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サクッとわかる!地政学のキホン ~日本編~
グローバル社会において、自国の地理的条件や他国との関係性から、国際社会でどのように行動すべきかを考えるため、地政学は必須の知識です。 政治的・軍事的緊張の高まりがその地域や世界経済に与える影響は大きく、近年では投資判断をも左右する要因となっていることから、地政学を学ぶ重要性はさらに増しています。 日本編では、地政学における日本の特徴をご説明します。 これまでお持ちのビジネス知識に加え、地政学の観点でもビジネス上の懸念や活路を見出す素地を身につけましょう。


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
100+人の振り返り
tuntun88
資材・購買・物流
わかりやすいです。もっと地政学深い動画あってもいいですね。
gakusyu
経理・財務
地政学問う言葉はあまり聞き慣れない言葉で新鮮に感じました。また、ランドパワー、シーパワーという言葉も勉強になりました。現在、ロシア、ウクライナ間で戦闘が続いていますがこれらを活用して、パワーバランスを保ちながら、平和を維持できるようになればいいと思います。
ozawa_h
IT・WEB・エンジニア
地政学からニュースを見ると面白くなりました。
yk_1079
経営・経営企画
中国やロシアなどのランドパワー大国とのパワーバランスにおいても、アメリカが大きな役割を果たしていることが再認識された。アメリカにおける自国第一主義の広がりは、日米関係のみならず世界的な地政学リスクとなっている。
mizumurayuji
営業
ロシアはウクライナでとんでもないことをしているが、その背景がよくわかった。
imahori1203
営業
世界情勢も各国の地政学を考えながら見ると客観的に評価することが出来そう。
chris_ykk
営業
中国の国防費の高さには驚いた。地政学×民族特徴によってさらに世界戦略にも影響が出ることがよく分かった。一元的な情報ではなく、多角的に情報を組み合わせて検討することが大事だと思った。
satoshi_shinada
営業
大国に傾向、特にロシアのバッファゾーンに対するコメントは、時事的にも参考になりました。
nsdhdo
コンサルタント
ランドパワー、シーパワーの両観点から中国とロシアを見ると、やっていることは是認できないが、理由は見えてきました
ichi_t
経営・経営企画
思い出したい時すぐに見返せるよう、メモを取りながら視聴した。
書籍だと情報が多くなり、大枠が埋もれやすくなるため、とても分かりやすくよい内容だった。
ロシアのウクライナ侵攻に、NATOのコソボ紛争介入が関わっていると防衛相防衛研究所の高校生向け書籍で簡単に触れられていたが、ストレートに説明されづらい事柄が複数つながることで、大きなパワーの動き方が見えてくるように思う。
fufufufufu
販売・サービス・事務
ロシアの状況がわかって、とても参考になりました。興味深い内容でした。
masahiko-j
その他
ロシアはシーパワーを手に入れたいことからウクライナに侵攻したと考えられる。中国もシーパワーを手に入れたいので台湾に触手を伸ばしていると理解できる。しかし、ロシア・ウクライナも元々は同じソビエト連邦、中国と台湾も同民族であり、内国の紛争という見方もできる。戦争が望ましくないのは当然であるが、ロシア・中国に近接する日本としては、これらの国々が内国紛争で弱体化してもらう方が望ましいという見方もできる。ウクライナはヨーロッパの問題であるが、ロシアの恨みは買わないよう中立的にしておくことが得策。中国の場合、台湾の次は沖縄が狙われるので関与の仕方は十分な検討が必要。
yasu-okazaki
メーカー技術・研究・開発
中国の海洋進出を抑える為に、中国よりも先に周辺国の投資に対してIMFによる真っ当な条件提示が不可欠だ。日本は海上の要となる国と対話を持つことでシーパワーを発揮することが重要だ。
nachat
専門職
ロシアのウクライナ軍事侵攻の背景がわかった
kiku999
メーカー技術・研究・開発
中国・ロシアは地政学的には日本がリスクを受ける可能性が高い国であり政治的動向を注視する必要がある。
donachan0516
金融・不動産 関連職
地政学を学んでからはニュースの見方も変わると思った
s_uemori
経営・経営企画
三大大国の考え方を簡単に解説して頂きましたが、基本姿勢を適切に理解することができ、ニュースの背景をよりよく理解できるのではないかと思いました。今後、解説頂いた視点をもって新聞やニュースを読んでみたいと思います。
shin_0828
建設・土木 関連職
アメリカは地政学的にも他国から攻められにくいということ、また広大な領土があるので、積極的に外へ出なくてもいいのに…と感じました。
中国・ロシアについては広大な領土がありながら、他国と国境を多く接しているところから勢力拡大を図ると、必ず何かしらの摩擦が生じるのは火を見るより明らかなので、力による拡大でなく、協調による拡大を図ることはできなものかな…と感じました。
hakamata_y
コンサルタント
各国目線での地政学を知ると、その国が抱えている問題が浮き彫りになるので勉強になる
kenkenpar
販売・サービス・事務
日本の周辺の覇権を狙う国のことが改めて理解できました。
mochshig
人事・労務・法務
日常のニュースで扱われる中国の動きや、各地の紛争へのアメリカの関わりの狙いを理解しやすくなった。
n_kurahashi
その他
中国とロシアという大国と隣接している日本の地政学リスクはもっと真剣に議論すべきと感じた
chekisan
マーケティング
地政学の大国編
アメリカ:とにかく地球儀を見ても圧倒的な有利な位置にある。シーパワーとランドパワーの両方の強みを持つ。また適切な表現ではないかもしれないが、周囲に緩衝国家が取り巻いている。そして太平洋と大西洋。
世界第三位の広大な国土。豊富な天然資源。石油は一位かな?すごい。
中国:ランドパワーの代表。歴史的にも何度も侵略されてきた。他民族国家も問題で、差別や強制労働も問題視されている。
経済発展とともに目を見張るのが、世界のあらゆる国家、地域に触手を伸ばしている。チェスを東南アジアだけではなくアフリカまで。一帯一路の構想。打つような網羅的な戦略には驚く。世界の覇権を伺う野心を隠していない。
ロシア:世界最大の国土面積。歴史的に南下政策をとる。
<まとめ>
今後、直近の50年間はアメリカと中国のパワーバランスが均衡し、緊張状態が維持される。20世紀の米ソ冷戦状態のような、ある意味ではバランス維持が続くのではないかと想定している。トゥキュディデスの罠の理論では、覇権争いが拮抗する前後で高確率で戦争が起こると言われている。
もう一度、地球儀を見てみる。わが日本は中国とアメリカの間にある。
102kumagai
IT・WEB・エンジニア
アメリカ、中国、ロシナといった大国の政治などの動きによって、貿易・物流、また株価など経済活動に影響する洞察が重要に思った。
_1001
その他
今現在、ロシアとウクライナの紛争が起きていることは、地政学的に見ると納得できる。
アメリカがなぜ全世界に軍事拠点を持っているのかも、地政学的な視点から見ると納得できる。
面白いと思った。
kammy0311
メーカー技術・研究・開発
大国がどのように考え何をするか、行動の原理が理解できる。
kounoichi
人事・労務・法務
とても分かりやすいです。具体的なニュースの事例を踏まえて解説していただきたいくらいです。
hiroto_takasawa
メーカー技術・研究・開発
隣接国家との関係構築するうえで、中国は取り込み、ロシアは協定と、地域によって方向性が大きく異なると感じた。
mmmmt
経営・経営企画
大国は既に地政学的な思想をもっている。海外とのやり取りがある場合は
その背景を理解しておく必要がある。日本も地政学的な、海と陸を越えていく考え方を強化する必要がある。
masahiro52
建設・土木 関連職
世界の地政学のイメージができた
kyorotan
販売・サービス・事務
ニュースを見る際情勢をイメージできそうです。
nagao_y
建設・土木 関連職
地政学からニュースを見ると面白くなりました。
masa-ota
営業
それぞれの思惑がわかりやすく簡単に解説されていた、今後も興味を持ってみていきたい
swatanabe83
金融・不動産 関連職
大国3か国の地政学的リスクに伴う政策を理解した。
クリミア併合や一帯一路も、地政学によることを知り、ニュースをみる時のポイントが分かった。
hiroshi720
メーカー技術・研究・開発
中国は国防費よりも国内統制にかかる費用の方が大きいことを初めて知った。
元々多民族国家で歴史的にも内戦が多い国であるが故の宿命?。
経済発展に伴って内戦のリスクは減少傾向であり、海洋進出によりシーパワーの覇権争いに進出している理由が興味深かった。
kima_kei
営業
各国が自国の発展や拡大のために様々な活動をしているのだと改めて感じた。
ftmx
メーカー技術・研究・開発
ニュースを見て、最新情報にアップデートしていければと思います。
masahiro_0903
建設・土木 関連職
基本編だからか物足りない。1時間くらいしてほしい
tetsu_ss
営業
地政学を理解することは大切
ota7909
経営・経営企画
アメリカ、中国、ロシアの地政学的基本方針が整理されていて理解が進んだ。
ikawa_prl
人事・労務・法務
大国の立地上の特徴とランドパワー、シーパワーの方向性が理解できた
370639
その他
トランプ政権によりアメリカのシーパワーが削がれていくと思われるなど、地政学は常にアップデーが必要
hiro-tsuji
マーケティング
アメリカや中国、ロシアがなぜ現在の様な国力を有するようになったのか、また将来構想を実現するために現在取り組んでいる政策(戦略)がつながっているのかを理解することが出来た。
tomo-01
資材・購買・物流
アメリカ、中国、ロシアがそれぞれどういう背景で軍事戦略を持っているのかがざっくりと分かった。政策は時と場合によって変化するが、地政学的な条件は不変なため、ニュースを見るときに理解しやすくなりそう。
yumikoshirai
資材・購買・物流
世界で起こっている紛争は、主に大国が緩衝地帯で自国のため、他国を巻き込んでいるんだと理解できました。仲良くできないんですかね。
wem_hi
メーカー技術・研究・開発
3か国の導入部としては分かりやすかったです。
ifrhythm
金融・不動産 関連職
内容は全体的にあっさりめ。ただ、一帯一路などが図示されるとわかりやすい。
shiba_1999
専門職
非常にわかりやすいですね!
zban
IT・WEB・エンジニア
中国の海洋進出は1400年も今もアメリカのように軍事拠点を作るわけではなく、貿易メイン
正直、そういった視点で見たら脅威でも何でもないんだよね…
中国が自国の生命線である海洋貿易ルートでいざこざを起こす理由は皆無
逆にアメリカにはそれをやる理由はある
fu-fu-fu
クリエイティブ
世界紛争が多い今、非常に役に立つのが地政学による視点だと思わされました。ロシアの軍事的な拠点として見た際のクリミアやウクライナはその重要性が良く理解できました。またアメリカが150か国に500もの軍事拠点を設けている理由も理解できました。中国の「一帯一路」構想も地政学上の戦略だということが理解できました。
solato19109
経理・財務
大国の地政学的構想・戦略がわかった。
cz812
IT・WEB・エンジニア
国際情勢は日々変化するので、この講座も継続的にアップデートしてほしい
blackdog
その他
シーパワー・ランドパワーの重要性がわかった。ロシアが地理的に不利な状況であることは理解し、緩衝地域を持ちたい気持ちも理解できるが、緩衝地域の国が方針転換したことに対して武力(戦争)で抑えるもしくは侵略することは許されることでない。私たちも相手との交渉や意見を述べるときには自分勝手な価値観などはできる限り排除すべきだと思った。
zaq50
営業
業務には関りがないが参考になりました
ryuwatanabe
経営・経営企画
アメリカのパワーバランス、中国の一帯一路構想、ロシアの南方西方への進出について理解できた。
156776
メーカー技術・研究・開発
聞きなれない地政学について学ぶことが出来ました
asawayama
販売・サービス・事務
大国の囲まれて中で、日本の進むべき道を80年前の戦争の経験も踏まえて考えていきたい。
kasuya_take
資材・購買・物流
大国の動向は、多くの国々で少なからずの影響をうけます。その影響は、争い事や戦争などに悪い方向へ発展することが現代でも見て取れます。
交渉や話し合いで、防いで、言葉では簡単に言えてしまうのですが、相互互恵的な関係性が築けることが理想と思います。
kyosuke_ohashi
経営・経営企画
基本的な内容で、良い復習になりました
これからも学び続けて、業務に生かしたいと思います
m_miyawaki
経営・経営企画
アメリカ、中国、ロシアの地政学的特徴を学べました。
cheetah1440
営業
如何なる理由があろうと戦争はただの時間と資源の無駄です。ロシアは侵攻から3年半が経過した今もなおウクライナを掌握できていない時点で大敗と言ってよいでしょう。
yhamaguchi
メーカー技術・研究・開発
アメリカ、中国、ロシアの三大大国の地政学的な駆け引きがあることを学んだ
mayku
販売・サービス・事務
アメリカには軍事拠点が世界中にあって、いつでも動き出す準備が整っているという事実が、世界の国々への影響を与える力の大きさにも反映しています。中国は近年ではアジア各国と海で衝突しているので、動きを活発化させていることがうかがえます。ロシアは自国の地政学的な弱点を補うためにウクライナ侵攻を続けていると言えます。世界中の国々が協力し合い、地球規模の問題に取り組むことができる世の中になるように願っています。世界の平和が商品価格を安定させ、私たちの日常生活にもプラスの影響があり、心の安定にもつながります。
ichi10
メーカー技術・研究・開発
アメリカにとってパワーバランスを制御することが自国の利益に繋がるという考えがあることがあらためて確認できた。
世界経済の成長を最大限に利用しようということ。これがどの国にとっても等しく起きれば平和な世界なのだろうが、実際はそうはなってないということ。
中国の少数民族についても、小数と言いながらも1000万人規模の人口ではあるので、小国レベルであることもよく理解しておく必要がある。
s-onoue
メーカー技術・研究・開発
大国の地政学的視点を知れました
260mas
その他
世界に目を向けることも大事であり今後の世界情勢をしるためにも3大大国についての思惑を知ることも重要である。今後日本としてどうあるべきか考えていく。
yokko-1967
人事・労務・法務
地理的な問題に関する概要が分かって良かった。各国の状況等をもっと詳しく知りたいと思いました。
m-amoon
専門職
アメリカ、中国、ロシアのように地政学上の覇権争いをしている国の目的を正しく理解すること。そして、今後そういった国々の人達との会話や交渉が円滑になるように生かしていきたい。
tauharu
営業
地政学と経済動向も動画があっても面白い
my_awamori
経営・経営企画
アメリカが中国に対し強く警戒している理由の一帯一路構想の規模が、予想以上に壮大だった。
carp1971
販売・サービス・事務
基本的なことですが、わかりやすかったです。日々のニュースに耳を傾けながら理解を深めていきたい
osamunak
コンサルタント
人口、経済、国際社会での立ち位置を考えるとインドも重要。
sugimoto011
その他
ランドパワーとシーパワーを意識しニュース国際情勢を読み解く際に活用できればと思います。
srs-watanabe
経理・財務
地政学で大国を見ると、米国は地政学的な優位性から大きなシーパワーを持ち、現在の世界の覇権国家になっていることや、中国はランドパワー国家でリムランドでもあることから一帯一路戦略で影響力を広げようとしており、米国と地理的には離れているものの利害が衝突しやすいこと、ロシアはリムランドを緩衝地帯として協力関係を結んできた歴史があり、ウクライナもヨーロッパとの緩衝地帯であることから現在の紛争に発展していることなど、現在の世界情勢の背景を理解することができる。
inadon
人事・労務・法務
ロシアがウクライナに侵攻する理由を詳しく教えて
sakanatabeteru
人事・労務・法務
アメリカ大陸にあるアメリカ合衆国は、大国のあるユーラシア大陸と海を隔てて離れていることや、アメリカ大陸の他の国は力が弱いことから、国が他国から攻撃を受けたり侵略される危険性が低く安定していることが、現在の世界一の経済的な発展に繋がったのだとわかった。
中国やロシアはアメリカ合衆国と比較して、他国から侵攻を受けやすいため、近年まで
アメリカ程は発展してこなかったのかと納得した。
mt060952
経営・経営企画
ランドパワーとシーパワーという言葉を理解しました。
tom320
メーカー技術・研究・開発
地政学は、学んだことがないので、動画が楽しいです。
tm16tm
金融・不動産 関連職
大国(アメリカ・中国・ロシア)の地政学の基本がよく分かりました。
atom1031
建設・土木 関連職
大国の思惑・戦略を思念に置いて、情勢を読み解く重要性が理解できた
hirano-yuko
販売・サービス・事務
ニュースを見る時、日本から見た捉え方だけではなく、アメリカ、中国、ロシアそれぞれの立場から考えるようにしたい。
kkc2119
資材・購買・物流
ありがとうございました
hiroyuki-okabe
メーカー技術・研究・開発
一帯一路がとても脅威だと分かった。日本も防衛対策が必要かと。
ws_pwh
人事・労務・法務
よくわかった
おもしろい
t-imamichi
経営・経営企画
大国の戦略がよくわかった
kazuki_aikawa
資材・購買・物流
普段のニュースを見る際の知識として知っておくことでより深く社会情勢を理解することが出来ると感じました。
ma_m_
その他
米国を中心とした西側諸国がバッファゾーンを重要視するロシアに対してウクライナなどをNATOに取り込む動きを行ったことがロシアのウクライナ戦略につながっており、この観点からは、西側諸国の戦略が行き過ぎていたとの見方もできる
hiromi_hemmi
その他
コンパクトにまとめられていてとても分かりやすかった
masafumi1985
IT・WEB・エンジニア
大国の地政学的に優勢を把握しておくことで、今後のグローバル戦略を検討するうえでもリスク検討に使える非常に重要な知識であることが認識できた。これまでは海外ニュースなどにあまり関心を持っていなかったが、グローバル化を検討していく上では、常に最新の社会情勢を把握しておくことが必要であることを再認識した。
shinzat2025
メーカー技術・研究・開発
各国のエネルギー政策についても興味あります。
chi_tt
その他
地政学からニュースの見方が深くなりました。
sakamoto-yoshi
販売・サービス・事務
中国やロシアの地政学について学ぶことができた
tamakayo
その他
争いが起こる理由が分かってよかった。歴史を学ぶ時もこういう内容を入れてくれたら、もっと頭に入りやすいのにと思いました。
kodo-yuji
建設・土木 関連職
アメリカはランドパワーの国々に影響を与えるためにヨーロッパ、中東、アジアそれぞれの拠点に軍隊を展開している。
中国は内部治安維持コストが大きかったが、今は以前より落ち着いていることから一帯一路を整備する戦略をとっている。
広すぎて寒すぎるロシアは不凍港を求めて南下政策をとっている。
kubihide
その他
軍事大国(3か国)の地政学的理解が深まった。
mitomasa
その他
地政学から大国の国際関係における立ち位置を、また外交戦略を学ぶことができました。地政学をメリットにすることもできるが、一方でそれぞれデメリットも抱えていることがわかりました。特に、中国とロシアは威圧的な外交政策を取るのも地政学的なデメリットを覆い隠すような意図があるように感じます。こういった大国と日本がうまく付き合っていくためには、中国やロシアの地政学的な弱点をよく把握し、相手の地政学的なウィークポイントをしっかりと握っておくことも重要であると感じます。
naominch25
建設・土木 関連職
ロシアの地勢について理解できてよかった。
ko_0726
メーカー技術・研究・開発
短い時間で分かりやすい動画でした。
manabi-free
その他
なぜアメリカが介入するかがよくわかった。
you_can_do_it
営業
大変よくまとまっています。シーパワーとランドパワーはほんとうに相いれないですね。