髙島 宗一郎

福岡市長

髙島 宗一郎

福岡市長

1974年11月生まれ。アナウンサーを経て2010年に史上最年少の36歳で福岡市長に就任。2014年史上最多得票で再選し、現在2期目。国内外で積極的な発信を続ける日本の若き政治リーダー。
2014年5月に獲得した「グローバル創業・雇用創出特区」を活用し、スタートアップビザ、スタートアップ法人減税といった様々な規制緩和、制度改革を実現するなど日本のスタートアップを、ムーブメントと政策の両面から力強く牽引する。
観光・MICEの振興にも力を注ぎ、アジア初となる2016年ルイ・ヴィトン アメリカズカップ ワールドシリーズ、2019年ラグビーワールドカップ、2021年の世界水泳選手権の開催誘致に成功。
SLUSH ASIAやサマーダボス、World Cities Summitなど世界レベルの会議やイベントにも招聘されており、2017年1月にはダボス会議(スイス)に出席。前職の経歴を活かしたトップセールスによって福岡市の国内外でのプレゼンス向上に大きく貢献している。2014年には世界で最も優れた市長を選出するWorld Mayor にノミネート。
スタートアップ都市推進協議会会長、クールジャパン官民連携プラットフォーム アドバイザリーボード、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問等国家レベルの要職や、九州市長会防災部会 部会長として活躍中。

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