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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント187件
wantannabe
キャッシュレスそのものが収益減というよりは、それをプラットフォームとして自社に限らず色々な金融サービスを乗せていくことが大きなビジネスチャンスであることがよく分かった。そこで鍵になるのはスケーラビリティで、まずはキャッシュレスを社会に普及させていくことが必須。そしてデータを顧客満足の向上に繋げられるプレーヤーが勝者になるのだと思った。
nao-39
何百年続いてきた現金文化を、自分たちの手で変えてやろうという気概のある対談、とても面白かったです。また、単にキャッシュレスといっても、電子マネー、店舗、プラットフォームなど違ったビジネス(サービス)の担い手が存在し、それぞれ商機を狙っているのも改めて納得した。
sa-sa
この動画はコロナ前の話であって、コロナで意図せずしてキャッシュレスは普及したように思う。LINE payとpaypayの2強時代が続くのか気になる。
ottaiman
今見ることで新たな市場を創出していかに商売にいていくかがよくわかりますね
baakun
普及させるための仕掛け、面白かったです。
aka1234567
今後のキャッシュレス化の流れを理解することができました。
toin
銀行が生き残るにはお客さまの利便性を活かした新たな施策が必要だと感じた。
kasa453168
少し前の対談だと思いますが、BankPay(Jデビット)は思い通りには行っておらず、これからどの方向に進むのかが気になりました。
takkun0613yasu
大型スーパーではまだPayPayが普及していません。今後の課題の一つだと実感しました。
kota_1012
キャッシュレスは自分はサービスが多い1社と汎用的に使える1社しか使っていない。キャッシュレス業界も自分のビジネスモデルにあった戦略を立てているような気がする。どうキャッシュレスの文化を築いていくか、生々しい対談でとても面白かった。特に、取り組みによって関係者全員がwin-winになること、データを追うだけでなくエンド・目的を意識したうえでデータに価値をつけることを意識していきたい。
chokoma
先見の目を養いたい
keaton_954
ペイメントの第一人者のプレイヤーの方々の大変有益な発言を聞けた。
実際に前線戦っている人たちの話は、聞いているだけで
おもしろかた。
ui_imaiti
ユーザ視点からも、今の乱立状態では使用金額が分散し、ポイントもまとまらず、お店によって支払い手段を選択し、それぞれアプリを立ち上げるのなど煩雑です。
miyanagakazuo
現在のキャッシュレス決裁戦国時代が淘汰された後の数年後、登壇者の方々からまたご発言を伺いたい。とても有意義なお話を聞けました。
mikky102
イノベーションの最先端にいる方々の話はとても貴重でした。また店舗段階など様々な角度から見ることができたので非常に有意義な講話でした。
hiroe_k
戦国時代が早く過ぎ、インフラが統合整備されユーザーの利便性があがってほしい。あとセキュリティもまだ不安。経営者視点の議論は面白かった
hdk
私はまだ現金中心、時々クレジットカードです。数年後にはかなり現金の流通量が減り、世の中が変わるイメージができました。登壇者のお話は大変面白かったです。
misy
見てよかった。ちょっと前の話の内容で、実際どうなったか体感しているが、これからの潮流が分かる内容及びメンバーであり、決済という生活者が一番身近なお金の「使い方、持ち方、考え方」が代わっていくのであると感じた。5年後いや1年後にこの映像を見た時にどう思うであろうか。
gensan_1317
抗えない流れかと思いますが、何かまだ腑に落ちないもやもやとした部分が気持ちの中に残ります、全般視聴して良かったと思います。
・言葉ですが横文字が多い、「インセンティブが」如何のとか言われてもついていけないので、日本語で言ってくれないでしょうか?
sakai_ta
テーマもおもしろかったが、登壇者がビジネスチャンスをうまく掴もう利用としようという気概がよかった。
hrmr
彼らの言うキャッシュレス=QR決済がどこに落ち着くのか、まだ見えない。
バラマキ期を終えてエコシステムが回るようにするには
・加盟店手数料は1%くらいにする
・スマホでいちいちアプリを立ち上げなくて済む方法を考える
・チャージ方式からポストペイ方式に変更する、またはチャージ金額を使い切るか払い戻しすることができる手段を用意する
を解決しなければいけないかと。
QR決済とクレジットカードでどうコスト構造が違うのか知りたい。個人的にはQuickPayやiDが非常に便利で、ここを踏み台にVISA PaywaveなどのNFC決済に落ち着いてくれるのがいちばんありがたい。
robber_2019
I think that the spread will be delayed due to the 7-pay issue.
yoppy_h
保険料の入金も、スマホ決済が利用できれば、保険の失効が防げるのではと感じました。
sumisho2013
経済原理。いろんな払い方、集約。
hh7
小規模な個人事業者が、キャッシュレス化することで、現金管理における盗難などリスク回避は効果があると思います。しかし、業態によっては現金仕入が必要で必然的に現金で回収する必要がある場合もあります。
普及させるためには、そのあたりも考慮する必要があると思います。
matt_iz7i
登壇者のバランスが良く、とても理解が深まりました。プラットフォームではなくその先のビジネスにどう繋げていくかを考えたい。
takapooh_0508
まず、エンドユーザーとして、LINE payを1度使ってみたい。
daijirou-hazama
私ごとですが、クレジットカード、WAONカード、現金、を使い分けております。
①クレジットカード決済は、家族(奥様)承認済み案件であればOK。
②WAONカードはコンビニ、スーパーなどで個人のお小遣いをチャージして決済。
③PASMOは交通期間利用時のみ利用。
④その他は現金。
この②~④の決済がひとまとめにできれば便利に感じます。
決済がまとまることで、マーケティングが変革するということは、非常に納得感があり、隙間ビジネスも「あっ!」というようなユニークなビジネスができるのではないかと感じた。これからも、他人事と思わずに、自身のビジネスにどのようにつながっていくのかということを考えていきたい。
ryo_0520
Paypayがヤフーだとは知らなかった。どちらにせよ、規格はある程度統一されるえべき。何とかペイが多すぎて混乱してその結果使わない人もいそう。
kazu87
キャッシュレス効用
・宣伝から購買まですべてをデータでつなげる(ビッグデータを活用したビジネスの可能性)
・ティーン層をキャッシュリッチに
・脱税を防ぐ
hiroabe
キャッシュレスは自分で認識していた以上に、大きく社会が変わろうとしていることだということがわかりました。しかし、いきわたらせるのは。今の社会情勢から、登壇している方々がおはなししているどころではなく、ハードルが高いのではないかと思います。今回の千葉の大停電ような障害が国全体でおきたらどうなるのか心配です。自分は、鉄道系カードをよく使っており、スマホ決済はつかっていませんでした。それでも結構事足ります。消費税増税を機にスマホ決済も使ってみようかと思います。
masakeita9
便利さや可能性の大きさは伝わってくる。
それを使う人間の人間性、社会性のレベルを確実に上げないと、不安要素がなかなあ払拭できない。
教育関係者として、キャッシュレス決済の普及と並行して、本気で取り組む必要性を感じる。
jumjum
キャッシュレス決済に興味を持っていたので聞いていてとても参考になりました!
経営者の考え方等考えを深めることができました
yuuu
まず自らいろいろ試して考えていきたいと思う
m-fujino
お年寄りは使いづらいと考えていましたが、もっと先の高齢化社会を考えてのことであり、先を読むことの重要性も感じました。
knhk
便利さや可能性の大きさは伝わってきた。
使う側の人間性、社会性のレベルを確実に上げないと、不安要素がなかなあ払拭できない。
kuma-t
決済システムの未来がよく分かりました。
taki2
消費税増税後に明らかにキャッシュレス人口が増えたと感じる。キャッシュレスに移行することにより,様々なサービスと金融を結びつけることができるようにいなるので,新しいサービスを生むチャンスがきている。
kin-k
キャッシュレスの収益構造が何となく理解出来た。集約され便利になることを望む。
om642
表題に期待して聴講したがあまり面白くなかった。日本のキャッスレスは東アジア諸国ほど普及するとは考えにくい。
miyamanishiki
現金支払いの社会的費用をもうすこし詳しく知りたかった。個人的にはすべてキャッシュレスにしたいが店側で現金しか受け付けなかったり、限られた電子マネーしか受け付けなかったりしてやはり現金は持ち歩かないといけない状況は何とかしてほしいと思う。
monji
現金支払いが面倒ならば、クレジットカードだけでいいのではないかと思ってしまう。
xxx123
登壇者のバランスが良く、とても理解が深まりました。プラットフォームではなくその先のビジネスにどう繋げていくかを考えたい。
abcde-12345
経営者側の視点、ユーザー側の視点、サービス提供者側の視点など、様々な視点からキャッシュレスについて知ることができ良かったです。
fmf_969
キャッシュレス決済に関わる各視点の当事者から、それぞれの目線で踏み込んだ話が聞けてとても学べることが多かった。経済全体、社会構造、利用者への理解を深めて自身の業界の立場からこのキャッシュレス化の波にどう関わっていくか、まだまだ勉強が必要である。
toar
日本はまだキャッシュレスは普及の段階で、恩恵をフルで享受することが出来ていないから広まらない。現金至上主義をどう破壊するかがカギになっていくように感じた。
yuki_8
川邊さんのお話にあったインターネットの普及の進み方などにキャッシュレスの普及の仕方が似ているという話がとても興味深いと感じた。
個人的な観点になってしまうがキャッシュレス決済の普及の大きな障壁となっているのは現金が見えなくて不安というある種信頼の部分にかかわってくるのだと考える。
ディスカッションの中ででてきた各所の利益もそうであるが、現金にキャッシュレスがとって変わったところで個々人の経済活動はなんら破綻しないと説いていくこと、また破綻しないような防止策を作ることがインターネットなどのように爆発的な普及を促すことにつながると考える。
a_20
日本のキャッシュレス決済比率はまだまだ低い。個人的にはまだまだスマホ決済が利用できない店が多いことがネックとなっていると思うので、スマホ決済を導入しない店に対してどう働きかけていくかが重要になる。
beatles
今まで限定されていたティーンエイジャーの消費活動が、キャッシュレス決済によって活発化するという視点は純粋に面白いと思った。
銀行の視点から見ると、銀行は口座に直結した決済サービスを提供できるという優位性があり、その明快さを押し出すとともに、とにかく利用店舗数の拡大に努めなければならない。
2020hk
キャッシュレスが進む中で、柔軟に対応する必要がある。
calciotiger
銀行ビジネスも転換期を迎えている。
aki413
大前提としてQRコード決済ができる店舗が増えないことには利用しようとは思わない。
ohitashi
近年、LINEや楽天、Yahoo等がこれまでのビジネスモデルに留まらず、金融産業に枝を広げている理由が良く分かった。販促から決済までの情報を一貫して得ることができるプラットフォームは新たなビジネスを生み、エンドユーザーにまでその恩恵が広がるだろう。
akira_2020
1年間半前の動画ですが、とても勉強になりました。キャッシュレス時代に突入する直前、伝統金融大手と新鋭IT企業との間に、ライバルであり協働相手であるという複雑な関係も、面白い。ちなみに、米国・中国等他国展開する事例は、話の中ほぼ出ていないのも、島国の特性かなと感心した。
jc505108
数年前のセッションであったが、当時各社がどのような視点で事業を軌道に乗せようとしていたか、その過程が見えたと思う。「情報の価値」については、ビジネスモデル毎のレベニューシェアという考え方は理解できるが、私自身は少し懐疑的であり、いまどのレベルまで活用できているか別途調べてみたい。
masarukanno
キャッシュレス、積極的に使わない方の意見として安全性に不安を持っている方が多いのではないでしょうか?まだまだ安全性についての広報が足りなく思うます。利便性よりも安全性、もっと考えて貰いたいです。
reviewforfuture
コロナウィルスでお金を触りたくない人が増えているので、キャッシュレス化が進むだろう。
do-it0816
・過剰な販促と加盟店からの収益が0では、各社のPay単体事業は構造的に赤字。
・単体事業が赤字では、継続的な事業の発展は懐疑的。
zeku0318
なんとなくではあるが、現金とキャシュレスどちらも使えるということではなく、いずれ舵を切らなければスケールメリットは生まれない。地方自治体に営業が来た話はなかなかないと思う。
schnittke
消費者の行動は不可逆な判明、粘着質で現状からなかなか移りにくい部分もある。現時点で、コード決済はどのステージまで来たか。。。アーリーマジョリティどまりか、それとも。
masayone
キャッシュレス化を進める側の考え方を知るいい機会になりました。社会構造の変化をおこし、新しいビジネス・付加価値を生み出すというエネルギーを感じられました。
yushi3377
モバイルペイは圧倒的に便利である。しかし私は使用する迄に時間を要した。使用しないとその良さはわからない為、普及させるには、どうしても加盟店側の協力も必要不可欠であるとおもう。一時的なキャンペーンも重要であるが、そこに頼らず決済側と加盟店側が、永続的に納得できる仕組みを国とともに考えて進めていく事が重要であると感じた。
shigeru_2020
インターネットの普及、キャッシュレスの普及のプロセス、狙いがよくわかりました。フロンティアスピリット旺盛な企業の話を聴講できて良かったです。
hiroyuki1981
税収確保の観点での国主導のインセンティブは発想として面白い。
wam
キャッシュレスになることで新ビジネスを検討したい
中国は現金への信頼の無さやシャドーバンク等から国をあげて
キャッシュレス化を行った
yama3025
キャッシュレスの発展は、急速に進んでいると思います。
個人的ですが、サイフの現金は、ほどんど使わなくなりました。
システム機能としてもキャッシュレス前提に提案すべきと実感しました。
hiroyuki_0713
税金の問題ね。なるほどと思いました。キャッシュレスによる税制優遇は導入期においてとても重要だと思います。ATMは将来的に不要だと思いますし、現代においては、ただのコストでしか無いように思います。
g_y_s_
2~3年でキャッシュレス決済比率が欧米並みに進んでいるのか、注目していきたい。
nishimura_1119
自分のサイトで広告を出していて、どこの店舗で何を買ったかまで分かるようになることが、マーケティング革命、販促が激変する、という点、
キャッシュレス決済の先の話が少し見えて良かったです。
キャッシュレス決済で1%の手数料はスケールメリット(現金100兆円をキャッシュレスへ)が取れないと難しいのだなと改めて思い知らされました。
クレカでキャッシュレスを伸ばすだけだと高コスト構造、その通りですね。
toritori0923
現在爆発的に浸透してきているなんとかpay、導入の際の莫大な投資が必要であることは、事業規模に依存するんだなと感じました。
shirakawa_0729
データは活用次第で大きくビジネスに活かせると感じた。
iine
スケールメリットを出して日本経済が成長するには、キャッシュレスが大幅に進む必要があり、そうなる枠組みが必要。
個人的には、一般的にいわれる3~5%の手数料は小さな店には影響が大きいので、どうしたものかと思う。
tatsuya_1965
非常にスピーディーな討論で勉強になりました。
midori_g
コミュニケーションと決済の組み合わせとして、各種税金の支払いができると面白いと思いました。
vegitaberu
目先の利益よりも、データの方が有用だということが実感できました。ただ、その有用なはずのデータを、どう有効に活用するかは、もっと大切なことだとも感じました。それができないと、Amazonなどに、太刀打ちできなくなるのではないかという不安も、大きくなりました。
ただ、データの活用にも、リスクはあり、そのデータを活用して、どういう社会を作っていくのか、いきたいのかという問題意識も、大切になるような気がしています。
また、スマホのQRコード決済などの場合、偽造、不正リスクなどはないのだろうか?そのあたりの点は、語られていませんでしたので、気になりました。
さらには、大量なデータにより、一人一人の行動の細かいところまで、把握することができるようになり、ある意味、「ウソ」が通じなくなることにより、困る人も増えるだろうなと感じました。それにより、不正がなくなり、公正な世の中になっていけば、いいのかなとも感じています。
anonaoko
改めてキャッシュレスの勉強をしたいと思った
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クレジットカードを低コスト化することは出来ないのだろうか?という素朴な疑問が残った。今回はxpay絡みの話が殆どで、現在の棲み分けは理解できるが。
chantake
日本が完全キャッシュレス化したときに、その先はどうなっていくのか疑問に思う。
やっぱ現金の方がいいんじゃないかみたいな世の中になりそうな気もする。
noriko_0531
やはり時代の変化を理解し付いていかないと、ビジネスとして成り立っていかなくなってるのだと実感。
sphsph
未来がどうなっていくのか、夢は膨らみます。
一方、詐欺まがいが横行しないような堅牢性かつ使いやすいもの。
すっと騙されるか、臆病に拒み続けるか。かも知れません。
kimaima1221
規格の統一が鍵と思う。
tadashi_03
ワクワクする話、ビジネスって面白い!と改めて感じさせる皆様のお話でした。
manbow04
コンシュマービジネスで追求すべきは、お客様に如何に便利さと、お得感を得ていただくことと再認識した。
便利さは、使わないとわからないが、使うと不可逆である。いかに顧客接点をつくり、自社のサービスのメリットを体験、感じてもらうかが重要。
まだまだ日本ではビッグデータが活用しきれていないが、キャッシュレスの浸透により、入口と出口がひとつになり、ビッグデータの活用が加速する。
ビッグデータを使って何かをすると言う考えでは、データの価値をはかることはむずかしく、さらに周囲の賛同や支援を取り付けるのは難しい。
ビッグデータをどのような価値にかえるかを明確にすることがデータ社会で勝ち組になるための必須条件と認識した。
miura-s
キャスレスの施策検討にあたり、参考になりました。
66chiko99
自社の提供するサービスが、業界全体で見てどのような立ち位置にあるのかを意識することが大切だと感じました。
kfujimu_0630
キャッシュレス決済は、政府のポイント施策やコロナによる接触敬遠により、加速したように思える。ただ、まだ現金を使用している人を見かけるので、第2弾、第3弾の施策を継続して実施し、キャッシュレスへ移行していかないと、日本は世界から大きく遅れをとると思う。そうすると産業の発展もスローになると思うので、もっと危機感をもって施策を実施して欲しい。
mirai100
キャッシュレス決済の拡大には、中国並みの大幅な手数料利率の低減が必要と思う。拡大の妨げは決済側の負担に頼っているからと思います。
tk1982
勤務先ではクレジットカードの取り扱いが非常に多い会社なので、キャシュレス化で
一番コスト高なのがクレジットカードいうのは意外であり、今のままの勘定系システムで
は世界の競争に打ち勝てないので危機感を感じた。
yoshinori-66
勉強になりました。
th
モデムバラマキの話が懐かしく、PayPayと通じていたのは納得感があった。
また、税収の話は今までキャッシュレス普及の中で、あまり出ていない着眼点な気がしたので、興味深かった。
_mai
こんなこと考えてます、やってみたい、という雑談形式で次々アイデアが飛び交う。こういう環境が社内でも作れれば。
kairose
一度使わせれば非可逆的なものであることがわかるから、とにかく誰かが身銭をきって酔いどれサラリーマンにタダでモデムをバラまかなければならないと言っていたことが、皮肉なことに懸念されていたシニア世代にまでコロナが推し進めてくれることになるとは。
生き残り合戦も2年目に突入し、2021年3月はauペイとpaypayのバトルになってますね。
takanaya
コロナによってかなりキャッシュレスの認知度が上がり普及が早まったと思う。特に、高齢者の人の関心が上がったことが非常に有益だったと思う。しかし、他国と比べていまだに使えない店舗が多く、中途半端な状態になっているのではないかと懸念される。今後、コロナ禍が回復していく中で未キャッシュレス部分をどのようにして行くべきかが最大の課題であると考えられる。
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民間では規格の乱立や信頼性の不安などがあるので、民意を示すことで行政主導に変わるよう期待する。
goudy
コロナで急速に進んだ背景もあるが、対談当時である2018年の段階で川邊さんが2-3年でキャッシュレス社会への移行は進むと述べていたとおりになった。さらに、当時競合であった舛田さんの母体であるLINEとは経営統合にまで至っている。改めて掲げたビジョンを実現するための推進力・変革力が素晴らしいと感じた。
shio9822
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このディスカッションがら数年が立ち、既に”Pay”が一気に浸透してきているが、普及させようとしている初期の段階で、普及した先のことを大きな視点で考えていらっしゃり、業務でも意識しなければならないと感じました。
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現場での各論へ落とすのに参考になった。