03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1404件
kudo_syu
最後の20分間は無駄でした。
otobe711
多様な価値をもつメンバーでチームビルディングを行っていくうえで、チームメンバーのエンゲージメントの現状の課題・問題を まずは、お化けツールを使って、見えるかし、適応問題について会話を始めるきっかけとしたいと思いました。背景としては、チームでコントロールできない、会社を取り巻く環境変化、それに対応するための会社組織変更、人の異動が、毎月のように起きる時代においては、高い頻度で、適応課題を見えるかし、マネジメントとメンバー間で共有、対応方向について話し合う「エンゲージメント向上サイクル」はとても有効だと思います。なお、WEVOXのようなツールは会社人事で決めないと導入難しいですが、お化けチェックツールはすぐ使えるので実践したいと思います。また、分析にあたっては、メンバーが本音で話せる環境づくりがマネジメントとして重要と認識しました。 ありがとうございます。
blt
お化けの症例がとてもわかりやすかった。なんとなく違和感がありながら、見て見ぬふりをしているものが、次々に名付けられ、正体を暴かれていくようで、すっきりした。
sumire0006
協力者でもなく、敵対者でもあることの方が多い相手に対し、やり合うのではなくて相手の立場を理解して、着地点を見つけ出すことが必要であると感じた。
miyamasa2020
エンゲージメント向上のためには「対話」することが重要であり、対話を通じて様々な価値観があることを組織全体で認識することが必要であると感じた。
あとは、いろんな意見を否定せずにしっかりと受け止めることが、マネージャーとしては必要であるし、正直に自分の意見を言える社員を作っていかないといく必要がある。
massapy
当社では、社員の幸福度を会社の存在意義に掲げてはいるものの、どうしても企業業績と待遇を結び付け過ぎていたな、と反省しました。
社員の感じる幸福感は、正に人ぞれぞれ、それらに丁寧に呼応する事が重要であるのか、、、難しさを感じている中で、今回のセミナーで、wevoxの活用も検討してみようと思います。
また、生産性向上は最重要課題と捉えている中で、今まではどうしてもついつい技術的課題解決に走りすぎたな、、、と、エンゲージメントを上げて生産性を上げる、この部分にも挑戦してみようと思いました。
yuya_0301
エンゲージメントは従業員側だけの課題ではなく、会社と従業員との繋がりに関する課題というのが最も印象的でした。会社側もまた従業員とのエンゲージメントを高める様、主体性を持ち変わらなければならないと人事部門に在籍する一員として深く自覚することができました。ありがとうございました。
amaetsu
エンゲージメントとモチベーション、
広義の意味は分かった。
エンゲージメントは企業文化も重要であり、
トップの考え方も大事だと思う。
ishida_m
エンゲージメントはとても難しい課題だと再認識しました。
対話が重要だと認識しているが、本音を言ってくれているか分からない。
数値として可視化されることが一つの指標となり、対話のきっかけになればいいかなと思いました。
iine
おばけ、症状の実例がわかりやすく、思い当たる点が多くあった。
エンゲージメントは日本が低く、アメリカが高い。
課題設定と、会話による相互理解と合意形成の程度と思うので、チームでも意識してとりくみたい。
nitta_0701
エンゲージメントの考え方を取り入れることで、会社の目指すものと、従業員個人個人を結びつけることができ、ウィンウィンの関係を作り出すことが出来ると分かった。
ilovetosucity3
エンゲージメントに対する理解が深まった。たしかにスコアにして見える化することは、自発的にエンゲージメントを高めることにつながると思いました。
sugitoshi
非常に難しい課題だと感じた。その中でも相互理解というキーワードをまずは取り組んで見ようと感じた。
tokatiobihiro
企業文化との兼ね合いも重要
社風をかえるならこの考えは参考にしてみたい。
wkiymbk
今、「組織や仕事に対して自発的な貢献意欲を持ち、主体的に取り組めている状態」になることを求められている、ということを学びました。
以下の点はわかりにくかったので、もう少し初心者に寄り添った解説があると助かるのになあ、と思いました。
【わからなかった点】
①エンゲージメントとおばけ・ツールの関係
②wevox
③サブタイトル「生き生きと働ける組織を作るには」に対する答え
④エンゲージメントと「生き生きと働ける組織を作るには」の関係
tani44
価値観の多様化とともにエンゲージメントの重要性が上がってきていると理解した。まずは自身の組織の現状把握からはじめたい。
bun0717
モチベーションとエンゲージメントの違い。エンゲージメントを高める手法など、マネージメントする上で参考になった。
masa0523
最後の経験談が、参考になりました。まず、ジェネレーションギャップをお互いに認知する。
lim_2170
組織の問題は間にあるという前提に立ち、定期的な対話を通して違和感をすり合わせることは組織課題の改善において重要だと感じました。
saito-yoshitaka
マネジメントのあり方を変化させるきっかけになると感じました。
llasu_ito_0502
途中からは、何かどこかの会社の宣伝を聞いている様でした。何故だろう?自分の知りたいコト(エンゲージメント)のもっと初歩的な、コトを知りたいのにギャップを感じました。
実は、会社でも同じテーマ(エンゲージメント)で時間を決めて取り組んでいます。もう少し、参考になるのかな?と思いましたが、期待外れでした。資料(見せられる)とか、の提示は無いのでしょうか、、、
会社が相手、上司が相手、組織が相手だと、理論、原理、原則、一般常識(今までの)、と違う様な、ドロドロした、生臭い話しとなるので、とても難しいと感じています。そもそも、その進め方(進行の仕方)に汲々しています。本当に難しいですね。纏まらないですよね。何か、もっと参考に(お手本に)なる様な内容の動画が、あるのかな?と思いましたが、、、ちょっと残念でした。ゴメンなさい。自分自身が、エンゲージメントを上手く、説明、解説出来ないし、消化出来ないので、悩んでいます、、、
y-nemonemo
モチベーションを上げることを考えて行動していました。これからは組織のエンゲージメントを考え
お互いに理解し、言いたいことを言える環境づくりをしていきたい。
simisimip
エンゲージを高めるには、自己認知力や周りの価値観などをよく理解し、組織がどの方法へ進むべきか考えていかなければならないと感じた。多種多様な価値観がある中で、会社にとっても個人にとっても良くなるような形を考えることが難しいと感じましたがいろいろな手法を試みて取り組みたいと感じました
ka-onishi
弊社でもWevoxを導入しており、内容を把握したうえで講習を受けているので、エンゲージメント向上の重要性などは理解できるが、導入していない場合にこの説明を聞いても具体的にどうのようなものなのかがわからないので理解しにくいような気がした。
もう少し実際の内容を例に挙げ具体的に説明を紐づけていただくと理解が深まるのではないかと思いました。
rubic999
世代間での個々に合わせたマネジメントは、経験しており悩みながら進めていました。共通する言語を見つけて組織と本人が当事者意識を持つためにどう未来を創っていくべきかを話す会議を定期的に開催してより良い方向で進めそうです
r_ishida2
エンゲージメントは日本が低くて、アメリカが高い結果には納得できる気がします。日本人は真面目文化で気軽に聞けない感がします。自部署でいかに対話を増やすかが課題だと思います。
kinjo-y
お化けツールは分かり易かった。モチベーションとエンゲージメント改めて復習する。面談、対話を意識してもたなければひづみは大きくなるばかりだと思った。今お化けだ出てきそうな状況になっているので意識して対応してきたい
manami_ueno
普段ほとんど意識していない事項だったので、今後はこの研修の内容を復習して頭の片隅に入れながら業務に取り組んでいきたいと思いました。
tamamura1012
えんげえじめんとはたいせつです
otani-akira
相手の立場を理解して、着地点を見つけ出すことが必要であると感じた。
s_kiku
おばけの話は現職場に該当するものがあった。時代とともに働き手側の求める職場の形も変わってきた。多様な価値観の人が交わる職場で納得感をもった協働体制が構築できるように、できる動きをしたいと感じた
misnamisa
会社と個人を結びつけるために、マネージャーの役割が重要になると感じました。
shimurarakumi
エンゲージメントはとても難しい課題だと再認識しました。
対話が重要だと認識しているが、本音を言ってくれているか分からない。
数値として可視化されることが一つの指標となり、対話のきっかけになればいいかなと思いました。
tayoesi
モチベーションとエンゲージメントの違いが良く分かりました。モチベーションが高くてもエンゲージメントが高くなければお互いのために効果が出せないということが印象的でした。自分の職場のエンゲージメントがどうか、まず診断してみたいと思います。各個人がこのチームに貢献したいと自発的に思って取り組むことのできる環境にしていきたいと思います。
piri6
エンゲージメントの理解をし、取り組みの実際を聞いて、エンゲージメントを高めるためのプロセスについて学んだ。まずは現状を知り、分析に入る。1人だけではなく、上司を巻き込んで検討していくことや、組織と部門をつなぐ役割での効果が見えるwevoxの活用等、組織の活性化できるツールについても知れた。
14001
エンゲージメントの定義からモチベーションとの違いを分かりやすく説明していました。昭和時代から平成・令和時代に時代が変わるにつれてコミュニケーションの取り方や価値観・働き方ががらりと変化したと思います。自分は就職してから10年程度ですが、その間でも大きく変わったと思っています。昭和的な古い価値観を捨てて、個人を大切にする価値観を持てばエンゲージメント向上にもつながると思います。
yuka076
エンゲージメントを高めるうえで、双方向のコミュニケーションの重要性もさることながら、マネージャーやメンバーといった個人に留まらず、会社が主体的に関わらなければ解決が難しい問題も存在するため、エンゲージメントを高めることを目的とするのか、低下を防いで維持することが優先なのか、その点も事前に決めておいた方がいいように思う。
t_o_2022
モチベーションとエンゲージメントの違いがわかってよかった。会社に貢献したいという考え方だと会社の方針とも一致するので評価が得やすいと最近感じていた。やりたいことが会社方針と一致していないと会社からの評価に不満を持って転職する人も出てくると思う。やりたいことをやって評価を得るのが1番だが、なかなか難しい事だと思う。
08061578051
エンゲージメントが弱い状態の時に お化け がでているという表現は 人ではなく問題に対して解決していく姿勢を打ち出せるので
大変良いと思いました。
普段の関係性が可視化でき、エンゲージメントを数値化できるサービスはぜひ利用してみたいと思いました。
2739
直属の部下である店長からの報告だけで物事を判断しないように、店舗に足を運び自分の目で確かめたり、必要であれば従業員から聞き取るようにしています。店長にもフィードバックはしていますし、こういうやり方は大切なことなんだと改めて認識できた。エンゲージメントを向上させるには日頃からの承認がやはり重要だと感じた。ブロック長だけではなく、エリアマネージャー、本部長も同じマインドを持っていただけるとより良い組織を作っていけるのではないかと思う。
kenji_shindo
組織状態を見えるようにすることは重要であると感じた。
fumi_chi
弊社でもエンゲージメント調査を行い、その結果の分析を行っていますが、動画内にあったように、その結果をきっかけとして、チームでしっかり対話をする機会、文化を作っていくことも大切だと学びました。
izumi_zamami
エンゲージメントについてよく理解していなかったが、お化け症状を通して理解することができた。対話を通して相互理解し、組織課題に取り組むことが大切だと思いました。
hitakeya
モチベーションとエンゲージメントの違いや、世代による価値観の違いについてよく理解できました。うまく成長出来ていない部下など、エンゲージメントの向上を意識してコミュニケーションを図るようにしていきたいと感じました。
kitagawa-ta
エンゲージメントの有用性を知った。自身の環境でも分析をし、改善していきたい。
tid
何々おばけとの発想が面白かった。エンゲージメントを高めるには本音で話し合える信頼関係が必要と感じた。
gs24
人間それぞれ色々な考え方がある。それを対話を通じて分析し、社員それぞれの指導法としてカスタマイズしていくのが大事だと思った。
40511_monde
エンゲージメント向上サイクルの対話を大事にしていこうと思います。
usiki0641
エンゲージメントサイクルで重要なことは,「対話」「コミュニケーション」であることを理解したうえで,メンバー同士あるい上司と部下などの関係性の中で問題解決のために対話しようとしても,多様性や価値観の違いによりかえって複雑化する虞もあるのではないかと感じた。その対策は,可視化や共通言語・・・すなわち自分たちの環境を数値化することではないかと思う。メンバーが共通の認識で課題を掘り起し解決に取り組むことで,エンゲージメントが向上していくのではないか。
yyy_iii
現在組織で働き方改善の議論をしていますが、世代別の働き甲斐、価値観の摺り合わせが重要だと感じました。
naomi_hiromura
エンゲージメントという概念を初めて知り、勉強になった。
a_o1206
エンゲージメント向上のためには「対話」が重要。
メンバーとマネージャーが一緒になって、いろいろなことを話し合う必要がある。
5936
お互いに対話することが大事なのはその通りだと思うが、それ自体を拒む姿勢を見せる所員もいるのでその必要性を理解してもらう必要がある。おばけの話はそのきっかけづくりに使えると感じた。
minnesotatwins
愛社精神を醸成したり、チームワークを機能させる以前に多様な価値観や職業観を有するチームメンバーとチームビルディングを行う際、そのメンバーのエンゲージメントの現状と課題を把握し、エンゲージメントの向上を図ることが最優先課題と考えられるようになりました。
就業時間後のお付き合いが希薄化した昨今は、仕事をする現場で目に見える形でのコミュニケーションの改善が大切なのだと思いました。
aki-sato
人それぞれ考え方、伝え方が違うので、常に相手はどう思っているのかを考えて、良好な関係を築いていきたい。
towa_0306
マネージャーと社員、社員と社員の「対話」がエンゲージメントを高める上で重要だと感じた。組織マネジメントにおいて重要視したい要素である。
up_kimura
マネジメントのあり方を再度考えるきっかけになると感じました。
ありがとうございました!
7031
エンゲージメントとモチベーション、
広義の意味は分かったが、実践するのは難しそうであると感じた。
tamae08
映像制作というある意味特殊な現場で、どう生産性を高めていけるか、社員が主体的に考え、それに対して適切にフィードバックをしていくことが必要だと感じました。
ryo-hoshino
エンゲージメントは個人の数字ではなく会社と個人の間にあり、両方の関係性を表している数字である。エンゲージメントリングを使った例えでは、エンゲージメントが弱い組織:ビジョンが重ならない・win-lose/lose-loseの関係など、理解が深まった。会社だけ、個人だけがエンゲージメントを改善してもダメで、双方が改善しなければならないと理解した。
人は誰でも一方からしか問題が見れないということを組織の全員が理解することで、お互いの目線で考え対話をすることで問題解決につながる(週に一度は本音ではなす機会など)。
youko04057
エンゲージメントの向上は、社員が生き生きと働くうえで非常に重要視されることと感じた。
goribenn
業務での活用において、対話が重要というポイントが欠かせないと感じました。
産業医の直面する課題は適応課題であり、正論を相手にぶつけるだけではうまくいかないと感じた。まずは、問題を可視化して、対話をすること。その可視化において医学的な観点や、法律的な観点をお示しするのが役目かのかもしれない。
ogata_shigeatsu
エンゲージメント向上のためには、邪魔する要因となるおばけを認識しながら、チーム全体が仲間として協力する、問題を解決していくことが必要である。チームの中の個人だけを意識するのではなく、チームとして機能させることを日頃から心掛けて業務に取り組んでいくようにしたい。
furu-sato
夫婦関係と会社、社員の関係については非常に分かりやすい説明でした。対話の重要性は外せない部分であると思いますのでこまめにしていきたいと思います。
iikumi
エンゲージメントは当社も近年導入しており、向上のためにさまざまなところで話し合われている。エンゲージメントの小さい項目に対して、多面的な考え方、視点があることに意識することは業務や日常で活用できると感じた。そのためにはやはり普段の所員との接し方や、話し方など常日頃の行動が大事で、その中でどのタイプなのか判断するのに今回の学びを活用していきたい。
fuga-1903
マネジメントとメンバー間で共有が必要だということを把握できました。お化けの症例がとてもわかりやすかったし即取り入れる内容でしたので早速試してみます
ken5150
個性の尊重や多様化が叫ばれる昨今、それが逆に組織の統一感の醸成を妨げているとも感じており、
今回のような施策や試みはお互いを理解して価値観は違えど、同じ目標に向かう為に活用できそうです。
kijima5
価値観の違う多様な人材が入り混じる現在では、何となく起きている違和感やすれ違いを放っておくとそれぞれのパフォーマンスや離職にも繋がっていく。
互いを知る。繋げる事が必要で、根拠となるツールは理解して利用する事が大切。
ftec
従業員満足度とエンゲージメントを混同しているケースが多いと思った。
働いて成果を出した人が報われるのが評価面でのエンゲージメントが高い状態で、逆に従業員満足度では成果が出なくても評価される人の満足度が上がるので別物だと理解した。評価の板挟みお化けの話でそう思った。
正しいエンゲージメントを測る手段にも興味がある。特に会社の為に・・、理念に共感など・・はとりあえず高くつけておこうみたいな忖度が起きやすいのでどうやって防止するか気になる。
hisayo1220
自分と若手の価値観の違いを理解し、受け入れる事が重要であると感じた。
19970112
仕事におけるエンゲージメントという概念があまりなかったが、ビジョンが重なる、心理的安全性が保てる、Winwinの関係が築けるという状態がエンゲージメントが良好な状態ということから理解できた。
その中で、日本人はエンゲージメントが低いという事実に、私自身は高いと思っているのである意味で衝撃を受けた。
適応課題には「答え」がなく、時代とともに求められるマネジメント・エンゲージメントが変化しており、常に最先端の感覚を身に着ける必要があり、努力が必要だと感じた。
shinpurin
エンゲージメント向上のためには「対話」プロセスが重要であり、対話を通じて様々な価値観があることを組織全体で認識することが必要であると感じた。
ki4i10
エンゲージメント向上に向けた調査項目のスコアを踏まえ、そのスコアの背景となる原因や要員についてメンバーとコミュニケーションを取りながら、どのように改善に取り組んでいくのかを考える過程が重要であると学んだ。
mm_tt
1つのゴールに向かうことが難しくなってきた近年。参考になりました。
uhhu
おばけとバランスをとる項目は思い当たる事が多かった。問題解決の為に何がおばけになっているかのを判断したい。
kanako_2083
管理部門として:会社の全社員と関わることが多いので、もっと対話をして行こうと思いました。法律的な面で叶えられない要望も多いのですが、話をしないで単純に「これをしてください」だと社員の納得感が得られないので。
チームとして:本当に言いたいことを言えているチームか?疑問に思っている。私はチームに波風立てたくないのであまり言えていない。良く言うと職人型の業務が多いので、チームメンバーは会話よりも1人もくもくと作業して効率性を上げる方向に向きがちなのですが、5年後・10年後どうしたい?どうなっていたい?という対話をしてみたいと思いました。
tekoteko
まずはチームをどうまとめるかをリーダーは考えますが、それが組織へのコミットに繋げきるかが、リーダーの手腕だと思いますした。
masayuki_kamo
「エンゲージメント」という考え方については、とても新鮮であった。
まず、日本のエンゲージメントが世界でワーストに近いということに驚かされた。
講義は、会社と社員(組織と構成員)間の関係として説明が始まったが、全体を通しては、上司と部下との関係性を向上させ、チームを活性化に活用できる内容であった。
エンゲージメントに関する「おばけをつかったチェック」は大変興味深く、自分が管理する組織にも残念ながら「作業かマンネリおばけ」と「現状しがみつきおばけ」が存在していたことから、「エンゲージメント向上サイクル(Check → Review → Action)」の実践に心掛けたいと思う。
つまるところでは、「Win-Win」の関係性構築には気を配り、自発性や主体性を育むことが大切だと感じた。
shige010107
エンゲージメント向上のためには「対話」することが重要であり、対話を通じて様々な価値観があることを組織全体で認識することが必要であると感じた。
ishiiyusuke
これからの時代、エンゲージメントを高め、労働生産性を上げていく必要がある為、メンバーと向き合い、強い組織に変えていきたい。
fuku-suke
そもそもエンゲージメントは相手のメンバーの中にあるものではなくて、相手と自分、組織との間にあるものという捉え方をすることがポイントであると感じた。
自分や部下、その部下との価値観が違うことを前提に如何に本音で話せるか。1on1も大事だがメンバー間でのコミュニケーションを大切にし、日頃の雑談を大事にしたい。
個人と個人、個人とグループをつなげる取組みは現場ベースでできているが、個人とグループを会社とつなげるメッセージ性が弱いと反省。マネジメントとしてそこを意識してエンゲージメント向上につなげたい。
当行ではエンゲージメントに関する取組みは始めたばかり。年一回でどれだけの効果が得られるかは不透明であり、より短いサイクルで現場でどうすればもっと良い組織にできるのか考え、議論する場があっても良いのかもしれない。枠組み囚われずにメンバーと話し合いをしてみたい。
ky11323
実務でも考えさせられる内容だった。
kawa08
●●おばけの分類はとてもわかりやすく、すっと頭に入ってきました。自分や自分のチーム、メンバーは●●おばけになっていないか、どういう気持ちが背景にあるのかを深堀して考えたいと思いました。
yoshida_take
Understood the importance of dialogue
tsyc
課員と日頃から話しやすい状況を作っていく中で、業務の事はもちろん、日頃から思っていることを常に本音で伝えてもらえるような環境を作っていくためのヒントをいただきました。その中でお化けの事例は大変わかり易く勉強になりました。課のメンバーは女性が多く比較的言いたいことは言える環境だと思っていますが、再度メンバーの言動を注視しつつ一人一人のエンゲージメント向上に尽力していきたいと思います。
shinichiro_0907
古い体質の組織で、まさに昭和マネジメント症候群です。
それに加えて、信頼欠乏、表面的関係、パワープレー、歯車・ルーティン、ノーヒューチャーも当てはまります。
エンゲージメントが低い人が多いのですが、その原因(おばけ)が納得の内容でした。
a_miyai
評価に納得できない→ちゃんと説明しよう!といった一つの視点からではなく、1人1人がその点数を付けた理由があるわけなので、それは対話しなくては表に出てこない。また、経営や人事だけで解決しようとするよりも各組織において対話していく方が点数があがっていくというのは納得。
naokikoba07
エンゲージメントの根幹について理解を深めることができました。
特にエンゲージメントの状態チェックは非常に有効であると認識。
自職場において現在、どのような症状に陥っていて今後どのように解決していくべきなのか理解することができた。
早急にアクションを実施したいと考える。
arisan3216
価値観が多様化や環境が変化するなかでエンゲージメントの高い組織にしていくことのハードルは高いと感じるが、従業員との対話から価値観に理解を深め働きやすい職場環境を作って行きたいと思います。
izumi525
組織への貢献意欲である「エンゲージメント」の理解を深めることや、対応方向について話し合う「エンゲージメント向上サイクル」が有効である。
miwa_kazuyuki
チーム構成員の多様性を生かしながら、運営するため、話し合いを定期的に実施する重要性を認識することできた。
hiroshi0524
エンゲージメント向上のためにどのようなコミュニケーションを取っていけばよいかという点でとても参考になりました。いくつか紹介のあったツールの活用もそうですが、まずは自分がしっかりと会社の経営方針や現状を理解することが必要だと思いました。その上で、しっかりと考えたコミュニケーションをしていきたいと思います。
hisugiura
これまではエンゲージメント向上を組織で議論することは意味がないと思ってきたが今回のインタビューを受けて考え方を見直したいと思った。その上でこれまでの大事にしてきたつもりではあるが対話を重視したい。
wars-walker
自らがチームビルディングを行うにあたっての良い気付きを与えてもらった。
コミュニケーションの目的と、関係性の段階的発展に対して、意識が深まった。
kug
エンゲージメントへの取り組み方が参考になりました。
m-ishibashi1966
エンゲージメントとモチベーションの違いかよくわかった
saito_0000
エンゲージメント向上のためには「対話」することが重要
yuiwai
エンゲージメントを高める為に、組織の中のおばけを打ち出してそれを皆で意見交換して減らしていく事が重要だと感じました。職場の中の皆でゴーストバスターズを実施して行こうと考えてます。組織の現在地や将来的な目的、目標を全員が知る事も重要だと思います。
iwasaki-toshia
組織運営を遂行する上で、エンゲージメントの高いを育成することの重要性と、会社と個人を繋げるための対話が大切であることを認識しました。
昨今の世の中の情勢の変化を意識しつつ、価値観の違いを知ることで一方向の見方ではなく、他人の目から想像することで理解を深めれるものだと確信しました。
今後、エンゲージメント向上サイクルを活用して、職場の組織変革に繋げたいと思います。
hiro-y
人の意識は世代で変わる。その意識に柔軟に対応することが必要。