0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント72件
itadokoro
先に1人ずつ書いてみる
(特に上位者が)賛成も反対もしない、たんたんとやる
遠い意見を無理に出すと数が出ずに出し切った感が生まれてしまう
1と合わせて、意外と周囲も自分もしっかりやり切れていない部分だなと感じました。
ファシリテーターは意見の深度や正確性をあげるために追加質問することも大事かと思っています。特に感情と事象、不満と解決策のある課題の切り分けとか。
rsugiyama
発言を可視化する、そして淡々と行うを実行していきたいと思います。
h_k_h_k
淡々とやる、書いてみる、
ホワイトボードのあるところで。
こういう技を学べてよかった。
0402_nyy
意見を言いやすい場にしていきたい
doudemoiiwa
ブレストは淡々と進める。意思表示はしない。簡単なようで難しいことを再認識したので、意識して実践していく。
2700
ブレストでは善し悪しのコメントはしない。納得できました、ありがとうございます。
morioka-kouji
意見を出しやすい空気は大切で物の言い方ひとつで場が変る
kenisawa
ついつい感想とか意見を言って反応してしまうが、淡々とやることを意識したい。参加者にも求める。
ti3
会議の際は、遠いところをいわなくても良い。近いところを発言しても良い、そちらの方が話が回る場合ある
everest
無駄を省いて議論を整理し短時間で意思決定や課題解決を図る力として業務のスピードと生産性向上させたい。
tn_infinity
ブレーンストーミングを「淡々とやる」というのがポイントというのは、今まで意外とそうではなかった経験のが多く、新たな学びであった。
確かに、途中で誰かから「イイ」とか「それはどう?」みたいなコメントが入ると、どうしても引っ張られるのはあるな…と感じる。今後意識して実践したい。
gantetsu013
司会者は、相手の意見を一方的に否定したり、途中で意見を差し挟むようなことをしたいと言う基本を再度
ny-3
ブレインストーミングを実施する時には、ホワイトボードやポストイットを使用し、書いてみるを実践します。また、賛成、反対とは言わず、淡々を意見を出してみることを実践します。
kenichi_yoshii
事前準備とGAOL設定が大切である
k-kikkawa
ブレストをオンライン会議で実施するとほぼ誰も意見が出ない
そんなときの工夫の方法もあれば知りたい
ma_____ma
淡々とやる、書いてみる、
ホワイトボードのあるところで。
こういう技を学べてよかった。
user0313
会議の前には準備が必要で、集まってからブレインストーミングではなく、予め自分の意見を書いておくなどして、淡々と会議に望むことが大切だと分かった。
tatata_kakaka
会議準備として資料とアジェンダの事前配信だけでなく、時間配分を明示し会議中も表示しておくと良い
ブレストでは良し悪しのコメントしない、淡々と進める
o1
多くの意見を出したい、出してほしいと思っても、強い意見に引っ張られる、空気を読んでしまう、といった状況になってしまうことが多々あった。
強い意見を言う人をどうにかしようとするのではなく、自由に意見を出せるよう淡々と意見を出していく進め方が有効だと感じた。実践していかたい。
international
会議で集まってブレーンストーミングをやる際の参考となった。事前に個々人のアイディアを持ち寄り、淡々とやる方法が結果有意義なものにらなると共感。実務で取り入れていきたい。
tatewaki_ryoji
淡々も意見をいう。肯定も否定もしない。まずは紙などにじぶんの意見を書き出す。あまり遠い意見を言おうと思わない。これらを意識して意見出しは行う。
tanuki_do
1人ブレーンストーミングは議論前にできるように心がけたいと思います
tsubou-
ブレストの時は肯定的な反応もしてはいけないんですね。
shu_0208
社内での会議は、提案者が提案内容を説明するだけではなく、考えられる他の意見との比較検討結果を説明する事が多い。また、説明するだけではなく、優位性を立証する場になるので、淡々と進めるのはなかなか難しいと思います。
提案者が修正を受け入れやすい状況を作るためには、修正を受け入れたとしても提案者が中心にいるという雰囲気をなくさないようにする必要があると思います。そのためには、提案者のここだけは譲れないという部分を見極めて、その部分への拒絶がないように進めたいと思います
shindo_2025
会議の効率的な進め方としてメモをとるは勉強になりました。
n-masumoto
全ての意見に賛成、反対しないというのはコメントがしづらいので思ったよりも難しいと感じました。議論する内容、状況によっては事前のアンケート、匿名での意見提出などを検討したほうが良いと思いました。
maverick8739
ブレインストーミングでは書き留めることは重要。ついつい話の上書きで、いい話がいつの間にかに消えて忘れていることがある。あと、否定をしないというのはよく聞く話であるが、上長の立場であれば賛成もしないというのは目から鱗が落ちた。これはしっかりと意識していきたい。
yamacay
謎の空気読みはあるあるですね。淡々とやる優位性にひどく納得しました。文字起こし、淡々と…とすべですぐ実践できる学びとなりました。
adasato
ブレストでは賛成も反対もしない方が、いろいろな角度からの意見が出やすいと分かった。
yzohmura720
会議の効率的な進め方について、「書いてみる」と「淡々と進める」ことの大切さを学んだ。
偏った会議にならないためにも心がけたいと思った。
28garden
会議の効率的な進め 方のティップス(ちょっとしたコツやヒント、アドバイスという意味)
意見を言ってほしいのでブレスト?とのためには
マインドセット・・・気持ちででるのか?
出すための会議・・・出さないことは否定されること
無理矢理にもだすようなマインドセットをする
→必ず、ホワイトボードの場所でやる
・どんどん書いていく(忘れるので・・・消えるので)
いいものを残す
・アイディアの反対・拡張も可能になる
→書いているものを見ながら議論
・賛成・反対のコメントをしない
ポジションの高い人がいいねというと賛成が増える
NGというとその流れに乗る
・たんたんとアイディアかぶせる
→ひとりで羅列もする
→違うことを言って存在価値を見せたいこともあり
遠い意見をわざということが多い・・・
似ている近いものも拾ったほうがいいよ
mikkii
これまでのブレストは否定はせずにを基本にして来ましたが、確かに肯定したことに意見がかたよる傾向があった様に思います。とても参考になりました。
yoshi3939
ブレストは否定しないというのはよく聞きますが、肯定もしないというのは初耳でした。
確かに意見の偏りを防いだり、肯定されない場合はダメだったと思わせる要因になるので、参考にしたいと思います。
apsyoushi
淡々と意見をいう、賛成も反対もしないという発想はなかった為参考になった
mai-satou
とても参考になりました
shikay
遠いところの意見をいおうとしてしまう というのは自分が意見を言う側としてついやってしまうことである。確かに遠い意見が出れば、網羅的に賛成意見も反対意見も出たよね という感じになってしまうので、本当は何を議論すべきなのか?に着目したい。また、ブレストというと活気があるイメージを持っていたので、淡々とやるというのは斬新だなと思った。目的に着目すると自然と淡々となりそうなので、試してみたい。
maru048
書いてみるは記憶・記録だけでなく、視覚情報から連想する効果があると思う。その意味では書いてみるということは大事な点だと思う。
淡々(賛否を言わない)と行うは、ブレストでよく言われることである。要は場の空気感によって自由な発言を封殺したり、固定的な発想に陥るから
と理解している。
意見の対極ではなく、類似したものを掴むというのは正しいように感じた。
ブレストでは、意見の質ではなく量に重きを置くことが重要と思っている。意見の量の多さをだすためにどう工夫するかが3つの内容の共通であったと感じた。
hrkn_s
事前に自分の意見や提案を考えておく。
提案の会議では賛成も反対もしないことで意見が偏らない。
提案されたことは目に見えるようにしておく。
qp0402
ブレインストーミングでは淡々とやる、これは本当にその通りだと思いました。。。
emi_matsumoto
意見はどうしても主張の強い人に流れやすいので、淡々と行い賛成も否定もしないことで多くの意見を引き出せるようにしていきたいと思います。
takeshi_3110
ブレストで否定しない事は大事だと思っていましたが、賛成も良くないとは知りませんでした。
また書いて文字にする事は大事だと思いました。実践したいです。
morimotoa
ブレーンストーミングは書いて行く。意見の偏りを防ぐ為、淡々と進める。
masafumi_inoue
ブレインストーミングはよくやるので,とても参考になった。どんな意見でも否定しないようにすることを意識してきたが,肯定も否定もせずに淡々とやるのが実は重要,という点は新たな発見だった。
le-mon
淡々とやるのが良いというのを念頭に置いて会議をしようと思いました。
jun-kamisaka
アイデア出しの会議での書いてたんたんと進めるのところ共感できました
seigyotachi
会議は,ブレーンストーミングをしてから望み,否定はせずに淡々と行うこと。そうすればたくさんの意見がでる。これを,心に留めて,会議へ望みます。
tsubamoto_
会議は意見を言う場であり、否定、肯定もしない
特に否定、肯定しない所が難しい
意見を出し合いつつも意見をまとめる必要がある
tkyt
アイディアに対するひょうかしない
masami_otani
チームの会議で来週からでも活用できる!
書いてみる、淡々とやる、遠いことを言おうとするマインドセットを捨てる。
sphsph
まずは、Readyな状態にならないといけませんね。
イイネも駄目は、改めて認識しました。
masaties
他の人の感想を言わない!大事です。
kazutaya
ブレーンストーミングの進め方の参考にさせていただきます。
kfujimu_0630
確かに、ブレストで意思表示をぶつけ合うと、みんな空気を読み出して、結局、ブレストにならないですね。気をつけたいと思いました。ありがとうございました。
m-hagiwara
まずは否定も肯定もしない。
意見を言いやすい空気をつくりたい。
aj-8357
会議時になかなかアイデアが挙げられないことがよくあるため、1人ブレストをして臨みたいと思った。
sunomono1
管理職の立場なので、否定や肯定を直ぐにしてしまいがちだが、良く無いことに気づいた。
a-nagashima
ブレインストーミングとしてアイデアを出してもらう際に、たんたん、と取り組む姿勢が大切だとわかりました。意見が出てしまうと同様のアイデアは発信しずらい。多面的な意見を収集したい機会であるため、対案はださず意見のみを出し切るように働きかけていきます。
ai_sa
賛成意見、反対意見を言わずに淡々と進めていくことが効果的。
masa_masa2
は淡々とやる 否定も肯定もしない 書き出してみるこのみっつがポイント
masanori_0222
ブレーンストーミングは意見の偏りを防ぐ為、淡々と進める。
re_mi
賛成も反対もしないというのを実践してみようと思う
hatenahatena
意見を言うことが会議と思いがちだが、どちらかというと共有と整理を意識して取り組むのが重要だと思う。
ozawa_h
ブレストをどのうにしたらよいのか。
全員がアイデアを出すようなマインドセットをもつ。どのアイディアが良いのか決めるのではなく、アイデアを出すことを目的にする
①大きなワイトボードに書き出すようにする
②アイディアの賛否はしない
③一人ブレストした後に皆に話すようにする
スタンフォード大学のブレストについてのヒントがより参考になります。
https://hci.stanford.edu/courses/cs247/2011/readings/dschool-brainstorming.pdf
solato19109
会議の内容は書いてみる。意見を出しやすい空気も大事。
tatsuya-obana
ホワイトボードに書き残す。賛成も反対も言わない。
kai0115
アイデアに限らず、会議の際は会議メモを表示させながら進めると、意見の取りこぼしが少なくなる。
TV 会議では資料を表示すると顔が見にくくなるため、意見の取りこぼしがないことを明確に示すことになるので、使わない手はないと思う。
teru1468
賛成、反対の発言はせず、まずは全員の考えを出し合い進める会議、まずは実践してみます
axtyu
アイディアだしをする時は、紙に書いてみる。
y_miyaji
意見をはさまず淡々とやる。参考になりました。
asami_m
出てきた意見に対して、感想を述べたくなりますが、淡々と進めようと思います。
takashiueda0214
ブレインストーミングをしたことは過去に多くあるが、人の意見を否定しない/批判しないは意識していたが、活発なアイデア出しのためには賛同もしない方が良いというのは、言われてみてハッとした。淡々と進めることは、意識してゆきたい。また、どんな意見もまずは書いて記録するというのは実践しているが、言わんとしたことを正しく文字に書き起こすのが困難な場合もある。よく意味が分からなくても、発言をそのまま記録すれば良いだけかもしれませんが。何れにしても、これらを意識して、今後実践してみたい。