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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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コメント60件
o--mi
人によっての解釈の違いはいろいろあると分かった。
人と接する時、ぜひ役立てたい。
ka-higashi
物事の真理を追究する、奥が深いです。私自身はアドラーの考え方に賛同します。それはアドラーの書籍を読んだからかもしれませんが、内容が腑に落ちる感じがあり納得感がありました。今回の講義で学んだフロイト心理学は正直、普段の自分といった感じがします。すぐに原因を見つけてその原因のせいにしてしまっています。原因のせいにするのは私自身の問題ですが、何か事象が起きると原因から先に考えてしまうという体質になっています。なりたい自分になるために、自分らしく生きるという目的が明確になればその輪郭が見えてきてそこに近づくためにすべてがその目的に紐づけられ好循環が生まれると思います。
norishige_i
アドラーよりこちらの方が理解できる
tora-jiro
原因論と目的論を組み合わせて人の心理や行動を分析し、課題解決を図る手法は興味深かった。職場において、何か人間関係のトラブルがあったら、まず原因を把握し、その背後にある両者の目的も探った上で、解きほぐしたいと考えた。
eizan_1000
仏教の因果の考え方や物理法則は「原因論」なのかな。アドラーとの対比で、ただ地獄に落ちたい人や、地球に落ちたいリンゴがあると思うと面白い(怖い)ですね。
uccblack
無意識での行動が結果を招く点の理解が難しい。
eternalbeginner
人に説明するときはフロイトの原因論の考え方の方が良いかなという印象
makiochan
原因論は感情の理解に役立つという考え方。顧客の心理把握に活用したい。
toraneko1
原因、目的それぞれありますが、どちらか一方で行動が決まるということはないと思います。
ただ、自分の行動や決断を分析する時に参考にしたいと思います。
everest
無意識や心の葛藤の理解を深めることで自己理解や他者理解を促進し職場の人間関係改善やコミュニケーションに活かしたい。
arariver
おっと、アドラーとは真逆の説なんですね。目的によってではなく、原因によって人は行動する。何で?何故?どうして?を追究する。確かに何かがあってそうするのだ・・・という考え方はスムーズでシンプルですね。そして自分と向き合うときに使える、というイメージは良いなと思いました。現状なぜ?なぜ?なぜ?は有効だと思います。なんでそうなるのか?自分に問いたい。仕事の基本的な考え方でもあると思います。目的によって行動することも大事です、対人関係も大事です。自分で決めている。自分と向き合う。共通しているのは、自分か。
hiro3014
仕事をする上で関わる人がどんな考え方なのか理解する参考にしたい
seigyotachi
フロイトの心理学について,少しだけりかいできました。仕事に活用できるよう理解を深めていきたいと思います。
hi-kusano
原因論も目的論もある程度同じ事を言葉を変えて言っているように感じました。もっと深く学べばその違いがはっきりわかるのかもしれませんが、アドラーの方が私はもう少し聞いてみたいです。
bm87004
原因論にも一理、目的論にも一理。それぞれの角度、他の視点からも人の行動心理を求めるのが良さそう。
r_30
ありがとうございました。
asa20210201
日との思いは、時には過去の経験に引きずられ、時には未来を夢見て作られる。そんな感じでしょうか。
また、仮に過去の経験に影響を受けていたとしても、その上で新たな目的をもって人は行動するということも、自らの経験に基づき言えると思います。原因論と目的論、鶏と卵・・・
mika-4646
フロイト:原因論、アドラー:目的論
確かにどちらかだけということはない。
原因論だけで生きていくには、寂しい
目的論だけでは、辛くなる日もありそう
それでも私は、目的論を意識していきたいと思った。
_ada
アドラーとフロイトの比較 非常によく分かりました
susumutakasaki
フロイドの原因論の概要、ひとことを理解できました。自分を振り返るときに活用できますが、目的論を合わせて活用しようと思います。
ac-ematsu
原因と目的、自分の決断をする際に、どちらか一方が常にはたらいているとは言い難いので、お互いに影響しているのではと思った。
共同研究していた人同士が、全く別のアプローチで理論構築し、二人とも心理学の大家となって攻勢に名を残していることが興味深い。
iroha168168
、、、、、、、、、、、、、、、、
ryushiro
原因論は私の考え方に近いと感じました。人が意思決定するときは、過去の経験によるものだと考えています。
celica-st185hrc
真逆の理論であっても共同で研究を行っていたという事実は人間らしくて面白いと思いました。
ic434
真逆の解釈が両方成立するなら、正解がないということになる。
知っておき、状況に応じて使い分けたい。
mizery
私の中のフロイトといえば無意識。と思いきや原因論と目的論についてでした。
なるほど、過去の経験も、行動に目的があることもどちらからも人間の行動を理解できますね。
tsutsugo225
原因(過去)が全ての結果を決定するのであれば、多種多様な人生は生まれない。だからこそアドラーの教えである目的論に行き着く。
miyazaki8888
フロイトの心理学について、原因論が端的にまとめられており、勉強になった
kasasagi-kun
同じ事象をフロイトとアドラーそれぞれの視点から見てみるのはおもしろそうだと思った。個人的には原因論のほうが理解はしやすいかな、現段階では思っている。
ogita_30
フロイトについて理解が深まった。
アドラーとは対照的な原因論であることが分かった
kikuyakko
業務を割り当てられた時、いつも不安で自信が持てないが、目的を目指して見失わなければ、落ち着いてできると思った。
mh_g
「原因論に委ねて現実実態を諦める」ことは、
上昇志向者にはそぐわない考え方。
sphsph
そんな思考がある。と納得しました。
もちろんそれが全てではなく、自分自身の行動も色々な基準によって時により判断しています。
じゃあなぜそれを分析するんだろう・・・。
未知に対する好奇心、もちろん知りたいし、できないんだろうけど解明してほしいものです。
爆笑!!
bssrws
起こった事実は一緒でも人によって解釈は違うので、主観で決めつけず話を聞く事が大事ですね。
chiakik08
こんなにも解釈の違いがあるなんて、面白かった。
440440
フロイト心理学について勉強になりました。
akb58
原因論は経験値だと思います。その経験値にこだわっていたら自分の世界から脱却できないと思います。新しい事をやろうとするのであれば経験値から脱却していかないといけないと思います。
fc3c
行動を振り返り自己分析に向いているのかな
toshi-810
今後の参考にさせていただきます
yama_kao
原因論は自分と向き合う場面で役立つということに共感した。
hiroshi0825
過去の事例などで学ぶ事は重要だと思うので参考にし、リスクをどのように回避し目的を達成するかを考えるのには役に立つと思います。
k_osada
アドラーとフロイトの考え方の違いを何となく理解しました。どちらかの考えのみに傾倒してはいけないと思います。ユングも聞いてみます。
k102329
アドラーとフロイト、どちらの心理学が自分の価値観に合っているかハッキリさせたいと思っていましたが、両者について学び、これは人によってどちらかを選択すればいいというものではなく、どちらも大切な考え方であることがよく分かりました。
shikay
確かにフロイトの原因論は原因があったとしても現実は変えられないから後ろ向きな感じがする。とにかく解決したい時には向いていない。しかし ああこういう原因があったからだよね と 自分を納得させたい時には使えると思う。原因は過去に在るものが多くて、自分が自分を納得させることに使うだけなら、もう過去は確定しているものだし誰も傷つかないと思う。自分はずっと現状を変えるためには「前向きでなければならない」と思っていたが、「後ろ向き」にも意味があるということが分かった。まあ今の自分は過去の自分と地続きなはずなので、後ろを向いて自分の軌跡を確認することで明日を生きる糧になることもあるのではないか。自分はとにかく足元すら見ることなく前しか向かなかったのでいつも今を生きていない感じがする。時には後ろを向いて今自分が何の上に立っているのかをしっかりと感じ取りたい。
t_n_chocolate
1回目のアドラーと真逆という点が面白かったです。
kumi_9393
意識しながら行動します。
h_yasumoto
自身に起こった事象を客観的に俯瞰で見つめることが重要だと理解した
noriko0907
第一回のアドラーとの違いが興味深かったです。原因を否定するアドラーには違和感もありましたが、後ろ向きだけも違うのかなと感じました。ユングも楽しみです。
kpk
アドラー心理学と真逆で興味深い。
nekopro
フロイトの原因論、勉強でき良かったです
hiroshilv
原因自分論、とても好きな考えです。ついうっかり忘れてしまいがちなので、常に意識していきたいと思います。
fujiij40
心理学にも、いろいろな考え方があり、一つにならないことを理解しました。
gontarow
フロイト心理学について勉強になりました。
やはり人によって解釈が違うのだなと思いました。
morimotoa
原因を考える事は重要である。
makotokoma
ありがとうございました。
haruharu88
原因論は過去に捕らわれて前に進めない印象があり苦手です。
ただ、病気なんかは原因を取り除くことでよくなることがあるかな〜と思いました。
sakemi_001
非常にためになる面白い内容でした。
tamakayo
原因論と目的論では、わたしは目的論の方が好きだなぁと感じました。
日常生活でそこまで深堀して選択を行っているわけではないですが、たまには立ち止まり、自分の選択についてゆっくりと考えてみるのも良さそうだと思いました。
kawachiyo
動画が違います。フィードバックの説明動画になっています。
mt_fl
フロイト心理学は、人の行動は何か原因があって結果があるという原因論を提唱している
この原因論アドラーの目的論と全く逆の主張なんですよね アドラーの目的論は人間の行動には目的がある 人は原因によって行動するのではなく現在の目的によって行動しているという考え方
人間の行動とか感情は目的によって動くこともあるし はっきりとした原因があって突き動かされることもありますよね ですので考えるべきは2つの心理学が活躍する場面です 現代ではアドラーの目的論的な考えが人の心理には最も近いと言われています それはつまり人の行動や感情について理解したいのであれば 自分が何を目的としているのかを考えることが大事ということです 状況としては後悔する行動を減らしたいとき 感情に振り回されたくないそんなときはアドラーの目的論が役立ちます
原因論的な考えでも、責任を原因に押し付けなければ自分と向き合うことに役立てられます。 ですのでフロイトの原因論が役立つのは、自分と向き合う時、無意識な感情を理解したい時、そんな時に使える考え方です