0:54:38
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント4122件
ya-shima
正解の動画が見たかった
a_7636
大分ハラハラ、ヒリヒリした現場でしたね…。
私も過去に似たような状態になった会議がいくつか思い浮かびました。
旧版の「ファシリテーション」を3年半前を受講して以降、人の振り見て我が振り直す
ポイントに気づきまして、自分がファシリをするときに役立てるように心がけています。
このコース、1度ではなく何度も復習するとよいと思います。
会議を上手く進めたい方におすすめの関連コースは↓こちら。
・即効!会議革命 ~その会議、本当に必要?~
【思考・コミュニケーション】【実践知】0:58:55
・ハイブリッドワークを成功に導く5ルール
【組織マネジメント】【実践知】0:34:24
・【AIと学ぶ】実践!ファシリテーション
【思考・コミュニケーション】【中級】0:27:06
chiisai-kiba
実際の会議では、ファシリテーションとして中立的な立場からの出席者はいない場合が多く、いずれかの部門を代表しているか、会議全体をリードする必要がある。
こういった場合には、自分の意見と俯瞰した状況とを、他の人の目から見てもわかりやすくしながら、アサーティブな対話を試みることで、会議全体としては活発かつ全員の心からの合意を得られるような形で進めるように心がけたい。
また、そのためには全員の立場を勘案し、一旦はその意見を傾聴し、相手の考えを理解、場合によっては相手の考えを整理したうえでの確認が必要であると考える。
いずれにせよ 会議への意識的、積極的な関与によってこの技術は養うことができると思われます。
hokyo
仕込みが大切なのは理解した。準備に時間を割けるかどうかが課題の一つ
shogo_maeda
会議中は様々な意見が飛び交うように見えるが、議論は論点(問)に対する回答(意見)の積み重ねで構成されており、かつ複数の問(論点)が同時に話されることはないため、今、何の問(議論)をしているかを明確にすることを説明しているものと思いました。
つまり、
・「意見」:ある問(論点)に対する、誰かの回答
・「論点」:問いかけ。
論点を見失わないようにし、「結論」に至った論点(問)をクリアにしていく作業をファシリテーターが意識的に実施できると、確かに会議が確実に進捗するのだろうと納得できた。
どうしても、関係ない論点を割り込んできたり、雑談を始める人がいて、またそういった人に限って役職が上位だったりすると、なかなかに面倒になるケースもあるけど。そういう意味では、議論をするメンバの選定からファシリテーションが始まっているのかもしれない。また、「今日の会議の到達点(会議の終了条件:どんな状態になったら会議終了か。)」をメンバー全員と最初に合意することは非常に重要だと思った。
ajio
ファシリテーションとは、参加者に「腹落ち感」を持たせるコミュニケーションスキル。
ファシリテーションには、「仕込み」と「さばき」がある。
事前に議論の到達点、出発点と論点になりそうなことを考えておく。また、参加者の立ち位置、状況、キーマンになりそうな人も想定しておくと良い。
論点は、「広げる」「絞り込む」「深める」の選択があり、多くでた意見から論点を洗い出し、その場で議論すべきことを判断して議論を導く。
意見が出た際、その発言の意図、目的を考え、意見を深く理解することが重要。
参加者の感情にも配慮し、言葉を選んで、共有していく。
1981_satoshi
まれに会議の前準備をぜずにして、しりすぼみなる事がある。
また、論点がブレて、話が発散していく事もある。
会議を回すには、論点を明確にし、ズレないようハンドリングが重要と思った。
hitoshi_m
2度目の視聴ですが、こうした会議は往々にしてあるなと改めて認識させられました。
自分自身も事前準備を怠ってしまうことも多々ありますので、定期的に本講座の内容を振り返って実践に努めたいと思います。
ninjinn
上手く会議が進まなかった事例の改善例がみたかったです
johny2023
準備と論点が大切だとのことを学びました
ttt_4
高度な思考力と理解力が必要であることがわかった。また論点をしっかり意識して、課題に取り組むことで円滑に物事が進められそうです。
axtyu
ファシリテーションの技術を磨き、議論の出発点と到達点を明確にする。 何も決まらない無駄な会議をしないようにする
kachina
今まではまだファシリテーションの機会がなかったが、今後機会がある際は進め方をしっかり行い、参加した人が同じ方向性に進んでいけるように、そして目的達成ができるファシリテーションが出来るように実践したいと思います。
dohhomer
今回は事前準備で想定される論点を検討していくことが重要、議論の出発点と到達点を意識する事が重要という事を学んだので、次回の会議に生かしていきたい。また、可能な限り事前に会話したい内容を参加者へ伝え、考える時間を事前に取る事で発言しやすいようにしたい。
inada-makoto
まれに会議の前準備をぜずにして、しりすぼみなる事がある。
また、論点がブレて、話が発散していく事もある。
会議を回すには、論点を明確にし、ズレないようハンドリングが重要と思った。
lisa_0130
主に学びになったのは以下のとおり。
「仕込み」
• 論点整理:ファシリテーターは論点を予め整理しておくこと(その場での論点整理はかなり難易度が高い)
○ ①広げる②絞る③深めるで事前に整理する
• 論点整理のメリット:①意見を出しやすくなる ②対立時にも話の筋が見えやすい
• 出発点・到達点の整理:
○ 出発点は、参加者の状況把握などから
○ 到達点は、出来るだけ具体的にする
「さばき」
• 参加者の発言に対して以下を繰り返す
○ ①発言を聞き理解する
○ ②発言を受け止めたことを示す
○ ③理解を確認する
○ ④参加者全員が発現を理解できるようにする
fuku111
今までの会議で場を回すのが上手い人は、多分無意識にファシリテーションしてたんだと納得しました!
会議といってもただの報告や連絡の場が多かったけど、創造の場に変えるやり方がすごく勉強になりました。
上司やその上の方に見せたい動画でした。
出来れば改善後の動画が欲しかったです。
tayamahidemaru
わかりやすかったです。
katuo0827
ファシリテーションで学んだ「意見を引き出す力」は、会議で部下の発言を活性化させたい時に活用できます。また、業務報告時に目的や論点を明確にすることで、上司との認識ズレを防ぐことができます。
susikora-ma-tan
自身が会議に参加する事はあまりありませんが、
現場で他社の担当者と工事の打ち合わせをする際、意見が食い違う事もまれにあります。
そんな時、今回の動画を参考に現場の下調べを十分に行い、
お互いの妥協点を見出し、工程をスムーズに決めていけるように心がけたいと思いました。
syuuhei-n
これまでも、論点を絞った会議はやってきたが、ファシリテーションの重要性を再認識した。
yohei0121
毎日のように打合せを開く機会はありますが、事前準備が不足した結果、想定するアウトプットが出ないケースも多々あるため、今後はしっかりと事前準備をした上で臨んでいきたい。
igutomo
自身がネガティブ志向が強く、ファシリテーターが苦手なんですが、どうすればよいでしょうか?
iimurayuki
議論の場においては、話し合いの過程や内容が重視されることが多いが、最終的に出た結論を基に人々が行動することが究極の目的であることを再認識した。そして、ファシリテーターは往々にしてその場の雰囲気や流れで議論を仕切りがちだが、当日その場で考えることに集中するために、ある程度は事前に準備をしておかなければならないことがよく分かった。
kei_kaizuka
ファシリテーションはいつも悩みます。アジェンダやレジュメ的なものを作成してもなかなか参加者の本音を引き出すことが難しいと感じています。到達点を細分化し、さらにマイルストンを設定したり論点を整理したりすることで意見しやすくなることを認識できました。
tsuchi-no-ko
ファシリテーションについて会議を進めるうえで非常に大事なスキルだと思います。
事前準備においてもしっかりと論点を意識して、実践の場で意見の対立にとどまってしまわないように注意を払っていきたいと思います。
uunsdetd
ファシリテーションの重要性は経験からも実感しており、全て上手く行かないにしても意識して実践していきたい。
特に到達点が不明な会議は不毛になりがちのため、その辺りの共有はしっかりしたい。
また、自身がファシリテーターの立場でなく、ただの参加者の場合でもファシリテーションの手法を使って、認識の共有、論点の確認などを発言するのも有用に思う。
tk0bnb0tk
論点に着目して、うまく整理しながら会議を進める
難しそうですが、ファシリテーターになるときは意識してやってみようと思いました
amke
積極的に意見を出し合えるファシリテーターになる。
質問時の言葉の使い方に注意など
h-watana-w
ファシリテーターは参加者が論点を理解し、積極的に意見しやすい空気を作ることが大切である。
oki_shintaku633
事前準備について、論点の洗い出し、広げる・絞り込む・深めるについてどこまで事前に整理ができているかが重要。また、参加者側に、この場で議論するべきでないことを、発言量が多く、主張が強い人がいる場合の対処については、そのメンバーへの事前の根回しができているかも大事。
nk-2
ファシリの準備段階にて参加者に状況理解のために軽く意見を聞いて認識レベルのすり合わせを行うことがあるが、自分とは異なる論点が出てくることも多い。よくある難所として「自分にとって新しい課題に対応できない」点が挙げられていたが、事前情報を収集しておくことで発言者の主張・根拠・目的を先回りして理解して会議を円滑に進めることにも繋がるため、特に見ている景色の違う部門横断型のファシリをする際は入念に仕込みのポイントを再確認しつつ準備を進めたいと感じた。
sk069199
チームの能力向上する
wtomohiro
ファシリテーションをやる機会が業務上多いが、仕込みの点ばかり意識してきて、さばきのところは仕込みがちゃんとできているので何とかなるだろうぐらいしか考えていなかった。特に発言を引き出すところが意識できていなかったので、発言を引き出すための意欲を高めたり、刺激を与えることも考えていきたいと思います。
yokohamatarou
ファシリテーションとは「府落ち」を生み出すコミュニケーション技術であり、リーダーにとって必須のスキルである。
ファシリテーターではない状況でも内容を理解している事でスムーズな議論を進める事ができる。
また、ファシリテーションのプロセスの中である「仕込み」は事前準備は面倒そうだがとても重要である。
議論をスムーズに進める「さばき」は実践による経験が必要だと思った。
yu-nakayama
準備が必要だが、毎回そんなに時間はかけられない。
重要事項は今回の動画でいいが、例にあった飲み会など、即席で対応するやり方もあるはず。
準備をして重要なファシリテートができるようになったら即席でもできるようになるかな?重要な回でも時間をかけずにできるようになっていきたい。
理想論かもしれないが、目標はそう立てます!
ooss
ファシリテーションは技術
satoshi_tsuruga
会議を上手くファシリテーションするには、意見から出る「論点」を整理して参加者へ示していくことが重要ということだったので、次回の会議ではそれを意識しながら会議を進行したい。
a_k_0325
事前準備の必要性は実感していたが、具体的なやり方がわかってよかった。
論点を整理しておくことは参加者側としてもやっておくと議論がスムーズに進むと思った。
実践時に、参加者の感情に配慮することは大切にしたい。参加者の感情から作られる場の雰囲気で発言しやすさがとても変わることを日々実感しているため。
tada-imai
ファシリテーションの難しさとそれへの対応が学べた。
mori_shinya
結論の出ない無駄な会議を極力なくせるよう学んだ知識を生かしていきたいと思います
gapnokare
現在の業務では議論をすることは多くないですが、グループワークの時などに活用したいです。
x-x-x-x-x-x-x
何事も準備が大事であると感じました
todami
・実際のファシリテーションの場において、悩んだことのある内容でした。
議論が発散する
論点の整理
・結論までいかない、等々
・頭では理解できますが、ファシリテーションをする中で実践するのは難しいなと思いましたが、実践あるのみ!で身につけていきたいと思います。特に、瞬時に理解し、共有していくのが、個人的には難易度高そうです。
・ファシリテーションとは、「腹落ち」を生み出すコミュニケーションの技術。指示・命令、演説ではない。会議の司会進行して、話をまとめていくことだと思っていましたが、腹落ちまでというのは意外でした。
c_tokunaga
論点がどんどんズレていってしまう事は多々あるので日常的に気を付けようと思った。
misei1917
会議で経験したことがある内容だなとしみじみ感じました。会議に入る前の下準備はとても大切であり、それがあってこそより良い議論が生まれると思いました。
ngyc0180187
職場内会議のみならず、対外的な打ち合わせや交渉ごとにも活用できそうです。
yamamoto_chi
話がどんどん展開していく中でファシリをするのは難しいものですが、何が決まっていま何を議論したいのかをはっきりさせ、有意義な場になるようにしたい。
koharaku
2度目の受講だった。内容は覚えていたが、自分が実践できていないところもあった。例えば、論点を適切につかみ取ること。さらに、何も発言が出ない場合に発言の意欲を高められるような行動をすること。まだまだ向上しないといけない。
emusan3m
いまの部門のメンバーが優秀で、目的に対してみんな論点を押さえて、意見に根拠を添えて発言できていることが理解できた。逆に対立するメンバーはそれができていないメンバーである。
ファシリテーションは、メンバーの腹落ち感を醸成し、自発的な行動を促すリーダーシップである
仕込み
メンバーの認識・関心ごとなどの状態をを理解する
出発点と到達点を決める
到達点に至る論点を決める
広げる
しぼめる
深める
さばき
発言を引き出す
発言のしやすい雰囲気づくり
発言を理解し、共有する
参加者が発言した内容を理解する
発言を方向付ける
論点に対して、STAY、軌道修正、後回し、など
結論付ける
決まっていること、決まっていないことを整理する
行動につなげる
fatima
この講習では、議論の目的や論点を明確にして参加者の意見を引き出す技法について学んだが、特に、話しやすい雰囲気づくりが議論の活性化につながることに気づかされた。
今後の会議では、学んだ方法を意識して進行に活かしていきたい。
kakimoton
会議の進行をすることが多いのですが、
・意見が出ない
・意見がまとまらない
・次回の具体的な行動に繋がらない
といった悩みを抱えていました。
論点の整理を事前にする、ということが出来ていなかったと思うので、まずは整理するところから始めてみます。
一回聞いただけでは理解しきれないので、何度も動画を見返して、実践していきます。
tomoya_hara
ファシリテーションについては、自身でも少し学習した程度でしたので、今回体系的に学べて非常に参考になりました。
仕込み→さばきの流れを細分化し、自分自身がどういう結論に持っていきたいのか、「腹落ち」をどうさせるのか、がつかめた気がします。
これを実践し、会議のクオリティを上げ、生産効率向上につなげたいと思いました。
uchidasan
議論が白熱すると論点がずれたり、結局結論にたどり着かないこともあるのでいかに方向性をぶれないようにするかが重要だと感じました。正解となる進め方を知りたいと思いました。
960004
事前準備がすべてなのだと学びました
acordwagon1997
会社では大きなプロジェクトなど、関係者と課題を抽出して取り組むべき施策への認識を合わせて組織として取り組む必要性のある業務、
日常生活では自治会の総会など認識合わせを通じて全体合意を得る必要がある場合。
iiyama33
事前準備が大切であると再認識
naominch25
良くない事例がファシリテーションの重要性を分からせるものだった。会議をまとめることで活用していきたいと思いました。
r_tsubata
感情的にならないようにする
uriazu
話し合いを進める上で、有用なスキルだと思います。
仕事で違う意見がでたとき、どう舵を切って仕事を進めるか学べました。
chino_m
一つの論点で話していると思っていても実は違う論点が広がってしまうことでまとまりがない会議になってしまうことがあることがわかった。
そのため、具体的に到達点や議論の整理を行っていきたい
dai0410
今回の学びを通じて、ファシリテーションとは単に会議を進行する技術ではなく、参加者の意見を引き出し、合意形成を促すための重要なコミュニケーションスキルであることを再認識しました。
特に印象に残ったのは、話しやすい論点から始める、感情に配慮する、論点を明確にする、といった基本的な姿勢が、議論の質を大きく左右するという点です。
業務においては、例えば職場の安全対策会議や改善提案の場で、若手社員や普段あまり発言しないメンバーの意見を引き出すために、話しやすいテーマから入ったり、発言の意図を丁寧にくみ取る姿勢を意識したいと思います。
mishima-k
ファシリテーションよく理解できました
sugama_masayuki
ファシリテーターが会議の目的とゴールをはじめに示し、脱線しないよう、また論点がズレていかないよう、会議の流れをコントロールすることが大切だと改めて理解した。今後の会議で意識して取り組むようにしたい。
suzuki_kaoru
ファシリテーションの経験は今までなく、今回の学びで事前の準備の大切さや会議のでのはんどりんの重要性を感じた。学んだことを生かしていきたい。
goto-shinichi
コミニケーションと目的に向かい意見の共有をもてる環境を業務に活かします。
mappiy
会議だけでなく、ひとつの問題点について話し合い、よりよい方向へ導くという点では、一対一のコミュニケーションでも使える方法かなと感じました。
hashishi
まずは前準備をしっかり行うことから初めてみます
shin-etsuko
実際自分の職場では、積極的に意見を出す人よりも無関心な人のほうが多いような気がします。
お任せします的な感じでしょうか。
ただ、始める前と終了後には参加者に変化が生まれるような会議になるようにファシリテーションできるようになりたいと思います。
shiragane-sumi
議論の事前準備をしっかりとしてから議論を行う事で論点がズレず分かり易い話し合いの場となる事が理解出来ました。
komeyama
ファシリテーションの技術について、理論は理解できることがたくさんあったが、いざ実践する場合、特に何か対立があった場合の対応は大変だと感じた。
m222fukuda
ファシリテーターになった場合はゴールを意識して進めていきたいです。
takataka4252
現在の業務でも会議は、多いので今後役立てていきたい
keiko_pan
まさに今複数部署からの何十人と参加する会議のファシリテーションをしているのでタイムリーに参考になりました。「論点と意見を分ける」ということがわかっているようで曖昧だったので、言語化されてすとんと腑に落ちました。最後、議論の到達点を明確にして行動につなげる、ということを意識したいです。
tek_tek_walker
この講座を一回見ただけではすぐにファシリテーションの技術を身に付けられないので、業務でファシリテーションをして何度もこの講座を振り返り、勉強する必要がある。
asanobu00
ファシリテーションとは、会議や議論などの場を円滑に進めるための技法で、「促進する」「容易にする」という意味の「facilitate」が語源です。単なる司会進行ではなく、参加者の意見を引き出し、整理し、相互理解や合意形成を促すことで、グループ全体の生産性を高める役割を担います。この役割を担う人を「ファシリテーター」と呼びます。
主な役割
参加者の意見を引き出す:メンバー全員が発言しやすい雰囲気を作り、多様な意見を引き出します。
議論を整理し、合意形成を促す:複数の意見を整理し、議論が脱線しないように軌道修正しながら、最終的な結論や合意形成をサポートします。
主体性と創造性を引き出す:参加者自身が答えに気づくよう促し、自発的な学びや問題解決を導き出します。
gao-san
分かりやすい動画だった
aszk_03
プロジェクトや他部署との打合せでかなり使える。
立場や視点、経験値の異なるメンバーも多いので、どうまとめ、導くか迷うことが多いため。
一番の気づきは【事前準備】と、スキルとしては倫理的思考と傾聴だと思った。
mochihide
高度な思考力・理解力・表現力を同時に必要とするファシリテーションには、十分な事前準備のプロセスが必要であり、事前に論点となりそうなポイントを整理する必要があることを理解した。 一方で、論点整理が高度なスキルであり、いきなり全てを完璧にこなせるわけではないことも留意する必要があると考えた。自分の論点整理の能力が足りていない時期は、論点整理の上手な先輩社員にも話を振って、会議の中での論点を明確にできるようにすることも大事なことである。他に能力のある人の力をうまく引き出すという点においては、これも立派なファシリテーションスキルの一つとも捉えることができる。
896980
日頃から意識して実践していることが間違っていないことが理解できた。
k-eisuke
ファシリテーションについて理解を深める事が出来た
takeda1980
会議の成功には、中立的な立場で議論を整理し、参加者の知恵を引き出す準備と技術が不可欠だと理解できた。特に、論点の設定と対立時の感情ケアの重要性を再認識し、今後の実践に活かしたい。
masuda-yusuke
実際にファシリテートしていても意見が出てこないで、議論が進まないケースが良くある。そのため腹落ちせず自発的な行動に繋がっていないと理解できました。しっかり事前準備をして、何をするべきか明確にし、理解を深めてもらえるよう経験を積んでいきたい。
kouta-takahashi
私は以前からファシリテーションについては得意であり、研修会等でも指名されることも多かった。
今回の学びで、自分が自然と心がけ実践したことが再確認できたこともあったが、事前準備において、参加者の状況を把握する面においては「これくらい分かっているだろう」「知ってて当然」との認識で挑んでいた面も最近あったので、気を付けたい。
また、参加者全員の感情に響くように「ワーディング」には今後意図的に意識して発言してみたいと考えます。
rinoppi
ある論点について意見をもらいたいので打合せでこの学んだことを使いたい
sue3y
仕込みが重要であるので、よく準備したい。また論点や到達点をあらかじめよく考えて会議を進めたい
kanaka-123
意見が対立したときに、対立の原因、合意するために必要なものが何かを整理し論点を整理するくのはなかなか難しそう。慣れるには時間がかかりそうです。まずは準備をしっかりできたらと思います。
cocopri
ファシリテーションは不得意であるが、なぜ不得意なのかを今回の学びで分かった気がする。難しいことには変わりないが今回の学びを役立てていきたい。
abe12345
論点整理のマップを意識してさばきを実施したい
ya_105
会議において、脱線してしまうケースが多々あるので、本講義を活用したい。
lio1466
自身の過去の経験からあまりにも事前準備無しに議論を進めようとして結論に至らないまま時間を費やしてしまい、具体的な結論が出なかったケースを幾つも思い出しました。
ファシリテーターの捌き方次第で議論が上手く結論まで導き出されるケースや、そうでないケースもあるのが日々のオペレーションである事を思い出しながら講義を受けました。
具体的な概要を掴んだので、しっかりと事前準備をして実際の業務でもファシリテーションをしていき実戦経験を積みたいと思います。
kyoko114
論点と意見の切り分けに留意することが重要であるということが分かった。これまでの自分は意見引きずられていたような気がする。
310411
実際にファシリテーターとして議題を進めていくと今回の学びでのように上手くいかない。数をこなし慣れる事も必要。人は1人1人考え方や進め方、ゴールが違うので一つのゴールを目指しどう導くかが重要と考える。
ok092185
ファシリテーションとは、「腹落ち」を生み出すコミュニケーションのスキルである。具体的には、①目的と理由を理解し、②あるべき姿を
自ら描き、③わくわく感をもち、④当事者意識を持つことである。まさに普段の業務でも必要なことである。特②にゴールである到達点を
イメージすることは結果を出す上で必要である。その為には、もし意見の対立がある場合はゴールのイメージを阻害する、つまりは相手の
懸念点をクリアできるか、その為には確証・データ等の根拠で納得させることがゴールのイメージの「腹落ち」につながると思われます。
staka3
過去に似たような状態になった会議がいくつか思い浮かび共感しました。
どうやったら会議がうまく進めて行くとこができるのかを学ぶことができました。
y-oura
普段の業務でどこまで仕込みに準備を掛けられるかが重要。
ms14183
ファシリテーションの難しさは常日頃から感じているので、とても勉強になりました。
すぐに実行できる部分は、チームミーティングなどで早速活用していきたいと思います。
hiroki-uematsu
その場その場での瞬間的な判断、さばり、導きを問われる、俊足のリーダーシップと感じました
hirokiti
会議においてはしばしば話の展開の中で論点が散らばってしまう事があるので、そういう場合は話を戻して論点がぶれない様に誘導していく事が重要だと思いました。
mikami-ryuji
準備に時間が必要なのは理解した。