山田 俊輔

山田 俊輔

Remotehour 創業者

2015年新卒で入社したソフトバンク社を1年で退社し、渡⽶。
サンフランシスコでの⼀次情報を取り扱うライター業を営む傍らで、起業家インタビューシリーズ「シリコンバレーのFREERIDER」を運営。帰国後、友⼈と起業。
その後、50以上のプロダクトを出し続けるが、失敗し続ける。
2019 年 、グリーンカード抽選に当選し、アメリカへ移住。
フリーランスとして活動するなかで、Remotehourのアイデアを思いつき、2週間で開発。その後、アクセラレーターのPioneerを経て、2020年3月Remotehourを創業。
UberやEvernoteの初期投資家として知られるJason Calacanis⽒から出資を受ける。

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