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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント393件
ykishima
ビジネス書図鑑でこの本が紹介されており、以前読みました。
・仕事のできない部下
・いつも重箱の隅をつつくような箇所を指摘してくる先輩
これこそが相手に対して自分が「箱」の中に入って見ているのだと感じました。
その後フラットな状態で接しようと努力すると気持ちが楽になりました。
とは言っても、自分自身が忙しくなるとすぐに自分自身がまた「箱」に戻ってしまいます。そうすると相手に対しての見方もすぐに戻ってしまい、逆にイライラしてしまう。。分かってはいながら難しい限りです。
hiro_yoshioka
・自分を守っている場合じゃない
・本当の目的を見失わず、冷静に相手をみつめよう
・まずは自分が箱からでよう
職場以外もそうだな、、と感じてます。
自分を守ろうとするのは人間の本能、
完璧にコントロールできたら素敵ですが、難しい
ので、まずは気づくことにフォーカスしたい。
箱に入っちゃうのは仕方ない。気づいたら出よう!
masaru0801
定期的に自分を客観的に振り返る、目的に向かっているか確認する
960004
本日も、出社するも、誰とも一言も話をしていない。
目的に対して正直になろうという。最近の企業がビジョンミッションの上に置く
「パーパス」ブームもある意味この一環であろう。社会があるからサービスを提供できるのだというところに行きつく。ほんとに企業は世間に対して、正直に宣言しているのか・・非常に疑わしい。こういうことがさらに自分を安全な箱の中に入りたくさせる。
→パーパスの差別化があまり行われていないと感じる。
tdinflorida
あ、今、自分、箱に入っているかも…
と、分かるだけだけでも、気が少し楽になると思います
人間だもの、たまには箱に入りたくなる時もありますよね
しばらく経って、箱から出よう! 箱から出なきゃ!と、いう気分になれば良いのかなと、思います
sumimon
前向きに仕事に向かうために、まず自分が襟を正すことが必要と気付かさせてくれた。
sa_shi
小さな箱に入っていたとハッとしました。とあるAさんに抱いてしまった悪い点、出来ない点。これらは箱に入っていたからこそ生まれたネガティブな考えだったのかも。仕事を前に進めるために出来ることを絞り出す。これも仕事。
目的に正直に、相手をレッテル無しで捉える。
marinouta
以前読んだ本でしたか、また箱に戻っている自分に気づけました。
「本当の目的に素直に」
「相手をそのまま観る」
今関係に悩んでいる「人」ではなく、その人と協力して「何を為したいのか」に目を向けたいと思います。
asahi-1980
読みたくなりました。言っていることは、まさに普段自分のところで起きていることです。「箱」に入っている自覚があるものの、どうやってこの「箱」から脱出するか分からないです。脱出方法は2つ紹介されましたが、早速実践してみたいです。
sakai-3
この本はわたしにとっても人生を変えた一冊です。
箱から出ているつもりでも、無自覚で箱に入ってしまっている時があるなと、この本を振り返るたびに思います。
特に自分がリーダーや上司など上の立場の時に起こりそうです。
相手が自分と違う考えな時こそ、果たして本当に自分が正しいのか、他の考え方もあるのではないか、この人はどのように考えているのか、一度立ち止まって考えるようにしたいと思います。
cozyhayakawa
会社の仕事で悩んだ時に読みました。
人間関係で悩む方には一読いただければと思う書籍です。
自分をニュートラルにするためには意識の訓練が必要で、まさに自然に流されると箱に入り、相手にバイアスをかけてしまいます。
目的的に仕事もアプローチすることで、自らが主体的になれて、そこに協力者が現れるといういい循環になるので、現状はそのサイクルになるように自らの今に集中して仕事に取り組むようにしています。
komechan712
この動画を見る前にこの本を読んでおり、どう評されるのかという気持ちでクリックしました。
私もこの本を読んで自分の考えを改めました。
新しい本ばかり読んでいますが、また読んでみたくなりました。
penguin23
以前に読んだ本だが、また読み返したくなった。
shoun
フィルターを通して他人を見ているというのはその通り。
目的意識、素手相手を見ることを心がけたい。
j_nakamura
自分の正しさばかりを証明しようとしていた自分が恥ずかしくなりました。まずはレンズを外して人物を見るようにしていきたいと思います。
h_tj
自分もよく「自分が正しい」「相手が悪いから上手くいかない」「自分への裏切り」の状態になっていることを感じた。
mmatsushita
自分の意見を正当化するって結構していると反省しました。箱から出ないと駄目ですね。
mary26
本を読みました。自分の職場の一部の人間関係に囚われて全てがうまくいかなくなっていたのは、それをきっかけに、様々な場面で自分が「箱」の中に入ってしまっていたのだと気が付きました。本来の目的は何か?何のために努力する必要があるのか?また、周りの人もそれぞれ悩みを抱えながら頑張っているのだと思うと、視座を上げ・視野を広げて物事を考えられるようになり、心穏やかになりました。ようやく「箱」から出られたかもしれないと感じました。
jimk_nemo
目的を達成するためにどうなのか見極めて、うまく調整する事が大事だと思いました。機会があれば読んでみます。
saito-yoshitaka
箱の概念 理解の為読書トライしていきます。
tamagawa_hot
荒木先生の解説は分かりやすくて為になります。この本もそうでした。自分も箱から出ているようで実が箱の中にいることが多いような気がします。相手を偏見のない目で見ているか?時々意識したいと思います。
164164
全人類に読んでほしいというのはその通りだろうと感じます。一読します。
noby884
要約されていてわかりやすかった。実地でも意識してみようと思った
hiro_40
気付かない内に視野が狭くなっている自分を脱却するために一度読んでみたい。
akira-456
人間関係悩んでいます。正に自分自身が読むべき本とメモしました。
sphsph
まさにその落とし穴にはまっています。
目的に立ち返るはその通りと思いました。
どうしても被害妄想と言うか、自分だけなんで、って思ってしまうので難しいです。
あくまで前向きに!
kobatake_21
相手が間違っていると感じたとき、人は「箱」に入ってしまい、正当な判断ができなくなってしまう。
正当な判断ができているかを認知するためには、目的に対して正直になること、相手を素のままで見ようとすることが大切。
確かに定期的に読み返さないと忘れてしまう考え方だと思った。
kfujimu_0630
自分の箱に入っていることについて、思い当たる節があります。お話されていた通り、目的に立ち帰れば、箱に入っている場合ではないはずですね。一度、読んでみようと思いました。
hiro_tw
箱と感じることは多くある。抜け出す方法をしり活用していきたい。
since20191227
良い戒めとなった。レンズを通さず、箱に籠らず、
素直に素直な人間関係を築きたい。
nori8haru
職場が変わり新たな人間関係を構築する必要があるので、是非読んでみたい。
moto06
自分もよく小さな箱に入る事多いので、この書籍に興味を持ちました。
nomt_55110
箱に入ることが多いなあと感じました。読んでみたいとおもいます。
yuru_tuna
ぜひ拝読したいです。
take8639
自分の箱から脱出する、即ち、謙虚になるということです
sato18102229
良かった
penguinqueen
まさに先週、自分が箱に入っていたことを自覚しています。
箱から出たいです、そして職場のメンバーも箱から出てほしいと思います。
まずは、読んでみないとと思いました。
tamsa
自分の中で、こいつは嫌だとレッテルを貼っている人間がいるなと思い聞きました。完全に箱に入ってしまっているので、そこから出るヒントを得るために読んで見ようかと思いました。知らない本だったので参考になりました。
th0588
なんとなく符に落ちた感想でした。
shigeo_methods
まさに自分のことを言われているようでビックリしました。
すぐこの本が読みたくなった!!
987654321
組織の目的を達成するためには人を批判したりしている場合ではなく、どうしたらやってくれるかを考えないといけない。
hideyamasan
「全ての事は、この身から起こる」と同様に相手のせいにせず、大目的に向かって自分と異なる相手と一緒に向かっていく覚悟のことと思いました。
kenichiro118
相手を悪者にし、打ちまかそうとする、という件は非常に納得。自分自身にもそのような「囚われ」の経験があることに気付かされた。是非読んでみたい。
kosuke-myk
確かにタイトル通りの事象は思い当たる。
小説仕立てでバイブルにもなるような本ならば是非読んでみたいです。
toshi_42
思い当たる事が沢山ある。
非常にまとを得た内容と思う。
yukichoice
私もこの本を読んで衝撃を受けました。
先生がおっしゃったように、家族、仕事、友人、恋愛、そして自分自身との関係、どの状況でも当てはまる気がします。
箱無しの冷静さを常に持って生きていけたらいいのですが…そうはいかなさそうなので、せめて本棚に一生置いておいておこうと思います。
tomomo05cat
ハコに入っているときの自分が嫌だったので、
・大目的に立ち戻る
・相手をそのまま見る
ということをしていきたいとおもいます
yuria_19
読んでみたくなった。多重構造の箱に入っていそうな自分も含めた周囲を見つめ直したい。
ryo_murakami
いいメタファーですね。人間関係に悩んだら信頼関係を築けているか反省するといいことが多いですね。
nozomi1023
なんとかねじ伏せよう、理解させようと知らず知らずのうちに相手を敵とみなしてしまうことがよくあります。その状況に陥りやすいという自分のクセを自覚したので、そうなたときに「今自分は箱に入ってしまったな、抜け出さないとな」と思考を変えるようにしたいと思います。
toki1515
とても興味があります。是非読んでみようと思います。
bintang
確かにややもすればレッテルを貼りがちなので、目的に素直になり、ありのままの相手を見ることが必要だと思います。
h-mura
仕事の場においては自分も含めて「箱」に入ってしまう事が多い。今自分は箱に入っているのではと自問してみるのは良い気付きになりそうだ。とりあえず書店でこの本を手にとってみよう。小説仕立てということにも興味を覚える。
yysan1600
私も箱に入っているかも?
hitoshi_52
目的に対して正直になる
相手をそのまま、素の状態で見る
やってみてから、同僚や部下へのアドバイスに使おうと思います。
この本持っているので、読み返します。
taka_0215
行き詰まるではなく、自分が箱に入ってるという視点。実は多い気がします。
kumiko1225
本の内容にとても興味を持ちました。是非読んでみたいと思います。
まさに今の職場の課題そのものです。セクションの全員が箱の中から鎧をまとって個人攻撃をし合う環境。この状況を打破する解決策を見出したいと思います。
takuya0101
自分を守るには相手が間違っていないといけない。箱に入っていないか、日々セルフチェック
yohichi
自分に当てはめて考えたい。
effectfoce
兎角陥りそうな事。箱からの脱却に興味そそられました
muramurat5963
対人関係で悩むときに、一旦立ち止まって冷静に現状分析させてくれる本なのかなと想像しました。
fuku_chan123
まず、読んでみます。
kohira_0176
職場以外でも箱に入ってし待っている自分がいる。気付いたら直ぐに箱から出る様に意識して生活したい。
good_job
以前読んだ本で内容を忘れていました。再度読み直してみます。
d-arita
私も本書を読んでみました。
人と人の対立がどのように起こるかが論理的に書かれていてわかりやすかったです。
本書に書かれているような対立を私も何度か経験しており、意味のない自己正当化の方向に進んでいってしまったのだと気付かされました。
人との関係が上手くいかないと感じたときは、自分が「箱」に入っていないかどうかを見つめ直すようにします。
pteko
読んでみようかな、と思いました。
takahashi0708
目的に対して正直になる=箱に入っている場合ではない。まさに痛感しました。言い訳、先入観など悲観的に物事を考える時があるので、今後はレッテルを外しても物事を考えていこうかと思います。
hirokazu-i
荒木先生の講義はいつもわかりやすく拝見しております。自分も知らず知らすのうちに箱にはいっている共感できる点がありました。高く広い視野で何が大切なのかを考えて考えて行動する。仕事でもよい本を紹介いただきありがとうございました。
muneon
まだ読んだことがないけど、確かに自分のためにって考えがちなので、ぜひ読んでみたいと思います。
hiromi_nw
在宅勤務で同僚や上司と対面で仕事をする機会がなくなったため、テキストやZoom等での何気ない一言で、以前にも増して「箱」に入ってしまうきっかけが多くなったように感じます。改めて本を読み返してみようと思いました。
ttsk_kitaro
やはり、定期的に繰り返し読んでいるのですね。。。人におすすめできる著書と出会えるようにアンテナを張っていきます。
92_335i
「箱」、、、確かに箱にあふれているというか、会社という箱、部署という箱、チームという箱、さらに個人の箱にどうしてもはまってしまう気がします。レッテルのレンズも無意識になっているような気がします。これに気づけただけでも意識的に業務など進められそうです。
rin77
相手にレッテルを貼る、ショートカットしたいから、この点にも納得です。知らず知らずのうちに箱に入っている、相手を勝手に入れてるかもしれません。色々な気づきを得る為に手に取ってみたい本だと思いました。
nekoy
なんでいつも自分だけ…と箱に入ってしまっていたのだと反省しました。
目的に立ち返ることを意識して、前向きに取り組もうと思います。
no38
有名な書籍は有名になる理由があると思いますが、複数の人からこの本を薦められる理由がわかったように思います。「小さな箱」という比喩も絶妙だなと感じました。Amazonでカートに入れたまま「購入」に進めていなかった書籍の1つなのでこれを機に購入してみたいと思います。
achan1031
同僚や上司・家族に対してイラっとした時
相手を素の状態で見る、相手にレッテル張りをしない
ynagasaw
自分の提案が思い通りに受け入れられなかった際に、ついついこういった思考に陥りがちなので、そういった場合は一呼吸置いてみようと改めて思いました。
saku0517
箱に入っているというのは思い当たることがよくあり、今後気をつけようと思い、またぜひ読んでみたいと思いました。
s__sato
いかに壁を取っ払ってコミュニケーションをするかが大事かということだと思った。
y_tsumuraya
共感できるので箱から出るよう購入して読んでみます
haruom
理不尽な毎日、販売先から何を言われても耐えるしかない。身体に変調がでようが。我慢する毎日、!
互いに箱からでて本音で話さないと先へ進まないかもしれたい。それくらい追い込まれている
kenji-baba
ものすごく読みたくなりました。
planet
箱に入る、出るという概念、対人関係における陥りがりな罠に気付くことができました。
snk619
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいている」という言葉があります。
自分自身が小さな「箱」に入り、意見を正当化しようと躍起になるあまり、本来の目的を見失わないようにしたいと思いました。
手元に置き、行き詰った時などに読み返したい書籍ですね。
eriyama
日常、ビジネス問わず気をつけたい視点です
nkhr1964
"「箱」に入っている"という言葉はキーワードとして使えると感じました。
・知的安心感を醸成する
・相手の気持ちになって考える
・本質を考える
など、関連する考え方は多数存在しており体系化されています。
しかし、その概念はを示す言葉はすこし難解と感じていました。
この「箱」という表現を活用して、課題があるときには、気づき、振り返り、方向修正してみたいと思います。
masuke
「箱」に入っているという状態を、自分に当てはめて振り返ったときに、ああ、これかというのが感じられました。普段から気を付けているつもりですが、引き続きレッテルを張ってみないように気を付けようと感じた。読んでみたい本の1冊です。
takemoto_k
参考になりました。購読してみたいと思います。
matsudatt
大きな目標を思い出すことは、大切なことだと、改めて思いました。確かに、前へ転がすことが大切です。
archangels0318
箱に入りっぱなしな感じがするので目標を持って取り組むことの大切さがわかった
channel_uesugi
業務を任せて相手の業務が増える形になったときに、優先度の話になる。そのときに、本当にやってほしい事とのGapが発生する場合がある。そのGapを価値観の違いとして認識して、自身を正当化しようとした場合に、箱に入り込みがち
130mt_626
自分が箱からでないと、相手が箱に入ってしまう、というのは、興味を引きました。自身もチームも対人スキルを挙げたいと思うので、この本を本で見たいと思いました。
ririri_
レッテルというレンズは、かけまくっているのが現状になります。外さないといけない時、かけていた方がいい時、自分で見極めて相手のことを見たほうがストレスは最小限ですみます。
yohji1113
自分の小さな箱に入らないようには気を付けていますが、本当の目的を見失ってしますときがあると感じるので、定期的に自分の言動を見直そうと思いました。
michael_knight
この本、私も強くオススメします!
色々と仕事で思い悩んだ時に、価値観がかわりました。人間関係で思い悩んでいる方、是非手にとってみてください。
ot-take
先入観・固定観念・フィルター、気づかぬうちに身についてしまうそれらを意識的に外して、周囲との関係を築いていきたい。
babbo
会社の箱、組織の箱、色々様々な鉾がある。一歩踏み出すために自分も箱から出たい、読んでみたいと思います。
yosuke1129
他部署の方の協力を得る為にはまずは相手を一方的な目線で見ないことが大事だという点が分かりました。
kosuke1974
私、今まさに箱に入ってしまっています・・・。
j0322691
人を扱うマネージメントとして色眼鏡で人を判断せず、自ら箱から脱出して新たな目線で向き合っていこうと思う。その訓練が日々必要かと感じた。