1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント72件
phn_rn
成功体験を成功と認識できないこと自体が、自己効力感が低いのだと思いました。自分は、生まれながらにして劣等で仕方がないと思っています。
自分はちゃんと仕事もしているし、社会的には普通と、頭ではわかっていても、他人よりも劣っていると思ってしまう・・・。それは努力しても努力しても他人に追いつかなくて、とても苦しいです。先ずは思考を変えないと幸せになれないのだと思いました。
hirano_kazuaki
まずは自分を褒めてみます。
takemon255
自己効力感が極めて低いため、自身の成功例(きわめて少ない)や状況を整えすこしでもあげていきたい。
kazurodeo_800
良く聞こえないで終わってしまった
toru-930613
素晴らしい内容でした
sakaikatsumi
自分はできる!と信じる。部下にも「君ならできる!」を増やす指導をしていきたい。
u-ken
仕事を進めていくうえで,”まずはやってみる”,”自分ならできる”というマインドで常に取り組んでいる。
tomosan_22
自分を信じる。自分に自信を持つ。やればできる。一度失敗しても次はきっと出来る。ポジティブに考える。
jianshi
上司として,部下に言語的説得を毎日部下に一人に対してでもいいので実践し,指導もしつつ,自己効力感の向上を支援していきたい。
masa_t777
大変参考になりました。
僕自身,秋田大学付属病院へ昨年末の入退院~月イチ診察を経て現在に至ります。
仕事のヒントを得る意味でも,本講座は大事にしていきたいと思います。
引き続きよろしくお願いいたします!
masahiko-1961
物事を前向きに捉えチャレンジします。自分を褒めたいと思います。
rea0423
自己肯定感を高めるということは知り得ていたし,自分がそうだから納得していたが,自己効力感というものは初めて耳にした。日々,新しい思考が生まれる世の中に追いついていくことが本当に必要なのか疑問が残る。
hitori
自分だったらできる!っていうのは,よくスポーツをやっている方から聞く言葉です。どんな人より練習してきたから絶対にできる!って。なかなか,今までの努力なしにこんな風に思うことができればすごいですが。少しずつでも努力してみようと思います。
sou0304
自分に前向けに業務に取り組む姿勢が大事だと感じます。
tatorutoku
自分自身が納得できることが大切
uekimma
自己効力感という初めて聞きました。自分なら出来るという信じる気持ちが大事だなと思いました。
sgoko
自分はできると思うこと
自分ができたことを積み重ねること
周りから自分ならできると言ってもらうこと
32ma2
たかが知れていると思わず、小さなことでも自身の成功体験として積み上げ自己効力感を強めていきたいと思います。
jessie_cerezo
なかなか自分がやったことに対して、「頑張った、すごい」と認められないことをずっと悩んでいました。
まず、今までの成功体験を振り返って一回自分をほめるところから始めようと思いました。
nats_ssr
近しい人によっても、効力感が高まるということを初めて知りました。どちらかというと、何かで成功したら、自分は違うものにしようと回避してしまう癖があるので……
もう少し、自分に対して客観的になれたらいいなと思いました。
ms09rs
自己効力感を高くすること(ポジティブな考え方が出来ると理解)が出来る人財は,積極的に新たな取り組みを取り入れる事は不要であり,自らの気づきにより改善されていくものだと考える。問題を抱える多くの人財は,奮起する事や努力する事(思考する事)に否定的なものだと感じている。何をきっかけとして考え方を変えることが出来るのか具体的なものが理解し難かった。
y_cerezo
非常に参考になりました。
naoya-0812
自らパフォーマンスを上げていくことが重要と感じました。
y_t_1109
日頃から自己効力感を高めることを意識したい。
sato_itsuki11
自己効力感とは、自分ならできると信じる力のことです。
自己効力感を高めるには、成功体験、代理体験、言語的説得、生理的・情動的状態の4つの要素が重要です。
これらの要素を意識的に活用することで、困難な課題にも積極的に挑戦できるようになります。
mi_89
他者に対しても「自己効力感」を高めるための声掛けが出来ることが理解できた。
maita_9706
自己効力感と自己肯定感を高めるには,成功体験,言語的説得,代理体験,生理的・情動的状態が重要になってきます。
miroku
自己効力感でも自己肯定感でもどちらでもいいと思います。
ppv1224
自己効力感という言葉を初めて聞きました。自分なら大丈夫と信じて,何事にも挑戦する気持ち,チャレンジ精神を忘れず,取り組んでいきたい。
katoia_5884
自己効力感という用語は初めて聞いた。自分をほめる言葉を自分に向けて発することから実践していきたい
take104sy
自分にはないものです。でも,少しづつでも自己肯定感・自己効力感を持てるようにしてみます。無理かもしれないけど・・・・・・・・
nishio-shuichi
端的でかつ非常にわかりやすかったです。
himawari99
物事を前向きに捉えチャレンジして,100%の結果を求めない。うまくいかなくても自分を褒られるかな?
mimileo
自己効力感を上げるには成功体験の他に他の人が出来たら自分もできると思うことがあったのは驚きでした。そう思う背景にはすでに自己効力感があるようにも思いました。
kenshin_oeda
自己効力感が極めて低いため、自身の成功例(きわめて少ない)や状況を整えすこしでもあげていきたい。
watanaberyosuke
前向きな考え方が大切であると学びました。
tohoku-furusawa
今回の研修を受講し、自己効力感が高い人とは、困難な状況でも前向きに捉え、積極的にチャレンジする姿勢を持っている人だと理解しました。また、失敗や問題が発生した際に人のせいにするのではなく、自ら改善点を考え行動に移すことが大切であると感じました。
特に印象に残ったのは、自己効力感を高めるためには成功体験を積み重ねることが重要であるという点です。大きな目標だけでなく、小さな目標を達成し成功体験を積み重ねることで、自信につながり、さらに新しいことへ挑戦する意欲が高まることを学びました。
今後は失敗を恐れず前向きな気持ちで業務に取り組み、自ら行動しながら成功体験を積み重ね、自己効力感を高めていきたいと思います。
ruimasiko
成功体験が最近はない。学び続ける事で、備えたい。
koutatsuya
自己効力感
自信を持って仕事するくらいの意識でしたが、成功体験や上司に認めて褒めてもらったり振り返ると色々な要素があるなと感じました。
自分だけではなく、周りの同僚にも自己効力感を高めてもらえるように、自分の成功体験を見せる、褒めるなど良い影響を与えていきたいです。
sugitatsuy
自己肯定感と自己効力感の違いがよく分かった
kazuyoshi0624
ポジティブシンキング、大事ですね。挑戦しようとしている自分を、褒めるようにして行きます。
syu1981
自己効力感を高めるために、自分自身では、気持ちを上げながらとにかく前に進めることで、経験を積んでいくことが重要だと考えました。その上で、他人とのコミュニケーションやフィードバックを貰うことを通じて、しっかりと土台を積み上げていくことが重要であると感じました。
jun77k
以前苫米地英人氏のエフィカシー(自己効力感)=自己評価の考え方や捉え方のひとつで、私達の未来は大きく左右されると動画で見たが、正にこの部分が凝縮されていると感じた
morimotoa
自分自身の成功体験をかき集めておき、いつでも取り出せるようにしておく。
周囲の方が代理経験として使えるよう、成功体験を積んでアウトプットする。
sphsph
自分に言い聞かせる。ポジティブに!!
それを支える努力も惜しみません。
shikay
自分は自己肯定感も自己効力感も低いが、自己効力感を何とか持とうと模索している。鶏が先か卵が先かにはなるが、自己肯定感も自己効力感も低い状態で成功体験を感じ取るのは難しい。言語的説得も効果がない。どんなほめ言葉も自分はスルーしてしまうか、ネガティブに捉えてしまう。紹介があった中で自分に最も有用なのは代理経験である。どうしたらもっと代理経験で成功体験と効果的に実感できるか、代理経験を自分の効力感に効果的に変換するためにはどうすればいいのか探していきたい。
dai5_miyamoto
肯定的な言語的説得に反発せずに、どんどん自分の糧にしていこうと思えました!
tn_infinity
自分にとってネガティブシンキングは決して悪いことばかりではないが、いいバランスでポジティブを取り入れ、意識的にやっていければと思う。
kaneko_neko
小さな目標を設定して、少しずつでもいいので成功体験を積み上げるのも自己効力感を高めるのに大事だと思いました。
vegitaberu
自分も、必ずしも、この自己効力感が高いとは感じていないので、また、それが、アイディアを実行に移せない障壁となっているように感じることもあるので、自分に関する、成功体験、代理体験、言語的説得、情動喚起を一つ一つ点検し、足りない部分を補うことを考えたいと思います。
kazu1kick
自己肯定力はよく聞きますが、自己効力感は聞き馴染みがありませんでした。
ネガティブで自分はイマイチだと思うことが多いので、自分を好きになり、自分なら出来るという気持ちを高めていきたいと思います。
129168
自分のポジティブ思考があるとはおもえなかったけども、前向きな姿勢は崩さずに進めていきたい
shigeto-
自己効力感を高め、高いスキルの維持、効率的なコミュニケーションにしていき、全体能力を高めていく。
成功体験、代理経験、言語的説得、生理的喚起のポイントを抑える。
kfujimu_0630
自分に自信を持つには、小さくてもいいから成功体験を積み重ねることだと思いました。過去の成功経験があれば、それを思い出すこともいいですね。落ち込んだ時に実践してみようと思いました。ありがとうございました。
ozawa_h
自分で達成できることを信じる。自己効力感が高いとポジティブに考えられる。反対に低いとネガティブになる傾向がある。
自己効力感を高めるためには次を実行する。
①成功経験を積む
②代理的経験
③言語的説得。他人から褒めてもらう
④情動的喚起
次のGLOBISページも参考になりました。
https://mba.globis.ac.jp/careernote/1302.html
eizan_1000
まずはできたことを肯定するようにしたいと思います。
inaka4451
この動画で、次の4つの重要な学びを得た。
・自己効力感の定義: ある状況下において、自分が必要な行動を遂行できると
認識していること、つまり達成できる能力があると自分が認識していること。
・自己効力感が高い人の特徴: ポジティブ思考、積極的なチャレンジ精神、
成長の糧にする姿勢。
・自己効力感を高める4つの方法: 成功体験、代理経験、言語的説得、生理的情動的喚起。
・自己肯定感との関係性: 自己肯定感が高いことに加え、自己効力感も高い状態が理想的。
n___s
自己効力感 自分ならできると思える感覚 小さな成功体験、自分で自分を盛り上げる。
teddy_2023
自己肯定感が低いとどうなるんだっけかというところに立ち返りました。
everest
困難な状況でも前向きに行動を起こし成果に向けて粘り強く取り組みたい。
d_d_d
----------
k_dashu
今回の内容を聞き返します
kamabin
最近年齢からチャレンジするという姿勢が少なくなってきたように思えます。是非自己効力感を高めて何事にも積極的にチャレンジできるようにしたいです。
t_yonemoto
自己効力感を高めるということは成功体験をして自信に繋げることではないかと思います。
takahiro0519
身体的に不調な時はどの傾向が強くなりがちのので、気を付けようと思います
kansuke_n
前向きに行動できない部下に対して何故という思いがあったが、自己効力感が低い事が一因だとすれば自信をつけさせてあげる事が大切なんだと感じた。成功体験が少ないと言えばそうかもしれない。
s_h_rl
自分を認めるということはとてもハードルが高く、ついつい後ろ向きに考えてしまいます。
どんな些細なことでもいいので、成功体験を得て、前向きになれるようにしたいと思いました。
oshita-
ポジティブに何事もまずやってみます。
kuuwanwan
自分は自己効力感を高めてはいけないと認識しています。
これまでに過信してはいけない、調子に乗ってはいけない、できると思い込んではいけないと指摘をいただいてきました。
実際、自分には成功体験はなく、他人から褒められることはしておらず、仮に褒め言葉を頂戴しても、自分では納得できないことばかりで、その言葉を信じることができない。
自分を過信したことで、これまでに様々な方のご迷惑にしかなっておらず、自分の無力感は痛いほど経験して参りました。
自分以外の人が成功することは当然であり、自分とその人を比較すること自体が相手にとっては迷惑でしかならない。
自分は人と同じと考えてはならない。
自己肯定感、自己効力感は自分以外の方々には有効であり必要なことですが、自分がそれらを高めることはただ調子にのって、且つ、周囲のことを何も考えずに迷惑をばら撒き続けてしまうだけになってしまう。
自分を作り直すためにも自分は自分を否定しなければならない。
fuji-tcsh
自分は出来ると思う事を意識する事が重要だと思いました
sakamoto-aki
自分を褒めるには、自分を信じて誇ることからかなとも思いました。
失敗を引きずり易く、人の生にもしてしまいがちで、ただでさえネガティブ人間ですが、
身体的に不調な時はどの傾向が強くなりがちのので、気を付けようと思います。
odangopan
スモールステップによる成功体験を積む以外に、他者の代理体験や、言語的説得、心と体を健康に保つことが、自己効力感を高めるために、有効だと学んだ。
できないかもしれないと感じた時に、じぶんならできると自分を信じられる力は、自分自身の経験だけが作るのではないのだと意識すると何かが変わるかもしれないと感じた。