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基本情報技術者試験 学習講座 ④A試験 ソフトウェア
本コースは、基本情報技術者試験について解説するシリーズ(全13本)のうち「④A試験 ソフトウェア」について扱っております。 基本情報技術者試験は、ITエンジニアに求められる知識を中心に、情報処理に関わる初歩的な技術や知識を持つことを証明する資格として、IT分野でのキャリアに役立つものとなります。 本シリーズは【基本情報技術者試験YouTuber】すーさんとのコラボレーションコンテンツであり、基本情報技術者試験で扱われているIT知識の基礎から、実際の問題に沿った解説まで丁寧に説明しています。基本情報技術者試験の基礎の理解を深めたい方や効率的に対策を進めたい方に向けたシリーズとなっております。 ※本コースで紹介されている内容は制作時点のものとなります。試験に関する最新情報については各種HPなどでご確認ください。
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
14人の振り返り
kyo1227
営業
ハードウェアに関して改めて学ぶことが出来ました。
gltuki
IT・WEB・エンジニア
ハード系は苦手だったので繰り返し復習する
paneru
販売・サービス・事務
CPUやハードディスクの計算問題が苦手なので、しっかり復習します
makotokoma
販売・サービス・事務
ありがとうございました。
sphsph
メーカー技術・研究・開発
理解できたとは言えませんが深まってきています。
まだまだこれからですが、前に進みます。
shinji_f
建設・土木 関連職
ハードについて知識が深まりました
naka123
営業
知らないことが多かったですが、実際の業務にどのように役立てるのかは思いつきません。
yok1981
建設・土木 関連職
概要として理解できました。のちほど習熟しておきます。
toshiotakamura
経営・経営企画
CPUでの命令実行手順とその仕組みがよく理解できた。RAIDt5についてはまだ不明点が多い。
se2024
IT・WEB・エンジニア
知っているもののありましたが、勉強になりました。
ddengineer
IT・WEB・エンジニア
システムエンジニアをイメージすると、
システム全体の設計において、必要なハードウェア構成を決定し、ソフトウェアとの連携を考慮します。
システムの要件定義に基づいて、適切なサーバー、クライアントPC、周辺機器などを選定します。
kazuki1212
メーカー技術・研究・開発
ハードのことがよくわかりました
takehiro531
営業
入力装置、CPU(制御、演算)、主記憶装置、補助記憶装置、出力装置の構成となっている。
masakimuto
販売・サービス・事務
ハードウェアは比較的理解していたつもりだったが、知らないこともあり勉強になった