか難しいと感じました。
そのような事案を穏便に突破する方法について学んでいきたいと思います。
everest
チーム内の連携強化と顧客視点の共通理解を深めスムーズで満足度の高い対応をしたい。
susan_haru
上司も部下も、自分が楽になりたい、自分の責任に押し付けられたくない、経験がないから判らないなど、自分中心に考えている方が多いように思えます。
相手の立場が「上司」なのか、「部下」なのかをよく考え、それぞれの相手が不利にならないような気の廻し方をするのが、ビジネスマナーであると私は思います。
「常に相手の立場&身になって考えて行動する&発信してみる」
「相手から言われたことをそのまま左に流すのはおまえの存在価値がない」
これが、私の過去の上司から教わった教訓です。
今でもその教えを貫いていると私自身は思っております。
m-0729
自分で考えて提案する。クレーム等は直ぐに報告、相談する。
相談しやすい雰囲気作りも大切だと思いました。
keisuke--
どちらの立場でも、コミュニケーションを大切に
知らないことは知らない、自分でやれることは多少の面倒さでもやり切る が大切
s-nb
上司、部下、どちらの立場にも立つことがあるので自分の立場と相手の立場をよく理解し上手く立ち回る
e-mimi
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。
難しい問題です。
新しい部署に来て1年経って、どちらの立場になることもあります。
相手の立場も考えることも大事だと思いました。
masudat
部下に考えてもらうことを意識してコミュニケーションをとる。業務をマクロ的な視界をもってみることで、部下の動きや状態がある程度把握でき、適切なアドバイスができる。
matuken22
自分で考えてvs勝手に動くな問題は、自身でも共通するところがあった。仮想思考を取り入れてお互いの理解を深めたい。
ganbaruzou
仮設思考を元に自身で考えた答えを上司に投げる習慣をつけようと思いました。
hiro3014
永遠の課題だと思うので、これを意識しながら業務をすすめる
1232025
単に「マナーを守る」だけでなく、
「お客様を中心に考える姿勢」
「社内の連携の大切さ」も学べます。
日々の業務の中で、顧客対応を通して信頼を築くことができ、
チーム内の円滑なコミュニケーションにもつながりますね。
sekine_0606_
何年か前、同じような状態に直面していた時期に間違っていて良いからとにかく自分なりに何か考えたことを添えて自分に出して欲しい。と上司に言われ、最初は四苦八苦して本当に拙い内容を恥ずかしく思いながら提出し、上司がそれを修正し、また次に同じことをし・・・と繰り返していた時を思い出しました。
あの頃は難しいし、これ上司が考えてくれれば早いのにどうして私が考えた方が良いのだろうか。と思っていましたが、仮設思考を身に付けさせてくれていたのだなとようやく理解しました。
当時は苦労しましたし、上司も同じくらい苦心してくださっていたと思いますが、仮設思考を身に着けスムーズにできるようになり仕事の進め方が格段に楽になったと思います。
自分が部下を持つようになってどちらの考えていることも分かる時期なので、部下に寄り添い当時の上司の目線を思い浮かべながら日々部下に向き合っていきたいと感じました。
shibatamas
今回の内容は上司部下の関係であったが、プロジェクトのPM、PL、メンバー間でも有効だと考える。
仕事をレベル化し、だれに委ねるかを明文化することで、プロジェクトのタスクが円滑に進めることができると思う。
また、わからないことに時間を掛けるのも無駄になるので5分ルールや10分ルールなどを事前決めておくと時間を有効に使えることにつながる。
test_
自分の責任で対応できるか否か、一つのポイントだと思いました。一方で自分の責任がどこまでなのか、想像ができない場合もあるので、その対応をどうするのかは難しいことだと思いました。
1991063
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題は難しいと思いました。
緊急性の高いものは直ぐ上司に相談したい。
ki-kyou2024
自分の作業で忙しいときにメールの文面を質問されてしまうと、自分の仕事をしてないように感じてしまうことは良くあります。とはいえ、わからない者の立場から見ると本当に何をしたら良いかわからず思考停止しているので、そこはこらえて指導している忍耐が上司には必要です。大変です。その分が管理職手当なのでしょう。どこまで自分でやってみてどこから上司に相談という線引きを事前に言っておくことは、ありと思いますが、それすら、忙しかったりクレームがきて慌ててしまうと忘れてしまうので、上司は忍耐と思います。
yo-shimazaki
本山さん、小林さんのコンビが好きなので、楽しかったです。
一度でも事例があることは確かに動きやすいのですが、メンバーの入れ替わりがあると結局引き継がれない可能性もあるので、皆さん記載しているよう文面で残すことも大切だと思いました。
mayu2631
どうして報告してくれなかったのか、また、どうしてこんなことも自分で考えて動けないのか、、、そして、どうしてこんなことも報告しないといけないのか どうしてこんなことも自分で考えて動いてはいけないのか また、どうして報告してと言うのに報告しない上司がいるのか 本当にこれは永遠のテーマですね
masa_7131
めちゃくちゃ分かりやすく、実際起こってるなと感じました。みんなが感じてることなので、チーム力を上げるため、メンバーのやり取りから、切り抜きお互いの気持ちを共感できる仕組みを作ってみたい
y_haruto
「考えて動け」と「勝手に動くな」は決して両立できないものではないと思います。積極的に実力を磨かなければならない時期や立場である新卒としては、自分なりに考えて意見を持ったうえで上司に相談することで、「勝手に動かない」ことになるのかなと思いました。
ytakahac
今回の学びを通じて、上司と部下の認識のずれは、指示内容の背景や期待値の共有不足に起因していると実感した。今後は「目的」と「完了基準」まで明確に伝えることを意識していく。
また、指導と育成の両立においては、答えを与えるだけでなく、考えさせる機会を設ける重要性を再認識した。業務状況に応じて任せる範囲を見極め、成長を促す関わりを強化したい。
顧客対応では、特にクレーム時の初動対応の速さが信頼に直結するため、迅速な一次返信を徹底する。
今後は、相談の基準や権限範囲を明確にし、自立を促しながら組織全体の生産性向上につなげていく。
noa-t
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。確かにこれは永遠の悩みで、私もまさに
日々の業務の中で線引きの言語化で悩んでいます。ありがとうございます。勉強になりました。
taraoshigenori
まさに、金ヶ崎の合戦場
秀長の判断を参考に歩み寄り大事に業務に取り組む事
また、姉川の合戦場でも
信長の勇気ある判断
実務にも対応
a-kanzaki
自分で考えて動かなければならない反面、責任が上司に回るような案件については勝手に動くと会社に大きな損害を与える可能性があるということを学んだ。まずは自分なりに考えてまとめたものを上司にチェックしてもらうことで、要所要所でフィードバックをもらうことができるためとても効率がいいことが分かった。すべてを自分で解決しようとせず、自分で考えてわからないことが出てきたらその都度相談することが大事だと思った。
1001009508
部下に考えてもらうこと必要はだとおもうので
どこまでそこを許容して対応するかも上司の対応力が問われるのかなと思う
naruse1977
難しいですね。
一番は、上司と部下が普段から、いかにコミュニケーションをとれてることが大事かなと思います
hokupis333
自分で考えて動くのは非効率?
↓
中長期的には実は近道
fukumura25
難しい課題かと考えます。
yotaendo
人間関係を意識していこうと思った
rin___
自分の考えを明らかにしてから相談する
pop21
今回の内容を文書化することで、上司と部下の間に生じやすい“期待値のズレ”は、明文化によって大きく解消できると改めて感じた。
特に、目的・判断範囲・報告基準を整理することで、双方が迷わず動ける環境が整うイメージが持てた。
また、理由や狙いを共有することが、単なるルールではなく“納得感のある運用”につながる点も重要だと実感した。
hirossi
10分考えさせて、それでもダメなら相談、というのはいいと感じました。たとえ今はその10分間で答えを出すことができなかったとしても、それを繰り返していくことで答えに辿り着く日が来ると思います。そうやって部下を成長させていく方法もあるのだと感じました
1000002
部下の判断できる基準を明確にすることは重要だと思いましたし、上司への報告ではオープンクエッションはしないようにと改めて思いました
akid
私もよく「自分で考えて動け」と言っていますが、動画にあったように部下にも考えがあった上で相談して来ていることもあるのだと改めて認識できました。自分の忙しさを部下に押し付けないように気を付けます。
ss400
上司は部下に対し、一人で悩んだりミスしたりして仕事を止めて欲しくない、しかし自分の時間が無くなるので何でもかんでも相談して欲しくはないという矛盾する願望を持っている。しかし現実は部下はそれを実現できない場合が多い。だから、部下は仮説思考を持って上司に相談したり、上司は部下がどこまで独断で処理していいか言語化するなどの対策を行うべき。
hnm3
誰かと仕事、作業を進めるにあたっては、共通認識を数値で持っておくことが大切だと理解できた。
また現状維持も大切ではあるが、お互いの成長のため、効果効率最大化のためには「仮説思考」の繰り返しと、「オープンクエスチョン禁止」「10分ルール」等の工夫が大切だと感じた。
kawasaki34
上司の気持ちと部下の気持ちがわかったので、うまく伝えていけるようにしたい。
sumi3971
上司と部下のコミュニケーション: 認識のずれを解消し、相互理解を深める重要性。部下の自律性を促しつつ、適切な指導を行う
sahirao
上司、部下の考えていることが動画のように吹き出しで表現してくれたら楽なのにと感じた
034265
講義を振返り、実践活動に繋げます
nenenen
線引きの明確化をしていくことで業務の効率も上がると思った。これ聞いていいのかなという時間が発生すると無駄なので。
okamasaki
組織としての動き方を改めて考えことができました。
kazumanabi
中間管理職である私にとって、部下・上司ともに職場での顧客対応に具体的にすべきことがみえてよかったです。
特にトラブルへの対応について事前に責任範囲を明文化することなどが参考になりました。
また、過去に例のないトラブルなどの際にまず最初に上司に報告することを心がけようと思いました。
gosimakeizou
自分で考えて仕事して欲しいと思いますが、自分でやった方がいいと思う自分もいます。周りの成長を害してると思うのですが、命令と勘違いする社員が多く遠慮してしまいます。出来れば会社の方で役割の線引きを明確にしてろらいたいです。
jyordan
仮説思考の使い方がよく分かった。この考え方の重要性を自分も深く理解していきたいのと同時に
どうやって部下に仮説思考の重要性を理解させるかが課題であると思った。
kobusuke
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題というのは自分も同じこと(部下側)を経験したため、それで上司とそりが合わないと感じたことがありました。
振り返ってみると、今回学んだことがピッタリ原因として当て嵌まっていました。
今はそこを意識して上司とのコミュニケーションを行っていますが、まだ基準が曖昧なので、これを機にその基準を言語化していきたいを考えています。
y-tki
新しくチームを組む後輩との決め事をしっかりして、ラインを引こうと思う
takelulu
なるべく部下を信じてやりたいようにやらせて間違ってるとこはちゃんと指導していけたらいいと思う。
me-aoki
業務に活かしていくよう努力していきます
ak-tanaka
コミュニケーションを取りながら正確な情報伝達を行う
miwa-m_1103
上司の立場、部下に立場双方に気持ちを理解しました。深く突っ込むのではなく程よい距離間は必要だなあと感じました。
hrt1986
自分にも思い当たる節があった
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とにかく部下とのコミュニケーションは重要であることを感じた。
roku78
オープンクエスチョンについては昔上司にきつく言われていました。
おかげで、自分で考える習慣を身に着けることができました。
s_yamanoi
劇タイプの講義で分かり易く学ぶことができました。実際には心の声は聞こえないので日々のコミュニケーションを密にし、報連相を適宜行うことで意思疎通することがチームで活動する際には大切であると思います。また、悪い報告ほど連絡を渋ってしまうので日々の行動からサポートする心がけを上司は持つとよいと感じました。
zyakki
まだ部下しか経験したことがない身としては、上司側からの言語化が足りていないことが多い。自身が上司となったときには意識しておきたい。
michi_matsu
クレーム対応等、緊急性の高いものや自分の権限で対応できないものはすぐに上司に相談して、早期解決をはかるが、緊急性の低いものや過去に対応したものは、一旦、自分で案を考え、仮設を立ててから質問するようにします。
効果的なコミュニケーションをとる事で、顧客満足度の向上につなげていきます。
ti-kitamura
対人コミュニケーションはその人が持っているものや気持ちの在り方次第では?と思っていました。
210_3
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u-sk114
部下に「自分で考える領域」と「相談すべき領域」の線引きを明確に示し、仮説を持たせる問いかけで主体性を育てます。トラブル等の緊急時以外は、自分なりの対応策(仮説)を持って相談します。
yata_tomohiko
上司と部下の関係で、考えて動けと、勝手に動くなの対応は、よくあることだと思います。
特に、最近はコスパを意識し、答えをすぐに求める傾向がよくあると思う。さらに、AIが発達し、メール等も素早くできるようになっている。勝手に動くなの先に、AIはこう言っているのに、上司が間違っているのでは?とういう疑問が部下に生まれることがあると思う。業務の流れに対してどのように成長していくべきかの成長戦略を業務の前に共有することを進めたい。
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上司と部下で学ぶ職場コミュニケーション①顧客対応編
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なんでもすぐにやり方を聞いてくる部下に対し、自分で考えてから相談するように伝えることは問題ありませんが、相談のタイミングを誤ると大きなトラブルに発展する恐れがあります。部下は自分で一度しっかり考えることを習慣としなければなりませんが、相談するタイミングについては事前に上司と相談し、適切なアドバイスを受けることで問題を最小限に抑えつつ、自身の成長にもつなげていくと良いと思います。
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職場あるあるですね。相互理解が必要なんでしょう
r-endou
顧客対応でも他の対応でもコミュニケーションを取りながら作業を進めていくべきであると改めて感じた。
緊急の対応や課題、成果物の品質もコミュニケーションによって変わっていくため日ごろから取っていく。
chikumaakira
自分で解決できる問題なのか、上司の判断を貰うべきかを常に考えること。業務中は分からないことを聞くだけでなく、自ら仮説を立てることを意識しようと思った。
misuzu_2525
部下の身からすると、物事の重要度みたいなものがあまり分からない。事例で出たようなあからさまなクレームみたいなものだけではなくて、「それってそんなに重要だったのか!」というものも多い。ルールを明確化してもらうのも難しいと思った。そもそも日ごろから上司とのコミュニケーションが足りていないから、聞きにくかったり、お互い本音で話し合えてなかったりすることも多いと思う。そして上司の「何考えているんだこいつ」みたいな視線が痛い、、、
そこで、今日学んだ仮説思考を日ごろから意識して、自分が考えていることや何で躓いているかを表して、上司がアドバイスしやすいようなコミュニケーションを心がけたいと思った。
ayu-miyu
上司と部下の関係性は難しいと改めて思った。