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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント176件
okarin74
働き方改革の本質は、制度やシステムではなくマインドセットだと理解しました。
チームの生産性を高め、成果を上げるためには、失敗をおそれず何度もトライできる環境を作らないといけない。そのためには「心理的安全性」が担保されている必要がある。リーダーは自身の弱さも含めてさらけ出すことが必要。分かち合うことで、共感がうまれていく。
また組織の心理的安全性が高まっていくと、Happinessの輪が伝播していき、ムードが醸成される。
yuriko-san
働き方改革の本質をついた話だと思った。結局、人が働いているのだから、働いているその人間にスポットライトを当てて従業員一人一人の真の幸せを第一に考えることが大切。感情や意見が食い違っても話合い、解決を図る努力を社内で関係なく言える環境、心理的安全性が担保された作りが大切。
t_yohkow
私は管理職ではないですが、役員会議で感情を出し合うパターンも行う、というのは良い取り組みだなと思いました。
働きやすい環境というのは、制度も必要ですが、皆で感情を共有することは心を健全に保つ為に必要だと感じました。
masuhooooo
精神状態によって仕事のモチベーションは確かに変わる。
常に前向きな姿勢で取り組める環境を作るのはやはり管理職の影響は大きい。正直自分の今いる部署はそういう雰囲気がまったくない。
自分ふぁ将来その立場になったら、こういったことを意識できる人になりたいと思った。
creativeman2020
育成はつくづく難しいと感じる。
最後の質問タイムで上司がメンバーの仕事をみて自分の稼働が増えているのはいまの自分と同じ状況。
あなたはどう思う?ととにかく考えさせることからやってみたい
torororo-0120
どんな感情でも共有できることは、心理的安心感に繋がりますし、スタッフ間で結束力が増すことになる気がします。
また、睡眠時間に関しては、本当にきちんと取れる環境づくりが大切だと思います。
そういう職場にしていけるよう、周りと話し合っていきたいと思います。
airpo
恥ずかしながら、働き方改革が出生率を上げることに繋がり、高齢化社会を乗り切手段のひとつとなる視点がなかった。
イノベーションが起こる状況、生産性が上がる状況を作るには、心理的安全性が重要であるということを改めて確認できた。何となく感覚で分かっていたことだが、納得することができた。なので、ディスカッションの時に共感するとか、ちょっとした相手に対する仕草がその場の議論を良いものにするかに大きく関わるということを意識して、対話をしていくことにする。
派遣さんに仕事を振っている人と自分で何でもやりたがる人の残業時間が一緒であれば意味がないと言われたが、生産性の面をもっと見てもらいたいなと感じた。
tomoya-
上司との価値観の違いなどもあり働き方について悩んでいました。時代背景が違うので価値観が違うのは当たり前。
これからどうしていくか。心理的安全性が高い環境づくりをしていきたいと思います。またハピネスパワーを高め挑戦して状況を少しづつ打破していくぞ!と決めました。
睡眠はしっかりとります。
tofu_23
コロナ問題を機に進む急速な変化、例えばリモートワークによる物理的な人との接触機会の減少などの環境において、特に若い社員の心理的安全性をどの様に創っていくか、もう少し掘り下げて学び考えたいと感じました。
milano2021
心理的安全性ーとても大事ですね。実感しています。
blt
睡眠不足による不機嫌の危険性は、まさに実感しているところです。自分の周りに啓蒙していきたい。そして勤務間インターバル制の義務化が進むことを期待しています。
tama53
やり方、ではなく「心の持ち様」なり、「心の持たせ方」ということかな。
usamaru
「感情をさらけだす」というのは、簡単そうにみえて、
仕事の上ではとても難しいことだと思います。
しかし、それをあえてすることが、よりよい仕事場づくりになる
という視点はとても興味深く感じました。
155-y
信頼できる職場は伸びるはまさに思うところです。相手を理解しようとする努力は常に必要であり、信頼こそが大事。管理も大丈夫です。
masarukanno
心理的安全性を基本に、自分のスキルを十分に発揮して生産性を上げられる企業が生き残れるを感じました。
hisaki_fujimoto
自分自身が小売業に属しており、働き方改革とは少し縁遠い存在だと感じていました。質問者の方から小売・サービス業の働き方の質問が出たことで、自分の職場でも変革出来ることがあるのだと感じわくわくしています。
miyamanishiki
「働き方改革」というよりは「理想的な職場・チームとは」というのがふさわしい内容であったような気がする。キーワードは、①感情の分かち合い、②コミュニケーション、③睡眠と精神力の関係があげられる。
特に①感情の分かち合い、には共感を覚えた。私は社会人になった1985年当時はPCも職場に一台あるかないかで勿論、インターネットやemailは無く、FAXと電話の時代であった。職場は電話や話し声でうるさくとても知的集中力を保てるような環境ではなかったが今の職場は静かで誰もしゃべっていない状態の時が多いような感じである。そのためか、感情を分かち合うということも少なくなってきたような気がする。職場で声を出すことも確実に少なくなっている。コロナ禍の関係で在宅勤務が進めばこの傾向は一層強まるであろう。
少しspecificな話題になるが昔海外営業に従事していた時は契約した案件の信用状(LC)が届いたときは嬉しくて職場のみんなで喜びを分かち合っていたのを思い出した。今は立場も変わったせいかそのような喜びを分かち合うことが少なくなってきたように思う。個人や組織の活性化のためには「感情の分かち合い」は重要だと思う。
divertome
非常に良かったです!日々チームのリーダーとしてやって来ましたが、直すべき点も見つかりましたし、これまで通り、いやそれ以上に自分が信じてやって来たやり方は正しかったと確信に変わり、自分も周りもハッピーにして行けそうです。感謝🙏
ima-chan
心理的安全性は、まったくその通りで、過去の自分の失敗を思い出しました。チームの雰囲気はリーダーが作り出しているモノですね。
人海戦術でなく、限られた時間のなかでいかにやっていくか。
テナントで働く人たちのためにビル内に託児所を作ることでテナントの付加価値を高めたお話はとても参考になりました。平米x単価、から自分たちが提供できる商品の付加価値を高めるという発想の転換。
miyuki0216
分かり合うことが働きやすさをもたらすことには共感。ハピネスは 業務においても優先されることだし、人生でも持ちたい常に意識すべきテーマ。よくよく考えていきたい。
takashiy0501
・勤務時間インターバル規制は、長時間残業をしている人のためだけでなく、周りの人、敷いては会社全体のためになるというのはその通りだと実感。
・上司はゼロ 本人に指示しない。 私にしか知らない情報を
どうしたら8時間で終えることができるのかを考える。現在会社が組合員は残業時間0だから管理職だけで回せばよいというのは間違っていることを確信した。
felson
リーダーが率先して行動する必要がある
社員が幸せと感じられる環境作りが働き方改革の基本
akira-3
心理的安全性、
一歩踏み出す勇気、
わかちあい。
自分の職場では、
上役からの残業を減らせ!の言葉の指示だけで、
減らす為の仕組みもなければコミニュケーションも取れていないと、
改めて感じました。
一歩踏み出して分かちあって、
全員が幸せとやりがいを感じれる職場に変えていきたいです。
may55
分かち合うこと・信頼することの大切さを改めて感じました。
まず、自らやってみる・・・わくわくした気持ちで働きたいと思います。
cozyhayakawa
仕事を、「作業」と「創造」に切り分け、より創造から価値を売れて、経営の重きになる組織になること。
働き方の改革には販売・サービスの内容の変容も大事だなと思いました。
より感情面も必要なサービス、仕事。
実験的な仕事の積み重ね。
こうした取り組みでより創造的な仕事にシフトし、働き方も変容していけるのではと思いました。
agaty
心理的安全性、ハピネス、わかちあい。
働き方改革は、制度や仕組みを変えることだけではない。
ものすごく共感できたセッションでした!
今、自分が中途採用で古風な会社に入り、新しい風をどうおこすか?を考えていますが、漠然としていたものが、キーワードがクリアになった感じがします!
hiro3313
働く意味、改革は何かをわかりやすく、定量、定性的に知るいい機会になりました
reeko
皆で分かち合うこと、周りを幸せにすること、心理的安全性、
すごく共感できました。一歩踏み出すことに関して
背中を押してもらったのかな、と思いました。
shirakawa_0729
メンバーを信じる、信頼関係が大事。誰でもできる仕組みは働き方改革において必要と感じた。感情を素直に表現して分かち合うことをやってみたい。
michi_0801
自己発信として一歩踏み出すためには、心理的安全性はとても大切な土台であると感じました。
メンバーとの信頼関係を築くこと。自分から働きかけていきたいと思います。
kin-k
心理的安全性を築くこと。その為には役員、上司といえども身を乗り出して相槌を打つ。理解しようと心掛ける。傾聴する。
認められたいという思いから自発的に取り組んでくれることが最良な結果の近道の様な気がします。その環境を作ることがリーダーの腕の見せ所。
takanoyutaka
自分が幸せでないと人を幸せにすることはできませんね。”ハピネス””心理的安全性””最適解”等の良い言葉をヒントにして、自分のものにしたいと思いました。
noriko-w
働き方改革のそもそもの意味をちゃんと理解していなかった気がする。これは、大企業だけでなく、中小・個人事業であっても、仕事というもの自体の考え方や取り組み方を変えていきたい問題だ。日本の未来がかかっていると感じた。物の見方が変わったし、見ていて楽しかった。働くことが最近面白くなかったが、見え方が変わるとワクワクしてきた。良い時間だった。
soumii
今この日本になぜ働き方改革が必要とされているのか、制度がこう変わったからこうするではなく、本当は何をすべきなのかが理解できました。制度を守ることが必要なのではなく、会社・職場のマインド改革が必要だと感じました。
toru_suzuno
最後の方がわくわくすると感想を述べられていましたが、それってとても大事なことだと気づかされました。
yunaga_la
結果が容易に想像がつく仕事をやらないと帰れない&休憩を削ってでも消化しないと、帰る時間が遅くなる。負のダブルパンチを受け続けている今日この頃。
精神的に豊かになるためにも、積極的に業務効率の改善案を提案していきたいと感じた。
ohhara_chiba
周りムダとも思える残業をしてる方がいました。私は定時内に成果を確認できており、緊急時はiPhoneで対応することにしていました。とある日、上司に呼び出され「仕事に全てをなげださない君はダメだ」「○○君は定時で帰ったりしない」と言われ転勤させられたことあります。今でも思うことは残業するほど仕事なかったはずでは?定時内遊んでただろう?不条理だけどこれが古い日本社会なのかな?でした。
spincity
心理的安全性を意識するようになりました
shuyachin
小室さんが最後に言われてた「管理職が退社後、携帯見なかったことを責めない」ということが許されない文化や業態の企業(マイナス評価につながったりとか)もあると思う。
そういった職場でどうやって管理職の働き方改革を進めていくべきか、意見を伺ってみたい。
harry777
ハピネス、心理的安全性など良い気づきになりました。
ワクワクすることが出来ました。
会社で上司や同僚にも、共有してみたいと思います。
何を感じましたか?
感じたことを素直に分かちあえる会社。そうありたいです。
651
感情や雰囲気といった心理麺からの職場改革が必要
takuya3344
心理的安全性が確保された上での感情を共有は個人、組織を豊かにできるように思う。働き方改革を制度が数字で捉える前に考えたい。
yosuke_2031
働き方改革は、労働者の心の健康を維持する改革である。チームで認識を共有し、分かち合える環境を作りたいと思った。
304282
心理的安全性を社員間でどう共有するのか。という事は自社の働き方改革を実行していく上でキーワードになり得ると感じた。
sttaros
有給取得5日の義務化やインターバル制度の導入など、働き方改革についての制度は整ってきているが、実際に使用している労働者にはその意義への理解が浸透していないように感じた。そのため、なぜこの制度があるのか、この制度がないとどのような状況に人間が陥ってしまうのか、労働者にきちんと理解してもらう場を作りたい。これをすることによって、健康の問題の解決や労働時間の虚偽報告などが一切なくなり労働時間管理もスムーズに行えると考える。
yoa_0630
”心理的安全性”をどう作っていくか、今まで進めていた働き方改革にはあまりない視点で、重要な事だと改めて気づくことが出来、勉強になりました。
感情を出すというのは、全員がとなるとなかなか難しいですが、ちょっとでも引き出せるよう考えたいと思います。
onomama
常々、人間が生きていくためには、生き甲斐と理解者が必要と思っていますが、それが、今回、ハピネスと心理的安全性という言葉で表されている様に思いました。また、個人的には、長時間だろうが、働きたい時は働ける様にすべきだと考えており、働き方改革と銘打った勤務時間の抑制が気になっていましたが、総時間管理よりインターバルの管理が重要であるという事に共感しました。
これから、コロナによる強制的な変化にさらに踏み出し、これまでの既成観念に囚われず、ワクワクしながら、新たな事を進めていきたいと思います。
nobu0589-2
働き方改革に対する考え方が大きく変わった。
これまで、労働時間をいかに削減するかばかりにフォーカスした対応しかしていないことに改めて気付く事ができた。
特に周りを幸せに出来る人が自分も幸せになれるという言葉が印象に残った。
また、上司が仕事を引き受け無いようにする為には「自分しか出来ないことを無くす」「その為に1番時間を割くのは育成」ということを理解した。
今日からの自身の行動に直ぐに取り入れたい。
hideaki45
心理的安全性の話が印象的でした。この動画を見終わった後、リビングで苦手な国語の宿題に手が止まっていた息子に「分からないところがあったらパパと一緒にに解いてみよう、できると思ったところはやってみて」と言った時の、明るくなった息子の表情が印象的でした。大変勉強になりました。
hamada76
働き方改革は自分だけの努力では成しえないと強く感じました。「自分しかできない仕事を作らない」を心掛けて人材育成に力を入れていきたいと思います。
sue_738
これからの個がフォーカスされる時代は本当に感情に向き合うことの重要性が増してくると思う。場の作り方は工夫が必要だが、早速今日からでも踏み込んで聞く工夫をしていきたい。
tani_2020
残業をなくすためには、上長は絶対残業しない。
そのためには担当本人にしか分からないことをなくす。作らないようにする。
そのためには部下の育成、自分で考える力をつけさせることが重要であるというお話が非常にためになりました。
jajamarche
分かち合うこと、さらけ出すことの大切さを痛感しました。結局は人次第、自分次第だと思うので、まずは自分から一歩を踏み出したいと思います。
ma2n
すべては失敗からはじまるということ。
トライできる環境がないと失敗が起きない。
時代に取り残される。
成長が止まりに、先につながらない。
社会の中でどれだけ本音の話ができるか。聞けるか。
心身が健全でないとエネルギーは生まれない。
幸せは自らは作れない。
周りから受けるものであり、自分も周りに与えられるようにしないといけない。
心理的な安心はどこから生まれるか。
理解者がいるという安心。
そのためにはやはり本音でのコミュニケーションが必要ということ。
働き方改革に終わりはなく、誰にもわからない未来に向かう探検のようなもの。
繰り返し挑戦し、その時その時の挑戦の結果からベストを模索し、それを続けることが大事だと思った。
masumi0118
働き方改革が今後の少子高齢化に対して極めて重要である事を改めて理解した。
その中で、心理的安全性とチャレンジの大切さ、結果的に出てくる効率化、成果があるのかと思う。
motu_motu
働き方改革という名前から働く方法のみを考えてしまいがちだが、大切なのは労働者がどんな思いで働くことができるのかを考え、既存の働き方では自分や周りの方々を幸せにできないのだと伝えることだと感じた。
chibibei91
情けは人の為ならず。
Pay Forward.
傾聴をし、もっと聞かせて!
感じたことを聞く。
睡眠時間の確保のために。
lado
自分がいなくても大丈夫にする。そのためには部下が自分で考えて行動できるようにする。結果についてとがめない。
pixy
すべての段階において一定の心理的安全性の環境を整えることが必要。
そこからワクワクする、自分の幸福感、周りの幸福感等に波及していければと思います。
vegitaberu
働き方改革の本質を、少し理解できたきがしました。ただ、それが、共通の理解になっていないことに、課題を感じます。
hiro_shindo
心理的安全性が無い限り、働き方改革(生産性向上)は進まない。
そして、組織の心理的安全性を作る大きな要因は、組織のトップである。
肝に銘じなければいけない。
そういった環境で、各人がエネルギーを携えることが出来れば、結果を変えることができる仕事(意味のある仕事)にチャレンジできる。
また、睡眠の大切さ。
睡眠不足で不機嫌になる。これは結果的に、組織の心理的安全性にも影響を与えている。
実は、自分の身近なこと1つ1つが、組織のアウトプットに影響を与えているものと感じた。
hiroaki-0404
リーダーが勇気を持って弱みを見せる事で産まれる解決策もあるという事に勇気をもらえた。
hrs7044
現在の職場では、『感情はコントロールし、ロジカルに考える』と学んできたので、今回の内容はわたしが抱いてる違和感を解消してくれるものでした。
もちろん、どちらがいいではなく両方大事という前提で今の職場にハピネスの要素を取り入れつつ、いい塩梅を見つけていけたらいいなと思います。
maki16
感情の分かち合い、何か質問はありますか?という質問はよくしていたので、何を感じたのかどうか、自分の気持ちを引き出すことはすごく重要だなと感じたので、職場でも実践していきたいと思いました。
dsk-5103
睡眠をしっかりとって不機嫌では無い状態でメンバーに対する。
心理的安全性を生む分かち合いを意識していく
挑戦の雰囲気、否定しない
sakaeyama
常に実験する。問題は全てテーブルにおいて、
みんなで、最適解をだす。働き方改革の本当の意味など、
多くの学びを得ました!
まずは失敗をおせれず、小さな実験を積み重ねを意識してみます。
sphsph
働き方改革に会社として本気で取り組む!!
そんなこと言いながら上司から夜中tにメールが飛んでくる。そりゃむりやわな。
明日で良いよって上から思わないと、その代わり8時間はめっちゃ濃い。
周りを幸せにすることで自分も幸せになる。は、その通りだと思います。ごく自然にそれが出来ることが大切。そんな心境になれるように精進します。
tadajin
働き方改革が何に繋がっているのかを認識出来たことで、意義の説明が行いやすくなった。
また自らが変える行動(睡眠、活動量、仕事の振り方)をイメージ出来たので、実践しようと思う。
一方で、心理的安全性を追求することやコーチングも手段であり、それを目的にしないようにしたい。
akutsu22000327
働き方改革において重要なのは、ツールの導入などではなく意識をかえることで、どうすれば仕事に対して前向きに取り組める環境をつくれるかをチームや組織のメンバー一人一人が考えることが重要だと思いました。
keiko_biz
心理的安全性は大事だと思います。家庭でも職場でも。子どもも、大人も。人間の真の部分です。能力を発揮できるかどうか、一歩踏み込める勇気を持てるか、これにかかっていると改めて思いました。
mid-54
心理的安全性を高めるのがなぜ良いのか、というのが、漠然としていたが、具体的に、それがないと本当にいいたいことを言わなくなる、という点で大事だという点がよく分かった。
そしてまた、感情を共有する、それによって得たエネルギーを使って一歩踏み出す、そういったことをいろいろなことに意識して取り組んで聞きたい。
yuki_20060418
小室さんの話は実際の事例に基づいており説得力がありました。
meguro2020
労働は、時間管理だけに目が行きがちだが、労働時間内での業務内容や、勤務間インターバルなど、トータルで働きやすい環境になっているか考えていく必要があると思われた。
suguro1
戦後の大量生産型モデルの成功体験に囚われることなく、多様なニーズに対応する為の働き方改革が必要。しかし、そこで如何に精神的安全性を担保するか。まさに今の職場でも問題提起した者に業務や責任の押し付けが出て、結果何もしない方が得という選択肢を取ってしまう。
感情を表に出しでも話し合いを行い、お互いの幸福のために働く組織でありたいです。
eokamoto
働き方改革のテーマのコースの大部分で小室さんがスピーカーになっていて、コンテンツとして分けるのであれば色んな方の話が聞きたいと思いました。三菱地所プロパティの事例、もう聞きすぎたという感想です。
wwe-tk1
働き方改革というと、残業時間の削減ばかりに目が行きがちだが、本質は生産性の向上であって、そのためにはグループ内の心理的安全の担保が不可欠であることを再認識しました。
kfujimu_0630
心理的安全性、ハピネス。正直これまで考えた事がない切り口だったが、仕事も含め人が生きる上での土台ではないかと思った。メンバーの心理的安全性を高めるためにも試行錯誤してみたい。
tk1982
若年層よりも高齢者層が多い時代の働き方において、色々と変わらなければならない時代に来ているのだと感じた。
mirai12
上司が残業ありきの会社はどうしたらいいのだろう。
ryo_murakami
2週間いなくなってもレジリエンスが働くのはそのとおりだと思いました。肩の力抜いて心理的安全性を高めるよう心がけるのがよさそうです。
yoba
小室さんの最初のプレゼンに、恐怖すら感じました。日本はどうなってしまうのか、と。自分だけが良ければいいなんて独りよがりなことは誰も思えないですよ。これみたら。国として社会として、社会の一員として、企業として組織として、働き方改革によって良いことの循環が、未来を生み出すんだと思えます。小学生の授業にも、取り入れてほしい話だと感じました。ありがとうございます。
toki1515
便利を追求してもGAFAには勝てない。
今後は効率や便利さよりも「感情」の方がキーワードとなりそうですね。
そのような意味で「わかち合い」「安心」というキーワードも刺さりました。
970042taka
心理的安全性の確保やリーダーが自分の感情を共有できる(さらけ出せる)ことで組織が強くなるということを感じました。それができる組織づくりをいかにやるか考えてみたいと思います。早期に実践できるように意識してみたいと感じました。
kabukabuchan
人それぞれの労働形態で決めて行けばいいのではと思う、皆さん代表と従業員は立場が違うので、、、
berukue
格差によって「知識労働者」と「サービス労働者」による階級闘争が起こる可能性があるというストーリーに、納得がいった。
言われたことをやるだけの仕事をしてはいけないし、部下をそのようにさせないためにも、考えさせ、自分はどう思うかという質問をして、意見を引き出さすようにしなければならない。
kemumaki1234
小室氏の話は経験と情報から論理的であったため非常にわかりやすかった。
gomamisozui
安心、誰もに必要なことですね。
ddee110
頷きながら聞きました。あとは形にしたいです。
sakuranbo_14
心理的安全性の提供がいかにしてできるか、感じてもらえるか、気持ちも含めて共有できる場づくりは自分の仕事と感じた。
masaponsuke
心理的安全性 という言葉をはじめて聞きました。
覚えておきます。
け
ysnr-s
仕事、働くことに対する価値観は人それぞれ異なるとは思うが、疲弊より安心、苦しさより楽しさや嬉しさが感じられる職場環境のほうが、生産性や付加価値を生み出しやすくなるので、それを実現するためにリーダーがどう関わるかを考えなければならないと感じた。 かしこまった会議やミーティングではなく、日頃の何気ない声掛け、興味関心からコミュニケーションの土壌を作って、メンバーにどれだけ歩み寄り、心理的な安心感を保てるようにできるか、リーダー自身が変わらなければと思った。
ogawakazuhiko
塩田さんのお話し、合理的を追求するために、切り捨てたものがあるとお発言は重要でした。はぴねすは楽しいや楽ではなく、活力がある人生ですね。自分がそうなるためには、人に周りの人にも連鎖させる必要がある。人間という生態を考えた場合、人の間と書きます。当然の事だと思います。
semangat017
めちゃくちゃ良かったです!自分の会社にすぐ当てはめるのはいくつもハードルがあると思いますが、心理的安全性を確保するための手法などはとても参考になりました。また、その場にはいないのに会場の雰囲気がとてもよいと感じました。
hisapon
会議で何か発表した後は質問だけを求めるのではなく感じたことを話してもらう、あるいは感じたことを自ら話すことを試してみたい。
ma2022
・人の感情を切り捨てない企業文化や風土の大切さ
・質問ではなく、どんなことを感じたか?を聞いてみる
・優しい企業、ブランドに
kanario0511
労働は時間ではないと思った。
karina_yuiyui
自分がいなくても仕事が回るようにするのが理想だけど、自分の存在意義は何?って考えてしまい勇気がでないです。
monta
心理的安全性とハピネスが大事ですね。何を言っても大丈夫って、なかなかなりませんね。皆んなセーブしますし、言ってもどうにもならないって感じが残ってます。
会社の雰囲気は、社長、上司の心を映す。
taka_0215
こうすれば皆が幸せになるのではと考えるよりも、それぞれがどうしたいかどうして欲しいかをざっくばらんに話し合える場なり雰囲気があるかどうかが大事なのかなと思いました。
tozaki3104
視聴する前の期待感が50%だとすると、視聴後の満足感、感動は200%以上です。「働き方改革」というモンスターのように感じていた言葉のイメージが、一気に変わりました!