03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント280件
tw2602
①発想力
レガシーな業界だからこそ、ブルーオーシャンと感じている
②思い切りの良さ・行動力・周囲を巻き込む力
花との縁が無い、ノウハウがないのに起業
花屋に通った、一緒に市場に通った
異業種との行動(今後)、周りを巻き込み新しいものを生み出そうとしている
③ミッション・顧客価値起点
顧客を喜ばせたい、ユーザーにベクトルが進む形で花屋を巻き込む
競合を気にしていない、選択肢が増えることをプラスと考える
ユーザーからのヒアリングを継続
hiro302
新しいビジネスモデルの話を聞けました。野菜のデリバリーなどとの違いや社会的な意義なども聞けるとよかったと思いました。
jasmin
目の付け所がいい。ニュースで見て気になっていたので、タイムリーな話題で面白かったです。競合を気にしない、常にユーザーに寄り添う、と繰り返されているのが印象的でした。
zuukaa
シンプルに良い花を届けるという姿勢が、どの業界どの仕事にも通じるべき在り方だと思う。
tadayuki631129
シンプルに良い花を届けるという姿勢が、どの業界どの仕事にも通じるべき在り方だと思う。
目の付け所も優れています。ニュースで見て気になっていたので、タイムリーな話題で面白かったです。競合を気にしない、常にユーザーに寄り添う、と繰り返されているのが印象的でした。
10000
コロナで自宅にいる時間が増えたので、観葉植物やお花を飾ることが増えました。
お花は、生物で保存がしにくく、少量で形を崩さずに発送することは難しそうですが、そこに商機を見出して、工夫してビジネスにされたというのが流石だなと動画を見て思いました。
「セレンディピティのようにお花が届くサービス」今度試してみようと思います。
sphsph
目的をしっかり描ければ事業が興り、発展していくのかなと思いました。
ただ、会計的に成り立つかは需要と供給のバランスですかね。
参考になりました。
takasan0219
難しいサービスを考えるのも必要だが、シンプルに顧客が喜ぶ、満足する事だけを考えて商品開発するのが基本であることを再認識した。
bun0717
コロナをチャンスと捉えたら活動をしている。結婚式も葬式にも確かに花があるのに、日常では接する機会が少ない。やり方次第ではチャンスあり。コラボ企画も楽しみ。
meguro2020
成熟したと思われている業界でもイノベーションの可能性があると思わせる例であった。
icchi117117
既存×既存のサービスで家生活の満足度を高めるという着眼点がすごい。
sugasyo
常にユーザからの満足度に視点を置いている姿勢が素晴らしいと思った。
m-sky
不在票を取りに郵便局へ行くのは大変なので、
ポストへの投函でお花の受取ができるのはありがたい。
週替わりでお花が届くのは性別関係なく嬉しいと思う。
選択制だと選ぶのに悩んでしまい結局注文できなくなるため
プロが選んだ四季折々の花だと季節感も味わえる。
お花はある意味空間プロデュースだと思う。
コロナ禍でおうち時間が増えると癒しになる。
a-itano
起業するにあたり、どんな分野に飛び込んでいくか、を自分の送別の花を見て決めたとあった。どんな場面にもチャンスやヒントは転がっているものであり、それを見逃さない自分のアンテナが必要だと感じた。毎日を惰性で過ごすのではなく、自分が何かに感動することも顧客に感動を与えるきっかけになるのだ。
hanaka87
お客様のためにというところは当たり前だとは思いますが、それを「関係者のベクトルを合わせる」(=仲間を増やすという解釈をしました)という言葉がビジネスを成功させるポイントなのかなと感じました。
otobe711
退職した際にいただいた花束から、起業して扱うサービスを着想したという話はだったが、他にも同じ体験をした方は多くいると思うが、なぜ、そこに着目したかは、素晴らしいというしかないと思った。ターゲットを決めた後は、愚直に、お客様に喜びや、癒しの体験を提供したいという目線で取り組まれたとの点も、UXの最大化という点で、理に適った取り組みをされたと思う。
①対象選定は、一消費者としてうれしいか、他の競合がないかの観点で
②事業化にあたっては、リスク(花を傷めて枯らしてしまう)を押さえるオペレーションの徹底した追究
の2点が、今後の参考になった。
jun_iwashita_46
お花をポストに届けることで手軽に日常に花のある生活が送れるというサービスは面白いと思います。
これまで無かったサービスを始めるヒラメキを見習いたいです。
elmundo
お花のサブスクはとても視点が良い上に展示会等を設けるのも消費者の気持ちを
動かすと思った。
k1knowledgym
需要の先読みって素晴らしい
nekonyan
起業するきっかけが退職する際に頂いた花(花束)というのが、印象的なお話であった。顧客に対して毎日感動を与える。それを使命としていることに感動した。
amaetsu
コロナ禍でいままでの生活が少し変わってきているし、いろんな視点でビジネスを考えることは必要だと感じました。
tk1982
競合他社と競争しないという姿勢は勉強になった。
ilovetosucity3
花屋によく通う習慣はごく一部の人ではないだろうか?
なので、確かにブルーオーシャンだなと思いました。
毎週プロが選んだ花が届くことも素敵なことだと思いますが、
毎月ユーザーにレビューをされている。これがポイントと思いました。
愚直にユーザーの満足度にフォーカスしている点がブレていないと思います。色々と語れないノウハウがあると思いますが、これから競合も
出てくるでしょうから、どのようなビジネス・業界になるのか楽しみです。
shangtian
こんなビジネスがあるんだと思いました。サブスクしてみようかと少し興味を持ちました。
buro8888
徹底的なユーザー基点で、マーケティングや役員のみならず、全スタッフが定期的にユーザーヒアリングに顧客の家に訪問している、という点が素晴らしいと思った。
とことん顧客の声に耳を傾け、意見を聞き、それを次の施策に生かして顧客が喜ぶことをする、その軸をぶらすことなく、全員で思いを共有しているところが良いと思う。
また花の業界は全く未経験なのに、花屋に通ったり、手伝ったりでまわりを巻き込んでいく力も凄いと思った。
0_000007g
ステークホルダーのベクトルについての考え方、愚直な行動がやはり一番大切ですね!ベクトルについては様々な要因、関係によって変わることがあるだろうし、そこを柔軟にできるかどうかでも先が変わるのかなって思いました。
サブスクしてます。
kiku_0901
テクノロジーで業界を変化させるいい例だと思います。
一方で、花のクオリティに関しては、バラツキがあると考える。箱などの改良をされていると思いますが、花の販売店は花の保存方法によって違うため、ユーザーに届けられるときは、状態が異なるといった品質の課題があると感じました。
また、コロナの影響で花を結婚式会場やお葬式で利用される機会が減っていると考える。
サブスクで一般のユーザーが増えることで生産者、卸売、販売店などが助かっている部分もあると思います。
yoshio12
非常に参考になりました。アイデア一発ですね。
ch_an_mio
大手になるほど競合他社に目を向ける必要性が出てくる(のかな?)現状に対して、競合他社には目を向けず、シンプルに顧客と向き合うことを一番に大切にしていることがいいなと思った。
会社の立ち位置にもよるけれど、会社の在り方についても考えさせられました。
midori_g
気づきを事業として形にするため、共感できるミッションや、共通の目的を参加メンバーと共有することは基本だが、分かりやすい言葉で理解できることが、将来のプロジェクトを展開する礎だとあらためて感じた。
jinjakun
自身に経験がないからこそ、それまでの慣習やしきたりをぶっ壊して生まれた両事例だと思いました。
日常のちょっとした感動を、という目標に向かう姿勢もブレずにやってきたからこそこの成功につながったのだと思います。
好き嫌いせず、視野を広げていきながらも軸をブラさないように努めます!
■事業
毎週花が届く
90%が女性
プロが選ぶ
■企業のきっかけ
花とは縁がなく、サラリーマンやめたあとに花に決めた
→レガシーでブルーオーシャンな領域だった
冠婚葬祭に使われ、生活にも溶け込んでいる
■定期便になるまで
花の仕入先も知らなかった。
オペレーションが難しかった
Q.生物をポストに入れて良いのか?箱は?
→いまでもリニューアルしている
■コロナ影響
おうち時間の喜び・癒やし・体験に
男性ユーザー増加
■差別化
愚直にユーザーに向き合う
毎月ユーザーヒアリング実施→全社に共有
みんないく
■目標
花だけでなく、別プロダクトでも「ちょっとした感動」を創る
satomiiii
最近気になっている(申し込もうか迷ってる)ものでしたので受講しました。お花のサブスク、そんなこともできるのかと興味を持っていました。アイデアから構造、具現化、とつなげていく実行力がすごいと思いました。
baseball_bat
知識もないところから一から始めていくのは、大変だろうし気力のいることだと思た。花をサブスクで提供するというように、需要を見出して新しいことを始めていくことが大切であると感じた。
mahha250
全く知識のないところから始めたからこそ、先入観なく事業を出来るんですね。
jamcat1018
サブスクは音楽映像配信などで利用しているが、実際に物が届くのはサプライズと言うか届くまでの楽しい時間を提供しているのだと思う。
小売業として、単なるネットショップでは無くて、何か楽しいもの、嬉しいものを提案できないか考えたい。
rita888q
特別なイベント(結婚式、お葬式)で使用されるなら間にある日常生活で使われないわけがない、という発想が自分にはなかった。目からうろこだった。
tsukasa_2367
私自身過去にフラワーアレンジメントを習った経験があります。花というのは、綺麗だな~と眺めて癒されるものだと思っている方が多いと思います。私の場合は、お教室から帰って、お花をもう一度生けなおす時間がストレス解消でもあり、楽しく、癒される時間になっていました。そんな女性も少なからずいると思います。このような心の癒しに注目された発想力は、勉強になりました。
suginoryu0502
お花でサブスクというアイデアは思いつきませんでした。
tf1004
ドラッカーは顧客を創造すると言っているがまさに顧客を創造して新しい資料をつくりあげた好事例だと思いました。
eri88
自分にとって全く新しい分野に参入するチャレンジ精神がよいとおもった。
お花屋さんとベクトルを揃え、お客様を喜ばせるという視点でビジネスを考えたのが成功の鍵だと感じた。
g-june
マーケットの発見と戦略、オペレーション一連のベンチャー起業ストーリから学ぶこと多い。我が家も予約したので、来週届く。花のある生活はテレワークの多い今、楽しみが増えました。
haru8083
シンプルに良い花を届ける事は1番難しい事なんでしょうね。
その分お客様をしっかり掴む事が出来のだと感じました
ayagaga
Facebookなどで広告が流れてきていて、サブスクしたいなぁと思っていたのですが、起業された方の話が聞けてとてもうれしいです。
お花業界の素人の方が始めたとは思っていませんでした。ここまでビジネスの形にするのはすごい努力だなと思いました。
私は猫を飼っていて、猫には毒となるユリやラベンダーなどは部屋に飾れないのでサブスクに躊躇してしまったのですが、ペット飼いの人も気にせずに飾れる花もそろえていただけたらぜひサブスクさせていただきたいです。
patachan
なるほどそういうことですね。
fj00
潜在的なニーズがあるのにサービスが無いものってまだまだあるんだなと思った。
hiro_1234_
ブルーオーシャンを認識する観点が、両極端に存在するものだからその間も行けると発想できる事が素晴らしいと思います。
kfujimu_0630
まさに、人を中心に据えた、デザイン思考のサブスクリプションモデルだと思った。毎日にちょっとした幸せをという明確で分かりやすく浸透しやすいビジョンを掲げたのはさすがと思う。毎月のユーザーさん訪問、その発表会の実施、素晴らしい取り組みだと思う。苦労もたくさんあるだろうが、その先に見えるユーザーさんと従業員の笑顔が目に浮かんだ。スバラシイ。
th0588
物事のシンプルな考え方を学びました。
ogawakazuhiko
ご本人がおっしゃっているように、あらたなアイデアのヒットではありますが、ユーザーのニーズを愚直に受け取り達成されています。
ryo_murakami
花といえば青山フラワーマーケットを思いつきますが、花き業界のどういうポジショニングなのか等が聞いてみたいと思いました。
daddyveroo
花の業界について全く知らないのですが、定期的に花が届けられるサービスというのは、これまでほとんどなかったのですね。
そんな状況に目を付けてビジネスにした洞察力はすごいと思いました。
日々の生活に感動を与えるといったミッションが明確になっていて、それが従業員に浸透しているからこそ、事業が発展しているものと理解しました。私自身もこのサービスを使ってみたいと感じました。
shingo1026
知り合いにやっている人もいて、
本サービスは素晴らしいと思っています。
学び放題というコンテンツからすると、
もう少し深いお話が聞きたいような。
tera_global2021
めのつけどころがとても良いですね。愚直お客様と向き合うという姿勢も素晴らしいです。
shaftesbury
全く違う業界に転じていいんだ、という勇気を得られました。来月から転職して今までと違う業種に入るので、この動画を見て励まされました。
hama2006
そのビジネスで何を実現したいのか?を明確にすることが重要だと感じました。今回の場合であれば、花を届けることにより「お客様の喜びや充実感、生活の質向上、やすらぎなどを与える」事と理解しました。
mak_111
ブルーオーシャンの分野でありながら、同業者と考えられる花屋さんと競合する得なく、同じベクトルを共有することでビジネスを導いた点に共感できた。
charlie_kon0220
顧客満足度の追求はどの業界においても、常に必要である事を改めて
感じました。固定観念に囚われず、性別や年齢をも広げて、新しい視点で、
新様式を構築出来た事が成功の要因だと思いますが、自分自身も広い視野で、
常に考える事が必要である事を改めて痛感しました。
hide-tana
常にお客様視点であり、全員でベクトルを合わせて愚直に取り組む点はすばらしく、メンバーへどのように動機づけるのか?が気になるところです
課題(梱包)もより良くなるように継続的に取り組んでおり参考になります
鮮度保持という点で材料メーカとのコラボもあるのではないかと感じました
tkc0329
着眼点がとても良いと感じたのと、何より顧客満足の徹底(包装の改良や月一回のヒアリングなど)姿勢の大事さを改めて認識しました。
aki0906
競合ではなく同じベクトルで考えないといけないという事や顧客目線で考えなければならない事
jupiter6
これまでのキャリアで関係のなかった業界へのチャレンジ。一から学んで出てきた課題を愚直に潰し込み、更なる飛躍を続ける姿勢に学びが有りました。欲しいサービスだと思いました。
noscsk
本来ならば花屋さんが自身で取り組みことのできる事だと感じました。話を聞いていると、ポストを利用すると盗難の問題はどうするのか?と疑問点もありました。どこまで補償して、その補償に対する投資はどれくらいで、保険料として顧客と店側にいくら上乗せしていているのか?
プラス要因として店側では、サブスクリプションの受注や梱包資材の方法と作成をひきうけてもうことで、コストに見合うならば、参加するかと思いました。花という専門に特化することで、花に対する顧客ニーズを拾い、店側にもフィードバックできるので、双方に良い状態になるだろうと思いました。
店と顧客を繋げる事業なので、運送業が参入することも考えらる。
また、このアイデアを花屋さん自身がみんなで取り組む場合は、事業のノウハウを伝授するつもりがあるか?
tadatomo
業務の中で活用するにおいて、”顧客に直面しない部門においても、一緒になって顧客の満足度を上げるという、社内ベクトルを合わせることが大事だと考える。他部署との連携ミーティング等において、この”考え方”を活用できると思う。
toyo-nagata
着眼点も素晴らしいと感じましたが、やはり事業を継続するために毎月ユーザーに生き、訪問して使うシーンを確認するルーティンをしていることがこの事業が継続できると感じました。
metoki2525
顧客の為、顧客の満足をゴールにおいているから色々な発想が出来ると感心した。利益優先、社益優先だと顧客目線からより遠くなるいい事例だと感じた。
sarurin940389
退職時の送別のお花がきっかけというのが興味深い。よく見る風景でも、普段の日常でないところでの気づきを日常に取り入れることで誰かを喜ばせたい、周りの人や世の中にいいことにつなげたいという発想を持ちたいと思う。
abetk
部下のやる気を出すために、意識してさまざま工夫されていることが分かりました。
saito-yoshitaka
潜在的なニーズを読み取り価値提供を行う事が重要である。日々のアンテナを高くしておく事で実現可能性の確立を上げる。2点が学びでした。
tsukatsuka
正直、余り魅力を感じなかった。
silver0809
「体験価値」にフォーカスして事業を打ち出すことが徹底されておりそれが成功のキーになると感じた。
133
あ
tomoji_2942
ユーザーヒアリングに全職種と職位に関わらず対応しているという点、営業だけの視点でなく良いアイデアが生まれる可能性、よりよいサービスの提供につながるもので自社でも活かせそうです。
yutaka0290
業務に於いて、顧客からのヒヤリングや要望を取り入れることが重要だと思いました。業務に改善点があれば柔軟に対応することが必要と感じた。
2497230
視点が広いと思う。
花を届けたいからの出発ではなく、お客様の潜在ニーズと取り巻く環境から純粋なサービスを考えた結果だと思う。
takamiyama
ニーズが時間が経つにつれて変化していて、調査することでニーズの変化に気づき、それがビジネスチャンスに繋がること
funasan
「お客さまを喜ばせたいという一心で、他社との競争ではなくユーザーと向き合う、ユーザーニーズに応える。」というコメント部分に共感しました。最近は、他社の動向やサービス内容に目が行きがちでしたが、やはりユーザーが何を望んでいるかを中心に考えないと、いい商品やサービスは作れないということを改めて痛感しました。
akihiro_1984
企業しようと思ってから、今までの仕事と関係のない「花のサービス」を何も分からない所から積み上げ成功に導いていくプロセスや考え方は大変参考になりました。また、会社のミッションが、顧客満足度ではなく「毎日ちょっとした幸せを作る」という、イメージしやすい書き方は自分も取り入れたいと思いました。
hasegawa1273
シンプルな目的で明快であるため共感しやすく感じます。
存在価値はシンプルで、行動は愚直に行う事が大事であると思いました。
toyo4417
シンプルに顧客が喜ぶ、満足する事事考えて商品開発するのが成功と継続に繋が
っている様に思えた。
また、ユーザーからの声を大事にする事を重要視していて、タイムリーに何が求
められているのか、進むべきベクトル、枝葉が構築されている様に感じました。
tonburer
営業に限らず全ての部署の人がユーザーヒアリングを行うという事が、顧客を喜ばせるという会社のビジョンの共有に役立っているのではないかと思う
kenkou0918
ベンチャー、更にはB to Cのビジネスならではだとは思うが、競合が増えることで市場が活性化されるという捉え方は非常に参考になった。
tarnyi0222
企業する方の考え方の一端が垣間見れました。
aoyama01
自分に知識があり、得意とする分野からやりたいことを決めるのではなく、市場として成長が期待出来るものを見極め、一から取り組む姿勢は見習いたいなと思いました。
shark223
毎日が工夫とイノベーションであるところに共感しました。
また、その考えを共有していく事が重要と再認識しました。
shikadat84
新しい観点でのお話しを聞けて良かったです。冠婚葬祭で生花、弔花などありますが、旧態以前なイメージ、料金体系なども今後掘っていけそうだなと感じました。
rk83
目の付け所が良くまた、チャレンジ精神や行動力といった部分もすばらしい。私自身も型にとらわれず色々な視点で日々の業務を見直し改善や改革にチャレンジしたいと感じました
shimao-take
需要の掘り起こし、日常気が付かないが習慣としてこれがあればきっと欲しい人が多くいる、といった感覚を絶えずアンテナを張って気付くことが、商売の種であると感じました。
kokkoco_0919
退職時にお花をもらったことを事業に生かす発想が素晴らしいです。なにげない日常にチャンスがあるものですね。顧客ヒアリングを続けているというのも一番大切なことだと思います。
buona-sera
お客さんのHAPPYを常に考える。ということが大切だと思う。
ビジネスとして広げていくためには違うものとのコラボ(組み合わせ)を考えていくということが必要なのだと思う。
それも結局は お客さんのHAPPY につながるのだと思う。
marukoo
日常にある身近なところに起業アイデアはあるのだと感じました。「こういうのあったらいいな」「できたらいいな」と感じること、そこにビジネスにつながるヒントがあるのだと思いました。
kato_3118
顧客へ向くベクトルはとても共感しました。
k-kinoshita
純粋に顧客が何を喜ぶか、を考えて仕組みをつくる。当たり前のことだがなかなかできないのが現実。シンプルだがどの業界にも言える重要なことです。
umenyiora72
お客様と正面から向き合い、良い花を提供する、お客様に喜んでいただくことを追求するということが印象的だった。
私の会社はすぐに競合他社の動向を気にする、気にしすぎてしまう傾向があるが、この方は競合他社を気にせず(気にしすぎず)、常にお客様をまっすぐに見つめる姿勢があるところが良いと感じた。
またお客様に喜んでいただくために異業種とのコラボを考えていることも印象的だった。勉強になりました。
meganegame
目指すところは一緒でありそのベクトルを合わせながら協業をしようとする姿勢はビジネスの本質であると思えた。
ek_1107
エンドユーザーを訪ね、実際の飾られ方など調査されているとのこと、
やはり現場を知るというのは重要なことだと思います。
お客様が訪問を承諾しヒアリングに応じてくれる方法が気になりました。
hiroaki_0831
とにかく事業の目的がユーザー目線であることがブレずに信念としていることにとても共感ができました。だからこそ、毎日ちょっとした感動を与えられるのだとも感じました。
ryugen
ビジネスの着眼点は面白かったです。以外とブルーオーシャンで、花屋には仕事の時間で行けなかった女性層のみならず、なかなか足が運べにくい男性層の開拓に繋がる結果だと感心しています。ビジネスはアイディア勝負ですね。
achyo
二つ印象に残りました。
一つ目は、お客様のニーズそしてサプライヤーであるお花屋さんのニーズを地道に足で獲得したこと。人づてではわからない。
二つ目は、信用ができるとコラボレーション(化粧品が例)の可能性が出てくること。
現在私はあるマーケットで新規事業を立ち上げる必要性に迫られている。しかし何を立ち上げればよいかに悩んでいるが、候補がないわけではない。その候補の業界に通じている人とまずはじっくり話しとことんブレーンストーミングすることに躊躇しても仕方がない、実践あるのみと感じた。
bucchus
業務で活用するには、できないではなく、こうすればできる・できそうとまず考えてみるポジティブさと行動力が大切だと学びました。
kawa4318
お客様を喜ばせたいことをブレずにやりきれたことが成功のポイントかと思いました。そのことが更に成功に導けることも信じきったんだなと思いました。