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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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コメント60件
norinorichan
地方自治体職員で,移民国家と称されるオーストラリアに留学生として2年半滞在し,公式とは言えないものの法務省告示で日本語教師の資格を有するという3つのバックグランドもあり,このセッションを興味深く拝聴いたしました。
1990年代初頭から,出入国管理政策上「単純労働者は入れない」という原則を貫く一方,産業界の要請を受けて,主に3K職場の労働力不足解消のための「定住者ビザ」の新設以降,技能実習生や留学生の資格外活動など,低賃金で雇える外国人の期限付きで受け入れることを裁量的に認めてきた所謂「サイドドア政策」を講じる一方,鈴木市長が極論したように,この間日本政府は,「いったん入国を認めた外国人をいかに日本社会にインクルーシブさせる」ための社会統合施策は全く行わず,これらの施策の実施については、外国人が集中し始めた(浜松市を含む)を中心とした一部の市町村が手探りで行ってきた状況といえるでしょう。
今回の特定技能制度創設により実質的に単純労働者を「フロントドア」から受け入れることになると思っていますが,鈴木市長が再三強調されたように,「社会統合政策」とりわけ日本語教育の普及は極めて重要なものだと思いますし,労働法に違反するような労働条件を技能実習生に強いることを抑制するということの重要性と重ねる形で,ドイツ証券 柳沢氏の「(『性別』以外の)雇用機会均等を担保する制度が現在ないまま、民間に任せると基準の後退につながる」旨の発言が,技能実習生を受け入れている一部企業等による労働法違反事例が後を絶たないことを側聞していたせいもあって,印象に残りました。
具体的施策は「地方自治体に丸投げ」という構図は変わらないようですし,財政状況や交通の便等の自治体間格差がある中で,「生活者としての外国人」(とりわけ技能実習生を中心に公共交通インフラすら十分に行き届いていない地方在住の外国人)について,いかに日本社会でスムースに受け入れる仕組みを整えることが今後の課題と認識していますので,社会統合政策の推進するため,「テクノベート」や「新たなビジネスモデル」の構築に貢献できればと思います。
vegitaberu
日本人の仕事が奪われていないか、という議論がありましたが、日本であるからには、やはり、「日本人」を守る必要があるのでしょうか?やや疑問を感じました。日本人も、外国人も、同じ条件、もちろん、税金などの義務負担の問題はあろうかと思いますが、そこをスタートに考えるのは、ないものかと感じました。対等な競争が、活力を生むとも思うのですが…。
ina___
2019年のセッションの段階では外国人の流入を制御して優秀な人材を日本で作っていく理想が話されていた
2025年の現代では最悪の内閣のせいで無秩序に外国人が入ってきており、殺人事件や未成年女性に対する性的被害が増えてきている
移民推進のヨーロッパは美しい街が汚され、元の住民が住めないスラムになりつつあり、日本でも日本人の生活が脅かされている
水と安全は無料の国日本は過去の話しで、夜女性が出歩くリスクは高まっている
セッションでは1%以下の優秀な移民を大きく評価し、オマケで付いてくる99%のリスクを過小評価している
ダイバーシティについては理解しておりLGBTQの社会進出についてはその他の人にリスクも少ないので共生すればよい
移民は違う、将来へのリスクが大きい
ここに登壇したパネラーはヤバいと思っても飯の種が無くなるからこれからも移民の受け入れを拡大させるだろう
共生か排斥か私たちは家族を同胞を守るために考えなければならない
少なくとも私は我が強く攻撃的な彼らを積極的に受け入れたいとは思わない
massapy
当社でも外国人社員なしでは事業継続が出来ないほど、外国人財に依存しており、しかしなかなか日本語の面など、彼らのキャリア支援が難しい中で、彼らが重要なアセットだと捉えると、受入れのみならず彼らをきっちりサポートする専門部門が必要だな、と感じました。
特に、浜松市の取組の外国人支援センターは参考になるな、と思い、研究してみようと思います。
今は技能実習制度も育成就労に変わり、特定技能制度も不明瞭さが多く、混とんとしていますが、今できる事に最善を尽くし、外国人財の活躍支援を会社の重要戦略に捉えて頑張っていこうと思いました。
inu2024
外国人労働者との共生について深く考える切っ掛けになりました。長期的な視点で対応するのが良いと思うようになりました。
masako_124
レベルが高いお話でした
yasunori-arai
労働力が足りないから外国人材の受入れという安易な考えはヨーロッパ等での失敗事例を見ても上手くいかないことを再認識した。
日本人は単一民族で認識されていない排他的な一面もあると思うが、一神教が多い欧州、中東などと比較して異質な文化を受け入れて統合する懐の深さはあると思う。このような観点から外国人材を労働力としてではなく、日本人として統合する施策を企業としても考えながら多様な価値観を有する人材の受入れが出来れば更なる発展が期待出来ると感じた。
sagtaiken
マクロ視点での広い意見(見解)を伺うことができました。これまで、自社への外国人雇用をあまり考えたことがない中、実際に本人たちはどのようなかんがえを持っているのか?しっかりと把握し、コミュニケーションが取れる環境が必要であると学びました。社内での議論においてもマクロ視点や制度のことだけでなく、本人目線で議論していきたいと思います。
kensuke_e
外国人就労において一番最初に問題になる「言葉」と考えていたが、実はそれぞれの文化、習慣が異なる外国人が集まることが
様々な問題が起こる事に気が付かせてもらった。一概に「外国人」と、一括りにして考えていくのではなく、まさに
ダイバーシティーの観点から築き上げていく必要がある「外国人就労制度」が必要と改めて感じた。
m-orita
トマトはトマト畑のほうが成長する勉強になりました
fupapa
外国人労働者の受け入れは今後進んでいく中で課題をどう解決していくか、とはいえまだまだ閉鎖的な感じは否めないとおもう。
文化や言語の壁はもとより日本の技術力やきめ細やかなサービスをどう伝えていくか、ビジネスとしての受け入れを確立していく方策について、今後も関心を持っていきたい。
1001006965
外国人や移民を脅威として捉えるのではなく、多様性や能力を生かしていくことと、受け入れの仕方がものすごく重要であり、外国人の子供たちの就学制度を構築する等の必要性を理解しました。
tomo-tom
ある程度今後の日本の形を考えるための重要な示唆が多かった。
ただ、埼玉のように移民政策失敗している自治体をどうしていくべきか、今後の課題山積と思いました。悪意を持って制度を利用する人は必ず出てきます。
kkkkk_7262
より多くの外国人労働者を雇い入れるのは効果が高そうだと思いました。
fujioka-san
外国人雇用の現状と問題点を認識することが出来た
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
everest
外国人労働者を戦力として活かすには共生を前提とした受け入れ体制づくりが不可欠だと感じた。
yukiomakabe
現在私の住んで地域いるは難民申請をしている外国人が多くいます。そういった人の中には日本の習慣や生活ルールになじめず孤立したり経済的な理由で子供に教育を受けさせる事の出来ない人もいます。こういった外国人が地域住民との共生をする事のできる問題解決型のビジネスプランを10個作って下さい。
apsyoushi
外国人を尊重しつつ、日本人の良いところも取り入れて総合的な効率化に繋げることが必要。
tsuyaseiji
ダイバシティの取組の一端を知る事ができた。
tanimotoyuki
外国人の受け入れと一口に言っても宗教やセクショナリズム、文化や言語の違い等議論のポイントが多いのだと感じました
yasu_ichi
外国人という括りではなく、
一緒に働く人としてより良い関係を気付けれるようにしていきます。ありがとうございました。
919498
ダイバシティの意義を知る事ができた
mick_0926
日本では欧州諸国と違い、深刻な労働力不足であり、外国人を含む多様な人達の活用が必要と思いますが、既存の会社コミュニティーの中に異質な人達を入れていては変化は生まれない 互いに共生できる制度、仕組みを造ることが大切だと感じました
r-endou
自分の業務関係者に外国国籍の方が何人かいる。
日本語独自の間というのを理解してもらうために文化や教育を通してコミュニケーションをとり、少しずづでもお互い理解していくようにする。
nanabansan
外国人材採用のために自治体が取組む内容と、民間企業の取組を知ることが出来た。一方で外国人材の呼び込みには教育面等サポートが必要な項目も多く、国や県など広域なサポート体制の構築や法整備の重要性といった課題もあることについて考えさせられた。
jr9199646
今回の学びを通じて、日本の外国人労働者受け入れは単なる労働力確保ではなく、社会全体の構造変革を伴う重要なテーマであると再認識した。歴史的背景や制度の変遷を踏まえると、日本は依然として高度人材と一般労働者の扱いに格差があり、社会統合の仕組みも十分とは言えない。海外事例からは、言語教育の充実、地域社会との協働、受け入れ側の意識改革が不可欠であることを学んだ。また、企業や自治体の取り組みは、D&I推進や組織の活性化にも直結する点が印象的だった。個人としては、文化的背景の違いを理解し、偏見なく関わる姿勢を持つことが第一歩であり、職場や地域でのコミュニケーション改善にも貢献したい。人口減少が進む日本において、外国人労働者との共生は避けられない課題であり、持続可能な社会を実現するための前向きな制度設計と実践が求められると感じた。
tsuba96
外国人労働者の受け入れには、言葉だけでなく文化も理解して体制を整える必要があるのは間違いない。
nyaochi
多様性を受け入れて今後のグローバル社会を生き抜く必要を感じた。
sam-sugimoto
自職場において外国人労働者とのコミュニケーションはお互いの文化を知ることから始まりその国のルールを守ることを大切にしています。異国で活躍するための基本と考えます
amaw
トマトはトマト畑のほうが成長する勉強になりました
kfujimu_0630
企業も日本もダイバーシティなくして今後生き残っていくのは難しいと思う。先進国の中で日本がダントツで遅れており、世界的に見れば孤立している東洋の島国に見えてもおかしくない。島国であることは言い訳にならない。
my12
多文化共生は今後日本社会において大きな課題となると考えているので、様々な知見を伺え、さらに視座高くアクションをとられていることに学んだ。
ryo_0520
移民受け入れは計画的に行えば問題を減らすことができることがわかった。
bintang
外国人との共生について考えさせられました。あらゆる人の人権は尊重されねばならないと思いました。
shirai_kazuhiro
私は現在外国人労働者を雇う役職でも、経営者でもないが、いざその立場になった時に積極的に異文化経験者をチームへ入れ、革新的なシステムを作り上げようと思わされた。現段階では国がサポートできることは限られており、現場での問題、懸念される事を提起して現状を変えていかなければならない。
ick-sato
参考にさせていただきます。
masarukanno
日本なではのダイバーシティになればいいと思います。選ばれる日本、選ばれ続ける日本でありたいと感じました。
kkk007
高い役職から外国人に来てもらって、組織を改革してからより多くの外国人労働者を雇い入れるのは効果が高そうだと思いました
metona
同質から革新は生まれないという言葉が印象に残った。
多様性を受け入れると課題も多いだろうが、それらに向き合い、成功体験を重ねていくことでチャンスも広がるのだと感じた。
higashizawa
外国人が独自のコミュニケーションを作り、孤立してしまうことが、文化の対立を生み、不和を生じさせていルのだと感じた。浜松市の実例からダイバーシティに配慮したまちっくりをすれば、犯罪が少なくなるというのは、とても勉強になった。
hiro_shindo
D&Iを進める理由は、「同質からは革新は生まれない」という考え。
D&Iが進んでしまえば、コンフリクトは生まれない。
ただし、進めるまでに壁がある。
アクション無くして前には進まない。
しかしアクションを取るためには、その意思(D&Iが重要であり、それを前に進めようという全体の意思)が大事だと感じた。
日本は人口減少社会に突入し、労働力人口が足らなくなる。こういった点を「機会」としてとらえるというのは、確かにそうだと感じた。
pixy
最終的には国単位の考えがなくなるのが理想なのかなと思いました。
いろいろな民族、人種が差別なく働ける環境が望ましいです。
sphsph
まずは、現状を知るところから。スローガンも大切ですが現場がどうなっているのか何が問題なのかを知らないといけないと感じました。
異文化の価値、これを活かさないと社会が成長しない。その事例をいっぱい共有したい。
治安の話しとかも、日本人でも色々います。外国人同士のいざこざは難しいと感じます。が、これも世の中当たりまえ。普通のこと。そう考えると報道は結構しっかりしないといけない。
当事者及び周辺の方々とのコミュニケーションが一番大切。
kuta_41
大変参考になった動画であった。
meguro2020
外国人を単なる労働力として捉えるのではなく、より良い社会を作っていくためのパートナーとして受け入れられる社会を作っていく必要を感じた。
aaa-0421
外国人労働者の雇用という点で言語や文化含め、様々な問題や課題があるのだと感じた。メンタルの面でも確かにもし我々が反対の立場で海外で労働すると考えたとき様々な不安や悩み、困ることがあると思います。そういった面を企業側も考えフォローできる体制を組む必要があると思った。LGBTに関しても、外国人労働者に関しても分からないから、その立場に立っていないから知らない。普通はこうという考え方は一掃していくべきだと思った。
nama-0330
30数年前では考えてもいませんでしたが、今では外国人労働者に頼らずして建設現場は成り立たない現実を真摯に受け止め、外国人労働者が分け隔てなく働ける環境を提案していかなければならないと感じました。
takeda_da
情報が偏っていてフェイク情報的な要素がありまっした。フェイクニュースなどを見破る鍛錬になりそうです。
浜松では外国人より日本人の犯罪が多い
→日本人の絶対数が違う、外国人は全体の3%ちょっとなので日本人の犯罪数が多いのは当たり前
浜松市人口約 790,000人
外国人約25,000人
比較するのであれば、1万人当たりの犯罪数や凶悪犯罪数などでっ見るべき
浜松市が労働人口が不足していることが分かったが市という自治体で扱うには大きすぎるテーマ、県や国で実施対策すべきテーマとしてとらえたて今後行動する。
toshibon
外国人労働者、長年の課題です。
やはり日本は島国であり、なかなか諸外国のようにはいかないと思います。
メディアでも外国人が事件を起こせば大々的に報じるので日本人特有の嫌悪感も出てしまう。
しかし、世界は共存共栄ではないが受け入れる⇒受け入れるという言葉が出る時点でだめかもしれませんが、少しづつ広げていると思います。
ただ、懸念は来日される海外の方が固まって住んでコミュニティを作ってしまうこと。
これでは、交流もできないし互いに疎遠になってしまう。
まだまだ課題は多いが少しづつ変えていけたらいいと思います。焦らずに。
aya39
多国籍化される際の気をつけるべきことが理解できました。
monta
あまり知りませんでしたが、日本はもう開国してたんですね。まだまだ鎖国の状態かと思っていました。労働市場の話しですが。
日本は社会統合にぜひ成功してほしいですね。
kenyakobayashi
移民第一世代の教育の重要性に共感しました。やはり大人がしっかりと職に就ける環境でないと生活そのものが成り立たず、子供の教育にも影響がでますので。
touto
今年特別技能士を採用しました。とても優秀で勤労意欲も高いです。仕事に対する意識低下が見られる日本人よりはるかに良い戦力となりそうです。
akio226
外国人を尊重しつつ、日本人の良いところも取り入れて総合的な効率化に繋げることが必要。
tomo-ota
今後に必要なことだとは思うが、それを自分の会社にどのように適用していくかが非常に重要だと考えた
mac-cam
外国人を単なる労働力として捉えるのではなく、より良い社会を作っていくためのパートナーとして受け入れられる社会を作っていく必要を感じた。
kumazawan
ダイバシティの取組の一端を知る事ができた
suidoyu
外国の方が日本の中で独自のネットワークを作り〜といえ事実を受け止めたなかで、その上で負ではなく正としてパートナーシップを結んでいくことが重要だと思います