1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
新着会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント107件
vegitaberu
発せられた言葉とその裏にある、心の中の言葉。これを、この関係を、どう理解、把握するかが重要なことはわかっているつもりですが、色々勘ぐったりしてしまい、いつも苦労します。
その一方で、自分にも、「メンタル・モデル」という思い込みがあることも、頭ではわかっていても、その場になると、自分の目線でしか、モノを見ることがでいなくなります。客観的に見ること、幽体離脱することは、大切だと思っていてもできません。
しかも、そこに加えて、相手の「メンタル・モデル」があるとなると、本音と建て前(うわべ)に、「メンタル・モデル」とで、本当に理解するべきものはどこにあるのかと・・・。
最近、インタビューや観察から、インサイトを見つけようとすることをしているのですが、そこでも、同じような苦労を味わっています。
「メンタル・モデル」を理解、把握することが、いいインタビューの重要なポイントの一つになりそうだと感じました。
まずは、インタビューに際して、自分とは異なる、「メンタル・モデル」があるという認識を持つことからですかね。
yosuke_ky
メンタルモデルの開示は大丈夫なのかもしれないが、伝え方がより重要となるし難しいと感じた。
keiko-111
左側のセリフが、本音であることも多いですね。確かに、決めつけが支配して相手に心で腹立たしかったりしてました。
少し立ち止まり、その決めつけは何なのかな~と考えてみたいと思いました。
marimo21
当たり前のこととは思いながらも、メンタルモデルと言語化されることで、行動の源泉を正しく見ようという意識になれました。
test_
メタ認知は重要ですね。
自分のこと、わかっているつもりでもわかっていない部分、理解が曖昧な部分が多い。徹底的に内省することで自身への理解が深まり、課題・ストレスなどへのストレートな対応策が考えられるようになると思います。
kankita
相手の言葉の奥にある本心は何か?考えてみると同時に、自身も内省する
saito-yoshitaka
建前と本音の部分はあらゆる場面で遭遇します。良かれと思う発言が地雷である事もあるので、一人一人と接していく事が大事だと考えます。
neo210515
良くも悪くも、自分がどんなメンタルモデルを持って行動しているかを知っておくことは大事だと認識しました。
tomo-tom
本音と建前という言葉もあります。古今東西人間なんてそんなものなのでしょうね。
tumo
フラットに自分をみる、反省とごっちゃにしないということを意識して内省する
sneep2005
少し参考になりました。
kimura-h
相手の真意を探ることはしているものの自身の内面を見ることが少なかったため意識してみる
tokatiobihiro
ようは相手の空気よめでしょうか
嫁だけに。
a_7636
別の方法になると思いますが、頼って欲しい→自分を頼る行動を増やして貰う方法はいかがでしょう?
明日から使える!現場が変わるコミュニケーション【思考・コミュニケーション】【実践知】
原因論・目的論の部分(Section3~4)←Section2の6:40あたりから
kumiko1225
自分の言動・行動を内省する。とても参考になりました。助けて欲しいのに言えない、強がりで抱え込んでしまう事が自分にもあります。左側のセリフを意識しないといけないですね。
takashiy0501
家庭でも、会社でもメンタルモデルを考えてみると問題が解決するかもしれないと思いました。
ozawa_h
自分を内省することから始めます。ビジネスは表しか見せない習慣があるので自分が本当に何を考えているのか深く考えることが少なくなりました。
信頼できる関係を作るには場合によっては内省することも大事だと感じました。
nishiyamaa
営業にとっては、頼って貰うこと大切なので参考にします
shusuke-yamada
頼ってもらうためには、信頼関係が必要であるといえます。
頼るときに無下に扱っていれば、頼られない状態になります。
sk_20211018
言葉と心は一致しない、むしろ正反対な事もあるのは、当然と思って相手の本音を聞き出す優しい言葉が必要。また、必要な場面で自分は言葉と心を一致させているかどうか内省する事が重要だと思った。
chirobi
自分も無意識のうちに、右側のセリフで、私がやならないと等思っていると感じました。そんな自分の考えを深堀でして、メンタルモデルを洗い出し、考えを変える一歩にできたらなと思いました
takya
発した声と違う考えを持っているのはよくあることだなと感じました。メンタルモデルの声を包み隠さず話すとしてもその話し方にも気を付けないと誤解をまねくかもしれないですね。
goji_shiga
一緒に業務を遂行していく同僚の言葉の裏に隠されているメンタルモデル、自分のメンタルモデルを把握してより良い関係性を構築していきたい。
nakamura_take
相手が、言葉にできない部分でどのような事を考えているのか、察してあげることも大事と感じました。
koheveh
「言葉の裏を読む」行為そのものに、自身のメンタル・モデル、色眼鏡が反映されてしまうリスクがある。客観視が重要になってくる。
sphsph
”こころのこえ”
言いたいのか言いたくないのか?
伝えたいのか伝えたくないのか?
相手はほぼ理解しているのでは?
素直に話ができる人間関係でしょうか。
hiro0226
誰もが内省してくれればよいのにと思いました
egk1221
内省が大事という観点は大切。日々反省だけだと自己肯定感が失われる、結果自己肯定の為に必要以上に無理をしてしまう。「こういう自分もありなんだ」という客観視は非常に重要。
ken_jii
人間はだれしも先入観や決めつけがありその価値基準で物事を見てしまうことがよくわかりました。まず、そのことに気付き、何に対してもフラットに見れるようにして、素直な自分を表現できるようになりたいと思いました。
kasatack
何か新しい発見があるかと思いこの動画を見てみたが、やはり、言葉の裏腹にどういう心理があるかを考えようということだった。日常生活では公私共に相手の意図を読み取ることは意識しているため、勉強になったと思う。ただ、メンタルモデルという育ってきた環境を基にした考え方は、人それぞれ違うため、そこの理解を十分にできるようになりたいと思った。
16mori16
相手に伝えるかどうかはともかくも、相手と自分の内側の気持ちを考えることは大事だと感じました。
12538718
家族や、上司・部下との会話の際、一歩立ち止まって考えることに活用できそう。
canele
確かに表層的な会話だけでは、真意は伝わらないなと気づいた。勇気がいることだけど、自分の決めつけに向き合うことは大事だよね
kfujimu_0630
メンタルモデルに向き合うことは、インサイトの発掘にもつながると思いました。左側のセリフを幽体離脱したように映画を見ている感覚で客観視してみると、隠れた前提条件が見つかるかもしれませんね。自分の内省に活用して、心を落ち着け、自分と向き合って志を探す時にも必要だと思いました。
cocoyumi
自身の「内省」は自分自身でもまだまだかけている部分と思いました。また相手に理解してほしい時には、自己開示が必要であり、理解してほしいと思うだけ、自身の開示も必要となると理解しました。
masa4428
声が籠っていて聞きづらい。
yupeg-gi
家族内でのコミュニケーションにおいて、内省を行って円滑にいくように心がけていきたいと考えることができました。
hayashi0312
夫側のチャレンジは、「無理しなくていいよ」ではなく「○○(具体的な家事)は、俺が担当するよorしてもいいかな?」に変わることだと思いました。
yumi-42
メンタルモデルを意識することで、自己成長につながる。相手をより理解できる。考えすぎると病みそうだが、バランスよくよい方向に導けるように考えられるようにする。
yobe
出来る人が仕事を頑張りしすぎているときにメンタルモデルで考えてみたいと感じた。大丈夫ですの裏側は?裏側を想像してどうしてそう思うのかもしれないか?自分の存在価値?責任感?周りに対する不満? 同時に自分も含めて、その周りにいる人たちの左側のセリフも向き合い想像することで、より良いアクションを考えるきっかけが出来そう。
alap_g0992026
事態が膠着した際は一歩引いて俯瞰して現状を俯瞰する
yu_kawa
前ぶりでも言ってましたが、とても難しいことだと思えた。メンタルモデルは、心の中の左側のセリフと向き合ってみると発見出来るかもしれない。でも見つかったとしても、反省せず、フラットに自分を客観的に映画を見るようにと言っている。固定概念を見つけたら、そう言うものだと理解した。
y-z
自身のメンタルモデルに向き合う時間を設け、
メンバーとの1on1では、
格好付けずありのまま感じていることを
話す場面を意識的に作っていきたいと思う。
kiyopii
言葉に出すことで楽になる事がわかった
vys05714
例に挙げられた話が正に家で起こっているのでは、と思いました。
発せられた言葉の裏に真意があるのでは、と気付かないといけないですね。
そこから私が逃げているのかも知れませんが...
kapy
家庭でも仕事でも、【大丈夫】と言いがちだなと気づかされました。頑張って克服しようとしない、納得です。ぜひ自分だけでなく評価者である上司にもこのメンタルモデルを持っていただきたいものです。一方だけでは成立しないと思うので。
susususu
右のセリフ左のセリフ
決めつけはなにか
想像を巡らせるところからやろうと思う
a_okano
アンコンシャスバイアスの拡張版・内向き版みたいな感じに受け止めました。 気づきのための「左側のセリフ」「幽体離脱」、試してみようと思います。
pragtk
内省のすすめ
tomoko-h
左側の吹き出しを内省することを意識していきたいと思った。
相手がわからなくなった時は、自分の自己概念と向き合う機会。
harusaka
これからは 左側のセリフも認識していく予定です。
aya_s_
役割を果たすためのムリは、公私共に思い当る節多く理解できた。その解消へ”フラットに”が、難しく感じるが、何らかの決めつけによる行動は、生産性低いを維持するだけに思うので、心がけ取り組みたい。
liner2323
メンタル・モデルを理解していくと、その人が何を求めているのかがより分かるようになると思いました。
a-yashiro
左側のセリフが何なのか。よく考えてみる。自分自身への決めつけがどうなっているか。
st-hezi
本音と建前、本音だと思っていても、さらに下層に自分でも気づいていない気持ちをたくさん抱えていて、そのうち本当の気持ちに気が付けなくなってしまっていることが、自分にも他人にもたくさんあると感じた。
y_cerezo
非常に参考になりました。
onikichi
内面の自分の気持ちにも向き合い、認識し、それを相手に伝えることで理解して貰える。
建前ばかりの現在だから、余計にそう思う。ただ本音ばかりだと成立しないが。
nagana
右側/左側の声があること
ot-take
自分の言葉と感情に向き合い、奥さんの感情にも向き合うことが大切ト学びました。
katu-alex
心の声を考える、または聞く習慣にしたいと感じました。
kazuyoshi0624
勝手に決めつける。確かに良くある事かも、反省しました。
taka-4
『メンタルモデル』の考えは『アンコンシャスバイアス』と同じと感じました
henkuri
言葉の裏側、左側にある心の声を常にイメージしてみようと思いました
toki0125
無意識の決めつけなので気づきにくいが内省してあぶりだしていきたい
s5611
客観的に自分を見ることをは大事である。反省でなく内省するというところ気を付けていきたい。
taro0705
相手が本当に思ってること、言いたいことを理解するには相手のことをよく見て観察して、
理解する必要があると感じた。
また、全てを打ち解けて話せるような信頼関係を築くのとは必須である。
naomi-saitou
観的に自分を見ることをは大事である
hitakeya
内省するのに、左側の台詞という手法を学べて非常に為になった。コミュニケーションや関係性を健全にするために、自分にも他者にも取り入れてみたい。
mae__
言葉にすることで、少しでも楽になる事がわかった
kuuwanwan
相手が発する言葉の裏、心の中で思っていることは常に意識している。
しかし、そのせいで相手に依頼する、提案する、指摘することに強い不安感と恐怖感を感じ、結局、何も伝えられずに終わってしまうことがある。
また、相手の気持ちを考えすぎて、相手の発する言葉を聞き取ることができないこともある。
考えすぎだとは自覚しているが、無意識に考えてしまう癖となっており、これを取り払うことができず、苦悩しております。
また、お話の中であった奥様の考え方で自分は自分なんだと考えることが大事と仰っていましたが、仮に自分がその立場なら、私には自分は自分なんだと考えてはいけないと考えます。
自分は自分のせいで様々な方々にご迷惑しかかけてきませんでした。
そんな自分を許してはならず、自分を信じてはならないと過去に指摘もいただいたこともあり、その言葉を強く自分に言い聞かせています。
頼って欲しいと思う人から頼ってもらうためには自分を消し去り、新たな自分を一から作り直さなければならないと自覚しておりますので、自分を変えられるよう、学んでいきたいと考えております。
hi_az
良くも悪くも、自分がどんなメンタルモデルを持って行動しているかを知っておくことは大事だと認識しました。
taku_930311
大変参考になりました。
shuichi_1978
各々が持つメンタルモデルを明確にすることは困難かと思うが,日常業務でこう言ったら相手はどう思うかを考えながら業務を進めたい。
ky5210go
非常に参考になりました。
aoisato
一番大事なことだと思います。自分のメンタルモデル,相手のメンタルモデルを考えて言動,行動に移します。
hide0916
メンタルモデル、とても面白かった。無意識のきめつけ、左側のセリフ、深堀、内省、奥が深くて難しいですが、頑張って意識してみたいと思いました。
y-shiraki
メンタルモデルとは、自分と相手の会話を離れた上から見て、相手がどのような意図でその言葉を発したか考えて次の自分の言動を決める事なんですか?
チームで言えば、チームメンバーがどこにいるか何をしているかを全体俯瞰して、最適なネクストアクションを自分が起こせるようにする事?
touto
メンタルモデルとは本音と建前みたいだと思いました。最近相手の話しの目的は何か?を意識して聴くようにしています。これもよく似た考え方のように思えます。
morimotoa
メンタルモデルに気付いて大切にする。
takabousam
左側の方を奥さんに伝えて、トラブルにならないだろうか?
ponde0627
できない自分を認める非常に大丈夫だと思う。見栄張って結局できないというのは誰に取っても良いことではない。
kokushimusou
日常になぞらえたとても分かりやすいたとえでご説明いただきました。自分を客観的に見る癖をつけてまいります。
h3m25
TL業務のなかでメンバーから質疑を受けることがありますが、長年オペレーターをやってきたこの人ならここまで知っているだろうといったメンタル・モデルを知らずのうちに生み出していたと思います。
改めて自分の行動・言動を振り返って考え方を変えていきたいと思います。
mourirun
メンタル・モデルという言葉になじみがなかったが、人から頼られるには言葉を客観的にとらえる事が大事。と、わかっていても、難しいですね。自分の目線でみてしまうので、意識改革が必要ですね。
ringojam10
次回の面談で実践します。
yakkuru-777
幽体離脱のように自分を客観視して自分の考え方の癖を把握するという手法が勉強になりました
takahashi_yk
.左側と右側の声があるということはよくわかりました。
makotokoma
ありがとうございます。
kinamiy
仕事中に感じていたことを明らかにされた感じがしました。
どうせ自分がしないといけないんでしょであったり、思ったことと反対の言葉を出している場面がすぐに想像できたため、
そういった部分を認めたうえで、本当にしてほしいことなどを伝えたいなと思いました。
ry1081
自分の中の決めつけや前提条件を日々内省し、行動に反映したいです。
norishige_i
決めつけは、日頃の行動から決まる気がします
あの人はこういう人だからと
普段から気を抜かず、相手のことを考えて行動します
ik_hrs
メンタル・モデルは非常に難しいと感じたが、自分の行動・言動の内省を意識していきたい。
yaginagi
良かれと思って言ったたった一言で、今まで築いてきた関係性を崩したことがある私には考えさせられる講座でした。
jin121204
難しいですが頑張ります
loovehn
右側の言葉と左側の言葉を、常からイメージして話すようにしたいと思いました。
自分を客観的に見直すのにもいい方法だと思います。
everest
自分や相手のメンタルモデルに向き合うことで信頼関係を深める対話ができるようになると感じた。
matt_chan
言葉の意味を深堀して、気付き、思いやれる様にします。
toru_furutani
何事にも強がらずに素直に向き合っていこうと思います
kounoichi
部下に頑張っているね。何か手伝うことはありませんか?と声掛けしても、大丈夫ですと回答されます。この話を聞いて、部下にも、私自身にもメンタルモデルが当てはまると感じました。部下はどうせわからないでしょう!、どうせ口だけでしょう! 私は、とりあえず、手伝う姿勢を見せとかないと・・・等 難しいですが、本音をカミングアウトし、部下と腹を割って話し合い、できる範囲のことを理解し合っていきたいと思います。
maita_9706
私の中に決めつけ部分があると思うが,内省して気づきを表にだしてベース部分は変えなくても良いが,変えるところは変えて考えるところで広い視野で考えられるようになれば良いと考えます。