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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント96件
rocky2
AIの波に先ずは乗ること、乗らないと格差として取り返しがつかなくなる。AIを活用して個人の強みを構築することも重要。活用していくしかない!
maruyamakz19
来た波は選ばず全部乗る!は必要な行動だと感じました。
AIを設置する、働かせる 結果を見る 改善する
やはりツールとしてみた場合、何も特別なものではなく
同じ手順で慣れていく作業が必然と感じました。
良き相棒として活用したいです
jagger
AIの活用が良く言われています。昨年は色々と使ってみて試行錯誤を重ねてきました。昨年は語学学習との親和性の高さを知ることも出来しました。ここからは今回の対談でも取り上げられていたようなテーマである人材育成や組織開発をどう自分に落とし込んでいくか、ということだと思っていましたので、とてもタイムリーな動画でした。AI活用でもカバーできない分野、例えばエモーショナルなものであるとか、人間がどう取り組むか、最終判断するのか、ということなどAI活用を前向きに捉えられながらも自分自身のアップデートも試行錯誤を重ねながらも続けていきたいと思います。
minabesan
AIを通して自身の強みを活かせるようにということがすごく共感しやすく思いました
hiroaki2yokoi
AIリテラシーに加えて、自分の持っている教養、専門性でもってAIを使いこなし、成果を上げる力が必要であることがわかった。常に学ぶ姿勢、好奇心を持ち続けることも肝要。
ko-7016
前回のセッションと同様,必ずしも,AIだから,ということではない印象。ツールを理解し,使うこと,好奇心,向上心を持ち,コミュニケーションすることは,AIだから,ということではない。今回は,ご出演のお二方が,互いに好奇心をもって意見交換されていることが,強く印象に残った。このようなセッションは,強く刺激を受ける。
izumi_michio
AIリテラシーと深い経験や技術を両立させることが重要なポイントだと認識しました。AIリテラシーを向上させるには、乗るか乗らないかで迷っている場合ではなくて、とにかくやってみることが必要なんですね。自身の職場でもAIを活用している人としていない人の差が開いてきているように感じます。自分でも積極的にAIを活用して、周りに共有できるような存在になりたいです。
makina12
事業会社とAIを提供する側の会社の違う目線の対談が有益だった。その上で共通の課題や認識があり、自社にも引き寄せできる部分が多々あった。
n_shinsugino
乗るか乗らないか、やるかやらないか、AIを使いこなしていくためにも、自分の強み、尖っているところを見定めて、軸をしっかり持つことが大事だと感じた。まずAIと向き合ってもっと使いこなすことから始めたい。自分の部門の業務において、どこでAIを使うことが有効なのかを見極めたい。
ksada55810
AIはツールでありそれをどう使い業務効率を改善するか?また成果に繋げるか?が重要なポイントであることを学んだ。
nane_san
AIはツールはその通り。且つ、生成AIの急速な成長で、年齢・役職に関係なく、各人に求められてるスキルは大幅に変わっています
ryomas
チャットCPTを提供するオープンAIと、大手製造業パナソニックのAI活用に関して理解できる有意義なセッションでした。メーカーで働くものとしては、パナソニックの実情に近いものを感じましたが、オープンAIでも「研究」「アプリケーション開発」「GoToMarket」ということで、所謂メーカーの「創って」「作って」「売る」のサイクルに近いものがあると感じると同時に、各役割をブリッジすることがリーダーの役割というコメントには大きな気付きがありました。とにかくオープンAIを日常で使って実践レベルを高めていきます。
eikichi68
AIで進化する組織開発・人材育成とのテーマであったが、
内容的にはAIを道具として、どれだけ使うのか、使い倒すのか、が重要であり、
AIで進化するわけではないと理解した。
人が事業をどうしたいのか、目標・ゴールをイメージし、
その目標・ゴールへ到達するためのステップや課題抽出、解決法を
人間の思考の範囲に留めず、AIを最大限活用して深く検討することが、
事業に活かせることだと理解した。
too_much
やるかやらないか、のるかそるか
koishikawa
やはり、AIは使うしかないので、自身でいろいろな使い方をしていきます。それでも、使い方パターンの経験遅れや、利用ケースが増えないこともあるので、周りと情報交換しながら、どんどん使うことを実践していきます。
便利、情報が集まり易い、濃厚な情報や価値がある情報が得られることは確かなので、利用を広げつつ、実績や経験を増やしていきます。
参考になりました。
hiro-matsumoto
いかに使いこなすのかは、使い手次第。まず、入口に立って、門を開けさせ、使ってみるしかない。その先を先頭に立って切り拓く力が必要と感じました。
ruimasiko
来た波に乗る。使ってみる。学び続ける。
pearl_blue
乗るか乗らないか→乗りまーす!
やるかやらないか→やりま〜す!
人として、AIリテラシーをもつこと、
学ぶ意欲、好奇心、実行力のある人材が求められる、共感です。
その人なりの深い人間性や専門性がある人達が集まって活かしていくのがいいですね。
fujii_kyj12
具体的にどうするか?の示唆が非常に乏しい
mackey_13
AIエージェントを活用した組織にしていくと、人間は知識をもった少数の人数構成の組織になっていくことになる。ではそのような組織になった場合、人間はどのようにして知識、経験を積んでいけばよいのか?知識、経験を積む機会がおおきく減少してしまい継続するのが難しいのではないだろうか?
matsunot
波に乗るのはよいとして、落とされないようにうまくバランスとっていけるように頑張りたい。
terakuri
AIを活用していくのが当たり前と言う世界に共感しました。
自分の周りにはAIを使った事がない人やAIってなに?AIを使うと自分で考えなくなるからダメだよね。などとまだまだ古い考えがたくさんあります。自分は積極的にAIを活用して、それを一緒に考えて一歩抜けた存在を目指します。
smile72
組織全体でAI活用を浸透させるため自ら率先してAI活用を進めていきたいと思いました。
akitagak
習うより慣れろ、まずは利用する環境の整備が必要であり、現場リーダーの役割が重要である
kikubin3104
AIの特性を知ったうえでどのような課題に最適化を判断し、活用し競争力に備えるかが重要
tatatatatata05
AIを積極的に使うことが重要
k_tsuchiko
リーダの育成、求められる能力、あり方について参考になりました。
aki_0506
AIを取り入れきれない中小企業は
今後さらに、厳しくなると思いました。
mo_1031
5年後、、と言わず、来年にはこのような動画で学ぶこと自体がすでに波に乗り遅れている、と言われているのだろうか…と想像しながらみていました。現場に落とし込む、当たり前になるには一定の時間がかかるのかもしれませんが、一日でも早く当たり前に使える人間になりたいと思います。
yoshioka75264
経営層やリーダーは、AIを使える環境をいかに素早く提供するか、それを活かしていくところに自ら率先してリーダーシップを発揮するかが重要
AIを活かすか活かさないかは組織の生命線であり、早く使って浸透させて、流れに自ら乗っていける環境づくりがリーダーに問われている
yuiwai
AIを活用する事はリーダーとして必要なスキルになってきている。企業としてもAIを活用して利益を出す事が求められるし、人事、組織、評価という点での改革が求められていると感じる。
emyoko
人材育成のポイントは参考になりました
toratotora
AI格差を作らないということが重要なのは実体験として理解できた。今後の組織づくりの参考になった。
kimdongyeong
来た波は選ばず全部乗る!は必要な行動だと感じました。
AIを設置する、働かせる 結果を見る 改善する
やはりツールとしてみた場合、何も特別なものではなく
同じ手順で慣れていく作業が必然と感じました。
良き相棒として活用したいです
stonewhite
待つのではなく、流れに乗っていくことが、分野を限らず必要です。
9324694
目的に向かって、AIを使いこなしクロスファンクションな組織を、経験を活かした現場力・判断力で運営していくリーダ・組織運営が必要であると感じた。
taka_kishimo
習うより慣れろ、流れに乗るなど腹落ちする言葉があり背中を押されたように感じました。
nao1009
大変参考になりました
marbow2025
組織としてAI実装部門を設置し、本気になって取り組む必要があると思う。ただし、前提に一人一人がAIに触れる、業務改善でAIが活用できるのは何かを検討し、リテラシーを向上させることが重要。
fbj07964
業務利用のため拝見しました
sunrise16
・AI格差を作らない
・習うより慣れよ
・定型業務を削減し、重要業務にリソースを再配分する
eiji1130
AIはCopilotをはじめChatGPTで思考を深める壁打ちとして活用している。業務ではメールのわかりやすい文章への校正から企画案の筋のよさ判定はたまた経営レベルで考えたらどういう影響があるかまで相談している。ハルシネーションを頭に入れながら、AIが提供してくれる前提条件を学ぶのは最速の学びになるのではないか。最後に人間が考える問い哲学的な内容が多かった(僕の場合は)。哲学的思考を鍛えるのもいいかもしれない。具体と抽象を行き来するのにAIは最善のツールであると思う。自分の活動パターンをAIに読み込ませて改善行動を自動的に出してもらうってことも今度やってみたい。
for_you
生成AIは導入されており、環境は整っている。
それが工場のミッションである労働安全・品質・納期・コストの改善にいかにうまく活用できるか?
数多く試してみるのが有効と、部下に伝えてゆきたい
shibatamas
AIを業務で道具と使っていくことで、仕事に対する生産性を上げることができると思う。
使っていくうえで重要なことは、AIが出した答えを見極める判断をするのは人間であり自分であることを意識する必要があると感じた。
nosaken
AIの波自体を感じ取れるちからも大事かなと思いました。そのちからがないと、波にも乗れない
ruth555
AIを人員カウントしつつも、AIには任せず人で行うべき業務を把握しているべきであると感じた。
ではこのAI化の時代にどのような人材を重要視すべきか、大変難しいところ。
shinjin
AI を活用するにおいて人に委ねる作業と AI に任せる作業 そこの仕訳が大切になってくると感じた
koko-f
確かに、今は誰でもAIが使える環境にあるのだから、まずはやってみる・慣れることが必要だと思いました。
50okg
興味を持って、すべての波に乗っていく。この言葉が響きました。難しく考えず、思いつきでも活用して、経験することなら、取り組む気持ちと習慣で変われると
seiji_h
自社の戦略軸等を明確に共有したうえで、AIの活用するようにこころがけたい。
nishiyoshihiro
とてもわかりやすい内容
oshamariruuuh
つい去年までははAIを使ってるとすごい、AIエンジニアなんて夢の職種だと思っていましたが、ここまでAIが進化して民主化されてくると使えて当たり前、組織でどう活用を進めるのかが生命線になっていることがお二人の話を聞いてよくわかりました。最後の質問のところ、まさにAI時代にどのような採用を行うのか、については自社でも至上命題になってきそうです。人間にできることをどのように組織の中で意義づけをして、評価などに組み込むか、も大事になりそうです。
学びになりました。
yasu_ichi
AIへの最新の取組などを学べ、とても勉強になりました。
ありがとうございます。
shigetakas
机上で、一流の方のAIについての話が聞ける…とても勉強になる。学んだことを仕事で活かしたい。
gokigenhidechan
AIは道具(ツール)として使う、人間としての教養・魅力を持つことが大切
ek_oka
AIに使われないよう、使用目的を意識しながら使うことが大切であり、倫理観も忘れてはいけないと学んだ
manatantan
ITに取り組まれている大企業のAI活用事例が聞け、参考になりました。
itaba_yousuke
大変興味深い教材でした。
yawata88
AIはあくまでツールなのだが、AI活用やDX化が目的になっていることが多い。
raskolnikov
人事評価をAIが行っていくことは重要であると感じる。上司の好悪で評価が決まりかねない現状を変えていかなければ、優秀な人材は去っていく。
aoyama_akihiro
対話形式でとても興味深い内容でした
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
okuchy
動画であったような習うより慣れる、波を選ばす波に乗り適応する力も確かに重要だと感じました。
AIを使いこなすための知識や経験をどのようにデザインするのかがマネジメントには求められると思いますのでそのような文脈のヒントがあれば良かったのですが少し内容に乏しかった
yamagen0207
AIを活用しているのが当たり前の社会になってくると思いました。気づいたらAIを使っていたというくらいに日々の業務に溶け込んでいるんだろうなと思いました
to_hagi
AI時代の組織と人材育成について、先進事例を聞くことができ勉強になりました
everest
AI活用で育成の個別最適化が進み組織開発が進化すると感じた。
melco_yy
人財採用と評価の観点では行動力と協調性が重要と理解した。組織としては、失敗を許容して挑戦する風土作り、自身がAIに向き合って従業員が活用する場を提供していくことに努めたい。
hiroruru
人材不足、時間不足が深刻な今は、AIに頼るべき。そのためには使いこなせるようにミスを恐れずやってみる。
私はプレゼン資料はもっぱら「notebookLM」にお任せしている。
限りある時間は有効に使うべき。
e-s-y
AIという新しい道具に活用するかしないかを個人に任せてしまうと、全体での活用が不十分になる。
全体で活用できる仕組みや推進者を準備する必要があると感じた。
一般的には活用することで業務のスピードを上げているので、積極的な活用に繋げていきたい。
mykr7731
どんどんAIを使って時代においてかれないようにしたいと思った
inochan
実務で活用できることの重要さを改めて認識した。
abs560117
とても参考になった。
tsutsumi_shunji
業務での活用を考えている
cha-man
AIによる組織開発・人材開発にはとても有益であるが、目的を理解し適切に使うことが重要であると再認識した。意思決定や人間の資質への影響を考慮し、組織のバランスを考えていく必要があると感じた。
masaki629
組織においてAI活用について大変参考になりました。人材育成についても参考にさせていただきます。
nakamorih
AIを活用してみて「どれだけ失敗したか」の言葉に共感しました。「波を選ぶのではなく、来た波に乗ろう」の通り、使ってみることで活用方法が見つかる気がします。
shikata_serohi
自分の部門にどうAIを活用し、業務をよりよくしていけるか、具体的イメージが持てていないのが問題かもしれません。
AIに聞いてみようかな。
sphsph
使い続けて更に深みにはまっていくんだろうなと思いました。
まだ入り口でごそごそしている自分が恥ずかしいですが、少しでも前に進めていきます。
自分なりの使い方を日々発展させていければまずはOKですね。そんなことをしているうちにどんどん深みにはまっていくんだと覚悟しています。時代も流れますので期待して前に進みます。
yamazaki-yoshi
乗る波を選ばない。なるほど!
kymyhy
大変よく理解できました
naoya001
現状はチャットGPTの壁打ちを繰り返し、あらゆることの可視化に取り組んでおります。可視化を阻害する要因や組織力の最適化を阻害するものが次々にアウトプットされています。まさに組織のターニングポイントにあると感じておりますが、組織の思考の変革が遅れていると感じる部分もあります。また、企画・人事面において今やっていることがAIで自走できるようになればどうなるかメンバーに示し、変革を促しております。
yudai-nakajima
AI活用を通じた組織成熟度の向上と業務効率の勉強が出来た
masafumi1985
今後のリーダーはAIを活用できる風土醸成が必要であり、そのために場の提供や失敗を許容する風土をスピード感を持って作っていくことが必要になるということが認識できた。リーダーが先頭を走りながらAI活用を促し、メンバーが自走しながらAIを現場に導入できるような風土にするために、今日から自身が何をやる必要があるのかを意識して業務に取り組みたい。
chikatoshi555_
AIを使うリーダーに求められる要件として、学び続ける力、好奇心が旺盛である、即実践する行動力の3つは、AIに限ったことでは無いと思った。また、積極的な行動により失敗を重ねて、フィードバックして改善することが重要である。常に問題意識を持って行動したい。
gohan081
よい学びとなりました。
takemima
世の中が既にAI活用されていることがベースとなっている世界に突入している中で、立ち止まってどうするか考えている状況ではないことは明らか。そもそもAIを活用してそれを業務にフィードバックすることもトライアンドエラーの繰り返しなので、まずはやってみる→結果を自分なりに評価して次に繋げる、というサイクルを常に回して業務品質を上げていくことが重要なポイントだと再認識しました。
shoko_450827
AIがどんどん身近な存在となってきている。業務において使われるのではなく使う立場でいられるよう自分自身のアップデートを怠らないようにしたい。
ishibashi-1484
AIが組織に与える影響を再認識しました。
kuro_kuroda
まずやってみる、好奇心を持つということを大事にしたいと思います。
minoru_okada
AIを活用しながら一人一人が何で尖るかの思想に共通できました
f6104548
ロジスティクスにお話されており理解が進んだ
hihi_hihi
sdfghjklfghjk
kazu-1220
AIと人材育成、興味深い内容でした。
junji_jun
AIは道具であり、目的を理解し、適切に使いこなすことが重要だと思った
indey
AIの波にのることが重要で、個人としては行動面、意識面、浸透させるために組織的な意識改革も必要だと感じた
wasi
AIを使う環境創りに加えて平等な場の提供が必要であることを理解しました
使われる、使う、使ってみると個人、組織の価値観を共有することが大切と思います