02月10日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント146件
beyondit
大変参考になったが、まだまだ遅れていると言わざるを得ない。
ワークライフバランス社には結果にコミットするようもっと頑張ってもらいたい。期待したい。
以下、うがった見方だがものごとには両面があると感じたので感想を。
UQ
→基地局ビジネス+格安SIMビジネスをやるために働き方を変えたが社員の総労働時間は減ってない。ビジネスの幅が増えただけ。WinWinではない。
住友生命
→総労働時間を減らせば評価が上がるなら自宅で内職する社員も増える。これではライフワークバランスと矛盾する。
かんぽ生命
取り組みとその効果の相関がわからない。実際、無理なノルマ販売で社会悪が認知された。多面的にクォリティをみないとどこかに弊害が出る悪例。
ジャパネット
→ルールを厳密化しただけに見える。時間自律性の向上ではなく、商品数を減らすというただ業務整理した効果であり本質的な働き方改革とは無関係。結果的に売り上げと残業時間へ反映されただけ。改革ではない。
労基署
→上限数字を持ってきた企業への指導などは労働時間の無駄である。やめるべき。必要性があるから提示してきている、という関係性の質を信頼するという風にしてしまうことで役人の無駄が減る。Qを上げ過ぎて無駄が増える典型例。これだと人事部も無駄な説明資料が増える。データの無駄。
test_
多様性のための働き方改革、非常に重要なテーマだと思います。
一方で現在の経営層を見てみると、死ぬほど働いてきた方がほとんどだと思います。世界と戦っていくための人材の育成という観点が働き方改革では抜けているように思います。適度にはたらきつつ、大きく成長していく、そのための施策をしっかりとできている企業が今後成長していくのではないでしょうか。
bobrian0907
関係性の質が、チームの生産性をあげるための重要ポイントだと再認識しました
mb204066
残業残業と残業時間にだけフォーカスされること自体が働き方改革とか生産性とかを語るときの本質ではないと思う。その前に、日々の業務の棚卸をして本当の「やらないと絶対ダメな業務」と「やらないよりはやったほうがいい業務」を判断できる経営者を育てることが一番の働き方改革
kin-k
時間自立性という概念は職種によりけりだが生産性を上げるためには必要なことだと思う。
店舗への営業や時間帯で拘束される労働者に対する質問に対してもう少し深掘りしてもらいたかった。
norinorichan
地方自治体に勤務していますが、生産性を上げて仕事をしても勤務開始時刻から終業時刻まで8時間いないといけないため、かえって業務量を多く割り振られ、「時間単価は同じで多く仕事をする」と労働強化につながる面が労働者側からみればあります。
また、民間企業とは異なり、「生産性を上げたから、浮いた人件費を返すこともなく、かといって住民税を下げるなど、何らかの還元というインセンティブも当然ながらないです。
「働き方改革」のモチベーションを上げるという観点では、現行の勤務時間やジョブ・ディスクリプションでは「働かせ方改悪」になる可能性があるので、そうならないように留意してできる生産性向上に貢献に努めたいと思います。
最後に、小室氏が「G1の趣旨にはそぐわない」と前置きして出した時間外労働も含めてですが、このセッションの会場参加者の皆様の労働法への意識が希薄なイメージが見られるのは、前職(労働委員会)の経験上、とても気になりました。
masarukanno
時間自立性、時間をデザインする力。働き方改革にとどまらない自立性の大切さを再認識しました。日々改善提案していきたいと思います。
moba
通勤時間がクルマで10〜15分位と近く、家族の通院や子どもたちの送迎に時間自立性という価値観は必要不可欠です。具体的には、私は朝6時30分には出社し、15時以降をイベントにあわせて調整しています。早朝の高い生産性と午後(夕方からの)の自由度で、一日を細分化できます。社内の理解はまありないですが、はっきり否定もされないのでこれからも試行錯誤します。
j2955
働き方改革の中で人口オーナス期に必要なのはマイノリティにしっかり働いてもらえる仕組みを作っていくことで、また、自律時間の話や労働時間を削減した部門・チームにインセンティブを与えるという話は大変ためになった。
nozawa_007
・いきなり実現させられるほど権力もない状況なので、できることとしては今のうちにいろいろなやり方があることを覚えておくことでしょうか。
知らないものを0から考えるのはそれこそ個人によるイノベーションが必要ですが、知っているものを応用するのはある程度方向性が分かっている以上、やりやすくなるはずですので。
・メールアドレスで個人の物が不要というお話はその通りだと思いました。CC漏れもよくあるので。
プロジェクトで人を入れ替えたりするので、プロジェクト毎で共通メールを見れるようにするのもありですね。
・チーム内コミュニケーションの過密具合が業務全体の進捗の速さに関わってくるのは実感しています。なるべく他の人から相談されやすい、相談しやすい状況を作るのが大事ですね。
自分にとって一瞬で答えが出せる事象でも、他の人にとって見れば異次元の解答だったりすることもあるので。
makahi
時間自立性 自分の頭で考える習慣
我々足元社員にも求められる量が増えてきているように感じます。
変化が楽しみです。とても参考になる動画でした。
jhoshi
変化したものに対応できる多様性が必要だということでしょうか。
yashia
働き方改革、毎週のように耳にさますが、実際の管理職層の残業時間や有休取得は進まずが現状です。他社の取り組みを聞いて、参考になる部分が多く視聴して良かったです。
hottton
仕事をしたい人も会社の仕事は8時間まで。それ以上は、副業やボランティアなどでやる。それで成長してくれたら会社にとってもメリット。時間自立性が必要。でも日本では子供の頃から決められた時間割が当たり前。これまでの当たり前を疑うことができるか?管理者に求められる。
57282yoshitaka
働き方改革で、イノベーションを生むためには技術革新をうまく活用しながら最新の技術を導入しないといけない。また、三菱地所のように営業でも付加価値をつけることでビル全部のテナントを売り切ったという事実もある。全ての職種にこれが移行できる訳では無いが、新しい価値を生むための努力は必要だと思いました。土地面積=値段だけでない付加価値の創造。これと同様な考え方がMRにも必要だと思いました。
miyamanishiki
非常に興味深い内容であった。日本のホワイトカラーは生産性が低いといわれて久しいが昨今のコロナウイルス感染拡大防止策の一環で在宅勤務が拡大する中、仕事の中身やプロセス、無意識にしみついてきたバイアスを見つめなおす良い機会になるであろう。自分自身のサラリーマン人生を振り返れば、理不尽と思える経験を何度もした。雑談のような獲得目標も結論もない会議、上司からの突然の呼び出しから始まる長時間の拘束、分業やノウハウの共有が発達しておらず皆が同じことをなんでも一からするような状況など。しかし、時間生産性など無視してガムシャラに仕事をしていた20代、30代前半の自分の働きぶりが今の自分を作ったというのも事実であり何かに時間を忘れて打ち込むということまでは否定できない。いずれにせよ、今後の企業の競争力や人材獲得力において働き方改革への取り組みは非常に重要な位置を占めるであろう。
taki2
伝統的な時間労働から脱却して,生産性や創造性を生み出す労働が必要だというのは理解する中,自社ではまだまだ,残業時間を減らすという部分のフォーカスしているのが現状です。
その中で,大きな組織を変えるのは難しいが,小さな会社をつくって実践してみるというのはとても参考になりました。
cozyhayakawa
自社内での生産性をあげる、コミットメントをあげるための工夫や仕組み、評価体制はおっしゃる通りだと思う。
悩みはメーカー営業としての顧客との関係の取り方。
まだまだKPIとして訪問頻度、懇親回数などを重視する思考もあるなかで、顧客との関係性の本質が何かをよく客先とも議論を重ね、評価いただける体制にしていくことが大事になると思う。
takuya3344
時間自律性を高めること。現在の在宅勤務状態でまさに問われるところであると感じた。自己、部下など含めてどのように生産性を高めるか検討したい
imopapa
労働時間短縮はここ数年来、自部署での課題となっている。
時間自律性という考え方を自分自身、組織全体に浸透できれば大きな前進ができると感じた。
mikijin
働き方改革についてのさまざまな考え方を聞くことができてとても勉強になりました。活用していきます。
takeshi_0708
仕事と家庭のバランス・労働時間の削減は大切ですが、逆に仕事を通じて自己成長を求めて一生懸命働くが故に労働時間が長くなっても良いと思ったりもします。でもこのコンテンツを視聴して、短い時間でしっかり成果を出せるよう、頑張っていきたいと思いました。
wk140
約10年前に、大手企業だが後発の通信会社の子会社で働いた経験がある。
その時はトップダウンで週1回のノー残業デー。
できなかった部署の部長は直接社長に呼び出されて「できない理由を言うな」とお叱りを受けていました。
その頃から、自分の仕事スタイルは変わりました。ITも活用しながら、ペーパーレスを進め、また、属人化させず、いかに生産性を上げるか…残業代は減ったため妻は泣いていましたが、体力的にも精神的にも楽になった覚えがあります。
時代は変わり、在宅勤務が当たり前になりましたが、今でも上記の精神をモットーにして働いています。
しかしながら、在宅であることから、際限なく働けてしまうこと、部下の表情(思い、温度感)をどのように掴むかが今の課題です。
ma2n
時間ではなく成果(アウトプット)に対価が支払われる意識の浸透を進めるべき。
業務の質を上げるには、人材の育成が不可欠。
ポイントとなるのはノウハウの見える化と適正人材の配置。
1ryu1-0520-29
生産性をあげる、と頑なに示すのではなく、モチベーションをあげることで結果として導く方法を考えてみたいと感じました。
toshi0629
右肩上がりの成長が容易に期待できない環境下において労働力を時間で提供することが仕事ではない。の言葉は重かった。新しい世界を創る創造性のある仕事に変えていかなければならない。再認識!
trainee-a
「事業ステージにあわせて残業削減を考えるべき」というところに答えが欲しかった。ここがキモだと思うので、更なる議論に関わっていきたい。
pixy
働き方改革、時間外労働、ワークライフバランス、もっと掘り下げて考える必要あり、成果、結果とのバランス検証する必要ありだと思います。
hiro_shindo
働き方改革はいま、日本にとって必要なこと。それは人口ボーナス期から人口オーナス期に変化したから。
個の時間自立性をあげ、いかに濃密な時間を過ごさせるようにするのか。
様々な制度上の準備も必要だが、一番重要なのは風土のように感じた。
風土を作っていくのに、人間の関係性を向上させていくことや、トップが実際に示していくことなど、あまり目に見えない部分が効いてくると思う。
この動画の中にあった「様々な働き方の中で存在するminorityに対して、不利になるようなbiasをいかになくしていくか」という点が心の残った。個人として、biasを持たないようにしなければいけない、と感じた。
kzym
「自律」した働き方ができない人に,働く場所,時間を自由に任せるのは無理,というのはその通り.みんながみんな100%「自律」した人材ばかりではないのが組織として難しいところ.
yanada1228
働いた時間では無く、成果を評価する仕組み、風土の構築が大事であり、また、これらを実行するためには、社員に対して時間や場所を選ばずに働ける環境を整備する必要があると理解した。
hideyuki_0322
みんな時間自立してなかったのか。新しい見方だと感じた。
sphsph
日本的な考え方が浸透を遅らせているように感じます。
やりたいようにやって、結果が受け入れられる範囲ならそれでいい。それを積み重ねると色々なことが当たり前になるのかな。
horichan1999
講義の中で「労働集約型」と言われた物流センター業務の効率化を、私も試みている。「今までは必要な時に来てくれていたアルバイトさんが、今もこれからも集められなくなる、その前提で働き方改革を行う必要がある」というお話を伺い、自分の試みの方向性は間違ってない、と自信が高まった。また、自分の試みを「作業の効率化」レベルで捉えていたのが、「未来の経営のための重要な方向転換」と捉えられるようになり、自分の中でこの試みに対して重要感が高まり、意欲もさらに高まった。頂いたエネルギーを成果につなげたい。
ultrarunner4
時間自立性を高めないといけないことは共感しました。ただ、会社の目標、グループの目標に対して、グループ員みんなが動いているので、いかにしてグループ員全員が時間自立性を高める努力をしないいけなくて、それを先導するのリーダーや経営者が率先して意識改革し、その姿勢をみせて、その雰囲気を醸成しないといけないだろうとは思いました。個人レベルでも小さなことからチャレンジしようと思います。まずは小室さんが提唱している朝メールを実践してみます。また、都会、特に東京と地方では働く環境が違うので、それぞれの地域や会社で改善していく方法やゴールは違うのかなあとも思いました。東京の通勤時間の長さやラッシュは異常と感じますが、地方はないですし、車通勤が多かったりもすると思いました。
mid-54
時間自立性がキーワードである、と感じた。
舞うは個人が時間自立性を持てるようにすること、そのためにどうすればよいか、ということを考えてみたいと思う。
takakura
いかに個人に時間自律性を持ってもらうかがカギと感じた。営業の場合、顧客の働き方に合わせること、顧客の立場に立って考えることも必要である。
jumpei_0726
働き方改革の必要性、何故やらなければならないかを再確認出来ました。現在私が所属してる部署も更なる働き方改革を進めるため、自分たちでできる生産性向上施策を進めています。
ただ、最終的には抜本的なシステム改革等を本部主導で行わないと、根本的な解決にはならないと考えています。その面でも本部にどんどん提案していこうと思います。
meguro2020
時間の自律性、時間あたりの生産性向上を見る評価体系を導入していくことは働く側として納得感があるが、経営側がそのマインドになれるのか、労働者側からどのような働きかけが出来るのかが気になった。
miyuki0216
永遠のテーマでもあり 昨今の在宅勤務 業務改善のヒントをたくさんいただきました
kfujimu_0630
働き方改革の本質が学べました。大変勉強になりました。自社でも残業時間削減ばかりが先行して、何のためにするのか、なぜしなければならないのか等の説明もなく、世の中が実施しているから、対ステークホルダーに、株価が…というように周りの目ばかり気にして、根本の考え方が全く浸透していません。生産性向上という分子の施策が異様に少ないです。組織目マネジメントを勉強して、きちんと実践できる人に上位の職位についてもらいたいと切に思いました。
tk1982
働き方改革で残業の削減が一番の課題とばかりイメージしていたが、時間の自立性というのは子供の頃から時間割の中で教育を受けていた自分にとっては目から鱗であった。働き方を与えられるのではなく、自分で獲得しコントロールする。労働分配がされない自律性が求められる時代においては必要不可欠と感じた。
chopper1
「どうして働き方改革が必要なのか?」という問いに対する答えを見失わないことが大切だと感じました。
jinkun
ありがとう
ryo_murakami
コロナでテレワークが強制されて随分と風潮の変化を感じます。考えるより実行が効果的ですね。ただ、マイノリティがシフトしているだけなので、バイアスに注意しなければならないという点にははっとさせられました。
toki1515
仕組みが大切だと理解できました。
単に効率を追うだけでなく1ON1によるエモーショナルな部分のフォローも大切ですね。
daddyveroo
社員が時間に対して自律性を持つように変えていくのは、日本企業では相当に難しい課題であると感じます。リモートワークが広がっていく中においては、時間での管理が一層難しくなるので、むしろ個々人の業績や貢献で仕事ぶりを評価するように変化していくことを期待したいと思います。過去の仕事の仕方に囚われずに、無駄を排除してどのような取り組みをしたら効率よく仕事ができるか、短時間でも成果を出せるかを議論し、効果が見えたら横展開を図ったり、広く世の中と共有していくことが大事になると感じました。
tad-onishi
働き方改革関連法は、これまでやむ無く対応していると言う感覚だったが、皆さんの話を聞いて、企業としての武器になると同時にクリエイティビリティー/イノベーションへの大きな動機づけになると受け止め方変わった。
norinorichan
週1日勤務のテレワーク(在宅勤務)に働き方を変えたり、人事セクション主催の職場の小規模交流会(名称は「ホッとトーキング」)に参加するなどした後のレビューで再視聴させていただきました。
テレワークになり、時間(管理の)自立性の重要性を再認識したのですが、それは「その日の仕事をいかに効率的に終わらせるか」ということと、「浮いた時間をどれだけ自らの成長と知見情勢のために使うか」ということがキモ(ちなみに「グロービス学び放題」の勤務時間内視聴は服務規程で禁止されています)。なので、業務に少しでも関係がありそうなWebセミナーにできる限り参加するなどして、在宅勤務ゆえに世間が狭くなる事態を避けようとしています。
自分の職場では、テレワークやチャットコミュニケーションなどができる環境は整ったものの、子育てや介護の両立に特化した制度として始めたにすぎず(これはこれで必要ですが)、コロナウイルス感染拡大防止策に特例的に拡大しているに過ぎないなど、まだまだマインドセットは追い付いていないというのが正直なところ。テレワークを在宅或いは要介護者の家族宅での勤務に限定するなど、衛生要因の解消にとどまっていると感じています。
また、時間自立性と成果等の関係でいえば、勤務開始と終了を連絡することになっているため、「何時に始める、何時に終わります」というだけの人がほとんどですが、それでは旧態依然。抱えている業務内容(締め切り)をリストアップ、簡潔に進捗をまとめることにし、報告時間も業務終了時間のみに一本化するなど、規則には抵触しているかもしれませんが、上司や同僚に勤務状況がわかるようにしています。まだまだフィードバックが足りないところは報告の文章などの工夫が必要かもしれませんが…
akatsuki_89
労働力も量から質の時代になった。残業すれば良いパフォーマンスを得られるとは限らず、少ない時間でいかに良いものを効率的に作り出す事が重要だと感じました。
ojr_800
残業時間削減したいならそもそもの給与体系を根本的に変えないと進まないと思う。
berukue
定時過ぎにもかかわらず、手を動かさず口だけが動いているようなメンバーがいる。にもかかわらず、会社にいたから残業になるというような思い違いは、絶対に正さなければならない。労働力を時間で提供するのではなく、生産性、創造性、結果が紐づいた形で評価される制度設計が望まれる。
brousing
生産性という概念の理解度
shinryo0707
人口オーナス期における働き方改革の必要性に関する解説は非常にわかりやすかった。
特にテレワークの生産性を上げるために、時間自律性を高めることが重要であるという指摘が印象的だった。
多様な働き方を進めるうえで、在宅勤務を行う従業員や残業時間が少ない従業員に対して評価を低く見るバイアスをなくしていくことも重要と感じた。
ysnr-s
改めて大切にしたいこと
働き方改革は残業時間の削減を主とするのではなく、生産性を高めることや人としての価値を高めることにある、という考え方。
また、社員の時間自立性を高めるうえでは、人と人との関係性を高めることが何より重要だということを意識的に取り入れたい。
小集団を作ったものの、職場で個々にデスクワークをしているだけでは何も機能しないので、作為的に毎日10分でもいいから雑談タイムを設けたり、お互いがお互いの状況を可視化共有しやすい環境づくりをして、コミュニケーションが活性化しやすくなるような仕組みを考えます。
ogawakazuhiko
社員の時間生産性とは時間自立性なんですね。社員の多様性と、イノベーションの創出できる環境が生き残るキーです。合理性からの脱却が重要だと思いました。
ma2022
より短い時間で高い成果(結果としての業績、プロセスとしてのイノベーションなど)を出している人やチームを評価することでグッドサイクルを構築する。
toshibon
残業については会社でもいろいろ指示が出ています。
有休についても毎月取得状況がわかるようになっています。今回のセクションで少なくするだけでは意味がない事も良く分かります。減らすようにする部門、減らすように指示を受ける部門、それぞれが根本から「なぜ減らす?」を理解していないと難しい問題ですね。
monta
働き方改革は、制度設計が重要ですよね。三菱地所の説明がありましたが、営業が真っ先に反発するのってわかる。営業はそうやって実績を上げて来たので、働き方改革をすると実績が落ちるって思うんですよね。特に偉い人であればあるほど、根性論が蔓延っているのかな〜と思います。
ebatatetsuya
なぜ働き方改革が必要なのかを日々の部下との接し方の中に入れ込んで会話していく
tozaki3104
時間自律性のお話しは、とても納得感がありました。一日の中でも、一週間の中でも、或いは一か月、四半期、一年という単位でも考え方は一緒だと思います。言うは易く行うは難し。まずは実行あるのみ。
takumi_1453
すでに実行している企業もあると思いますが、朝上長が担当者がその日会社でこなすべき業務を承認し、それを終えたら後は退社自由にしてそれ以降は資料作成や考える時間に充てる制度を作ったら効果的と思います。働き方改革のなかで集中する時間捻出の議論がもっと深まって欲しいです。
koji888
自身が残業を前提とした働き方をしていたと、改めて気付かされました。また、異なるコミュニティの方とのセッションが、善い価値観の醸成や自身の改革につながると考えさせる有益なコースでした
paikodon
残業することが美徳とする時代から大きく変化している。まず管理職として率先して改革を実行することが必須である。
mehima
短く働きたい=だらけたい、ではない。
働く人が育児または介護をする環境になっている。
時間自律性を育てる。
残業が多かったことが成功体験となってしまっている。
いないと困ると感じられる安心感を持ってもらう。
mi_ite
人口構造の違いによる生産性向上の組織のあり方や活躍するスタイルの変化
時間自立性を高めるための仕組み
朝メンバーとタスクを共有してFBしあう
ksl-fujisawa
何かを成し遂げるためには一定量の時間が必要なのは間違いなく、それをいかに効率的に実現するかが重要と感じた。それは常に経営と現場との対話がないと成立しないように思う。
anshin_master
社員の自律性がないと、リモートもワークしない点共感しました。働く側のプロとしての矜持と、時間を提供することを自分の価値としないことを伝えていくのは経営側のミッションかなと思いました。
touto
タイムマネジメントとして朝に今日何をやるのか?を共有する仕組みは面白いと思った。
mh884034
在宅勤務や男性の育休取得など、なかなか国の政策、要請があっても、なかなか実現性が難しい働き方改革や制度を実現されている経営者の方の発想やヒントが非常に参考になりました。
ozzee
いろいろ考えさせられるセッションだった。自分の会社も変えていきたい
anzoo1118
働き方改革をする目的を各企業が明確化する必要があると思った。
生産性を上げることでプライベートが充実して社員のライフそのものが充実することは、否定の余地がないため思考を止めがち。そこに、生産性を上げることの目的までを企業として持っていることが明暗を分けると考える。
hironk
人力に頼りすぎという課題、解決策を探りたい。定型業務の自動化(RPA推進)はすでに進めている。テクノロジーの力を活用した業務改革、AI投資は厳しいかもしれないがERPへの移行と合わせて考えたい。
店舗でなくオフィスワークであるのに、時間と場所のフレキシビリティが担保できない。人材確保やBCPの観点から、重要な課題であることが間違いない。まずは、個に紐づくメールをなくし、チームアドレス化する運用から。
tomo-ota
働き方改革の目的を理解していなかった。非常に勉強になりました
momota33
皆さん、自己主張‥自己顕示欲のつよい方ばかりですね!
sai-3448
働き方改革でイノベーションを生み出す方法の議論を聞くことができ、大変参考になりました。
masato_mitene
ありがとうございました。
mha
人口変化と働き方改革の関係性は腑に落ちた
takao-tutomu
減らした。残業時間をインセンティブとして還元する仕組みが良いと思った。
また毎朝のルーティーンを決めることで、生産性も向上すると思った。
1227_taka
メンバーに時間を意識させたい
gakum
仕事の質を上げて付加価値を生み出して生産性を上げていく。それによって生まれた時間を有効に使う。このスパイラルになれば、仕事の成果も上がり、誰もが望んでいる事。
仕事はチーム単位で進めるのが多く、個々人よりマネージャーの役割、采配が大きいと感じる。またチームで決め事やルールを全員で決めて理解する事も重要だと感じた。
定期的に働き方についてチームメンバーに問題提起をしていきたいと思いました。
ftec
指示待ちの社員が多いと、手待ち時間が増えそれで残業が発生している。
仕事を見える化して手待ち時間を減らすことで生産性を高めたい。
残業=頑張っているが必ずしも一致しないことを認識していきたい。
shibayama2273
コミュニケーションの重要性
yyucca
時間自律性を高める
前日に翌日の予定を15分〜30分単位で立てる
当日の朝に To Doを確認し、優先順位をつけてスケジュールに反映する。
chocoring
人口ボーナスと人口オーナスの知識を得た。
時間自律性を上げるために
日々のタスクの共有
上位スタッフ育成スピード向上
が必要だと感じたとともに
残業少ない社員の評価を上げるシステムも取り入れるべきだと思った。
残業して残業代もらった者勝ちにならない仕組みと評価が必要
moto_taka
イノベーションは生み出す環境が重要です。挑戦できる企業文化がないと、なかなかイノベーションはおきません。どうしたら、挑戦できるか、その一つの解が、働き方と思いました。
yasu_ichi
働き方を自ら変化をしていく事だとおもいます。
自分もいろいろ考えていきたいと思います。
blue_feather129
働き方改革は永遠のテーマな気もする。
改善しても新しい問題も出てくる。
ただ、改善し続ける事こそ重要なのかなと。
現在も生産性改善に取り組んでいますが、
今回の内容を参考にさせて頂きます。
satou_yuuji
働き方とは残業時間を減らすといった短絡的なことではなく、業務の質、重要性や優先順位付けを明確にすることだと思う。ここは勘違いのないように周知しなくてはならない、上も下も一緒。
hide_kuwahara
働き方改革と意識改革と併せてデジタル化が必要
働き方改革により従業員の分母を確保することも重要
y-shiraki
子連れ出勤が出来ると働きやすくなりそう。
固定残業は残業が多い部署には良いが、少ない部署だと給与が増えるだけになるのではないか?
jetshero
なぜ働き方改革をやるのか、働き方の門前払いを無くし、多用な人材がフラットに議論できる組織を作り、イノベーションを起こして勝ちに行くためを学べる。
_tam_
イノベーションを起こすために働き方改革による多様性の確保を急がなくてはいけないと感じました。
koi54
イノベーションについてイメージができた。
ik_hrs
ここ数年、働き方改革が話題になっているが、いかに効率的に働くかが重要になってきていることが良く分かった。
masa-aka-gami
働き方改革は各従業員の意識や工夫は大切ではあるが、それでは限界がありトップダウンとボトムアップの施策をうまく織り交ぜたり、他社の好事例を取り入れたり、あるいはAIを駆使して作業は任せ、人間は創造的な業務に集中させて、試行錯誤しながら進める必要があると思う。正に自身個人の課題であるし、組織としての永遠の課題。 まず個人としてできる工夫やAIの活用を進め、部署のマネジメントの1人として業務の棚卸しと整理といった組織的な取り組みも進めていきたい。
maeda06
残業時間抑制や働き方について、前向きかつ現実的に考える方策をいくつかいただきました。
tomo-tom
残業時間を減らしましょう、の号令しかやってない弊社。。。
makotokoma
ありがとうございました。
uematsu_hiroshi
以前は残業している人をしり目に先に帰るのは悪のような風潮もあり買えりずらかったり、残業しないのは仕事をしていないといったとらえられ方をいていたが、やはり働き方改革で、必要な残業はするけど不必要な残業はしない。それでいて個人のスキルアップやプライベートな時間を作りやすい環境に変化してきているのは良いことだと感じました。