03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント520件
saito----
コアコンピタンス
自社の核となる強み。
他者が真似出来ない、代替できない強み。
コアコンピタンスを軸に既存事業の強化、新規事業の創出を考える。
e-s-y
今回の考えを取り入れて、活用したい。
saka1965
コアコンピタンスとは他社との差別化、核となるもの、競争の源泉となるもの
soh0928
競合差別化といった点で最重要の考えであると思った。
1666
競合から見るという視点を取り入れます
oknmkcti
他社が真似しにくい、独自の強みなんてものが存在するのか。探す前に不安になってしまう。
enbun
自社中計を作る際の参考になりました。
ky0421jp
事業戦略のみならず、採用戦略、マーケティング戦略などあらゆる戦略の立案において活用可能であると再認識しました。3C分析、SWOT分析などとも組み合わせることで、企業活動のあらゆる場面で活用できると思いました。
tappykk
他社に真似できないことを極める
masato-0921
コアコンピタンスとは
自社の核となる強みであり、考える際の視点は自社ではなくライバル企業に対してどうか。
真似しにくく、手に入りにくく、置き換えが難しいもの。
模倣可能性、移転可能性、代替可能性が低く、
希少性、耐久性が高いもの。
vegitaberu
競合と比較して、自分たちの強みとなるものを見極め、大切にしていくことは、基本中の基本ではあるが、それを考えることを、どうしても、おろそかにしがちでると感じています。
その理由としては、当たり前すぎて見えないとか、競合の状態を把握していないとか、自分たちの思い入れが強すぎるとかあると思いますが、まずは、意識して、そういった先入観や思い込みを取り払った状態で、基本に立ち返って考えるところからはじめたいと思いました。
bb-x
理屈は分かるがそれを見出す難しさと実現する難しさをそれぞれ解決できる企業力や企業文化がないと厳しい
atu_ito
コア・コンピタンスの意味はわかりました。
sphsph
適切なタイミングで更新が必要であることが良く理解できました。
もちろん継続できるような仕掛けも有益ですね。
nao1006
経営戦略を担うポジション、もしくは意見出来るポジションになれば、活かしていきたい
ayanoriko
コアコンピタンスは何かを競合視点で考える事は自社のユニークネスを明確にする事が出来、それが故にマーケットから頼られる存在になる。日常においてもあの人はこういうことができると認識されることは、人からの評価がら上がり、結果組織内プレゼンスが上がるので得意な分野を作っていくことは進級に有利になる事に繋がるのと同じ。大切なことはそのコアコンピタンスが市場から求められるものか、また、競合に対して優位性があるかを常に確認すること。
k_yuna
大変勉強になりました。
eizan_1000
他社の視点で考えることが重要なのだと理解しました。
tominaga_y
他社視点を持ちながら考えることで、中計策定などに活用できる
takeno28
自社のコアコンピタンスを考え、実業務において競合他社との差別化を考えてみる
t-kaneko01
コアコンピタンスは企業活動の上で
必要なものであり
日々業務の中で認識するべきもの。
tukibasirajyu
他社からの見られ方という考え方が理解できました
th0588
コアコンピタンスは重要だと理解できた。
ponoto
コア・コンピタンスの概念は業務のみならず、自身の価値やキャリア形成上でも非常に重要なものだと理解した。
horiuchimasa
コアコンピタンスは他者を意識することは知らなかった。
hatapata
自分・自社の強みを意識し、自分だから自分たちだからという価値観の創出できるとよい。ポジティブな行動につながりそうである。
ryuchan0617
コアコンピタンスの概要が改めてきちんと理解できた。
特に得意分野ではなく、競合にはないものという視点が盲点だった。
siro-uto
自分の強み(長所や特異点)を考えながら業務に従事しています。
kuma4220
自社が将来長期的永続的に成長していくために、コア・コンピタンスは重要である。自社ブランドの強みを競合目線また消費者目線でよく分析し、会社に成長に繋がるような活動を日々継続したい。
jiro82
業務では自社の中期計画立案時、また得意先に対しての取組提案にも活躍できる。
yoyose
コア・コンピタンスを見極めるためのポイント
① 模倣可能性
ライバル企業から見て簡単に真似できそうか
② 移転可能性
異なる事業領域や市場でも活用できそうか
③ 代替可能性
他の能力や資源で置き換えできるか
④ 希少性
手に入りにくいか
⑤ 耐久性
長期に渡って競争優位を保てるか
123456f-case
コアコンピタンスはライバル会社目線で考えることが重要。
これを日常生活に置き換えると、例えば転職活動や メルカリ等に出展する際のPRの場面で活用できそうです。
onoma_tope
企業活動においてコアコンピタンスは重要である。同様に自信の業務活動においてもそれを強みに出来たらよいと感じた。
shiba_momochan
自社の本当の強みを他社比較できちんと見極める事、また随時見直していく事の重要性を学んだ
masa211
コア・コンピタンスという言葉は初めて知りました。
自社がどれだけ優れているかではなくどれだけライバル会社に対して強いかを知ることが重要と学びました。
y_mura_y
業務を行う上で部門のコンピテンシーを意識して事業を検討し展開する。
naoto_yamakami
<<コア・コンピタンスとは>>
※他社(ライバル企業)の視点で考えることが重要
⇒ 顧客に対して、自社ならではの価値を提供する核となる強み
・価値創出に向けた様々な活動のうち、特に競争に勝つための武器になりそうなものを指す
・自社が得意だ・大事だ、ではなく、
どれくらい「ライバル企業に対して強いか」が重要
<<コア・コンピタンスを見極めるためのポイント>>
①模倣可能性:ライバル企業から見て簡単に真似できそうか
②移転可能性:異なる事業領域や市場でも活用できそうか
③代替可能性:他の能力や資源で置き換えできるか
④希少性:手に入りにくいか
⑤耐久性:長期に渡って競争優位を保てるか
※コア・コンピタンスを検討するには、
それが競合に対してなぜ強みとなりうるのかを考える
コア・コンピタンスがどこでどのように活用できるか見極める
コア・コンピタンスを定期的に見直し、必要に応じて新たな能力を強化する
jshinmura
コア・コンピタンスって自社が得意な事・強みだと思っていたけど、その理解って経営計画立案時では全然使い物にならないんですね。押さえて起きたことは3つ。①少なくとも模倣困難性、移転困難性、代替可能性、希少性、耐久性の5つのポイントからコア・コンピタンスを捉える事、②そしてそれらがなぜ強みとなり得るのかの前提や背景を押さえる事、③コア・コンピタンスは万能ではなく、永遠ではないため、定期的な見直しと新たなコア・コンピタンスを生み出し強化すること。横文字を使ってそれっぽくふんわり作った経営計画ではなく、限りある時間の中ですがきちんと地に足の着いたものを作る努力をしたいと思いました。
takaharu-0906
各事業の棚卸しをする際に活用できると感じた。
コア・コンピタンスを考えて、優位性が全くない事業はやめ、優位性がある事業をもっと伸ばす方向に。
minton55
自社のコアコンピタンスを考えてみようと思いました。
cross0313
コアコンピタンスについては私のいる企業のように複数分野の事業展開をしている場合には、所属部署のアイテムだけ見ていてもコアコンピタンスは定義できず全社を俯瞰してみる視点が必要であると感じた。一方で自社の経営企画がこういった視点で中計を立案しているのか知ってみたくなった
aqueous
自分の得意なことを見つけることと同じ
miwa_taiki
私は経営に携わっていないが、自社の強みと今後の事業戦略を意識して、業務を行なっていきたいと考えているため、勉強になった。
nona0825
自社のコアコンピタンスを明確にし、今後の経営戦略作成に役立てたい。
araaraokinawa
競合他社が間にできないような事業を考えることは大事だが、それが顧客に受け入れられるかどうかは別り話である。他社が真似をしたくなるような事業は顧客ニーズがあるからである。顧客ニーズを第一に考えていくと結論としては同じような事業展開となってしまうのではないか。
yasatops
コアコンピタンスを考える際、競合に対して強みとなり得るかを考えることが大切なので、競合をどこに設定するかを誤ってしまうと間違った分析になる危険性があるのではないか。まずは自社がどの立ち位置に居るのか、競合はどこなのかを正確に把握する必要があると思う。
deco3298
コアコンピタンスは、目線を他社に置くという点が勉強になりました。
minami555
自社、掘り下げてさらに組織のコア・コンピタンスを考えることで地域別・組織別の強みを見出すことも等身大であり、有効だと思う。
chiisai-kiba
私の会社は電動工具業界という、業界自体は古く、主力の工具は数十年来基本機能に変わりはありません。それを使う人もDIYからプロまで、幅は広いですがマーケットそのものは限られています。このような場合には「総力」ではなく、一つ一つの工具を深堀してピンポイントで新しい切り口や市場を見つけ、そこを拡げていく戦略が有効な手段の1つとなります。 例えば工具という物主体から、それを使う人を主体にすると、同じ人が朝から晩まで何を使うのか? ブランドというドメインにすれば、電動工具にこだわる必要はなく、衣服でも自動車のアクセサリーでも、これまでの経営資源を活用すれば他社にはできないモノづくりが見えてくると考えられます。 例えば、当社はバッテリーとそれに搭載する電子回路については業界では上位を走っています。 これを活用し、衣服ならば、「着るバッテリー」を開発すれば、製品本体は軽量化を図ることができ、工具のみならず、夏は冷風、冬はヒーター機能を持たせる、さらには屋外では充電までできれば面白い市場になると思います。
topaccel
他社と何が違うのかと顧客から聞かれたときに、自社の強み、競争優位性を明確に答えられる。
yuki561205
自社を俯瞰してみることにより強みと弱みを明確にし、競合からみて強みになるであろう箇所を補強し他社にコピーされずにできることが必要であるが、難しいところは自社の強みであっても市場が求めているかどうかは別物になるのでサービス内容の作りこみが必須となる、また簡単に作成できるサービスは強豪他社に数字上の強みで消されてしまうためコストと実際の内容のバランスを考慮し実行しながらの改善が必要である。
yumippee
技術だけでなく、自社の物流までとコアコンピテンスなんだと新しい発見💡があった
toshimasa_f
顧客に対して自社ならではの強みを提供することは、大いに有益であると感じました。
konanice
コアコンピタンスを常に意識することは会社経営にとって、極めて重要なことだと考えています。他社優位性これなくして大きな売上が立たない認識です。また、レッドオーシャンでの闘いを回避するためにも(すぐに真似されるので)、常に競争優位性を意識しなければならないと考えています。
matsumym
コア・コンピタンスについて学んだ。
コア・コンピタンスとは、顧客に対して、自社ならではの価値を提供する核となる強みのことをいう。
価値創出に向けた様々な活動のうち、特に競争に勝つための武器になりそうな強みであり、自社だけで考えるのではなく、ライバル企業に対しての強みとなることも重要である。
コア・コンピタンスは、既存事業のさらなる成長と新規事業への進出に役立ち、企業がこれからどのように成長すればよいかを考える手がかりになる。
ポイントは5つある。模倣可能性、移転可能性、代替可能性、希少性、耐久性である。他社から見て真似しにくく、入手困難で、代わりとなるものが見当たらない強みを考えることが大切である。
なお、コア・コンピタンスを検討するには、それが競合に対してなぜ強みとなりうるのかを考えることが大切である。また、コア・コンピタンスがどこでどのように活用できるか見極めることも大切である。さらに、コア・コンピタンスを定期的に見直し、必要に応じて新たな能力を強化することも重要である。
samami0126
我が社の強みがない事が気づかされました、
kondo-ka
企業の強みを活かした顧客の提案が重要だと感じました。
u00070152
コア・コンピタンスが何かを押さえてから、どういった分野に注力するかを考えねばならない。
shotahoshino
先ずは自社の強みを理解すること、その上で他社の強みを考えながらより差別化の諮れる強みを見つけ出す事をしていきたい
ebrys
コア・コンピタンスを作る活動(基盤技術やDX-IT環境の構築など)も必要だと再確認させられました。
kawabe_takuya
他社には真似できないような、自社の強みを売りにして、営業をしていくことが大事だと思った。
y-shiraki
自社のコアコンピタンスは、すべての工事に対して、建設機械やその他の商品、事務所をまとめて全て提供することと、その配送と設置、及び、仮設足場工事や人の手配までワンストップで対応すること。
redpine
自社、自部門における戦略を検討する上でコアコンピンタスを考えることは重要と感じた。戦略検討をする際になぜ、その戦略が必要かを考える際の理由の1つにしたい!
dia44
コアコンピタンスは企業活動の上で
必要なものであり
日々業務の中で認識するべきものだと思います。
kanaan
今まで「強み」となんとなく言っていたことが体系的に整理できた。
改めて、これまでコアコンピタンスを考える時に独りよがり、自社目線に寄ってたことに気づいた。
soyogi
競合に対して自社の強みを考える際に役立ちそうです
yusukemy
人材広告の提案を行う際で活用できそうだと感じた。
コア・コンピタンスを見極めるためのポイントを整理できているかの示唆を与えつつ、広告案の提案に活かしたい。
aoki_koichi
コアコンピタンスの意味を理解できた
taka-p007
多くの業態で国内市場がシュリンクしていく中、グローバル市場で打ち勝っていく必要がある。
自社が持つコア(技術面やサービス)をどれだけ作り活かせるかが企業存続の鍵を握っている。
他社から見たコア(独自の強み)が無ければ、価格競争に巻き込まれてしまい、低収益事業の一途を辿るリスクが上がる為、「強みによる差別化」は優位に戦っていく上で必須。
ebara_han
自社のコアコンピタンスを明確にしたいですね
nob_yoshikawa
自社のコアコンピタンスを明確化し中期経営計画と照らし合わせをしたい
osamu-16
ライバル企業の視点で考える。他社がまねできない戦略・・・時代に合わせた見直しは必要
koparu
自社のコアコンピタンスはクレジットで培った、膨大な与信情報・購買情報である。それを元にリースやファイナンスなどの与信を必要とする新規事業にも活用されている。
rokawa
自社のコア・コンピタスについて考えるきっかけとなった。今後に役立てたい
kosuke_hase
コアコンピタスを考えてどの様な強みがあるか?
u_15
コアコンピタンスという言葉とその定義、活用方法の概要を知れた。
実際に自分も考えてみるとより内容を掴めると思う。
dorubitch
【自社のコア・コンピタンスの理解】
(1)顧客の要望に迅速に応える営業力
・営業としての対応のスピードがある。コンペとなった際に実際にそれが評価されて、受注できる場合もあった。
※模倣可能性、移転可能性、代替可能性は低く、希少性や耐久性も非常に高い。しかし今後AIが対応することになれば状況が変わりそうだ。
(2)自社のソリューション
・実践型の能力開発の講座であり、他社と違い講義型ではない。グループワーク等が大半であり、経験学習が可能な点が大きい。
※模倣可能性が一見高そうに見えるがそうではない。
マネジメントや組織理論を落とし込んでいるため、他社も追従しにくいのではないかと考えている。
また当日のスケジュールも受講者のレベルに応じて変更されるため、レベルに合った講習が可能となっているところも強みである。
(今後AIやインターネットによる知識の陳腐化にも対応できるソリューションであると考えられる。)
(3)新しい知識を進んで取り入れる組織文化
・自社のソリューションに特定の分野に強みがあるわけではない。しかし新しい技術や理論を積極的に学ぼうとする文化がある。それがソリューションに反映されていることは強みであると考える。
※模倣可能性、移転可能性、代替可能性も低く、希少性や耐久性も高いので今後とも強みになりそうだ。
【他社のコア・コンピタンス理解】
(1 )特定のサーベイ組織調査の技術
・サーベイなどのテクノロジーを活用し、特定の分野のコンサルティングにおいて強みを発揮している。
※模倣可能性、代替可能性も低く、希少性も高いことから今後も強みとなりそうだ。
(2)組織においてワンストップでソリューションを提供
・採用から人材戦略まで企業の組織課題において全ての分野でソリューションを提供している。
※模倣可能性、代替可能性も低く、希少性も高い。
heyjane
自分の強みについて考えるきっかけとなります
shuntaroazuma
常に他社よりも優位な点を見極め、売上につなげることが重要である。
ryuma-14
競合に勝つためには、自社の強みを理解する事だけではなく、他社の強み、特徴を理解する必要を感じた。
普段他社の強みや特徴など分析が不十分であったため、定期的に行う必要があり実施していく事が自分には必要である。
aki_mint
戦略検討,開発方針見直しに役立てる
mt_nishi1215
企画系の職種はもちろん、オペレーション系の職種の担当者も自社のコア・コンピタンスを理解することでサービス品質向上につながる。そのためトップがコア・コンピタンスを考え、定義し、社内社外に発信することが重要。
yoshi1424
事業の見直しに活用出来る
yusuke_shingu
コアコンピタンスは経営戦略においてものすごく大事だと感じたので、
自分自身が経営をする際には他者から見た場合の自社の強みや他者では真似できないコア要素を見極められるよう
意識していきたい。
mui_616
コアコンピタンスをライバル企業の視点で考えるのが重要と最初に説明があり、なんでかなと思いましたがそのあとの説明を聞き納得。簡単に真似できて代替が可能であれば競争力が弱まるし強みだとは言えない。見極めるポイントを念頭に置いて強みは何か?を考えたい。
g_dragon
自社のコアコンピタンスを考えるにあたり、競合からの目線で考えたことが無かったので、衝撃的な考え方だと思いました。
ymatyu
今役員をしている会社の再建をする際に一番最初に考えた事です。企業の強みはどんなリソースや行動の仕方から導きだせるのか?これらを従業員に浸透させることからスタートしました。
kazu-bc
コアコンピタンスは自社の強みの中で競合に勝てるもの。明確にして対競合戦略を考えることが大事
kurayoufu
自社の強みを新たに再認識、今後に役立てる為にも、
なぜ強みとなるのか、どこでどのように活用できそうかなど考える事は役に立ちそう
chikako_k
強みとして、他社と比較するのに、検討する観点として良いと思いました。
stcejiri
他社にはない資源を見極めなぜ当社が優位になるのか戦略を検討する
chiyoari
弊社はメーカです。私は今は販売会社を運営をしている。業務で活用するために本社の製品の強み・コアコンピタンスを再認識し、営業として顧客にどのような価値を提供できるか考える必要がある。また競合視点で何が優位なのかを把握しておく必要がある
higuchi_561
自社のつよみを理解し、新たなサービスコンセプトを考えるうえで活用できる
tokaisatou
自社のコア・コンピタンスを考えることで、自社の武器を知ることででき、他社との比較をすることもできる。新たな事業を創出することや他社との差別化をより大きくするうえでも有用と思います。
kaz-kaz
コアコンピタンスを考える時にSWOT分析が役立つと考えています。SWOT分析にて自社の優位性を把握し、その強みを活かした戦略を練ることで自社の成長に繋がると考えています。
minami63
広報の仕事においても、ニュースリリースを書く際に他社には真似できない違い、コア・コンピタンスを意識できるといいと思いました。
yotao
コア・コンピタンスをそうあり続けるようにすること、コア・コンピタンスであるか確認すること、他のコア・コンピタンスを生み出すこと、多面的に進めることも大事なんだろうと思った。
buta_tama
競合、市場における自社の差別化ポイントを常に意識した分析をする
yaji-ht
戦略を検討するにあたり、コアコンピタンスがどの様な意味なのかを学べました。
我々のコアコンピタンスが何なのか、見極めていきたいです。
toshi-iwai
既存事業で競争力のない製品はマーケットリーダーに追随したがるが、結局自分の首を自分で絞める結果になっている。コア・コンピタンスを知るには真の顧客志向でないと難しい。