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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント179件
masa-lam
合意したいとということを忘れない。分かり合えることは少なとことを前提に、1割でも分かり合えると良かったと、ポジティブに思うこと。鈍感力と努力が大切。
全然知らない世界の人の生の声が聞けて大変刺激的でした。
elmundo
とても面白かったです。職場の中でも分かり合えない場面がありますが1割わかればGoodという言葉に励まされました。1割見つけていきたいと思います。
celt
生命の危険をも伴う環境で働いておられる方のお話で非常に引き込まれました。
誰かと交渉をする際に、「これぐらい分かり合える」などと期待してはいけないと言い切っているが、ベストセラーになった『バカの壁』とは論調が異なった。相手との間に理解できない壁のようなものがあって、その向こうにいるような理解不能な人たちは自分の人生から切り捨てることで心理的に楽になる、というような考え方ではなかった。僅かでも接点があったことを「意外と分かり合えてるじゃないか」と喜び、相手の立場や考えを尊重した距離で付き合いを続け、少しずつ距離を縮めていく交渉術には学ぶべき点が多かった。付き合いづらい人と話すときに思い出したいと思います。
fufufufufu
敢えて違和感のあるところ、快適でない環境に身を置いてみる、という部分が非常に印象に残りました。価値観や考え方などまったく違う方と理解し合うために、常日頃から自分とは違う考え方の方と接する機会を大事にしたいと思います。
s_taga
すごい経験をされた貴重なお話でした。努力を常に行って鈍感力を鍛える、身近なところから、少しずつやってみたいと思います。まずは、自分の心地よい場所から、少し難しい、新しい環境に身を置くことをやってみたいと思いました。相互理解の所では、少しの分かり合えるを大事にする!、を普段の業務にも生かしたいと思いました。最後に、自分の一番大切なものは普段から何かを意識的に考えて、仕事や私生活を過ごしたいと思いました。落としどころの話も、活かせたら良いと思います。
myao1115
一割の分かりああいでポジティブを広げていくことの大切さが伝わってきた
si1248
自分は気にしすぎる性格なので、鈍感さも大事なのだと気が付いた。
masa_0125
こんなお仕事があるのかと驚きでした。
・分かり合えない部分でなく分かり合えた部分に着目する
・努力と鈍感力
・慌てたらそれは伝染する
努力、鈍感力は仕事の場でも必要な能力だと思いました。
1割分かり合えれるならオッケーでいくのは大切だなと思いました。
koji_1977
価値観の合わない交渉相手に対するコミュニケーションに役立つと考えました。
shinya-hotta
当たり前のようで、新鮮に話を受け止めることができました。
ついつい、丁寧に話を進めようとしてるときに、自分のペースと違ったり、考え方に柔軟性の無い方と会議を持つ際、ついつい自分の思い通りにならないことにイライラしたり、相手に攻撃的になってしまって、どんどん会議の目指すゴールから遠ざかってしまうことがありました。
今回のコースの話を聞いて、これからの自分の姿勢を改めることに努力してみようと思いました。
teck
お互いが腹一杯はありえない、話せば分かるは嘘等が参考になりました。分かり合えない人、嫌な人は居ると思うがこの交渉でなにを実現したいのかにフォーカスを当てて交渉を進める様にしたい。
ryuichi_hishi
今回の動画で今一度反省したことは、人を見た目で判断してはいけないということです。同じ日本人でも分かり合えない場合もあり、人種や見た目がすべてではない。それよりも、自分の考えや信念などをいかに相手に伝えて理解してもらうか、共感してもらうかが重要であると認識した。
tkyt
常に違う価値観を持つ問うことを理解する
ayako_420
努力と鈍感力は、想定外の展開になった時に大切な武器になると感じました。合意形成となるように業務でダイバーシティアンドインクルージョンを実現させていきたいと思います。
fujioka-san
異なる価値観での分かり合えることについて学んだ。努力と鈍感力が大事。
努力は知識、情報、問題設定、解決力、あくなき探求心を持つということ。
鈍感力は心の耐性力を持つこと、平常心と冷静に考える、新しい環境設定など。相互理解するうえで、認識、理解、成果の点を考慮したい。面白い講義だった。
mameme-e
新しい環境に身を置くことで鈍感力を高める。自分が快適じゃないと思う環境に常に自分を置くようにする(知らない人と飲みに行く、新しいことに挑み続ける など)は、実践してみたい
aksan
環境変化は人を育てると思います。
その変化にストレスを感じながら自分の進むべき道が見えれば成長していけます。
歳を重ねると変化に対応できなくなってきますのでその変化に対応できない自分を受け入れて人に助けてもらう勇気も必要だと思います。
koichi_0502
多くのわからないより、少ないわかりあえるを大切に。ということが心に響きました。わからなくて当然。わかりあえたら、ラッキーぐらいが
ちょうど良い。それぐらい気持ちに余裕が有った方がうまくいく。ような気がした。真面目に考えすぎて、わかってもらえなくて落ち込むより
考え方を見直せば、気持ちもラクになるということに気が付けたので、気楽に考えたいと思います。
mayku
自分の世界と水田さんの歩んで来た世界とは全く異なりますが、ヒントになることが非常に多くありました。日本の会社の中においても、自分が予期せぬことが起こり、自分とは価値観の異なる人と一緒に仕事を進めていく場面が多々あります。「努力と鈍感力で平常心を維持する」「理解の好循環が生まれるように何を実現したいのかを考える」という言葉の通り、すべてが自分の思った通りにならなくても、他者と対話して1つでも多くの成果につんがるように心がけていきたい。
yukiomakabe
ゼロか100かの判断ではなく、お互いの落としどころを探す作業が大切だと思います。
b0430489
自分にとって大切なことは何か、実現したいことは何か、を意識して行動することは重要なことであると思います。白黒判断ではなく、理解し合うための対話の先に辿り着く着地点もあると信じます。
changyuka2002
わかりあえない人と対応する際に態度に出さない。社外であれば出来るが社内だとうまくいかない。
精進します。
loena
商談以外にも、人と話すときに活用できそうだと感じた。日本人の中でも人によってバックグラウンドが違い、考え方や物事のとらえ方が異なるため話が合わないととらえるのではなく、なぜそのような考え方をするのかという風に考えていきたい。
freddie-san
努力と鈍感力、経験から出てくる言葉で納得感が高かったです。
nami93973
世の中には、非常に厳しい環境の中で交渉している方がいることに、改めて感銘を受けた。非常に重みがあるお話でした。もう一度、自分の仕事を見直してみよう。
ojr_800
外国へ行って交渉する時は正にzopaとbatnaですね。
苛酷な地域での経験談を聞いて自分もかつて中国内陸部へ行った時に誤解から現地警察に拘束されたのを思い出しました。
色々話して一晩で解放されましたが、極限状態でのお話には非常に共感出来ました。
ozawa_h
日本でのビジネスでも海外からの人と仕事をすることが増えてきています。自分の考えを相手に押し付けるのではなく、交渉してお互いに納得できる結論になるようにしています。
yutaka_suzuki
努力と鈍感力。平常心を維持できるように務めなければ。
toshiyukimaki
平常心を保つこと。リーダーは狼狽えてはいけない。
h_szk
仕事の場でも同じことが言える。
リーダーが焦ってしまうとメンバーにも伝染してしまうのを知っているので、いざその状況なったら難しいのですが、冷静に判断することが大切。
kenichi-nakamu
どんな環境、状況であっても対応できるように努力をし続ける事が大事。自分で想定する100%を常に目指すが、結果を反省して次に繋げていく。
500nozomi
実経験に基づいた示唆に富んだ内容、大変勉強になりました。
事業環境が大変厳しい中で、まずは自らを磨き、耐性を持つようにし、予測が不可能な場面でも、何を目指すかを明確にして、そこから何らかの成果を得たいと思いました。
erigeron
複雑な体制で調整が困難な業務がある。
相手の立場と望むことを認識しながら、自部門の目標を明確にすることが最重要。その上で、相互理解を深めるために、努力と鈍感力が必要。
動揺や自身の感じる不安や苛立ちを見せず、先入観を持たずに相手を客観視するところから始め、
認識と理解の好循環を生み出すような、相手方との向き合い方を心がけたい。
sphsph
一人でできることとそうでないことをどう考えるかと感じました。
世界が平和でありますように。
ccccaaaannnn
平常心を維持できるように日々取り組む
t_tsuboi
仕事で直面する衝突や交渉の時に、お互いの妥協点を探りながら、合意できるように進めていきたいと思いました。
city_runner
分かりあう。このことはなかなか難しいことですが、少しでもできれば、自ら考え、次に進みます。
yokok167
常に平常心を保つには自分で問題提起し解決していく訓練が必要。努力そして鈍感力を装うことが重要である。相手の話を真摯に聞き上層部の一方的な指示を遵守するのではなく合意の部分を探すのが重要である。上層部の話を相手に押し付けてはいけないし、意味のない計算高さは長期的交渉においては何の意味もない。ボーイスカウトは備えを常に。
tama0330
鈍感力はこれから必要になってくる力だと思う
d946139
体験者がもつ本当の臨場感に引き込まれます。スキル面では特に情報収集からの予測、鈍感力について強く印象に残りました。
hideaki-fujito
備えること理解し合えること 怒っている時は知能がチンパンジーであること これらを忘れず 自分の主張にこだわらず 業務や日常を過ごすことで世の中の貢献につないでいきたいと思います。
top_runner
すごく参考になりました
rtm
先入観を持たずに相手とコミュニケーションを取る。分かり合えると安易に思い込まない。
kei_matsu
先入観に対する分析が非常に新鮮だった。交渉術の一つとして、自分が成し遂げたい達成地点を明確にすることが大切であると学んだ。
jun-2020
国連という機関から見た、多様性への対応。決して楽な仕事でもなく、かつ安全な仕事でもないのに彼を引き付ける仕事の魅力・使命感は何か興味がわく。
努力と鈍感力。厳しい世界の中で自信を磨き、様々なシチュエーションで対応できるように心がけたい。
gt23
分かり合えることは少ない
励まされます
tanako-3
毎日の業務や生活の中で予想できないことが起きることは、珍しくはない。分かっているはずだが、それは
こちらのタイミングの悪い時に起こる。備えるような業務の仕方も必要であることを考えさせられた。
caus
Pretty much impressive. Thank you for providing this session.
tony_dg
鈍感力を身に着ける、自分のやりたいことをクリアにして臨む。交渉に対して意識すべきことが理解できました。
shikay
自分は合意の意志を持っていたかと言われると、そうでもなかったと思う。最初から合意する気がなかったような気がする。そもそも自分がどうしたいか?を考えていなかった。自分は何を成し遂げたいか?がないと、合意の意志を持つことができない。合意する必要性がよくわからない。自分と他者は違う存在だが、理解し合えるものだという感覚をもつことが大事と言われていたが、理解し合えたと思えた経験がないのでいつまで続くのか不安がある。自分と他者は違う存在である。それは分かるが理解し合えるものだという部分には共感できない。だから前に進めない。
yp-yp
努力と鈍感力で平常心を維持する
理解の好循環が生まれるように相手と向き合う
usek-k
貴重な体験の共有ありがとうございました。
努力と鈍感力で平常心を維持する。
難しそうですが、まずは新しい環境に身を置くとこから始めたいと思います。
nshio
鈍感力、諦める勇気を持つことで現状を打開する
yasu_ichi
相手を尊重し、分かりあうために、努力と平常心を
忘れずにやっていきたいと思います。
_iwasaki_
相手の立場を考慮しながら、Positiveな面に目を向けて、合意をできるように取り組む重要性を再認識した。
katsuhisa420212
目的を定めることと合意を得られなかったときに何をゴールにするかビジネスで応用する
takeshi0501
前向きにメンタルを維持しなければいけないと感じました。
臨機応変に対応できるよう、自分を持っていたい。
katotakuj27
異文化との交流が非常に難しい事は昨今のニュースを見ても感じていた。1割でも分かり合えればgoodという感覚は非常に有意義に感じた
nomutayu
努力と鈍感力。鈍感力は強いと思う日常にしっくりくる言葉でした。
masahiro-kato1
現地メーカーとの価格交渉に役立てます
toshi-iwai
努力と鈍感力で平常心を保つことが重要である。
pomeme
初回の合意が二度目以降に好影響を及ぼすことは意外であった
takagi-h3
とても面白いお話を聞けました。ありがとうございます。
「鈍感力」、自分も身につけていきたい力だと感じました。
kono_san
平常心を保つ上で、鈍感力も必要であることが新たな気づきとなりました。
kuboyan
人の気持ちは態度に現れるもの、”分かり合えている”は感覚に過ぎない、という内容が印象に残りました。根底には、信頼関係であったり、納得感であったり、感情が最終判断に影響を及ぼすこと、改めて認識しました。
taku_nino
相手の文化、慣習など、理解することが、交渉時の相互理解から合意に至る不可欠な要素である事と
否定的な感情は、相手に伝わるという点は、大変共感できたし、重要性を再認識した。
okind
異文化環境下での交渉では合意の意思を持ち、自分の妥協点を持った上で合意して供養に交渉する事が大事で、時には合意を諦める勇気を持つのも必要と言うのは、海外赴任をしている中でとても共感できた。今後もそういった点をキモにして自らの活動に繋げていきたい。
shuji-k-
苦手な人、苦手な環境に身を置く時、単にストレスとして捉え、早く終わらせて離れることばかり考えています。少しでもプラスになることがあれば、と捉え、ちょっと引いて考えて行動しようと思います。
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
a-terai
相手との会話や交渉において、心掛けることや落としどころなど また必ずしもお互いが100%での合意形成をする必要性もないなど、
学ぶことが多かった。
y-sugahara_1970
鈍感力を身につける様に日々意識をする
yohei-kondo
平常心を得るために領域を拡大することが肝要
uyuki
プロジェクトを遂行する際にも同じようなことを経験します。
リーダーとして予想しないことが起きても動じない、冷静に考えて対応することを心がけていますし、
相手を100%理解しあえないという事も外国人だけでなく日本人でもよく感じます。
pontaro-
努力と鈍感力そしてレジリエンス力が求められるように感じましたが、これらは異文化間に限らず持っていたい要素だと思います。併せて柔軟性と客観視する能力もあった方が良いでしょう。異文化や価値観を全て分かり合えることはできなくとも、押し付けるのではなく分かろうとする姿勢並びに分かり合えた部分にフォーカスして前に進むことが、結果として良い関係性を築くことができるのだと思います。
nowman
外国との提携業務を進める上で、試行錯誤を繰り返していたが、一つ参考になる経験を知ることができたと思う。
今後もあきらめないで仕事を続けようと思う。
zling412
認識 、理解 、成果この3つのステップを心がけて自分が目指した目標を達成できるように努力 、鈍感力 を日々に磨きながら進めていくと思っています。
kagosh
私は今まさに、自分の常識が通用しない、自分とは違う価値観と向き合う環境におり、大変参考となる講義でした。9割は分かり合えない、分かり合える1割から解決や目標達成の糸口を探していくという視点が勉強になりました。異文化では人は分かり合えるという事がほぼ不可能であるという前提の下で解決方法を探して参りたいと思います。
soheicito
少しのわかるをポジティブに捉え、それを積み重ねていけばよい結果が得られるということを学べ、非常によい内容であった。
ruimasiko
双方の落としどころ、ものによるが、日常でも大事な考えだと思う。
ben3369
海外の紛争地と日本との異文化をもとにした講義であったが、聞きながら、異文化とは国内(会社間)にも存在していると感じた。
私は長年勤めた会社を退職し、別の会社に途中入社したばかりだが、組織文化の違いに驚愕するとともに困惑した経験をもっている。
今回の講義で参考になったことは、『鈍感力』のところで「心の耐性をもつこと」「平常心でいること」、『成果』のところで「自分の価値観を押し付けない」という点であった。意識して実践していこうと思う。
nnt1026
自分の身近では聞けないような経験を聞くことが出来て勉強になりました。歩み寄ることも大切ですが、合意できないと結論付けることもゴールであるということを頭に入れて、仕事をしていきたいと思いました。
tomo-tom
努力と鈍感力で平常心を保つ。
知識としては理解出来ても、実際に戦地で実践出来るかと思うと自信がない。
chengyi0102
とても面白かったです。職場の中でも分かり合えない場面がありますが1割わかればGoodという言葉に励まされました。1割見つけていきたいと思います。
gontaku-0930
1割をわかりあえてOK。
このフレーズをきけて少し気持ちが楽になりました
kuwajimak
他人と分かりあえないことはない。多少の共通点は見いだせるので間口は小さくてもそこから関係性を広げる可能性を見出すことが大切と理解できた。
yuanyishen
大変勉強になりました。
s6mori14
鈍感力を鍛えるのところに非常に興味を持った。いつなんどきも冷静さを保つということで、私には足りていないところだと感じた。
今後、意識して行動していこうと思う
rtm
考えの異なる人と少しでも分かり合えれば良いと思うのは前向きで良いと思った。
sakitee
鈍感力が大切であるというのが意外だったが意識してみようと思う。
lifeline
へへえへへへっへへへh
manabo2024
このお話は、レベル感は違えど、どの世界においても大事はスタンスだと思いました。自分と相手にとって一番大切なものを意識することで、現実的な合意点を見出すことを常に意識し、交渉ごとにおいて、ゼロサムはない前提で取り組みたいと思います。
stkberlin
備えよ常に、鈍感力、何が目的なのか。
フックになる言葉が多かったです。
のんびり生きてる割にはストレスを感じる日々の原因が分かりそうです、、、
gy_kim
私からは想像できない環境をたくさん経験されてきた方のお話を聞きながらも、自然と現在のグローバルな自分の環境と周囲の人々と自身を照らし合わせていました。自分も普段から鈍感力を培おうと意識はしているがしっかりと自分を見つめなおす所からやっていかねばと思いながら、内容にすごく共感しました。
nabezo1962
理解の好循環という考え方はとても重要だと思いました。
私自身はそんなタフな交渉などの経験はありませんが、少しでも希望が見えるところを膨らましていければいいな、と思って相互理解に努めたいです。
mari-3120
常に備えるというのはどのような状況にあっても大切なことだと思いました。また相手と9割合わないではなく1割は合うところがあると捉え、交渉するこのがビジネスのみならず人とのつき合い方では重要であることも学びました。
batatti
あきらめることも成果というのは最もかもしれない。そこで、下手な妥協点にて交渉が成立してしまうとそれはそれで不幸なことにもなりかねない。目標を達成することは何なのかを見極めることが重要。決めることが大事なのか、決めたことによって不幸なことが起こるのであれば、延期することの方が大事なのかを判断して、それこそ臨機応変に対応していくことが重要であると感じた。その中で努力と鈍感力。磨いていきたい。
sugimori1
妥協といわないのが印象に残った。
満腹は無いというのも印象に残った。
分かり合える点を大事にしたい。
y-kom
主に紛争地域からの学びであったが、講師の仰る通り、自分の身近でも通じるテーマであった。
現在の日本は、文化的な背景も大きく変わってきており、世代間ギャップが異文化コミュニケーションのような感覚を持つことがある。相手の立場や考えを尊重した距離で付き合いを続け、少しずつ距離を縮めていく交渉術には学ぶべき点が多かった。
take-hiko
交渉は、自分が何を必要としているかを把握した上で行うことが重要であると思った。完全勝利などあり得ないのに、交渉の落としどころが不明確なままで交渉にあたることはあってはならないと肝に銘じた
ehime_403
異文化での生活が大変なのは分かった。
尊重と交渉の部分は、具体的にはよく分からなかったが、分かり合える場合もあるし、分かり合えない場合もあり、分かり合えなくてもストレスを感じないほうがよい。