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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1834件
k-torigata
プロダクト立ち上げだけではなく、事業そのものの立ち上げにも参考になる内容だった。
llasu_ito_0502
難しかった様に思います。専門用語化し過ぎている様に思いました。自分には、実践、或いは、応用出来るか、自信がありません。
どの製品なら、この手法で行けるのか、アタマの中で考えないと、先に進めない、様に思いました。
goro555
新規事業立ち上げの方法としてかなり具体的な内容でとても参考になった。不確実性を見定める、という観点は新規事業問わず、新しくプロジェクトを始める場合にも使えるフレームワークである。
ここまで逆算しているとあまり起こらないのかもしれないが検証フェーズでNo(望んだアウトプットが得られなかった)の場合、どのようにプロジェクトを再スタートするのかも事例があれば知りたい。
ozawa_h
プロトタイプとMVPを混雑する例を見ることがありますが、本コースでは明確に違いを説明してくれました。
まだ、検証についての説明も分かりやすいでした。
プロダクトオーナーとしてどのような作業が必要なのかを把握できました。今後は自分のプロダクトで試してみます。
hikaru0101
価値の3品質(阻害解消、効率化、付加価値)の整理は非常に重要だと感じた。
okuy
α版、β版、製品化としていく時にまずは因果ループの阻害要因に着目してα版を決める。次は効率化が大きい機能を入れる とやる
また、製品化に向けて先行指標を決め、観測する事が大切
n-kame
プロダクトマネージャーの判断項目が網羅的に整理されていて、参考になった
125t
MVPによって価値を推測する手法は興味深い。一方で、何を最小の価値とするかを決めるのは難しいだろうと思った。
johann_streeter
よく理解ができました。『因果関係のロジックを具体的なイメージを持って説明できるまで、ヒアリングと実験を重ねる』というパートの知見についてもお伺いしたいと思いました。
test_
MVPで検証する、というのは別の言い方をすると、プロダクト・サービスの本質は何か?を考えることだと思った。
本質は何で、それを検証するにはどうすればよいか?と問い続けることが特に初期フェーズでは重要であると感じた。
masato-kato
さまざまな考え方が出てきて、一度では覚えられなかった。何度も聞き直して、業務に活かしていきたい。
akky5
MDとともに、引合システムから開発するとの商談も複数あり、参考になりました。
hiro_yoshioka
プロトタイプとMVPの違いを押さえておきたい。
MVPは製品として必要な機能を最小限にすべて備えている。
ma2022
・価値を生み出している源泉を絶やさない
・価値と対価の因果ループを定性と定量の両方の側面でロジックを得心する
価値の3品質(阻害解消、効率化、付加価値)を分解して整理して考えるプロセスは早速実践してみたいと思った。
koichi_0813
価値の基準や価値の実現等、そのフローについてはこれまで別講義で学んだことがあるが、具体例を持って解説されており、随分とイメージを持ちやすい内容であった。特にMVPについては概念が難しくこれまで理解に苦しんだが、この講義を通じて大分理解することが出来た。
sphsph
理解できました。
価値ありと思いますが、具体的にどのステップまで行くかが難しい。
お客様目線でしっかりと判断しないとちぐはぐになってしまう気がしました。
センスが必要。経験値か?
esraa_y0604
interesting
blackmanta520
参考になりました
k_fukushima1971
MVPの考え方や実施方法について、特に以下の点が参考になった。
・functionalだけでなく、ReliableやUsable、E motional Designの全域を最低限カバー
・事前に判断内容と判断基準を明確にする
・狙った市場で課題を解決し続ける製品になっているか?で製品化を判断する
mako-2021
検証過程が素晴らしい
kasuken
価値が市場で持続可能であることを証明するために本講義のMVPの手法が有効であると感じた。
tkazu
最小限の見極め、非常に難しことだと感じています。スピード感が非常に重要でもあり、自身も意識しながら遂行する。
takashiy0501
価値の3品質は新しい考え方だった。
員がループの阻害解消。効率化、付加価値
kmti
参考になりました。プロトタイプとは異なり、必要最小限の動くモノを提供すると言う事を理解した。
marie222
顧客の価値や課題を一つずつ丁寧に分析し、MVPは何なのか?や価値と対価のループを続けるためにはどこがポイントなのか整理しながら進めることを意識することが必要だと感じました。
irk
MVPの考え方は最近意識するようになったが、程度感・合格点については認識合わせが非常に難しいと感じていた。
まずはパッケージとして組み立てること、他工程への影響として出せる評価軸を明確にすることを意識したいと思う。
hfurukawa
なかなか製品化へ持ち上げるための自信を語ることができなかったが、顧客を増やしても水漏れしない状態になっているか、対価を支払ってもらえるロジックが成り立っているかを語ることができれば、自信を持って製品化フェーズへ移行できるようになると理解しました。
eiki1127
価値検証をアジャイル的におこなうことが大事
keropy777
価値と対価の一過的な評価に留めずにループが成立するかの見極めまで盛り込んで検証をしないと失敗する。
また、MVPをモノや機能で捉えてしまうと正しい検証とならないので要留意。
yume-
MVPを実践するときに活用しようと思う
ogawashuuji
新規サービス開発に活用可能
shin_shin_shin
MVP実施時における目標指標、検証指標の考え方。
takaakik
もう何年もこの領域で仕事をしているので身に沁みました。麻生要一さんの新規事業の実践論や、田所雅之さんの起業の科学でも語られている新規事業の方法論がコンパクトにまとまっていました。わかりやすい。
▼
・価値定義
→価値と対価が見合った時、交換される
価値と対価の因果ループと源泉
価値の源泉の確かさを検証する
・価値検証(プロトタイプ)
→価値検証の成果設計
判断したいこととわかりたいことを設計
つまり、判断できるアウトプットを明確に定義
初期に致命的な不確実性を確かめる
不確実性マップ(やる/やらの次に実現性)
・価値(価値を実感できるか)
・Usability(使ってくれるか)
ハイファイプロト(High Fidelity=高忠実度)
価値の源泉以外はハリボテ
・製品検証(MVP)
→MVP (Minimum Viable Product)
プロトタイプでは業務を回せないので売れない
フルスペックに作るとコストとリスクが大きくなる
MVPは売れる必要最小限の製品
製品検証の成果設計
判断したいことは何か
・事業貢献可能か
・最低限回収可能か
AARRR(海賊指標)
使い始めてもらえるか
使い続けてもらえるか
支払ってもらえるか
価値の3つの品質
①価値と対価の因果ループが止まる阻害を解消
→MVPで最も検証したいこと
②効率化
→より最小の対価で価値を生む
③付加価値
→対価を支払い、得られる価値を増やす
①②③のフェーズを分けて製品を作る
MVPから製品版への移行
・水漏れを予見する
・拡販タイミングを判断する
riopin
このコースで学んだ知識をこれからの業務で活用していきます。
ありがとうございました。
kfujimu_0630
プロダクトマネジメントの概要がよくわかりました。MVPを実装する段階で、何をスコープアウトするかの判断が非常にポイントだと思いました。勉強になりました。ありがとうございました。
sahashi-noriaki
どの機能を落として、最小限に開始するのか?今まさに直面している課題だったので、思考整理にとても役立ちました。
t-nakamura003
見返さなくてもパッと構造を描けるようになりたい。。やりながら繰り返し見ていこう。
ktr-a_0528
MVPおいての検証は、実際に製品を市場に出してからになるので、サービス等ではやり易いと思うが、実物を売る業種では、難しいと思う。製品を出す前に検証項目を決めておき、次製品の改良に繋げることが重要なのかなと思った。
shin8_528
MVPの概念を理解できた。
まずは、価値提供できるかの視点で、1回目作ることを考えたい
yanada1228
必要と思われる機能を絞りこむプロセス•基準に、提供と価値のループが機能しているか否か、を採用する
shitayak1
全く新しいことを立ち上げる時はイメージできたが、既にある商品で他社も同等の商品があるもののマイナーチェンジプロダクトの場合がイメージしにくかった。
sobayashi62
MVPの定義が具体的で参考になる。
naito_mas
自身の担当するプロダクトの価値を考える
ippoippo
検証前に何の価値がどのレベルになるのかを設定することが検証プロセスで必要と学びました。
ogawa19731231
取り掛かっている事業でも活用できるプロセスである。1価値・対価定義2プロトタイプ3MVPの手法を身に付けると効果的に業務を進められる。
hydecky
基本は価値が対価を上回っていること
そして検証は研究ではないこと
判断のためであることを記憶する
undenmark
ありがとうございました。
何度か動画を繰り返しみて参考にします。
marcott
まずはFunctionalのみ検証して完成してからこんなはずじゃなかったとか使いづらいとか不満だらけという経験を何度もしてきた。すべてを最小限に検証するようにしたい。最小限に、の水準をあらかじめ決めて合意することが重要であり、難しい…
a-yashiro
MVPには検証したい機能だけ載せればよく、後で求められるであらろう機能をスキップしてもかまわない。
ug-bkr
過去に開発した商品でうまく行ったものは結果的にMVPのプロセスになっていることに気づきました。事業や会社の単位で見ても考え方が活かせることがあるのか検証したい。
x1043243
価値と対価の因果ループの考え方は、納得感が高いです。
これまで、因果に目がいっていたが、ステークホルダーが増えることで、価値が感じられづらい施策が多かった。持続的に成果が出せる仕組みを作る。
chatani_k
MVPについて、基本的な内容について、理解がふかまった。
crh_saito
新しいサービスや事業を立ち上げる際のプロセスにおいて、価値と対価を定義し、価値を検証、MVPを行いスピード感を持ってリリースへ向かう。
kos_izm
初期構想の段階で、顧客のバリューチェーンを分析し「価値の3品質」の観点であたりをつけるということにも活用できそう
k_yuna
勉強になる内容でした。
vegitaberu
目的(価値と対価の定義)を明確にし、さらに、その後の進行を、細かく段階分けし、その段階段階で、やるべきことと、その定義、判断基準を明確にする、そういった、具体的で、解像度の高い思考、行動で、何もないところから、形作っていくのを、実感することができました。ふわっとしたアイディア、考えでものを進めがちですが、手に負える程度の大きさにして、しっかり考えていくことも意識したいと思います。それが、自分のアイディアを形にする近道だなと感じました。
sknesh
MVPの定義は、一見簡単そうだが、実際の現場で決めるとなると、結構難しい。その判断の参考にしたいと思う。
noguchi_h
興味はある内容だったが難しかった。
tanesannta
MVP、プロジェクトを実行するか否かの検証をするための必要最小限の実証を行うためのモノ。何が必要最小限化というのが分かり難かったのですが、△の図形の説明でイメージすることができました。すべての必要部分の再証言を満たしたものというイメージ。
kaaay_yaaak
とても役に立ちました
14001
価値のあるプロダクトの作り方でMVPの意味と目的を学んだ。
zummy_0617
事業開発の全体の仕組みを理解するには時間がかかります。既存の業務を長年携わっています。
teruhiko800
メーカー目線の講義が新鮮だった。価値と対価にこだわりながらスケールアップしていくことが重要だと学びました。
cozyhayakawa
・プロトタイプという言葉を使っていたが正しくはMVPで、更にマーケットに出して行くまでのプロセスが把握できた。
・具体的に価値の三要素、阻害要因にならないか、効率化となっているか、付加価値が付けれているか、が評価軸として汎用性があることを把握した。
toyonaka95
業務で活用するには、縦割りの構造を打破する必要を感じました。。
misogai
プロダクトによる定量、定性と見えるようにして判断することを改めて必要と感じました
okky_taka
MVPという概念を初めて知った。ピラミッド構造に基づいてどの部分がMVPの領域なのかについておおよそ把握することができたので、MVPをどのように確保していくか日々考えていきたい。
koganemaru
価値あるプロダクトの作り方で問題点の整理の手法は具多的でわかりやすかった。また、MVPの考え方でプロトタイプから製品化の考え方をしっ亜k理としていれば価値ある製品が早く導入されるだろう。また、顧客の満足度が高かければ継続も可能だと思う。
latak
考えなければいけないことが多く、自分には不慣れな領域でもあったため、難易度が高めでした。しかし分かり易い例題だった為、このケースについては何とか理解出来ました。
kanata1013
難しい。価値と対価は確かに概念として理解できるが、人件費削減や効率化等は、実際に数字を当てはめてみないと判らないが、効率化を数字かすることが可能なのかと思うところもある。ただ、むやみやたらに製品化し、ローンチするのではなく、検証したうえで(価値を)使ってもらえて、(価値を)使い続けてもらえて、(対価を)支払い続けてもらえるかどうかは、事業上のロスを産まない、大きくしないための重要なポイントであることは理解できたと思う。
hinsyou5
漏れなく文書回覧がされることの業務改善に取り組んでいる。仕組みをどう設計するかのヒントになった。回覧にかかわる担当者にとっての価値と対価という視点から仕組みを提案したい。また特に重要ポイントと考える部門からお試しでやってみる、問題を抽出する、確立した仕組みを回す、そして継続性が認められるか検証するの手順を踏んで取り組もうと思う。これまで継続性に対する検証が十分でなかったようだ。いつの間にか機能しなくなった仕組みが少なくない。継続し根付くための検証と改善を意識してやってみようと思う。
ari_ko_kei
プロトタイプとMVPの違いについてよく理解ができました。プロダクト検証のありかた、MVPの考え方など参考にしたい。
numeji
他のコースより新しく知ることが多く参考になった
kenoka815
価値をどう定義付けるかを意識することで対価を得られるようにアクションしていきたいと思います。
terakodai
どこまでの機能をシステムに実装するかは、常に悩む問題だが、価値のループの継続を主眼とすればいいとわかった。
kazumi_100pot
スペックが一段高いプロトタイプであるハイファイプロトで検証した上でMinimum Viable Productを作り出し、その後、製品を産み出すというプロセスが合理的だと思うので、製品だけでなく、企画系業務にも応用してみたいと思います。
kirisamemarisa
個別の内容としては興味深かったし面白かった。自分にもう少し、プロダクトマネジメントの汎用的な知識・経験があればより共感できたと感じた。
asada2679
価値あるプロダクツについて学んだ
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お客様に接する日々の業務において
tgsyk
価値と対価の定義、ステークホルダーとの共有合意
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ooya3290
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新サービスを検討するさい、判断基準、指標をあらかじめ決めることで、決定を迅速にできることを学んだ。
satoru_0303
かなり価値の高い内容だと思いました。教材の資料がもらえるとありがたいです。
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少々横文字が多い印象があった
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marimo_1127
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kazu5614
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価値と対価の検証、それに対する定性・定量評価を行っていくことの重要性についてとても参考になりました。
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まず、このプロダクトの検証から製品化への流れをチームメンバーに浸透させる事が一番大変だと感じた。
yoshionoriko
実務に活かしていきたいと思います。
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自分自身がマーケットに製品を出すことはないが、作成したマクロ などを使ってもらうときに、すべてではないが、参考にできる部分があった