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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント479件
taka-p007
「自己紹介で何を喋るか考えるのは無駄なので名前しか言わない」
皆がそれをやったら、全く意味の無い自己紹介になってしまう。
それって自分には都合が良いかも知れないが、相手の立場には立っていないと感じた。
それ以外の内容についても、真新しさはありませんでした。
ma10000
女子会の雑談レベルであまり役に立たなかった。
しゃべりの癖だと思いますが、語尾を伸ばして話すのはやめたほうが良い気がするのと、話している際の単語の区切りに違和感がある。
友達に話している様な感じでプレゼンではないと思う。
otobe711
相手をしることで、自分がその場に貢献できる、そのためには、相手がどういう人か知ることに全力を傾ける。特に相手が話ずきなのか、緊張しているのか、仕事のモチベーションがあるのかの3点に注意して相手の状態を把握し、こちらから行動する。 場を和ませるには笑顔、雑談、明るい声、そして話しかけることが有効、 相手を知ろうとするプロセスを必ず挟むことで、その後の仕事がスムーズになる。
以上の寺田さんのアドバイスは、とても納得がいきました。自分が一番輝ける状態になるための仕事スイッチは何かを考えて、つねに120%で場への貢献を積み重ねると、5年後に大きな変化がでるとのコメントも実践的で参考になりました。 自分としては物事を前向きにとらえて、どうしたらそれぞれの観点を満足して前に進められるか、そこにどう貢献できるかを考えて、取り組みたいと思います。ありがとうございます。
ho1218
しゃべり方に特徴があり、私は聞きづらかった。
他の講師の方のようにもう少し流暢に話してほしい。
sphsph
なるほどなと思うところが多々ありました、すごく強い信念・自信も感じました。自分とは違う考え方から真摯に学びたいと思います。
自分の周りにそう振舞う人がいるとやりにくいのかなとも思いました。
ベールに包まれていて何者かわからないのではと感じました。
creativeman2020
コミニケーションは基本が大切
相手の話をしっかり聞く
聞いた上でその人の立場考えを理解して接する
どんな時でも笑顔
どんなことにも興味を持つ嫌いだけで終わらせない
なぜなら嫌いと思った瞬間にそこで思考停止になる
tsutoryota
まさかのジャンヌさん。
知らない=嫌いという思い込み・・・確かにそうかも
yuku39
人の話を聞くに共感です。
hiro_yoshioka
・自己紹介は、相手の情報を得る最大のチャンス。この時間に、自分のことを考えているのはもったいない。
・自己紹介は定形分を決め、相手に全集中しよう。
960004
名前だけ(そういう名刺を使ってる人に時々会う→筆的な文字だったりする)の件。
基本的な部分は話さなくても知ってもらっている(ファンがいる)くらいの人間たれ!という厳しいお言葉である。アイドルとビジネスマンの属性の違いも多少あるかとは思うが。
美人で(アナウンサーと違い局の方針なく)はっきりしていて場を仕切る力。
(美人はニコニコしてりゃいいではない)ある程度の美人と違い小生がニコニコしてると、こびへつらってるように見え気持ち悪い。→ポジショニングが絶妙
トークショウ=他で出てないことを引き出す(インサイト含め)
結論を出したり、商談を成立させるのではなく「面白い」会話の成立を目的。
銀座のホステスの会話術(大人の会話・社用族)(政治・金融)
六本木キャバクラのトーク術(マスコミ・タレントネタ)
西麻布ラウンジ(男女)
(お客の話を聞き→気持ちよくさせ→高いお酒をどんどん注文させる)
バラエティーのトーク術→普段出てこない話を引き出す(プライベート他)
ビジネスのトーク術→商談を成立させる(競合の存在)
nakahei116
初対面から自分のアピールだけを考えるのでなく、他のみんなを知る事に勤しむ
jet1104
嫌いだな、と思う感情との付き合い方のヒントとなるお話だった。と同時にStay out of comfort zone の大切さを改めて感じた。
kameco
「ぶれない」ことは重要ですね。ぶれると信用してもらえなし、ぶれる人は自分を信用していないからだと思います。
naga_03
嫌いで終わると損。
嫌いと知らないはかなり近い場所にいる。
嫌いと判断する前に知ろうとするプロセスを一つ入れると少しその二つが分かれるので、嫌いと判断しなくなるかもしれない。
s_nagato
場の空気を読むって難しいと思ってましたが。
集まっている人たち=場
その場にいる人達がなんとなく思っていること=空気
こうやって定義すると少し場の空気が読みやすくなりそうに思いました。
場を盛り上げようとプレッシャーを感じたこともありましたが、そんなプレッシャー感じる必要ない、ということも新鮮でした。
自分をよく見せよう、だから何かしゃべらないと!って若いときは思うことが多かったです。相手に質問して相手のことを知ることのほうがよほど大事なんだということを学びました。実践していきたいと思います。
hisa0730
負のイメージがある事でも、一回(とりあえず)やってみる。その行動がきっかけでその先の未来が楽しくなるかもしれない。チャンスを無駄にせずに、やってみたいと思います。
saito-yoshitaka
しっかりの話を聞くことは大事ですね。ただ双方向のコミニュケーションがあっての事と理解しました。
suginoryu0502
相手の話を興味深く聞くことが大切だと思った。
rita888q
自己紹介は名前だけ。新しい切り口の対面技術、笑顔以上の武器はない、勉強になりました。
y_takeshita
良かった
tk1982
嫌いな人と思い込むとその人を知ろうともせずコミュニケーションもシャットダウンしていたと本動画を通じて感じた。嫌いではなく知らないからそう思い込むのであって、知れば良い点にも気づくので今後この点を意識づけて人と接していきたい。
ruimasiko
自己紹介は名前だけ。相手の話しを聞く事にシフトした方がお得。言われてみればそうだが、そういう考えはなかった。
mee-chan
自分が何を話すのかを考える時間をやめ相手が話す事を理解する、これによりその場にも入り込め自分を理解してもらう事になる。
unja2700144
嫌いと知らないは隣り合わせという話は興味深くためになりました。
cozyhayakawa
空気を読むこと=相手の立場を理解すること。
そのための対話をベースでどのぐらいできるか。
相手の横にたち興味を持つことから。
その意味では嫌いと思ったら立ち止まる、も興味深い。
嫌いは知らないと隣り合わせ。
同じく相手に興味を注ぐことから。
※寺田さん、以前にラグビーイベントでご一緒しました。
kayami
笑顔になるのは、お得。
苦手、嫌いなら掘ってみる
自己紹介に時間をかけるより知るようにする
carol
仕事スイッチ参考になりました。
sumire0006
笑顔は、コミュニケーションに大切ですね。
「嫌いで終わらせたくない。」は、ささりました。
kentaro_ichiki
自分の強みは自分ではなかなか気づきにくいし、自分がそう思ってても、相手からそう思われてなければ、強みとは言えない。
相手から自分がどう見えているかや相手の発言に着目して、自分の強みを捉えるという考え方はいいなと感じた。
tantan-0363
参考になりました。わかりやすい言葉でシンプルに語られているのでとても良かったと思います。
ssiwadate
たしかに、笑顔って、簡単で楽で良い。
katsu_451
「笑顔を絶やさない」というのはとても共感できました。
良く「表情が硬い」と言われるので、特に初対面の方と話をするときには「笑顔」でいるように心がけています。
hiroyuki_119
無駄なプレッシャーから解放されるという考え方、場を読むという発想は有益だと思う。
muneon
私は比較的にこの方と感性が近いのが前提にありますが、まずは笑顔って大切ですよね。
miya51344
「知らない」から「嫌い」は何となくわかるので、「嫌いな人」一歩踏み出す、深堀するのと同時に自分を「知ってもらう」努力をして、
「知らない」ことによる周囲の不要な「嫌い」をなくせるようオープンにしていきたいなと感じました。
takashi-0722
自分の話し方や、考えがしっかりしていないといけないプレッシャーが大きかった。これからは、そんなプレッシャーよりもまずは聞くことから始めようと思います
sgh
自己紹介タイムで人の話を聞くことでその人との会話を広げる材料を得るのはとてもいいと思いました。
だからといって自分のことを話さないと、相手に自分のことを知ってもらえず話しかけてもらえないんじゃないかな、と思います。自己開示の返報性みたいな。
悩む時間はなくして人の話は聞くことと自分は名前しか言わないことは必ずしもイコールではないのかな。
あらかじめ自己紹介パターンを何個か作っておくといいのかもしれない。自己紹介で緊張して悩む人は特に。
jun_iwashita_46
笑顔で過ごしたいと思います。
kfujimu_0630
嫌いと決まったら嫌いというレッテルを貼ってお終いにしてしまっているので、一旦立ち止まることをしようと思いました。また、笑顔で空気を変えるという素敵な方法も学べたので、早速実践してみようと思います。
th0588
シンプルに解りやすく説明をして頂き、大変参考になりました。
実践してみようと思いました。
noby884
話すより聞く。笑う。実践してみようと思った。
ultrarunner4
笑顔が一番。嫌いな人ほど知ろうとする。空気は読まない、場を読む。短い動画のなかに、いいヒントがありました。
take24
知らない事実と嫌いな感情は隣り合わせにある。
すごく納得しました。
よく年配の方が無条件に若者や昨今の技術革新について、否定的にキライと言ってることが多いが結局は知らなくて、怖いから避けてるだけなのかもしれないと思いました。
キライで終わらせるのはもったいない、というお言葉を肝に銘じて、自分は知らないことに対しても知る努力を重ねたいと思います。
zico10
余計なプレッシャーから逃げる(例えば自己紹介で何を言うか?等)事で、相手の話に集中できるというシンプルな話は説得力がありました。とはいえ、初対面での自己紹介で名前だけだと余程自信があるタイプか、全くそうでないタイプに誤解される不安もあります。自己紹介は1つだけ自分はどういう人間か?わかってもらうためのきっかけづくりに使う気持ちで、いくつかのパターンを予め持っておけば余計なプレッシャーにならないとも思いました。なお、蛇足ですが先日米国在住の日本人と話した際、日本人は出身大学や過去のキャリアを語るのに対し、米国の自己紹介では「あなたは何ができる人」と、日本の過去に対し、米国は現在のフォーカスしている大きな違いがあると伺いました。究極的には相手が望んでいる情報を自己紹介でいかに伝えるか?とも思います。
sho2019
考え方を少し変えることで取り組み姿勢も変わり、結果として充実した日々2変わるのだと理解できました。嫌いと知らないは隣合わせ、知ろうとするプロセスを一度挟んでみる。とても素晴らしい考え方だと感じました。
amayonohoshi
当たり前のことですができていないこともあるため笑顔など注意したい。
tokatiobihiro
自己紹介が長く肝心なプレゼンのお題
で時間超過する方多いよね。
sugasyo
笑顔の大切さを学んだ。
自分だけではなく相手への気持ちもかわる。
yoshi-0531
知らないという感情と嫌いという感情は隣り合わせという考え方は個人だけでなく、国家間の紛争などでも当てはまるし、正しい知識と物事を両面からみることは大事だと改めて感じた。
hiroshi_0431
ok
pei_9431
嫌いという感情と知らないという事実は近くにいること。
認知し、その反応がネガティブであれば立ち止まることが重要であると認識できた。
kazuki_satou
自分が嫌いなものは知らないだけではないか考えてみようと思う。
silver0809
「知らない」から「苦手」「怖い」というのは確かにあると思う。相手ではなく自分に原因がある、という気づき。
norinorichan
シンプルではなりながら、とても参考になるセッションでした。
・自己紹介をしない代わりに、他人の自己紹介を聴く
・「知らない」と「嫌い」は隣り合わせなので、知ろうとするプロセスを入れる(嫌いなものほど深掘り)
・相手の活力、緊張感、モチベーションの有無でコミュニケーションを変えて、その基準はぶらさない
まずは、エリン・メイヤー氏の「The Culture Map」で紹介されたエピソードにもあるように、自らが聴く情報量と話す情報量を耳と口の数(2:1)にわけることを意識すること、そして、苦手な話題ほど深掘りするところから意識して始めてみようと思います。
ishida_m
自分で自分にプレッシャーをかけている事が多いと思うので、無駄なプレッシャーから逃げるというのはとても有効だと思いました。
また、人の話をしっかり聞くという基本的に事がとてま重要だと再認識しました。
kanna_12
自己紹介を場毎に考えるのをやめる、はすぐ実践しようと思った。
その場その場でエネルギーや集中力をどこに配分するか常に考え常にベスト配分でやるべきだなぁと
katsu0112
あ
sakuranohana
この人は若いのにスゴイ。
ホリエモンチャンネルもよく見ているが、本当によく気が付く。
そして若い時分に苦労もしている。
傷ついても前に進もうとものすごく努力をしている。
果たして自分はどうなのか?
きちんと正しく努力をしているか。
しっかりした若者を見て、襟を正す自分であった。
suzuki0827
自分は笑顔を大切にしようと思った
m_miyamoto
インパクトがある自己紹介、面白い自己紹介のプレッシャーから逃げてもいいんだ、というのは発見でした。確かに、そのプレッシャーで他の方の発言が耳に入らない方が損ですね。
skyko
自己紹介では人の話を聞く。目からうろこでした!次回から意識してみます!
masa_0125
なるほどな思うことが多々ありました。
人は自分の話をしたがるので、話を聞ける力が大事だと認識した。
笑顔でいること以外に場の空気を変えるのは確かに難しいなと思った。
taka-ai
難しい状況をネガティブに終わらせず思考を少し変えることで良い方向に持っていける参考になりました
taiga0326
自己紹介を決めてしまい、人の話を聞く時間に当てるのは共感した。
また、自分の良さは意外と自分では分かっていないことが多いため、知る事で武器にしたい。
kyon_01
会社の人と話すときは常に笑顔を意識する。この人は嫌いと決めつけず、相手を知ろうとする姿勢を持つ。
masa-0923
確かにビジネスの場でどんな話をしようか組み立てることに集中しがち。
実際は相手にいかに話をさせて情報を得るか、そのほうが大きな成果を出せることが往々にしてあります。
あと笑顔って大事ですよね。笑顔で場の空気をたしかに変えられます。
特に最近はオンラインMTGで自分の顔に向き合う機会が増えました。笑顔のつくりかたをちょっと意識しています。
miyabi141
笑顔がむずかしいですね。
でも、頑張りますってプレッシャーですかね?
yuka_ms
立ち止まって考えることの大事さに気が付きました。「嫌い」と「知らない」は確かに隣同士かもしれません。感情に先走らず、事実と向き合うことで道が開けるかもしれないと感じました。
tomomi-ana
自己紹介をやめるという発想は面白く、考え方、発想の変え方のヒントがもらえました。
ryoichi_fujii
嫌いと知らないは隣り合っているというのに共感しました!
確かに、知らないとどうしても一旦ネガティブなことを思ってしまう自分がいます。ただ知らないだけなんだと思うようにすると少し気分が楽になるかもです。
szktomo
コミュニケーション力高い人だなと思っていたけど、こんなに考えて、行動しておられるのを知って、自分も意識的に努力しようと思った。
bamboo0624
プレッシャーから逃げる。逃げたところに今までと違うアプローチの仕方がある、というのが参考になりました。プレッシャーに打ち勝つだけでなく、逃げる。考え方や見方を変えてみたいと思います。
satomiiii
相手を知ることはコミュニケーションの基本だと改めて思いました。名前以外自己紹介しないというのは大胆ですが、いろいろと試行錯誤しながら講師の方が自分に合った手法を見つけたのだと思います。嫌いと知らないは似ているというのはよくわかります。コミュニケーション力を磨き続けていかないとと思いました。
yushiy
「嫌い」と「知らない」は隣り合わせ。
「嫌い」が多い自分には、刺さりました。
atsu3434
コミュニケーションには色々なテクニックがありますが、やはり笑顔が1番大切だと改めて思いました
manabo2024
苦手な人・ものからは、意識しておかないと逃げ(避け)ようとするしてしまうので、意識して逃げないようすることが、何かの気づきを得られるチャンスになるのだと思いました。
sawa328
嫌いと知らないは隣り合わせ。なるほどと感じた。相手に関心を持てるように心がけたい。
emuwai
これまでと逆の発想。目から鱗。
teru_oga
気持ちの持ち方次第で場を楽しめるようになる事例。特に嫌いと知らないは隣り合わせということは使える。相手を知ることがポジティブな行動につながる。
ha_ta
他人との関係性のなかで各々の場が作られる、その場において、自分の特性を発揮するためのスキルを用意しておくことが必要である。個人の特性によっては用意の仕方は異なる。
bobrian0907
・ふとしたことに気づきを持つ。これの積み重ねで人間は大きく成長するのだな、と思いました。私も今日から気づきを出せるように意識したいと思います。
ko_take
MCとして様々な人に会った経験に基づいたノウハウを紹介する動画でした。
左右の手のネイルの色が違うので、
手の動きやジェスチャーが見えやすかった。
やはり素敵な笑顔が印象的でした。
keinona
仕事スイッチを入れる、キャラをぶらさない、いつも笑顔でいる、など早速明日から実践します!
keysusana
自己紹介のとき緊張して何をいうかで頭がいっぱいで人の話がきけてなかったですが、もったいなことしてたんですね。確かに人の話を聞くことのほうがこれからに活きるなと思いました。
tetsu_kmtk
引っ込み思案の自分は「失敗しないように、間違わないように」と場において、自分のことばかりを考えており、加えて無駄なプレッシャーかけていたのかなと感じました。
場に貢献するという意識をもって、場を大切にしたいと思いました。
自分の強みを知って自信いっぱいで振る舞う姿はかっこいいですね。
ilovetosucity3
シンプルな心がけだと思います。
空気を読む、人の話を聞く。大切だと思います。
一方、人の話を聞いた上で、空気も読めたけど、自分の考えや意見にして、口に出す。これが出来なくて、悩んでる人はおおいとも思います。
totomo
無駄なプレッシャーからは逃げる。それよりは、人の話を聞いた方がお得に納得。
確かに発言前に頭で考えていると、人の話なんて頭に入ってこない。
プレゼンでも試したいが、発表を逃げる訳にはいかないから、ココは事前練習あるのみかな。
emilysmily
若い方にはとてもヒントになります。
褒められたことを素直に信じて取り入れる謙虚さが大切だと思いました。
一方、年齢を経ると周囲は褒めてくれなくなります。その時には、自分で自分の長所を開拓していく逞しさが必要になると思います。
mikippe
言葉の裏側に沢山の経験の裏打ちを感じました。
時に可愛らしく時に潔い、そんなかっこよさを感じました。
ryo_murakami
自己紹介をプレッシャーに感じるってあるかもしれないですね。自分のことを知ってもらうにはどんな話をすればいいかって棚卸ししておかないとぱっとはでてこないですね。趣味の話とか題材があったとしても、いきなり全部さらけ出すのは気が引けたりします。ちゃんとやろうと思うと難しいので、目的に応じてあらかじめいくつか整理して持っておくのがいいでしょうね。
mk123
嫌いと知らないが隣り合わせという言葉が印象に残った。また、常に自分なりの軸を意識して相手を見ているという行動は参考になる。
go_mattsun
空気を読むのではなく、場を知る を実践してみたいと思った。
逃げてもそれよりメリットがあることを見つけないと意味がないように思えた。逃げた先を考えてから逃げようと思う。
uemura7
プレッシャーや嫌なことに対処するのに、前向きなメンタリティの持ち方が出来ていて素晴らしいと思いました。
自分のキャラクターを把握して、その利点を延ばす、というのはなかなか出来ないので、考えていきたいと思います。
kokorono-papa
己を知り、相手を知れば100戦危うからず。人の歩かぬところに花は咲く。現代も同様ですね。そんな事を感じました。
manabi_houdai
自己紹介というと、簡潔に終わる人と、延々と趣味について語る人がいる。簡潔に終わる人の方が、興味を持って聞きたくなる。嫌いな人ほど掘るというのも面白い考え方だと思いました。
fujiyoshi1215
嫌いなことから逃げずに知らないことを吸収出来ると考える
相手の話を聞くことを目的とする
s-hatake
まず、コミュニケーションの方法をテキスト化した点が素晴らしい、と感じました。私は何となくの繰り返しで終わっています。一度、ポイントだけでもアウトプットする良い機会と捉えています。
また、最終章の「無駄なストレスから逃げる」は多いに共感しました。タイミングを見計らいながら、カムバックするだけの話です。諦めなければ、人生に負けはありません。
時には何気ない日常のスキルをレビューしてみるのも悪くないものですね。人間関係をリードできる人材を目指していきますよ。
rira1224
自分の話すことを考えずに人の話を聞くということは、発想の転換ですね。
yoshinari21
自己アピールすることが大事で、相手の話を聞くということに重きを置けてないことに気づけたので良かったです!
takuya0101
相手の話を聞く、自分が必要以上に喋りすぎない。自己紹介は名前だけ伝える。