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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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コメント169件
ise-t
なぜ簿記があるのか?
なぜIFRSがあるのか?
なぜファイナンスが必要か?
最後の晩餐と簿記の関係も気になります……
ちょっと読んでみたくなりました。
yuta-boy
会計の必要性と興味がわく非常に素晴らしい解説でした。 企業への課題解決にはコストとリターンがセットになるため深く学ぶ必要性を感じる
llasu_ito_0502
とても
魅力的な、分かり易い説明ですね。話し方、喋りがとても上手な講師の方ですね。
会計(おカネ)とイヴェント(出来事)、ファイナンス、経理を結びつけていて、素晴らしい、と思いました。
イイですね。
学び続けたいです。ありがとうございます。
f_maruzen
会計=難しいと思っていたが、話が面白く本を読んでみたくなった
sphsph
そんな感覚で会計に接したことはありませんでした。
純粋な言語の認識です。
その裏に流れるものということでしょうか?
歴史を学ぶことは未来を学ぶこと。
読んでみます。
t2marty
日々の業務で会計の知識等を活用して仕事をしていますが、どうしてもコスト面だけに目が行ってしまします。リターンの重要性などを会計とは関係のない事例になぞらえて理解できるのは面白そうですね
moritti
深く知れば知るほど、会計は面白くなる。
shuji0425
簿記がルネサンスに大きく関わっていたことを初めて知った。非常に勉強になった。
kfujimu_0630
会計の世界史は1年くらい前に読みました。会計に苦手意識があった私を助けてくれたという思い入れがあります。今一度、読んでみようと思いました。ありがとうございました。
tokatiobihiro
コストとリターン。
どっちを意識していくか・・・
勉強になりました。
canele
熱量が伝わってきて、すごく読みたい!となりました。
kekokeko
最後の晩餐にそんな裏側があるとは?と読んでみたくなりました。また、コストだけにとらわれずリターンを見据えることは重要だと思いますが、この時代予測するのか難しいので、予測できるスキルを磨きたいと思いました。
lovegolf
表面的な事実だけでなく、その背景にある物語を理解するように努めたい
tanimochi
日常の取引を複式簿記で考えてみると面白いと感じた。本書は非常に興味があり読んでみたいと思っていた。また複式簿記を人に説明するとき非常に苦労するがそれをわかりやすくまとめており、とても参考になる。
kei-yoshida
会計は場当たり的な知識での理解に留まっているので、背景を含めて理解する為に読んでみたい。
hinsyou5
読んでみたくなった。世界はお金でつながってお金で動いている。物の価値を量るお金をどの側面からとらえるか、自分の立場と現状からどんな視点で見るべきかをしっかり認識したいと思った。会社の財務会計を「会社の価値」ととらえてコストで見るかリターンで見るか、社会的意義としてみるか、視点が変わると感じた。
calcio
日常の中での会計との結びつきなど意識できるのでは。読んでみたい一冊
hiro4725
BSを見てもお金の動きは一面だけでなく影響が波及する。そのバランスが0になる為、お金の出入りがはっきりする。
okadam
コストとリターンの比較は示唆に富んでる。
kyng0812
早速図書館で借りてみます。
toriyama-k
ヨーコの失敗のニノ轍は踏まない!
tsumo41630
理解しました
jyun
会計の世界史は買ったもののまだすべて読んでいなかったので、解説を聞いてそのような見方で読み進めようかと思いました
m-akiy
簿記的な考え方ができれば、生活にも活かされると感じます。
sayuri-0430
積読になっていたので読みます!
kirin1199
あらゆる事には意味と歴史があるのだと思いました
yaz507b
大変興味を持ちました。ありがとうございました。
tom1327-k2
会計の世界史 是非読んでみたいと思うようになりました
ozawa_h
コストを考えるのとファイナンスをかんがえる場合の違いが分かりました。会社の日常運営にはコストを考えますが、将来の成長を考える場合はファイナンスで考えることになると思います。
本への興味が湧きました。
hassi444
久しぶりに、ファイナンスのことに、頭を回らす良い機会を得られたと思う。
mckusa
面白そう、すぐに読んでみます。
0878006673
会計は個人的に苦手意識があり避けていましたが、立体的で「美しい」という考え方でとらえることも出来るのだと知り、興味深く思いました。改めて学んでみたいと思います。
otomoyu
会計についての視点を取り入れることで、自分の仕事への見方が広がると思いました。興味がわきました。
tt-gk
何回か読もうとして諦めたけど、きっかけとしてもう一度トライしてみよう。
maru_mon
物事を2面で見るというのは、本質的だと思いました。
kesennuma
大変勉強になりました。
tai1
会計の世界史、読んでみたいと思います。
moriburi
会計
haruka154
会計のことを少し学べた
zummy_0617
世界史の動きを見ることは物やお金の流れを理解しないといけないと感じました。
今年、イギリスのエリザベス女王が亡くなった後、
ある報道番組で資産を聞いたら630億ポンドと
莫大な金額だと頭の下がる思いです。
yasu-okazaki
美しい世界は大好きです。敬遠しがちな簿記ですが、読んで勉強したいと思いました。
sato-takahio
会計へのとっかかりとして読んでみたと思った
masapon116
会計の世界史、是非読まなくてはいかんです。
k-hoshino
読後の視聴でしたが再読したくなりました。コストとリターンの両面から見るのは日常生活においても大切だと思う。
koji091031
色々なエピソードで会計の歴史について興味を持ちました。機会があればこの本を読んでみようと思います。
kokokoss
井上さん説明上手! 学生時代会計の勉強していたので懐かしい話もあり、若い頃の熱気を思い出しました
tkfm-chan
会計のイメージが変わった
shosoi
感動しました。ぜひ読んでみます。
tk-2022-2023
これまで会計にはあまり興味がなく,この本がヒットしているのを知っていても読みたいと思わなかったが,この講師の熱い語りと本の内容を知って,読みたくなった。読んで学んでみます。
tanak_ma
コストとリターンという考え方が応用できるのではないかと思いました。
sorari
「会計の世界史」読みました。
世界の歴史を旅しているようで、読んでいて本当に楽しかったです。
また時間をおいて再読したいと思っています。
a-yashiro
簿記とルネッサンスに関係があるのはおもしろい。
suga_koichi
勉強になりました。
erunana_0209
ぜひ読んでみたいと思いました。コストよりも時としてリターンに着目することが結果的には莫大な資産を生み出すことになるのだと知りました。そして、その見極めこそが社会で最も求められているスキルなのだと思います。
0046
会計、簿記は非常にとっつきにくいイメージがあるが、この講義を聞いて興味がわいた。マネージメントとして理解しておく必要がある中で、ぜひこの本を通じて簿記を学んでみたいと思った。
tomo_0409
複式簿記の美しさに触れてみたくなりました。
s_atmimi
ルネサンスと会計が関連していたなんて、面白い。
oraoraora
今まで普通に眺めていた決算報告書や損益計算書が違うものに見えてくるから不思議です。。
jet1104
何事にもその背景となる歴史が存在する。その歴史を勉強、確認していく作業を億劫がらずに行っていくことが大切ですね。
sneep2005
これ絶対に読みます。
aaokk
面白そうな本です。簿記と歴史が好きな人には良いと思います。
lin-
こういう本業と関係なくてもリベラルアーツ的な学習って大事ですよね~
概観だけでなくより詳細に動画で学べたらうれしいです。
masudatomo
正月休みに読もうかな?
t-oscar
簿記は後に歴史と呼ばれることになるであろう現代の事象にも関係が深そうだ、と考えると、会計を学ぶことに魅力を感じます。
4ktake
読んでみたくなりました
oota_hiro
簿記は業務というより今後の試算で役に立つのではないか?
mamakunn
短い時間での紹介だけでもとても楽しく引き込まれました。ビートルズ ルネッサンスに繋がってもっと知りたくなり、会計に興味がわきました。
nao1201
会計を身近に感じる内容で、楽しかったです
takumi_1453
ここまで熱弁頂けたからには必ず本買いますw
m_iskw
経理で働いていますが、複式簿記って本当に美しいと思います。学生時代に初めて勉強したときに感動しました。この本を読んでみたくなりました。
takiuchikoji
簿記の事を理解することができました。
touto
会計の歴史を学ぶ事で金融で儲ける仕組みがわかるかもしれないと思った。
tamagawa_hot
それほど複式簿記がイノベーションとは、知りませんでした。
lanculer
物事を2面性で捉えること
hmkk_52
面白そうなので買いです
pochi-master
会計の本をあまり積極的に読もうと思ったことはないのですがちょっと読みたくなりました😀
toshi50
会計の世界史は読んだことがあり、とても感銘を受けました。私は経理マンですが、バイブルと思っています。もう一度読み直します。
harry_1234
直接の活用はないが、会計に関して学びたいと感じた
sanga21
スゴク、、、とか、美しい、、、とか言われても実感が湧かないので、読んでみたいと思っていました。
beer59
コスト(必要経費)とリターン(先行投資)
どちらととらえるか
じつに面白い
場面場面で、目的に応じ
どう判断するのか
常に持ち合わせたい視点です。
inotake
コストとリターンの話しは、興味深かったです。
negishid
・複式簿記という名称の意味が分かった
・簿記の資格に興味をもって視聴した動画であったが、会計自体に興味を持つことができた
・事例をベースに会計の側面を知ることができるため、堅苦しくないので頭に入ってくる
・ビートルズに権利の売買に関する歴史があるとは知らなかった
t-kotani1
何をするにもお金は切れないものだと思います。
今回のお話を聞いて、歴史に残る事柄の背景にもお金の動きがあるとあらためて感じました。
そう思うと読んでみたくなりました。
saki65
現在簿記を勉強しているのですが、歴史的側面から知ることができ、面白かったです。
yarukimanman
簿記、会計を学び直す第一歩として、本書はいいかもしれません。
ruru_ruly
読みたくなった。会計、簿記知識に自身の課題を感じている
tayhy
コストとリターン大事な事、ちょっとこの本に興味がわきました。
aloha_alpha
面白そうだ。
テーマは「帳簿の世界史」をまねたものですけど。
売れた本のテーマで書くのがいいですね。
sai-3448
機会があれば一度手に取ってみたいと思います。
hiroko1970
確かに複式簿記は美しいです。
それぞれの観点から数字を貸借に持って来て、そして貸借が一致する。違っていれば、数字の持って行き方が違う。なので、貸借の一致は「やったー」と言う気持ちになります。
今自分たちがやっている仕訳に歴史があり、それを知った上で仕訳をきるのは、見え方が違って来ると思うので、是非読んでみたいと思いました。
k-h
会計の奥深さを勉強できた。
to_nakamu
読んで見ようと思いました
0h
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kks1
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gkiko
会計を楽しく思えるなら読んでみたい
70sp1208
自分自身は、会計に直接関わっておらず、どちらかというと苦手意識を持っている。会計に関わらず物事の歴史を知ることは、本質を理解する上で重要なことだと思う。苦手意識を解消するためにも是非一読してみたい。
jp0576
ぜひ、本書を購入してみたくなりました。
kei_koh
原本を読んでみたくなりました。
st123
この動画を見て、この本を読んでみたくなった。
hi_az
会計の必要性と興味がわく非常に素晴らしい解説でした。