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AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線

会員限定

1時間 5分

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動画説明

本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ
『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第9回です。

第9回「機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線」では、マーケティング担当者が日々の業務の中でAIをどのように活用しているのか、AIの普及によってマーケティングマネージャーの役割や育成・評価の考え方がどう変わるのか、さらに、AI活用を前提としたマーケティング戦略の再設計について掘り下げていきます。

■こんな方におすすめ
・AIがマーケティング活動に与える影響を知りたい方
・マーケティング組織を率いるリーダー・マネージャーの方
・AI時代におけるマーケティング戦略や人材育成のあり方を学びたい方

■AIシフトシリーズとは?
『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開)
https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88
・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース
・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース
・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース
より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。
https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。
※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)

講師プロフィール

山本 覚

電通デジタル CAIO(Chief AI Officer:最高AI責任者)、執行役員
dentsu Japan Deputy CAIO
電通データアーティストモンゴル 取締役
dentsu APAC AIコミッティ事務局長
東京大学未来ビジョン研究センター 共同研究員

東京大学松尾豊教授のもとで人工知能(AI)を専攻。
2013年にデータアーティスト株式会社を設立し、2023年に電通デジタルと合併・参画。
AIとビッグデータを活用し、広告の自動生成、広告効果の予測、
CROやSEOなど、多数のデジタルマーケティングサービスを提供。
テレビ番組をはじめとしたメディアへの出演や、企業・大学などでの
セミナー登壇も多数。主な著書『売れるロジックの作り方』(宣伝会議)、
『AI×ビッグデータマーケティング』(マイナビ出版)など。


南 和宏

BtoB マーケティング マネジング・ディレクター
大学卒業後、人材・組織開発コンサルティング会社にて、
営業力強化や組織改革のプロジェクトに従事。

グロービス入社後は、法人ビジネス部門での新規顧客開拓や
顧客企業の次世代経営者・マーケッター育成、SMB市場の開拓を経て、
デジタルマーケティングチームを立ち上げる。

現在BtoBマーケティング部門の責任者として、
事業戦略・マーケティング戦略の立案から、
インサイドセールスやオペレーションを通じた実行まで統括。

グロービス経営大学院では、経営戦略・マーケティング領域の講師を務める。
立命館大学経営学部卒業。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。
(肩書きは撮影当時のもの)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント36件

  • koko-f

    すごい世の中が進化している中、自分自身はまだ活用が全然足りないと感じた。
    その一方で、人間力のようなものや楽しむ気持ちも忘れてはいけないと思った。

    2026-02-23
  • sphsph

    時代の流れはAIに進化で加速している。
    その両方の流れをしっかり組んで未来を予測しながら活動を強化していく必要があります。
    まだまだ足元にも及びませんが、周回遅れであっても前に向かって進み続けます。
    まずは、自分たちなりで良い。

    2026-02-24
  • hiro-matsumoto

    マーケティングにAIを応用する場合も客とのコミュニケーションが重要で、変わらないスキルも必要なこともわかった。そのなかで、AIを用いて客が満足する製品サービスを提供できればと感じました。

    2026-02-23
  • ruimasiko

    AIペルソナ、AIアイディエーションは、人材育成などにも使えないか考えてみたい。

    2026-02-24
  • sei_oka

    AIが進んでいる今の時代でマーケティングをどう生かしていくか、すごく分かりやすい対談だった。
    内容も聞き入ってしまうくらい面白いものだった。

    2026-03-05
  • nosaken

    AIを追い込む、AIに追い込まれる。。。いい発想だと思いました

    2026-02-27
  • mo_1031

    AIも人間の歴史の中で数多と生まれてきたツールの一つとして、それでできることと、やはり人間しかできないことを考えながらうまく活用していきたいと思えた。人間が、人間のしくみに似せたものを作っているという現象は面白いし、色々な人間が共存している今を考えると、人間に似た別の形の何かが共存する世界は十分成り立つと思った。

    2026-02-28
  • akitagak

    楽しむことが大事でありAIは活用するもの

    2026-03-08
  • ts0930

    ワクワクドキドキするという抽象的な組織論は、今後のマーケティングのいく末を考えるなかで、内容が薄っぺらいと感じました。

    2026-03-03
  • nao1009

    とても参考になりました。

    2026-03-04
  • taka_kishimo

    AIを活用することは大事ですが、人間の心を動かすワクワク感を見失しないことも大事だと思いました。

    2026-03-05
  • h4858

    AIに淘汰されない人間になるには、常に自分がクリエイティブかどうか確認できる環境に身を置く、というのが印象的でした。日々の積み重ねで社会にワクワクを与える仕事ができる人間になりたい

    2026-03-05
  • kuro_kuroda

    AI に追い込まれるというところで、今まで上司が果たしていた役割を一部AIが担ってくれるようになるのかな、と思いました。

    2026-03-07
  • cleanday

    考えさせられる内容でした。

    2026-03-08
  • sunrise16

    AIの対応範囲が増えたので、効率化のみならず付加価値拡大に向けて、実務で活用していきたい。具体的にはマーケプラン案を壁打ちし、より新たな発想や抜け漏れ回避に活用したい。マーケッターは本来のわくわくすることに注力するといったメッセージが印象的でした。

    2026-03-08
  • fbj07964

    業務利用のため拝見しました

    2026-03-01
  • nakahara_toko

    マーケティングスペシャリストの講師の方も、AIが進化しても現場から得る・学ぶ情報が最も大事、というメッセージに共感した。AIだけに頼り、人とのつながりから得られる情報収集がおろそかにならないよう注意したいと思います。

    2026-03-08
  • jr9199646

    AIは環境分析・成長戦略・競争戦略・4P・資源配分・シミュレーション・PL作成など、従来は時間と労力がかかった領域を高速化し、人間は意思決定と創造的判断に集中できるようになります。SWOT・PEST・5 Forces をAIでストーリー化し、戦略に落とし込むプロセスを学んだことで、分析→示唆→戦略→実行管理までをマルチエージェントで段階的に進める“新しい戦略ワークフロー”を描けるようになりました。
    実務での最初のステップとしては、まず一つの業務にAIを組み込み、「分析の自動化」「要点抽出」「戦略案の比較」など、効果が見えやすい工程から始めるのが現実的です。次に、AIと人間の境界を明確にし、AIは“情報処理・仮説生成”、人間は“判断・優先順位付け・合意形成”といった役割分担を組織内で共有することが重要です。
    成果指標は、工数削減やスピードだけでなく、意思決定の質、戦略の再現性、学習サイクルの速さなど“長期的価値”を測る指標へ更新する必要があります。これにより、AI活用が単なる効率化ではなく、組織の競争力向上につながります。
    あなたの現場では、まずどの工程からAIを組み込むと最も効果が出ると感じますか。

    2026-03-09
  • shikata_serohi

    AIエージェントの進化に驚きました。個人でもエージェントを作ることができるんでしょうか。。。

    2026-03-09
  • hirana

    AI進化のスピードが早いのでそれをうまく使いこなせるようなクリエイティビティを含むスキルアップが必要な一方で、大切にすべき姿勢自体は変わらない

    2026-03-12
  • michi-n

    新しい世の中のプラットフォームに対応していくことで、人の役割はより本質的な事に注力することになっていくことを理解しました。

    2026-03-12
  • pearl_blue

    人にしかできないことがあるので、AIと共存できる力をつけていきたい。
    評価者があまりわかっていないのに、プロセスをみてきいて、理解できるのか、気になりますが。

    2026-03-03
  • mackey_13

    AIの活用により、動画を見る、資料を見るということろを効率的に行うことで、そこで得た知識を具多的な提案にいかすことがしやすくなることが期待され、その実践に向けて引き続きアドバイスを受けていきたい。

    2026-03-02
  • take104sy

    ネット立ち上げの画面が「AIの画面にしている」というのは,なるほどと思った。
    使わせていただきます。

    2026-03-02
  • everest

    AI活用で顧客理解が深化し戦略精度が飛躍的に高まると実感した。

    2026-02-21
  • kikubin3104

    AIでストーリー化し、社員との差別化を行い、トータル的な戦略が必要

    2026-03-01
  • 1112suzu

    マーケターの筋トレとそれを発表する場があることでAI時代において力を発揮できることがよくわかった。

    2026-02-28
  • mmhmm

    AI活用方法についていろいろなアプローチがあることを学べました
    更に活用範囲を広げて行こうと思います

    2026-02-28
  • bun884

    直接AIを応用する場合の注意点等が理解できた。

    2026-02-27
  • indey

    進化のスピードが速いと感じたが、AIが全てを担うわけではなく、人が以下に活用していくか、活用しようと考えることが重要だと感じた。
    自分の周りではまだまだAIが浸透しておらず、使おうとしている意識も少ないので、小さな成功体験を重ねていく事で触れる機会を増やして行こうと思った。

    2026-02-27
  • ruth555

    AIを使用してどのように顧客に届けられるか、AIはデリバリーを含むビジネスのツールであると再認識できた。
    使い方を学ぶ→どう使うか、まで、自分の中で咀嚼するには時間がかかると感じる。
    言語と同じで、学んだ言語で自分の人生をどう変えたいか、何をどうしたいかが重要であって、学ぶことが目的となってしまわないようにしたいと感じた。

    2026-02-26
  • rika_jyajya

    この先、さらに進化するAIを上手く使いこなして仕事に活かしていきたいと思った

    2026-02-26
  • naoya001

    マーケティング=体験価値の提供という概念に対して組織と自分が開かれた心でドライブすることが大切だと思いました。AIはそのドライブに伴走してしてくれるパートナーであることも再認識しました。

    2026-02-25
  • taira-san

    媒体とか変わるものがある一方で、仕事の本質は不足への充足である点のいては普遍の原理なのだろう。
    AIのウソにさえ気を付ければ、従来対話の中からアイデアを出す手法は一人でできるし、ある程度の範囲ならそれで十分だろう。ツールを使いつつ本質的な需要掘り起こしに注力するのがいいのだろう。

    2026-02-25
  • kazu-1220

    マーケティングにAIを有効に活用し、顧客の要求にこたえられるよう考えてみます。

    2026-02-23
  • fukubuku

    当社でもうまく活用できるとよいが

    2026-02-22

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