02月10日(火)まで無料
0:59:48
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1584件
yoshihiroe
特に印象に残ったのは、下記3点である。
1. 違和感・怒りなどは自分の大切にしているものの裏返し
2. プロになるためには1万時間必要
3. 軸は、10回に9回ではだめ、100回に99回
まだまだ知識・スキル・経験・自分自身の分析などが不足していると気付けた。
夢に向かって、1万時間実行していく。
youhei19880130
「エピソード記憶」という表現がとても印象的でした。
もう10年以上も前ですが、海外でMBAを取ったドラックストアの代表との話で、”本質を掴むことが大事!”という話があり、そのエピソード(=話の内容)はこんな感じでした。
彼がMBA取得のための留学中(当時22歳くらい)に、アメリカ人の友達から「日本では、毎年贈り物を送り合う(→お中元・お歳暮のこと)みたいだね。なんでそんな風習ができたんだい?」と聞かれたそうです。彼も学生だったので、お中元を送ったこともなく、お中元の歴史については全然知らなかったそうです。しかし、アメリカ人の友達もそもそも日本の文化を彼以上に知らないと考え、彼は”これは、お中元について知りたいんじゃなくて、ただ質問して納得する答えを聞きたいだけなんだ!!”と理解し、友達が納得するように回答しました。そうすると、友達は満足げな顔をしていたそうです。
…質問に対して正直に答えようとする日本的な習慣もあるかと思いますが、このエピソードと合わせて、常に”本質とは何か?”ということを常に考えながら生きてます。
tohei
八木先生のお話を直にお聞きしてみたいと強く思いました。今後は自分の違和感を大切にとらえていきたいです。また、未来に向けてのライフチャートを自身で作成しようと思います。私も1万時間の旅に出ようと決めました。
gs51
・「リーダー」の「リード」とはまず「自分をリードする」こと
・「軸」とは「100回中99回」のレベルであって「10回中9回」のレベルは軸とはいわないこと
が特に印象に残りました。「他人」のことよりまずは「自分」のことにベクトルを回帰させ、改めて1万時間の旅に踏み出したい。
komi-chan
自分軸を持つが故に違和感に気付く。既存のありきたりな思考ではなく本質的な問い哲学をまぶび気付く事が大切なんだと思う。短命社中とはギリシャ時代の哲学論考する場のような場所だと思った。
saito-yoshitaka
軸を持つ事、違和感を持つ、気づきを得る事を学べました。特にリトル本田部分は実践します。
mhiro
自分の軸とは?と改めて考えるきっかけになりました。違和感、リトルホンダ、じぶんにはなかったような気がして恥ずかしい。
kotetsunonaka
軸を持つということの重要性を再確認できました。
toshi-0815
自分の軸について真剣に考えてみようと思いました。
yuki_hiro
PDCAのPばかり立派なものを作っているという話があったが、同感する。少しでもいいからDOしてACTION、これをすばやく行う。これができる会社の成長が早いのだと感じている。
wkiymbk
フックのあるワードを羅列し、若干危機感をあおりながら人のやる気スイッチを押していく、というような内容でした。
動画中、「チメイシャチュウ」という単語が連呼されますが、よくわかりませんでした。もう少し初心者に寄り添った解説があると助かるのになあ、と思いました。
shineba
違和感を大切にする。違和感を感じたときに深堀する。自分のエピソード記憶からもその通りだと思いました。
じじいでも自分にとってのかっこよく生きたいと思います。
kenkenqtr
熱いのひと言。
軸をもっている人は強いですね。言葉ひとつひとつに重みがあり、腹に落ちます。
一分たりとも無駄な時間を過ごしてないんだろうと思いました。
自分の発する言葉に責任を持ちたいと思いました。
isokiti
考え方参考になりました
kazu33012
リーダーとしての軸を持ち磨くことは自覚しているものの、その前提ともなる自ら気付くこと、正直な時間を持つこと、違和感を大切にすること、学びを続けること、部下を信頼して任せることなど、改めて気付きの多いお話でした。
tomo1418
本田の話は私も実践する。
sao_0176
自分軸を作ることの重要性、そしてそれは簡単なことではないことを理解した。
モチベーションの上がる講義だった。
hiro_yoshioka
なにか極めたいなら、1万時間の旅をスタートさせよう。
他にも多くの気づきが得られる講座でした。
・信じて任せないと追いつかない時代 (必要だがこれはほんと難しいことだと思いました)
・言われたとおりにやるのはリーダーじゃない
・腹がたったときこそ自分の本質に気づけるチャンス(その裏が大切にしていること)
・未来を生きよう。いつからでも遅すぎることはない。
・軸は曲げない
masakazu73
リーダーとして軸をしっかり持つ。それは99/100で9/10ではだめ。
llasu_ito_0502
奥が深いです。ブレない。本田圭佑の話しはとても分かり易かったです。(いきなり、話しが飛んだのでどのホンダだ?と思いましが、、、)
繋がっているんですね、、、
色々なところで、グロービスで学んでいると、繋がっている、のを実感します。
ありがとうございます。
気づき、壊して、見直して、積み上げるって、とても大変ですが、やはり、それを避けないで、常日頃から意識して、やる、やり切る、コトなのですね。難しい、、、ウン、自分の思いを自分なりに書いてみますね。
今の自分には難しく感じますが、ヴィジョンを自分なりに思い書いて、やり切る、努力するコトですね。ブレない、、、
ありがとうございます。努力、前向きに生きます。
seckey919
研修で人は育たない、行動するための気づきを得るものと理解したし、共感しました。
様々な学びを通して、経験するための行動につなげたい。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
harutono
リーダーには軸が大切。自部署の方向性がぶれてしまっては課員もどうしてよいのかわからなくなってしまう、強い信念で働いていきたい
kpk
ブレない軸を持とう。リトル自分を肩に乗せよう。
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
nbkomatsu
自分の軸はもっているつもり。
それを形成しているものが何なのか、エピソード記憶が何だったかを考え振り返ってみたい。そしてまた刺激を上乗せしていきたい。
nakamura_mune
まず、自身の仕事、会社に、魅力を感じて頂き、グループが活性化できる様に活用させて頂きます。
oku0712
違和感、気づき、これらを意識することもあまりなかったので、その点は大変勉強になった
_mikami_
人、組織をリードする、私もここが重要と日々感じております。構築力、戦略展開力、コミュニケーション力、実践力、継続学習はリーダーとして必要不可欠です。今後も常に意識して業務を行って行きます。
toshi-8888
プロのレベルに到達するには、1万時間の習練。経営者も。なんとなく生きている自分、その場でやりたいことをやっている自分に気づきました。10年間毎日3時間。経営者として必要と思うこと継続して実行して行きたいと思いました。
jollytiger
VUCA時代において、PDCAや報連相といった既定のマネジメント手法が有効かどうかを考える良い機会になった。
m_miyawaki
リーダーに求められる以下の視点を自分の軸として持ってみようと思います。
知性=戦略・マーケティング・財務を学ぶ
魅力=成功への強い思い、責任感と使命感
強いリーダー=強い意志、ブレない軸を持つ
suna0615
・軸=自身の人間的な魅力、が周囲を引き付けるリーダーであると思います。
・人間的な魅力は他人と同じであるわけがなく、自分の意思に基づき形成していきたい。
saru_ppoi
軸を持って指導育成しているが、役職定年でモチベーションが下がり自分の仕事はせず、評論家のようひ批判ばかりになっている方が散見されます。
知識が遅れている状況に近いが、プライドが高過ぎる状況。皆が前向きに考えれる状況が有ればご指導頂きたいです。
tabasa
リーダーとしてブレない軸を作っていくのが大切だと感じました。色々な経験を積みながら、周りの意見も取り入れられる軸を作っていきたいです。
shimpee
慕われるリーダー、慕われないリーダーの違いをこれまでその人の性格的なものと思っていましたが、「その人自身が自分をリードできていないから人をリードできない」というお話を聞いて腑に落ちました。
nakamura_izuru
リーダーになるための1万時間、途方もない道のりだと感じた。軸を持つにいたる経験の積み重ねは、日常の中でも常に意識していなければならないと思います。チームメンバーとの日常的なコミュニケーションにおいても、一つ一つに軸につながる経験のもとが埋もれていると思えば、おろそかにすることはできない。自分の意識がまだまだ低いところにあったなと反省しています。
kyo1227
軸を持つ事、違和感を持つ、気づきを得る事を学べました。
miyaniku
自分の軸を大事に。それが人を揺動する力になる。
困難があっても逃げない。みんなで解決する。が軸と思っていたが。99/100やれているか。
軸に育てるにはどうするかが気づきとなった。やりきろうと思う。
kenny_cz
戦略、マーケティング、財務について一万時間勉強し、経営のプロを目指します。
mutida
やる人が計画する。(リーダーとして)
リーダーとして、信頼する人に信頼して任せる。
100回やって1回くらい迷うくらいの確固たる軸を磨く。
正しい判断をできるように、勉強し常に軸を磨く。
shiho_nakagami
プロになるには一万時間必要という言葉はしっくりきたし、学ぼうと改めて思った。
私の軸は正直であるのか?と感じ、しっかり自分と対峙したい
suma2409
軸を持つ事、違和感を持つ、気づきを得る、自分がどうありたいかをしっかり念頭に置くことが大切であることを思い出しました。最近は予定調和に埋もれていた自分に気が付きました。
tigers_hiro
軸をしっかりと持ち続けること、自分は何者でありたいのかを常に意識し、ぶれないことの大切さを学びました。また記憶の中にあるエピソードに基づいて、自分の中の軸が形成されているということも納得感をもってお聞きしました。年齢に関わらず、つねに人は変われる、ただ変わるための信念を持ち続けられるか、が鍵なのだということも感銘を受けました。
masafumi1985
リーダーになるには10000時間の学習が必要ということを自分にあてはめると、通常業務をやっていても5年はかかる計算であり、実際に計算してみると時間軸を認識できたので、今から意識を変更する必要があるということがわかった。また、普段の業務に違和感を持ったことを変革していく必要があることも再認識できた。
shige0708
軸を持ち1万時間のプロと呼べるものを身に付けたいと思った
seen
ひとかどのミドルであれば既にある程度の軸はある。それをリーダーの魅力に昇華するために、一度、自分史の振り返りと未来の自分の探求をやってみたい。確固たる軸が、他社をリードする魅力となるに違いない。学び染み込んでいくまでに10000時間というのは、自身の感覚とも合う。日々の業務の中に学びが詰まっている。それを意識して拾っていきたい。
ryotonton
大いに共感するものがあった。PDCAは嫌いではないが、やはりCやAがないPDCAがないのは意味がないと思った。
また、違和感を大事にするというのも大いにうなずける。世の中は改善策を求めているが、そこまでいかなくても、現状がおかしい、だから何かをしなければならないと思うことが常用であると思った。しかしマスターするのに1万時間は果てしなく遠い。
sin_satou
課題に直面した時に、自分の軸を思い出しブレないようにしていきたい。
ik_motomu
自分も違和感がありましたが、スッキリとしました。
仰る通り信頼することが大事だとお思います。
tomo-tom
金額だけ見るとかなりの高額研修だが、中身を考えるとかなり魅力的だと思いました。
keitaro000
最初のPDCA、報連相のところが非常に印象に残った。
y_yasuda1
感覚的ですが
二人の褒め合う会話が
予定調和ではないかと思います
前半のメッセージは
刺激で
突き詰めていくことが真理だと思いました
自己の考えで生きていくことは参考になりました
301108
自分の魅力を見せて部下がついてくるリーダーを目指す
ydtakahashi
ぶれない軸をしっかりと自分自身で作ることで信頼に繋げていきたい
wsn
せいこうイメージ、つよい
きもち
hasegawa-teru
・正直に生きる
・やりたいことをアピールしなければ始まらない
nininch
信念、自分の思いを貫くことが重要であり、そうでない部分が違和感として感じるという部分が印象に残った。
takahirogoto_tg
リーダーの基礎を学べた
ichiki-taka
自分が一体何をしたいのか。それは本当に自分の意志なのか。リーダーには軸が必要というが、それをあらためて発見するには、事象に対する率直な違和感が大切だという。その違和感なるものを意識しながらまず生きてみたいと思う。そこから業務にどうつなげていくかを考えていく。
ponde0627
自分をリードするからリーダー
他人をマネジメントするからマネージャー
というのはすごく考えさせられる言葉だった。
h-tanaka_ti
リーダとしての動きについて、自分がそれを出来ていたのかと振り返りながら視聴させていただきました。紹介いただいたポイントを無意識でも出来るようにしていきたいと思いました。
takanori-n
エピソード記憶というお話は、自分の過去の経験を振り返っても確かにと思えるお話しでした。
ken2531
「このままではいけないということに気づくことが重要」という言葉が響きました。今後、リーダーシップを発揮するために、自分自身を磨く原動力になる言葉だと思います。
nobuhirokaneko
強い方だと思いました。
okubo_sachio
貴重な講和を聞けて良かった。今の変化が速い時代ではVUCAがなぜ大切なのか分かった。業務にVUCAを取り入れて、自分自身がこの時代で適用できるようにしたい。
リーダーについて、もっと具体的に構図を考えて組織のリーダーになりたい。
okano-t
自分を戒めるもう一人の自分を常に意識し強い信念で突き進む事の大事さを感じた。
tantaken
10000時間の旅、わたしはどのあたりにいるのか、いるべきなんだろうか。リーダーは強い信念をもって行動する、はなかなかできていないと気付かされた
t-service
自分自身に軸がないと気付いた
memememememe
違和感を感じたものに関心を持ち、背景を掘り下げていく訓練をする。
matsu-04
リーダーになる強い気持ちと魅力について、理解を深めることができました。自分をリードすること、ぶれない軸をもち、学び続けたいと強く感じました。
kentaro0613
エピソード記憶とても共感します。自分にとっても20年以上前の記憶が絵画のように鮮明に残っています。1万時間の旅に出たいと思いました。ありがとうございました。
yamagenn
とても、理解出来ました。
twingogt
自分の人生を振り返り、自分の軸を再確認しなきゃと思います。
そして、1万時間のスイッチをON!
kenji_fujimoto
違和感を持つ、ぶれない軸を持つことの重要性を認識しました。
hidemochi
軸を持つこと、1万時間の旅に出る
覚悟ができた
arakenman_1109
自分の軸は曲げないこと
軸は100回に99回はうそをつかない。リーダーとしてしっかりとしたビジョンをもち
自分の言葉で魅力を伝えることが大切と学んだ。
プロになるには、1万時間学びが必要。その旅をスイッチをどうオンにするか考えていきたい。
yuuichi_wada
業務時の自分の姿勢を考えさせられる学びでした。自分をもう一度整理して、仲間と創る組織の行動を変化させたいと感じています。
ichiharasan
軸を持つこと。自分も、逃げるな、チャレンジしろ、成長しろ!と言い聞かせてる。ただ継続できているか?見つめ直すきっかけとなった。
sagtaiken
経営戦略、事業部戦略を部下へ伝えるときに「自分の言葉に置き換える」「戦略を自分はどう解釈してどう行動するか」「なぜ、そうするのか(理由)」を含めて話すようにしています。日常業務に於いても同じことで、何のためにそうするのか、なぜそうするのか、について、合意できるよう心がけています。「軸を持つ」「自分を駆り立てるものがある」「それが魅力に繋がる」というお話でしたが、その通りだと感じました。信念をもって行動することはリーダーとしての役割だと思います。また、それを自分で発信していく事の重要性を学びました。今後においてもこの実践は続けていくとともに「もしかしたらサボっていないか?」という疑問も自問しながら取り組んでいこうと思います。
genen
自分の中でブレない軸、矛盾点、多くのことを抱えながら生きていますが、能力は必ず進歩する、という基本線を大事にこれからもインプットアウトプットを繰り返し、自社の地域貢献を考えていこうと思う。
kaz_nvi
自分の経験を再生可能な知恵にして、メンバー届けようと思います。
hiro-shin
衝撃的な内容でした。これまで自身が思っていたことが正しいと再認識できました。
軸を持つこと。・・・ブレない自分の姿勢が重要。自分は、人のためなのか?を軸とする
実行していくこと。・・・計画だけではだめ。まずは実行しすぐに改善して常に改良して実行し続けること。
常に考え続けること。・・・これで終わりはない。常に学び続けることが大事。
yasunori-arai
リーダーになるために軸を持つことの大切さを学んだ。また軸を持って実現したいことを自分の言葉で語ることでより魅力的なリーダーとなることができ、立場と権限で人を従わすのではない、真のリーダーシップを発現できる。自身も担当している業務を一つの事業部として大きくしたいという希望を持っているが、今後は部下や同僚に対しても積極的に自分の思いを伝えていきたいと思った。
chiyoari
スイッチ・オンで10,000時間のたびに出よう、自分の会社の魅力を社員に伝えるというのがとても印象的でした
bb-x
PDCAのPとDは同じ人がやるべき、はその通りだ、と経験上、思う。また、信頼して任せる、報告ばかりいらない、も同感。これはリーダーではなく担当者クラスにも理解してもらいたい。報告不要=放任ではない事、信頼される裏付けを自分で勝ち得ること、等の考え方は、教えて育つものなのか、相手にもよると思うが根気強く見てみたい。
inaka4451
リーダーとして軸を磨くことの重要性を改めて認識することが出来ました。
saka51
・PDCAの否定
・軸を持つ
・プロになるには1万時間要する
・リトル本田の捉え方
八木さんのお話を聞き、気付きが幾つもありました。
そして、PだけにならないようDOしなきゃいけないと感じました。
miya-pon
軸を持ちぶれてはいけないことが重要である。
shinozaki_ube
リーダーには自分の軸を持つことがその魅力となり真に組織を引っ張っていくことができるということが理解できました。
yusuke_oishi
10回に9回ではなく、100回にて99回は緊張感を持ちました。
また冒頭のPDCAのPとDは対応している人が違うというのは、まさに気づきになりました。
shin_horiuchi
対談形式でのプログラムはわかりやすいですね。自分の軸、ぶれないはその通りと思います。エピソード記憶をたどり軸を見つけ、自身のリーダーシップにも磨きをかけたいと思います。
ik_hrs
ぶれない軸を持っていきたいと思った。
9325spa
講演の視聴を通じて、継続的な学習の重要性を実感した
1416
違和感を感じ、軸を持つ事の大切さ。
kazuki-shigeta
自分自身で違和感に気付くは難しいことではあるが、非常に大事なことと理解。それを実践するために常に意識をしていこうと思う
atlas
リーダーとは、1つの旅である。その旅の中で、どれだけ気づきがあるか。その気づきを次に活かせるか、ということだと感じた。
fuminori-iwsk
カッコいいい自分を生きるというのが面白かった。
自分の軸をもつということ、100回中99回は同じことを言うというのが腹落ちしました。
yosuke_1230
自分自身の軸を持ち、それがブレないようにするためにエピソード記憶と関連させる話が印象深かった。
ykjc
これまで軸を持つこと、それを100回中99回貫くことを誤魔化してきたと思う。
刺激から逃げていた。
強烈なエピソード記憶になり得る講義です。