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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント132件
tadayuki631129
自然体でお話されていることが、次元の違うお話です。理系理系出身で研究肌の一面も持つ学長のお話しは貴重。自ら考える、主体性、実践力はビジネスパーソンにとっても基本でとても大事な資質。専門性・人間力を日々鍛えていきたい。東大に英語プログラムが増えたことも喜ばしい。機会あるたびに受講の機会をもちたものです。
mits1006
仕事をする上で「自分が楽しいと思うことをやる」、「前例がないから面白そうだからやってみる」という前向きな気持ち、楽しみながらする精神を心掛けていきたいと感じました。
sakuranohana
「東大でこれから力を入れていきたいことは?」の問いに対しての回答が「デザイン」というのは深いと思う。
日本人はもっともっと自分の人生をデザインすべきだし、もっとアート的に人生を彩るべきだ。
これだけ四季に溢れ歴史もあり美しい国はない。
そこから生まれるものは、その一つ一つがアート的な要素を元々持っていると思う。
だからこそ、それらを有機的に組み合わせてデザインする。
そこは世界と比較しても、日本の優位性な気がするのだ。
是非、東大が引っ張っていってほしいと思う。
rita888q
東大総長の話が聞ける機会はそうそうないと思うが、前例がないからやってみる、グローバルな大学に、、と一企業の社長の話を聞いているようだった。
恵まれた環境、といえばそれまでだがこの人と働きたい、と思えた講義だった。
cozyhayakawa
まず東大の総長がこうしたビジネススクールの講座で話が聞けるという事実に驚きと新鮮さを感じました。
そのなかで、藤井総長の自然体の言葉のなかに、世の中の変化と向かうべき方向性のガイドが込められている点を非常に心強く感じました。
批判は視野を広げるチャンスである、という言葉は印象的。
自らの考え立ち位置を非常にニュートラルにとらえているからこその言葉。
そうありたい姿をお話いただいた。
楽しいと思えることに努力を注ぐ。
こちらも非常に印象的です。
今後の世の中の方向性として対話と共感の時代ということで、そうした社会を産学官で進めることで日本のポテンシャルを高めていけると思いました。
otobe711
東大が、デザインとコミュニケーションを大事にして、またダイバーシティを意識して英語の講座を増やして、ベンチャーがグローバルに活躍できるよう支援をし、また、世界に情報発信していく変革に取り組む時代になった。企業においてもどうようの取り組みを、加速することが求められているが、実践にあたり、いろいろな方とコミュニケーションを通じて、また実践の中で、理論を構築して、確実かつスピーディに変革を実現していきたいと思いました。ありがとうございます。
takuya1978
仲間とのコミュニケーションを大切にする。そして、前例のない事を仲間と一緒に協力して行っていく。また、自分がこれをやったと言えるものを成し遂げる。
sphsph
良い刺激を頂きました。
行動に移せることが強いと思います。
自分の反省ですが、頭では分かっているのに・・・
と言うのは、実際はやりたくないのではと自戒しています。
haruki2020
楽しいと思うことに努力を惜しまない。楽しく取り組むこととは少し違うのか。職場での縦割りは自分のやりたいことの弊害ではなく考え方を広げてくれる機会だと思うことができるかな。
kfujimu_0630
自分がやらなければならないと思うことを楽しみながらやっていき、周囲を魅了していく人。そんな素敵な人になりたいと思ったセッションでした。
mitsuhiro-inoue
「グローバル×データ」、「デザイン&コミュニケーション」のキーワードが大変印象に残りました。
ありがとうございました。
sugasyo
藤井総長の仲間を大切にする姿勢を学ぶことができた。
kfujimoto
楽しいと思うこと(やるべきと思ったこと)には、努力を惜しまない。楽しそうにして、共感を得て仲間を増やしていく。
大事なことと感じた。
yoshikazu-1103
楽しく学ぶ姿勢が大切だと感じました。
仕事も同様、やらされ意識の中では生産性が上がることはないと感じています。
自分自身だけでなく、同僚・関係者までも巻き込み楽しく向かい合う姿勢(意識)を常に保ち続けたいと感じています。
g-june
理系出身で研究肌の一面も持つ学長のお話しは貴重。自ら考える、主体性、実践力はビジネスパーソンにとっても基本でとても大事な資質。専門性・人間力を日々鍛えていきたい。東大に英語プログラムが増えたことも喜ばしい。
since20191227
とても素敵なお話しでした。。
「東大が変わることによって日本も世界も良くなる」!
これからの東大に期待したいです。
sun2
いかに自分の力で周囲に貢献出来るかを追及すること。そしてその活動の中で、自分の成長を楽しめること。とても大事な本質だと思います!
cozy_eikan
批判は選択肢を広げるチャンスとういう考え方は見習いたいと思った。
自分が楽しい(やるべき)と思うことを楽しみながらやるということは非常に大切だと共感しました。
llasu_ito_0502
とてもレベルの高い内容で、一回聞いただけでは、何か天の上話しの様で、素通り(難しい言葉、日本語は無かったのですが)してしまいました。日本の一番アタマのイイ学府(最高学府の最高権威(権力では無く))の方々がこの国の為に考えているコトの一端を少し知るコトが出来ました。唯、難し過ぎて(藤井先生は、淡々とお話をされますが、、、)良く理解(自分の能力が低すぎて)出来ませんでした。もう2、3度聞いて、しっかりと理解したい、と思います。ありがとうございます。
take8639
東大学長として無難なタイプだと思いました。
960004
新総長がドラマ「恋はDEEPに」及び「ドラゴン桜」
を監修するような提案を出来なかったものか!
ドラゴン桜(再→新)×恋はDEEPに(8.9%)
東大 藤井輝夫 新総長 生産技術研究所×デザイン (タイタニック発見が原点)
大学時代スキューバー部(高校水泳部)
×バンド×海洋研究
irene-chiang
グローバルな学校になってほしいですね。
dj_yossy
「デザイン」は力だと思います。わかり易くコミュニケーションするためには欠くことのできない考え方であり能力だと思います。このような対談を聴けたことに感謝。
moto06
初めは東大総長という高い所からの話を聞くと思いましたが、内容的にはわかりやすく、親しみやすい話を聞けました。聞き手の導入も丁寧でした。楽しい事に努力をする、大事な言葉です。
mm9425
知識は自分で獲得、進め方を教授に教わる。立場が変わる度に、獲得したスキルが明確。また、教授になってからも複数のメンターを持っている事が他人の話を聞ける方なんだ、ということわかった。コミュニケーションのたあえせ
mika_
「面白くするには努力が必要」「前例がない事のほうが面白い」「面白くて楽しいことには人が集まってくる」。そのためには自分たちのリソースを知り、可能性を図りながら、対話と共感を行い、進めていく。改めて自分が日々仕事をする中でも強く意識したいと思います。有難うございました。
naka_813
グローバル化するには、環境づくりから重要だと感じました。
chokora2
皆がやってる普段の業務をいかに面白くさせるか、。
大切な考え方ですよね。
growing_2105
重要な力として「段取り力」「仕上げ力」を挙げておられましたが、これは特に多くの人に影響する仕事に於いては、普遍的に必要なものだと感じます。また、いろんな困難・課題に対し、「パッションで切り抜ける」というのがとても印象的でした。結局はこれに尽きるような気もします。
tamsa
自らの活動において具体的に取り入れたいと思えることがあまり見当たりませんでしたが、子供の教育という点でグローバル化とデザインという視点を大事にしていることは参考になりました
bonjours
リーダーになる方は、コミュニケーションの大切さをよく理解され、その能力に長けていることを感じました。専門外の人にも伝わるようにを心がけてたいと思います。
ma2022
・批判は異なる視点を知る好機、自分の視野を広げる
・前例がないことを面白いと感じ、それが普遍的に大事であることを説明する力を身につける
・目的意識を持って主体的に行動する力を養う
erimama
自分がやるべきこと・やりたいことを楽しみながら、楽しそうにやる
そうすると自ずと周りを巻き込んでいけるというのが印象的でした
tatsuro-kochi
①知識は自分で学び、目的意識を持って主体的に取り組む、②学内外のコミュニケーションチャネルを広げる、その環境づくり、③批判は選択肢を増やせるきっかけ+パッションで切り抜け共感を得る、という姿勢を見習い取り入れたい。
nakata-shinichi
前例がないことにチャレンジするマインド、学びを学びで終わらせず実践で鍛える行動力、いずれも探究心と覚悟が必要だと思いました。バランス感覚をもってこれからも事業に邁進したいと思います。
styt
大学の総長の経営目線でのお話は全く聞く機会が無かったので新鮮でした。企業だけでなく、アカデミアも組織運営という視点で見ると興味深いと思いました。
bononomaru
面白いことに夢中になって努力するのが大事とおもいました。あと楽しそうにするのが大事ですね。つまんなくてきとうにやっていてもひとはよってこないなとおもいました。
m-akiy
ベンチャーキャピタルを育ててグローバルに展開する会社が多くなれば、日本の未来は明るいと感じます
ozawa_h
東大でもビジネス的な考えがあることに驚きました。
>前提がないから面白い
>「知識を生きた形で使えるものにしなければならない」
東大で東大らしい起業が増えているように聞こえました。
shimizu0811
知識を実際に使える技術にするため、エンジニアリング的な設計へ応用できるようにというのは、とても難しい内容ですが、重要な内容と考えました。また、人材育成では、やり方や考え方を教えるように意識する必要があると認識しました。
uno1225
東大総長のお話ということで、固い話になるかと思いきや、誰でもわかりやすいお話で難解な専門分野の話でも理解できた(つもりでいる)。
専門外の人にもわかりやすく伝える力、コミュニケーション能力がいかに大切か改めて感じさせられた。
また、いかに興味を持ってもらい、共感してもらうか、自らが主体となって人を巻き込むためのエッセンスを学べた。
suzutsuki
技術的なところの前段階に対話と共感を活用し楽しいスパイラルを作り出す、でしょうか。
y_cerezo
非常に参考になりました。今まで以上に現場に行き学びたいと思います。
morikawa
参考になり、刺激をもらいました!
chikayan
批判はチャンスを拡げる機会であるということ、前例がないからこそ楽しいのご発言が印象的でした。
kenkenqtr
なかなか聴く機会が無い貴重な対談でした。
世界の中で東大の価値が下がっている事をニュースで聞きましたが、グローバルな価値及び人材を育てなければならない。総長としては色々なプレッシャーがあると思います。
本人からは気負いも無く、楽しんで挑戦されている雰囲気が醸し出されており、応援したいです。
東大の価値、日本の価値が上がるように期待を持ちたいです。
akihito1992
日本のトップ学閥である東大の総長だけあって、やはり視野の広い、人間性の素晴らしい人だった。試練をチャンスにして、体験価値を高め、より可能性を広げていくということは、どんな職種においてもメリットのある考え方であり、これからの多様化する時代においては注目したいマインドだと思った。
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
e_kumagai
どういうことを考えておられるのか、ビジネス的にどう参考になるのかと受講。
批判は選択肢を増やす機会。
新たなものの見方を知ることができる。
楽しいこと、やるべきと思ったことには全力を注ぐ。
楽しそうにやるから周りを巻き込める。
非常にわかりやすくバランス感覚がよいと感じました。
楽しそうで時代を捉えていてフラット。
それでもだめならパッション。もこういう人が言うと響く。
hide1119
・横槍や指摘は新たな気づきのチャンス
→新たな選択肢の一つとして謙虚に受け止める
・今後は「対話と共感」が大事
・楽しいと思う事に努力を惜しまないこと
t0878251
東京大学の総長のお話は滅多に聞けないので貴重な体験でした。
リーダーとして共通していることは何事も楽しむという姿勢や考え方、どこか俯瞰して自分を見れる客観性のようなものの気がします。まずは姿勢から取り入れたいです。
info-jun
批判、多様な意見を聞くという事は、選択肢を増やしてもらうチャンスになる。共感を広げる事も大事。感情的な反対は共感を作る事で克服していく。また普遍的にどうして大切かを分かりやすく説明する。「前例がないほど面白い。対話と共感を大事にしたい。」という点は特に共感した。
izapon1976
批判は異なる視点を提供する機会であるという受け止め方はとても参考になった。
thor_yujinbo
仕事をする上で「自分が楽しいと思うことをやる」
koji_wada
志、座右の銘が「やっている事を楽しいと思う、楽しみながら取り組むようにする。」という部分に深く共感した。やはり好きこそ物の上手なれ、だと思う。長く、深く、やり遂げるためには、その仕事を好きじゃないとできないし、楽しんでないと周りもついてこないというのはその通りだと思った。
yuya-iga
東大総長やお話を聞けて非常に勉強になりました。様々な困難や課題に向き合う時にいかに前向きに自分を鼓舞できるかが大切なのだと感じました。
unnkokusai
日本は言わば既得権益の国。大学講義の英語標準はもとより、日本の多くの企業が採用する制度、終身雇用をやめなけば世界で通用できる起業家は育たないと考えている。
torades
驕りではなく誇りを持って学術界を牽引していく謙虚な姿勢に感銘を受けました。オープンに、変革をもって進めていくというのは一般企業とも同じ視点ですので、大学との連携等を進めていくことに期待が持てました。
to-furukawa
やると決めた事に全力を尽くすというスタイルは自分にはない事だったため、今後のマインドに活かせる
ruru_ruly
東大総長が若々しく溌剌とされていて意外でした。
東大が変わると日本全体に派生し、英語の授業、英語オンリーで卒業可能であれば確かに海外からの留学生が増え国際的な評価が上がり変化が起きそうな予感がしました。
tshimasaki
前例がないから面白そう、というう考えは大切にしたい
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
tatsu_nori
楽しく学ぶ姿勢が大切だと感じました。
仕事も同様に、やらされ意識の中では生産性が上がることはないと思います。
そのため、自身は勿論、部下、同僚までも巻き込み楽しく向かい合う姿勢を常に保ち続けたいと感じています。
ny05
リーダーの挑戦⑫まで学習
jun1592
東大の新たな方向性が知れました
murahiro7
楽しむには努力が必要、何もせずに楽しむことはできないというのはその通りだと思った。前例のないことが楽しみになるので挑戦するというのは、これまで自分の中にはない考えで、逆に避けてきたことなので、変えていきたい。
kiwatani
多様化する価値観の中で対話と共感が大事だと言われていたことが、印象的でした。
自分のチームでも、コミュニケーションを大事にし、生産性を高める方向に進めていきたいです。
kijima5
好奇心が拡張していった事でこのお話しが出来るんだなと感じました。
常に新しいものに触れ、如何に混ぜていくか。
私も考えていきたいとおもいます
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自分が楽しいことをやるって良いですね。そうありたい。
yutaru
挑戦しつつも、目的意識をもって仕事に取り組む姿勢の重要性を改めて気づいた。やるべきことに努力を惜しまないという言葉にも感銘を受けた。その努力の度合いは個人間で違うと思うが、自分が取り組もうと思った仕事への課題に対して、トコトン取り組もうと思った。
fufufufufu
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ben3369
⑤志のところで、「自分が楽しいと感じたことに一生懸命に努力すること」「自分なりの+αを付加すること」とありましたが、いたって簡単・明瞭なことばですが、なるほどと感じ、自分でも意識・実践してみたいと感じた。
また「前例がないから出来ない」ではなく、「前例がないから面白い」と180度逆から物事を捉える考え方にも共感した。仕事でも日常生活でもとかくネガティブになりがちな場面では、一呼吸おいて180度視点を変えるような冷静さをもちたいと思う。まずは苦手な人に対面した時、「この人の最高の笑顔を見たい、そのためにどういった言動をしたらいいか」を実践してみようと思う。
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異なる分野で多面的に挑戦する様が興味深かった。
sbt84
段取り80割はどんな業種でも大切であること
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前例がないことほど挑戦しがいがあり、それがその先の成長につながる。
hiroshi237
対話と共感をキーワードに改革を進める姿に深く共感した
y-shiraki
仕事を楽しむことは必須ですね。そのためには自ら切り拓き挑戦することも必須だと思います。
自分は人事で新しい挑戦をし続けてメンバーを育成していきます。
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今自分の仕事を楽しく行えているだろうか、主体性を持って取り組めているか自省します。
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東大総長の話だと思い、かなり専門的な分野に特化した話だと思っていたが、全く違い、仲間を大事に、挑戦=楽しさだと言い切るところに感動した。実践で学び、より風下へ、実際に使う人々へ向かう研究姿勢を素直に見習いたい。
対話と共感というキーワードがこの立場の方から繰り返し聞けたことが特に印象に残った。
自分事としてこのキーワードは大切にしていきたい。
joan
転機が大きな飛躍に繋がることが、よくわかりました。変化を前向きに捉えていきたいと思います。
toshi-iwai
対話と共感が大切で東大もそれらをもとにグローバルに通じる大学を目指していると解釈しました。
kamibashira502
現実と目指すべき将来への
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cafe1226
前例がないことだから面白いとして取り組むという視点は新たな気づきだった。
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批判は視野を広げるチャンスである、という言葉は印象的
tomo-tom
東大を始めとした国公立大学には、多少の失敗をしても問題ないレベルの予算をちゃんと確保してあげてほしい。
shuji-k-
非常に印象に残る言葉が沢山ありました。
・準備で8割方結果が決まること。
・対話と共感が重要であること。
・これからは広い意味でのデザインが重要であること。
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意識して生きてまいります。
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東大総長の話はなかなか聞けないと思う。だけど話している事は一流企業の社長と同じように感じました。
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