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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2242件
nori_1326
自分の会社とGoogleがいかに違うかを痛感した。ただし、こういう組織構造で会社が運営できるのは、そもそも優秀な人材が集まっており、さらに健全な人材の刷新をすることができる仕組みがあるためだと思う。労働組合によって極端に守られている日本の伝統的な企業では人材の入れ替えは望めず、経営陣も日本人的な完璧主義から低パフォーマーを無視できないので、ボトムアップや性善説を採用することは難しい。
一方、個人レベルでは既存のルールを破ることやUn-Learnなど、自身の当たり前を壊して、時代にあった成長することの大切さを認識した。
井上さんの足組に対して非礼だと異論を唱えている方もいますが、海外で働いていたら誰もそんなことを気にしません。そこのあなた、ピラミッド型の構造に慣れ過ぎですよ。
akitasdf
Learn x Un-Learn が目からうろこだった。学びほぐすか。組織に長くいればいるほど、そこに染まっていってしまいますね。
masato98
ピラミッド型からツリー型に変化する組織構造。
ピラミッド型が全て悪いという事ではなく、日本企業の良い点を踏襲しつつ、スピード感を持った意思判断は成長のために不可欠と再認識。
とても為になる講座でした。
追伸
聞き手の袖まくりが気になって仕方ない
nishiyama_tt
典型的なピラミッド型の日本企業の中間管理職を長くやっている人間としては、非常に興味深い話であった。実際ピラミッド型でも、顧客の事を一番良く分かっているのは現場という部分は当然なのだが、その顧客の期待に応えるようなアクションを取ろうとしたときに、私の会社では多くの稟議を通さなければならず、また上が各階層毎にリスクを取ろうとするものだから、費用も掛かるし、手間も掛かる。意思決定も遅くなり、コスト、時間、スピードとも他社(特にベンチャー)に負けるという図式になってしまうと心底思う。この教育を例えばウチの会社の執行役員とかが見ても、その通りと思う反面、でもウチの会社ではできないなーと思うのだろう。非常にもどかしい限りである。
PS.聞き手の方のシャツが面白かった。袖のインナーとポケットがブルー迷彩って変わったシャツだ。
totaka4758
ピラミッド(型組織)は墓場との例えは衝撃だった。
junjun1124
古い組織構造を180度回転させ、木のように自立的に成長する組織体に変えていく。組織構造ばかり気になっていましたが、新たなイメージが湧きました。根っこ(ビジョン、価値観)、幹(制度、人、特に管理職層)を強くするため、自分に何ができるか考え、行動したいと思いました。
tokyo-2030
話を仰ぐ相手に向けて足を組むこの井上という人間の感覚が信じられない。
いい話なのに、この上から目線の井上が不愉快。 バカなのか、この井上氏。
yaski
複数の専門分野・・・一つの専門分野を作る事にも四苦八苦。正直、厳しい。
最後は直感・・・プロスポーツ選手も無意識での対応力で差がつくと思うが、それに似たようなモノでしょうか。凡人には難しい。
結局、普通の会社は、凡人を底辺とするピラミッドが作られ、頂点にすべてをこなせるスーパースターが君臨する構造。小学生の段階から、建設的なKYを良しとするとかの教育をしていかないと、なかなか人材は育っていかないような気がしている。
toru9012
T型社員、π型社員、逆ピラミッド型の組織構造、日本企業の課題点など大変興味深く、また今後の自分自身の仕事においても活かしていきたいと思う点が多かった。
kei0415
結局、ビジネスの成功は「人」なんだなと改めて実感。良い内容でした。
ピラミッド型とツリー型の組織。ピラミッド型しか経験してないなぁ。
LearnとUn-Learn。「学びほぐす」という言葉に納得。
daiki1990
日本企業とは真逆の様に感じる人事制度に羨ましいと思うと共に、我々の会社も変わっていかなければならないと思います。
yuki_0719
日本の技術とサービスは世界から注目されていて、メガトレンドの中、日本企業に多くのチャンスがある。情報を過度に集めて分析することに時間をかけるのでなく、直観をもとにインサイトを導きだして、リスクをコントロールして、スピード感をもって進めていくことに活路があることが良くわかった。そのためには従来型の壁のあるピラミッド式でなく、スタッフがお互い学びあえるフラットな組織作りが必要と理解した。性善説にたったチャレンジブルが構造に思い切ってシフトしていく必要性を感じた。但し、ユーザー志向という視点を忘れてはいけない。
ryo-0313
ピラミッド構造はお墓
まさにその通り!感銘を受けましま!
当社もGoogleの会社を見習ってほしい!
masashi-p-cafe
ピラミッド構造がお墓とはまさに!そうです。
成長するために木型構造を目指します。
yang-
欧米人が速い意思決定のために、直感力が大事だと言ったことが非常に印象的でした
user-ebaf278fdc
詳細に会社の人事の在り方を聞けることはなかなか簡単でないので、大変参考になりました。具体的数値で新しいことをメンバーに実践することを求める等、できそうでできないことを推進する勇気をもらえました。
moocaster
今回の講義を聞いて、逆ピラミッド型である組織が急成長していくことが改めてわかった。逆ピラミッド型の特徴は性善説でボトムアップ型、そして現場の声が強いので、ユーザーの声も聞こえる。だから、メンバーのモチベーションもおのずと上がるに決まっている。誰かピラミッド型の性悪説の会社をもっと批判してください。
ke-7314
空気を読んで空気を壊す
この考え方はとても良いと思いました。
hiro_yoshioka
簡単に変われるものではないし、まわりが変わることに期待しても期待以上に変わることはない。変わるのはまず自分から。
自分が変わることならできる。
できることからやりたい。
できることはマインドフルネスからw
xg_w_120mpw
ピラミッドと逆ピラミッドの組織構造、違いが理解しやすかった。墓の例えはインパクト強すぎる。どっちがいいか、中の人間の立場によって見方変わってくると思う。ただ、後者のはいいところも、ますます注目されてきている、状況の変化に適応しやすい意思決定や、管理の考え方はいち早くも実践できたらと思う。
Learn&Unlearn、空気読んで空気を壊す、T型、Π型の人材像、分析ばっかりせず、直感で閃きを導く、Mindfulnessなど、参考になる。
saito-yoshitaka
自社との違いに衝撃を受けました。un-learnするべき事を見極めていきます。
ge_shi0003
すごく学びの多いものだった。
日本企業は性悪説の元に成り立っているということは、すごく腹落ちした。
現場が強すぎると物事が変化できないと思っていたが、トップダウンに変わった会社に入ると変わるはするが、主体性が薄くなるのは強く感じていた。
現場に権限を持たせて、トップはビジョンを示すことは当然だが、それに加えて、現場のとの対話や支援をきちんと行うことが大切だと理解した。
頭でっかちな、面子重視の本社だと、段々とつまらない会社になっていく。
hide1818
Googleとの違いを実感した。ただ時代の変化に対応しなければ生き残っていけない。人材育成は難しい。
aya_sawai
自分業務以外に20%は違うことを。
組織の枠を超えてやりたいことを実行することができれば、
人との繋がりが広がり組織の風通しが良くなると思いました。
kenji364
自分もそうだが、周りも考え方を取り入れていけかなければ、何も変わらない。
周りへ良い影響を及ぼすように努力します。
santaku
逆ピラミッド型がイノベーションを創出する話はインパクトがありました。
急速な働き方の変化を見据えて行動する必要性を痛感しました。
yamada_5000
抽象的な概念を自分事化して、あるべき姿・方向に進むことが出来る。
それがGoogleの強さであり、学ぶべき点だと感じました。
hnaka
組織構造をピラミッドから反ピラミッド(ボトムアップ型の木構造)に変えることは、一社員では困難であるが、担当組織内での情報共有を進め、フラットな組織に近づけていくこと、外に目を向け、T字型人材からπじ型人材を目指していくということを心掛けていきたいと感じた。
moondance
変化が速く、激しいトレンドの中で、トップダウンのピラミッド型から枝葉が活き活きと生い茂るように、幹としてトップがサポートするツリー型に移行し、変化に対し組織として準備することが大切だと思いました。そういえば、幹部ってそもそも幹って書いてましたね。そして、どちらの型でも現場とトップをつなぐ、ミドルマネージャーがキーポイントになると思いました。
kzhr2358301
変化についていくために行動を早めるためにはUn-Learnが必要なこと学びました。
wkiymbk
Googleの組織と働き方の特徴を学ぶことができました。自身は特にこれをマネする必要性を感じなかったです。得た知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
kameco
先日の会議でも「T型人材」云々と出てきて、こういうことなのかと思いました。
会社も変わろうとしているんだと分かりました。
kbysk
Un-Learnは心に突き刺さりました。古いやり方を捨てていかないと会社の存続に関わると感じた。
kiko_1227
チーム一人一人の力を信じる。
人は信頼されていると感じると思いっきり仕事ができると思います。
その力がスリーを作りだし、一人一人がπ型人間になることを意識できたら最強ですね。
yut27
木型組織にどうすればなれるのか。さらに突っ込んだ話を伺いたい。
bacchus
アンラーン、積み重ねてきた物を変えたり捨てたりするのは大変な勇気がいる事ですが、変化に対応していくにはやらなければならない事なんですね。
nao-tks
現場の主体性をいかに高められるか、がこれからのマネジメント層に求められる能力なんだと感じた。
tadayuki631129
今回の講義を聞いて、逆ピラミッド型である組織が急成長していくことが改めてわかった。逆ピラミッド型の特徴は性善説でボトムアップ型、そして現場の声が強いので、ユーザーの声も聞こえる。だから、メンバーのモチベーションもおのずと上がるに決まっている。ピラミッド型は性悪説の会社の一面もあるが日本にはなじみやすい面もあるのではないかな。日本企業の良い点を踏襲しつつ、スピード感を持った意思判断は成長のために不可欠と再認識ができました。とても聴きやすい講座でした。
altooo
20%タイムの方法を活用して、自身のタスクのマネジメント、一人一人の興味を引き出すことにつなげられると思った。
mura1968
社員が一人一人の信頼感を持ち、木型ピラミッドで現場パワーからイノベーションを作る。
スピード感を持った仕事
インサイトを見極めるのに直感を使うなど。
tkduck
自分の会社とGoogleの違いがよくわかりました。(Googleさんに関してはよく比べられる対象ではありますが)
どちらかというとT型の人間であり、かつ業務内で他業務をやることで効率を上げられるタイプではあるが、上司からは実業務100%をするように指示されるため若干フラストレーションがたまっています。これからの時代T型屋やπ型な人材が求められるでしょうが、実際現場ではそれを受け止める上司はあまりいないことで国外への人材流出などが今後加速するのだろうと感じました。
kyo1227
20%タイムの方法を活用して、自身のタスクのマネジメント、一人一人の興味を引き出すことにつなげられると思った。
satou_yuuji
ピラミッド型はだめなのですね。
これからの時代はこうあるべき、バランスをとりながらだと思いますが。
若手のモチベーション向上にも繋がる
koide_masahiro
googleの働き方は参考になる。互いに教え合う、というのは是非とも取り入れたい。あとはAirbnbの事例も勉強になった。デジタルをうまく利用し、民主化を引き出すビジネスは面白い。
piri6
遅れている日本企業の改革のために、まずは日本の課題であるピラミッド型であり、これからは民主化で誰もが意見言える環境が大切である。アンラーンして、新しいラーンのサイクルが必要。
dpec1
リセットして新しい考え、取り組みでやっていく
kajikoutarou
ピラミッド(型組織)は墓場との例えは衝撃だった
r_arai0922
ピラミッド(型組織)は墓場との例えは衝撃だった。
_yuka
組織の違いで働き方がいかにかわってくるのか、説明を聞いて痛感した
kai0317
学びほぐすという言葉が非常に印象に残りました。既存の考え方から思考を変えてピラミッド構造からの脱却を踏まえてマネジメントに活かしていきたいと考えます。
hirokosaeki-
マインドフルネスと学びほぐしは大事な観点だと思いました。
k-5103
ピラミッド型組織から逆ピラミッド型(ツリー型)組織への変革、T型人材からπ型人材の育成等、自組織に当てはめてみて、非常に考えさせられる内容だった。一朝一夕には行かないと思うが、着手できることから一歩一歩進めていきたい。
okamoto_junji
今までのやり方を見直し正しくリスクをとる為にも、慣れた環境ではなく空気を壊す意識でやらないとなあなあな状況で現状を打ち壊せない
tokami-hiroki
変化の激しい時代には、新たなことを学ぶと共に、これまでの学びをほぐすことが重要である。変化をキャッチして直感で、リスクを取ってイノベーションを起こしていかなければならないことを学びました。
ita-ken
空気を読むということも大切だが、建設的なKYもイノベーションを起こすためには必要、という言葉に感銘を受けた。今後意識していきたいと思う
1973takeshi
少し古い話ではないかと思うますた
shirou1970
自分の常識を壊す。なかなか出来ないが、まず自分から変わることが、会社や組織を変えることなんだろう。
un-learn
toru_furutani
考え方は様々ですが、何事も前向きに捉えて取り組んでいきたいと考えます
n0zaki
業務の20%を他の人の業務を推進するのは、新しいひらめきも生まれる可能性もあるし、急な異動等に備えチームのレジリエンスを高める点でも有効に感じました。
urakawa329
googleほどの大企業ではないが、参考にできる内容も多く、実業務に活用する。
kumagai1988
参考にはなったが、自社には難しそう。
tomo-tom
現代の理想的な会社のあり方の一つと思う。
問題は多くの会社にフィットするか、したとしてどのように浸透させるか。Googleだから出来るのであって汎用性がないかも知れない(トヨタ生産方式と同様)
nbyoshim
染みついた日本人の考え方を一度リセット
してより合理的な考えは何なのかを
考えれるようにしたい
guiguikiteru
逆ピラミッド型である組織が急激な成長を遂げられる理由がよく理解できた。
そのような組織をつくる機会に恵まれたら、実践していきたい。
waterhawk
その上で日本人らしい従業員の役割、活かし方を考えていく必要があると思う。
yo-ota
時代の変化に合わせ自分自身も変えていく、今までの概念を学びほぐすことも重要
yoshiji-arai
ボトムアップへの変革が必要だと感じた
hirokihirokixxx
MBOはまさに半年に一回のレビューとなっている。そのため四半期ごとの目標設定と毎週のレビューは非常に大事だと感じた
okamura03619
ピラミッド型からツリー型に変化する組織構造。
ピラミッド型の良い所、悪い所が学ぶことができました。
日本の仕事にはスピード感がない。海外との相違があることはやってると凄く感じるので無くしていきたいです。
gogotake
Googleの組織と働き方の特徴を学ぶことができました。素晴らしい組織ですね。
katsuta0510
ユーザーのニーズを理解して企業が進むべき道を明確に示すことが重要と感じました。
tacom
既存の知識や経験に固執せず、新しいものに興味を持って学べるようにしたい
yagiharu
日頃の業務に慣れてしまっており、それが普通に感じてしまっていたが、外部や他社に目を向けると違った世界があり、課題解決の新たな観点が出てきそうに思った。今後は、意識してみたい。
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Googleの組織と働き方の特徴について普段学ぶ機会無い為、参考になった。
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コロナを経て、新しい働き方の促進に加速がかかり、ずいぶんと働き方に対する考えや許容、実際の働き方が変わったように感じます。
とはいえ、日本従来の働き方を根本から変えることは多くのことを巻き込み、大きな変化を要するので、一個人ではなく広い単位で組織に対する思考が深まり、変革を恐れず実践できる環境が整うことが必要かと思います。
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手を動かすよりも、AIに任せられるところは任せて、人は頭で思考する時間を作ることが大事だと思った。
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学びほぐすという考え、慣習にとらわれていることが多分にあるため、一旦忘れて考えてみることをしていきたい。
KY、空気をよまないことをプラスに変えていく考え方も、周りへの影響も見ながら実践してみたい。
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自分の意見を押し付けるのではなく、配下の意見も確り確認し、お互いが納得して業務が遂行できるように進める。
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世界がすでに変わってきていて,その変化に追従する必要があるとはいえ,まずは何が変化していて,その変化は自分たちにどのような影響を及ぼすのかを理解する必要がある.
社会の変化に敏感になるには情報収集が必要ですが,特に人と接する,新しい場にでかけることが大切だと思います.そういう点で,間接的ではありますがGlobisは有効です.
学ぶことも,学びほぐすことも変化していくためには必要なんですね.学びほぐしの中には,知識だけではなく行動,信念までも含みます.ついつい情報収集に偏りがちになってしまいますが,考えすぎず直感でやれることをやってみようと思います.ピョートルさんどうもありがとうございました.
motomura_ma
日本企業はいかにスピード感がなく、人材育成も世界に遅れをとっていることがわかった。Google のボトムアップでの目標設定や毎週の上司とのミーティングはおどろきである。
chibibei91
ボトムアップの意思決定と、素早い判断、修正の仕組みを勉強できた
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ユーザー視点を持つような専門外の部分の知識を獲得が重要となっており、ホワイトカラーに求められるのは、分析よりもインサイト・ひらめきが大きくなってくる。そのためには、リスクを取って、建設的に空気を壊すことが必要。
suzuki-ryoga
自分の企業と比べ、組織体制から大きく違いまたそれが世界的に見ても大きな差になっていることを実感した。
まずは個人でできる意識の改変から、トップの考え方・組織の体制を変えられるよう改革を起こしていきたい。
oono1
情報量が多い中、自分の努力でのインプットだけでなく、周囲にアウトプットして意見も聞きながらより良い解を見つけ出し、状況の変化に合わせて一度決めたこともより良いやり方があれば積極的に変えていくことが自分を進歩する上で大事だと思いました。
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新しい変化に対応するため、自分の考え方やり方を替えていく必要があると悟った。働き方については、個人と会社の利益を追求(効率化)を求めて新し方向を見出す必要があると思った。例えば、個人の生活パターンにあった働き方が出来て更に効率化につながるような就業制度を構築していく事も必要と感じた。
shinozaki_ube
環境変化、事業変化が大きい現在こそ自らが変革していく必要性を学べた。
sgrf
googleと日本企業の決定的な違いが組織構造の違いであることを理解した。ただし、改革を実施する上での前提として社員の能力や向上心が高水準であることが必要と考えるため、一般企業として導入する障壁は高い。実行できる範囲を見極める必要あり。
s_yamanoi
ピヨトルさんとの対談の中で非常に多くのエッセンスを得られた様に思います。若い時にT型人間に成るように教わったのがπ型人間で複数の専門性深く持つ必要があると述べられたことは二刀流ではないですが重宝される人材になるのだと感じました。自身も含めて様々な強みとなる専門性を持ち合わせた人材が増えることに期待したいと思いました。
masa_yana
日本企業と海外企業の大きな違い。ピラミッド型とツリー型により日本は約30年間大きな成長がみられない。日本人の馬鹿なほどの神経質な考え方や会社構造を変化させていかなければネット社会におけるこの世界情勢には、遅れていくばかりだろう。そして、リスクを恐れる日本人でいる限り、今後も大きな成長は出来ないと実感した。
tono_sn
既存のやり方を一度壊して、新しい方法を学んで行動を変えていく
とても難しいことだがスピードが求められる今の社会では重要だと思った。
d_satou
外資の中でも特に大きいグーグルの中での必要な人材や組織の考え方、そして自社との比較での違いが非常に勉強になった。
変化していく社会の中で対応できるようにかえていきたい。
nokt
T字型人材からπ字型人材へ、という考え方は自分にも適用されて2つ目の大きな仕事(専門性の高い仕事)を任されているのだなと納得しました。新規の内容なので誰にも聞くことができる全て自分で組み上げてきましたが(時には涙しながら)、良い経験になっていると最近は思っているし、2つ目の柱がまた違う視点を生み、これまでと違う見方ができると感じています。大変ですけど、これからも頑張って行きたいと思います。
lb51seki
日頃の業務に対する考え方に取り入れようと思います。
kazuya_0217
自分の中で思っていた考えとは違い非常に参考になった。
yyyykkkkk
今後の自身の仕事に生かします
h-tanaka_ti
耳が痛い内容もあり、考えさせられることが多かったです。
自組織だけでなく顧客からの要望事項も旧態依然の内容や仕組みが多いのも素早い変革ができない要因でもあると思います。
徐々に変えていくためにはトップ・ミドル含めて意識改革しつつ、ボトムアップをしやすい雰囲気・風土作りが必要と共に、顧客への推進もやっていく必要があると改めて考えました。
yoiiiii
働き方、学びについて改めて刺激となった
bb-x
グーグルの一例を参考に、職場レベルではあるが実践に向けて検討。
futami0808
木のように自立的に成長する組織体に変えていくことが、今のマネージメントなんだと、参考になった。今後、自らの業務で活かしていきたい。
makotokoma
ありがとうございました。