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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1934件
mr_kj
多様性の必要性、重要性を理解できましたが、多様性に先駆けていた米国の企業(マクドナルドやウォルマート)がDEIの縮小に向かっているという状況を解説いただきたかった。
a_7636
ダイバーシティマネジメントの【新版】を観ました。
とても良い内容でした。
それこそ多くの属性、職位、考え方の人の心に、しっかり届いて欲しいなと思いました。
・女性活躍推進といって管理職に引き上げるのは逆差別だ
・転職してきた人ばかり優遇して、プロパーをないがしろにしている
などの声は、どこの会社でも大なり小なりあるのでは?
人材確保がより困難になっている昨今、ダイバーシティマネジメントが適切にできている
会社でないと、在籍している従業員からも、未来の従業員からも選ばれずに、会社の存続
自体も危うくなるのではないでしょうか。
私はこれまで在籍した会社よりも、現職が圧倒的にダイバーシティマネジメントができて
いるから、これからも働き続けたいと思うし、しっかり貢献し続けられるようになりたいと
思っています(…頑張るよ、自己研鑽!)。
taka_miffy
ダイバーシティが企業の福利厚生の一つではなく、効率経営のための経営戦略として位置付けられていることがわかりました。
koh4633
年配になるほど固定観念が振り払えず、女性に対する偏見が残っていると感じる。
年齢を問わずこれらの研修等を受講し、偏りのない社旗構造を作り上げるべきだと感じた。
katoh47
ダイバーシティつまり多様性を認め、理解を深めてマネジメントに生かす重要性を改めて学んだ。思い出すのは、アメリカ同時多発テロは、欧米のキリスト教的価値観の人たちだけでリスクマネジメントを推進したからでアラブのイスラム教的価値観に理解が進んでいなかったことが原因だとの指摘である。多様性とは、性別や障害、性的嗜好、価値観に起因すると考えるが、西洋的キリスト教的価値観以外の多様な価値観にも目を向けることが重要であると意識してマネジメントに生かしたい。
kawamto-takato
自分は、多様性を生かすとは、その人の価値を数値的に判断し、最終的に生み出す成果の期待値が大きくなるようにすることであると考えています。
これを生かすのであれば、人事評価等をより数値化することで、最大の利益と最大の働きやすさを追求できると思います。
この講義内では、多様性を生かすという観点について複数の矛盾点が見られました。
例えば、女性管理職管理職の割合についてです。
真に多様性を生かすのであれば、一番成長できる若い時期の生理期間と、妊娠出産による10か月間の能力低下期間は、それすなわち多様性です。
出産後は重労働で高給をもらう事よりも、おなかを痛めて生んだ子供に多くの時間を割くことを望む傾向がより強くなるでしょう。これも女性の多様性です。
この価値観をを持つ女性の場合は、突発的に仕事を休んでも大きな損失が出ず、定時以上の働きに大きな利益の少ない一般職が向いています。
逆に、突発的な不在が大損害になりかねず、残業代が出なくなる=生活の多くを仕事に割くことを求められる管理職は多様性の観点から向いていないでしょう。ブラック企業が他国と比較し極端に多く、薄給重労働の名ばかり管理職がたくさんいる日本ではなおさらです。
つまり、女性管理職割合が低いと言うのは、今の日本における雇用形態において多様性を尊重し、生かした結果であると言えます。であるのに、あたかも解消するべき問題であるかのように扱われていました。
また、多様性を生かすと言う話であったのに、チャンスの公平性と言う題目で、下駄をはかせることを是とし、その結果のアウトプットは全て同一に評価しようとする場面が見られました。
多様性を生かすのであれば、同じ目標を下駄を履かせ達成させるのではなく、違う目標を目指すべきです。
下駄をはかせることを良しとする場合は、得られるアウトプットは、はいた下駄分のマイナス補正を受けるべきです。これが公平です。
まるで多様性のマイナス面を0に補正し、プラス面だけを加点しろと言うかのような会議内容には疑問を抱きました。
真に多様性を生かすという観点からは、この講義の考え方だけでは不十分だと思います。
tomo-tom
男性も女性も会社も、社会の変化に合わせて考えを変える必要があるが、どれも上手く行ってない、ということですね。
yomikami
多様性はすごく大事なことだと思う。自分とは反対の意見を受け入れたいと思います。
近年は多様性という押しつけが蔓延してるような気がします。
認め合うのは大事だが、反対に意見も受け入れなければ多様性にはならない。
chiisai-kiba
働く環境を気持ちよいものとして維持、改善していくためには、会社側からは制度、一人ひとりにはそれに沿った考え方や行動に求められる。
働き方の多様性を認めることは当たり前ではあるが、評価については、働いたアウトプットに準じる必要があることから、評価基準については透明性と働くひと一人ひとりがそれに合意していることが大切であると考えられる。特に、一人で完結するのではなく、チームワークが必要な業務においては、メンバー相互を認め合う環境の醸成が必要であり、認めるための基準の一つとして評価方法平等性、公正さが維持できるようしていきたい。
nokt
様々な多様性は、目に見えるものとそうではないもの、つまり内在的なものや背景や社会の仕組みから来るものまで色々な要素があることを再認識しました。多様性を受け入れる環境作りと、多様性を生かしていく職場作りの両立が大切ですね。
tantakatan_10
多様性の時代ですね。
ma_hide
女性社員がいて、男性と同じような業務を行って欲しいが、本人は男性と同じような業務を望んでいない。
一方的な意見で判断するのではなく、本人がなぜそう望んでいるのかなども良く聞いて、必要に応じた支援を行いたい。
shinorah
ビロンギングの概念は初見であったが、ダイバーシティマネジメントの一環として定着に向けたチャレンジをしていきたい。
kawakami_ppes
「ダイバーシティ」「エクイティ」「インクルージョン」「ビロンギング」の用語の関係性(図)が非常に分かりやすく、ダイバーシティを社内で推進していく際に基礎知識として周りと共有したい内容でした。
それぞれの置かれた状況や労働に対しての価値観が多様であることが浮き彫りになってきた一方で、企業の置かれている状況を無視してダイバーシティを推し進めていくことは、誰の得にもなりません。制度だけでなく、慣習や無意識のバイアスも含め現場を実際によく観察しながら、働きやすい職場環境づくりに一歩ずつ試行錯誤しながら取り組んでいこうと思います。
zplus
今後の組織運営に重要なファクターとなる一つであり、自分のチームにも近い将来多様化した働き方を定着させなければならないと感じた
me_usg
家庭環境、趣味、勉強など仕事以外でも充実した日々を過ごせるように働き方の多様性が求められている。
その時間も大切にしてより仕事に集中したり還元させていくことも必要である。
好き勝手する、協調性がないことはもちろん良くないことである。
仕事も私生活も充実した時間を過ごせるように見直していくことも大切である。
yamahata_san
ダイバーシティのいみを知りました。
mkhr
ダイバーシティが企業の福利厚生の一つではなく、効率経営のための経営戦略として位置付けられていることがわかりました。
このような多様な働き方が出来たり周りのみんなが受け入れてもらえる環境となれば
とても働きやすくなると思います。
kamizono
ダイバーシティについて学んだ
mizuho_ns
よく耳にする用語ではあるが、改めて学習する機会を持ててよかった。
各個人のバックグラウンドなどを考慮して業務担当の割り振りなどに生かせるのではないかと思う。
mizunoa
グローバルな企業にとってダイバーシティなプロジェクトは有効と思います。ただ多様性をマネジメントするのはやはり難しいと思う、しっかりした目標があり皆が同じ目標に向かっていかなければ上手く進まないと感じました。
sphsph
自分自身にもマイノリティーのところがあることをしっかり認識しなければならない。
過去の経験(偏見)にとらわれずに、しっかりと視野を広げてみていくように努めます。
ponta563
ダイバーシティマネジメントとは相互理解を促す環境づくりだと感じました。チームの個々の能力を自他ともに認識してその能力を最大限に引き出せれば会社の強みになると思います。
okami_takao
平等と公平の在り方は、難しい問題だと感じました。何度も見返して、今後のマネジメントに活かしたいです。
bb-x
旧版を受講後だったからか、理解はさほど難しくなかった。
you-and-me
ダイバーシティの考え方を頭に置くことは職場の運営において、もはや欠かせないものとの認識を新たにした。自職場に薄いのは、自己啓発や自分の余暇時間を大切にしたリモートワークの考え方かと感じたため、早速管理職で検討したい。
okuda103
ダイバーシティについて勉強になった。
yukioni
平等と公平の違いの説明図が極めてわかりやすかった。
fuji18
今後のマネジメントに活かしたいです。
m_oohashi
既にある程度の多様化が進んでおり、育児休暇やリハビリ、障碍者雇用などに取り組んでいるが、この講習に出てきたような諸問題が実際に発生している。業務への影響が出ないようにサポートする側にまわるだけでなく、どのような仕組みにすれば全体最適になるのかをマネージメントする必要があり、今回学んだことが役立つ。
susunono2000
当社でもダイバーシティは、とても重要視されているので、今後も意識し取り組んでいきたい。
tateyama2024
Incluisionで成功している企業の事例を伺いたかったです。
watarumatsuda
ダイバーシティマネジメントが体系的に学習できた
kawakamimasa
今までの固定観念にこだわってはいけないことを學びました。
migarash
女性管理職の登用の在り方、国籍や外国語コミュニケーション能力による適正部署への配置などこれからの企業における対応について学べました。
keiji_hirose
ダイバーシティの考え方は毎年進化しているように感じる。今後もグローバルな考え方から遅れないよう、アップデートしていきたい。
isa_sx11
昔話をせず、現在の社会の流れと未来を見据えて偏見をなくし、取り組むことが重要だと思いました。
payaka
ダイバーシティの取り組みについて参考になった。
yanc
非常に理解できました
im2024
当社なりのダイバーシティマネジメントを模索し実践していきたいと思います。
今回の講座も大変参考になりました。有難うございました。
koya_miyazaki
ダイバーシティマネジメントを観ました。
とても良い内容でした。多くの属性、職位、考え方の人の心に、しっかり届いて欲しいなと思いました。
naoak
社員に対して勝手な思い込みを持たず、平等な視点、観点で物事を捉え、マネジメントします。
takashi_goda
時代の変化により就労の考え方、国籍を超えた企業活動が増えてきたことで偏見や差別をすることなく協調、発展してくことが大事と思いました。
gucci_ucchi
どのように導入するか、悩ましい。
taketakeponpon
私個人としては、様々な価値観を否定せず、自身に取り組んでいけるようになる。まずは肯定から入っていくくらいの向き合い方をしていきたい。今までの経緯からより意識的な女性活躍の場の環境を整える必要もあるが、LGBTQ等性別で分けること自体が難しくなってきていると感じる。
hiroyuki-okabe
いままで偏見があったがよくわかった。
sola_sola
多様な働き方はもっと推進するべきと感じた
h_k_aaa
まずは、各ケースで表層的か深層的かを自身で問いながら、そこから具体的に対応していく。
yasu_ichi
ダイバーシティの取組は大事である事は理解できます。ただ、実際に本当の意味でのダイバーシティが推進できるかは、非常に強い意志が必要であると感じています。行動に移せるように頑張ります‼️
car-pica-land
概ね理解出来たし、既に実践している考え方も多くあった。
しかし、そうしたくても出来ない会社の事情もある。
「やれ」とは言われるがお金がかかるとなると無視されるのが我が社の現状。
その様な場合の打開策の例なども紹介して欲しかった。
会社がこの教育の内容を理解し実践していくのはとても大切な事だと思います。
一方、最近は権利ばかりを主張する社員が多い様にも感じられる。
社員も「会社の目標・目的」を理解し協力していく義務をしっかりと果たしていかなくてはいけないと思う。
この動画ですが…
最近流行りのカタカナ英語や短縮語が多く、スッと頭に入ってこなかった。
もっとわかりやすい日本語で説明してくれたら、もっとストレス無く視聴できたと思う。
今後の業務の参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
tetsu1995
いろいろな改善案を持ちながら、昇進できない女性の部下がいる。その女性がマネージャーとなることは、我が社が古い殻を打ち破る一歩になると感じた。それに向けて、支援していきたいと強く思いました。
yagiharu
個性を生かすためのマネジメントを意識し、試行錯誤していくことと柔軟な対応が必要だと感じた。
imori_
生活水準が上がり、物が飽和状態になる中で、人口の増加が見込めない状況では、企業は従来の大量生産型ビジネスモデルだけでは成長が難しくなる。こうした時代において、多様性を尊重するダイバーシティマネジメントを導入し、柔軟で創造的なアプローチを取り入れることが企業の発展には重要だと感じた。また、ダイバーシティマネジメントの導入において、公平性や公正性をどのように実現するかが、難しい課題であり、個々のニーズや状況を踏まえた判断が重要になると思う。
to33
どうサポートすべきか、試行錯誤になると思う。
takima1023
多様性が求められる一方で、多様であってはいけないものの見極めが重要であることを学んだので、業務遂行のマニュアル化など、誰もが統一したスタイルで業務遂行しながら、個性や個々人の能力をいかんなく発揮できる、そんな職場づくりを意識していきたいと思います。
raphaela
多様な雇用形態のメンバーと業務を進めているので、意識しながら配慮したいと思った。
nvi01264
ダイバーシティの必要性は今の雇用環境に密接な関係である。積極的に取り組むべきである。
yotara
今後は多様性を包括したマネジメントを行いたいと思います。
cotty77
幸い、自社はかなり積極的にこの思想を推進していることが実感できた。一方で、マネジメントとセットで検討された施策であるか、受入先の支援が整っているか、は部署、業務内容によるところがあり、継続課題だと思う。今後、どうあるべきかを人事として取り組みたいと思う
shinbaru
多様性、価値観の違いを認め、組織として力を発揮できるようにする
yoshikazu_ishi
自分自身の固定観念に気付く事ができた。働く=正社員・フルタイムにとらわれていた。
これからは多様性の時代、色々な働き方があり、色々な立場の人がいる。
ダイバーシティマネジメントの講座を視聴できて大変勉強になりました。
mieeeee
多様性を受け入れるため、フェアの支店、ケアの支店が大事だと思いました。思い込みやバイアスにとらわれない評価の仕組みや職場内への周知、理解など課題はたくさんあります。急には変われないと思いますが試行錯誤して徐々に良い仕事環境ができるのだと思います。
t_oguogu1979
ダイバーシティーの重要性と推進に向けた問題や課題について理解できた
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アンコンシャス・バイアスは自分の中に無意識にあると思う。取り払うために、他者の指摘を受け入れ自身を磨き、良いマネジメントへとつなげていきたい。
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規則を改正し、社員にお知らせして終わりではなく、試行錯誤しながら変更を継続していくことが大事と感じました。
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やはり社員とのコミュニケーションを深める際にダイバーシティの考え方を常に意識しながら取り組んでいく。
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ダイバーシティの壁について社内で議論する時間はもっと必要だと感じました。
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人で不足が深刻なっている状況下、企業の発展のためにはDE&Iを進めなければならない、ということが良く理解できました。実感も伴っています。DE&Iを進めるための働き方の検証、男性しかいない部門への女性配属の可能性等、具体的に検討を進めます。
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何のためにダイバーシティーを推進していくのかが明確でわかりやすかった。
また、新たな価値観を知ることができました。
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スギノマシンは過剰負荷をこなすために、全員一律に長時間残業を指示し、休日出勤した残業した担当者が評価され、させた上司も褒められる傾向にある。
多様性を容認するマネジメントが不足している。
働き方の多様性を容認し、公正に評価することに努めたい。
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どこまでをダイバーシティとして許容して、どこまでをルール化したり・共通化するかという線引きは重要だが、難しい。例えば、コミュニケーションスタイルで、ぶっきらぼうでも必要なことだけをいう方がいいのか、丁寧だが時間がかかる方がいいのかなど。その組織が良しとするやり方・価値観を明示しないと向いている方向がばらばらになりがちなのかなと思った。
kanri_yusa
企業が導入しても、上司が理解できていない状況が伺える
shmi
DEIBの要素を意識することで、働き方や日常の取り組みに活かせると思います。
seigo_hotta
我が社においては、海外人材の活用が残念ながら進んでいない。
非常に残念なことだ。異文化マネジメントの視点が全くなく貴重な人材の流出招いている。
異文化マネジメントにおいては、言語だけではなくオープンなマインドを持つことが重要だと感じる。違いに対して寛容であること。コミュニケーションに積極的であること。議論を恐れないこと、などだ。
k_yuna
大変勉強になりました。
neworder49
ダイバーシティを進める必要性は分かっていてもその中身の理解不足がありました。見えにくいものとして、人間関係のお互いを尊重するという基盤でしょうか。
自己主張はするが傾聴は弱い、そこに根本があるように思います。
fjy3264
表層的だけでなく、深層的なダイバーシティ&インクルージョンが有効であることを常に意識し、マネジメント業務に取り組みたい
n-tominaga
多様な働き方に対応することで、企業にとって価値のある時代がきている
hkatoh
自分の考えにもアンコンシャスバイアスがある、旧来の考えを良しとする思考があることを認識して、メンバーとの接し方を見直していく
synkum
DEIマネジメントによってBelonging(帰属意識)が高まるという点は学びになった。帰属意識は複数の会社・組織・コミュニティであっても良い。表層的な多様性と、深層的な多様性のうち後者は時間経過とともに変化しやすいという点は改めて意識する必要がある。特にライフステージの変化によって変化するので注意が必要。ダイバーシティマネジメントは、実施することが目的にならないように、経営課題の解決手段として機能すること、機能していることを確認しながら進める必要がある。
sryo33
少子高齢化や人口減少などにより、企業の存続、成長のためにダイバーシティを積極的に推進していく必要があることを学んだ。
taiseifish
多様性のある組織で違う目線からの気づきを得て企業をより良くしていきたい
dictimboy
人材が不足する業界においては、多様な人材を確保するためにダイバーシティに対する理解が重要であると考える。しかし会社として推進を掲げながら、実態はコンフリクトが多数存在し、考え方が異なる社員を排除するため、会社にいずらくなるようにする悪質な方法は多く存在すると考えられる。そうならないようリアルタイムな監視機能強化とケアが重要となり、組織としてアンテナを高くして、ダイバシティマネジメントの重要性が全社員に浸透していくよう企業独自の試行錯誤が重要であると考える。
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組織に活かせることは今は考えにくです。
ただ個人としてダイバーシティーという背景を考えながら仲間と接触することができより良い価値意識を持ち業務に従事したい。
sml060206
産休・育休後の復帰や転職者の扱いなど、一般的に考える国籍・性別ではないところに意識をむけなければならないと改めて実感した。
030323
アンコンシャスバイアスに捉われていないか振り返りながら業務に当たろうと思います。
saai
フェアとケアを意識したい。各スタッフが組織の一員として貢献できている状態を作っていきたい
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ダイバーシティについて理解を深めました
mty0707
ダイバーシティという言葉を理解する機会になりました。
uranoseigo
ダイバーシティーマネジメントや女性管理職を増やすなどの取り組みはよく耳にしますが、それ自体が目的となってしまいがちだと考えます。
当社も女性管理職を増やす事に取り組んでいますが、それは手段であって目的は他にあるという事を忘れないようにする必要があると気付きました。
orioti
魅力のある,長く成長し続ける企業になるためには,昭和的な考え方から多様性を認め合う会社を醸成することが必要。
今は過渡期なのだと思うが,もっとダイナミックに変化をして良い時期だと思う。
sgn_dk
ダイバーシティが何なのか知らないところからのスタートであったため、非常に勉強になった。
ダイバーシティ(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(違いを活かす)、ビロンギング(帰属意識)は、
人材育成にも当てはまると思う。
「みんな同じ」ではなく「違いがあってよい」と認めることで、それぞれの得意分野を伸ばしたり、それを活かして効率を上げたりと、
組織の在り方をマネジメントすることだと理解した。
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ダイバーシティの考え方を個人で理解するだけでなく、所属や全社で理解し取り組まなければ、会社としての損失につながる。
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DEIB非常に学びになった、表層的と深層的な部分を考えながら、これからの経営として必要不可欠なマネジメント戦略であると感じた
masa_yana
女性の活躍を応援していく必要がある。日本社会は諸外国と比べて女性管理職の割合が極端に低いためダイバーシティを推進し多様性により組織向上に努めていく
yfujioka
ダイバーシティマネジメントについて包括的に学ぶことが出来ました。
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多様性が求められる一方で、多様であってはいけないものの見極めが重要であることを学んだので、業務遂行のマニュアル化など、誰もが統一したスタイルで業務遂行しながら、個性や個々人の能力をいかんなく発揮できる、そんな職場づくりを意識していきたいと思います。