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事業を通じて社会課題の解決を目指す ソーシャルベンチャーマネジメント
この動画では、ソーシャルベンチャーとはそもそも何を指すのか、社会課題の解決を目指す事業とはどのようなものか、具体的な事例を通して学んでいきます。また、ソーシャルベンチャーならではの難所についても触れ、ビジネスの観点も学んでいきます。 ソーシャルベンチャーを知ることで、皆さんの今後の学びやキャリアを考える際、「こういう事業のやり方もあるのだな」という、選択肢を広げる1つの見方として役立ててもらえたらと思います。
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本コースでは、「福祉×アート」の革新に挑む株式会社ヘラルボニーの共同代表・松田文登氏に密着し、起業の経緯や目指す姿、そしてそこに込めた想いを探ります。
松田文登氏は双子の兄弟である崇弥氏とともに、「福祉を起点に新たな文化を創る」ことを目指してヘラルボニーを設立。Forbes 30 UNDER 30 JAPANに選出されるなど、注目を集め、さらに第3回日本オープンイノベーション大賞(内閣府)「環境大臣賞」、2021年度グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会)、日本スタートアップ大賞2022(経済産業省)「審査委員会特別賞」など、多くの賞を受賞しました。
Video2では松田文登氏に密着して、ヘラルボニーの原点である岩手県花巻市の「るんびにい美術館」を訪問。アーティストや関係者との交流を通じて、ヘラルボニーの理念や社会課題への向き合い方を紐解いていきます。
Video3ではHERALBONY EUROPE CEOの忍岡真理恵氏に、ビジネス戦略やその成長の裏側についてお話を伺いました。ヘラルボニーが社会課題と向き合うために、どのようなビジネスを作り上げているのかを探ります。
「異彩を、放て。」というメッセージに込められた想い、社会起業家としての挑戦や葛藤を知ることで、アントレプレナーとしての新たな視点や気づきを得られるコースとなっています。
※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年2月制作)
松田 文登(まつだ ふみと)
株式会社ヘラルボニー 代表取締役 / Co-CEO
ゼネコンにて、被災地の再建に従事、その後、双子の松田崇弥と共にへラルボニーを設立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、福祉を起点に新たな文化の創造に挑む。ヘラルボニーの国内事業、主に岩手での事業を統括。岩手在住。双子の兄。Forbes JAPANが選出する30組の文化起業家「CULTURE-PRENEURS 30」受賞。
著書「異彩を、放て。―「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える―」。
忍岡 真理恵(おしおか まりえ)
HERALBONY EUROPE 代表取締役 / CEO
2009年経済産業省入省、留学を経てマッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社で事業戦略などに携わる。その後、株式会社マネーフォワードにて事業開発、社長室長、IR責任者を務める傍ら同社のESGやダイバーシティ活動を推進。2023年ヘラルボニー参画。米国ペンシルベニア大学ウォートン校MBA(経営学修士)修了。2024年9月よりHERALBONY EUROPEのCEOとして就任。
(肩書きは2025年2月時点のもの)
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事業を通じて社会課題の解決を目指す ソーシャルベンチャーマネジメント
この動画では、ソーシャルベンチャーとはそもそも何を指すのか、社会課題の解決を目指す事業とはどのようなものか、具体的な事例を通して学んでいきます。また、ソーシャルベンチャーならではの難所についても触れ、ビジネスの観点も学んでいきます。 ソーシャルベンチャーを知ることで、皆さんの今後の学びやキャリアを考える際、「こういう事業のやり方もあるのだな」という、選択肢を広げる1つの見方として役立ててもらえたらと思います。
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モヤモヤマネジャーのためのリベラルアーツ処方箋【神道編①】「答えはどこにあるのか?」
このコンテンツは、リベラルアーツの考え方を通してマネジメントにおける理屈では解決できないモヤモヤや、言葉にできない感情に向き合う音声コンテンツです。 第3回のテーマは神道編の第1弾「答えはどこにあるのか?」 今回はグロービス講師の市瀬氏と大阪 服部天神宮の禰宜 加藤大志氏に、お散歩をしながら「神道」を軸に語っていただきました。 特に仕事においてモヤモヤを抱えているマネジャーの方々、ぜひご自身に引き寄せながらお聞きください。 ※以下の関連コースも併せて視聴されることをおすすめします。 モヤモヤマネジャーのためのリベラルアーツ処方箋【神道編②】「大切なものとは何か?」 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/07cf51a6/learn/steps/57587
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「社会起業家」を名乗れば資金調達はしやすい?/10分で解決!みんなの相談室
「「社会起業家」を名乗れば資金調達はしやすい?」 そんな疑問・お悩みに、グロービス講師がズバッと答えます! 今回のポイントは「一般のベンチャー企業との資金調達方法の違い」です。 ぜひご自身や新興企業に引き寄せて考えながらご覧ください。 山中 礼二 グロービス講師
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モヤモヤマネジャーのためのリベラルアーツ処方箋【神道編②】「大切なものとは何か?」
※このコースは「神道編②」になります。このコースの前に以下のコースをご視聴されることをおすすめします。 モヤモヤマネジャーのためのリベラルアーツ処方箋【神道編①】「答えはどこにあるのか?」 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/1c2504c8/learn/steps/57585 このコンテンツは、リベラルアーツの考え方を通してマネジメントにおける理屈では解決できないモヤモヤや、言葉にできない感情に向き合う音声コンテンツです。 第4回のテーマは神道編の第2弾「大切なものとは何か?」 今回はグロービス講師の市瀬氏と大阪 服部天神宮の禰宜 加藤大志氏に、お散歩をしながら「神道」を軸に語っていただきました。 特に仕事においてモヤモヤを抱えているマネジャーの方々、ぜひご自身に引き寄せながらお聞きください。
無料
世界に積極的に貢献する日本~デジタル/アカデミック編~藤井輝夫×宮田裕章×秋山咲恵
G1サミット2023 第2部全体会E「世界に積極的に貢献する日本~デジタル/アカデミック編~」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) 世界が歴史的な転換点を迎えている中で、テクノロジーは凄まじいスピードでさらに進化している。ChatGPTをはじめとしたGenerativeAIの登場はさらにその変化のスピードを加速するだろう。激しく進化し、変化する時代にあって、デジタル、グリーンといった分野で日本が世界に貢献していくことはこれからの肝となるだろう。そうしたイノベーションを起こす日本のアカデミックの最新潮流を俯瞰する。(肩書きは2023年3月18日登壇当時のもの) 藤井 輝夫 東京大学 総長 宮田 裕章 慶應義塾大学医学部 教授 秋山 咲恵 株式会社サキコーポレーション ファウンダー ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年8月公開)
09月06日まで無料
睡眠の質を上げる習慣/耳で効く!ビジネスサプリ やさしい心理
1日5分で気軽に耳だけで聴いて学べる「耳で効く!ビジネスサプリ」。 やさしい心理のコーナーでは、心に留まった「言葉」から、キャリアや仕事に役立つヒントを読み解きます。本コースは日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えするVoicyチャンネルからの転載コンテンツです。意識しておくべきビジネススキルやキーワード、今後の時代のキャリアの考え方などを、1日5分で気軽に聴いて学べます。 Voicyチャンネルはこちら https://voicy.jp/channel/880 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年08月公開)
09月05日まで無料
ダイバーシティニュース 経済/日本発エンタメへの大型マネーと海外投資家の動きなど(8/20放送)
行き詰った時代を切り拓くキーワード、それが「ダイバーシティ=多様性」です。異なるさまざまな視点から見ることによって新しい時代が浮かび上がってきます。このシリーズは「ダイバーシティ=多様性」を切り口に、世の中の新しい見方に迫るニュースプログラムです。LUCKY FMで配信された番組「ダイバーシティニュース 経済」を再編集してお届けします。(肩書きは2025年8月20日放送当時のもの) マオ ジトン 株式会社ウタイテ 経営企画室CFO 小林 茉里奈 MC <コース内容> 1.茨城県のLuckyFes、4年目で初の黒字 成功につなげた3つの技とは? 2.開幕後に好転した大阪・関西万博 目標の「2300万枚」は超えられるか? 3.従来の予想から55億円の上方修正 サンリオのライセンス事業が絶好調 4.イギリスとオーストラリアで急成長 TikTok海外事業の売上高が過去最高を記録 5.ソフトバンクがインテルに3000億円出資 アメリカ、先端半導体の生産を後押しへ 6.スペシャル・トーク「日本発エンタメへの大型マネーと海外投資家の動き」 7.リスナーの声 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年08月公開)
09月05日まで無料
ダイバーシティニュース テクノロジー/宇田川敦史著『アルゴリズム・AIを疑う 誰がブラックボックスをつくるのか』についてなど(8/15放送)
行き詰った時代を切り拓くキーワード、それが「ダイバーシティ=多様性」です。異なるさまざまな視点から見ることによって新しい時代が浮かび上がってきます。このシリーズは「ダイバーシティ=多様性」を切り口に、世の中の新しい見方に迫るニュースプログラムです。LUCKY FMで配信された番組「ダイバーシティニュース テクノロジー」を再編集してお届けします。(肩書きは2025年8月15日放送当時のもの) 宇田川 敦史 武蔵大学准教授 小林 茉里奈 MC <コース内容> 1.偽情報に終止符を!「健全なネット空間」に向けLINEヤフーが前進 2.「選挙のウソ」信じていませんか?有権者の判断を揺るがす偽情報に注意を 3.ネット検索の未来が変わる?!Googleの「AIモード」いよいよ日本に上陸 4.「読売新聞」生成AIに「待った」を!記事の無断利用で訴訟へ 5.新型「ChatGPT」は博士レベルに AIが自律的に行動する時代が到来 6.スペシャル・トーク「宇田川敦史著『アルゴリズム・AIを疑う 誰がブラックボックスをつくるのか』について」 7.リスナーの声 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年08月公開)
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~
財務諸表の要の1つである貸借対照表(B/S)は、ある時点(決算期末時点)での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。 「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC27E130X20C21A4000000/?n_cid=DSPRM5277
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リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~
リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。 「吉本興業のこれからに必要なのはどっち?リーダーシップ、それともマネジメント?」 https://globis.jp/article/7224 「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58614190Y0A420C2X12000/?n_cid=DSPRM5277
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クリティカル・シンキング(論理思考編)
業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。 論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。 論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。 論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。 ・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント ・MECE ・ロジックツリー ・ピラミッド構造 ・演繹的/帰納的思考 ・イシューと枠組み ※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。 内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント
伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。 仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。 そんな方に役に立つのが「論理思考」です。 物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。 このコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。 ビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。 「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~
ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく(MECE)を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。 問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。 ※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。 理解度確認テストや修了には影響ございません。
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MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~
MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。 例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。 ロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。 ※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。 リニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。 なお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。
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リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~
リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。 ☆関連情報 フレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。 「吉本興業のこれからに必要なのはどっち?リーダーシップ、それともマネジメント?」 https://globis.jp/article/7224 「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58614190Y0A420C2X12000/?n_cid=DSPRM5277
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因果関係 ~原因と結果の関連を理解する~
因果関係とは、あるものごとが「原因」と「結果」の関係でつながっていることです。「因果関係」という言葉は様々な場面で使われますが、ビジネスにおいても、因果関係の把握は問題解決などの場面でとても重要な思考技術の一つです。 因果関係を把握し、因果関係を明らかにすることのメリットやコツを身につけましょう。
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
59人の振り返り
chiesama
販売・サービス・事務
取り組みそのものに感動した。ひとの可能性を生かして形に変えていくことで、その人自身も更なる可能性を見出すことができ素晴らしい取り組みであると感じた。
may0
経営・経営企画
感動しました。志ってこういうことなのかなと思います。
お金を稼ぐためだけでなく、自分の原体験を見つめ直し、それと関連したビジネスをすることが社会にとっても自分にとっても大切なのかもしれません。
それにより、労働が自分にとって意味を持つようになるのかも。私も自分の志を探してみようと思います。
n_poco_a_poco
営業
以前通っていたビジネスデザインの学校で、「社会課題はお金にならないから社会課題として残っているんだ」と言われてから、ずっと社会課題の解決をきちんとビジネスとして成立させるためには何ができるのかを考え続けていました。ヘラルボニーを知ってから、ヘラルボニーこそが一つの私が求めていた社会課題をビジネスで解決することの解なのではと思っています。タイムリーにこの講座で拝見することができ、やはり自身を動かす原体験の強さやエスノグラフィーが自分自身に足りていないと感じたので、よりユーザー目線になることを意識して新規ビジネス検討を進めたいです。
nuruki-a
マーケティング
福祉と経済との両立を実現させるモデルケースと思います。
この考えが当たり前になる社会が実現されるようにしたいですね。多様性が理解される社会が理想です。
tenm
クリエイティブ
会社って一体なんなのだろうかと深く考えさせられた。
自分が働くことでもっと社会を良くしていけるような、自分にもそんな選択肢があるような気がした。
改めてこれまでの人生を振り返り、これからの働き方、生き方を自分で選んでいこうと思います。
norishige_i
その他
以前から気になっていました。お話しが聞けて良かったです。当事者意識ですよね。最近よく聞く自分事という言葉がどうも苦手で困っていたところです。自分も今の仕事に当事者意識を高めて取り組みます。
oimo0729
販売・サービス・事務
障害に関して
自身にとって身近でもありつつ、少し遠いもの。
小さい頃からほんの少し身近にあって
でも、当事者や当事者家族でもなく、なんと言ってよいかわからない関係だったが
松田さんの「障害者だって同じ人間」という言葉がとてもささりました。
中途半端にしか、関われていなかった自分に
少し情けなくも思ってましたが
障害者だって同じ人間
という気持ちは私も心の底で持っていました。
自分なりに今後も関わっていきたいと改めて思いました。
同じ故郷の方が、頑張っている姿を見ると
とても刺激になります。
tomo-tom
営業
時代にも合致した素晴らしい取り組みであり、現実としては果てしなく先の長い事と思った。そこに新たな視点から手探りでも切り込んでいるのが、素晴らしい。
hamashige
その他
改めて素敵な会社だと思いました。私共運送事業者も地方創生が将来の死活問題と捉え取り組んでますが、本当に地元のためになってるかを問うと、売り上げが伸びなかったりします。
しかし異文化が分離しなければ、何らかの化学反応が起きると思ってます。同じ様に狭間で悩みながら事業を進める時の意義への思いとビジネスセンスを磨く大切さを振り返りました。ありがとうございます!
nyiu
経営・経営企画
素晴らしいのひと言。
私も加わりたいと思うけど、なかなか飛び込む勇気もない。
ヘラルボニーを陰ながら応援するとともに、障害のある方にあっても過剰反応をせずに「普通に」いられるように、これまでに気にしてきたが、ますますそう思った。
yt335
IT・WEB・エンジニア
見ていて癒される気分になりました。
AIが発達して人の力が不必要な場面が増えそうだと感じていましたが、こういった人に向き合う技術があることに感動しましたし、こういった分野を視野に入れて、今後自分に何かできることはあるだろうか、と考えされられました。
yomatsu807
販売・サービス・事務
福祉の大切さは誰しも思う点だが、これをビジネスと繋げる取り組みを、真剣に行なっている部分で感動した。どんな個性の人とも混じり合える社会となるよう、自社の活動にも取り入れて行きたい。
yasu_ichi
メーカー技術・研究・開発
人間性の尊重が大事であると気付きました。
withelmo
営業
障害=
みたいな決めつけは不必要なんだと気付きました。
難しい事もあると思いますが、生まれた人全てがそのままで良いのだと思える世界が実現出来る様、一人一人が考えて行動する事が大切だと感じます。
masadai3578
メーカー技術・研究・開発
素晴らしいと思います。
その人が持っている才能を世に出す。人に寄りそう企業ですね?
多方面での活躍が広がると思います。
tomoko413
経営・経営企画
ヘラルボニーの創業の想い、福祉とビジネスのバランス、すべてに感動した。
るんびにい美術館を訪ねてみたい。
carbon
その他
先般訪れた美術館で、就労支援施設で作成された作品の展示を見たのがきっかけで拝聴。
「ビジネスというよりは、社会貢献目的。利益は度外視」というイメージだったが、その展示ではデザインが身近なプロダクトに落とし込まれており、より収益性は高まってきているのかな?と感じた。
ヘラルボニーさんの影響なのかもしれないですね。
mari-3120
その他
作品を見たとき、その斬新は色合いや形に魅了されました。アート作品を起点に考えると障がいも国境もない、まさに自由な世界ですね。創業者の柔軟な、しかし芯のある姿勢に感銘を受けました。
ma_ki_
専門職
社会のお荷物とされていた人たちが確定申告するようになった。という言葉が印象に残りました。
tatatatatata05
営業
必要な動機で作られた必要な会社。素晴らしいです。
hikorock
営業
もともと、福祉とビジネス、これを結び付けて活動している会社ということで大変興味がありました。
様々な壁は、誰しもがしらないうちに装備しており、障害のある方々に対するそれも、きっと自分も持ち合わせてしまっているのだろう。
なるべくなら、その邪魔な壁は取り払い、動画内で言っておられた「フラット」な状況になっていくといい。
とても感銘を受けました。
hisamasa
その他
志を持ち続けることができ、周囲にも影響を与えることができて、感動しました。
takehiroari
営業
ビジネスと非営利に橋をかけて繋げる活動に感銘を受けた。
mieeeee
その他
障害に対する認識を考えました。
どのようになったら正解なのか分かりませんが、あるがままそこにあり、誰もが受け入れられる世界になれたらと思います。
この国のいちばんの障害は『障害者』という言葉だ
考えさせられました。
新しい言葉を考えたいです。
ベラルボニーは福祉と資本主義を行ったり来たりと言っていました。
バランスが難しいです。
どちらに傾いてもうまくいかない。本当に難しいと思いました。
eiji1130
人事・労務・法務
「福祉と資本主義を行ったり来たりしている」という言葉が印象的だった。コトラーは福祉をマーケティングで解決できるのではないかと著書で示唆を与えているが、支援金で成り立つ仕組み以外にも、インセンティブを効かせる資金獲得方法も新しい資本主義・福祉の学問が生まれるきっかけになるのではないかと思う。(ただし、効率主義に走っては本末転倒だが)
自分は歴史ガイドのNPO法人の所属しているが、高齢者の生きがいという社会課題を解決するため、マーケティングや経営といったビジネス手法、歴史や哲学といったリベラルアーツを組み合わせて創造的な事業を起こし、社会を物心両面から豊かにしていきたい。
akiyasumi
メディカル 関連職
素晴らしいと感じた。移動中に流し見だったのでもう一度見返したい
tsukamotoya
資材・購買・物流
業務に活かしていくよう努力していきます
dashi0804
営業
福祉とビジネスの融合をうまく活用していく戦略性を他の場面でも参考にする
kazuhiro-mori
専門職
アートと福祉を重ねて新たなものを作るという挑戦に感銘を受けました。
いつでも挑戦していきたいと思います!
cips01503
販売・サービス・事務
ヘラルボニー創業者の意見を読む事は新聞記事、書籍などでもできるが
音声で聞ける機会は、なかなかないので貴重でした。
話し方、間の取り方、手振り、身振り、読むだけでは感じる事の出来ない
体験ができました。
jagger
金融・不動産 関連職
以前から障害者アートに非常にに魅力を感じていました。それは一枚のイグアナの絵なのですが、その存在感に初見で圧倒されました。暗闇の中で虚空を見つめる見開いた力強い眼、数年前精神的に追い詰められて鬱状態になっていた私にとって立ち直りのきっかけとなった絵でした。
弊社では障害者雇用の会社を設立、雇用にも貢献しています。そしてグループでもパラアスリートの採用し、活動を支援しています。
ただ、障害者の人たちが作ったものが安かったり、価格が高いと国からの補助がでなくなるとか。優れたものを作れる、あるいは障害のある方にも誰にも負けないものを作れるのだと指導してくださり、適正な給与を得られるようになってほしいと思っています。
ヘラルボニーの事業内容や松田さんのお話は以前あるテレビ番組で偶然知りました。この人たちなら、その時、これまで私が感じていたことをやってくれるのではないかと思い始めました。忍岡さんのお話、非常に興味深く視聴いたしました。
ヘラルボニー、お兄様の造語とのこと、良いセンスをお持ちになられていると思います。アートであることによって、「福祉」という壁をぜひ超えていかれることを期待しております。
rairaita
営業
製薬業界の営業現場にてどのように活用できるか、チームメンバーで検討しようと思います。
hiromi-apollo11
営業
こういう視点に気づかせていただきありがとうございました
fufufufufu
販売・サービス・事務
盛岡の美術館に行こうと思いました。久しぶりに力強いアートに感動しました。
moshiro
営業
時代にも合致した素晴らしい取り組みであると思う
現実は果てしなく先の長い事だと思った。
新たな視点からそこに、手探りで突き進んでいるのは、とても素晴らしい。
maruyamakz19
資材・購買・物流
異彩を放つもの、それは素晴らしい存在ですね
知的障害という枠でくくった時、何も見えなかったものが
枠を取り去った時に初めて大いなる輝きに変化し異彩を放つ!
黒とか白とか、正しいとか間違っているとか、正義とか悪とか
二極に分離した世界では感じられない価値ですね
mini0203
販売・サービス・事務
ヘラルボニーという会社は知名度も上がっており、価値も上がってきている。社会から認知されて障害者とアートが結びついてビジネスになっている例だと思う。 授産施設などと違って アート作品を生み出す少数の障害者と呼ばれる方に 芸術性の高いアーティストとしての価値を与えたのが偉業だと思う。 自らの家族に障害者が存在して人生の中に最初からあったという環境が同じく当事者意識の強い人々によってできた会社だからこそ
一丸となった気高い会社となっていると思った。普通の授産施設でパン屋さんだったり自律を支援するところも光があたるような時代がくるヒントが
この成功例に見出せるといいと思って聞きました
everest
営業
多様性や個性を尊重する視点を持ち周囲との関わりや仕事に新たな価値を見出せると感じた。
jay6019
人事・労務・法務
異彩を放て!
障がい×ビジネス
福祉×資本主義
k_yuna
販売・サービス・事務
大変勉強になりました。
fuji_722
建設・土木 関連職
挑戦は大変大事なことだと思います
sphsph
メーカー技術・研究・開発
同じような思想を持っていますが、それをビジネスとして成り立たせるのは容易ではないと勝手に思っています。
アートからの第一歩をしっかり踏み出し、2歩目3歩目を期待しています。
きっとできる!そんな未来がを描いています。
yumino503
販売・サービス・事務
興味があった会社でした。インタビューを大変興味深く拝聴しました。これからも注目し続けていきたいと感じました。
jsuga
人事・労務・法務
HERALBONY LABORATORY GINZA へ行ってみようと思います。
また、機会を作ってるんびにい美術館も訪ねてみたいと思いました。
hakamata_y
コンサルタント
知的障害のある方々が描く絵がとても好きです。個性的なこれらの絵が広く世間に知られることは素晴らしいと思います。彼らが自分を誇ることが出来て収入を得ることができる。こういったシステムを構築したヘラルボニーの方々が素晴らしいです。
kassann
販売・サービス・事務
素直にカッコいあなあと思いました。デザインがいいですね。
kyok
経営・経営企画
正解はわからないけど、想像して寄り添うというのは、共感の極みのように感じた。
yhno_
販売・サービス・事務
普段交わらない業界同士を掛け合わせることにより、様々な人に興味を持ってもらう機会となって人々の価値観の変化をもたらすことができると感じた。また、社員一人一人が当事者意識があるからこそ、自然と会社がまとまり、同じ方向に進むことができると知った。会社の規模が大きいほど同じようにするのは難しいが、企業文化の浸透の大切さがわかった気がした。
matt_chan
IT・WEB・エンジニア
漠然とですが、日常にハンディはあっても、むしろ視点や感性の面では秀でた才能を持っている方がたくさんいると思いました。ハンディがあるかたにも活躍していただき、相互にWin-Winの関係を築けるかもしれないと感じました。
komugikoyuki
人事・労務・法務
言葉だけ知っていたので、成り立ちや日本発祥であることなど、今更なことを改めて知ることができた。私もいとこが重度障害者であり、赤ちゃんのように1人では何もできない30過ぎた彼女の将来が漠然と不安で、でも調べないで見て見ぬふりをしている。そんな自分にどうすべきか考えろと突きつけられた感じ。
kojinoro
メーカー技術・研究・開発
アートの力が改めてすごいと感じました。福祉とビジネスと言う乖離した二つをブリッジすることで双方にWIN-WINの関係を作ることが継続性を持ち、社会をより良くしていく成功事例として学ぶことが多くありました。
gintaku
金融・不動産 関連職
しびれました。もっと知りたい、関わりたい
wenfan
経理・財務
福祉とビジネスをアートでつなぐというビジネスモデルは今後のモデルとしても活用されそうである。
shin_pei
その他
『障害は欠落ではない』 この言葉は非常に心に刺さりました。
先入観などでマイナス的なイメージでしたが個性だとポジティブに考える事で可能性が
広がっていく感じがしました。
shishy
人事・労務・法務
福祉とビジネスの架け橋という社会価値が素晴らしい。その中でも作家さんの想いを想像し寄り添うスタンスに感銘を受けた。
mayu_8278
販売・サービス・事務
現在所属している東証プライム市場上場企業に現在最も欠けているものはCSRであり、今後優良企業・公益企業として社会に残っていけるのかという点において、もっとも重要なポイントだと考えています。その点について大変示唆に富む映像資料でした。
ap-shimizu
メディカル 関連職
感動しました。志ってこういうことなのかなと思います。
お金を稼ぐためだけでなく、自分の原体験を見つめ直し、それと関連したビジネスをすることが社会にとっても自分にとっても大切なのかもしれません。
それにより、労働が自分にとって意味を持つようになるのかも。私も自分の志を探してみようと思います。
yasu-okazaki
メーカー技術・研究・開発
ダイバーシティの重要性が叫ばれる世の中になってきているが、ヘラルボニーが求める世界は次元が異なっている。障がい者を区別している我々の心の壁が無くなっている社会だ。障害を個性として認め、リスペクトできる心を社会全体が持てる世の中にする。そこまでに道のりを描き、それをビジネスにしているところが素晴らしい。まだ知られていない、「草間彌生」が沢山いて、彼らを世界に開放している活動に感銘しました。
totoko03
その他
ずっと気になっていた企業だったので、話を伺えてとてもよかった。
福祉と資本主義を行ったり来たりするという言葉が印象的でした。