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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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コメント85件
ben3369
自身は10年ほど前に次男を白血病で亡くした。闘病中は回復することだけを最優先に(他のことを犠牲にしつつ)、家族・病院スタッフ・職場の仲間の協力を得て、全身全霊で対応したが、その願いも叶わなかった。
「人生で起こること、全てに深い意味がある」とは田坂広志氏の教えだが、10年間でやっと自分なりにその境地に至ることだできた。
50歳を越えて息子の死の”意味”を形にすべく、会社を早期退職して大学に入学した。NPO設立,ボランティア論などを学び、さまざまな選択肢・その方法を知ることができ、自問自答を繰り返した。
将来の夢としては「難病で苦しむお子さんを抱えるご家庭の助けること」、ここに社会問題である「空き家」の問題を掛け合わせて、「横浜子どもホスピス」(実在するNPO団体)のようなNPOを、より低コスト・定規模で設立することを構想している。
今回の講義(志の醸成サイクル)に照らし自身の実体験を当てはめると、「①取り組み(息子の闘病)→②終焉(病死)→③客観離・④自問自答(大学での学び)→⑤新たな目標(NPO設立)」と理解される。
kazu177
志を育てるという考えが斬新だった。志は一定のもので変化しないものと思い込んでいたので、目から鱗の発想だった。
面白い考え方と感じました。
012102
志といういうと普段あまり意識していないので一度自分なりに客観視したうえで考えてみる
m-hagiwara
自身がどのフェーズにいるかこの機会に振り返ってみようと思う。
nats_ssr
出来事が終わっても、そこから客観視と内省をすれば、次に活かすことができるということが分かりました。
サイクルのフェーズにいることを意識すれば、何かを失ったように見えても、次のフェーズに進むだけだと前向きになれるような気がしました。
acordwagon1997
人生の転機が訪れたときのマインドセットに活用できると思います。
日常では、介護の終焉、子共の巣立ち、長期療養が必要な怪我や病気
業務では、社内の配置転換、他社への転職
daisuke_ishii
志を育てるサイクルという言葉を初めて聞きました。
まさに私も考えていた考え方やプロセスに似ていた。
PDCAサイクルというフレームワークもあり、それに似ている考え方と感じる。
そのサイクルが縦のフェーズ、まさに螺旋階段のように成長するイメージと捉えた。
志も段階(フェーズ)を得て成長するもの、独りよがりではなく、客観視するためにも、俯瞰する力(分析する力、意思決定する力)が必要である。
それを補完するように仲間や学べる環境が必要と感じた。
th0588
先月で定年退職して、再度再雇用で会社で勤務していますが、志の情勢サイクルから 人生どうしていこうかということに向き合うヒントについて 考えていました ポイントは志は育てるものであるということと 育てるためには5つのサイクルを 意図的に回していくことが大事だということを
学んでどので色々な挑戦したいことがありますので実践します。
takahiro0519
志を育てるという考えが斬新だった。
tmtmgn
志の螺旋が面白い
ruimasiko
取り組み、終焉、客観視、自問自答、新たな目標の設定。いわゆる少志について、積み重ねる事と考える。
このサイクルは意識した事がないので、取り組んでみたい。
seiji_h
①達成への取り組み → ②取り組みの終焉 → ③客観視 → ④自問自答 → ⑤新たな目標の5つのサイクルを意識的に回して、志を醸成するように考えることから逃げずないように心がけたい。
jay6019
志を育てていく!
客観視して自問自答!
そして新たな目標へ!
ktana39
これまで悩みに直面したときは、その場しのぎで解決策を探すことが多かったが、志を持ち、それを育てながら行動することで
自分の選択に軸ができると感じた。
hirororo-hiro
志のサイクルという概念は今まで触れた事が無かったため大変勉強になりました。会社員生活の中で異動や職務が変更する時がある為意識的に取り組みたいと思います。
sasshi3800
取り組み→終焉→客観視→自問自答→新たな目標のサイクルを活用して、自分のこれからを考えることに活用する。
teku_teku
自問自答して書き出し、客観視してみると何かぎみえる。点と点をつなぐと自分の志が見えてくる。その時に自分の思い込みまあるので、それを外すのが難しいなと思う。
6san
これからの人生に悩んだ時には、「志の醸成サイクル」を意識して行動してみる:志は螺旋状に育っていくイメージ
1.達成への取り組み
2.取り組みの終焉
3.客観視:自身の仕事や人生・社会全体を俯瞰するべきタイミング、選択肢を広げる
4.自問自答:客観視したことで広がった視界で改めて自分自身と向き合う、新たな目標を定める、行動がVer.UPされる
5.新たな目標の設定
自分が今、どのフェーズ(サイクル)にいるのかを見つめなおし、何を実践すれば次へ進めるかを考えることが大切
kensakiika
自分のこれからにあてはめて自問自答したいとおもいます
259005
自分の人生に意味を持たせられるのは自分だけで、誰かが代わりに自分の人生を生きてくれる訳ではないという解釈に落ち着きました。
これすらも根本的には他人に受け入れられるための答えではなくあくまでも自分で得た答えなので、これからの人生で更に変化していくと考えると面白いなと思います。
じゃあそれがどのように仕事に関わってくるかと考えると、自分の人生の目標と会社の目標は必ずしも一致しないので、その時にどのようにすり合わせて生きていけるかが自分にとっての課題なのかなと思います。
everest
自分の価値観や目標を深めながら迷いを整理し迷った時もブレずに前進したい。
moomin_zxc
志をたてること。キャリアを考えるということは、自分の人生の生き方を考えること。志の醸成サイクルは、PDCAサイクルにつながるところが有るとともに、自分自身を客観視する(俯瞰してみてみる)ということを織り込んでおり非常にためになりました。
yasuhiro_0777
知り合いがアナウンサーで出来てビックリ。
志は正しいサイクルで動かすと雪だるま式に大きく育って行くんだなと思った。
romi-2400
志は育てるものだと理解しました 5つのサイクルを使って志を育てていきたいです
po_su
客観視が大切だと思った
popo1227
客観視して自問自答をしてみる。これ大事だと感じました。
nai1970
志の醸成サイクルをスパイラルアップするためには、状況の客観視と自問自答が重要と感じました。
kiki-x-
会社生活だけでなく私生活も含めて、志の醸成サイクルを当てはめて考えてることで、日頃のもやもやも晴れていくように感じた。
fujioka-san
志の醸成サイクルを学んだ、広がった視野で自問自答するという内容が記憶に残った
onioniko
志を育てる 自分にはない考えだったが、意識していきたい。
yonekyu
つらい状況なまま自問自答しても、自分を責めそうなので、
一旦、状況を俯瞰できるようになった段階で、自問自答するのは納得しました
変える必要があることと、ないことを冷静に考え、次の一歩を踏み出すようにしたいですね
hnm3
私の今の段階は終焉と客観視の間。この期間に落ち込んで時間をかけてしまっていることが多いなと、客観視をしてみてやっと感じることができた。どうせ次には進まないといけないし、というか進んでいくものなので、それならスパンを短くして内容を濃いものにしていった方が自分のためになると感じた。もっと成長したい自分がいるので、さっさと新たな目標を設定して、確実に、少しずつ、スパイラルアップしていこうと思えた。
sh_kawano
志が終わったとき、どんなサイクルがあるのか分かってよかった
m-j-k-s
今まさに岐路に立っています。
志の醸成サイクルを意識し考えていきたいと思います。
skazo
日々の積み重ね、個々の事業の積み重ね、当初描いた方向性と現状と振り返りで、次のステップや目標への効果的なアプローチでの計画に生かせると考える。
megumi_8024
「志の醸成サイクル」というと身構えるが、いわゆるPDCA(目標設定、実践と振り返り)が必要で、かつ客観視と自問自答の両方が必要というのは分かりやすかった。
tanabe_1982
振り返りは実施してみようと思う
cherish-go2
会社員です。
60歳まで2年となり、志が薄れかけています。
意識して取り組むことが大切だと言うことが
わかりました。
as_gl
客観視と自問自答を行い志を見つけるためにも、その基盤となる達成への取り組みを蓄積し明確化することが大切だと感じた。
k-h
日々、勉強していくの重要性を学びました。日々、取組作業を見直してブラッシュアップしていきたく思います。
atsushi_112
志の大切さが少しわかった。
matsuura-yuuko
まさに、私も人生の転換期で悩み中です。螺旋階段をのぼるイメージで、自分らしい一生を終えたいです。
hirokumakun
それぞれのフェーズで自身の考え方や捉え方、置かれている状況によって絶えず変化し続けると考えているので、自身と向き合い続けていきたい。
kurohebi21
取組、終焉、客観視、自問自答、新たな目標設定。この観点で一週間など短いサイクルでPDCAを回せば良いと思いました
eizan_1000
どんなことにも終わりはある。問題はどういう終わり方をするかだが、どんな終わり方をしても客観視して次のステップにつなぐことが重要だと思いました。
y-shiraki
取り組み、終焉、客観視、自問自答、新たな目標設定のサイクルで、一つの取り組みをしたら客観視してみて内省し、次に何が必要かを考えて、次の行動を考える。
自然にやっているように思えた。
都度壁にぶつかるので何が原因か何が必要かを考えて、サイクルを回して成長していく。
manabi-1234
あー。確かに、ある程度の周期で、サラリーマンやっていると。「志」、自問自答のサイクルが回ってきますね。なるほど、このサイクルは、当然、まわっているサイクルなんだな。と安心しました。
takusam
自分がやっていた事業が失敗して終わると中々感慨深いものがあります。立ち直れるのか。自分はできない人間なのかなど。
会社から言われてやっていた事業ならともかく、もし自分がやりたい事をやっていたらなおさら。
変化に対応しながら客観視して新たな志を作れるようにするしかないのかと。
y_cerezo
非常に参考になりました。
takashi_0117
志は育てるものー確かにそう思いました。
5つのサイクルを回していくことによって
新たな目標をつかめるような気がします。
自分を客観視して、視野を広げることが大事ですね。
そして、バージョンアップしていく。
何かやる気が出てきました。
kazuhiro84
「志」と言うととても高い目標の様に思えハードルが高く感じてしまうが、自分なりに今回学んだ醸成サイクルを意識して行きたいと思う。
haro555
志は育てるもの、志を考える前に客観視して俯瞰で歩んできたことについて、考えてみるということを実践していきたい。
yuji0404
漠然とこのように考えなくてはいけないと思っていたものが、「志のライフサイクル」だった。言語化され、自分の考えが明確になった。
carp_danshi
志の成就サイクルを考えることは、人生のモチベーションを維持し、上げていく上で非常に重要。
志は上がるばかりではなく、最初だけ高くて減っていく人も多いと思う。客観的に振り返っても、自問自答しても、次の目標が見つからない場合、どうしたらいいか。原点に戻って、活力を見出せる世の中にしたい。
kakeryo
苦労した案件をやり終えると達成感を得られながらも気が抜けてしまうことがある。そういった場面で役立つ内容でした。
xvmysd-82
今、完全に現業務に対するモチベーションを失っている状態で、どうしたら再度モチベーションを高くもって働くことができるのかわからない。
jjwatt9207
客観視しながら自問自答する。自問自答と考えるとついつい主観的になるが客観性も大事だと感じました。
yosukeoshima
ありがとうございました
masa_0821
今取り組んでいる仕事が一段落したら、客観視、自問自答して次の志を醸成して行こうと思う。
yuwaka
自分を客観的に見てみる。視野を広く考える
n_sakai73
名越さんがお話されていた「まずは視界を広げて自分の枠を飛び越えてから、自問自答をする」というのがとてもイメージしやすかった。
狭い世界で考えていても新しいアイデアは生まれないため、終焉をきっかけに一度俯瞰してみることが大切だと分かった。
touto
シンプルな学びでした。最終的には一歩踏み出す勇気と持続的行動がなければ志を達成する事はできないと思います。
isatama
何気なく実践していたことな気もするが、客観視の比重をあげて、より視野を広く自問自答できるようにしていきたい。
mid-54
振り返って客観視してみる。客観視せずに自問自答しているとぐるぐる回るだけになるので、少し手までも客観視することにトライしてみる。
cozyhayakawa
客観視と自問自答を行ったり来たりしながら自分の立ち位置を見定め志を育てる
noda_yuki
志の醸成サイクル
意図的に回していく
自身を振り返ると日常で自然とやっていることのように思うが、客観視、自問自答した内容を次の目標や行動に活かせているか疑問
きちんと記録を残して読み返していく
sphsph
自分自身の事ですがなかなか難しいです。
客観視しながら育てていく。そんなイメージを持ちました。
一方定石的な5つのステップもしっかり認識していきたいと思いました。
あくまで前向きに取り組みます。
ありがとうございました。
ki-kyou2024
中学と高校で吹奏楽部だった私は、高校を卒業して就職してからも楽器を吹いていたくて、地元の吹奏楽団で社会人としても音楽活動を続け、一般団体で吹奏楽コンクールにも参加していました。30年以上続けたところで、会社業務の多忙さが重くなってきたことで週末の活動を断念せざるを得ない状況になり、長年続けたことをぴたりと辞めてしまいました。その後は趣味の仲間ができて週末はイベントへ出かけるようになり、それまでできなかった旅行にも頻繁に行けるようになり、人生が大きく変わった気がしました。その後はまたさらに多忙となり、またコロナ禍で外出が少なくなった今では、乗馬の勧誘を受けて始めてみたところ、すっかりハマって週末ライダーの道を進み始めています。今あげたその時の節目ごとに人生に悩み選択をしてきました。今回学んだ「志の醸成サイクル」においては、今まさに悩んでいる最中ですが、志の醸成サイクルに来たのだなと思って、仕事と趣味の両立についてをますます意識していきたいと思います。
tekio_syogai_x2
抽象的な内容でばかばかしいと思ったけど思った以上に心に響いて悔しい
acchi3
意図的に自分がどこにいるかを考えていくのは、参考になりました。ただこのあとの考え方のコツなどが知りたいです。
toori-sugari
ふとしたときに、これからどうしよう、どうなるんだろう?と考えます。仕事でもプライベートでも。
小さいけど何かが始まって終わっていっている中で、客観視、自問自答をして、次に進んでいけるようになっていきたい。
ponde0627
まさにいま志の終焉を迎えようとしているので、客観視して次の志を見つけたいと思う。
64728kawa
志しは、育てて行くものだと言う事にとても共感できました。
これからも色々な事があると思いますが、失敗しても乗り越えて取り組んでいきたいと思いました。
makotokoma
元気・勇気をいただきました。
yamazaki_s
仕事や私生活で環境が変化したとき、この「志の醸成サイクル」は自分の状況把握に役立つと感じた。
take_shiga
志はその醸成サイクルの中で終焉を迎えることがあり、客観視・自問自答を経て新たな志にスパイラルアップするということを意識できていれば、今まで力を入れてきた取り組みが失敗して突然終わるような事態に直面しても、次の志に向かうことができると思った。
hama_maji
取り組みをする際に終焉をあらかじめ予測しておくのも大事なのかなと思った。
終わり→客観視↔自問自答→新しい目標
仕事以外でも意識していきたい
naosh_1553
仕事の区切りがついたタイミングで、過去の仕事の振り返り、客観視して、俯瞰して、次のアクションに結びつけて行動したいと思います。
akihiroen
志の醸成サイクル よくある事として捉えて、客観化⇔自問自答 を繰り返す。あわてない。あせらない。
takamaru_7
取り組み→終焉→客観視→自問自答→新たな目標
この中で、新たな目標設定の中での彷徨いを感じる(目の前のことへの集中に逃げている)
客観視と自問自答のサイクルをより高速に回す必要がある。
morimotoa
志を育てて行く。次なる取り組みに繋げて行く。
hiro-co
自分が今どのフェーズにいるのか時々振り返り。志の醸成サイクルを意図的に回せるようになりたいです。
axtyu
志の醸成サイクルで、あるタスクが終わった時には、客観視と自問自答を繰り返るようにする。
そして次の目標を決め、スパイラル式に能力アップしていく
ry1081
取り組み、終焉、客観視、自問自答、新たな目標設定
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tamken1217
志を育てる、という切り口は新鮮だった。
志は、既に心にあるもの、湧いてくる泉のようなイメージであり、泉を保全する発想は無かった。
子供の頃からの夢であった、鉄道関係での仕事、資格取得、結婚、子供、マイホーム、趣味部屋など、幸運にも実現出来たことが多い。
しかし、ローンや子供の塾代、残業、休日の家事、家具家電の更新修繕など、負担が多い。
いったい、何を志しているのか。
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そんな自問をしていた。
もう一度、志を自問し、客観視してみたい。
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