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コメント933件
otobe711
「差異力」VUCAの時代に勝ち残るための秘訣 イノベーションを生むためのマインドセット として、ご自身の経験に基づいた力強いメッセージは、とても説得力があった。言霊を大事にしてこられた方だとも思った。アジア、中国で、日本企業のイメージとして、決められない、英語が通じない、提案がないなどが一般的で、それはマネジメントの責任にするのではなく、提案できない自分たちの責任と考えるべきとのメッセージも応えた。
差異力とは、
・違和感を大切にすること、
・直観や、肌感覚を大事にすること、
・知らないことは武器であること、
・妥協しないことが想像力と行動力になること、
・差別化でなく、差異力であること。
差異力を磨くには、
⓵選択肢を作り続けること
⓶シミュレーションを徹底すること
⓷コミュニケーション能力を磨くこと
とのアドバイスも実践的で大変参考になった。
最後の 不言実行は付加価値なしと心得ること
・不言実行ではなく、有言実行
・ビジョンの明確化
・言霊のちから
との心構えについてのアドバイスも、納得できた。
ottaiman
冷蔵庫のIoTは本当に必要なの?
rt440310
響きました!
違和感を大切にする…同感です。私も大切にしてきました。多くの場合、それは間違いではなかったと感じます。
言霊のちから…やはり大切なのですね。
できる、できないではなく「やるか、やらないか」…反省し、意識します。
taki2
・違和感を大切にというのがあったが,環境に慣れてしまうと悪い意味で適応してしまい,そこに変革の種があったのに,見落としてしまう結果となる。
・不言実行ではなく有言実行が大事。不言実行は自信の無さの現れであり,できなかったときの逃げを自分で用意しているようなもの。言うからには,絶対に成し遂げる覚悟が必要。
maruharu
うすい。。。
dc
話が面白くて、素直に全てが受け入れることができる。聞いてて惹き付けられました。言霊と言われる通り、一つ一つの言葉に力強さを感じました。
日本企業の、決断が遅い、単価が高い、このイメージは、共感できました。決断しなかった経営陣だけが悪い訳ではないという話には、確かにと納得してしまいました。どうとらえて仕事するかで、価値観が変わることに気がつけました。
chan-san
言霊の話は響きました。どんな状況でもポジティブな言葉に変えて自分に言い聞かせていきたいです。
getting-better
不言実行でも成果が出ていれば良いと考えていたが、相手に自分の価値が伝わっていないと可能性があることがわかった。
できるできないで行動をするのではなく、やることが大事であり、その時は有言実行でするべきだと思った。
ruimasiko
言霊、久々に聞きました。熱い言葉をいただき、マインドをリセットしました。
意識レベルで足りないもの、間違っているもの、忘れていたものに気づきました。
やるか、やらないか。やる。
ikj
正解を求めるよりも、正解をだす可能性を上げるために、行動が大事。また行動するにあたり何パターンも作戦を用意することで、難題に立ち向かえる。
tar
非常に力強い講義でした。
環境に適用することを決意し、やり切れば、明るい未来があるのだと理解しました。
特に普段から先を読む訓練は、「道路でトラックが来たらどう対処するか」などを考えるということで、日常生活に楽しく取り入れたいです。
ryo_0520
自分にとっては当たり前の内容であった。逆にやるかやらないかという状況でやらないを選択する人が多いということ。そういう人間を部下に持った場合、どのようにモチベートして方向付けをしていくかがポイントだと感じた。
itsuki_1222
できる、できないでなく。やるか、やらないかだという言葉が心に残った。
noridoridon
行動あるのみです。
行動しながら考える。仮説検証しながら前へすすむ。
言葉を聞いたことはありますが、言葉に出しながら行動したことはないので。
「できる、できる」と言葉に出しながらまずは一歩を踏み出そうと思います。
wkiymbk
■差異力の磨き方は…
〇選択肢を作り続ける
マルチタスクを実行し選択肢を増やす
〇シミュレーションを徹底する
正解を探すのではなく
想定できるパターンを積み上げる
〇コミュニケーション能力を磨く
情報交換、伝える本質、引き出し、語学力
であるということを学びました。
得た知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
teruki_1968
非常に共感を得ました。
『差異力』初めて耳にしましたが、このメッセージ、素晴らしかったです。
全て良かったですがその中で、『言霊の力』言葉に出す、60兆の細胞が聞いている、ユニークな言い方ですが、結果を出すために参考にしようと思います。
hiraki1098
「環境変化に適応できないものは、滅びる」というのは、まさにその通りだと感じました。今でいうと「コロナ禍」に適応できないと企業は滅びると思います。この環境でどの様なビジネスを繰り広げるかがポイントかと思います。外出自粛、商談制限など様々な障壁がありますが、その中で我々はどの様に変化するのかがポイントだと感じました。
nyaomiwashino
やった方がいいこともありますが
やらない方がいいこともあります。
やってしまったがために組織がなくなったこともあったので。
それはそれでいいのかもしれませんが。
onakasuitana-
研究開発において、おかしい・怪しいと思う事象に目をつぶらず追求し続けるなど、「違和感」を大切にしていきたい。
globis_kaisya
意思決定で上司と意見が異なり悩んだ際は、自分の感覚を信じて行動し、言葉にして発言し言霊にし、有言実行を目指す
jun_sawada
海外からのイメージが自分のイメージする、日本人の短所が分かりやすく出ている気がしました。そこで、普段の業務でもマイナスから入るのではなく、自分ならできるというのを前提にどうしたらできるかを考えていこうとおもう。
hirokiitsubo
結果を残した「プロ経営者」の考え方をレクチャーする概念的な内容だった。できるかできないかではなく、やるかやらないかで考え、「やる」を選択する強い人間になりたい。
自分は常識に囚われてしまっている。環境変化に常に適応していくために、どうなっていくべきか、自分は何をすべきか思考の幅を広げ、結果を残す仕事をしていきたい。
party-p
知らないことは、武器ってことの意味がよくわかりませんでした
どなたか、解説していただけますと幸甚です
yukiokawabe
自分の言葉にして実行して行きます、
s_mtok
違和感は日ごろから大事にしている感なので、とてもわかりやすかった。
できるだけ言葉にする!ぜひ意識していきたいです。
tomo-tom
中身はどうでも良くて、とりあえず言葉に出すことが大事と伝わってきました。
shuzo-m
選択肢を作り続けることは、思考力と行動力を向上させるトレーニングになると気づきを得た。できるかどうかと迷うことが多い。「やるかやらないか」を選択することで、悔いのない行動をとることができるのだろう。
aqua07_usagi
今の会社にも当てはまる部分が多いと感じた。VUCAの時代というのは知っていてもそれに適応した対応をここではできていない部分もある。
違和感を大事にするということ。直感とか肌感覚は根拠が明確化されないから信用されない部分だと思って蓋をしてきたが、これからの時代に必要な要素と知れて大変に良かった
megmeg03
「違和感を大事にする」「有言実行」を実践していこうと思いました。
minami555
不言実行ではなく、有言実行。ビジョンを明確化し、どこに向かうか、そのためにいつまでにどうするか逆算していく。これが重要だと感じた。
w371173
業務においてビジョン(目的)の明確化は、ある程度できていると思っていましたが、前例の無い事への取り組みや不明確な未来への挑戦という意味では、ネガティブになっていたので、有言実行でやる力を養いたい。
pontaro-
「Change-Challenge-Competiton」…変化を恐れず、果敢に挑戦し、競い合っていくことで困難な状況を打破し、進化することができると思っています。そうした精神や行動から差異力が身に付いていくものだと思われます。
n0zaki
やるか、やらないか。まずはアクション、進みだすことが大事ということを感じた。
wantsuai
やるかやらないか
きめる
piri6
活力あるお話、とても魅了されました。地震も多くて、落ち着かない日々、まさにVUKAの時代ですが、差異力も一つですね。有言実行、日本人は、苦手な人が多いイメージですが、ビジョンを語ることも含めて、大切なこと分かりました。
ikuzus
常に意識して行動していきたい
h_eba
そう、やるかやらないか。やる人生かやらない人生か。
okamotoyutaka
予測不能な時代、何をすればよいのか見通しが立たない。
又、いいものを作ってもそれが当たり前の時代なので世間からは評価されにくくなっている。ものつくりに固着しすぎるのはよくない。
又、日本の企業は全般的に価格が高く、客の要望に対する提案が弱い。
そういったことを考えると、早くいろんなことを実践、トライアンドエラーを繰り返し、いいものを作り出すことが環境変化の激しい時代には必要になってきているように思います。
fbj04190
常に変化に適応する事で新しい業務にもチャレンジする事が出来ると思います。
日常生活においても差異力を磨く事で、自分自身が成長できると思いました。
watanabehiros
何か行動するに当たり、複数の選択肢を持つことが大事。相手がどのようにその行動をとらえるか分からないので、肯定、否定、その他の考えられる複数の選択肢、回答を考える事が必要だという事が分かった。難しいことですが、常に意識したと思います。
yuridaka
VUCAの時代、自分のConfirtable zoneにとどまっていては成長しない。自分のConfortable zoneを広げるために新しい事への挑戦とさらなる成長は不可欠だ。日々の業務に追われて時間がない、をどうやり抜くのか。それはある種、Managerや上司の考え方を変える必要があるかもしれないが、自分でも変化すべき点をどんどん主張する必要があると思う。それを人にやってもらうのではなく、自分でやる。そして人を巻き込む力を活かして、活動を広げていくだけの行動力が必要だと思う。人間力・行動力を培うためにも自分自身の成長は不可欠で、志を常に持っておかなければならないだろう。例えば、通常業務として見積もり計算をエクセルで行っているとする。マニュアルもあり、問題も起きていないとしても、改善の余地が必ずあるだろう。どうすれば効率化できるのか。価格を一元化するのか、ディストリビューターとのビジネス契約を確立させるのが良いのか、それともエクセルをシステム化するのが良いのか、切り口は多数ある。その一つ一つに目を向け、当たり前の作業を批判的に見直してみる、そして改善するにはどうすればよいのかを知見者と共に検討するというった行動をしてみるのも良いと考える。まずは行動だ。現状に問題がなくともとどまることを正とするのではなく、変革を起こしていく行動を起こしていきたい。
arifar
違和感、進化し続ける、できるかできないかではなく、やるかやらないか
kojipower
できるできないではなく、やるか、やらないかは、非常にシンプルなメッセージではあるが、腹落ちしました。まずは、一歩を踏み出すことが、今よりも先に何かを動かすことに繋がるはず、そう思えました。
yuki-neko
ミーティングでシミュレーションを徹底することは活用できると思いました。
シミュレーションに慣れることで、より具体的な提案や回答を出せるようになりそうと感じたためです。
日常生活の中から複数パターンのシミュレーションをすることを癖にできるよう、意識していこうと思いました。
rai_miho
差異力という言葉は初めて聞きました。違和感を感じるというのは、常にアンテナをはっていないと感じることが出来ないと思う。これから差異力という言葉を意識します。
hideaki-fujito
シュミレーションとコミュニケーションを大事にし
やることに徹底する
そういった スタンスを続けます
egon
やるかやらないか!!!これだ!!!
chicoro
有言実行でないとビジネス上では意味のない事という事に衝撃を受けた。
やるか、やらないか次第であり、これから仕事をする上での信念にして行きたい。
csstma
講習内容については、考え方などのマインドは実践できているが、意識を高めることが出来た。
今後の日本企業の古い考え方を変えて行けるよう通常業務で意識し伝えて行けるよう行動したい。
yusuke_shingu
やるかやらないか。
できるできないを軸に考えないことは意識したい。
見返します!
tks_tt
VUCAの時代、ヴィジョンを示し有言実行することは、製品企画開発である。これは昔からあることなので、何が差異なのかよくわからない。企画で、その製品が誰を対象にして、何を解決するのか、いつ使用可能になるのかを明確化している。その計画に対して、審議をしてもらい上司の承認を得て、開発するのだから有言実行であると言えるだろう。ではなぜ、日本は上手くいっていないと言われるのだろうか?と見渡すと、比較する点が変わってきているが、その点を理解を理解できない人に決定権がある。その状態では、前提条件を合わせるところから始める必要があるが、その条件ですら、事実ベースにデータ収集が必要となり時間がかかる。つまり、維持開発系と新規開発系は分ける方が、良い点を取り込みやすいと感じた。
akio_tg
我々の業務にはマニュアルが存在しているが数十年前のものなので現在の状況にそぐわないことが発生して来ている。作業品質を守るためにも必要な部分もあると思うが時点時点で見直しが必要かと感じました。
yukihirayuki
できるできないではなく、やるやらない この気持ちを忘れず何事にも挑戦したい
kkumi
有言実行が大切。まず言葉に出す。やるかやらないか決断する。
gomamisozui
”異なること”に優位性を見出し、できない理由を並べたてずにやり切る力を身に着けることで目標を達成し続けることにこだわるのが常勝する秘訣だと思います。
hinsyou5
言葉の通じない異国の地に一人で降り立ったとしても生き抜く力を発揮できるように、変化、成長、進化し続けることが自分の価値を高めることになるし社会に貢献できると感じた。シミュレーションを徹底する、とのこと。一歩先のことを多く想像してそれに対応するイメージを持つことで迅速に動けるのだと思う。課題を与えられてから動くのではなく、やるべきことを声に出し掲げて行動していこうと思う。
a_takafumi
選択肢を増やすことがvucaの中でも重要と理解しました。
sasa_0050
普段から、思考のシミュレーションをして、思考能力を高めたい。
hirokazu22
変化に柔軟に対応することを心掛けてまいります。
moto5457
衝撃を受けました。経験としての裏付けが有る為、言葉に強さと強力な説得力を持ち、文字通り「言霊」だと理解しました。特に「有言実行」が持つ価値は、直ぐに実践出来ることなので、ここから実践して行きます。伊藤嘉明さんの書籍も購入し学びたいと思います。
nit7580
VUCAに時代=予測不能な時代に、どうのように考え、行動していくかを考えさせられる話。
「出来る/できない」ではない、「やる/やらない」ということもまさにそう思うコメントでした。
失敗を恐れず、常に自分に成功するんだというイメージを持って、1つ1つの目の前のこと、
自分のやるべきことを続けて行けば必ず結果が付いてくると考えさせてくれる話でした。
fujioka-san
VUCA時代、環境変化に対応する事がこれからの時代を生き抜く手段
9masuko
言葉にして実行
ビジョン明確化
シミュレーション!
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
masahirosekine
VUCA初めて聞きました。環境の変化についていけないものは滅びる。わかってはいたのですが何を実行すればわかりませんでした。
しかし。違和感がないかと聞かれると、確かにいくつかあります。今一度「差異力」を考慮して、「できるかできないか」ではなく「やるか、やらないか」で検討してみたいと思います。
fukai_1220
できるできないではなく、やるかやらないかである
有言実行、言霊の力を信じて、言葉に出して、自分を勇気づける、動機づけることが重要
mameme-e
不言実行は付加価値なし。
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「できる、できない」ではなく、「やるかやらないか」
hori_taku
やるか、やらないか・・・本当に思います、それを実行することを阻むものは何かを追求して対処することで、マインドを変える様にします
hotoke
このVUCAの時代に、全人たちが作りあげた成功例に縛られることなく、新たなポートフォリオへの挑戦や、イノベーションの創出、
出る杭は打たれるような、そんな熱い想いを持って組織を変えていきたいと思えた。
nk0613
う~ん。。。。。。。
koichi_0502
前例の無いような変革を起こそうとしたときに、できるできないではなくて、
やるかやらないかが大事であると学んだ。
前例がないからできない。と反対意見が有っても、正しいと思ったことはやり、
前例を自ら作れば良いんだなと思いました。
a005359
有言実行。口に出して実践していく。あきらめない。自分に大丈夫を言い聞かせてアクション。
hatake-990263
迷ったら、まずはやってみようとおもいます。。
shimo_
「やるか,やらないか」というフレーズ,いいですね。分かり易かったです。
hadano-iwao
差異力とは、聞いた子の無い言葉で
説明を聞いて理解出来ました。できる・できないではなく、やるか・やらないかの選択。
これは、やる しかないということ。 言霊の言葉を信じ”やる"自分になっていきたいと思いました。
gamatenncho
「やる」「やらない」の選択。やることも重要であるが、やらない選択も必要だと思う
tomofly40
よりよいビジネスマンとして活躍するためには違和感を大事にし、不確実な未来に対しても何をするか何をやりたいかを常に明確に口に出して業務に励むべきだと感じた。
mamoru_0728
有備無患
選択肢を増やし続ける/持ち続けるはビジネスだけでなく、スポーツや日常生活でも役に立つ
普段から磨き続けることがビジネスにも応用できる
fujiij40
やるを選択することの深みを理解しました。
wsn
有言実行、やるかやらないか、言葉にする大切さを再認識した。
teraschiheil
「変化を拒むことは死を意味する。」失敗することを恐れて変化を避けることがあるが、死なないために変化し続ける習慣をつけたいと思った。
halicho
不言実行はある意味、日本人の美徳的、日本人的でよくあるマインドだと思っていたが、グローバルで考えると付加価値無しというコメントが印象的だった。確かに、うまくいった後に実は最初からこう考えていたと言われても、ある意味卑怯で、失敗したら、何も言わず、知らんぷりしている人なんだろうなと思う。
fuzita10
差異力は、VUCA時代を生き抜くための強力な武器です。自社の強みと顧客のニーズを掛け合わせることで、他社との差別化を図り、持続的な成長を実現することができます。
VUCA時代を勝ち抜くためには、変化を恐れず、常に新しい価値を創造し続けることが重要です。
自社の差異力を十分に理解し社会に貢献していきたいです。
koh1972
まずはやる どうすればするのか? 考える。 そして その意義を共有することが大事
不言実行はもはやダメである。
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業務で活用するためには他部署と交流をして他のやり方を知る、経験することが大切だと感じます。自分の部署で慣習的になっているやり方も他の部署とは異なるかもしれません。よいやり方を知れば自分の部署での業務に違和感を持つようになり、改善に繋がっていくことと思います。また悪いやり方に気づいてあげることができれば、他部署に自分の部署のやり方を伝えて改善に促せるものと思いました。
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前例が無い(実績が無い)は良く耳にするワードです。前例が無ければ作るというごくシンプルなことですが、とても難しいと思います。今後は出来る、出来ないの次元では無く、まず実行に移すよう心掛けます。
basst-t
素晴らしい! やるか やらないかは私もずっと思っていたことであり、私の考えが認められた気がします。
makotokoma
変革の必要を感じました。
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ルール上できないことは何度かあったが、ルールを変えようとしたことはあまりなかったので、参考になりました。
kouji0924
やるかやらないか。それを考えた時点で、やれることであるはず。であれば、まずやってみるべきであると学んだ。
tazuna
有言実行、ビジョン明確化と言霊のちから
すぐに実行できそうでありながらやるとなると難しい
変化を恐れずじゃぁ、なにがどうなるか予測力を鍛えて実行に移していきたい
fujiw2022
凄く参考になるし、パワーをもらいました。
最後の決め台詞、やるかやらないか、
また選択肢を増やして常にシミュレーションして、状況に応じて対応できることと、
有言実行、
良い言葉です。
凄く共感しました。
m-masa-2311
やるか、やらないかの考え方は確かに共感できた。
今後自分に対する言い訳にしない様に行きたいと思った。
また、言霊の事も驚いた
ただ、自然とやっている事に驚いている
kimoan
普段から、違和感など感覚的なものは大切にして仕事をしていた。それを言語化できず、他人に聞いても理解されず、自分は変なのかと思っていたが、ここまで明確に言語化してくれる人がいて、ものすごく自信をもって話をしている事に驚いたし、励みになった。
あと、海外から見られている日本人の働き方に驚いた。しかもその内容か、そっくりそのまま自分の会社の上司やベテランメンバーに感じているのと同じ内容であったのも驚いた。古い日本を体現しているのが我が社なのかと・・・。どうしたら変われるのか・・・。
oikawa_daisuke
違和感を大事にする,については普段から気を付けている。間違ってもいいから,分からない,違くないか,教えてくれ,と発信するようにしている。そして,修正すべきと判断すれば修正するし,自分が間違っていると理解できれば,それでよい。知ったかぶりしない。
morimotoa
やるか、やらないか。出来る、出来ないではない。
starfish24
やるか、やらないか。
ik_hrs
新しい挑戦をしないことが成長を止め、成長が止まった瞬間に滅び、変化を拒むことは死を意味する、ということで、進化・進歩の激しい現代において、環境変化に適応していくことが大事であることを実感した。
最後の、「できる、できない」ではなく、「やるか、やらないか」というところに、自分の意志が試されるものだと思ったので、このコースで学んだことを含めて、意識して取り組んでいきたい。
_ponz
今ある環境だけで満足してしまいがちなので選択肢を広げてあらゆる状況を考えるべき。
mamo1227
言葉の力を再認識することができた。