03月27日(金)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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コメント35件
sousaku01
上手な引継ぎ 1.情報を決まった場所に保管しておく 2.頭の中を整理 3.見えるか
印象的なこと:自分のした苦労を人にさせないようにする。
〇〇さんがいなくても困らない
理想:BST各拠点に分かれている、理想的には引継ぎが完璧であれば、1年から2年ごとに担当が変わることも可能なのか、。。。
piyo_7
業務の見える化によって引継ぎがスムーズにいくことは実感している。今後はじまる行動記録はこれに関連してよいものになると期待している。
st-591jimu
情報を共有すること、コツをメモしておくこと等、仕事の引き継ぎは辞めるときだけでなく突発で休んだ時にも役に立つので常に共有出来るようにしておきたいと思います。
tarokonta
日頃から,引継ぎがスムーズにいくように,資料を体系立てておくことは大事。念頭に置いて仕事をしたい。
manabi-free
とにかく「資産価値」を日々作り続けることが大事。それが企業価値向上につながる。毎日0.1%でもよい。
mari1216
これから引きつぎをしたり、引きつぎをされたりという場面が増えるので、自分で見える化するようにしたい。
everest
情報を整理し丁寧に伝えることで業務の連携をスムーズにしミスや混乱を防ぎたい。
kemo0603
引継の際は、業務内容だけでなく一言メモみたいな担当の困り事を解決するヒント置いとくと効果的
後輩に仕事を頼む時にも使えるかも
taks1986
引継ぎは意識していないが、日ごろから極力分かりやすい資料にまとめようと努力はしてきた。
引き継いだ側も、いつまでも前任に責任を押し付けるような組織風土があるが、そうならないような仕組みづくりを少しずつ是正していこう。
dfhsjtjh
急に引き継ぎを意識するのではなく、常に意識しながら業務に取り組もうと思います。
yukawa_gen
ワンノートアプリを有効活用していきたい
h_1r33yi
日常的にメモや資料等に内容をこまめに起こしておくことの重要さを学んだし、実際に痛感している。
shige_ohsugi
自分自身も過去に何度も経験してきましたが、引継ぎには担当者のみならず、マネジメントの関与が重要であると改めて認識しました。
mikiko_ogawa_tw
脳内の雑多なメモの共有をやってみたい
fujiwara00107
業務の可視化が必要だと思います。
kamabin
「上手な引継ぎができる組織づくり」はまさに,私が目指そうとしていることです。
ぜひ,①引継ぎ書類の共有化(共通のフォルダ等に保管),②頭の整理によるメモ作成,③日頃から資料の見える化を実践。この3つを念頭におきながら,引継ぎのプロとなれるよう実践してまいります。
nats_ssr
自分が欠けても困らないようにしておくというのは、ワークライフバランスを整える意味でも大切だと思います。
休みたいのに自分がいないと仕事が回らない…というのが、管理職じゃないのに発生している場合があったりするからです。
あと、普段からクラウドでマニュアルを共有しておくと、改善する姿勢が身につくし、チームワークもよくなる気がします。
h-goto
社内、Gr会社移動が多かった身として、今回の講義は共感出来ましたし、こうすればよかったと反省すべき点もありました。仕事は継続するものですから、うまく引継ぎできるかできないかは、個人の資質もやはり大きいと思います。日頃から見えるかに努めることは心がけていきたいと思います。
niji_happy
データを、整理して残す
データは、他社が見えるところに保存する
sphsph
日々の積み重ねですね。
明日急にいなくなっても何とかなるでしょうが、よりスムーズに再起できるようにしたいですね。
最後にバタバタ準備するのではなく、日ごろから・・・。
nori_7623
引継ぎで受け手側の時にハマった経験がある為、相手をハメない為の工夫をする
それが私の普段からの引継ぎメモです
kiriu10142
言語化、見える化が苦手で引き続き作業が重たく感じていますが普段から頭の中を吐き出す場所を作りトレーニングしていきたいと思いました
morimotoa
自分がして来た苦労は後任にはさせないつもりで引き継ぐ。
ootamu
語源化、見える化、意識しているが苦手で毎回引継ぎはうまくいかない。これからは何時何があっても良いようなデーターのまとめ方をして仕事をしていくようにします
naoki_1973
引き継ぎ目的でなくても、自分の日々の業務メモ的なものを残しておくと突然のトラブル時などに役立つことがあります。簡単なメモ程度でも習慣化しておくと良いですね。
marchin2024
次の人に苦労させない、心掛けます。
ozawa_h
毎日行っている作業は他の人でもできるように整理とドキュメント化しています。
shikay
自分は異動経験が多く部署を転々としていたから、個人もちの資料もほとんどないし、いつ異動になっても大丈夫なように定期的に資料をまとめている。こうすることで自分も自分の仕事を振り返ることができるし、結局誰でもできる形にするわけだから、どのような仕事になっても同じようなことができるように型になったような気がする。自分が引き継ぐときは自分が引き継いだ時よりもより良くスムーズに次の人が業務を行えるように心がけていきたい。
northernlight
自分しかできない業務から優先的に、資料整理や引き継げる資料を作成する様にする
どうしても後回しにしがちな作業のため、意図的に時間を作る様にします
page0610
引き継ぎだけでなく、日々の業務において病欠などが生じた際にも、すぐに別の人がカバーでき、安心して休める職場作りという意味でも、メモ書きなどは重要。
ckts_nakano
マネジメントという立場でもあるので、自分だけでなくチームのメンバーが日ごろから各自の業務を体系的に共有するような雰囲気作りを行っていく必要があると感じた。
tamaki_t
引き継ぎは社業を円滑に回していくために大変重要なことだと思いますので、非常にいい内容だと思いました。一方で、引き継ぎに関して、会社が評価するような仕組みも必要ではないかと感じました。
prazma
引き継ぐ際はしっかり資料が解りやすいように普段から整理しておきたいと思います。
maikai_k
異動や退職のイメージがつかず、ついつい自分がやった方が早いからと細々とした仕事を抱えがちなので、自分の負担を軽くすることや万が一異動になった際に組織にとってもプラスとなるので、空きをみて仕事のマニュアル化に取り組んでみたい。