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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント675件
a_7636
今所属しているチームは、この「シェアド・リーダーシップ」が機能していると思います。
・元々メンバー数に対する業務量が非常に多く、圧縮しても増える
(歯医者さんの紙コップにたまる水の量が毎年増えるイメージ)
・タスクが毎年不規則に変化するし、突発的な事象への対処が多い
(イレギュラーな状態が通常運転、という状況)
・コロナ禍で在宅勤務が増えて、全員一緒にいる時間が激減した
…という状況で、よくまぁ仕事を回せているよな、と思ったら、これが機能しているからか、
と気づきました。確かに仕事の満足度も、信頼関係も、効力感も、過去在籍した会社とは比較に
ならない程高いです。
ただ、使命感とか、メンバー自身の意識の高さや努力だけでは成立しないと思います。
経営者や管理者は、「放っておいても結果を出す、便利な人たち」ではなく、そのシェアド・
リーダーシップが機能していることが当たり前ではないこと、本人たちの努力と結果を正当に
評価することを、忘れないで欲しいと思います。
akirakanno
シェアドリーダーは業務が複雑かつ多忙な職場には必要不可欠であり、これまでのリーダーからの一方的な下ろし方では、スピード感において付いていけない。
moto5457
通常のMR業務で役立つ。リーダーシップをシェアするという観点よりも、フォロワーシップを意識して皆が皆を盛り上げるということを意識した方が、結果としてリーダーシップを取りやすい環境作りになるのでは無いかと実務を通して感じている。
yutaka_aimar
とても理想的な形だと思いますが、自社でこのような取り組みを行った際に全員がシェアドリーダーシップの効果を最大限発揮できるかは難しいように思いました。
社歴や役職は関係なくして、モチベーションや個人の能力、知識面が高いメンバーを対象としていければ良いと思います。
その後で徐々に他のメンバーを巻き込んでいけるような取り組みも必要だと感じました。
日本人の文化は縦社会が厳しく、横での展開に戸惑う事も出ると予想されるため、
ここがクリアできれば大きな業務効率化や業務改善に繋がると思うので面白い取り組みだと感じました。
sim_soni
考え方としては理想です。またそれぞれが状況に応じてリーダーが出来た方が層が厚くなると思います。
が、それに見合うだけの評価・報酬について会社として整備されているかも必要かと思います。
責任と業務が増えたとしても、何も変わらない=やらないほうが得
という考えに至るスタッフも少なからずおり、過去の会社についてはそうだったからです。
現場の責任感や自己犠牲に任せてはいけないかと思いました。
ri_tj
リーダーの業務量の増加や、複雑化に対して、このような対策があるとは知らなかった。意識はしていないが、自分がリーダーじゃない場面でもやっていると思われることがあった。会社の職種が固定化されない時代であり、今後このスキルを身に付けたいと思った。
tomo-tom
理想的な形だが、誰もが受け取らなかった・気づかなかった仕事をどうするのかがポイントと思った。
akkyan_r
製品開発のような状況に応じて柔軟な対応が求められる業務では、それぞれの得意な領域でリーダーシップを発揮する形の方が様々な知見を反映でき、スムーズに回るということをイメージした
naoyape
プロジェクト業務を行なっているので状況に応じて自分がリーダーシップを発揮できる場面では積極的に行いたい。
rioriominako
今のチームはうまくできている
tanepot
私の所属はタスクがはっきりしており、かつ、指揮命令系統が決まっているためシェアド・リーダーシップは発揮しにくい場面が多いです。
しかし、現場ではさまざまな状況の変化やリスクの発生があるため、職位などあまり関係なく相談しあうことが必要な場面があります。そのような場合にこのシェアド・リーダーシップが発揮できると思います。
tora-jiro
各担当業務ごとに、その担当者がリーダーになって、その業務に関連する企画案の実現に向けて、活動してもらいたい。
bear5140
シェードリーダシップという考え方を初めて知ったが、力が同等で両者の意見が異なる場合等は難しそう
cyu-ki
職場チームのメンバーにおいてリーダーを入れ替えること
neko7246
シェアド・リーダーシップを導入することよって特定の方だけでなく、メンバー全員のレベルを向上させて成果に繋げていく。
taro30
シェアードリーダーシップは理想的な姿だと感じる。これが出来れば、チームが活性化する事は間違いない。マネジメントの立場としては、このようなチーム作りを目指したい。
ngyc0160042
チームごとに現場が分かれる場合に、即断即応する場面。
mikiya_kitahara
時代はシェアド・リーダーシップにあることを新鮮に受け止めました。
tk_003
課題解決にあたり、各自得意分野の意見を出し合いながら業務を遂行していく
t_kiyoshima
何らかのPJを進める際、リーダーを交代しながら進めてみる
unixx
ぼんやりと理解はしていた事柄も、図式や明文化される事によって、より具体的に受け止める事ができました。
実際の仕事に置き換えてみて、頭においておくだけでも違うと思うので、意識から変われるようにしていきたいです。
hikishimoto
各タスク毎にリーダーを設置し循環させる
t-sugii
シェアドリーダーシップの組織に、どうすればできるのかをもっと勉強したいと思いました。
ig_yokazaki
リーダーとリーダーシップを考える上で、貴重なヒントを得ました。職務上のリーダーではなくとも、リーダーシップは発揮できる、またリーダーシップを発揮する人を支えるフォロアーになることもできる。VUCA的な組織では特に重要になる考え方だと思います。ただし、活用シーンが適切かどうかの見極めが必要であるので、その点に留意しようと思います。
an38
自立的リーダーシップの重要性を聖路加国際病院の例でよく理解できました。
mnobuaki
プロジェクト事に主担当という言葉で決めてしまっているが、講義のなかのシェアド・リーダーシップとは少し違うように思えた。想いとしてはそのプロジェクトのリーダーとなってほしいのだが、報告等は元のリーダーに集まってしまう。主担当という役割てどこまでをやり遂げるべきかは今一度メンバー内で話す必要がありそうだと感じた。
mk2095
リーダーシップというと一人がリーダー的存在となり、その他の人を人を引っ張っていくイメージだった。
いろいろな形のリーダーシップがあり、効果が出る場面では全員がリーダーシップを発揮することも
必要だと学びました。
mi-nakamura-na
メンバーが目的を共有できていることや、活用する場面の見極めなど、シェアドリーダーシップについて学んだことを、日ごろの職場で機会に応じて活用していきたい。
tkk_yamabe
工場は、各工程のグルーㇷ゚リーダーが縦割りで管理しており、横串をさせない管理となっています。この組織体制を考慮するとシェアド・リーダーシップの適用が最適と考えます。
ikura-rira
現在の職場では、これまでにない新しい領域を担当しており各方面から集結した専門性の高いリーダ達がチームを構成しています。このような環境では、従来のトップダウン型ではなく、メンバーそれぞれがリーダシップを発揮するシェアド・リーダシップのアプローチが非常に有効であると考えています
king_kong
昔の様に強烈な個性を持ったリーダーが昨今の時代にはいない中、1人1人が当事者意識をもって仕事に取り組む必要があり、そういう意味ではシェアドバリューリーダーシップは有効である。
hamada0526
いろいろな形のリーダーシップがあるとしった
i0130141
リーダーシップを発揮するのはリーダーだけではない、という考え方について学習できて有意義でした。
業務の内容に応じてリーダーとフォロアーを変更しながら業務を進めることで今以上に効率的な職場になるよう考えていく必要があることを再認識できました。
eri8095
シェアド・リーダーシップは、不確定要素が多い現代では効果的なリーダーシップを発揮できる仕組みの1つである。リーダーとフォロワーが適宜入れ替わり得意分野や専門性等に応じて各自がリーダーシップをとることで、成果を上げていく手法である。一方で、目的の共有や、違い・支援体制なくしてシェアド・リーダーシップは機能せず、また確定要素がおおく固定メンバーのような状況下ではあまり向いていないともいえる。シェアド・リーダーシップの適切な使い分けに留意する必要がある。
ngyc0180187
シェアド・リーダーシップというフレーズは初めて聞く言葉であったが、考えてみると時と場合によって、自分自身の職場内で実践されているものであった。今回、その定義や有効な活用方法について学ぶことができたため、よりよい実践に取り組んでいきたい。
kokoriko2
シェアド・リーダーシップを実践するには、社員と派遣社員と契約社員と雇用形態が異なる人材が
混在している場合、難しいところもあるが、意見交換をしながらお願い出来る部分はお願いするなど活用できればと思う。
tsuchi-no-ko
現在の職場では、業務が単純化されていることが多く、シェアドリーダーシップが機能する機会があるかどうかわかりませんが、
今後職場環境の変化の中で対応できるようにしていきたいと思います。
akikoshun
私の職場でも一人ひとりのリーダーシップが掲げられています。
同じ目標、同じマニュアルを把握した上で、お互いをモニターしながら、各自がリーダーシップを発揮してPDCAを回していきたいです
tada-imai
職場の意識や環境を変えながら活用していきたい
ys_0119
シェアド・リーダーシップという考え方を初めて学びました。
いくら強力なリーダーシップを持つ優秀なリーダーがいても、それゆえにその他のメンバーが指示待ちになってしまっては組織としてのポテンシャルを発揮できないと思うので、このように全員がリーダーシップを発揮してチームが活性化する状況はとてもいいと感じます。同時進行で様々なミッションをこなさなければならない場面などで非常に効果的なのではないかと思います。
3009038063
過去の業務からあのときシェアドリーダーシップを知っていればうまく運営できたのでは?と感じることが数件思い当たる。まずはチームメンバーに考え方を知ってもらうことが重要だと思う。理解していても行動に移せる自信がないメンバーも出てくると思うのでそこはフォロー体制を整えたい
hironorih415
複雑な業務の中、それぞれのモチベーションを高めたいときに発揮する
masa2025
事業を適切に進めていくためには、様々な視点での検討が必要であり、日常的にそのように取り組んでいるものと考えている。
tanuki_do
緊急事態時にシェアドリーダーシップを発揮するためには普段からコミュニケーションが必要だと感じました
takahiro0128
工場のルーチン業務では効果を発揮しないと思うが、トラブルなどのイレギュラーな場面においてはシェアド・リーダーシップを全員が意識することで処理速度が向上するのではと感じた。
motoko-n
シェアドリーダーシップという考え方は初めてだった。リーダーシップを取ることの魅力をメンバーに伝え理解してもらうことでモチベーションアップにつながりチーム力が強化されると思う。
kobayashi_mid
一人のリーダーに依存せず、全員が状況に応じてリーダーシップを発揮する考え方は、今の複雑化した業務に適していると思う。互いの強みを生かし、補い合うことで組織全体の成果を高めていきたい。
uetoshi-suteki
どこまでを任せてどこまでを任せないのか見極めが難しいところですが、業務内容によって積極的にシェアドリーダーシップを導入しようと思います。
alcyonesvx
プロジェクトにおいて、期限まであまり時間がなく、またメンバー個々が取れる時間に限りがあるような場合に応用できるものと思料します
takukob
適切な場面と不適切な場面の見極めが重要。新規事業開発という業務においては、Phaseによって、強いトップダウンが求められる局面は必ず現れるので、そこでの切り替えが重要だと思う。
sat_kon_
過去に取り組んだことのないプロジェクトのような業務に取り組む際には、大変有用だと感じた。
shiro-tan77
シェアドリーダーシップを期待した体制と人選がされても、個性が強いメンバが複数いる場合の采配が難しいと思う。目的を共有しても、誰か一人が突出したリーダーであろうとすれば、成果の取り合いになる恐れもあるため、誰に何を任せるのかよりも、お互いにどう作用しあってほしいのかを強くインプットするべきだと思う。
k4410
シェアドリーダーシップ体制をとるためにはまず個々の実績や特性を客観的に把握できないと難しそう
majison1011
現在、今まで存在していなかった新しい役割を持つ組織を立ち上げ中であり、ここにメンバーが増えた場合、自分がリーダーシップを発揮するより、シェアド・リーダーシップによる組織運営のほうがフィットしそうに感じた。
なぜならば、今まで存在していなかった新しい役割を担うことになるため、過去の成功事例がないからである。
組織として目的を共有して、その目的達成のために何をすべきか議論しやるべきことを各メンバーの自律性を見極めながら使えそうな場面ではシェアド・リーダーシップを使ってみても良いと感じた。
tomonori_3002
状況により、役職を飛び越えてリーダーを入れ替える。チーム内完全双方向かつフレキシブルなリーダー制。
ngyc120093
見極めて行うということが理解できなかった。意図的に行うべきということであれば、それを起こさせるためのスキルの講義が必要と思う。
samami0126
誰もがリーダーシップを取れるように職場環境を変えていきたいと思いました。
nishikubo2495
同時に進む業務に関して、活かしていきたいと思います。
takaemo
適宜、適切な状況において活用してみたい。
ngyc99
リーダー不在の非常時に備える意味でも、シェアド・リーダーシップが機能する素地を日常業務の中で作っておきたい。
michi-chi
いろんな形があることを学ぶことができた
ttoyoda1976
シェアド・リーダーシップについて理解が深まった
jitsuda
優秀なメンバーが揃っている状態であれば、可能なのかなと思う。
中小企業では、若手社員はリーダーシップを発揮できる人は少ない。結局、ベテラン社員がリーダーシップを発揮してしまうことになる。
また、最初に記述した様に、優秀なメンバーではない人は人に頼るしかないので、それが不可能になる。
理想な状況だと思うが、実現が難しい。大手だと可能性が高いのだろう。
chun_taro
よく理解出来ました。
akiosato
適切な時に発揮できるようスキルを磨いていきたい。
nishisako
小さなルーチン業務でも今のやり方が当たり前ではないを合言葉にもっといい方法を模索しています。
「私の意見なんて」小さな遠慮はもったいないを合言葉に、今後もシェアド・リーダーシップが発揮できるチーム作りをしていきます。
s-bm
リーダーとフォロワーの役割が全員が柔軟にこなせるような職場をめざしていきたい
m-awa
このシェアド・リーダーシップが機能するようになるためにはまず普段の信頼関係も大切だと思います。
dmasuyama
今後活用していきたいと思う。
yosuke-kawai
初めて聞いたリーダーシップであった
-haya-
2つの部門を統合しようと考えています。
個々の合意を得るには時間と労力が掛かります。
このシェアドリーダーシップを活用して人任せでなく全員がどうすれば円滑に統合を実現出来るかを前向きに考え、検討していけるなようやり方を計画していきます。
012482
報酬制度とリンクできなければ自主的に動くことは目的を理解しても正直難しいと思いますが。。
k-tsukuda
シェアド・リーダーシップの障壁は他人事になっている状態。日常から個々がリーダーシップを発揮できる場を用意し、リーダーとフォロワーの両面から業務ができるようトレーニングをすることと、企業のミッションや組織の目的・目標理解を働き掛け、共感を獲得していくことがマネジメントには必要であると認識しました
yawat
shared leadershipを発揮するためには職場内の雰囲気の良さ、そして職場のメンバーに責任感があることが重要度であると感じた。また誰もが責任感を持つために、各業務における責任者を定めておくのも良いと思う。
relax_
シェアド・リーダーシップを発揮する機会に出会いたいです。
southwing_07
講座内で説明にあったシェアド・リーダーシップの事例は、一人一人が責任感と目的意識を持っていたから力を発揮したのではないかと感じた。リーダーシップを取ることは自分の仕事ではないと考える職員も現実には多いと感じる。この先のスピード感や複雑多様化するニーズに対応していくためには、日ごろからの職員育成がとても大切だと思った。
maeno-naoki
クイズの際に記述したがまさに我々の職場で適用できると思うので、前提要件となる職員の状況と必要とされる能力関係を十分に踏まえ、かつ業務の特性を吟味したうえで適用していきたいと思います。
hys1821
マネジメントを双方方向で各々のメンバーに実施してもらうことで、業務の効率化と活性化が図れる
自然とできている部分もあれば、思い返せば反映できる部分もある
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円滑な組織運営に必要なスタイルと感じた。
また緊急を要する場面や、プロジェクトなど柔軟な動き、個の能力発揮が重要となる場面での活用が期待できると思った。
yoko_nakano
シェアードリーダーシップは次世代の考え方と漠然と思っていたが、使用する職場環境やタスクを限定すれば、活用例が連想でき、メンバー全員の専門性や個性を生かすことのできるマネージメントであると理解した。しかし一方で、マネージメントの複雑化や負荷増大は避けられず、シェアードリーダーシップのみでの運用は難しい手法である。
uuyy
シェアドリーダーシップが機能するには、ある程度力量のあるメンバーを揃える必要がある
user505
常に会話できるような環境では向いていないと知って驚きました。
keisuke_toyota
リーダシップを発揮したいと思う人を集めるのが大変。
従前の指示型で良しとする人も多い
taniguchi_mm
メンバー全員がリーダーシップを発揮し、フォロワーシップも発揮できる状態はチームにとって理想的な状態です。
チームメンバーにもシェアド・リーダーシップというリーダーシップスタイルを知っていただくことから始めたいと思います。
sion1210
トップダウンだけでは成り立たないこともあるのでこういったシェアド・リーダーシップを活用するのも大切だと思いました。
sinn903
強いチームをつくるためには、必ずしも強いリーダーシップが必須ではないということがわかる新しい概念だと感じた。
narumid
全員がモチベーションを高め能力を発揮する意味でも素晴らしい考え方と思う。しかし、その組織全体が目的に向かって進んでいるかをチェックする方策を合わせてとる必要があるのではないかと思う。
ngys120086
リーダーシップのあり方も、時代と共に変化していくということがよく分かりました。
シェアド・リーダーシップも、常に有効、という訳ではないので、状況に応じて「ここはシェアド・リーダーシップで取り組んだ方が良さそうだ」と見極められるようになることも必要と感じました。
tek_tek_walker
現在の変化が激しい世の中で、シェアドリーダーシップを活用する場は多くあると感じた。
misako-kato
マーケティング部でありながらマーケティングの経験や知識がないメンバーが多い構成のためシェアドリーダーシップの体制が取りづらい実態に気が付いた
yukos0829
「いつでも発揮すればいい訳ではない」というのが印象的。
緊急時以外でも発揮しやすいと思うが、たとえば人事や法務など厳密な情報管理が必要な場面では確かに難しい場面もあるかもしれない。
また、事後に「責任の所在」を追求するような文化があると発揮はしづらい。
ppppp5
シェアドリーダーは業務が複雑かつ多忙な職場には必要不可欠であり、これまでのリーダーからの一方的な下ろし方では、スピード感において付いていけない。
naka-yuta
シェアドリーダーシップは所員の属性がことなり、専門的な知識が必要となる製品責任者制で活用できると思いました。
honda_fu
難しかったです。。。
fukuwarai772
セールス&マーケティングチームのマネージャーをしてます。セールス&マーケティングの領域は、それぞれ得意分野も異なるし、抽象度の高く、不確定要素が多いので自分のチームではシェアド・リーダーシップを取りいれるようにしてます。
一方で組織全体を見たときは、絶対王政レベルのトップダウン型なので、結局はシェアド・リーダーシップが機能するかどうかはトップ次第ではないか、とは思いました。
kotaro_kimata
現在自身が従事しているプロジェクト部門は各メンバーの知識経験を活用できるため、シェアド・リーダーシップを活用できる環境だと思う。
aikknon
専門性などの強みをいかしながら誰しもがリーダーシップを発揮できる環境は個人の働くモチベーションや成長にも繋がると感じた。従来型のリーダーシップからどのようにシェアド・リーダーシップへ変えていったらよいのか、各メンバーのレベルを上げていくことも必要に感じた。
hy099597
部署横断などで取り組むプロジェクトを始める前に、シェアドリーダーについてみんなで理解を深めるべきだと考えます。役職や年齢に拘らず、リーダーシップを求められることで、リーダー経験のない社員も主体的に戦略的に行動するようになり、会社全体のボトムアップにつなげることができることわ理解しました。
toru33
基本的な点を理解しました。
fujiwaramitsuo
管理職になる前からの方が重要と課員につたえる