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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント672件
saito-yoshitaka
Z世代との向き合い方のヒントとなりました。セルフコントロールができない人は子供と同じ・・。
hiro0226
「自分の機嫌をコントロールできる人」がささりました。うちの年配達に話してもらいたいです。
kawai_12
自分の機嫌は自分で取る、は当たり前だと思っていたけれど、どこか感情を出しすぎないようにする節があるのかとも思いました。監視社会で生きるのも影響あるのかな、、、?
llasu_ito_0502
何だか難しい話になって来た様に思います。
Z世代は、自分の娘、息子が被る世代ですね。彼らが、これからの日本の中心の世代(働き盛り)になるのですね。デジタルネイティブ、多様性を身に着けた世代で、それらが、ごく普通に出来ている(SDGsの認識、理解が)のですね。
昭和世代は、世代間(ギャップ)をしっかりと意識、認識(感じ)しながら、シゴトをし、生活して行こう、と思います。彼らを認める(受け入れる)のが一番いい、と個人的には、思っています。
ありがとうございます。気づきになりました。知見が広がりました。
salty_octopus
自分の機嫌は自分で取る。大事です。あと思考する内容を自分で選択すること。ともすると、失敗したことや嫌な気持ちになったことをウジウジ考えがちですが「今日はもう考えない!」と決めてその思考を一時的に自分でシャットアウトできるかどうかもキーだと思います。
0913301
どの世代であっても、「価値観を強制する人」や「気分屋」が周りにいたら、苦労すると思います。
若手の頃、理不尽に思えた上司の言動を自分が行っていないか、見直したいです。
ayayaykk
ご機嫌な人と働きたいですよね!
maekin0323
常に冷静であれるよう、毎朝深呼吸しています。
yuki26
自分の機嫌を自分でうまく取る。社会に出たらとても大切なスキルの一つになりそうだなと思いました。
kenih
私もZ世代だが、テキストコミュニケーションにおける絵文字の使い方は特に十分だと思う。
絵文字を適度に使い、距離感を縮めていただける社員は歩み寄って貰えている感覚になり好感が持てる。
kk_c
Z世代の考える大人像としては、自走できる個人が当てはまっているように感じました。基本的には自分で考えて自分で動ける人、その上で周りともスムーズな協力関係を築ける人なのかと思いました。
h-fuji
私の場合は、自責思考であれば、機嫌が悪くなることはない。しかし、相手に期待しすぎた場合は、期待を裏切られた時に、負の感情になることがある。
他にも、突発的に、他者から理不尽と思えるネガティブな言動を受けた時に、感情が揺らぐ事がある。
そうならないための平常心を保つ方法を考えておく必要がある。
ayanonnon
テンションが一定なのは所属内での安定剤になると思う。
inada-makoto
仕事を楽しそうに出来る人は魅力的に感じます
プライベートが充実していていないと仕事のパフォーマンスは高くならない
pontaro-
Z世代との付き合い方を超えて「大人」として、そして社会人としてセルフコントロールができる人でありたいと思います。懐を広く構え、落ち着きとゆったり感を持った接し方は信頼を持った大人とも言えるでしょう。
ryo-honjo
自らを多方面でアップグレードしていく必要があると感じた
tasa___
精神的に安定している人が信頼できるというのはその通りだと思った。世代によって考え方の傾向が異なるので、自分の感覚が当たり前だと思わないよう、対話をして他社とのミスコミュニケーションを減らしていきたい。
izuru333
あらためて考える機会が少ない視点だったので、自分を振り返るとても良い時間となりました。
akikeiko
常にご機嫌でいることで、安心感を与えようと思います。
常に反応を見ながら、過剰すぎず、冷たくならずの境界線を極めようと思います。
yuffie
成人年齢が18歳からになった今、色んな大人の方がいらっしゃると思いますが、それぞれの価値観、考え方をお互いに尊重し合い受け入れながら仕事もプライベートも上手く付き合う姿勢が求められると感じました。
ebana
Z世代から見た理想の大人像で「SNSでの言動に信頼感がある人」という意見は、子供との会話などで日頃からとても感じていた。
Z世代が思う大人の基準で、「自分の機嫌を自分でとれる人」という意見は、とても共感できたし参考になった。
kazuki161631
z世代の価値観を理解して部下との接し方に活かしていきたい
naotohongo
型にはめることも時には大切ですが、基本的には十人十色というように、多様性を受け入れるところから始めたいと思います。
oohira-ku
Z世代とどう向き合えば良いかとても参考になりました。
s63july8th
勉強になりました。
自分の機嫌は自分でとる、耳が痛い言葉です…
tk-ichikawa
自分の不機嫌さ、不快感を他人にぶつけない事は、とても大事だと思う。
amihomigecha
自分の機嫌は自分でとる、すごく大切なことだと感じました。今は仕事が忙しすぎてつい余裕のない態度になっていることもあると思います。でも、忙しいのを黙っていても周りにわかってもらおうとか、分かち合ってもらおう、というのもムシがよい話だと思うので、大人として、言葉としてフラットに表出することを心掛けたり、ビジネスライクに業務分担を考えるなどの作業に落とし込んで対処していきたいと思います。
egon
セルフコントロールは大事だとおもいました。
okubo_sachio
若い社員に寄り添い、自分らしく、堂々と仕事ができる環境を提供できるようにしたい。
多様性が重要視されている中、どのように業務に自分らしさを表現していくかよく考えて行動したい。
azusa-o
挨拶やお礼は意識しているが引き続きやろうと思った。
t-yokoi
大学を卒業したら就職ということが常識のように思っていましたが、日本は他国に比べて学び直しがしづらい環境にあるという事実に驚きました。
また、Z世代が考える理想の大人像や、Z世代が気を付けていることなどは参考になりました。
kazu-1227
テキストコミュニケーションは感情が伝わりにくい為、なるべく面と向かって伝える努力はしているが、それ事態が面倒だと思われてしまう世代は
手段に迷うが、絵文字とは驚いた。
t-kii
上機嫌でいることは、職場でも家庭でも大事ですね
jeyjey_jeremi
自分の機嫌を自分で取るという方法は自分でも参考にしたいと思います。
nattou-kozou
転職してから、今までの常識が非常識に感じる50代です。
それまでの職場には20代の職員もいて、その職員との会話で普通に思っていた事が現在の職場で「非常識ですね」と指摘をされる事。
平均年齢が40代で男臭さがある現職場では、
メールなどで「?」や「!」などの感情テキストが「あまり使わないでください」とかはその典型ですね。
ただし、最近入職してきた20代の職員からは私には「話しやすい」と言ってくれるのは、そういう時代なのかな・・・。
と思いながら、社内で常識が変わる時期を待ってみようかな。と、動画を見ながら思いました。
tueno1116
大人の基準などあまり考えたことがなかったので自分の機嫌を自分で取るのは確かに大切だと感じました。
oryoryo
Z世代の年代の子らがどういう考え方をしているのか、どういった事に何を思うのか等、直接質問できない環境が多い印象です。動画を見て初めて聞くお話が多く、短い動画ですが、自身の今後のZ世代の方々との付き合い方にも反映できればと思いました。
emi_suzuki
SNSストラテジストという職業があることに驚きました!Z世代から魅力的な大人にみえることは、リーダーとして重要だと思いました。SNSでの信頼感も大事というのが、SNSネイティブならではだと思いました。SNSではタイミング、頻度、内容、一方的な批判や押し付けにならないように、細心の注意を払おうと思います
hide39_2021
自分の機嫌を自分で取って、職場にも元気を与える人になりたい。
y-morishi
職場の若い人とのコミュニケーションの参考とすべく視聴させていただきました。
k_0618_k
コミュニケーションは大切で、チームの中に機嫌が悪い人がいるとその場が暗く嫌な雰囲気になるが
明るい話題、明るい感情でいれば、その場の雰囲気も変わる。z世代ではないが、嫌なことがあれば、
美味しいを食べたり、コーヒータイムをとり、ストレスを溜めないように心がけよう。
y-nogunogu
Z世代について、少し理解できました。
今後も粘り強く対話を大切にしていき、理解していきたいと思う
t_kohno
不機嫌な人は幼稚に見えると個人的にも思るので、自身が今、どう見られているかということを意識して
仕事に取り組んでいきたいと改めて感じました。
tikk92212
Z世代、ゆとり世代、氷河期世代、バブル世代と一定の期間の人たちをひとくくりにするのは私は好きではない
どの世代にも様々な考え方をする人がいると思います。
その考えを尊重し、体外に認め合う人間関係を構築していきたい。
araburu
セルフコントロールする
enitta
自分の機嫌を自分でとるというのは大事だなと思うので実践していきたいです。
kido_naoki
そもそもZ世代とは何なのでしょうか。自分たちの世代は自分より年上の世代と違うと言いたい、だけではないですか。
時代の流れとともに価値観が変わることは当たり前であり、単に自分を正当化するために作った言葉(世代)ではないですか。
yusukeoj
世代の違いに限らず価値観の多様性を尊重した働き方、組織内での立ち回りを意識したい。
odekamo
とても興味ある内容でした。感情をコントロールしながら関係性を構築する。その関係性は、不真面目な部分もあれば、まじめな部分ある、それは、けじめがしっかりとしている親子関係みたいな感じがいいのかとも思いました。
kaishainn
・実業務での活用シーン
本講義の学びとして、Z世代の求めている大人像はどれだけ身を削れるか、無痛覚でいられるかと捉えた
自身の特性として、
・八方美人の気質が高く、場の調和を無意識に保つ
・自分よりも相手を優先する
上記の結果、無自覚な精神的、身体的な負荷は大きいと思われる
年代が20代であるため、心身への影響を感じていないかもしれないが、
経年による蓄積負荷を考えると不安要素は大きいと判断した
そのため、+αで自身への負荷量を調整できる観点が必要である
・マイセオリー化
自身への負荷量を調整できる、自身への負荷量を客観的に評価してセーブし、
持続可能な大人像を体現したい
mr_shinshin
Z世代に対してだけではなく、どの世代の人にも話されていた行動は大人として重要だと感じた。
難しいが、理想になろうと意識する努力が重要ですね。
ah-1126
オジサン世代ですが二人の意見にあまり違和感を感じませんでした。基本的なところには大きな違いがないのでしょうか。
eda_toyoko
SNSの使い方は人それぞれなので、Z世代の使い方が必ずしもいいとは限らない。
asa20210201
大人の定義を世代間を超えて共有することは、コミュニティーを形成するための相互理解を高めるために非常に重要なことだと思います。なので、若い人が感じている大人の定義をベテランが理解して合わせられる範囲で合わせていくことで良好な人間関係を作ることができると思いました。
motonori_m
個人的には、みんなが描く大人のイメージは大きく変わっていないけど、現実的にそのイメージを実現できていない人が野放しにされてきたのがこれまでのようにも感じます。
hashikita
自分で自分の機嫌をとる、まさに今の自分に必要なスキルです。自分の感情を同囲にぶちまけるような事がないように意識したい。
e-s-y
Z世代が感じていることを少しだけ知ることができた。
これまでのコミュニケーション方法だけではなく、世代に合わせたコミュニケーション方法を習得していきたい。
manabiglobis
自分の機嫌は自分でしか高められないことを最近強く意識しています。それを裏図けられたので、これからも推進していきます
ichirinrin
挨拶や自分で自分の機嫌が取れないというのは、どの世代においても煙たがられる存在だと思うので、Z世代からの要望などとは意識せず、誰しもが心がけておくべきことかと思いました。
t_motoda
Z世代の考え方を理解出来たと思います
ただ、Z世代の意見、行動が必ず正しいとは思いません。お互いの考えを出し合ってより良い職場の雰囲気作りも重要だと思いました。
n-tominaga
Z世代においてもコミュニケーションの重要性は認識していることは同じなので、積極的にアプローチしていくことはできる
miyake503
自分をコントロールできるよう努力したい。
kuno_yuuichi
世代ギャップを意識して対応しようと思う。
tomotaka99
Z世代の考え方について少し学ぶことができた
nishiki78
従来の価値観を押し付けず、自由と責任をもって行動していきたい。
simo3185
今風の若い世代とのかかわり方という感じですね。新時代と呼ばれた世代がイイ年齢になってきましたが、当時の年長者も同じような課題に向き合ってくれていたんだと思いました。
karatsutakeru
価値観を強制する人、気分で仕事をするのはよくない。当たり前だか出来てない人は多い。自分の機嫌は自分で取る。大事。
from_tane
自分の機嫌を取れる大人は1番響きました。自分も周りにも気をつけていきたいです。
hs-nemoto
セルフコントロール重要
takeuchihiroshi
若者からの大人の基準、イメージを知ることは大事で事例ごとで対応
k_osada
感情のコントロールと周囲への気遣い、ですね。それであれば、いつの時代でも、どの世代でも大切なことだと思います。
hiroyabillito
自分で自分の機嫌を上手にコントロールできる人になりたいです。その為には常に体調をベストな状態に保ち精神的にモチベーションの高い楽しく仕事ができる精神状態に保てることが理想です。保つためには自分の場合は睡眠を十分にとる事だと思っています。自分で期限をコントロールできるようになれば職場の周りの人も気持ちよく仕事ができると思います。私は職場では一番の年長者ですから特に気を付けたいです。
s-mitsuho
昔と今では大人の定義、昔は暗黙の了解で認められていた曖昧なところが、今は20歳から18歳に引き下げられ明確にルール化、条例化された内容が一部あるということは理解しつつ、それが故過ごしにくいなと感じることが多くあります。今回、Z世代のお二人の理想の大人像というのをお聞きし、昔世代の私たちと大きく変わらないことを感じました。精神的に安定している人。機嫌で空気を変える人はよくない。
挨拶やお礼がキチンとできる人。人として当然のことですよね。Z世代は違うと思っていましたが少し安心しました。
oka1111
自分の機嫌は自分で取り、相手の状況やその場の空気感を汲み取りコミュニケーションをとっていきたいです
youchie
今後のZ世代に職員とのコミュニケーションに、本講座の内容が役立てられると思った。世代による考え方の違いを理解し、今後の業務に役立てたい。
toshi_b
世代なのか時代なのかよくわからないが、周りを意識して取り組む
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z世代の意見を聞いて、自分とは違う価値観であることがわかった
makiha
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nannnann
自分の期限を自分で取れない大人というのは耳が痛いです。
でも、こちらも人間なんですよ。いつもそんなに大きな心で生きていられないです。
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kanakoyamazaki
自分で自分のご機嫌を取る、自分の状態が環境に影響を及ぼすことを踏まえて行動する
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自分の機嫌を取ることは思いの外難しいと感じました。負の感情を抱いたとき、受け取るマインドが負の場合、意図せず良くない方向へ話を受け取りがちになってしまいます。見られているとはいえ、大人とはいえ、人間なので完璧なマインドをいつも保てるとは限りません。受講してみてむ難しさを感じました。
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aramie
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izumi_michio
Z世代から見た理想の大人像がテーマでしたが、Z世代から見られる側としても大変参考になりました。
自分で自分の機嫌を取る、感謝を伝える、受け手の状態で伝わり方は変わる、といったことは、当たり前のようなことにも思えるのですが、自分も含めてできていない人が多いですね。理想の大人像に少しでも近づけるように常日頃から意識していきたいです。
mamamasato
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tokutaka87
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できる限りご機嫌でいられるように気を付けます。
k_inaoka
自分で自分の機嫌を取る たしかに言われてみると・・・
nobu0209
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s-takaha
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s_akii
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ohkmas
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baning
z世代の価値観を理解して昭和世代の価値観を押し付けないように気をつけなければいけないなと感じました
ah59
自分の機嫌を自分で取っている人が理想の大人?
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