01月27日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント243件
zzr400winered
ESGは話題にはなっていて、会社の中でも取り組んでいるがCSRの一形態といった認識であった。より長期的な視点で投資になるとの認識を持てて良かった。その為には企業ごとの開示情報を揃える必要があることは確かであり、GPIFで開示している評価項目を参考にしたいと考える。また、ガバナンスに対しても投資家目線でしか考えていなかった為、ガバナンスがしっかりしていないと長期のESGに取り組めないとおっしゃっていたことに関して非常に反省した。
knhk
SDGsは、企業価値の向上を目指すものであり、本業とうまく絡めて取り組むべきである、そのためにはどの項目を、どのように取り組むかが、今後継続して
実行していくかがカギと感じた。
minana_
ESGとSDGsに関しては、経営者などのトップだけの意識ではなく、社内全体に浸透させることが大切だと思った。企業や投資家が公的課題の実現に取り組むことは、本業との兼ね合い、企業価値のあり様も難しい点になることを理解した。
ohitashi
社会貢献ではなくビジネスで考えると長期的にサイクルするという考え方が面白かった。
exman
SDGsについては会社で数年前から推進しているが、まだ自分の業務との接点など実感できてないころです。一方、ESGとSociety5.0などは初めて耳にする概念であるが、これらを如何に今後の自分の業務につなげるかに非常に興味を持つようになりました。
test_
市場経済の中で如何にSDGsやESGを取り込んでいくかが重要であるように思いました。考えてみると、排水の規制などの罰則はある。それは利益を追求していく中で環境に与える悪影響を抑えるための罰則である。SDGs、ESGを推進していくためには環境にやさしく、かつ自社の利益にもつながっていく活動が重要だと思います。省エネなどによる自社のコスト削減や炭素税などによるものが良いのかの判断はなかなか難しいですが、、、、。
jimmy64
ESGという言葉を初めて聞きました。
勉強してみようと思います。
kunchi_815
ガバナンスの本当の意味が理解できた
hitominmaru
#SDGsと #ESG
投資家は投資をする際「社会や環境に責任感を持って投資すべき」という機運があり、
企業にとってESGは、サステイナブルな経営ができていないと「長期的にはリスク」を背負うことになる。
今の時代、ESG投資とESG経営は表裏一体になってきている。
とても参考になりました!
---
最近話題の #エクソン の #経営戦略 が気になるとことです。
・エクソンの物言う株主、取締役2席を獲得 株主総会で
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN26CN40W1A520C2000000/
・オランダ 裁判所からの命令
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR26E1F0W1A520C2000000/
・脱炭素、グリーンエコノミーへの戦略転換を模索中
https://project.nikkeibp.co.jp/ESG/atcl/column/00005/042600073/
tomo-tom
SDGsの流行は廃れ始めてると感じるが、考え方としては理解できた。
ryo_0520
SDGsは社会貢献活動の一環のようなイメージを持っていたが、企業価値の向上を目指すものであり、本業とうまく絡めて取り組むべきであると認識した。
masakeita9
世銀の方が「投資家が利益によるリターンが少なくても、ESGやSDGsにおける価値実現をしている事に価値を見出す」ステップを目指す、
という議論を聞いて、現実社会が幼子でも持ち得る惻隠の情というものを如何に育てる(保つ)事ができずに進んでいるか(=失っているか)を実感した。
故に、企業は、抗うことが不可能な国家という枠組みが行おうとしている取り組み(ex.インダストリー5.0?)を基本的には無批判に注視し、それを、より有利に取り込むことのみに力を注ぐし、行政もまたしかりであるのだなあ、と感じた。
世の中というものをよりよく理解できる視座が得られました。
shuyachin
SDGsが自分事として捉えられていなかった。わが社への提言みたいな形にもなってしまうが、企業として、単に17項目を当てはめていくだけでなく、担当者レベルで何ができるか、会社を上げて考えていくべきだと思う
hiroabe
ESGもSDGsも経営者がやる気になるかどうか次第。このことに限らず、すべて、TOPに立つ者がどう判断するかで物事は変わっていきますね。丸井さんで買い物をしようと思いました。
edueduedu
丸井がそこまでESG(サスティナビリティ経営に移行中とのこと)に熱心だったとは知らず、新鮮だった。丸井・青井浩さんの具体例な話は、こちらのモチベーションアップにもつながった。
taki2
青井さんの,エネルギーの担当者がコスト重視から,再生エネルギー調達に方針が変わったことにより,モチベーションがあがったという話に発見があった。サスティナブル経営に取り組む企業は,社員にとって誇れる,自慢できる会社になるので,モチベーションが向上し,結果,会社の業績があがるというロジックになっている。
ntozawa
自分の会社がどのように具体的に、当該分野に寄与していけるかを考えていきたいです
masa_5375
ESGの隆盛に向けた舵取りが「数少ない大企業にしかできないこと」というのは皮肉も感じられたが納得した。ESGに関する理解を深めることで、お客様の事業課題のみならず、IRなどに関する課題もソーシングできるかもしれない。
aiueo132
どのようなメリットがあるかを各企業がどれだけ把握できるかが、さらに進化していくことへの鍵だということに納得した。
meshimori
丸井の青井氏の現場でのエピソードに、ESG経営を行っていくヒントがあるように感じた。
ir
お客様の企業にもエネルギーの面で再生エネルギーの使用を勧める際などに、ESGをリスクを低減するものではなく本業につなげるビジネス戦略であるという視点が活用できるのではないかと思った。
2020hk
ただ社会貢献をするのではなく、それによってどんな事業につなげられるかという考え方も大切。これを普段の行動においても活用し、目的意識や予測を立てて行動する力を身につけたいと思う。
a_20
ESG投資が広まり、ESGが企業価値の判断に使われていることを知った。ESGやSDGsへの理解が深まり、お客様との話をする際に役立てていこうと思った。
ss_yn
SDGsは社会貢献ではなく、企業価値向上のためのものというのが印象的であった。自社がどの分野に寄与できるか考えていきたい。
u_0601
SDGsは環境面、社会貢献としての印象がとても強かったが、企業価値向上という新しい一面を知ることができた。
ktt
SDGsについてしっかりと自分にも関係のある事と捉え、社会貢献、企業価値の向上に貢献していきたい。
mrn
SDGsは社会貢献のためと捉えるのではなく、企業価値の向上をはかるものとして取り組んでいくことが重要だと感じた。
sekkey
ESGがもともと投資の用語であったということは初めて知りました。単に「環境に良いことをする」だけでなく、投資家の立場を考え、企業価値の向上にもつなげる必要があると知り、勉強になりました。
hrhk
丸井の経営者の方のお話で店舗の電力を再エネに切り替えていることやクレジットカードを利用し事業につなげていることなどがあり、今まで消費者として意識できていなかった部分でありとても興味深かった。
calciotiger
社会全体の問題解決につながるという意識を持つ。
monji
いくらESG投資やSDGsへの取り組みが企業をいい方向に導くといわれていても、やはり余裕のない企業などは意識が低いだろうし社内全体に浸透させることも難しいと思う。そのような企業をどのように取り込むのかが今後のカギとなってくると思う。
abcde-12345
SDGsを企業価値向上のために、という視点が重要だと感じた。ただ、ESG、SDGsを意識しているというのではなく、何のために意識しているのか全員で共有することが重要だと感じた。
pochi_510
話の中でESGやSDGsはCSRとは異なり初回貢献ではなく、利益を上げる目的があってこそとあったが、環境や社会貢献していくには経済と一緒に考えていくことが大事だと感じた。
qwertyuioplm
SDGsは社会貢献でありそれは企業の価値を高め、長期的リスクを減らすことにつながる。
beatles
ESGは単なる社会貢献ではなく、社会課題の解決をいかにして事業化するか、というところが腑に落ちた。そうすることによって企業価値も上がり、ESGもより盛り上がると思う。
taiyakitabetai
ESGは指標であり永久。SDGsは一つのゴールである。社会貢献という言葉がけが一人歩きしているように感じられるが実は利益もセットである。今更ながらに学んだ。
cnp_75
SDGsは社会貢献の一環であると考えていたが、今回で企業の経営に密接に関わっていることを知った。これから仕事をするにあたり、そのことを意識しながら働こうと思った。
si17
ESG、SDGsに関して理解を深め、お客様の役に立てるようにしたいと思いました。
yuki_8
SDGsやESGは会社の利益につながる可能性があるという視点をいただいて、ただただ社会貢献をするのではなく、そこからどのように企業価値につなげていくかを考えるいい機会になりました
kamei-kun
マンパワーに限りが見えてきた日本においてSDGsやESGの倫理的な考えは、今後の国際社会を生きていくためにも必要だと考えた。
okarin74
ESGやSDGsを企業経営の中核戦略に据えていこうという大きな意識変革の波がまさに今起きていると感じています。
hirotaka10a
ESG・SDGsの概念を環境貢献のためと捉えるのではなく、企業収益を向上させるものと捉え、取り組みことが大切であると感じた。
kkk007
ESGは成長戦略である、というのはすごく共感できた。またESG経営のメリットは三つあると考えられ、
投資リターンでは与えきれない満足感を投資家に与える
ESGは長期的なリターンがある
インダストリーレボリューションを引き起こし、将来のビジネスオポチュニティーを創出する
事業戦略とESGを切り離すのではなくて、インクルーシブに取り組んでいくことが大切だと感じた。
metona
本業を通じてESG,SDGsを達成できると言う状態が理想だと改めて感じた。
higashizawa
ESG投資というのが長期視点にたった利益を生み出すことが多いので、大企業が活躍できる場だという考えには、納得した。ESG投資は大企業の経営戦略になくてはならないものになると思うので、どのように利益を創造していくかを考えられるようにしたい。
skmrdy
単なる社会貢献ではいことが分かりました。個人レベルでもこの考え方が普及することにんり、さらなる変化が起こると思います。
kkats
industry4.0でsociety5.0を作ることが結果的にSDGsにつながるということ、企業価値を高めて長期的リスクに備えるということ、ESG経営を行う企業のパフォーマンスが上がっていることなどを根拠にサステナビリティ推進を企業に本気で考えてもらえるようにしたい。
socialが急速に変化する中、あえてESGの定義を固めないメリットがありうることは新たな知見であった。
masarukanno
個人レベルでもどんどん発信していきたいと思います。
miyamanishiki
ESGが投資家サイドが源流だということを初めて知った。ガバナンスとマネージメントの違いも少しわかったような気がした。経営効率と相反する部分もありそうなSDGsやESGにたいして企業がサプライチェーンを巻き込んで取り組むインセンティブについては昔米国での排ガス規制を真正面から取り組んで成功を収めた日本の自動車メーカーの話を思い出した。
wam
日頃からSDGSへの関心を深めていく必要があると感じた
会社はもちろん、家族、特に子供との会話が必要と感じる
since20191227
SGDsは、2015年の国連サミットで193加盟国全会一致で採択され、2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた17のグローバル目標と169のターゲットから成る持続可能な開発目標。
CSR(社会貢献)ではなく本業(事業機会)として、経営陣がコミットして取り組むことが必要であると学んだ(「ESGはコストではなく、戦略である」)。日本や大企業が具体例を持ってリードできる分野でもあると思う。
他人事として傍観するのではなく、自らも自分事として取り組む。
puertadecosta
バッジだけつけて、SDGsをブランド戦略かなんかと位置づけている企業の役員には是非見てほしい動画。SDGsやESG投資は江戸期以降の日本文化との親和性は高いと思うので、企業にとっても国にとっても世界を牽引する契機だと思う。
nishimura_1119
ESGはESG投資から始まり、それを受けた経営側がESG経営に走っていることが分かった。ESGはCSRと違って、ビジネスに落とし込み、企業価値を向上させところが、違うのだと分かった。GPIFが投資している指数を公表しているとのことなので、確認してみます。
ootukam2
サステナビリティやESG評価の重要性が増す中、それは負担ではなくビジネスチャンスも増えていくと思いました。
tucker_2020
社会問題や環境問題の解決に貢献するという理念は大事だが、それだけだと続かない。やはり、事業としてビジネスにどのように落とし込んでいくかが大切という点が一番印象に残った。
emerald
ESGやSDGsがこんな前から注目されていたことを知りませんでした。
全社戦略や事業戦略ともかかわってくる内容だと思うのでしっかり意識しておきたいと思います。
toshi0629
ESG、SDGsについての視点・取り組み方を知れたのはよかった。シェアリングエコノミーテーマでも同じで「社会から信頼される」がキーワードとして大事。
t-masa
ESG=投資家向け戦略、SDGs=社会及び企業が目指す戦略という整理が出来、
いかに既存事業や会社が持つビジネスアセットに搦めて行くのかが重要だと感じた。
hat_1223
青井さんの丸井での具体的な取り組みの話がとても参考になりました。
いかにSDGsをビジネスに還元できるかというイノベーションは普段の仕事のモチベーションに繋がると思います。
ma2n
国や企業を超えて社会問題・環境問題に対して真剣に取り組まないと
壊れてしまった・崩れてしまったモノは元には戻らない。
ビジネスも暮らしの変革は待ったなし。ひとりひとりが目の前の
おかしいと思ったこと・感じたことを止める、変更するという行動を
起こすことがまず、第一歩。
sugaray
目先の利益だけでなく、中長期的な視点を持つことが重要になったのは、世界が少し豊かになった証拠なのかもしれない。すぐに結果が出ないことではあるが、誰もができることから少しずつ始めていくと意外と大きなうねりになるものかもしれない。
ima-chan
本屋に行けばSDGsのコーナーができるほど、日本ではブームを見せている。では具体的な行動として何ができているのか?
SDGsはゴールだから、マイルストーンとしてうまく利用していく、というお話が参考になった。
自分にもまだ知識が足りなく、もう少し勉強してから再視聴したい。
juso2303
日本がもっている「やおよろずの神々」、「三方よし」という発想のオリジンを生かせば、世界でも類を見ないイノベーションをおこせそうだと自信が持てた。また、SDGsをローカライズさせるために、身近な課題について、織をしっかりつくって「やんちゃ」が自由にできる環境をミレニアム世代とともに整えたいと思う。
kendobuak
GPIFをはじめ、具体的な組織や企業が、具体的にESG投資やESG経営を実施していることをリアルに知ることができて、よい刺激になりました。
kakiyhid
ガバナンスコードやスチュアードシップコードの理解を深める必要性があると感じました
hiroyuki_0713
重要性は十分に理解しているが、まだまだ、ビジネスにおいて浸透する途上だと感じる。
tokatiobihiro
大企業とベンチャー企業で、ESGやSDGsの考えが違うような気がした。
目指すゴールは同じでも、経営層や社員への浸透方法、手段など考えた場合
ベンチャー企業のほうが実践しやすいと思う。が、とんがった社員に対してのマネジメントも紹介されていたので面白い。参考になる。
hiroyuki1981
ビジネスとして捉えることが大切。
iine
社会貢献ではなく、長期的な課題へ対応し、お客様に受け入れられるものを提供する、そういう視点て考えるとよいことを学んだ。
一方、業種によってはナンセンスと思える長期目標が設定され、やる気を無くすケースもあるだろう。
マネージメントがいろいろなアイデアを絞り出し、各担当へ「会話」する必要があると感じた。
tkkono
ともすると社会的立場や環境への取り組みとしてビジネスと切り離して考えがちなESG、SDGsを投資や運用と結びづけた解説がお見事でした。
sho1971
ESGやSDGsはマクロで議論するものかと思っていたが、ミクロ的な視点も必要だと感じた。
mmranger
ESGが昨今、注目されている背景が理解できたように思います。
企業にとっては社会貢献ではなく、中長期的なリスクに対応するための考え方であり、それが社員にとっては結果的により前向きに社会に貢献していくというモチベーションになり、そういった取り組みが投資家に評価されるという素晴らしい仕組みだと思いました。
大企業だからこそできること、大きなお金を動かせる投資家だからこそできることがあるし、そういう立場にいる方の社会的責任の大きさを実感しました。
kenichiro118
ESG投資は社会活動のためと考えていたが、そうでもなく低利息のなかで新しい視点であることを理解した。
kuta_41
非常に有益な話を頂き、非常にありがとうございました。
mieko_n
ESGはCSRではなく、経営戦略。
経営者自身への啓蒙が鍵、と理解。
andou-0228
企業が自分たちの利益のみを追求するだけでは世界は回らないのだと思いました。長期的な成長が視点にあるというところで、飽和状態である自身の置かれている分野で何ができるのか、ということを問いかけていきたいと思います。
wantannabe
既に多くの投資家や金融機関にとってESGが投融資判断の重要要素となり、それを重視しない企業は投資家から見放されて株価下落に晒されるようにさえなった。しかしながら、制約と機会は表裏一体であると考える。これからの世界は環境負荷の削減そのものが事業機会・収益機会となり、それを実現出来る企業は自らの価値を上げることが出来るのだと感じた。
miyam
G1サミットの動画はどれも大変勉強になります。
大企業がどのようにESG, SDGsの文化を取り入れていくのか、担当者の頑張りではなく、経営者のマインドチェンジが肝要とのこと、納得のいく話でした。なぜガバナンスを強化しなければならないのか、ESGはCSR(社会貢献)ではなく経営財務の必要な要素と経営者自身が認識するべき、など多くの学びがありました。
ミレニアル世代、Z世代が環境問題に関心があるので、企業としてそこへのコミットをみせれば必然ストーリーについてくる、というのもその通りだと思います。
とりあえずGPIFの水野さんが出てる動画は全部チェックしよう…
yonechna
先進的な話で刺激を受けました。
sphsph
単純に企業の成長戦略になりえる。
こんなことやってますって言わないといけないのはちょっと違和感が残ります。
ボランティアとかの類ではなく、利益追求の源泉であるべき。
tomo24
大変、参考になるディスカッションでした。
mp_mochi
業務上の提案時に「社会的責任・貢献・意義」と添えてもあまり効果が無いと感じていますがESG, SDGsを用いて意義を説く事は可能性があるかなと感じました
hottton
二年前のG1から随分とsdgsが日本で盛り上がって来たということで会議の様子も変わったように感じた。sdgsがビジネスであることを企業に理解してもらうことが必要と説いた前回に対して、今回は企業側が如何にして投資をしてもらうかや、世界に対する現在の日本のアドバンテージんを如何に守るかに主眼が移ってきた。一方で自分の日常の仕事を考えた時、サステナビリティを目標にした取り組みをもっと取り入れたいと感じた。
kiso_2115
ESGがビジネスのドライブとなるような客観的な評価、モニタリング、ディスクロージャーの仕組みについて、アドバイザリーサービスの高度化を進めること。
ogawakazuhiko
弊社内でも、企業として取り組まないといけないとの認識で動いているのであるが、社内の短期間の目標も実は数字の目標の先にあるビジョンここが重要であり、なぜそれを達成しなくてはいけないのか、その先にある数字に対するモチベーションを上げる手段の1つかと思います。
kamizasa
ESGは企業にとって、CSR目的でなく成長戦略の一つという考えが必要。
社会課題の解決、貢献で企業価値をあげる仕組みが必要。
ESG経営は、長期的には経営リスクを減らしている
仕事=リターンという考えからの脱却。
kumi_2011
職場ではまだほぼ浸透していない単語です。ですが、これから必ず注目される事であることがわかりましたので、業務においてどうつなげていくかを模索したいと思います。
yngtyum
企業としてESGやSDGsに取り組むことは、慈善活動ではない。長期的な視点で事業を継続、成長させるために必要であり、単なるコスト負担とはならないように、いかにビジネスに繋げるか、自身の仕事でも企画・提案していきたい。
pnda
ESGそのものの理解を深め、それらの意義、想定されるリターンを認識しつつ、自社でどのように取り組めるかまずは考えてみることが非常に重要だと感じた。
kfujimu_0630
ESGは知っている→実践しているレベルまできていると思います。現場にいる身として、どのように実践していけるか、メンバーを如何にその気にさせてESGに取り組んでもらうか、考えたいと思いました。
tetsu0131
ESG、SDGs、どちらもガバナンス強化のための指標というイメージが強かったが、成長戦略であるという考え方はなるほどと思った。SDGSのような長期的な目標と今目の前のしなければいけない事をどう結びつけることができるか、それを見出すことができるものが成功するのだと思う。
shangtian
ESG, SDGsについて、勉強になりました。
anzaisan
ESGやSDGsが日常的に使われ始めてきた今、意味が何となくわかった気がしました。
普段の生活の中でもこれらに取り組んでいる企業の商品を選ぶ、又は投資先として考えてみる等、関わっていきたいと考えました。
takumi_amemiya
ok
noby884
用語解説をググりながら視聴しました。専門用語が理解出来るとVTRの内容が少し理解できました。もっと世間に関心を持って、私の業務が少しでも世間に役立てる様に高い目線を養いたいです。
teru_oga
立場の違いでの知見が面白い。企業にとっての実践には、経営層自らの長期展望が不可欠であること。CSRではなく事業成長の考えに変えること。よく理解できました。
y_sakai
ESGについてはほとんど知識がなく、CSRの一環程度に思っていましたが、営利会社にとっての経営戦略であるという考え方を知ることができて良かったです。
mid-54
今回印象に残ったのは、
・ESGをやっている企業はもうからない、のではなく、そのような状況、仕組みになっていることがおかしい
・ガバナンスは投資家のためにやっているわけではなくて、ガバナンスがないと長期的なことがそもそもできないので、必要なものである
・ESGはCSRではない
ということでした。漠然とこれまで捉えていましたが、これに関する視点を持ってニュースや話題を見ていきたいと思います。
kaz4580
ESGは投資家のために、企業としてディスクローズしているため現場レベルでの浸透度は低い。しかしSDGsは、ゴールを明確にしそのために何をすべきか考え行動することを組織、現場に落とし込むことができると浸透につなげられる気がした。決してISOのようにしてはいけない気がする。
naluu2000
SDGsを実行している企業への投資やその企業の製品やサービスが支持される
世の中が早く来てほしいと願います。