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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント3033件
a_7636
ハラスメントのコースとして、是非おすすめしたいです。
・実際に自分自身や身の回りで「ハラスメントではないか?」と思う事象がある方
・「セクハラ」「マタハラ」などに関する自分の認識をアップデートしたい方
・ハラスメントを予防したいと考えている方
本コースは最近の動向などを踏まえて、判断要素、根拠、言い回しなども細部までこだわって作られていると思います。
時代が変われば、何がハラスメントに該当するかは変わるので、自分自身の知識をアップデートする。そのことが、自分を含めて誰もが働きやすい環境を作るためにとても大事なことだと思いました。
ozawa_h
今まで受けた教育では何がハラスメントであるかのみの説明が多かったです。何を言ってもハラスメントにならないのか、なるのかの説明が具体的に述べられていたので、これらを考慮してもう少し話すようにします。
sphsph
解釈が日々アップデートされていることも理解する必要を感じました。
常識的に判断していればよいレベルではなくなってきています。
もちろんその常識が我の常識でることも注意。
105810hi
自分の価値観をアップデートする
sknesh
身近な事例が多く学びやすい動画です。誰もが行為者になる可能性があるからと極端にハラスメントを恐れるのではなく、どう対処すべきか考えさせられました。
mkh8510
部下が他の職員から受けたと訴えがあった事例について
(1) 所属の相談窓口に事例を相談・通告した時
他の職員が権力のある地位にあったため、ハラスメントでないとされた
(2) 所属の弁護士に相談
事例は、聞くが、ハラスメントを受けた職員が訴えるかしないと案件取扱いは困難
アドバイスとして、記録を残して、積み上げていくしかない
結論、ハラスメントを受けた職員が、ストレスを抱えながら、訴訟など、さらにストレスを抱えることになる。
ハラスメント研修をするのは企業の責任であるが、自死などの事例がなければ、実際に動くことは非常に困難である。
ngyc980234
私の所属する職場は女性職員の比率が高く、年長者から未婚者を含む若年者まで、それぞれの置かれている状況も違うため、日ごろ声掛けをする際にも、少なくとも客観的な事実などについては話すが、個人の主観に基づく意見や好き嫌いを連想するような表現は避けるよう注意している。
こうした考えや行動はかなり多くの職場に浸透しているはずであるが、執拗な接触を図る者や、実際に性犯罪または迷惑行員などにより処分を受ける者が稀に存在することは本当に嘆かわしく思う。
というのも、被害に遭った方は、個人の身勝手な行動により、場合によっては一生癒えない傷を心に負う可能性があるからである。
ハインリッヒの法則にも似通ったことがあると思うが、重大事故の背景に、29の些細な事故や300のトラブルが存在するように、各ハラスメントの背景にも多くの注意すべきインシデントが存在すると思われるので、今後も異性に対する尊厳を常に意識し、少しでも嫌な思いをさせることのないよう、風通しの良い良好な職場風土の醸成に努めてまいりたい。
tomoyaimai
男性社員の部下が結婚をしたので、そのうちこどもに恵まれる可能性があるが、その際は、お祝いの言葉のみならず、自社の育休制度を理解して意向を確認しようと思いました。
sakaki0814
男女平等とは言っても、仕事の割り振りや、休暇取得の均等化などで男性、女性の性に配慮する必要があることは多くある。そのため相手のプライベートなことまで聞き取る必要がある場合セクハラ・マタハラにならないよう、言動に気を付けなければならないと改めて思った。また日ごろからコミュニケーションをとって、職員との関係性をよくしておくことが大切。同じ言動でも不快感を生じさせたり、平気だったり相手によって反応が違うのが人間だから。
h_masaki
自分がセクシャルハラスメントの加害者とならないよう留意するとともに、部下からセクシャルハラスメントに関する相談を受けた場合には、加害者が職場の内か外に関係なく、行為者への注意やコンプライアンス部門への相談など、適切に対応していきたい。
bull23
最近結婚した部下がいるので、上司としても育児休暇制度を再確認しておき、妊娠や出産を申し出た場合に適切な対応ができるようにしておく。
k--asano
身近な事例が多く学びやすい動画です。どう対処すべきか考えさせられました。
124013
分野別のハラスメントを理解出来た。
yiya777ya
良かれと思っても相手の取り方によりパワハラ、モアハラ、マタハラに発展してしまう。
自分に置き換え接する
tomo-tom
女性管理職が増えるにつれて、女性から男性へのセクハラが増えると思うので、こういった教育と知識のアップデートが必要と思いました。
keere
セクハラ・マタハラだけでなくハラスメント全般を学ぶコースとしてお勧めできると思いました。
自分の価値観だけで判断せずに、分からない事は世間の価値観を確認した上で判断することが大事だと思いました
g_nks440
時代とともに倫理観や制度は変化していく。この事実をしっかりと受け止め、自分自身が現在の社会的価値観と合っているかどうかを内省するとともに、一人の人間として相手を思いやる気持ちを当たり前に持つことの大切さを感じた。
私は子どもがいないが、妊娠や出産は、当事者にとって精神的・肉体的・社会的に大きな負担であると思う。この負担に共感し、相手の立場に立ったコミュニケーションを心がけることが、マタニティ・ハラスメント(マタハラ)防止には重要だと考える。
そのためには、たとえ子どもがいない立場であっても、これから子どもを持つ人たちの状況を「知る」ことが第一歩となる。そして、その知識をもとに相手を思いやったコミュニケーションや行動をとることが大切だと思う。
214sh529
業務にはチームワーク、仲良しは必要だが、なぁなぁになり、一線を越えないようにすべきと考える
shimo-g
言動は発する前にイメージする。
takagi-yujii
日々の業務での何気ない会話にも気を遣う必要があることが分かった
karuha
ハラスメントに関しては、誰しも加害者にも被害者にもなり得るので、当事者意識を持ちながら注意していきたいと思った。
kenji_sakuma
育児・介護に対する自社制度の理解が必要であるとあらためて感じました
bssvxu
自身がハラスメントでないと思っても、相手の捉え方によって違ってくるので、専門知識を持っている人や価値観が異なる人がどう思うかを確認していくことが必要と感じました。
higashi0824
普段からの人間関係が大切と感じる。
watanabe-si
ハラスメントは、一歩間違えば誰もが加害者にも被害者にもなる可能性があるものなので、相手への配慮を考えた言動が重要と思いました。
masshimo
ありがとうございました。
matsuura-yuuki
日々言動に注意し、相手の立場に立って発言することが必要。
y-murai
現在、コンプライアンス体制の強化を任務とした業務に携わっており、非常に参考になる内容であった。
2020年からの法改正による部分は、認識が無かったこともあり気づきも多くあった。
業務に活かしていきたいと思う。
everest
職場でのハラスメントを正しく理解し、防止することで、安心して働ける環境を作り、生産性や企業の信頼を向上させたい。
y-emi
ハラスメントについての考え方が参考になった。
yoropiko
ハラスメントの定義を理解することも重要だが、組織として安心して、ハラスメントを相談できる窓口が重要。
taketomis
ハラスメントの定義から入っているので分かりやすい。
考え方が常に変化している分野なので自分から情報を取りに行くなどして対策が必要。
働きやすい環境作りがベースとしてあるので、まずは自分事としてとらえていくことを実践していきたい。
yoshimisato
された人が不快に感じたらハラスメントという認識が広がってしまっていますが、客観的に判断するということを改めて学ぶことが出来ました。
多様性の時代と言われ、人の価値観、感じ方も多種多様になっています。
環境の変化に合わせ、日々感覚をアップデートしていく必要性を感じました。
umezu_hideki
昔は当たり前だったことも今ではハラスメントになっていることを認識し、またハラスメントは時代とともに進化していると思わなければなりません。また社内だけでなく社外のカスハラからも社員を守らなければ、ならないと思っています。
masumasu
セクハラ,パタハラに関し理解を深めることが出来た。
多様化する個々の考え,たとえ同性同士であっても相手の理解,感じ方の違いでハラスメントになることを意識し,自らも倫理観のアップデートして行くことに努めていきたい。
nishiki78
ハラスメントを起こさないという強い意識、何がハラスメントに該当するか、どうしたら防げることができるかを常に意識していきたい。
aya-ots
時代や環境の変化により個人の価値観も変化しているので、日々、適切なコミュニケーションを心掛け、事例を参考に
自部署で対応する。
wu_wei
身近な事例が多く、理解しやすい動画です。さまざまな事例を紹介してくれるので、学びやすいです。
sh08768
色々な世代の方が働いているので考え方や価値観や倫理観があるが、共通の認識をもつ機会を設定し、ハラスメントを起こさせない職場環境推進が重要であると感じた。
09304
ハラスメントに注意して活動していきます
my325
日頃からのコミュニケーションが重要であると感じた。
nariagari
相手への配慮しながら発言が必要と思う。すぐにハラスメントとはならないが、プライベートの詮索や自身の考えを押し付けないように心がけていこうと考えてる。
teru_kiku
マタハラは就業・休業に関する情報も最初に伝えないといけない事は知りませんでした。
また妊活など妊娠前の活動・行動にも配慮が必要だという事は勉強になりました。
強い意志でハラスメントを発生させないという意識が重要と学びました。
832black_tea
明確に該当する、しないという線引きがあることを学んだ。
lllpppmmm
ハラスメントの加害者になることを恐れて、社員とコミュニケーションを避けるのではなく、何がハラスメントに該当するのかを確認した上で、積極的に対話していきたい。
erina_t
相手の捉え方によってハラスメントか否かは変わってくる
hbh
情報のアップデートが重要だと感じた。
michi333
セクハラ・また腹の基本的なルールを学んだ。ルールは認識しつつも、相手があってのことなので、型通りの声がけだけでなく、相手との信頼関係、相手の性格、置かれている状況などを鑑みて、柔軟な声がけが必要だと感じました。
tak_1968
育児休業などの制度の通知義務については記憶だけでは漏れが生じる可能性が否定できず仕組みの構築が必要。
taka_nene
育休制度の個別の周知や制度の利用意思確認が義務になっていることを初めて知った。
情報や倫理観をアップデートしていくこと、ハラスメントを許さない雰囲気づくりなど自分で行えることを実践していきたい。
kurowan
判断に迷うような事例が、詳しく紹介されていて勉強になりました。特に、悪気のない妊娠出産に関するお祝いや、就業に関する気遣いも、本人がどう思うかということをが最重要で、また本人が言い出しにくいような育休なども、提案をし本人に判断を仰ぐことを心掛けたいです。
izumi_michio
事例を通じて、何がハラスメントに該当するのかを
より深く理解することができました。自分の価値観が時代遅れになっていないか、振り返りながら価値観をアップデートしていくようにしたいと思います。
yossy1109
セクハラについては異性だけではなく同性だとしても、性的な言動は対象となる可能性がある。パタハラは、部下に妊娠や出産の事実があることを認識した際に、育児休職制度等の情報提供や取得に関する意思確認を怠ってはいけない。
また、管理者だけではなく部署でハラスメントの事例教育など、認識のアップデートを継続的に行っていくことが望ましい。
reddragonfruit
女性の育休取得はもちろん、男性の育休取得者も増えつつある。少子化対策の一環としてこのような制度は働きやすくなってはきているが、育休中も仕事は普通にあり、それは周囲が自分の仕事プラスでやっているわけで、中には負担となっていると感じている人も口に出してはいないが多い。でもそれを言ってしまったらマタハラ・パタハラとされ、ストレスがたまり、メンタルに影響が及ぶこともある。また、育休取得者を重宝するあまり、何でも優先され、わがままをいうようになってはいけない。少なくとも、サポートしてくれている周囲に感謝の気持ちは忘れないようにしてほしい。
okamoto_kano
セクハラやマタハラは職場の信頼と安心感を損なう深刻な問題であると感じました。
ni4-mura
時代に合った考え方を持たないと気づかないうちにハラスメントをしてしまいそうだ。
気をつけようと思う。
eagle7
過去に女性部下が得意先からセクハラを受けたことがありました。地位、会社にとって重要な得意先であったため、担当を変更しましたが、今回の動画では単に担当変更だけではなくとあったのが印象的でした。
t-tachiki
マタハラについては、認識を改めるべきポイントもあった。
現時点では、該当ないが今後に活かしていきたい
baggio182005
法改正により明確に示されていることを学びました。
hiroyui
セクハラ、マタハラに関する倫理観をアップデートしていくこと。
aki2025
男性社員に説明する義務が理解できた
suzukikunie
別コースにて学んでいたことをより深く学ぶことができました。
事例が紹介されていたので、今後同じような事例は気を付けたいと思います。
tabata_kei
育児休業などについて説明することが義務、っていうのは初めて知った。職場では、子供を授かることに対して最大限祝福と尊重ができる環境にしたい。
noa0409
様々な世代のメンバーがチームにいるため、人や世代によって感じ方・捉え方が異なると思うので、個々の思いや考えを確認できる場を設けたいと思った。
shu_0208
ハラスメントに関係する法令は、毎年のように改定されるので、それについていくのが大変という、印象です。
また、チームも何年も同じメンバーだと、今までの印象を急になかった事にもできない事が難しさにあります。
ハラスメントは、上司や年齢の高い人側だけの問題ではなく、チームや職場全体で同じ温度感で進めてこそ、効果が出るものだと感じました。
ハラスメントを理由に、チームや職場の生産効率を下げないようにする方法を考えて、業務を進めたいものです
kara-age
具体例もあり分かりやすかった。ハラスメントはダメだという強い意識は持ち続けようと思いました。
naoaki-inoue
解釈が日々アップデートされていることも理解する必要を感じました。
常識的に判断していればよいレベルではなくなってきています。
もちろんその常識が我の常識でることも注意。
tomokove
セクシャルハラスメントが叫ばれてすでに30年は過ぎているのではないか。
さすがに社会通念上の「常識」も確立され、全員の共通認識になったかと思われる。
本講習はその講習に過ぎないと思うので、今後もこの社会通念を忘れず注意していきたい。
tmoyaji1091
自分の価値観をアップデートする
koji_uehara
ハラスメントに該当する内容をしっかりと把握し、部下とのコミュニケーションを取る際に意識することが大事だと思います。
一方で、取引先とのハラスメントなどは、ただ段順にこの取引先が嫌だからや、この仕事が嫌だからと言ってハラスメントを訴えてきた際など、判断が非常に難しいと思いました。その状況で相手先に調査を依頼すれば、会社の信用を失うことになりかねません。非常に難しい問題だと思います。
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部下に妊婦がおり、休むたびに仕事の負担が多い。子供がいる人といない人に不公平のない職場を考えてほしい
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上司としては時間が取られそれは大変なことだと思う。
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飲み会や食事等に過度なお誘いや、外見上での過ちょっとしたコメントや質問が、セクハラ等につながる可能性もあるので、注意したいです。
ハラスメントを過度に気にしすぎてコミュニケーションが取りづらくなる可能性もありますが、まずはハラスメントを起こさないという強い意識をもって、取り組みたいです。
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まずは対話を通して、相手と良好な関係を築く。そして、ハラスメントにならないように言動に気を付ける
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自身の倫理観や知識をアップデートし、世間一般と乖離がないかを定期的に確認するというのは非常に参考になった。
セクハラ・マタハラに限らず、コンプライアンスが関わることは常に継続と更新が必要であることを学習した。
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社会的通念上平均的な女性/男性というものが難しい
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ハラスメントについての解釈が日々更新されている事を学びました。
いずれにしても、相手の立場に寄り添った発言や行動に気を付けようと思います。
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セクハラ、マタハラに関しては時代の流れに沿って価値観が相当変わっている事、
これからも変わっていく事を認識して、最新の状況をしっかり把握しないといけないと思った。
具体的としては、配偶者が出産予定の男性に対して、上司から育休等の説明が必要という話は認識してなかったので、勉強になった。
k_yupa
世の中の50代以上くらいの管理職に見せたいですね。
ハラスメント2本、とても勉強になりました。
yuki_yamada_ois
普段からの言葉使いに注意し、相手に配慮することが必要であることを再認識した。私が何気ない言葉使いで話していても受けてからしたら不快だと感じることは多いと思う。実際に渡しも子育てをしているが、保育園の送り迎えを行っていて、「それは母がやることじゃないか」や「保育園の送り迎えで出勤時間をずらすなんて考えられない」のようなことを昔の価値観の方にたくさん言われ反対もされ、その時の直属の上司には理解されずいい加減にしてくれと思ったこともありました。価値観のアップデートができない方が多くいる中で今納得して保育園の送り迎えができるようになり、自分もよく動いたし相手の目線に立って配慮することもした。今後も同じような立場の方がいたら同じような思いをさせたくないので、相手を配慮し言葉を話すことを意識しようと思いました。
maetsu
自分の価値観と時代の流れにおけるハラスメントの定義が違っていないかアップデートしていくことが必要ということが印象に残った。
dsasai_0402
現在の職場に妊娠中の女性はいないが、新婚の男性社員は数人いる。いずれは子供ができると思うし、育休についての社内制度を確認しておく必要があると思いました。
また、女性社員はバックオフィス部門には多いものの、普段業務上の最低限の会話しかしないため今のところ自分自身にセクハラの疑いはないと思っていますが、今後、会話することが増えてくると思うので気を付けなければいけないと感じました。
taniguchijyaken
自分と相手の受け取り方は違うことを念頭に置いて部下に接する。
kawasgt
女性から男性へのハラスメント事例を知りたい
nkarino
非常にわかりやすい説明と作りで、よく理解できた。
また最新の法改正にも触れられていて、大変勉強になった。
mimiyuto
ハラスメント事例は、とても勉強になりました。
ハラスメントのない、誰もが気持ちよく働ける職場を作っていくよう、努力していきたいと思います。
shiroyuki
ハラスメントは誰でも加害者になりうるので、常日頃から言動には気を付ける。
ハラスメントを受けた場合は、上司・同僚と相談する。
業務の進め方・残業は一方的に決めず、本人の意向を確認した上(相談した上)で決める。
出産・妊娠時等の変化のタイミングで、育児休業などの制度を確認して進める。
m_sugi_m
自分がハラスメントをしないことはもちろんのこと、他の誰にもハラスメントをさせない職場作りや雰囲気作りも重要だと気が付かされました
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知らなかった情報があり、とても有用でした。
・プレ・マタニティハラスメント
・妊娠や出産の報告に対し、育休等制度の利用確認が義務
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過去、部下が妊娠した際の行動を振り返ったが、その際は、部下と業務について話し、部下の要望に沿った業務に変更した。当時の対応が適切であったことが確認できた。
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価値観を押し付ける・・・結構やっている人多いと思います。
私も当てはまると感じています。相手の気持ち・立場などを尊重すればハラスメントは少しは減るのかもしれません。
本人がセクハラだと思ったらセクハラになると思ってましたが、そうではないということを知り大変驚きました。
感受性が強い方は嫌な思いをすることが多いと感じました。
セクハラを起こさせないようにする事も大事だと思います。
例えば、たとえ上司でも取引先の方でも、言い方に気を付けながらやんわりダメだと言うとか・・・
被害者側もハラスメントの事を勉強して対応する必要があると思いました。