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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント6949件
takuya0214
志は突然現れたり見つかったりするものでなく、少しずつ育てていくものであるという考え方が心に残った。「大志」に当たるものが今現在ないことには必要以上には焦らず、近い将来に向けて今一生懸命になれること、やりたいことにも十分フォーカスしながら自分のキャリアを考えていきたいと思った。
hiro____
自分自身が志(ここでは大志)がないことに焦りを持っていた。
しかしこれを視聴し、小さな志(小志)があること、志は成長することを知り、焦ることはないということを知りました。
今後、小さな志から少しずつ大志へと成長させていきたいと思います。
take-0710
心が洗われる思いがした。今までのは夢だったんだ・・・。今後のスキルを上げていくために今回の講座がすごく役に立つ(初心を思いださせてくれる)気がする。このモチベーションを維持するためにも、本講座を他者にレクチャーできるくらいの想いが欲しい。思い悩んだ時、また見返すと思います。
tw2602
本講座は若手社員向けかと思ったが、50歳手前の自分にとってもぴったりの講座だった。「自分自身を知る=できること(CAN)×やりたいこと(WILL)」、「今日が残りの人生の初日」、「「小志」の積み重ねで「大志」を育てていく」という言葉が心に刺さった。
ayanonon
夢と志は違う。
夢:語ればいいだけ。
志:口にするならば、それをやるための徹底的な努力をする
志のためのステップを書き出し、そのために今から努力すること。それが覚悟なのかなぁと感じた。
tomo-2020
どこか宗教の教祖みたいで最悪です
ebi
志の定義、改めて極めて個人的なことであると、改めて気づかされました。でもその個人的なことがよりよく生きるための旗になって周囲に影響を与えそれがリーダーシップにつながっていくのだと考えると、リーダーシップにもさまざまな側面があるのでしょう。キャリア教育に携わっているので、このことを意識していきたいと思いました。また教育の進め方として志向の外在化は大いに行っていきたいと思いました。
kosuzu
キャリアの語源は轍という部分が印象に残った。普段何気なく使っている言葉もその本当の意味を知ることで、自分の考え方がよい意味で変わるきっかけになるものだと思いました。
「志」というと今まで漠然とした印象しかなかったが、「ある一定期間コミットできる目標」とスッキリ定義されており、こういう捉え方もあるのかとても新鮮に思いました。
komiyama2791
志は無くても生きていける。しかし,志を持って生きていった方が,人間らしく生きられると感じた。
m_6404
一日に1%さぼれば、0.03に向かっていくという話が心に残りました。
志と呼べるものが今はないですが、何か見つけられるように向き合っていきたいと思いました。
rtachy05
志は螺旋階段のように、サイクルを回しながら成長していくものである、という考えは新鮮であった。ただ闇雲に目の前のものに取り組むのではなく、今、自分がサイクルのどのフェーズにいるのか意識し、適切なアクションをとっていくべきである。
kota_7810
小志の積み重ねが大志になるという言葉が印象に残った。今まで、大きい志を持つことが重要であると考えてきたが、小さな志を持ち、その志に向けて120%の努力をすることが重要であると思った。
sdgs
昨年初めての転職をする際に、自問自答し尽くしたと思っていたが、実際に新しい環境で仕事を始めると、当初思っていたことを見失い悶々としていた。今回の講座を視聴して、改めて自分の志を考え直す機会を得て、結局のところ十分な自問自答と客観視が足りていなかったという事実に至った。自分で選んだ道を正解にすべく、改めて志を整理しようと思う。
djmpajmpkm
どうしょうと迷っているのは考えているようで何も考えていないと言うことが共感できた
taki2
「志」はビッグワードだが,一定期間,人生をかけてコミットすることと定義すると分かりやすい。小さな志を立てて,それに全力で取り組み,変化しながら育てていくという視点が参考になった。
chirumiru850227
半年ごとに業務目標を設定し評価され、一方では「古きものを壊し何にでも恐れずにチャレンジする」名目のもと「アレをしろ、コレはやめろ、右へ行け、左に行け」と本店からの指示が頻繁に、どこに向かおうとしているのか理解する間もなく目まぐるしく方向性が変わってます。
自分の目標を達成するよりも本店の下請けとして仕事をさせられ振り回されていると思う日々が続き心が折れそうな状態が続いてました。
客観的に物事を捉え、自分ができること、何をしたいのか「小さい志を積み重ねて行く」という方法もある事を知り、これからも仕事を続けて行く指針を学ぶことが出来ました。
yasutarou_35
人生を掛け一定期間コミットできるか?「志」のこの定義に得心した。組織人として30年以上生きてきたが、そう言われると寝食の間を惜しんで取り組んできたプロジェクトが幾つか思い当たる。「志」という言葉に「(‥が)高い・低い」と続きがちだが、高低や利己利他に関係なく、極めてパーソナルなものであること、また、志があるか無いかで人生の豊かさが違ってくることなど、首肯される話題が多かった。昨今のキャリア教育以前に「志を育てる」ことの大切さを見つめ直すべきと思う。
si-kun
専門的な学習を行う前に必要な、自分のやりたいことを明確にするための志についての話しが興味深かった。
test_
この講座で語られた志が絶対的なものだとは思わないが、小志を育てて大志にしていく、客観視・自問自答し、志をよりレベルの高いものにしてくなど新しい気づきが多くあった。
kami5
志と聞くと、人生を賭けた、人生の最終地点といったイメージがあった。この講習で螺旋階段を登る、一段一段目の前の階段を登るイメージに変わり、力まずリラックスして挑めると感じた。
maumau
思考の外在化、早速文字にすることを取り入れたい。
ssuw129
志の重要性とともに、醸成サイクルの中で、客観視の重要性を理解できた。志は他人と比べる必要はないが、自分を見極めるうえでの他人との比較や振り返りは重要でありバランスをとる必要がある
kei0415
志という概念について深く考えたことがなかった。よい講義でした。
yuhi1211
次へと頑張る原動力として志が必要であること、また、変化の激しい現代では特にその自律心が重要であること、を実感できた。
志には、自問自答/目標設定/取組/終焉/客観視の5つのサイクルがあり、自身が今どのステップにいるかを理解の上、そのステップに合った行動をしていくことが重要である。
志醸成サイクルを入社7年目の自身に当てはめた時、終焉の手前にいると考えた。就活で自問自答の上で設定した「自身のアイデアを実現したい」という目標のために今の会社へ就職し、入社後ひたむきに取り組み、今ではその目標をだいぶ叶えつつある。
正直な所、今ある志を失って露頭に迷うのが怖くて、講師の言うような"志の火が消えないよう守る"状態になりがちだったと感じる。しかし志を再設定する時に来たのだと認識して、勇気をもってその火を自ら消し、次へと進んでいくことが必要だと考えられるようになった。
s-katoh
仕事は給料をもらうためのものと割り切ることがプロ意識だと考え、また目の前の仕事を精一杯やりきるのが自分にとっての小志だと考えていた。今回の学習内容は商社マンや技術者にはしっくり嵌ると思う。自分の感覚とはだいぶ離れたものに感じた。終身雇用があたりまえの環境に育ちもうすぐ50歳になる自分は、これから小志を積み重ねられるか、またそれ自体が本当に重要なのかは判断できていない。ただし、仕事以外にも小志はたくさんあり、自分らしさはバランスよく伸ばしていきたい。もっと年をとって振り返ったときに、いい轍ができているように、いまは何事にも頑張りたい。
hiro_yoshioka
悩む=行動に結びつかないように考えること
悩むのが好きな人は自分の中に基準がない
どこかで読んだ気がします。
コロナがどうとか、他の人がどうとかw
よいも悪いもない。 それぞれ自分が考えることですね。
そんなことより、まずは 自分のことを考えないと^^;
koji0411
ここまで志を細分化して学んだことがなかったので、とても刺激的でした
junko_love_t
自分の「現状把握」に役立ちました。
今辛いのは、自分の事業のフェーズが
「大志」に向かって「小志」の終焉を「自らの決断」でしなくてはならないというサイクルに立っているからなのだとわかりました。
ありがとうございました。
susumuyoshida
自身の理解力が足りない為、非常に抽象度が高く、解析度の低い内容に感じられた。残念です。
osomesann
ここ数年、やり切った思いがある中、変化を恐れる自分がいて、なんとか無理矢理、同じ志を保ち続け、取り組んでいた。
今回の動画を視聴し、このままでは、成長はないと気付かされた。
より良い人生を歩んでいく為に、世を知り、己を知り、志のサイクルを回しながら成長していきたと思った。
saito-yoshitaka
人生をかけてコミットする事。一度自身で整理していきます。
kaz_2021
「他者との比較を通じて、自分の立ち位置、実力などを理解し位置付ける」のはつらい作業ですが、自分は「何に価値観を置いているのか」。思考を外在化して、新たな目標の設定をしていきたいと思います。
kunikuni
仕事は一人で何もできないこと。チームとして仕事する。考えるときは、時間、場所を確保する。
aiyun
現在、3年目の社会人となり、毎日与えられた仕事をするだけと思います。これから、自分が何をやりたい、実現したいかを考えた方がいいと思います。
zmasayan2022
人生の場面場面において、何らかの志を持つことが大切だと感じた。
challenger30
志とは何かひとつのゴールを決めてそのためだけに向かうことだと思い込んでいて、中々考えられずにいたが、
自分と向き合って少しずつ気持ちが変化していき自分の成長に繋がることなんだという思いになり少し考え方が変わった。
今の仕事も考え方次第で志になるので、今自分にとって何が大事でどうしていきたいかを考え、他者と協力して成長していきたい。
kozaru
志の醸成サイクルはすごく分かりやすい!
とくに自分は客観視が足りず、自問自答に入ることが多かった。しっかり考えること、思考を外在化することが「悩み」から抜け出す道と感じたので、実践していきます。
kkawai
これまで積み重ねてきた志を整理し、現在の志につい考えて見ました。現在の志は未だ道半ばですが、次に向けて努力していることに気付きました。これまでは、自分の志について深く考えることがなかったため、体系的に整理された講義を聴いて目から鱗でした。若手に教えたい内容でした。
norinori_hr
ビジネススクールに志を扱った講座は稀だと思う。しかしながら、グロービスは受講生に提供する3つの大きな柱として、能力、ネットワーク、そして志の醸成を掲げており、田久保先生の本講座はそれを体現するものと言えると思う。少し時間が経ったら、またみよおっと。
user-09a283ff30
小志を積み重ねるという考え方に共感しました。
susosu
今あれもしなきゃ、これもしなきゃと焦ることはなく、長い目で見たときに自分が成長している姿に何が必要かを検討したい。自問自答から入りがちだが、振り返りや棚卸しの必要性を学んだ。
tomato_0501
小志が大志を育てるということが印象に残った。まずは、定期的に思考の外在化をすることを習慣化し、自らの志のフェーズを確認することで高いエネルギーをもって志を育てていきたい。
mh2020
今後の在り方を考えるいい機会となった。
sato_4199
大変学びがあった。特に志の醸成サイクルにおける、取り組みの終焉→客観視→自問自答の明示された流れが、気づかずにいた自分の現在地であることに気づけた。
会社では、若手の頃は定期異動などで業務は大きくかわらないが内容が変わることで志が途中で終焉していたことが多かった。一方、経験を積むにつれ、内容が変わってもなんとなくこなせるようになっていた。小さくなった炎を大事に守って燃やしていた。
今後、新しい志をもつために、客観視と自問自答を行い、新たな目標を設定し、自分の意思で新たな業務に手をあげていきたい。
kawashima_f
一定期間、人生をかけてコミットできるようなこと
このように志をとらえたら、誰でも簡単に志を決め、育てていくことが出来るように思いました。
一度立てた志は終焉するまで、がむしゃらに取り組みたいです。
kameco
「志を育てるサイクル」が具体的でよかった。私は以前に「客観視できていない」ことに気づき、衝撃だったことがあったので興味深い講座だった。
ilovetosucity3
私は会社員で、転職の経験はないが、社内では異動の経験も多く、その度に”志”を変化させる必要がありました。特に、短期での異動経験では、「会社は時間をくれない。」ということを学び、自分の役割をリセットできるようになりました。
ですので、若い人たちには、眼前のことに真摯に取り組み、自分の仕事を好きになってもらいたい。ただ、個人を取り巻く環境はそれぞれ異なるし、家族や友人もいると思うので、小志の積み重ねでは、寄り道や違う道を歩むことを否定しないで欲しいと思いました。
marbo
ただ仕事をこなすのではなく、1つ1つの目標を設定することで、結果として大志につながっていくのだなと改めて考えさせられた。
wkiymbk
志の醸成には「①達成への取り組み②取り組みの終焉③客観視(比較、位置づけ)④自問自答⑤新たな目標設定」というサイクルがあることを学びました。MBOを取り組む際にこの考え方を活用してみます。
kzhr2358301
自分の志って何だろうかと考えていましたが、小志がたくさんあることを認識し、それを大志にしていこうと思いました。
takano805
5年後・10年後の志をしっかり考えてみる。そうすることで高いエネルギーを持ち仕事に向き合う。
高いエネルギーで行動することで周囲の人間もやる気に満ち溢れる。
izapon1976
良い年になり、何となく毎日を過ごしてこのまま定年を終えるのは嫌だと思い、この講座を視聴しました。
今取り組んでいること「達成への取り組み」が私の志と言えるように育てていきたいと思います。
akimegu
夢との違いメモリました。納得・・・です
sugi-yama
現職において今回の講義内容を共有し、より良い組織を作っていきたい。
yukisora
大志なく今まで過ごしてきてしまったなと後悔があります。どうしようと悩むのではなく、考える、自問自答してみようと思いました。過去に「どうしよう」が口癖だったときがあったなと振り返りました。今は、仕事で後輩の相談にのったり、人の役に立つことにやりがいを感じています。これは小志ですが、心がけていきたいです。
yumaa63
小さな志を積み重ねて大きな志になる、変わりうることもある
→日々の業務から何を学び、どうありたいか考えていき、小さなステップを踏むことで大きな方向性に結びつくと感じた。
sora07
自身には仕事を通じて実現したい志を以前より持っていたつもりであり、それなりに小志を積み上げてきているように感じる。しかし、努力・覚悟が不十分であるとも自省しており、その意味では志ではなく夢の範疇であったかもしれない。志としてコミットして取り組みたい。
bipapa
志ー?と最初は懐疑的で、かつ、資料の繰り返しに飽きてしまう自分でしたが、最後まで動画を見て、
いつの間にか、ストンと納得した自分。
まだ「志」と言えませんが、目標を持って、
コツコツ進めていきたいと思います。
kawasaki-s
目標をもって生きる。そこから始めるきっかけとなった。
noriking7
世の中を知り、自分を知ることでより良いキャリア考えるために、志を持つことの重要性がよく理解できました。
志の醸成サイクルはこれまでも知らず知らずのうちに考えていたと思いますが、明示されることで意識的、効率的、効果的に利用できると思いました。
大志は小志の積み重ねという考えは印象的で、大きな目標を達成するために日々コツコツと小志を達成してゆきたいと思います。
tomo-tom
無くても良いかもしれないが、あれば強く、人生を豊かにしてくれるもの。
fsas521721
テクノロジーが進んだ世の中で、人間だからできる志を意識することが大切
sh_kawano
望まない異動によってやる気を削がれた経験がありましたが、逆に他社から志を与えられたのだとポジティブ変換できるのだと捉えることができました。
tatanaka-tg-gas
志には段階があって、自分に近い所から、比較的遠くににる事もある。より経験を積むことによって、志の深さが高まっていくのだと思う。更に、他者との関係も関係も学ぶ中で、自分を振り返る時間も必要ではないかと思います。終わりはないように思えます。次工程はお客さまを軸に今後も与えられた業務・立ち位置を中心に、考えながら進んでいきたい。
y-san02
仮に目標も定めたとしても否定され、上の人間が好む目標を設定してあげなければならない。
もうどうしたらよいかわからない。
辞めるしかない?
715kabukabu
客観視し、自分のやりたこと、やれること、生活をささえくれることを意識して、キャリアを考えてようと思う。
kalafina10
志は常に醸成サイクルに沿って循環していくので、自分の志に関して思い悩んだりした場合は、この循環サイクルを意識して自分を客観視し自問自答することで自己成長をやり遂げていきます。
aic
2回聞きました。心に響きました。
・次はどういうところにいるのかイメージすることが大切である。
言葉にすることで思考の外在化をする。
・志とは、一定期間人生をかけてコミットできるようなこと
一生懸命やってきたことは、大きい・小さい・高い・低いというなどはない。
他人とくらべるようなものではない。
人生経験を経ながらつみかさねていく。
・困難な状況を乗り切り取り組みづ付ける 学び続ける精神的なささえ
周囲を巻き込むための旗に
・1.01の法則 365乗 毎日続けると38倍
0.99の法則 365乗 0,03まで落ちる
・小さくなった心の炎は消して新しいものに取り組む
・夢はかたればいいだけ 志は実現するためのネットワークを実現しようとしている
chikara-sano
志を育てる時、段階を重ねて大きなものにする事は今後の日常の仕事で成長の実感に繋げられると感じました。
hayate0528
小志の積み重ねが大志になるという言葉が印象に残り、実践していきたいと思った。
tokumei2
志を持つことでより明確な理想のキャリアを考えることができそれによって取り組むべきことが分かってくるということが理解できてた。自分でも志を作り出してよりよいキャリアにしていきたい
naokiterauchi
志を持つことで、自分が求めるキャリアを進めていきやすくなると感じました。今自分がすべきこととして、小志を積み重ねていき、大志へと成長させていくことが何よりも大切だと感じました。
sho_____ta
小さな志から見つけたい。
smzmm
志を育てていくという発想がなかったため、いい学びになりました。
katsu_ki
志は突然現れたり見つかったりするものでなく、少しずつ育てていくものであり周りに与えられることもあるので大切にしていきたいと感じた
h_yoyogi
残りの社会人人生において指針となるものができたと感じました。自分と向き合い、自分なりの志を見つけて取り組みたいと思います。
melodies
立派な志はないけど、日々楽しく暮らしたい
shitadeyo
仕事だけではなく、日常でも将来どんなことをしたいかを考えることでやりがいのある日々が過ごせそう。
tmori0130
自分は深く考えるタイプなので、行動力がある人と比べてしまう部分もあったが、今回の動画を見てどちらが良い悪いというのはなく、自分のスタイルに合わせて志のサイクルを回していれけばいいのだと思った。
ruitaka_kanribu
日常生活の中で志を持つことの大切さが理解できた。決して焦る必要ななく、ステップや段階に応じて自分自身を知った上で志を持つことが大切だと思う。
misaki_hiroki
自分で考えて自分の人生を生きることは、なかなかできない大変なことと改めて感じました。
fujita_shunsuke
学んだ内容は直接業務に活かせる内容ではないかもしれませんが、長期的に強く影響していくものであると考えられるため、日々自分が何をしていきたいか考えていく必要性を感じました。
masya_a
今自分に志が何かと聞かれると答えられない。でもまずは小志を持ちそれを大志にできるように日々努力を積み重ねようと思う。
mj-egu
志という言葉は尊い言葉であるが、自分の場合は自己実現のために
何をすべきか自分自身を振り返る事を実践している。
少し哲学的にもなるかもしれないが、自分の存在意義を考え、
何のためにこの世に生まれてきたのか、考えることも大事。
人生はあっという間に過ぎていくもの。と近頃痛感しています。
緩急交えて、落ち着いて考え、覚悟を決めるのも必要ですね、
yuma_kuki
まずは小さな志から持ち始めようと感じた。その志の達成に尽力することで、自分のキャリアパスが広がっていくのだと思う。
stakafuj
まずは小志から育てていこうと思った。
目の前のやるべきことややりたいことをやりきって、その先にまた新しい目標(小志)を持つという小さなサイクルをどんどん回していきたい
ayato_ohashi
自分のできることをい理解したうえでやりたいことを決めていきたい
yasumatsu_2024
志の考え方、特に一貫して同じという訳ではなく個々人の成長や環境によって小さな志の積み重ねが大志に至るという点が参考になりました。
okajaki
志は自分だけでなく他社や周りの環境によって変化していくため、自分だけでなく社会や環境を知り活かしていくことが大切だと学んだ。したがって、業務においても情報収集や自己分析をする時間を設けていきたいと思った。
honma_5825
志を持って業務・生活を行っていくことが重要だと感じた。志は成長させていくことで小志から大志へ,その辺を意識しながら業務に取り組んでいきたいと思った。
banana_96
自己の目標に向かって努力し、環境変化など状況に応じて、自己を客観視し、継続、新たな目標を作るなどしたいです。
yama_hiro1984
「キャリアスタートに遅い早いは無い、やりたい事があれば思い立ったその時が吉日、自身が何歳だとか関係なく最後までの期間で言うとその日が初日」と仰られていた事に胸を打たれました。志を育てる事に決まったルートは無い、組織から導かれる事もあれば自分が決めた自分の為から全体へ進む事もあり、他者と比べる必要もなく各々が自信を深める事が重要だと感じた。
csstma
志を持つこと、その大きさや、数は関係ないことを学んだ。何かを一定期間でも一生懸命取り組めることが大事である。
最終的には、自分、誰かが考えたなどはあまり関係なく、最終的にみんなの為の志となることが良い事を学んだ。
何かを始める際には今回学んだことを復習し考え方を身につけたいと思う。
nobu0923
イメージ出来ました。
shiori_0619
志は大小や優劣があるものでは無いという考え方、さらにきちんと終焉を迎えるべきであるという考え方から短いスパンの小志を持つことが将来の大志に繋がると学んだ
ozkzackey
志をもって業務を行うことが重要だと感じた。また、志を考えるうえで、「社会のため」を含まない志であっても、最終的には、社会貢献になると知った。
tanakatake
自分の人生の生きがいや目標とビジネスがつながることが自分自身の成長にもつながり、生きがいにもつながる。小志の連続したものが大志となり、挑戦する原動力になると思う。
ebi-yoshi
志を高く業務に取り組んで行く
chokota
志を持っていると、業務を遂行する際に悩みや迷いが生じた時に 自分がどう行動するのがいいのかの結論を短時間で出しやすいのかなと思った。道しるべ と言い換えることもできるのではないかと思った。
sakuma3915
志を常に設定しておくことで、業務における自分自身の心の支えになる。