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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント156件
sphsph
まだ言ってるのかと言われそうですが、
安心と言うか信用と言うか、そういったところが無いと怖いですね。
そう言いつつだいぶ足を踏み入れていますが、のど元過ぎれば・・・。
悪意を持った人たちもいないことは無いので、セキュリティーは最優先で!
silver0809
購買しない、現金利用等のデジタルとのタッチポイントがない人々のデータをいかに集めて活用するかの重要性を感じた。
ma2022
データが持つ価値が益々高まり、アセットとしてCRMや商品・サービス開発に活かされていくことになると思う。それによって人・モノ・カネ・情報がさらに集まり、利便性や経済性を上げていくことができる。キャッシュレスを起点に、リアルなつながりをどれだけ強固なものにできるか?自社でも大きな課題感を持って解決することにチャレンジしていきたい。
llasu_ito_0502
難しくて良く分からなかった。自分が、常日頃金融、キャッシュレスの仕組みを構築、導入して行く立場の職場にいないからだろうか、、、
Pay Payの今後の動きも良く分からなかった。復習して、もう一度学習し直したい。
なぜだろうか?登壇者の方の会話を含めて、何か別次元、別世界の会話(上の空)を聞いている様だった、、、現実味が無い様に感じた。
自分のビジネス、とどう関連付けたらいいのだろうか、、、良く分からなかった。難しかった。復習したい。
sachiko_kaneko
カインズのストーリー戦略で、JR東日本と繋がる! なんて、如何でしょうか?
お話の中で高家さんが、日常の暮らしの経済圏は、普段狭くて5km圏内とおっしゃっていましたが、もっと広げて捉える事は可能でしょうか?
カインズのPick upは、お客様からとても高評価を頂いて、利用率も良くなってきています。しかし、店舗の営業時間内での利用のみ可能なので、もっと顧客利便性を高める意味でも、店舗外での利用を可能にする事も考える余地はあると思います。
業態は違いますが、Amazonは独自で商品受け取りロッカーを街中に点在させています。
7月に入ってから、JR東日本が駅のロッカーの多機能化を進めて商品受け取り可能な形に変革し始めています。
Pick upでご注文の商品を駅で受け取れると、日常生活における時間価値を高めるサービスを提供できます。
今まで見えなかった景色が見えてくるような気がします。
企業と企業を結びつけるのは、やはり生身の人間なのだと思います。その先に、データ駆動型社会が成り立つのだと思います。
btree
政府レベルの視点とリアル側、ネット側の視点での先端の話を聞くことができたので大変参考になった。銀行側の決済と金融仲介の動きから給与のペイロール資金業者の資金移動が起きることによるキャッシュレス活用大変革が起きるとの想定は参考になった。
moritti
キャッシュレスにとどまらず、データの利用まで広がる案件であると認識はなかったが、キャッシュレスに向かうことで、データとりが容易になりこと、また、キャッシュレスにならない部分や、そもそもお金にならない部分をデータ化することでお金を生み出すことが可能になると理解しました。
mayumiya_m
全部をキャッシュレスにすることには、抵抗があり、なかなか踏み出せない部分もあるか、政治がどのように拘ってくるのか。日本が遅れていることは確かだし、変化は早いと思う。
osamu4453
個人的にキャッシュレスにすることには、全てでは抵抗があり、なかなか信用しきれない部分があります。私と同じような人(考えの方)は多く存在していることで、世界に比べて日本が遅れていることは確かで、今後、政治がどのように考え、早い対応が必須となる。
kiso_2115
データからユーザーエクスペリエンスの改善のながれをどう作れるか、意識してサービスを見直したい。
kubony
キャッシュレスによるデータの見える化はもちろん、リアルからデータ化する技術もあり。
データは蓄積されていき、蓄積されると価値がより高まる。
BaaSによる金融事業への参入が可能になり、さらにそこからデータを取得しマーケティングに活かしていく。好循環を生み出せるか。
キャッシュレスは今後間違いなく普及していく(顧客利便性、国の施策・法改正)。今のうちからキャッシュレスを前提に準備を欠かさない業者から生き残る。
各企業それぞれが別々に取り組むより、互いに協力するやり方が取り組みやすいと感じる。簡単に繋がれる時代であり、独占しようとする姿勢ではこれからの時代は難しい。積極的にいろんな組み合わせでの協力体制の構築が必要だし、それが増えていくのだろうと感じた。
hinsyou5
POSデータやキャッシュレス決済のデータによって顧客情報が取れるのは小売業に有益であるのは理解できていたが、購買後のかかわりとか満足度などストーリーを見えるかしたり情報銀行といった視点はメーカーでも非常に意味あることと感じた。末端の購買状況はなかなか手に入らないが、キャッシュレスの裏で情報が行き交うことによりマーケットが見えるようになるとは魅力的な内容であった。仲介業者の協力で消費者の求めるものをメーカーが把握できるようになると、本当に欲しいものの開発につながると思う。
oka7712230
デジタル化のメリットである、データの集約は、今後、必ずビジネスを進化させると、確信を持ちました。
kazu_ts
変化に懐疑的な前提で変化に対応するのか、変化が来ることを前提にその変化を確信し可能性に全力でBETするかで大きく結果が変わる可能性がある。過去の歴史に学びつつ、将来への躊躇ない熟考した判断、迅速な行動を心がけたい。
tetsuya_0829
最後の小澤さんのコメント「新しいものにどれだけ真剣に取り組むかで10年・20年後は変わる」に共感します。銀行業はこれまでその取り組みが遅かったため、他業種に金融仲介という本丸で並ばれてしまった。会社の中の各種取り組みでも同じ。守旧派の社員の抵抗が未だに大きいが新しい取り組みが成就できるように全力で取り組みたい。その際に注意したのが、そのことが顧客の将来のためになっているか否か、現時点では自部署も顧客(部署)も少し苦しくても、将来の利便性が圧倒的に高いのであれば、それを解いて導入すべきであるが、顧客利便性に繋がらず、自部署の現時点の利益のみになるような施策であれば、導入すべきではないことを念頭に置く必要がある。
tadashi_03
ビジネスモデルの変化や規制緩和に伴うビジネスチャンスをきちんと狙っていきたいと改めて感じました。
monta
思ったより長かった。でも第一線の方々の話はとても将来を見ていて、おもしろかった。自分も流れについていきたいと思いました。
nsk28007
juj
kfujimu_0630
キャッシュレスの普及に伴う、顧客データの活用は、今後、どの産業においても重要なビジネスの要素になると思いました。
m_r_s
ユーザ情報活用はまだまだ難しいという状況を知ることができた。ただ単に、小銭が貯まらなくて、財布が軽くなる以上の、ユーザメリットの具現化で、まだ誰も見えていないような、スーパヒットするビジネルモデルが今後出現するだろう。それにうまく乗りたいと感じた。
yaoshi
キャッシュレスの次を考える前に、キャッシュレスを受け入れることが先決だということを学びました。
tom1971
リアルを無理にデータ化しないでも、データが集まる仕組みを考えていきたいです。
shibu-h
キャッシュレスを推し進めるのではなく、顧客それぞれのパーソナルな決済体系が必要だと思った。
haok
日本のIT化は遅れているとよく聞きますが、キャッシュレス分野においては政府もいろいろな検討を進めているということがわかりました。
kj_kj
アクワイアラーの視点を伺えるというのが良かった。
it7499
次世代を見据えてスキルアップが必要
kobuichi
キャッシュレス化で間違いなくお金への感覚が変わっていく。シームレスで利便性の向上だけでなく、改めてお金の大切さも考えていきたい。
sknesh
面白いセッションではあったが、最後行き着くのが銀行という結論に、そうだろうか、と疑問も持つ講義でした。
k_yuna
キャッシュレスについて色々と考えることが出来ました。
noguchi_h
デジタル化のメリットはわかる。でも、100%信頼は出来ない。
masahidemasayan
改めて勉強しなおしてみる
vegitaberu
キャッシュレス、データ化により、これまでの、預金で資金を集めて、それを貸して儲けるという意味での銀行がなくなるというように感じました。銀行はじめ金融は、よりタイムラグなく、お金を流すことが、重要視される世に感じました。たとえて言うなら、司令塔にいったん集めて、ためを作ってから攻めるサッカーと、ワンタッチで、パスを回しながら、ボールを前に進めていくサッカーの違いのような。
データ化により、お金の流れに、色々なサービス、イベントが、瞬時につなげることが可能となり、その結果、カネの流れと、ユーザーの行動、感情のストーリーとをつなげて考えることができる、また、それをしなくては、サービスの循環の輪から外れてしまうということが起こりそうな気がしました。
tanesannta
業界のトップランナーと政界の政策担当者が自由に意見を述べ合うという図式は非常に新鮮でした。この講座後行われた時期から、現在は、更に、キャスシュレスが進んできており、将にこの講座のお通りに動いている気がします。
take25
キャッシュレス化で収集したデータをいかに売上につなげていくか、考えるいい機会になりました。
kaaay_yaaak
とても役に立ちました
koyahiro
非常にリアリティーのある議論でよく理解できた。
最後に小澤氏の発言にあった、先進的な技術に真っ向から向かう企業の姿勢が重要であると感じた。
shinobu_sonoda
キャッシュレスがもたらす意味を理解。使用する側我々にとっては利便性UPに繋がり、提供側にとってはデータが得られることによってのメリットがそれぞれあると言うこと。得られたデータによって更に利便性をあげる改善が図られ提供される。この好循環が最大のメリットか?
koganemaru
キャッシュレスの進歩は凄まじく早く利便性も良くなっているが詐欺、システム故障、機器単体の故障など常に安全性も考えなくてはならない。単一のアプリだけでなく複数のアプリを使用する、現金を併用するなどリスク管理も必要になる。
キャッシュレス後のせかいではデータをどのように活用するかまでは理解しているがその後、どのようになるのか見極めていきたい
suzuki0504
キャッシュレスを起点に世界が動いていく可能性を感じることができた。今後,更に様々なサービスに活用されることを身近に感じたいと思う。
latak
販売業者と決済代行業者と政府という異なる立場で同じテーマについての意見が聞けてとても面白かった。政府の方の説明がとても分かり易いのと、加盟店が決済代行業者に支払う手数料に対するカインズ社長の忸怩たる思いが伝わってきた。
nyyraa
政治家が絡むと会話が生臭く感じてしまいますね。
kanata1013
メーカー、小売り、仲介(卸)と事業の業態に関わりなく、キャッシュレス決済に変わりつつあることがよく理解できた。どちらかと言えば現金主義の消費者のひとりですが、乗り遅れてはいけないと感じています。デジタル決裁だけでなく、そこにはそのユーザーのデータが付帯していることが重要で、販売・購買の決裁というだけでなく、その他のシーンでも相互に繋がりを持つためのプラットフォームがカギを握るのではないかと感じさせられました。
takeda832002
キャッシュレスの浸透が、10年前よりも大分浸透していることが分かりました。
リアル店舗でキャッシュレス決でで儲けた利益の
幾分かは、クレジットカード会社に払わなくてはならないようなことを言っていたのでリアル店舗でのキャッシュレス決済は、リアル店舗の経営者側にしてみれば一長一短な気がしました。
リアル店舗のレジで働いている従業員の立場ならお客様のキャッシュレス決済が、増えるとお釣りをお客様に渡したりする手間が省けてメリットがあると思いますが。
eiken-saito
キャッシュレスが進んだ現状と将来について、政府、金融、流通の各方面の方々の観点からの意見を伺うことが出来て参考になりました。
将来もキャッシュは残るので、単に現金代替手段のキャッシュレスでは無く、キャッシュレスサービスから得られるユーザーデータとそのデータをかつ活用したユーザーとの繋がりを活かしたビジネスを如何に進めるかについて、自社に当てはめて良く考えていきたいと考えます。
tomjkt
気づき:①消費者のリアルの行動を無理にデジタル化せず、リアルのままうまくデジタルにするという、発想もある
②データドリブンの社会は消費者にも事業者にもメリットが高い。これまで分断化されていたサービスをシームレスに提供する
③サービス購入前後でも顧客と繋がること、ストーリーを理解することが重要
活用イメージ:サービスを利用する際、そこにストーリーや背景があるわけであり、それをきちんと把握、理解することで顧客の体験価値を上げ、継続して利用してもらえるようになる。キャッシュレス、デジタルはそういったチャンスが広がっていると理解した上で自分が関わるサービスを見直し、新たな価値を創造してみたい。
akane_terui
キャッシュレス化の課題と、今後のあり方についてイメージできました。自分でもほぼ現金を使わずに生活ができるようになっているものの、一方で「さらなる利便性」と「リスク」について考えなくなっているので、もう少し情報をしっておくべきかなと思いました。
hasegawa123
キャッシュレス化により経済のボーダレス化が促進される。
ari_ko_kei
難しい内容でした。日常生活ではキャッシュレスにより便利になったと感じている。
自身のビジネスに落とし込むとなるとイメージが付かないが、先進的な技術を理解し学ぼうとする姿勢だけは保ち続けたい。
azkyy
キャッシュレスにはセキュリティーの担保と個人認証が前提と思うが、このキャッシュレスの議論とマイナンバーの議論を結びつけるともっとセキュアで利便性の高いサービスが創造できるのではないか?と思いました。
yukiko_lebel
自分にはすぐには理解が追いつかないほどの情報量だった。生活にもおきかえて、理解を深めたい
shagiwara3
経済に関わる者として非常に参考になる内容だった。
7031
キャッシュレスを推し進めるのではなく、顧客それぞれのパーソナルな決済体系が必要だと感じました。
stani
お金をデジタルで管理しても、貯金・預金として管理しても現金でないので同じこと。個人が忘れずに管理すればミスは防げると思う。しかし、どちらも不正アクセスは企業管理して欲しい。
rikuhaya
キャッシュレスはますます進むと思った。
shimada_1
データの集約が鍵と思う。
takeshi0605
少し前のセミナーなので現状はさらに進んでいる部分もありますが、キャッシュレスについてはまだまだ進化を続ける分野なので、とても勉強になりました。民間商業銀行の位置づけはさらに厳しくなりそうですね。
yuji-san
いろいろと興味深い内容でした。
fufufufufu
個人的にはキャッシュレスにいまいち対応できていないのですが、うかがった内容から、将来のイメージが浮かびました。
sakuraji-ma
実生活でもっとキャッシュレス決済との関わりについて注視していき、世の中がどう変わっていくのか、ビジネスに活かせないか考えてみる。
o_rie2023
キャッシュレスは前から浸透はしていたが、コロナ下でスマホと連携させることで急速に広まった気がする。
個人的な決済では主に物の売買という点でのみ使用してはいないが、日本全体の経済の流れで他にも導入できる部分が今後は広まっていくと感じる。
4ktake
分かりやすい話だった。キャッシュレス化に対応することの必要性を感じた。
yoo_san
キャッシュレスは当然必要な動きですが、その中でデジタル給与払いが実現されると世の中や、ビジネスがどうかわるかをもう少し理解したいと思っています。
kubo_takato
今後、益々進展が見込まれるキャッシュレス決済と、それに付随するデータ活用を起点に、様々なビジネスの可能性が追及できることが想像できた。一方で、一般的には高齢者が相当するとみられるキャッシュレスに対応しない消費者も一定程度は残ること思われ、それも踏まえた対応も
必要であると感じた。
hidekinohanabi
キャッシュレス社会が今後ますます普及してゆくことは避けられない情勢です。その中でデータの蓄積と分析が進み既存のサービスが強化されたり新たなサービスが生まれたりすることは我々の生活を豊かにするうえで非常に有効だと思います。一方でリアルな現金決済が直ぐに無くなるわけではないので、キャッシュレスと徐々に融合してゆく中で、社会的なインフラコストの削減が実現するのだと理解しました。
nagata-1
キャッシュレスが進むと、使いすぎる傾向にあると感じることが多いです。
また、高齢者など「そもそも使っていない」人々に、安全・安心と使い始めるスタート時点の垣根をどう低くするか、
国民隅々まで普及させる方法が難しいと感じております。
kawanami2
中国みたいに国家レベルでキャッシュレス導入していかないと色々データ活用したりとか難しそうですね。
takito2021
キャッシュレスの世界は、この5年程度で大きな変化の局面を迎えたと思う。現金の信頼性が高く、またハンドリングコストを金融機関が、そのほとんどを負担する国内において、店舗等が有償にも関わらず、デジタル通貨等によるキャッシュレス決済を積極的に導入し、現金を利便性を理由に凌駕しつつある瞬間に立ち会えるとは思わなかった。
このトレンドは世界的なものであり、日本においても、もう止められない流れと思う。その点からも、経済の世界は一層ボーダレスになっていくことを確信する。
iso_ken
ものの売れ行きからトレンドを捉えるのではなく、キャッシュレスおよびWebやECにより人のストーリーが直接見えてくる世界になるので、さらに顧客価値の高いサービスを提供していく気持ちでビジネスを進めなければならない。
せっかくキャッシュレスなのでグローバルな展開をしていかなければ、逆に海外からのサービスの波に飲み込まれてしまう。もはや世界を相手にするというのが当たり前という感覚でなければならない。
インフラや法整備のスピードアップは政府にも期待したいが、民間でもできることが多々ある。
k--g--
キャッシュレスサービスの手数料=ユーザデータの価値
のような関係性があるのかなと感じました。
現金主義者については、キャッシュレスサービスのメリットが絶対的な利便性として受け止められないと、
価値観の壁は超えられずに現金の方が良いとなるのではないのでしょうか。
(例:お年玉は電子マネーよりも現金で渡した方が大事に使ってもらえるよねという期待)
yashima-1976
新たな技術の具現化に伴い、官民意見交換が行われているのだなと感じる対話でした。秩序を保つや公平な競争のための規制があると理解できた。さらに、利便性向上(ペイメントとデータ取得・活用など)に利益が伴ってくる事業構築が素晴らしいとおもった。また、やりたいことに規制を受けるのであれば利便性を盾に規制を変えていくという姿勢は、事業構築に必要だろう。パワーが必要であるけど。ただしペイメントにおいては諸外国で既に実用化されているため発信しやすいのかもしれませんね。
y_ok
当社はファイナンス関連事業を営んでおり、年間を通して大量の資金移動を行っていることや、グローバルに事業を展開していることも踏まえると、キャッユレス化を事業に取り込むことで、相当なメリットを享受できる可能性もあるのではないかと想定される。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
hita26
キャッシュレス化で収集したデータをいかに売上につなげていくか、考えるいい機会になりました。
srk11220303
現在のキャッシュレスと今後が、わかる意見交換だと思いました。この場で話されたことがすでに現在具現化されているものもあ。、そのスピードに驚くばかりである。常に世の中を見て、未来を想像して、何をすべきかを考え続けることは重要である。
hi_wakabayashi
キャッシュレスは顧客購買情報と関連があり新しい価値提供に活用したい。
zaky
キャッシュレスという名目で、あらゆる消費者動向のデータ取得をおこないビジネスのマーケティングに活用されるという流れを勉強できた。ビジネス側からの観点では理解できるが、一方で消費者側からの視点では怖さも感じました。
h_kouno
日本はキャッスレス後進国とはよく聞く話ですよね。自身が仕事ではそういった事案にかかわりがないので今一つよくわかりませんでした。復習します。
bluetom
キャッシュレスの進展が与えるインパクトについて興味深い話が聞けました。
hr-sakai
2024年3月に見るには情報が古い。3年前のキャスレスの次の世界はの題材では得るものを感じえなかった。
yasu_ichi
キャッシュレスによる利便性を活用することを
前提に何がわれわれで出来るかを考える機会が
できました。具体的に何をするのかを行動していきたいと思います。
sugima
キャッシュレスの世界を複数のパネラーから
意見を伺えて参考になった。
キャッシュレスの先にある仮想通貨取引にも興味があるので、勉強したい。
yoshihito_f
キャッシュレスは、個人情報の獲得の機会になることが理解できた。このプラットフォームを運営する企業は、大きな可能性を持つデータを獲得することになると思う。
hiroshimagome
私の業務にも取り入れる事を考えます
s_yamanoi
常々現金決済とキャシュレス決済のバランスが日常生活で変わってきた感じが高いと思っています。財布をなくすリスクとスマートフォンを紛失するリスクは同じではないと思いますがどちらも生活の中でなくすことの注意が大切だと思います。ペイロールのことにも言及されていましたが給与をいただくありがたみもデジタル化により変わっていくのだと思います。高齢者ばかりでなく機械音痴な方は若い世代にもいるので取り残しのない社会に進展していって欲しいです。
m_rintaro
キャッシュレスの先の話が、ユーザの購買までの流れを含むデータの話になるのが興味深く感じた。決済手段で終わらず、その先でユーザに対する価値提供を考えているのは良いことだと思います。
i_mura888
難しくてよく分からなかったです。
zummy_0617
中央銀行デジタルを中国が導入に踏み切ってやろうとしているのですが、一つにまとめるのは厳しいと感じています。不動産会社の破綻と若者の就職難により不況に陥っていると読み取れます。日本もデジタル通貨を導入するのは日銀と政府が一体化してやらないとややこしいと思います。
QRコードで商品を購入した後、生産者はどうやってデータを入手したか、知りたいです。
yamatakuishi
キャッシュレス決済から見るAIの浸透と、今後の動向、データの活用が興味深かった。
mtmtk5
今後はキャッシュレス決済が主流になっていくのであろうと感じさせる内容でした。キャッシュレス決済に今から本腰を入れて取り組んでいる企業が経済をリードしていくと感じた。
mthi
キャッシュレスは便利だし、色々と利点があるとは思う。しかし、年でもかんでもキャッシュレス、キャッシュレスありきの感じには抵抗を感じる
yoshidayukinari
少し古い内容(約3年前)で、今現在はさらに進んでいる状況であることを考えると本当にキャッシュレスの状況はすごいスピードで進んでいると感じた。そしてさらに進んでいくことは間違いがないところであり、仕事的にも意識をした上で後れを取らないようにしていきたい。
kitajima-n
通過のデジタル化がされることで、税金の負担が軽くなり、違う政策に税金が使われるような世の中になると良いと感じた
daichi_3926
現在はキャッシュレスの時代になりつつあるが,人も時代に合わせてキャッシュレスに合わせていく必要があると思う。
hashiryo8
キャッシュレスは便利なので普段から使っていますが、今回の話は第一線の方々の今後を見据えた壮大な話で、少し遠くに感じました。
データ活用においては非常に有効とは思いますが、現在の普及率だとまだ難しいのかな…普及するにはどうすればいいのかな…など漠然と考えて聞いていました。
osamuchiba
キャッシュレスについて空中戦にような話の内容であり、あまり理解出来ない内容
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圧倒的なIT業界の進展の裏では的確な法整備が並行して行われていることを改めて感じた。
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他国のキャッシュレス化はすごく進んでいるのに、なぜ日本は?と思ってました。国策としての取り組みやメリットがよくわかった。
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日本銀行発行のお札が電子化する。近い将来,お金はほとんどデータ化され,お財布の概念がなくなりそう
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キャッシュレスは便利になったが一方でセキュリティを充実していく必要性を感じた
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未来を想像することができた。