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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント141件
tomo-tom
模倣困難性を確立した企業を模倣する事が1番難しいです。
深田サルベージの様な、特色ある企業についても取り上げて欲しいです。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
037712
バリューチェーンビジネスの本当の意味が簡単に理解できた。とてもわかりやすい
inataka
すごく高利益を出す会社のイメージでしたが、バリューチェーン等をみて納得。
ただ、実力世界が強く、チームでするというよりは個人成果による賃金差が激しそう。
このビジネスモデルは少子化の中で維持できるのでしょうか?
shoji-yamamoto
大変参考になりました
yoshifu0613
キーエンスはなぜ高収入なのか、疑問に思ってましたが理解することができました。サイクルで考えてみることがだいじだと学ぶことができました。
sugiyama0102
模倣困難性はよくわかった。営業の仕方も直販体制で無駄がない。
sphsph
しっかりとした仕組みがあるんだろうなと思っていましたが、ありますよね。
最前線の営業マンというかコンサルと言うかエンジニアさんには感動をもらっています。
しっかり鍛え上げられてる証拠ですね。
高収入がクローズアップされるのでやりにくさはあると思いますが、それ以上のやりがいと言うかエンゲージメントもしっかり育んでいる。
流石です。
また、助けてください。
makoto0505
最小の資本と人で、最大の付加価値が理念にあるとのことで、私の知り合いのimageと一致しました
korinky0118
弊社も現場係員の声を吸い上げる仕組みとしては同じような仕組みがあり、商品企画にも反映されている。お客様の声にもCS推進部がすみやかに関連部と調整し反応するスキームになっている。一方で、現場が営業部門のレポートを読んだり、議論する機会はない。お客様のニーズは空港や機内だけではない100本ノックとして義務付ける?
tenkinzoku_z
興味深い内容でした。
masa_tesh
高くても売れるビジネスモデルの一端を理解することができた。顧客企業の満足=付加価値向上のために、コンサルティング業&製造業をかけわせたような会社の仕組み、商品を買ってもらう戦略のすばらしさを感じた。
takaki616
模倣困難性も今の時代、相当練らないと、AI やディープラーニングで模倣されそう
oyazi555
やってきたことの履歴を地道に蓄積することが他社にない製品を世に出す力になっていると感じました。
hirororo-hiro
高収入のイメージが先行していましたが、緻密な理念に沿った活動サイクルがある事を知り興味深かったです。自社の業務にも役立てたいと思います。
okada_tsukasa
最小の資本と人で最大の付加価値をつけるという当たり前のように見えて、非常に難しい取り組みをしてると感じました。キーエンスの個々の取り組みは聞いたことがあるものでしたが、それぞれがどのような因果関係があるかまでは知らなかったので、今後は自社や他社の企業の取り組みや特徴を捉えるときに因果関係も意識します。
toshi486
老舗でなかなか収益モデルが描けない会社も分析してもらいたいですね。現代版「失敗の本質」という感じで。
kazu220101
とても参考になりました。
tkk_yamabe
キーエンスのオンリーワンを目指した経営哲学に感銘しました。会社として明確な方針があり、全員が同じベクトルで仕事をするとこれだけの高収入が得られる会社になるのかという事が理解できました。
m-nishiyama
フレームワークで、理念、業務フロー、強み、強みを生かす活動など、一面で見える化、理解の深堀ができる。この仕事の仕方を取り入れて活動していく
a-nagashima
商談後30分以内の内容入力やロープレの徹底など自社社員でも徹底させることは大変だが、やり切っているところが強みと感じた。
また点と点の情報を線で結びつけると情報が繫がる。キーエンスの強みを知る手法としての表現であったが、物事を分析したり断片的な情報を結びつけることの意味合いを今回の講義で感じ取れた
jagger
とても分かりやすい説明有難うございました。非常に良く理解出来ました。キーエンスの高収益を生み出すビジネスモデルについてこれまでも色々と考えていたのですが、今回の視聴で色々なことが出来て腹落ちしました。バリューチェーンと模倣困難性、納得です。キーエンスで何故こうしたビジネスモデルが生まれたのか、今後どいういった戦略をとっていくのか、今後も色々と考えてみたいと思いました。
tokatiobihiro
聴いていて複雑なシステムと感じた。
yoshida_0404
キーエンスという超優良企業の強みが何かがよくわかりましたが、そのなかでも、その成長を支える人財の確保や育成が重要な要素なのだと改めて認識しました。やはり人財戦略を学び、着実に実践することが必要だと感じましたので、引き続き勉強していきたいと思います。
sasshi3800
バリューチェーンの取捨選択が巧み。模倣困難なサイクルの連鎖。キーエンスのバリュー=製造業の課題解決。営業活動・商談の徹底管理しKPIでPDCA。
kkc2119
ありがとうございました
takayuki58
キーエンスの弱点は何かを考えてみます。
apsyoushi
高収入のイメージが先行していましたが、緻密な理念に沿った活動サイクルがある事を知り興味深かったです。自社の業務にも役立てたいと思います。
kasahara1730
模倣困難性を成立させるためには社員のモチベーションの高さが必須であり、その為の高収入であるということを理解した。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございました。
hiroushi
模倣されない戦略は確かに重要だと感じます.また,客先の潜在的なニーズを把握し,製品開発に持ち込むか,企業としての業務サイクルの構築がキーだと理解しました.
gk2023
改善サイクルがしっかりした仕組みなんだなと思いました。特に定期業務での点検やチェック時に効率化を目標に改善点を1つでも考えてゆきたい
s-mizuta
最小の資本と人で最大の付加価値を上げるという理念がベースになっていることに驚いた。言葉では簡単に言えることだが、実践することが困難な理念だと言えるが、キーエンスは、それを紐づけて収益を上げる仕組みを作っていることを理解できた。
yoshi-wo
業務効率や質だけを追い求めがちだが、圧倒的な量とサイクルを回し続ける仕組みが凄いと感じた。
ruimasiko
模倣困難だが利益につながる仕組みが、有効にまわっていると感じた。
直販体制があってこそ、顧客ニーズをひろえている。営業、商品企画、開発、行動量、参考になる。
創業当時はどうだったのか、どの様に、このサイクルが生み出されたのかも知りたい。
ac-ematsu
実際に接することが多い会社なので、興味を持って聞くことができました。バリューチェーンの中に表示のあったR&Dと製品開発の仕組みについても、今回語られていないキーとなる仕組みがあるのではと思いました。
katapi
キーエンスの高収益の仕組み作りを理解できた。自社において、自己において業務の構造見直しもしていきたいと思う
konitan1152
キーエンスが高収益で社員が高収入である仕組みが理解できました。ただ、他の会社がまねできないのはなぜでしょうか。100%でなくとももう少し追いつけそうな感じはします。
everest
徹底した顧客価値の最大化と高付加価値戦略がキーエンスの圧倒的な利益を生んでいると理解した。
ryota08
キーエンスの経営戦略や強みが良く分かりました。
naokinaokinaoki
日報の重要性を認識しました。どんな商談をおこなったかを詳しく分析することで、次への一手が打てると認識しました。また、顧客に直に関わっているからこそ、ニーズや問題などを知ることができ、それに向けた提案ができると再認識しました。
watanabe_jiro
単純なロープレがメインの企業だが継続したマネが出来ない、また、企画部門が素晴らしいとも聞く、地道な対応が重要と考える
tm16tm
高収益を上げる会社には、一つ一つにストイックに臨む対応があることに感心しました。
atom1031
一つ一つの行動をデータとして蓄積し、しっかりPDCAを回すことが重要と理解できた。
38833883
直販、外注、ロープレのメリットを従業員に落とし込むやり方も気になった。
kiyotaka_tanaka
キーエンスの儲けの仕組みがわかりとても勉強になりました。
SFAの行動入力の定着メカニズムについて、もっと詳しく深掘りの上、知りたいと思いました。
munenori-ozaki
緻密な理念に沿った活動サイクルがある事を知り興味深かったです。自社の業務にも役立てたい
ange104
キーエンスの儲けの仕組みが分かりやすく、理解できました。7割が業界初も驚きと、自社内製で試作して仕組みを理解して外注していることも参考になりました。
terakana
キーエンスの営業はすごい!と聞いていたもののなぜそのように言われているのかがわかりました。
外報の入力やロープレ1000本ノックなどハードルが高い業務をやっているからこそ生まれくる様々な価値だと思いました。
sumire_souta
キーエンスの会社概要を短時間で理解することができた。サプライチェーンの中で、どこに自社の強みをもたせるかが重要であると感じた。わたしはR&Dに所属しているが、より上位で物事をとらえ、商品企画 等につなげていきたい。
toby1967
バリューチェーンで考える、模倣困難なやり方を考える戦略は参考になりましたので、考えるきっかけにしたいと思います。
waterhawk
模倣困難性を確立した企業を模倣する事が1番難しいです。
深田サルベージの様な、特色ある企業についても取り上げて欲しいです。
8mate2
ビジネスを理解するには目に見えている「点」同士をつなげて線にすることで全体図が見えてくる。
企業分析をする際のTIPSとして覚えておきたいと思います。
7543
キーエンスのバリューチェーンで分析することにより複雑な儲かりのシステムが理解できました。自社でもバリューチェーン分析し検討したいと感じました。
miwako-t
キーエンスの凄さを再認識しました。 一つ一つの事に全員で真摯に取り組み、積み重ねていけば、更なる高みが実現できるのですね。 身の引き締まる思いです。
junichi_kawano
再現性を持たせるためやり方を明確にし手順書等へ落とし込むことが重要だと感じた。
gfuruichi
非常に勉強になりました。
yoshi_b-saku
大変勉強になりました
m_saita
模倣困難なサイクルを回すことができる仕組みを持っている
nao1009
とても参考になりました
。
exeo_owada
やはり筋肉質な内容が印象に残ってしまいますが、中でも粗利が8割を下回る商品は社内で承認されない、という話は衝撃的でした。ただ、それを可能にしている秘訣を聞けば、納得できてしまいました。
ken_yokogawa
他者が模倣困難なぐらい高いレベルの業務を行うためには、圧倒的な専門知識に合わせて高いポータブルスキルを身に着けることが不可欠となる。専門知識は勉強すればその分だけ習得できるが、ポータブルスキルは実際の業務への取り組みの中で磨かれていくものなので、普段から思考のレベルを上げること、コミュニケーションスキルを磨くことなどを意識し業務に取り組むことで付加価値の高い仕事が出来ると考える。
ssc_enda
顧客ニーズを具現化する実行力、スピード感、模倣させない強味など参考になった。
shin_pei
自社の強みを再確認し何をしていくべきかを考えて行動する。
chie0810
断片的な情報をそのまま受け取るのではなく、どういうサイクルになっているのか、繋がっているのか想像する。繋がりが複雑だと模倣困難性につながる
zakisan05
キーエンスの事業構造を分かりやすく解説。新規事業を検討する際のバリューチェーンの取捨選択、模倣困難性をどう作り出すか、そもそもどのように考えていけばよいかの解説が欲しいです。
reorikitokky
キーエンスの情報を点で知っていたが、強さの仕組みが判りやすく解説されていた。
re_mi
キーエンスの戦略についてわかった
take19840528
キーエンスの儲けの仕組みを何となく把握していたが、バリューチェーンとサイクルでとらえることができた
masaki_sagara
今回のコースを通じて、MBAフレームワークを用いた事業構造の分析や、バリューチェーンを基点とした競争優位性の構築について、より体系的に理解を深めることができた。特に、価値創出とコスト削減を同時に実現するための「取捨選択」の重要性は、これまで以上に明確になったポイントである。また、キーエンスの事例を通じて、多品種戦略やデータ活用型の意思決定、直販体制を中心とした組織運営が、いかに模倣困難な強固なビジネスモデルを生み出しているかを実感した。
自社のバリューチェーンを見直す中で、どこを内製し、どこを外注すべきか、またどのプロセスを強化することで独自の価値提供につながるかを考えるきっかけにもなった。今後は、本コースで学んだフレームワークを活用し、業務プロセスの可視化、意思決定のデータ化、人的資源戦略との連動を進め、持続的な競争優位性を築くためのアクションへと落とし込んでいきたい。
kokorononiwa
サプライチェーンの生産を除くフェーズで、しっかりと唯一無二の課題解決を提案できる体制、また、ニーズカードなどで顧客の潜在的な要求を遍くデータベース化して、それに応える開発体制。ファブレスなので複数の他社のノウハウに頼っているにも関わらず、コストダウンに対してもその知識を発揮しているとは、恐るべき猛者ぞろい。簡単に模することはできないと思うが、それを支える教育・研修体制や社員の能力開発をまねていきたい。
ytytyt1005
商談報告書を30分以内に提出することはなかなかできることではない。
takehiro_okada
経営理念が素晴らしい。最小の資本と人で最大の付加価値を上げる。
75y
キーエンスの取組の良さを再認識しました。
akghide
様々なデータの蓄積からコンサルティング力向上による顧客営業体制を敷いているところは、別業界であっても学ぶべき点が多いです。データ入力も闇組に入れるのではなく、ポイントを絞って入力する簡便さ等も同時に必要になるんだろうなと思いました。
kawada-tsuyoshi
MBAフレームワークを活用した高年収企業の事業構造とバリューチェーンの理解
価値の創出とコスト削減を両立させる戦略
バリューチェーン設計を通じた差別化と模倣困難性の追求
外注と内製の最適バランスの判断
多品種提案、SFA・データ活用による意思決定
人材戦略(給与水準)との連動
自分ごと視点
noborufurukawa
大変興味深いお話でした
kovichi
本山先生、早く実践してください!
j-koba
キーエンスの生産性が良く理解できました。自組織に当てはめて、成果を出せるプロセスを実践してみます。
morita7
SFAや日報などはどの企業でも実践できそうだが、キーエンス程細かくやれていないところがほとんどで
改めてPDCAの重要性を感じた。
a-kiyo
点と点を結ぶ線が複雑である キーエンスの構造を理解しました。
04203
粗利8割をやるための模倣困難な仕組み
ゆるい気持ちで取り組む組織には難しい
プロフェッショナルである目標意識が高い人が基本行動、改革意識が高い人が集まらないとできないと感じました
suguru_tojo
他企業の経営戦略はどんなのだろうと、見たけど、社内でもつかえるような運用があった。
また振り返って確認しようと思っている。
yamamoto2420984
キーエンスの思考を知る良い機会になりました。
nori-2025
点と点の結びつきが複雑になるほど他社がまねできないビジネスモデルができるということ、それが「最小の資本と人で最大の付加価値を上げる」という理念と、製造業の課題解決という提供価値、からぶれることなく時間をかけて作り出されたものであること。やはり学ぶべきところが多いと思いました。
macauchan
業務に活かしていくよう努力していきます
tatewaki_ryoji
上流から下流まで、重要な情報のつなぎ目を自社でやり切る仕組みがすごい。営業力、ニーズカードによるユーザー情報共有を直に聴く、自社1割生産、行動力、SFAの情報共有、開発力と徹底した利益獲得、業界初など。自社のビジネスを細かく分析して自社の価値の秘訣をさがしてみる。
akihiko_n0
コスト・工数を把握するため、内製1割/外注9割にしていることは感心した。自業務にもその考え方を適用したい。
nona0825
キーエンスのバリューチェーンが良く理解できた。参考にしたい。
toyofumi
顧客から得た情報を記録しデータとして残す事し、効果的に活用している具体的な事例の説明がほしいと思った次第。
mmkm1208
キーエンスの高い収益力、社員の高収入の仕組みがわかり易く解説されていて為になりました。
osadar
バリューチェーンの必要性を感じた
kounoichi
他業界の他社の儲けのしくみを知れてとても勉強になりました。
キーエンスという会社は高収益の会社であることは知っていましたが、
いつまでも高収益でいられるのは、他社が模倣困難な儲けのサイクルをしっかりと確立していること、製造業の課題解決のためのツールが無数にあり、且つ自社での経験に基づいて鍛えられた優秀な社員の提案力・営業力があるからだと理解しました。それにしても、自社でも1割製造することにより、残りの9割の製造委託先の製造原価のコストを把握し、精査する仕組みはものすごい強みだと感じました。
dalaki
キーエンスと聞くと半導体業界では、面倒くさいイメージが強い会社ですが、企業理念が非常に強い会社なのが良く分かりました。
mayku
キーエンスは高収入のイメージばかり先行していましたが、他社がまねできない複雑な儲けのサイクルがあることが分かりました。どの仕事にもクオリティの高さを感じますが、1つでも自分の業務に取り入れて、日々の業務を前向きに進めていきます。
12549814
KPI管理によるPDCAサイクルをまわす。競争優位性の構築、営業活動の源となる活動、理念を理解することができました。
since20191227
キーエンスの理念: 最小の資本と人で最大の付加価値を上げる。
直販体制:
ニーズカード: 営業が現場で得た情報を商品企画に活用。
SFAシステム: 商談内容を詳細に記録し、KPIでPDCAを回す。
ロープレ1000本ノック: 営業力の強化。
多品種少量生産:
1割内製: QCD(品質・コスト・納期)を把握。
9割外注: 外注先の目利きに活用。
商品企画: ニーズカードを基に、2段階の厳密な承認プロセスを経て新商品を開発。
高収益の仕組み: 高い粗利率、業界初の製品、圧倒的な行動量、高品質なコンサルティング営業。
模倣困難性: これらの活動が複雑に絡み合い、他社が真似できないサイクルを形成。
kurahashi0323
企業理念の実現・具現化の為に、営業や商品、開発の全ての部署間に於いて顧客のニーズを本気で掘り下げる企業風土を感じる。おざなりなKPIや形式的な報告書類ではない、マネジメントメカニズムを具体的にヒアリングしてみたいと思った。
tom2520
バリューチェーンと模倣困難なサイクルの事例でした。キーエンスのバリューは、顧客課題の解決と定義していました。
clansman
理念は具体的行動につながるものであるべきとの最たる事例と感じた。商談報告など誰もが同じ質量の行動が出来る仕組み化がされているのだろうと想像するが、採用や人材育成面での特徴も気になります。